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「セブン&アイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セブン&アイ」に関する情報が集まったページです。

セブン&アイ、バーコード決済「7pay」を7月導入
セブン&アイ・ホールディングスが、モバイル決済サービス「7pay」を7月から提供。200円の買い物につき、1ポイントのnanacoポイントを付与する。(2019/4/4)

セブン&アイ、「nanaco」ポイント付与率を半減 1%→0.5%に
「7pay」でもポイントを付与する形に刷新。(2019/4/4)

セブン&アイ、USJ、江崎グリコ、西武鉄道の例:
ヤフーの集めるデータを活用すると、一般企業は何ができそうか
ヤフー検索をはじめとしたデータが活用できると、一般企業にとってどんないいことがあるのだろうか。セブン&アイ・ホールディングス、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、江崎グリコ、西武鉄道が行った実証実験の内容をお伝えする。(2019/2/21)

流通再編「第三極」:
“地方スーパー同盟”始動 イオンやセブンの対抗勢力になるか
節約志向の高まりで国内消費が力強さを欠くなか、流通各社は生き残りを懸け、再編を加速させている。そのなかで昨年12月、独立系食品スーパーの3社が資本・業務提携を発表した。それも提携を「新日本スーパーマーケット同盟」と銘打ち、この同盟に各地のスーパーやさまざまな業態の小売業の参画を呼び掛ける異例の取り組みだ。イオン、セブン&アイ・ホールディングス(HD)の流通大手が提携や統合を仕掛けるなか、この同盟が流通「第三極」になれるかが注目される。(2019/2/5)

「nanaco」なくしてもすぐには止められない? 「チャージ残高は翌日以降、オートチャージは即時停止」
「nanacoカードを落としたため、コールセンターに連絡したが、止められるのは翌日になると言われ、当日中に悪用されてしまった」――こんな投稿がTwitter注目を集めた。カードを紛失した場合どうなるか、セブン&アイに聞いた。(2019/2/4)

ハローキティがデニーズとコラボ! 45周年を迎え、一緒にいちごフェアを楽しむキティとデニャーズがかわいい
ストロベリーフェアと一緒に楽しみたい。(2019/1/15)

デニーズの「苺苺苺苺苺苺苺苺苺苺苺!のザ・サンデー」がグレードアップ! 2019年の苺デザートに期待が高まる
おいしい、という言葉ではまったく足りない。(2019/1/10)

バレンタインチョコはVRショップでお買い物――セブン&アイ、限定ショップ「VALENTINE PARADISE VR」をオープン
セブン&アイ・ホールディングスは、2019年1月10日から2月10日まで、バレンタイン商品約400種をそろえる限定ショップ「VALENTINE PARADISE VR」を開設。「AIチャットキャラクター」が自然な対話で接客し、商品をフリックするだけで購入できるなど、直感的で臨場感のある買い物体験を提供する。(2019/1/10)

セブン&アイHDなど野菜工場公開 天候影響受けずレタス供給
天候などの影響を受けずに1日約300キロに上るレタスの生産が可能で、コンビニエンスストアのセブン−イレブン・ジャパン向け商品の安定供給が実現する。(2018/11/29)

デニーズに期間限定で洋なしデザートが登場! 国産ラ・フランスを使ったサンデーがゴージャス
梨好きにはたまらない……!(2018/10/23)

デニーズ、食事後レジに並ばず帰れる「デジタル注文決済」 平日ランチタイムの混雑を解消へ
スマートフォンで注文や決済が行える「デジタル注文決済サービス」を、ファミリーレストラン「デニーズ」の新宿中央公園店が導入した。(2018/9/18)

デニーズ、「デジタル注文決済サービス」を新宿中央公園店でスタート 注文も会計もスマホで完結
デジタルメニューから注文すると同時に、オンラインで決済されます。(2018/9/12)

気になる商品、動画から直接購入 セブン&アイの通販サイト「オムニ7」で
セブン&アイ・ホールディングスが「フリックショッピング対応動画」を通販サイト「オムニ7」で公開。動画再生中に欲しい商品を見つけたらフリック操作で選択すると、オムニ7の商品ページに移動して購入できる。(2018/8/6)

デニーズの桃デザートの満足感が半端ない! 丸ごと1個を使った「桃氷」など7種が登場
「めっちゃ桃食べた〜!」ってなる。(2018/7/11)

セブン‐イレブンアプリと連動:
セブン&アイ、新会社「セブン・ペイ」でスマホ決済参入 来春開始へ
セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン・フィナンシャルサービスとセブン銀行が6月14日付で、共同出資により新会社「セブン・ペイ」を設立した。(2018/6/22)

イトーヨーカドー、シェアサイクルの駐輪場を設置 ソフトバンク系列「HELLO CYCLING」と協業
シェアサイクルサービス「HELLO CYCLING」を運営するOpenStreetが、イトーヨーカ堂などと協業。イトーヨーカドー店舗の敷地内にシェアサイクル用の駐輪場を設置する。(2018/6/21)

セブン&アイ、異業種とビッグデータ共有 ANA、ドコモなど参加
セブン&アイ・ホールディングスが、ANAホールディングス、NTTドコモなどと、ビッグデータを共有し、活用する取り組みを始める。(2018/6/1)

梅雨どきだから「アメーズ」 デニーズ、雨の日限定メニューを6月12日から提供
7月31日までの雨天日のみ、限定メニューの提供を示すPOPが掲示されます。(2018/5/31)

スーパー事業でも協力:
セブン&アイ、小田急と提携 駅売店をセブンに転換へ
 セブン&アイ・ホールディングス(HD)は3月8日、小田急電鉄と業務提携することで基本合意したと発表した。小田急子会社が展開するスーパーにセブンのプライベートブランド(PB)商品の導入を検討するほか、駅構内売店のセブン-イレブンへの転換を進める。(2018/3/8)

“いま”が分かるビジネス塾:
セブンの「時差通勤制度」に見る、働き方改革の“限界”
セブン&アイ・ホールディングスが時差通勤制度を導入する。評価すべき取り組みだが、一方で、一律の時間枠で社員を拘束する点においては、何も変わっていないと解釈することもできる。同社の取り組みが現実的なものであるが故に、多様な働き方を実現することの難しさが浮き彫りになっている。(2018/3/1)

セブン&アイ、時差出勤制度を導入 始業時刻を8時・9時・10時から選択できる
本部勤務のフルタイム社員を対象に、3月より実施。4月からはセブン-イレブン・ジャパンでも開始。(2018/2/23)

Candeeとセブン&アイHLDGS、日テレ7が共同企画:
「女神のマルシェ」がライブコマース連動企画を実施
Candeeは、セブン&アイ・ホールディングスが提供する総合通販サイト「オムニ7」および日本テレビ系の通販番組「女神のマルシェ」と連動した「女神のライブショップ」を、2018年1月19日にライブ配信する。(2018/1/16)

「Salesforce World Tour Tokyo 2017」レポート:
セブン&アイ・ホールディングス社長 井阪隆一氏らが語る「顧客の時代」
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」から セブン&アイ・ホールディングス 代表取締役社長 井阪隆一氏らが登壇したパネルディスカッションの概要を紹介する。(2017/10/17)

生鮮食品宅配「IYフレッシュ」、セブンとアスクルが開始 11月末から
セブン&アイ・ホールディングスとアスクルが、生鮮食品宅配サービス「IYフレッシュ」を11月28日に始める。東京都新宿区と文京区を対象に1時間指定便で配送。(2017/10/13)

基幹店に資源集中:
西武船橋店・小田原店を閉鎖 セブン&アイ、構造改革で
セブン&アイ・ホールディングスは、「西武船橋店」(千葉県船橋市)と「西武小田原店」(神奈川県小田原市)を2018年2月28日に閉鎖する。(2017/8/25)

現場の「便利」に磨きを掛けるセブン&アイ
大切なことは、現地・現物、そして現場。(2017/8/22)

生鮮食品ECも開始:
セブン&アイとアスクル、ECで提携 相互送客を11月開始
セブン&アイ・ホールディングスとアスクルが、ネット通販事業で提携。ECサイトの相互送客などを実施し、売り上げ増加を図っていく。(2017/7/6)

セブンとアスクル、生鮮食品の宅配で連携 きっかけは「倉庫火災」
セブン&アイ・ホールディングスとアスクルが提携し、生鮮食品の宅配サービス「IYフレッシュ」を11月末に始める。(2017/7/6)

委託先の設備不良で:
セブン&アイ、PBの福神漬を自主回収 異物混入で
セブン&アイホールディングスが、「セブンプレミアム 国産野菜 100%福神漬」を自主回収すると発表。パックの内部に異物が混入した可能性があるという。(2017/6/21)

新連載・小売・流通アナリストの視点:
イトーヨーカ堂の反撃は始まっている
大手GMS(総合スーパー)が軒並み業績不振だ。ただし、各社の置かれた状況は一律ではなく、起死回生の一手となるカードを持つ企業がいるのだ。それはイトーヨーカ堂である。(2017/2/6)

「チョコは12時8分に廊下で直接渡すべし」 セブン&アイが男性のバレンタイン心理を調査
「本命チョコをもらえたらうれしい人は74.4%」……残り25.6%の「うれしくない人」はなんなんだ!(筆者の私憤)(2017/1/20)

人工知能ニュース:
棚に商品を置いたまま、商品情報が確認できるシステムの共同実験
NTTは、セブン&アイ・ホールディングスと共同で、スマートフォンで撮影した商品写真から情報を表示するシステムの実験を開始した。NTTのAI技術を活用することで、商品を手に取らなくても原材料やアレルゲン情報などの閲覧が可能になる。(2016/11/29)

コンビニ商品をスマホで撮影すれば情報表示 セブン&アイとNTTが実験
セブン&アイとNTTは、商品の画像をスマートフォンで撮影すると、ブラウザに商品説明を表示するサービスの実験を開始した。(2016/11/11)

そごう神戸店など譲渡へ セブン&アイとH2Oリテイリングが資本・業務提携
セブン&アイと、阪急・阪神百貨店を展開するH2Oが資本・業務提携へ。(2016/10/6)

サントリーから「桃の天然水」「ルーツアロマブラック」が復活 9月24日からセブン&アイ各店舗で
サントリー独自の技術を活用。(2016/8/30)

外食で痩せる!:デニーズの「彩り野菜のスープごはん」
(2016/6/16)

星6つ! コカ・コーラ「セブン&アイ限定 ダイエットコークレモン 500ML」をレビュー!
今回選んだのはコカ・コーラ カスタマーマーケティングの「セブン&アイ限定 ダイエットコークレモン 500ML」(151円/税込、店頭価格)だ。(2016/6/6)

「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」リポート:
石黒 不二代氏が語るオムニチャネルの本質、“個”客中心主義とは何か
セブン&アイ・ホールディングスの一大プロジェクト「omni7」を構想から開発まで支援したネットイヤーグループ代表取締役社長 兼 CEOの石黒 不二代氏の講演から、オムニチャネル時代の企業戦略について学ぶ。(2016/5/26)

コンビニ探偵! 調査報告書:
現場は影響あるの? セブン-イレブンの“ドタバタ劇”
鈴木敏文会長が退陣したことで、セブン&アイ傘下のセブン-イレブンには、どのようなインパクトがあるのだろうか。今回は、筆者の経験談を交えながら、コンビニ店舗が受ける影響と変化についてご紹介する。(2016/5/13)

セブン&アイ、新社長に井阪氏 鈴木氏は退任 正式発表
セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長が退任し、井阪氏が社長に昇格する人事を正式発表。(2016/4/19)

「井阪社長の発言にがっかり」「なんで息子の話が出てくるのか」セブン鈴木会長辞任会見
セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長兼最高経営責任者の会見での一問一答の詳細は次の通り。(2016/4/8)

セブン&アイ、営業益2.6%増 コンビニ事業は7.5%増
セブン&アイの16年2月期は営業益が2.6%増。コンビニが好調だった。(2016/4/7)

デニーズに新しいモーニングサービス ドリンクの注文でトーストとゆで卵が無料でついてくる!
毎日行きたい。(2016/3/17)

SIM通:
ビッグローブ、セブン&アイ「omni7」でのSIM販売も開始
ビッグローブは、「BIGLOBE SIM」の利用状況が確認できるアプリを提供開始するほか、公衆無線LANサービスのリニューアル、通販サイト「omni7」で「BIGLOBE SIM」の取り扱い開始を発表した。(2016/2/3)

イトーヨーカ堂がトップ人事 亀井前社長が再登板
業績が低迷するイトーヨーカ堂が異例のトップ人事。戸井社長に代わり、同社前社長で、顧問を務めていた亀井氏が復帰した。(2016/1/12)

なんですと!? 和食に特化した“緑”のデニーズ、栃木県佐野市に12月1日オープン!
メニューには蕎麦や天丼も。(2015/11/26)

セブン&アイ、千葉県柏市に最大級の商業施設 来春オープン
セブン&アイ・ホールディングスは16年春に「SEVENPARK ARIO KASHIWA」(セブンパーク アリオ柏)を、千葉県柏市にオープンする。(2015/10/23)

西武春日部店、来年2月に閉店
セブン&アイ・ホ−ルディングスは西武春日部店を来年2月末で閉店する。(2015/10/8)

セブン&アイ、イトーヨーカ堂の構造改革発表 5年で40店舗閉鎖、本部人員3割削減
セブン&アイ・ホールディングスは10月8日、イトーヨーカ堂の事業構造改革を発表した。(2015/10/8)

イトーヨーカ堂40店閉鎖へ 不振のGMS事業で構造改革
セブン&アイはイトーヨーカ堂の不採算店舗約40店を数年中に閉鎖する方針だ。(2015/9/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。