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「アプリケーションストア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Chromeアプリ、Windows、Mac、Linux向けは2020年12月にサポート終了
Googleが、2013年から提供してきた「Chromeアプリ」のサポート完全終了までのスケジュールを発表した。今年12月にはWindows、Mac、Linux版が終了し、Chrome OS版も2022年6月に終了する。(2020/1/16)

Google、デスクトップ向け「Chrome 79」の脆弱性に対処
デスクトップ向けの「Chrome 79.0.3945.117」では3件のセキュリティ問題を修正した。(2020/1/9)

既知の脆弱性を悪用するアプリがGoogle Playストアに混入
Androidの既知の脆弱性を悪用して不正なアプリを呼び込み、ユーザー情報を盗み出していた。(2020/1/7)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(11月編):Huaweiは「Google」を続けられるか?/“おトク”だけでスマホ決済は広がるのか?
5月に米商務省産業安全局の「エンティティリスト」に収載された中国Huawei(華為技術、ファーウェイ)とその関連企業。その影響で、新機種にGoogle関連アプリとシステムソフトウェアを搭載できない状態となっています。今後、この問題はどのように推移するのでしょうか……?(2019/12/30)

Webに欠けた技術は何か:
「なぜWebブラウザ間には互換性がないのか」、Mozillaが開発者ニーズをレポート
Mozillaは、世界のWebデザイナーと開発者を対象とした年次ニーズ調査「The MDN Web Developer Needs Assessment(DNA)」の第1回目を実施、レポートを公開した。例えば、米国や中国、インド、ブラジル、フランス、日本、ロシアのWeb開発者が一致して、Webブラウザの互換性維持を仕事の中で最も不満の多い部分だと評価していることが分かった。この他、Webに欠けている技術も分かった。(2019/12/27)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「5Gに向けて弾を込めている」 ファーウェイ呉波氏が語る、激動の2019年と2020年の展望
2019年は政治に振り回されたHuaweiだが、日本ではミドルレンジのP30 liteが好調だった。一方で、今後の機種にGoogleサービスを載せられるかは分からず、自前のアプリサービス「HMS(Huawei Mobile Service)」に切り替えた端末がどう評価されるかは未知数だ。ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデントの呉波氏に、同社の現状と今後の方針を聞いた。(2019/12/27)

Adjust共同創業者が特別寄稿:
2020年のモバイルマーケティング、成功に向けた4つの提言
モバイルファーストの流れがますます加速する2020年、マーケターが自社のビジネスを成功に導く上で心得ておくべきことをエキスパートがまとめた。(2019/12/26)

「ToTok」はUAE政府のスパイツールだった? GoogleとAppleが提供中止
中東を中心に人気のメッセージングアプリ「ToTok」について、New York Timesが「実態はスパイツールだった」と報じている。(2019/12/24)

freee上場 クラウド会計に続くビジョンを話す
クラウド会計ソフトを提供するfreeeが12月17日、東証マザーズに上場した。公開価格は2000円で、初値は2500円となり、時価総額は約1200億円。(2019/12/17)

Android版「Chrome 79」の配信が50%で中断 一部アプリへの影響判明で
Android版「Chrome 79」のバグで、WebViewを利用する一部アプリでデータにアクセスできなくなるとの報告があり、50%配信した段階で配信が一時中断している。(2019/12/17)

PR:月額3480円で大容量データ通信! 「G-CallおもいっきりWiFi」で“ギガ不足”にサヨウナラ
スマホで楽しめるサービスがどんどんリッチになっていく反面、データ容量を気にしながら使っている人も多いだろう。そこで紹介したいのが、ジーエーピーの「G-CallおもいっきりWiFi」。大容量のデータ通信が可能なモバイルWi-Fiルーター「FS030W」を無料で入手できる。(2019/12/17)

Mobile Weekly Top10:
プラン一新の「OCN モバイル ONE」の勝機は?/香港で「Mate 30 Pro」発売
かつてMVNOサービスとしてトップシェアだった「OCN モバイル ONE」。しかし最近はシェア4位に甘んじています。この状況を打破すべく、プランのリニューアルに打って出ました。(2019/12/11)

「ラブプラス EVERY」11日に再開 「正しく恋人になれない」など不具合に対処
メンテナンスが続いていた「ラブプラス EVERY」が12月11日にサービスを再開する予定。プレイ時はアプリを最新バージョンにアップデートする必要がある。(2019/12/9)

Googleはいかにして有害アプリを排除しているのか Google Playの最新動向
Googleが12月6日、「Google Play」2019年の取り組みを説明した。Googleでは毎日、500億を超えるアプリをスキャンして、悪質な挙動がないかをチェックしている。特にGoogle Play以外で配信さているアプリは、Playで配信しているものより8倍、有害と思われるアプリが多いという。(2019/12/6)

Androidの月例セキュリティ情報公開、フレームワークなどの重大な脆弱性に対処
フレームワークの脆弱性は、細工を施したメッセージを使ってリモート環境から悪用されれば、Androidのサービスを長時間妨害される恐れがある。(2019/12/3)

古地図に記された災害の記憶 旧地名はスマホで確認できる
前回、紹介した「ハザードマップ」と併せて利用したいのが、過去の地名や建造物が記された古地図を見られるWebサイトやスマートフォンアプリだ。先人が残したさまざまな情報が詰まっている。(2019/11/28)

Twitter、個人データを盗む可能性のある連携アプリに注意喚起 原因は一部の開発キット
設定の「データと許可」→「アプリとセッション」の項目に怪しいアプリがないか、あらためて確認しておきましょう。(2019/11/26)

PR:キャッシュレスも使いこなせる! 「arrows RX」でおトクにスマホデビューしよう!
「キャッシュレス」が話題の昨今ですが、「難しい」「面倒」「不安」と思っている人もいると思います。しかし一度使い始めれば、「便利さ」と「おトクさ」で手放せないものになるはずです。楽天モバイルの「arrows RX」で、キャッシュレスデビューしてみませんか?(2019/11/26)

Android向けOutlookに脆弱性、Microsoftが更新版で対処
認証された攻撃者が細工を施した電子メールを送り付けることによって、この脆弱性を悪用できてしまう恐れがある。(2019/11/22)

個人発の美少女ゲーム定額制クラウドサービス「OOParts」、β版スタート SNSの反応を受けて事業化
2019年冬に正式リリースを予定している美少女ゲームの定額制クラウドゲーミングサービス「OOParts」(オーパーツ)のβ版がリリースされた。(2019/11/22)

モバイルアプリ向けソリューションをフルファネルで:
「Criteoアプリインストール」が正式ローンチ
新規顧客の獲得から既存顧客とのエンゲージメントやリターゲティング、コンバージョンまでを1つのプラットフォームで一括管理可能な「Criteoアプリインストール」の特徴をGunosy、グリーンモンスターの2社による先行導入事例と共に紹介する。(2019/11/21)

Mobile Weekly Top10:
新しいファーウェイスマホに「Google」は載せられるのか/料金だけが焦点ではない楽天モバイル
米商務省による制裁で、新しく開発されたスマートフォンにGoogleアプリをプリインストールできない状況にあるファーウェイ。今後、どうなるのでしょうか……。(2019/11/21)

マイクラ×AR 「Minecraft Earth」早期アクセス版がリリース
Minecraftの世界を現実世界にARで融合できます。(2019/11/20)

電子ペーパーでAndroidタブはどう変わる?:
13.3型のE Inkタブレット「Boox Max3」を試す(入門編)
ひそかに注目を集めているE Ink搭載タブレットだが、13.3型の「Boox Max3」はどうなのだろうか。最新モデルをチェックする。(2019/11/13)

Googleがセキュリティ3社とアライアンス結成、Play Storeの不正アプリ公開阻止へ
機械学習などを使って審査待ちのアプリを分析して不正なアプリを発見し、Play Storeでの公開を阻止する(2019/11/7)

Google Playストアに紛れ込む不正アプリを未然に防ぐ「App Defense Alliance」結成
Googleが、公式Androidアプリストア「Google Playストア」に紛れ込もうとする不正アプリを未然に防ぐためのアライアンス「App Defense Alliance」を結成した。ESET、Lookout、Zimperiumの3社が参加する。(2019/11/7)

ET/IoT Technology 2019アワード:
スタートアップのIdeinがグランプリを獲得
組込みシステム技術協会(JASA)が「ET/IoT Technology 2019アワード」の受賞社を発表した。最高賞のグランプリはスタートアップ企業であるIdeinが獲得した。(2019/11/1)

公取委、通販サイト・アプリストアの調査結果発表 出品者から「一方的な規約変更」などの実態報告
通販サイトやアプリストアの運営会社8社と、それを利用する事業者85社から聞き取り調査。(2019/10/31)

「手数料を一方的に値上げ」「検索結果の基準が不透明」 デジタルプラットフォーマーの取引実態、公取委が報告書
公取委が「デジタルプラットフォーマー」の取引慣行の実態を調査した報告書を公開。オンラインモールとアプリストアを運営するデジタルプラットフォーマーと、利用事業者に聞き取り調査した。(2019/10/31)

ドコモの「+メッセージ」が公式アカウントに対応 法人向け配信サービスも開始
NTTドコモの「+メッセージ」アプリが公式アカウント機能に対応。アプリを最新版に更新すると利用できるようになる。合わせて、法人向けに公式アカウントとして+メッセージ(またはSMS)を配信できるサービスの提供も12月から開始する。(2019/10/31)

Appleの第4四半期は増収減益 ウェアラブルとサービスが好調
Appleの7〜9月期決算は、売上高は第4四半期としては過去最高の640億4000万ドル、純利益は3%減だった。クックCEOは、「ホリデーシーズンは非常に楽観している」と語った。(2019/10/31)

Googleの親会社Alphabet、2桁台の増益だがクラウドやPixel 3aのコストがかさみ、純利益は23%減
Googleの親会社Alphabetの7〜9月期決算は、売上高は20%増の約405億ドル、純利益は23%減の約71億ドルだった。検索のTACコストやデータセンターへの投資、廉価版端末「Pixel 3a」のコストなどが影響した。(2019/10/29)

App Storeに不正アプリ17本、広告収入だまし取る「クリック詐欺」のコード混入
マルウェアが仕込まれたアプリは、いずれもインドの企業が提供していた。この企業のアプリは過去にGoogle Play Storeからも削除されていたが、その後復活している。(2019/10/25)

「ドラゴンクエストウォーク」公開1カ月の売り上げは93億円? 米調査会社が推計
あらためて日本のドラクエ人気を裏付ける結果に。(2019/10/18)

Appleにコンテンツをアップロードするデベロッパーツール「Transporter」配布開始
Appleのアプリストア、コンテンツストアにアップロードするための専用ツールが公開された。(2019/10/17)

コロプラ株価が大幅安 「ドラクエウォーク」セルラン順位が下がる
相場は一段落?(2019/10/16)

Google、香港デモ題材のゲームを公式アプリストアから削除
Googleが、香港デモを題材としたRPGゲームをGoogle Playストアから削除した。アプリストアのポリシーに違反したためとしている。(2019/10/11)

「notepad.exe」よりも更新が容易に
「メモ帳」がMicrosoft Storeにひっそり登場 .exe版はWindows 10で終了?
「Microsoft Store」から「Windows Notepad」(メモ帳)を入手して使えるようになった。その背景には何があるのか。(2019/10/6)

複雑化するキャッシュレス決済、店舗の負担どう減らす? 三井住友カードがAndroid決済端末を発表
三井住友カードがさまざまな決済手段に対応できるAndroid搭載端末「stera terminal」を2020年3月に発売する。19年2月から企画・開発を進めてきた決済プラットフォームも同時期にサービスを始める。(2019/10/3)

三井住友カードが決済端末「stera terminal」発表 Android搭載、独自のアプリマーケットも展開
三井住友カードが10月2日、新たな決済プラットフォーム「stera」を発表した。決済端末、決済センター、ネットワークを一気通貫でサポートする。Android決済端末「stera terminal」は、さまざまなキャッシュレス決済に対応し、アプリの追加も可能になる。(2019/10/3)

組み込み採用事例:
ボッシュのAndroidベース車載情報機器が採用したサービスプラットフォーム
ACCESSの車載インフォテインメントサービスプラットフォーム「ACCESS Twine for Car」が、ボッシュのAndroidベースの車載インフォテインメントシステムに統合された。(2019/10/2)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
年間6200万ドル規模「バグ報告への報酬金」 IoT・ICS領域にも拡大?
企業が自社のサービスの脆弱性を、外部の専門家や「バグハンター」にチェックしてもらい、報酬を支払う制度が拡大。年間6200万ドル規模という。この動きはITの世界に限らず、IoT/ICS/OTの領域にも広がりつつあるようだ。(2019/9/30)

Google Playストア、ゲームとアプリのサブスク「Play Pass」を月額4.99ドルで開始
Androidアプリストア「Google Playストア」に、月額4.99ドル(約540円)で有料あるいはアプリ内購入付きゲームおよびアプリを無料+広告なしで使えるサブスクリプションサービス「Google Play Pass」が米国で開始する。まずは350本のゲームとアプリが対象で、毎月ゲームとアプリが追加される。(2019/9/24)

Huawei、独自アプリエコシステム「HMS」に10億ドル投資 「Mate30」イベントで発表
Huaweiが、最新フラグシップ端末「Huawei Mate30」の発表イベントで、独自のアプリストア「Huawei App Gallery」を充実させるため、開発者向けエコシステム「HUAWEI Mobile Services」(HMS)に10億ドルを投じると発表した。Mate30ではGMSが使えず、GoogleマップなどのGoogleアプリはプリインストールされていない。(2019/9/20)

「モバイル医療アプリ」のメリットとセキュリティリスク【後編】
患者の個人情報をスマホアプリで安全に扱う仕組みとは 「EASE」の例で確認
モバイル医療アプリの「EASE」は、患者の個人情報をやり取りする仕組みを備えている。患者の手術中の様子や容体などの機密情報を安全に扱うために、モバイル医療アプリが取り得る手段とは。EASEを例に確認する。(2019/9/18)

この頃、セキュリティ界隈で:
あの手この手でGoogle公式ストアに紛れ込む不正アプリ だまされないための対策は?
Google Playのセキュリティは向上してきたとはいえ、マルウェアは様々なテクニックを使って入り込んでいる。その手法と対策は?(2019/9/2)

バグバウンティプログラムを新設:
Googleが脆弱性発見の賞金を拡張 Google Playでインストール1億回以上のアプリも対象に
「Google Play」で1億回以上インストールされているアプリについても、脆弱性の発見者に賞金を支払う。また、アプリによるデータの不正利用発見を目的としたプログラムも新設する。(2019/8/30)

ダウンロード数1億超の人気アプリが悪質化、「CamScanner」に注意
「CamScanner」は最初のうちは悪意のない正規のアプリだったが、最近のバージョンを調べたところ、広告ライブラリに不正なモジュールが仕込まれているのが見つかった。(2019/8/29)

既知のマルウェアを仕込んだアプリがGoogle Playに、2度にわたって審査すり抜け
オープンソースのマルウェア「AhMyth」を仕込んだ不正な音楽アプリが、2度にわたって審査をすり抜け、Google Playに紛れ込んでいた。(2019/8/26)

Netflixはなぜ「全裸監督」を作れたのか
「外資だから予算が多い」という考えは思考停止だ。ではなぜNetflixは「全裸監督」を制作できたのかを分析してみよう。(2019/8/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。