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「BIGLOBE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

格安SIMの通信速度調査、2019年3月はUQ mobile、Y!mobile、mineoが優勢
MMD研究所は、3月20日に「2019年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。主要3都市でのダウンロード速度を箱ひげ図で見ていくと央値が高かったのは、UQ mobileの23.4Mbps、Y!mobileの20.8Mbps、mineo(au回線)の11.2 Mbps。計測アプリのloading Time平均値はUQ mobileやY!mobileが短く、BIGLOBEモバイル(au回線)やイオンモバイル(docomo回線)などが続いた。(2019/3/20)

BIGLOBEモバイルが「セレクトプラン」を拡充、iPhone 7を月額3950円から利用可能に
BIGLOBEモバイルは、3月18日に端末やオプションサービスを自由に選べる「セレクトプラン」を拡充。「iPhone 7」を追加し、通信料金込み月額3950円(税別)から利用できる。また、3月31日までに新規で申し込むと端末料金の値引きなどの新規申し込み特典も利用できる。(2019/3/18)

BIGLOBEモバイル、動画・音楽を視聴し放題「エンタメフリー・オプション」に3サービス追加
BIGLOBEモバイルの有料オプション「エンタメフリー・オプション」が、新たに3サービスを対象に追加。月額料金は480円で据え置きとなる。(2019/3/1)

センシング技術:
積雪量や除雪車運行の“IoT見える化”で除雪作業をスマート化?BIGLOBEとMomoが会津若松市で実証
MomoとBIGLOBE(ビッグローブ)は、無人積雪量測位と除排雪車の運行管理をIoTで連携させた「統合的除排雪システム」の2019年8月発売を目指し、福島県会津市で実証実験を開始した。両社は、この取り組みの実用化によって雪寒地域のスマート化を目指す。(2019/1/28)

Y!mobile、UQ mobile、BIGLOBEモバイルの「iPhone 7」はどれがお得?
Y!mobile(ソフトバンク)、UQ mobile、BIGLOBEモバイルが「iPhone 7」を発売した。3社のiPhone 7はどれがお得なのか? iPhone 7の特徴をおさらいしつつ見ていこう。(2019/1/26)

BIGLOBEモバイルの「iPhone 7」、割引ありだと実質3万〜4万円台
BIGLOBEモバイルが扱う「iPhone 7」の価格が決定。32GBモデルは2350円×24回、128GBモデルは2850円×24回。「スマホまる得プラン」を同時に申し込むと割引を受けられる。(2018/12/13)

BIGLOBEモバイルが12月20日に「iPhone 7」を発売
ビッグローブが、「BIGLOBEモバイル」向けに「iPhone 7」を12月20日に発売する。ストレージ容量は32GBと128GBの2種類。価格は未定。(2018/12/11)

auプランのみ取り扱い:
au直営店で「BIGLOBEモバイル」を試験販売 2019年1月14日まで
au(KDDI)の直営ショップ5店舗が、ビッグローブのMVNOサービスを期間限定で販売する。トライアル(試験販売)という扱いで、au回線を利用するプランのみ取り扱う。【追記】(2018/11/12)

MM総研がMVNOネットワークの品質を調査 コスパ上位は楽天、IIJ、BIGLOBE
MM総研は、10月11日にMVNO10事業者、サブブランド2事業者、MNO3事業者を対象としたネットワーク品質に関する調査結果を発表。動画再生はいずれも遅延なく再生でき、コストパフォーマンスが高いのは楽天モバイル、IIJmio、BIGLOBEモバイルとなった。(2018/10/12)

UQ mobileとBIGLOBE SIMも豪雨被災者に「データ容量10GB」付与
UQコミュニケーションズとビッグローブが、「平成30年7月豪雨」において災害救助法が適用された地域のMVNOサービスのユーザーに対してデータチャージを無償で提供する措置を講じる。(2018/7/13)

BIGLOBEモバイルの法人向けSIMがau回線に対応
「BIGLOBEモバイル」の法人向けSIMが、7月9日にauの4G LTE回線へ対応。スタート記念特典として新規に申し込む先着1000回線の申込手数料3000円(税別)を無料とする。(2018/7/9)

ビッグローブ、10軸センサー搭載、LTE対応の小型IoTデバイス「BL-02」を発売 行動センシングやAI連携に活用
ビッグローブが、加速度センサー、気圧センサーなど、10軸センサーを搭載したIoTデバイス「BL-02」を発売。LTE通信に対応し、センシングデータのクラウド送信やAI分析への活用が容易なうえ、Android OS搭載のため、アプリ開発で幅広い利用が可能になる。(2018/4/12)

多数のセンサーとLTEを搭載した業務用Android端末、ビッグローブが発売
ビッグローブが業務用のIoTデバイス「BL-02」を発表した。2.8インチのディスプレイを搭載したポータブルタイプのAndroid端末。接客業向けの多言語翻訳端末や、労働状況を可視化する行動センシング用端末、見守りサービスのセンサーやゲートウェイなど、さまざまな用途に活用できるという。(2018/4/11)

ビッグローブ、10軸センサー&Android搭載の企業向けIoTデバイスを発売
ビッグローブは、4月11日に企業向けIoTデバイス「BL-02」を販売開始した。10軸センサーとGPSを内蔵し、2.8インチディスプレイやAndroidを搭載。さまざまな業種・業務へAIを活用したソリューションを提供する。(2018/4/11)

AI・人工知能EXPO:
名刺サイズのAndroidデバイスでIoT活用「スマホでもゲートウェイでもない」
ビッグローブは、「第2回 AI・人工知能 EXPO」において、名刺サイズのAndroidデバイスを披露した。IoTのエッジデバイスに最適としており、スマートフォンのようにIoTデバイスとして不要なアプリを持たない一方で、LinuxベースのIoTゲートウェイと比べてアプリ開発が容易だという。(2018/4/10)

BIGLOBEモバイルが「スマホまる得プラン」提供開始 音声SIMと通話オプションがセット
ビッグローブがMVNOサービス「BIGLOBEモバイル」で「音声SIM」と通話オプション「BIGLOBEでんわ」をセットにしたプランの提供を開始した。2年間の利用で最大総額2万5200円のキャッシュバックを行う特典も用意している。(2018/2/5)

通信速度定点観測:
激戦の午前 nuroモバイルとBIGLOBEモバイルが一騎打ち?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/12/20)

タイプA向け:
BIGLOBEモバイルが「ZenFone 4 Pro(ZS551KL)」を取り扱い 総額2万5200円のキャッシュバックも
「BIGLOBEモバイル」が、タイプA(au回線利用プラン)用端末としてASUS製スマートフォン「ZenFone 4 Pro(ZS551KL)」の取り扱いを開始した。新規契約時にSIMとセット購入すると、総額2万5200円の「プレミアムキャッシュバック」が受けられる。(2017/12/18)

男性も1割が被害に:
働く女性の4割「セクハラされた」経験あり
働く女性の4割がセクハラをされた経験がある――ビッグローブ調べ。(2017/12/7)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが引き続き好調! 夕方はBIGLOBEモバイルが良好――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/11/18)

BIGLOBEモバイルで「iPhone 6s」「iPhone SE」販売開始
ビッグローブは、MVNOサービス「BIGLOBEモバイル」で「iPhone 6s」「iPhone SE」を販売開始。まずはau回線の「タイプA」で提供し、利用料金は音声通話付き6ギガバイトプラン/特典適用時で2800円(税別)から。(2017/11/17)

MVNOに聞く:
なぜ今“SIM替え”なのか 新生「BIGLOBEモバイル」の狙いを聞く
MVNOの老舗であるビッグローブが1月にKDDIの子会社となり、ブランドを一新した。シンプルな書体のロゴを採用するとともに、MVNO事業のブランドも「BIGLOBEモバイル」と命名。そんな新生BIGLOBEの戦略を、有泉健社長に聞いた。(2017/10/31)

長時間労働する理由、年代で偏り 20代「早く帰る勇気ない」が1割
ビッグローブの調査で、「長時間労働」や「残業」に対する意識が明らかになった。(2017/10/30)

「BIGLOBEモバイル」、au回線のサービスを提供 ドコモ回線と同額
ビッグローブが、「BIGLOBEモバイル」でau回線を使ったサービスを提供する。料金はドコモ回線と同じ。対応機種も投入する。(2017/10/10)

ビッグローブのMVNOサービスは「BIGLOBEモバイル」に “SIM替え”を訴求
ビッグローブがMVNOサービスを「BIGLOBEモバイル」に統一する。今後、他社と差別化を図るためにどんなサービスを目指していくのか。有泉社長が説明した。(2017/9/28)

通信速度定点観測:
8月はロケットモバイルが主役! エキサイト、BIGLOBE、nuroも熱い――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/9/8)

有給休暇「日数増やして」より「買い取って」 休めない理由は
有給休暇の「取得率100%」や「日数増加」を望む人よりも、「買い取ってほしい」人が多い――BIGLOBEが調査。(2017/8/2)

「職場に休める空気がない」 有給休暇に関するアンケート調査結果をBIGLOBEが発表
社会人男女1000人に有給休暇事情について質問しています。(2017/7/31)

会社に制度づくり求める声多数:
同僚の反応気になり「有給」取れない 社会人の3割
「有給休暇を取りづらい」と感じる社会人、その理由は?――BIGLOBE調べ。(2017/7/31)

格安スマホ、郊外の利用意向は低いが継続率は高め 相談場所の少なさが悩み
ビッグローブは、6月30日に「格安スマホに対する都市部と郊外の意識差」について調査結果を公開。とくに郊外では「利用してみたいとは思わない」という比率が高いものの、利用継続意向を示すユーザーは多いことが分かった。(2017/6/30)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」に「Amazon Music」追加
BIGLOBE SIMは、指定の動画・音楽サービスが月額480円(税別)から視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」に「Amazon Music」を追加。アプリで「Prime Music」、またはデジタルミュージックストアで購入した楽曲をストリーミング再生する際の通信がカウント外となる。(2017/6/22)

ITライフch:
ますます楽しい!BIGLOBE SIMが「エンタメフリー・オプション」などオプション適用範囲を拡大
BIGLOBE SIMは、6月1日よりオプションの適用範囲を拡大。これまで6ギガプラン以上を契約する必要があった「エンタメフリー・オプション」、「シェアSIMカード追加オプション」が、3ギガプランから利用可能になった。(2017/6/20)

2009年公開:
「ついっぷる」サービス終了 老舗Twitterクライアント
ビッグローブは、Twitterクライアント「ついっぷる」を10月31日で終了する。(2017/5/31)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」対象サービスに「radiko.jp」が追加
BIGLOBE SIMは、指定の動画・音楽サービスが月額480円(税別)から視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」へスマートフォンでラジオが聴ける「radiko.jp」を追加した。(2017/5/23)

BIGLOBEスマホに「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」「VAIO Phone A」が登場
ビッグローブは、格安SIMサービス「BIGLOBE SIM」のセット端末「BIGLOBEスマホ」にASUS製「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」、VAIO製「VAIO Phone A」を追加。また、端末申し込み時に利用できる3000円キャッシュバッククーポンも提供する。(2017/4/12)

BIGLOBEスマホにTCL製「Alcatel PIXI 4」が登場 月額1320円(税別)から
ビッグローブは、高速モバイル通信サービス「BIGLOBE SIM」とセットで提供する「BIGLOBEスマホ」の新端末にTCLコミュニケーション製「Alcatel PIXI 4」を追加。「アシストパック」を申し込むとBIGLOBE SIMの月額利用料金を含め24カ月間、月額1320円(税別)で利用可能だ。(2017/4/3)

10代の6割以上がSNSで複アカを所持 BIGLOBEの調査
ビッグローブは、スマホユーザーを対象とした「若者のスマホ利用実態に関する調査」を実施。10代の6割以上がSNS上に複数のアカウントを持っており、約7割がTwitterを普段使用している。SNS上の友人は現実の友人の2〜3倍以上いるという結果が出た。(2017/3/28)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」に「AWA」を追加
(2017/3/27)

MVNO認知率は83.8% 総合満足度は「BIGLOBE SIM」がトップ MM総研調べ
MM総研は、国内MVNOの利用状況に関する調査結果を発表。MVNO認知率は83.8%、利用率は約15%で、総合満足度トップは「BIGLOBE SIM」となった。(2017/3/24)

SIM通:
「Spotify」がBIGLOBEのエンタメフリーオプションに追加
BIGLOBE SIMの「エンタメフリーオプション」に、定額制音楽ストリーミングサービスの「Spotify」が追加。「YouTube」「Apple Music」などに加え、Spotifyの通信量もカウントせず、定額で利用できる。(2017/3/1)

MVNOに聞く:
「エンタメフリー・オプション」からKDDI傘下、iPhone SEまで――ビッグローブに聞く
「BIGLOBE SIM」を提供するビッグローブは、MVNOのシェア5位で、依然として存在感が高い。2016年11月からは「エンタメフリー・オプション」を提供。KDDIグループになって「au経済圏」拡大の一翼も担う。そんなビッグローブに最新戦略を聞いた。(2017/2/21)

「BIGLOBE SIM」に20GB、30GBの大容量プランが登場
ビッグローブが、「BIGLOBE SIM」に20GBと30GBのプランを追加。4枚のSIMカードでデータ容量をシェアできる。プラン名の変更も行う。(2017/2/16)

BIGLOBE SIMの月額制「エンタメフリー・オプション」に「Spotify」追加
BIGLOBE SIMは、2月16日から指定の動画・音楽サービスを視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」へ音楽ストリーミングサービス「Spotify」を追加する。(2017/2/13)

au+MVNOで成長を目指す、ビッグローブ子会社化でタッチポイント拡大――KDDI決算
KDDIは、auとMVNOの契約数を合わせた「モバイルID数」の成長を目指す。ビッグローブの子会社化によって、これまでアプローチできなかった層へauの商品を訴求する。一方でMNOからMVNOへの顧客流出をどう食い止めるかが課題となっている。(2017/2/3)

BIGLOBE SIMで「iPhone SE」の取り扱い開始 海外のメーカー整備品
ビッグローブが「iPhone SE」を1月19日から取り扱う。海外版の新品またはメーカー整備品。容量は16GB、カラーはゴールドのみ。(2017/1/19)

SIM通:
BIGLOBE「動画・音楽に関する調査」 音楽はYouTubeで聴く時代?
BIGLOBEは、スマホでの「動画・音楽」視聴に関するアンケート調査を実施。音楽を聴くために2016年に初めて使用した機器では「スマホ」という回答がトップに。スマホで音楽を聴く際に使用するサイト/サービス名では、「YouTube」がダントツで1位だった。(2017/1/18)

SIM通:
BIGLOBE SIMのエンタメフリー・オプションに「AbemaTV」が追加
BIGLOBE SIMは、エンタメフリー・オプションの対象サービスに「AbemaTV」を追加した。リリース時の「YouTube」「Google Play Music」「Apple Music」に加え、AbemaTVもデータ通信量を気にすること無く楽しめるようになる。(2016/12/21)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがビッグローブを800億円で完全子会社化――老舗ISPがまさかのキャリア傘下に。MVNOもいずれ辿る道か
大手インターネット接続事業者(ISP)のビッグローブが、2017年1月末をめどにKDDIの完全子会社となることが決まった。老舗ISPが大手キャリアの傘下に入ることは、10年前には想像できなかったことだが、今後も老舗ISPやMVNOが大手キャリアのグループ入りすることは十分に考えられる。(2016/12/16)

KDDIがビッグローブを子会社化 総額800億円で
親会社の日本産業パートナーズなどと株式譲渡契約を締結した。(2016/12/8)

KDDI、ビッグローブの子会社化を発表
KDDIがビッグローブの子会社化を発表。2017年1月末をめどに、総額約800億円で株式を取得して完全子会社化する。それぞれの顧客基盤・事業ノウハウなどを生かして事業拡大を目指す。(2016/12/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。