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「ColorOS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ColorOS」に関する情報が集まったページです。

ソフトバンクの「OPPO Reno3 5G」が7月31日発売 直営店価格は6万8400円(税込み)
ソフトバンクが手頃な価格な5Gスマホとして採用した「OPPO Reno3 5G」の発売日が決まった。税込み価格は7万円弱と、他機種よりも手頃な価格となっている。(2020/7/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
今度はエヴァンゲリオンだ! OPPOの限定スマホを写真でじっくりチェック
OPPOが中国で発売したエヴァンゲリオン仕様のAce2 EVA Limited Edition。ただエヴァとコラボしたというだけではなく、本体の細かいところまで、ファンをうならせる作りとなっている。開発陣のエヴァ愛がこもった本機についてご紹介していく。(2020/7/12)

石野純也のMobile Eye:
「OPPO Reno3 A」レビュー パフォーマンスは先代よりダウンしたが、コスパの高さは健在
オッポジャパンが6月25日に発売する「OPPO Reno3 A」は、コストパフォーマンスの高さから高い人気を集めた「OPPO Reno A」の後継機にあたる。おサイフケータイや防水・防塵(じん)にも対応。価格は税込みで3万9800円で、Reno Aとほぼ同じ水準だ。カメラがクアッドカメラになった一方で、プロセッサはReno Aよりも低スペックの「Snapdragon 665」を採用している。(2020/6/20)

auの5Gフラグシップ機「OPPO Find X2 Pro」の実力は? カメラやパフォーマンスを検証
auが始めて取り扱うOPPOのスマートフォン「Find X2 Pro」が7月以降に発売される。「Find X」のように目を引くギミックがあるわけではないが、カメラ性能がセールスポイントだ。試作機をOPPOから借りて使うことができたので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2020/5/19)

5Gスマホ「OPPO Find X2 Pro」がauから登場 6.7型有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
KDDIが、OPPOの5Gスマートフォン「OPPO Find X2 Pro」を2020年7月以降に発売する。KDDIがOPPOのスマートフォンを扱うのは初めて。6.7型の大きなディスプレイや、10倍のハイブリッドズーム対応の3眼カメラを搭載する。(2020/3/23)

OPPO初のスマートウォッチ「OPPO Watch」は1499元(約2万3000円)から
中国OPPOが同社初のスマートウォッチ「OPPO Watch」を発表した。「Apple Watch」に似たデザインで、価格は41ミリモデルが約2万3000円、46ミリモデルは約3万円。3月24日にまずは中国で発売する。(2020/3/7)

OPPOが新フラグシップ「Find X2/X2 Pro」発表 5G対応でディスプレイやカメラを強化
OPPOが3月6日、5Gに対応したスマートフォンの新モデル「Find X2」と「Find X2 Pro」を発表した。Find X2シリーズは、ディスプレイやカメラを強化した、OPPOのフラグシップ機。6.7型の有機ELディスプレイは、リフレッシュレートが120Hzに向上。「業界最大サイズ」をうたうセンサーをカメラに搭載した。(2020/3/6)

おサイフケータイ対応ミドルレンジ:
ソフトバンクが「OPPO Reno3 5G」を独占販売 7月下旬以降発売へ
中国OPPOのスマートフォンが、ついに大手キャリアから発売される。SoftBank 5Gに対応するミドルレンジモデルで、日本市場固有の機能である「おサイフケータイ」も利用できる。(2020/3/5)

UQ mobileの「OPPO A5 2020」、3万1680円(税込)で11月1日発売
UQコミュニケーションズが、11月1日に「OPPO A5 2020」を発売する。容量5000mAhのバッテリーや4眼カメラを搭載し、販売価格は3万1680円(税込)。(2019/10/30)

IIJmioがOPPOの「A5 2020」発売 一括価格は2万4800円(税別)
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」で11月1日からOPPO製「A5 2020」を扱う。販売価格は、一括払いが2万4800円(税別)、24回払いが1050円(税別)。(2019/10/29)

OPPOのSIMフリースマホ「A5 2020」11月1日発売 価格は2万6800円(税別)
OPPO Japanは、11月1日にSIMロックフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発売。価格は2万6800円(税別)で、予約受付は10月25日から開始する。(2019/10/24)

5000mAhバッテリーと4眼カメラ搭載のSIMフリースマホ「OPPO A5 2020」11月上旬に発売
OPPO Japanは、11月上旬にSIMロックフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発売。リバース充電に対応した5000mAhバッテリーをはじめ、4眼カメラを搭載している。SIM2枚+microSDのトリプルカードスロットにも対応する。(2019/10/16)

防水とFeliCa対応で3万円台 OPPOがSIMフリー「Reno A」を10月18日に発売【写真追加】
オッポジャパンが、SIMロックフリーのスマートフォン「OPPO Reno A」を10月18日に発売する。価格は3万5800円(税別)。10月8日15時から予約を受け付ける。日本でニーズの高い防水・防塵(じん)(IP67)やおサイフケータイに対応する。(2019/10/8)

PR:スマホカメラが10倍になるとここまでデキル! ハイブリッド10倍ズーム対応のOPPO「Reno 10x Zoom」を使い倒す
2018年に日本に参入してから、多種多様なスマートフォンを投入してきたOPPO。そんな同社が満を持して投入する、2019年のフラグシップモデルが「Reno 10x Zoom」だ。本機は何が新しいのか? デザイン、カメラ、パフォーマンスの視点からレビューする。(2019/7/12)

“10倍ズーム”カメラ搭載のOPPO「Reno 10x Zoom」が7月12日発売 約10万円
OPPOのハイエンドスマートフォン「Reno 10x Zoom」が、日本で7月12日に発売される。使うときだけリフトアップする収納式のインカメラ、10倍ハイブリッドズームをうたうトリプルカメラを背面に搭載。ノッチのない6.65型有機ELも特徴だ。(2019/7/3)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018:
発表! 2018年を代表するスマートフォンは?
2017年12月から2018年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」。ノミネート10機種の中から選ばれた1機種を発表します。(2018/12/28)

PR:先進的な指紋認証ディスプレイ搭載 OPPOの新スマホ「R17 Neo」がお買い得の理由
2018年に日本市場へ参入したOPPOが、UQ mobile独占販売で新型スマートフォン「R17 Neo」を投入する。先進的な“ディスプレイ内蔵の指紋センサー”やデュアルカメラを搭載しながら、本体代金3万円台という価格を実現。その特徴をチェックしていこう。(2018/11/22)

UQ mobile、「R17 Neo」「AQUOS sense2」を11月22日から順次発売
UQ mobileが、OPPOの「R17 Neo」とシャープの「AQUOS sense2」を11月22日から順次発売。「R17 Neo」は、日本ではUQ mobileが独占的に取り扱う。(2018/11/19)

3万8988円(税込):
OPPOのミッドレンジスマホ「R17 Neo」登場 UQ mobileが独占販売
UQコミュニケーションズが、OPPOの「R17 Neo」をUQ mobileで取り扱う。国内ではUQが独占販売する。6.4型ディスプレイやSnapdragon 660を搭載したミッドレンジモデル。(2018/10/30)

PR:美しく高性能 真の“全画面”スマートフォン、OPPO「Find X」の魅力を徹底解剖
OPPOのフラグシップスマートフォン「Find X」が日本で発売される。Find Xの特徴は、ノッチのない真の全面ディスプレイと、ユニークな構造のステルス3Dカメラだ。もちろん単なる変わり種スマホではなく、デザインや性能も磨き抜かれている。(2018/10/26)

飛び出すカメラを搭載、OPPOの“全画面”スマホ「Find X」が日本上陸 11万円強
OPPO Japanが11月上旬以降、SIMロックフリースマートフォン「Find X」を発売する。本体内部からカメラがスライドして現れる機構により、ほぼ全画面のデザインを実現。ディスプレイは6.4型、フルHD+(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載。(2018/10/19)

PR:2万円台でココまで多機能! OPPOの新スマホ「R15 Neo」を試して分かったこと
OPPO JapanがSIMロックフリースマートフォンの新製品を投入。中でも注目が、6.2型の大型ディスプレイや大容量4230mAhバッテリー、デュアルカメラを搭載しながらも2万台後半と買いやすい価格の「R15 Neo」だ。その魅力をレポートする。(2018/8/31)

日本参入1年目で、OPPOがSIMフリースマホにFeliCaを搭載した理由
OPPOの新たなSIMロックフリースマホで目を引くのが、防水とFeliCaを搭載した「R15 Pro」だ。特に海外メーカーがSIMロックフリー端末にFeliCaを搭載するのは珍しい。OPPO Japanのトウ・ウシン氏が、新製品の狙いを語った。(2018/8/23)

OPPOの「R15 Neo」は2万円台 Huawei対抗の“コスパモンスター”なるか?
OPPOのミッドレンジスマホ「R15 Neo」が8月31日から順次発売される。価格は2万5880円から。6.2型ディスプレイや大容量の4320mAhバッテリーを搭載した高コスパモデルだ。(2018/8/22)

OPPOがSIMフリー2機種を発表 「R15 Pro」は防水+おサイフケータイ対応
OPPO Japanが、SIMフリースマホの新機種「R15 Pro」と「R15 Neo」を日本に投入する。ハイエンドのR15 Proは、防水とおサイフケータイに対応している。R15 Neoはミッドレンジモデルながら、4000mAh超の大容量バッテリーを内蔵している。(2018/8/14)

操作性やカメラの実力は? OPPOの日本初スマホ「R11s」レビュー
中国メーカーのOPPOが日本に参入し、第1弾スマホとして「R11s」を投入する。この端末を一足早く試せる機会を得られたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2018/1/31)

OPPOの第1弾スマホ「R11s」は2月9日発売 約6型有機ELにデュアルカメラ搭載で約6万円
OPPO Japanが日本で最初に投入するスマートフォン「R11s」の発売日が2月9日に決定。価格は6万円(税別)。スリムな金属ボディーにデュアルカメラや6.01型有機ELを搭載している。(2018/1/31)

MWC上海2017:
画面で指紋認証、デュアルカメラ、富裕層向けスマホ 中国の最新モバイルトレンド
6月27日〜7月1日に開催された「Mobile World congress Shanghai 2017」に出展している多くが中国企業。今や世界最大のスマホ生産国ともいえる中国の現在を知るうえでは、注目すべき展示も多かった。筆者が気になったデバイスやサービスを紹介していこう。(2017/7/6)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国シェア1位を誇るOPPOの最新モデルは「最強カメラスマホ」
OPPOは2017年6月9日、中国・深センで新製品発表会を開催し「R11」「R11 Plus」の2機種を発表した。デザインのブラッシュアップとカメラ機能を強化し、販売数のさらなる上乗せを狙っている。2機種のファーストインプレッションをお届けする。(2017/6/26)

中国Oppo、ミッドレンジの新端末「R7」と「R7 Plus」を発表
中国の新興スマートフォンメーカーOppoが、Androidベースの「ColorOS」搭載の新端末、5型の「R7」と7型の「R7 Plus」を発表した。中国での販売価格はR7が2499元(約4万9000円)、R7 Plusは2999元だ。(2015/5/21)

オープンソースOS「CyanogenMod」搭載モデルの「Oppo N1」が限定発売
Androidベースで柔軟な機能を提供するファームウェア「CyanogenMod」がプリインストールされたハイエンド端末「OPPO N1 CyanogenMod Limited Edition」がOppoのオンラインストアで発売された。(2013/12/25)

中国発ハイエンドAndroid端末「Oppo N1」、欧米で発売へ
中国Oppoは12月10日に米国と欧州でAndroidスマートフォン「Oppo N1」を発売する。LTE非対応ながら、1300万画素の回転式イン・アウト兼用カメラや背面タッチパネルなどユニークな機能を搭載するハイエンド端末だ。(2013/12/3)

山根康宏の中国携帯最新事情:
LTE開始前なのにハイエンドモデルを投入したい中国メーカー事情
中国では、LTE開始を待たずして最新モデルの発表が相次いでいる。“国外大手メーカー”に負けないハイエンドモデルに注目っ……て、え、なに、3G……。(2013/10/25)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。