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「宅配」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「宅配」に関する情報が集まったページです。

ドミノ・ピザ、Nuroの自動運転車での配達をヒューストンで開始
ピザチェーン大手のDomino's Pizzaが、Nuroの無人自動運転車「R2」によるピザ配達を米テキサス州ヒューストンで開始した。(2019/6/18)

自由か権利か……UberEats配達員のホンネ 「個人事業主だから労災や雇用保険の対象外」で紛糾
大都市圏で展開する飲食宅配代行サービス「UberEats」。配達員はアプリ経由で好きな時間に仕事ができるという最先端の働き方だが、「個人事業主」という立場で契約しているため、労災や雇用保険の対象にならないという問題が浮上している。労働組合結成に向けた動きも出るなか、自由と権利のバランスに揺れる配達員のホンネを聞いてみた。(2019/6/18)

米大手スーパーWalmart、留守中に商品を冷蔵庫の中まで届ける配達サービス発表
配達の様子はスマホで見られます。(2019/6/8)

ヤマト運輸24時間荷物受け取り&発送OK セルフ型店舗「クロネコスタンド」新設
これまでの宅配便ロッカーと異なり、24時間、365日対応で、スーツケース、ゴルフバッグなど大型の荷物にも対応する。(2019/5/30)

シャープがスマートホームサービスを発表 消費増税“後”に照準
シャープがスマートホームサービス「COCORO HOME」を発表した。IoT家電同士の連携に加え、秋にはセコムやKDDI、関西電力などと協力し、食材の宅配や家事代行などの生活サービスを追加する。(2019/5/20)

LIXILのIoT宅配ボックス実証実験 再配達依頼のストレスも検証
LIXILがIoT宅配ボックスの実証実験でモニター調査を開始。再配達を依頼する際の手間やストレスについて、効果を検証するという。(2019/4/23)

偽SMSで個人情報狙う「スミッシング」が激化 携帯事業者装い新手口も
スマートフォンのSMSを使って個人情報を盗み取ろうとする「スミッシング」と呼ばれるサイバー攻撃が激化している。宅配業者などをかたる従来型に加え、携帯電話事業者を装う新手口も登場。セキュリティー強化をうたった不正アプリをダウンロードさせるなど巧妙化しており、今後も被害が拡大する可能性がある。(2019/4/16)

食材宅配の電話注文にAIオペレーターが24時間対応――オイシックスとNTT Com、実証実験を開始
有機野菜などの食材宅配サービスを展開するオイシックス・ラ・大地は、NTTコミュニケーションズと共同で、「AI応対コンタクトセンター」を活用した電話注文受付の実証実験を開始。電話受付から事務処理までのプロセス全体を自動化し、AI応対への顧客満足度などを分析する。(2019/4/16)

2時間で配達4件、報酬2500円……Uber Eats支える新たな労働スタイルに密着
食事宅配サービス「ウーバーイーツ」が国内で広まってきた。スマートフォンを操作するだけで飲食物が届く手軽さで支持を集めており、商品を提供する外食側も商機とみて契約店が急拡大する。宅配が今秋の消費増税時の軽減税率の適用対象であることも追い風に、今後も勢いが増しそうだ。(2019/4/1)

日本郵便、配達車をEVに切り替え 2020年度末までに1200台
日本郵便が都内近郊を走る配達車1200台をEV化する。(2019/3/26)

水曜インタビュー劇場(ふぞろい公演):
“売れない魚”の寿司が、なぜ20年も売れ続けているのか
魚のサイズが小さかったり、見た目が悪かったり――。さまざまな理由で市場に出荷されない「未利用魚」を積極的に仕入れ、宅配寿司のネタにしているところがある。しかも、20年も売れ続けていて……。(2019/3/20)

ゆうパック「置き配」18日から LINEで通知も
「ゆうパック」で、受取人が不在時、玄関前や車庫などあらかじめ指定した場所に荷物を置いておく「指定場所配達サービス」が18日にスタート。配送予定をメールやLINEで知らせる「e受取アシスト」も同日にスタートする。(2019/3/12)

Amazon.co.jpで「置き配」スタート 一部地域で
Amazon.co.jpで、配達した商品を、玄関や車庫などに置く「置き配」がスタートした。在宅・不在に関わらず指定の場所に商品を配達。サイン不要で配達が完了する。(2019/3/4)

創業52年・年間100万食を販売「あづま給食センター」:
PR:オフィスのランチ難民を救え 老舗のオフィス向け宅配弁当メーカー、ITで起こす配達革命
慢性化する都心のオフィス街での「ランチ難民」。老舗企業向け弁当メーカー「あづま給食センター」がITを活用した弁当宅配サービスに取り組む。職場の総務担当を通さずキャッシュレスでも決済できるのが特徴。(2019/3/1)

スタバもマックも:
ストロー廃止はもう古い 昔ながらの「牛乳配達」モデルが注目されている
プラスチック製ストローを廃止しようという動きが話題になった。世界中でストロー廃止の動きが注目されているが、いま米国発の新たなプラスチックゴミ対策が話題になっている。どんな対策かというと……。(2019/2/22)

宅配ピザに新ジャンル「あんかけスパゲッティピザ」 アオキーズ・ピザから2月14日提供開始
さすが名古屋。(2019/2/13)

ソフトバンク、Vision Fundで自動運転の米Nuroに9億4000万ドル出資
ソフトバンクが「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」で自動運転の米新興企業Nuroに約1000億円出資する。Nuroは、Google系列のWaymo出身エンジニアが立ち上げ、オリジナルの無人配達車を開発した。昨年12月にはアリゾナ州で配達サービスを開始している。(2019/2/12)

ダンボール1箱月額300円:
スマホで出し入れできるトランクルームサービス「sharekura」
伸びるトランクルーム市場に向けて、ダンボール1箱月額300円という手軽なサービスが増加している。出し入れはスマホやPCから宅配便を通じて行う。(2019/1/31)

PR:いま「宅配ボックス」が増えているワケ 三種の神器(テレビ・冷蔵庫・洗濯機)に代わる必須アイテムを目指して
パナソニックの開発者に話を聞きました。(2019/1/31)

Uber Eatsの配達員、「12時間配達後は6時間オフライン」に 安全対策として
フードデリバリーサービス「Uber Eats」の配達員向けアプリに、運転時間が12時間に達すると、その後6時間は自動でオフラインになる機能が。配達員の過剰労働を防ぎ、安全確保を目指すための取り組みとしている。(2019/1/29)

詰め替え容器でドリンクやシャンプーを宅配するLoop、P&Gなど大手参加で今春スタート
コーラやシャンプー、おむつなど、多様な製品を専用詰め替え容器で宅配するサービス「Loop」が5月にニューヨークとパリでスタートする。P&Gやハーゲンダッツなど大手25社が参加する。東京でも2020年に開始する計画だ。(2019/1/29)

Amazon、配達ロボット「Scout」の路上テストを開始
Amazonが、電動自走配達ロボット「Scout」でのテストを米国の1地域で開始する。まずは6台で、人が付き添って配達する。(2019/1/24)

マカフィーの2018年脅威レポート
ランサムウェアが新聞配達を止めた サイバー犯罪によるビジネス被害が現実に
McAfeeは2018年第3四半期における脅威レポートを発表した。企業団体のビジネスを阻害する大規模なサイバー犯罪が後を絶たず、そうした事件が日本で起こることも十分考えられる。(2019/1/24)

宅配ロッカーに非常食の自販機能?飛島建設が東武鉄道の賃貸マンションで設計・施工・サービス一貫でサポート
飛島建設は、2019年1月に着工した東武鉄道の賃貸マンション「Solaie I'll(ソライエアイル)練馬北町」で、ローリングストック(非常食の循環)システム付き宅配ロッカー「イーパルボックス」を民間住宅で初導入することを公表した。(2019/1/23)

人件費10%減の見込みも:
クロネコヤマトのAI活用、倉庫スタッフの人員予測で「現場のカン超えた」
全国で配達トラック5万台を走らせ、24時間365日体制の物流を展開するヤマトホールディングス。そんな同社で「未来の競争力」を担うというデータ活用の実例とは?(2019/1/23)

神サービスか悪魔のワナか ビールの備蓄が減ると自動で補充分が配達される専用冷蔵庫が開発
ユーザーの酒量まで把握したうえで、最適なタイミングでビールを配送してくれます。(2019/1/8)

ペプシコ、スナックとドリンクの移動販売ロボットを大学キャンパスで提供開始
食品・飲料大手のPepsiCoが、大学のキャンパス内でスナックやドリンクを移動販売するロボットをパシフィック大学で運用開始した。アプリで注文すると最寄りの配達場所にロボットが届けてくれる。(2019/1/6)

GM傘下のCruise、自動運転車での配達でDoorDashと提携
General Motors傘下のCruise Automationと配達サービス企業DoorDashが自動運転車による配達サービスで提携した。サンフランシスコのベイエリアで3月からテストを開始する。(2019/1/4)

CES 2019:
Segway-Ninebot、“VSLAM”搭載の配達ロボット「Loomo Delivery」
中国Ninebot傘下のSegwayは、同社初の配達ロボット「Loomo Delivery」をCES 2019で披露する。単眼カメラで位置推定する独自開発の「VSLAM」アルゴリズムを搭載し、50キロまでの荷物をショッピングモール内などで配送する。(2019/1/4)

米配達サービスのPostmates、歩道を歩く出前ロボット「Serve」の提供開始
米配達サービスのPostmatesが、歩道を歩くスピードで自走し、23キロまでの重さの荷物を運ぶロボット「Serve」を発表した。サンフランシスコなどで提供する計画だ。(2018/12/14)

オフィスからスマホでコーヒー注文→ロボが配達 オフィスビルで実験
オフィスからスマートフォンを使ってコーヒーを注文すると、搬送ロボットがカフェからオフィスの入り口まで配達してくれるサービスの実証実験が来年1月、城山トラストタワーでスタートする。(2018/12/11)

メルカリ、宅配便ロッカーから商品発送可能に
(2018/11/21)

Amazon「お急ぎ便」不要ならポイント付与、サイバーマンデーでも 12月7日から
Amazon.co.jpは、恒例の年末大型セール「サイバーマンデー」を、12月7日午後6時にスタートする。期間中は、プライム会員が商品を購入した際、配達を急がない「通常配送」を選べばポイントが付与されるキャンペーンを実施する。(2018/11/21)

宅配ボックス、EV充電器、シェア自転車などに決済や制御を追加できるIoT装置「NEC Digital Concierge」 NECから
NECは、公共スペースに設置されている機器の無人サービスを実現するIoT装置「NEC Digital Concierge」の販売を開始。宅配ボックスやEV充電器、ロッカーなど、さまざまな機器と連携し、認証、決済、制御を組み合わせたサービスを提供する。(2018/11/15)

通販で買い物、会社で受け取りOK 社員向けの宅配ボックス、サイバーエージェントなどが実証実験
宅配ボックスを手掛けるナスタが、職場に設置した宅配ボックスで私用の宅配を受け取れるようにする実証実験を、サイバーエージェントなど3社で始めた。(2018/11/14)

楽天とすかいらーくが「楽天ペイ」導入で合意、宅配サービスから
楽天とすかいらーくホールディングスは、宅配サービスと飲食店へのスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」導入について基本合意書を締結。11月29日に宅配サービスで導入を開始し、2019年中頃に試験導入予定のセルフオーダー端末でも利用できるようにする。(2018/11/13)

スタバ、LINEと決済で提携 宅配「Uber Eats」も試験導入
スターバックスがLINEと決済サービスの分野で提携。都内3店舗ではフードデリバリーサービス「Uber Eats」も導入する。(2018/11/8)

「電柱に宅配ロッカー」 全国初、関電が試行
電柱に宅配ロッカーを取り付け、近くに住む住民が荷物を受け取れるようにする「電柱吊宅配ロッカーサービス」の試行を関西電力が始めた。(2018/11/2)

「可愛すぎてびっくり」 佐々木希、ハロウィーンの“キキ仮装”でファンに癒やしを配達する
目に焼き付けた。(2018/11/1)

「お急ぎ便」不要ならポイント付与、Amazonがプライム会員向けキャンペーン
Amazon.co.jpがプライム会員向けに、配達を急がない「通常配送」を選べばポイントが付与される期間限定のキャンペーンを行い、注目を集めている。(2018/10/29)

ゆうパック、不在時の「置き配」は来年3月スタート
日本郵便は、宅配便「ゆうパック」で、受取人が不在時、あらかじめ指定した場所に荷物を置いておく「指定場所配達サービス」を来年3月18日に始める。(2018/10/18)

auの「故障紛失サポート」がサービスを拡充 当日中に代替機を届けられるエリアを拡大 23区では「4時間以内配達」も
auの「故障紛失サポート」がサービスを拡充する。代替機を当日中に届けるサービスの対象エリアを拡大し、東京23区内では申し込みから4時間に届けるサービスも開始する。2018年秋冬モデル以降の機種では、代替機に液晶保護フィルムをあらかじめ貼り付けて送付するサービスと、データ復旧サポートサービスを新たに提供する。(2018/10/11)

ヤマトの配達予定、Yahoo!JAPANアプリでプッシュ通知 不在連絡も
宅急便の配達予定や不在連絡などを、「Yahoo!JAPAN」アプリにプッシュ通知する機能がスタート。ユーザーの利便性向上や再配達の削減が狙い。(2018/10/10)

荷物の配達、LINEで事前通知 ヤマト運輸が非会員向けにも
ヤマト運輸がLINEアカウントを使った配達の事前通知サービスを拡充。「クロネコメンバーズ」会員以外にも提供する。(2018/10/2)

“配送ロボ”が宅配ボックスから玄関先まで荷物をお届け――日立ら4社、マンション向け配送サービスを共同開発へ
日立ら4社は、不在時に宅配ボックスに預かった荷物を、希望のタイミングで配送ロボットが玄関先まで運んでくれる「マンション内宅配システム」の共同開発を開始した。2021年度の実用化を目指す。(2018/10/1)

玄関先まで荷物を届けるマンション内配送システム、アイホンなど4社が開発へ
インターフォン大手のアイホンなど4社が配送ロボットを使った「マンション内宅配システム」を共同開発する。居住者の希望するタイミングで配送ロボットが宅配ボックスから玄関先まで荷物を運ぶ。2021年度の実用化を目指す。(2018/9/28)

ネスレ日本と佐川急便、宅配サービス「MACHI ECO便」始動 地域住民が協力し配達を中継
希望者が「ECO HUB」と呼ばれる中継所の役割を担い、佐川から届いたネスレ商品の引き渡しや配達を行う仕組み。ECO HUB担当者は報酬を得られ、消費者は割引サービスを受けられます。(2018/9/27)

LIXILが普及目指す:
スマホから操作「IoT宅配ポスト」発売 複数個の受け取りも可能に
LIXILは10月、郵便受けと宅配ボックス、インターホンなどを一体化させた、一戸建て住宅向け「スマート宅配ポスト」を発売する。再配達の増加や宅配事業者の人手不足など、宅配を巡る課題に対応できる製品として普及を目指す。(2018/9/26)

輸送コスト増に奇策で対抗:
ネスレ日本が宅配事業に参入 商品を配達するのは一般人!?
ネスレ日本が佐川急便と組んで宅配事業に参入。一般人に宅配の中継になってもらいユーザーに配達したり逆に取りに来てもらう。急増するネット通販の配達コストを削減する。(2018/9/26)

何度も荷物を受け取れるスマート宅配ボックス、LIXILが発売
LIXILがIoT宅配ボックスを発表。スマートフォンと連携し、宅配ボックスからの集荷や複数の荷物受け取りなど、「従来の宅配ボックスでは解決できなかった課題を解決する」(同社)という。(2018/9/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。