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「英語」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「英語」に関する情報が集まったページです。

PCで受験する英検CBT、試験会場を全国47都道府県に拡大
日本英語検定協会はPCで受験する「英検CBT」「英検2020 1 day S-CBT」の2020年度実施会場として「テストセンター」を47都道府県に設置すると発表した。(2019/5/16)

「Anywhere Door」「Shrink Ray」 英語版「ドラえもん」のひみつ道具、“翻訳前の名称”分かる?
日本ならではのひみつ道具名も、ちゃんと英語になってる!(2019/5/19)

今日のリサーチ:
越境EC担当者に聞く「始めたきっかけ」「現在の課題」「必要な英語力」など――イーベイ・ジャパン調査
越境ECビジネス経験3年以上の担当者に実施した「越境ECに関する実態調査」の結果です。(2019/5/15)

富士通がarrowsブランドの通訳端末「arrows hello」を発売
富士通コネクテッドテクノロジーズが通訳機「arrows hello AT01」を家電量販店で発売する。SIMは非対応で、Wi-Fi接続時は28言語、オフラインでは日本語/英語/中国語の3言語を双方向で翻訳できる。カメラで文字を撮影すると文字を認識して翻訳してくれる機能を搭載している。(2019/5/14)

カタカナ英語:
「ナイーブな」とは「繊細な」ということではない
元の意味を知らないままカタカナ英語を使っていると、とんでもない誤解が生じることがままある。特に気をつけるべき言葉の一つが「ナイーブ」だ。(2019/5/13)

人工知能ニュース:
トヨタがAI自動翻訳を共同開発、自動車法規向けに英日と中日で
情報通信研究機構(NICT)は2019年4月23日、自動車に関する法規文の自動翻訳を高精度化することに成功したと発表した。ニューラルネットワークを用いた自動翻訳技術の開発で、トヨタ自動車との共同研究となる。対象となるのは英語から日本語、中国語から日本語への翻訳で、共同開発によって実用性を高めた。(2019/4/24)

日本語でいうと「ググる」「セロテープる」「ゼロックスる」? 動詞として使える英語の製品、サービス名
有名過ぎると起こる現象。(2019/4/19)

Dropbox、Googleの「G Suite」文書の編集・共有機能のβテスト開始
Dropboxが、昨年3月に発表していたGoogleの「Google Docs」「Google Sheets」「Google Slides」ファイルをDropbox内で開いて編集・保存・共有する機能のβテストを開始した。英語版のDropbox Businessユーザーが対象だ。(2019/4/10)

NHK基礎英語が異世界転生ラノベに!? 「女子中学生がドラゴンから王子を救う」物語の狙いをNHK出版に聞いた
この英語なら、吾輩の脳を浸食する隙があるというものよ。(2019/4/6)

Googleアシスタントの電話代行「Duplex」、iPhoneでも利用可能に(米国で)
Google I/O 2018で発表された「Googleアシスタント」によるショップやレストランへの電話予約代行サービス「Google Duplex」が、Pixelシリーズ以外のAndroid端末およびiOS端末で利用できるようになった。同サービスは現在、米国47州で英語でのみ使える。(2019/4/4)

文庫本サイズに折りたためるiPhone/iPad向けBluetoothキーボード
サンワサプライは、iPhoneとiPad向けBluetoothキーボード「SKB-BT30BK」を発売。表面はスエード調に加工し、文庫本と同等サイズまで小さくなる折りたたみ式。キー配列は英語仕様でホームボタン・コマンドボタンも用意した。(2019/4/3)

クラウドSIM内蔵のAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」登場
いるかラボは、4月2日にAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」を発売した。翻訳サービスのためのAI型翻訳エンジンと世界約80地域で通信できるSIMカードをクラウドに用意し、翻訳機能は日本語を主体に英語・中国語・韓国語に双方向で対応。(2019/4/2)

勉強道具として定着するか:
電子辞書、「低年齢化」で復権 市場10年ぶりプラス、小学校英語必修が追い風に
春の新生活シーズンを前に、家電量販店などの電子辞書売り場がにぎわっている。スマートフォンに押され縮小が続いていた電子辞書市場は昨年、10年ぶりにプラスに転じた。高校・大学生の電子辞書保有率は約7割に上り、ユーザーの低年齢化も進む。勉強道具としての定着が“復権”を後押ししている。(2019/3/28)

「堺筋線」Google翻訳でも“筋肉線”、「堺筋」は“大腿筋” 機械翻訳の難しさ
大阪メトロの英語サイトで、「堺筋線」が「サカイマッスルライン」(堺筋肉線)などと誤訳されていた問題。Bing翻訳の精度の問題との指摘もあり、Google翻訳も試してみた。その結果は……(2019/3/20)

Google、視覚障害者向けAI採用アプリ「Lookout」公開
Googleが、目の不自由な人に周囲の様子を音声で説明するAndroidアプリ「Lookout」を米国のGoogle Play Storeで公開した。「Google Lens」と同じ画像認識技術を採用している。まずはPixel端末向けの英語版のみだが、今後対応端末と提供地域を拡大していく計画だ。(2019/3/14)

Google、インドの子どもたち向けAI採用英語学習アプリ「Bolo」リリース
Googleが、インドの小学生向けにヒンディー語と英語を音読しながら学習するAndroidアプリ「Bolo」を公開した。音声認識とテキスト読み上げ技術を採用し、AIアシスタントのディアが勉強を手伝う。(2019/3/11)

Google、「スマートディスプレイ」で「続けて会話」を有効に
Googleが、すべての「Smart Display」製品の米国英語版Googleアシスタントで「続けて会話」できるようにした。(2019/3/11)

PR:英語習得を極限まで効率化 「ENGLISH COMPANY」の恵学社に聞く「学び方改革」
「第二言語習得研究」を用いた英語習得の効率化をうたい、忙しいビジネスパーソンを中心に支持を集めている「ENGLISH COMPANY」。その科学的なアプローチに迫る。(2019/3/1)

「Googleアシスタント」がAndroidアプリ「メッセージ」でも利用可能に
Googleの公式RCSアプリ「メッセンジャー」で、「Googleアシスタント」が利用可能になる。会話の内容に即した情報を適宜提供する。まずは英語版から。(2019/2/26)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】邪魔な翻訳ツールバーが表示されないように設定をオフにする
Google Chromeで英語など日本語以外のページを開くと「翻訳ツール」が表示されることがあります。翻訳が必要ないページでこれが繰り返し表示されるのは邪魔ですよね。そこで、設定を変更して翻訳ツールをオフにする方法を紹介します。(2019/2/20)

「ドトールは英語でいうとdoctor」「コメダは創業者の名字ではない」 意外と知らない“有名コーヒーチェーンの名前の由来”
看板はよく見るけど。(2019/2/17)

nano tech 2019:
脳波計を応用し、英語のリスニング能力を向上
情報通信研究機構(NICT)は、「nano tech 2019」で、ウェアラブル脳波計を用いて英語のリスニング能力を向上させることができる学習法などを紹介した。(2019/2/6)

Google Homeの通訳機能、日本でも利用可能に
Google Homeやスマートディスプレイで、日本語を含む26カ国語の通訳機能が使えるようになった。例えば日英通訳では、日本語を言うと英語に、英語を言うと日本語に翻訳して音声出力する。(2019/2/6)

集英社、海外向けの漫画サービス・アプリを開始 人気作の最新話を日本と同時に配信
英語とスペイン語で無料で読める正規のサービスです。(2019/1/29)

集英社、海外で「ONE PIECE」など無料公開 “正規版”届ける
集英社が、人気漫画の英語版・スペイン語版を無料公開するサービス「MANGA Plus by SHUEISHA」を始めた。日本、中国、韓国を除いた全世界で提供する。(2019/1/28)

ソニーのWH-1000XM3で挑戦:
AlexaかGoogleかSiriか、英語か日本語か それが問題だ
ソニーのワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM」シリーズが、ファームウェアアップデートでAmazonの音声アシスタント「Alexa」をサポートしました。その導入方法や使い勝手を見ていきましょう。(2019/1/26)

“こんまり流片付けの魔法”全米で大ブレーク 「コンドウ」が片付けを意味する英語に
“こんまり”の愛称で親しまれる片付けコンサルタント、近藤麻理恵さんが全米で社会現象となっている。Netflixのオリジナル番組も話題で、米国では「kondo」が、片付けを意味する英語として浸透しているというのだ。(2019/1/24)

ねっと部:
センター試験「リスニング四天王」の衝撃 コラ画像、3D化……止まらない2次創作
1月19日に行われた大学入試センター試験の1日目の英語リスニング問題に、りんごやにんじんを擬人化したゆるいイラストが登場し、話題になっている。ネット上ではこのキャラクターを使ったイラストや動画など、2次創作が次々に生まれている。(2019/1/21)

センター試験の英語リスニング第1問のイラストがユニーク過ぎて話題に 「いきなり笑わせに来るな」
そして二次創作合戦へ。(2019/1/20)

苦手意識を克服しよう:
今年こそ“英語習得の年”に! 米国人講師に「読めるのに話せない理由」を聞いた
今年こそ“英語習得の年”にしよう! そのコツをブライアンさんに聞いてみた。(2019/1/12)

緑色に光るメカニカルキー採用の英語配列ゲーミングボード
サードウェーブは、USB接続対応のメカニカルゲーミングキーボード「DN-915662」の取り扱いを開始した。(2019/1/9)

「カフェテラス」「クリームシチュー」「テレビドラマ」は和製英語 英語圏では何と言う?
“英語圏で通じる英語”に言い換えできますか?(2018/12/28)

日本の職場のいいところは?:
外国人に聞いた、日本で就職する際に苦労したことは? 英語話せるのに“アジア人”はダメなケースも……
日本に住む外国人向け総合メディアを運営するYOLO JAPANは12月25日、日本に住む外国人を対象に実施した労働環境に関する意識調査の結果を発表した。日本で仕事を探す際にハードルとなっていることは何か聞いたところ、多くの日本人は外国人とのコミュニケーションに不安を抱えている現状がうかがえた。(2018/12/25)

「アメリカンドッグ」「ペットボトル」「ホッチキス」は和製英語って知ってた? 通じそうで通じない“英語表現”
海外での言い方、分かります?(2018/12/23)

「Google翻訳」、ジェンダーバイアス排除のため性別の選択が可能に
Googleが、「Google翻訳」で、例えば英語の「外科医」が単語に性別のあるフランス語で「男性の外科医」と翻訳される「ジェンダーバイアス」を排除するため、翻訳結果で性別を選べるようにした(日本語はまだ未対応)。(2018/12/7)

機械翻訳時代に英語を学ぶ必要はあるのか?
AI(人工知能)による機械翻訳の精度が日々進化を続けている。このまま自動翻訳が進化していけば、われわれはもう英語などの外国語を勉強する必要はなくなるのだろうか。(2018/11/28)

日本人の英会話スキル、AIが評価 イーオンとKDDIが共同開発 英語を話せない記者が体験
イーオンとKDDI総合研究所が、英会話を学ぶ日本人向けに、AI(人工知能)を使って英語の発音を評価するシステムを共同開発した。(2018/11/22)

「THE YAKUZA WIVES」「The Twilight Samurai」ってどんな映画? 邦画の英語版タイトル
けっこう印象が変わってしまうものもチラホラ。(2018/11/20)

キーボード「Gboard」に、入力内容に合うGIFや絵文字候補を提示するAI機能
Googleのモバイルキーボード「Gboard」に、入力したテキストの内容をAIが解析してそれに合うGIF、絵文字、ステッカーの候補を自動的に提示する機能が追加された。まずは英語版でのみ利用可能だ。この機能のために入力内容がGoogleに送られることはなく、プロセスは端末内で完結する。(2018/11/13)

【マンガ】「うおのめ」の正式名称は“魚ではないあの生き物の目”
英語だと、あの食べ物と同じつづりに。(2018/11/9)

Google Homeにディズニー絵本の読み聞かせ用BGMサービスを英語版で開始
Google Homeに「ディズニー絵本を読むよ」と英語で言ってタイトルを指定すると、「Little Golden Book」のディズニー絵本の朗読に合わせた音楽を流すようになった。場面展開で音楽も切り替わる。(2018/10/30)

「英語には敬語がない」って言われるけど、実際どうなの?
中学校で教わった人もいるはず。(2018/10/28)

【マンガ】気にしてなかったけど、「ニックネーム」の「ニック」って何なの?
英語の不定冠詞の特徴から、現在のつづりになったとか。(2018/10/27)

Tech TIPS:
WSLのDebian環境を日本語化する
WSLのDebianディストリビューションを導入すると、デフォルトでは英語モードになっている。これを日本語化してメッセージ出力やタイムゾーン設定、マニュアルドキュメントなどを日本語化しよう。(2018/10/26)

Alexaに小声で話すと小声で答える「Whisper Mode」、米国でスタート
Amazonのスマートスピーカー「Echo」シリーズに小声で命令すると、小声で答える「Whisper Mode」が米国の英語版で利用できるようになった。(2018/10/19)

「おそ松さん」「北斗の拳」を英語化すると? 日本版と印象が変わってしまう「海外版アニメタイトル」
英語だけだと、分かりそうで分からない。(2018/10/3)

Apple、「Everyone Can Create」シリーズを「Apple Books」で無償提供
Appleが3月の教育イベントで発表したカリキュラム「Everyone Can Create」の提供を米国で開始した。日本でも英語版の写真、ビデオ、スケッチ、音楽についての電子書籍を無償でダウンロードできる。(2018/10/2)

【マンガ】「英語ではお昼に食べるのがLunchで、夕食がDinner」ではないって知ってた?
実は意味がちょっと違う。(2018/10/3)

【マンガ】「お酒を飲むと顔が赤くなるあの現象、英語でいうと必殺技っぽくなる」って知ってた?
でも、そんなに強くなさそう。(2018/10/2)

「高橋名人の大冒険島」「魔界塔士Sa・Ga」を英語にすると? “翻訳”力が試される海外版ゲームタイトル
もはや別ゲーとしか思えない作品も。(2018/10/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。