ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「偽サイト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「偽サイト」に関する情報が集まったページです。

BANDAI SPIRITSをかたる偽サイトに注意 同社になりすまして商品を販売
バンダイナムコグループのBANDAI SPIRITSは、同社の名をかたり商品を販売しているなりすましサイトを確認したと発表。ユーザーに利用しないよう注意喚起している。(2022/8/5)

「さくらのクラウド」かたるフィッシングに注意 料金支払いに問題があるとかたり不正サイトに誘導
さくらインターネットをかたるフィッシングメールを確認したとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けた。クラウドサービス「さくらのクラウド」の料金支払いに異常があるなどとかたり、偽サイトに誘導するという。(2022/6/17)

政府機関や日本企業などの偽サイトの存在が確認される 内閣官房が「サイバー犯罪に使われる可能性あり」と注意喚起
URLを注視しないと気付かなさそうです。(2022/6/16)

続出する公的機関の偽サイトに国が注意喚起 「必ずドメインを確認して」
内閣サイバーセキュリティセンターが、地方自治体などをかたる偽サイトを確認したとして注意喚起。自治体などの偽サイトを巡っては、長野県長野市などが、特定の検索エンジンを使ったとき、偽物が本物より上位に表示されるとして、注意を呼び掛けている。(2022/6/15)

メルカリを装う偽サイト出現、公式が注意喚起 「手口が巧妙化し本物と区別がつきにくい」
メルカリは、メルカリ公式サイトを装った不審なサイトを確認したと発表した。偽サイトでアカウント情報などを入力すると、悪意のある第三者にアカウントを盗まれる可能性があるため注意するように呼び掛けている。(2022/6/14)

「お荷物:現金2800万円」 ヤマト運輸かたる偽メール・SMSに注意 文面例も公開
ヤマトホールディングスが、子会社のヤマト運輸をかたる偽メールなどを確認したとして、注意喚起した。中には現金2800万円を預かっていると偽り、受け取りには氏名や住所の入力が必要として、偽サイトに誘導するケースもあるという。(2022/6/13)

地方自治体の偽サイト相次ぎ出現 Bingなどで検索上位に 不審なURLに注意
地方自治体の偽サイトが相次いで出現し、各自治体が注意を呼び掛けている。長野県長野市は6月8日、同市になりすました偽サイトがWeb上で公開されていると発表。特定の検索エンジンで検索すると、本物のサイトよりも上位に表示されていると注意喚起した。(2022/6/10)

動画配信ツール「OBS」の偽物に注意 検索上位に詐欺広告が表示される可能性
動画配信ツール「OBS Studio」を提供するOBS Projectが、検索サイトでOBS Studioを検索すると、上位に偽のページが表示される可能性があるとして注意喚起した。(2022/6/8)

偽サイトに使われるドメインの傾向は? 2021年のフィッシング詐欺は2.3万件超え
JPCERT/CCによると、2021年に発生したフィッシングサイト関連のインシデント件数は2万3104件で、1月当たり2000件超えが続いている。フィッシングサイトにかたられる傾向が高い業種やブランド名、フィッシングサイト用ドメインのパターンから、攻撃者の意図を把握しておこう。(2022/4/26)

「偽サイト」でカード情報奪われる 悪質な通販が前年比7割増 日本の情報は犯罪組織のターゲットに
ネット通販の利用者が増える中、悪質な「偽サイト」の通報件数が急増している。商品が届かない被害の他、クレジットカード情報が盗まれる恐れもある。日本のカード情報は闇サイトで世界最高値で取引されており、犯罪組織のターゲットとされつつある。(2022/4/20)

本物そっくり:
悪質な通販が前年比7割増! 「偽サイト」でカード情報奪う
ネット通販の利用者が増えるなか、本物そっくりの悪質な「偽サイト」の通報件数が急増している。商品が届かない被害のほか、クレジットカード情報が盗まれる恐れもある。(2022/4/18)

「子犬を販売します」偽サイトでお金をだまし取る業者を米Googleが訴える
コロナ禍でペット需要が増える中、ペット詐欺はオンライン通販詐欺の35%を占めるようになっています。(2022/4/13)

シャープ、Instagramで複数のなりすましアカウント確認、注意喚起
シャープは29日、Instagramで「スマートフォンAQUOS」アカウントを装った“なりすまし”を確認したとして注意喚起した。偽サイトに誘導し、個人情報を入力させようとするという。(2022/3/29)

サイバー詐欺横行 イベント狙い偽サイトで情報盗む
フィッシング詐欺が増加し、IT企業が対策を強化している。北京五輪の開催期間中にも多くの偽の動画中継サイトが開設され、手口は巧妙化している。大規模イベントを狙う傾向は今後も続くとみられ、専門家は注意を呼び掛けている。(2022/2/22)

アイリスオーヤマの“偽サイト”被害が増加中 大阪府警など相次ぎ注意喚起
「アイリスプラザ」を装った偽サイトの被害が増えているとして、1月下旬に兵庫県警や大阪府警が相次いで注意喚起を行った。現在27件の偽サイトを確認している。(2022/2/2)

任天堂をかたる偽サイトが出現、公式が注意喚起 「Switchなどを大幅に割引した価格で表示」
任天堂は、同社の公式Webサイトになりすました偽サイトの存在を確認したと発表した。偽サイトは、Nintendo Switchなどを大幅に割引した価格で表示しているという。同社は「偽サイトから商品を購入しないでほしい」と顧客に訴えている。(2022/1/14)

「イカゲーム」人気便乗のフィッシングサイト続出 カスペルスキーが注意喚起
カスペルスキーが、人気ドラマ「イカゲーム」を悪用したフィッシングサイトを多数確認したとして注意を呼び掛けた。同作の公式ストアや動画配信サイトをかたる偽サイトが出現しているという。アニメ版の映像ファイルをかたるマルウェアも確認したとしている。(2021/10/29)

「ETCが無効になった」と偽るフィッシングメールに注意 クレカ情報など盗む
「ETCが無効になった」とかたるフィッシングメールが増えている。「アカウントの有効性を検証する必要がある」などと偽サイトに誘導し、クレジットカード情報などの入力を求める内容だ。(2021/9/8)

小説投稿サイト「カクヨム」の偽サイトに注意 作品を無断転載 UIも本物そっくりにコピー
小説投稿サイト「カクヨム」の作品を不正に転載したサイトを、カクヨム運営元のKADOKAWAが確認した。IDやパスワードが盗まれる危険があるため、アクセスしないよう呼び掛けた。(2021/9/6)

フィッシングメールの報告件数、8月は5万3177件で過去最多 偽サイトも9000件超 フィッシング対策協議会が調査
フィッシング対策協議会は、8月のフィッシングメールの報告件数が過去最多の5万3177件だったと発表。フィッシングサイトの数は9024件で、こちらも過去最多の件数となった。(2021/9/6)

「ワクチン接種、予約はこちら」偽メールに注意 自衛隊・厚労省かたりクレカ情報詐取
「自衛隊の大規模接種センターでコロナワクチンの接種予約ができる」とかたり、偽サイトに誘導して個人情報やカード番号を詐取しようとするフィッシングメールが出回っている。(2021/8/31)

自衛隊の大規模接種センターをかたる詐欺メールに注意 偽サイトに誘導しクレカ情報を要求
(2021/8/29)

「2回目の10万円給付」偽るフィッシングに注意 マイナポータルに似せ、クレカ番号や免許証写真求める
「2回目の10万円給付」などと偽るフィッシング詐欺に注意。マイナポータルに似た偽サイトにアクセスすると、クレジットカード番号や免許証写真などのアップロードが求められる。(2021/8/25)

“FF14”内でフィッシング詐欺多発、スクエニが注意喚起 背景にはユーザーの急増
スクエニが、MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」内でのフィッシング詐欺が増加傾向にあるとして注意を呼び掛けた。ゲーム内チャットを悪用してURLを送信し、偽サイトに誘導する例が増えているという。(2021/8/19)

厚労省をかたるフィッシングメールに注意 新型コロナの「現在の状態をお登録ください」と偽サイトに誘導
ドメイン名の末尾が「.go.jp」かどうかを確認しましょう。(2021/8/15)

五輪に便乗した詐欺サイト、5つの手口 「チケット払い戻し」やIOC偽サイトなど Kasperskyが注意喚起
Kasperskyが、東京五輪に便乗したフィッシング詐欺の手口を同社の公式サイトで紹介した。被害に遭わないよう、サイトURLの確認や公式サービスを使うよう注意を促した。(2021/7/29)

ドコモをかたる詐欺メールに注意 見た目は正しいURL→リンクを踏むと偽サイトへ
テキストメールと見せかけたHTMLメール。正しいURLのテキストに、別のURLが埋め込んであります。(2021/7/27)

開会式は「NHK+」のみ 偽サイトに注意 スマホやPCで東京五輪を見る方法
「東京2020オリンピック」はほとんどの競技が無観客で行われ、観戦する手段はテレビ放送かネット配信になった。ただしネットのライブ配信を利用する時には注意も必要だ。(2021/7/23)

PayPay銀行をかたるフィッシングに注意 「フィッシング対策でセキュリティ更新」偽る
PayPay銀行をかたるフィッシングメールを確認したとしてフィッシング対策協議会が注意を呼び掛けた。フィッシングによる不正出金を防止するため、個人情報を再確認するなどと偽り、偽サイトに誘導するという。(2021/6/29)

ドコモをかたるフィッシングメールやSMSに注意 「dアカウント」のID・パスワードを窃取
フィッシング対策協議会が、NTTドコモをかたるフィッシングメールやSMSを確認したとして注意を呼び掛けた。電話料金や商品発送の案内を偽り、本文中のリンクから偽サイトに誘導するという。(2021/5/27)

とらのあなの偽サイトに注意 Google検索の上位に
虎の穴が、同人サークル向けのログインページを模した偽サイトを確認したとして、注意を呼び掛けた。Google検索でも偽サイトが上位に掲載される状況という。(2021/4/23)

「とらのあな」サークル向けページを模した偽サイトが出現 公式が“見分け方”付きで注意喚起
サークルポータルの偽サイトに注意。(2021/4/22)

ニコニコ大百科に偽サイト、Google検索の上位に 公式が注意喚起
「ニコニコ大百科」「ニコニ立体」といったサービスの偽サイトを確認したとして、ドワンゴが注意を呼び掛けた。Google検索などでも偽サイトが上位に表示される状況という。(2021/4/21)

「ニコニコ」が公式そっくりな偽サイトの存在を確認したと注意喚起 ログインするとIDを盗まれる可能性
ご注意を。(2021/4/21)

東電かたる詐欺メールに注意 「くらしTEPCO」の偽ページで個人情報を窃取
フィッシング対策協議会が、東京電力エナジーパートナーをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼び掛けた。本文中のURLから会員制サイト「くらしTEPCO」に似た偽サイトへ誘導するという。(2021/4/6)

サイバー犯罪者が偽セキュリティ企業を設立か Googleが報告
Googleの脅威分析チームが、北朝鮮政府に支援されているとみられるサイバー犯罪者が偽のセキュリティ企業をでっち上げたようだと発表した。セキュリティ研究者をだますための偽のサイトだとGoogleは分析している。(2021/4/3)

宅配業者かたる詐欺SMS出回る 「dアカウント」の偽ログイン画面に誘導 ドコモが注意喚起
宅配業者や銀行をかたる不審なSMSを確認したとして、NTTドコモが注意を呼び掛けた。「dアカウント」のログインページに似た偽サイトに遷移し、個人情報の入力を求められるという。(2021/1/25)

北海道銀行かたる詐欺メールに注意 本物そっくりのログイン画面で口座番号など窃取
北海道銀行をかたるフィッシングメールが出回っている。本文中のリンクをクリックすると、北海道銀行のWebサイトに酷似した偽サイトに遷移。口座番号などを窃取する。(2021/1/18)

UCカードの案内かたるフィッシングメールに注意 偽の本人確認でクレカ情報など窃取
フィッシング対策協議会が、ユーシーカードをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼びかけた。クレジットカードの利用を制限したなどと偽りの情報を表示し、偽サイトへ誘導するという。(2021/1/15)

偽サイトに注意:
お金を振り込んだのに「Switch」が届かない! 多数の相談を受け、消費者庁が注意喚起
通信販売サイトで人気の家庭用テレビゲーム機を注文して代金を支払ったのに、商品が届かないという相談が多数寄せられている消費者庁は偽サイトの被害に注意するよう呼び掛けている。(2020/12/11)

消費者金融や暗号資産事業者を装うフィッシング詐欺が多発 SMSを使い偽サイトに誘導
日本サイバー犯罪対策センター(JC3)が、消費者金融や暗号資産事業者を装ったフィッシング詐欺や偽サイトが11月以降に確認されているとして注意喚起を促すレポートを公開した。(2016/12/8)

「ワークマン」偽通販サイトに注意 「安すぎ」「振込先が個人」など特徴
ワークマンのオンラインストアを装った偽サイトが確認されている。価格が極端に安かったり、支払方法が銀行振込など前払いのみだったり、振込先の銀行口座が個人名義になっていたりするという。利用すると、個人情報を詐取されたり、商品が届かなかったりといった被害にあう可能性がある。(2020/12/3)

ニトリの偽サイトに注意 URLは「mitori」など IDやパスワード入れないで
ニトリの公式通販サイト「ニトリネット」を装った偽サイトで、IDやパスワードなどの入力を促す事象が発生している。(2020/12/3)

Amazonかたる詐欺SMSに注意 「Amazonがロックされました」「異常ログインの可能性があります」など
Amazonをかたる詐欺SMSが増加しているとして、フィッシング対策協会が注意喚起。Amazonのアカウントに支払いの問題や不正なログインがあると偽り、文中のリンクから偽サイトに誘導するという。(2020/11/27)

JCBかたる詐欺メールに注意 「カードの利用を制限」と偽りウソの本人確認
ジェーシービーをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。カード会員向けWebサービス「MyJCB」の本人確認を装い、偽サイトに誘導する。(2020/10/30)

ダイソンなど装う偽サイト、注文しても商品届かず 消費者庁が注意喚起
代金を払っても商品が届かないという相談が寄せられています。(2020/10/22)

ダイソンかたる偽サイト、消費者庁が注意喚起 商品が届かないなど被害相次ぐ
消費者庁が、ダイソンをかたる偽のECサイトを通じて注文した商品が届かないなどの相談が相次いでいることから、利用者に注意を呼びかけている。(2020/10/22)

ポケモン公式かたる偽サイト、既に被害も オリジナルグッズの値引き表示は要注意
ECサイト「ポケモンセンターオンライン」を装った偽のWebサイトが複数確認されたとして、ポケモンセンター社が注意を呼び掛けている。既に個人情報の抜き出しなどの被害も確認しているという。(2020/8/7)

偽サイトが大量発生 首相官邸や新聞社も標的に 見破り方と、マネされない方法とは?
首相官邸や新聞社などの公式サイトを模した偽サイトが増加し、IPAや警察が注意を呼びかけている。偽サイトを駆使した詐欺は、活発に活動したり、息を潜めたりという“波”が繰り返されてきたが、最近また盛んになっている。どうすれば見破れるのか。(2020/6/9)

マウスコンピューター、不正アクセス被害でフィッシングメール1220件送信 偽サイトでメール情報盗まれ
マウスコンピューターが、社員のメールアドレスから1220件のフィッシングメールが取引先の企業に向けて送信されたとして謝罪した。社員が閲覧した偽サイトでメールアドレスとIDを盗まれ、メールアカウントに不正アクセスされたことが原因としている。(2020/5/15)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。