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「GALAXY Microsystems」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GALAXY Microsystems」に関する情報が集まったページです。

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Galaxy S24 Ultra」のカメラを徹底検証 2億画素の10倍ズームは常用できるレベル AIやSペンを駆使した機能も秀逸
「AIフォン」を名乗るサムスン電子の「Galaxy S24 Ultra」は、カメラにもAI技術がふんだんに使われている。センサーも最大で約2億画素とハイクオリティー。そこでカメラ機能を試してみた。(2024/5/20)

無料なのに高機能、カメラアプリ「Blackmagic Camera」のAndroid版を見てきた 対応スマホは?
豪Blackmagic Designの無料カメラアプリ「Blackmagic Camera」。5月15日から16日にかけて、同社の日本法人が開催する自社イベント「BLACKMAGIC DAY」にて、Android版を展示中だ。もともとは「2024 NAB Show」でお披露目したもので、日本での公開は今回が初という。(2024/5/15)

「逆に天才」 画像編集AIでポテト付近のレシートを消してみたら…… 斜め上すぎる結果に「気が利いてて草」
AIくん「これあったらおいしいで」(2024/5/11)

「Galaxy A55 5G」ドコモとau/UQ mobileが発売 microSDスロット搭載、「docomo」ロゴ消える
サムスン電子ジャパンは5月8日、スマートフォンGalaxyのミッドレンジモデル「Galaxy A55 5G」を発表した。韓国Samsung Electronicsが3月11日(現地時間)に発表したモデルで、手頃な価格ながら、撮影機能を強化した他、大型ディスプレイを搭載する。NTTドコモ、KDDI(au/UQ mobile)が販売する。(2024/5/8)

JTB海外旅行で「Galaxy S24」の無料レンタルサービス始まる 翻訳機能で言葉の壁をなくす相棒に
サムスン電子ジャパンは5月から新型スマートフォン「Galaxy S24」シリーズを海外旅行時に無料で貸し出すサービスを提供する。同社が7日に発表した。対象端末は「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」で、旅先で翻訳機能などを活用できる。(2024/5/7)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルで「身に覚えのないeSIM再発行」の危険性 緩すぎる2つのプロセスは改善すべき
楽天モバイルで、第三者がeSIMを再発行するというトラブルが起きた。悪意のある第三者がSIMカードやeSIMの情報を盗み取る犯罪は「SIMスワップ」や「SIMハイジャック」などと呼ばれることがあり、世界各国で問題視されている。同社はユーザーにIDのメールアドレスからの変更や、他のサービスとのパスワードの使い回しをやめるよう案内しているが、これで本当に十分な対応といえるのだろうか。(2024/4/27)

石野純也のMobile Eye:
「Galaxy AI」を打ち出すサムスンの端末戦略を解説 AI対応が“処理能力”だけで決まらないワケ
サムスン電子は、4月11日にフラグシップモデルの「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を発売する。最大の特徴は、Googleの「Gemini Pro」や「Gemini Nano」などをAIモデルのベースにした「Galaxy AI」を端末の機能として密接に統合しているところにある。一方で、Galaxy AI自体はGalaxy S24/S24 Ultraだけでなく、アップデートを通じて過去のモデルにも適用される。(2024/4/6)

AI推しのフラグシップスマホ「Galaxy S24 Ultra」が4月11日に日本上陸 ドコモ版、au版に加えてSIMフリー版も同時発売
サムスン電子のフラグシップスマートフォンの最新モデルが、いよいよ日本でも発売される。今回はドコモ向けモデル、au向けモデルに加えて、メーカー直販のSIMフリーモデルも同時発売となる。【追記】(2024/4/3)

寝ぼけたままスマホを充電したら翌朝…… まさかの光景に「消滅してる?!」「何回かやったことある」
手帳型ケースで起きた悲劇。(2024/4/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
1億8000万画素の望遠カメラを搭載する「HONOR Magic6 Pro」 他社とは異なる方向でカメラを強化
HONORのカメラ強化モデル「Magic6 Pro」はカメラ性能の強化を他社とは異なるアプローチで実現したモデルです。カメラ周りのデザインにもこだわっており、3つのカメラを正三角形の形に配置。カメラ可変絞りを採用し、範囲はやや狭いもののF1.4〜F2.0に対応するので、被写界深度をある程度コントロールできます。(2024/3/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Galaxy S24」のカメラを試す 生成AIが優秀でコンパクトさが光る
Galaxy Sシリーズの新モデルが登場すると、いつもなら最上位の「Ultra」でカメラレビューしているのだけど、今回はノーマルの無印モデル「Galaxy S24」からスタートすることになった。実にコンパクトでいいGalaxy S24。そのカメラの実力はどうだろうか?(2024/3/14)

今、スマートフォンのストレージが128GBですら厳しい理由
高速かつ大容量の通信インフラ下での利用を前提としたリッチコンテンツが台頭する中、スマートフォンのストレージが容量不足になるという声を多く聞く。ハードウェアの進化も影響している。今、スマートフォンを選ぶならストレージは256GBが安心だ。(2024/2/29)

Y!mobileの“激安”縦折りスマホ「Libero Flip」を試す 普段使いなら不満なし?
Y!mobile初の縦折りタイプのスマートフォン「Libero Flip」が発売された。これまで「高価が当たり前だった」折りたたみスマホに「安価な選択肢」ができた。実機をお借りできたので、「Galaxy Z Flip4」ユーザー視点でレビューしたい。(2024/2/29)

「Galaxy Tab S6 Lite」が33%オフ、「Galaxy Tab S8 Ultra」が21%オフなど【Amazonタイムセール祭り】
「Amazonタイムセール祭り」にて、Galaxyのタブレットがセール対象になっている。「Galaxy Tab S6 Lite」「Galaxy Tab S8 Ultra」「Galaxy Tab S9+」がお買い得。2月4日23時59分まで。(2024/2/3)

若者がメインターゲット:
auから“高パフォーマンス”エントリースマホ「Galaxy S23 FE」が登場 8万8000円で手に入る!
サムスン電子のお手頃ハイスペックモデル「Galaxy S23 FE」が、いよいよ日本でも本格展開される。国内のキャリアではau(KDDI/沖縄セルラー電話)の独占的取り扱いとなり、8万8000円で購入可能だ。(2024/2/1)

石野純也のMobile Eye:
「Galaxy S24」はAIでスマホの使い勝手を刷新 Google/Microsoftとの“等距離外交”も強みに
サムスン電子が新たに発表した「Galaxy S24」シリーズでは、新機軸としてAIを全面的に打ち出している。一連の機能をまとめた「Galaxy AI」は、Googleが下支えをしている。同モデルからは、2大プラットフォーマーとの等距離外交で差別化を図るサムスン電子の戦略も透けて見える。(2024/1/20)

2023年に中古スマホで最も流通した機種は「iPhone 8」、メルカリがシェア過半数 リスマが調査
リスマは、2023年のフリマアプリ市場での中古スマホ取引実績調査レポートを公表。メルカリほかフリマ4サービスの中古スマホ総流通金額は約229億円で、前年比111.6%となった。(2024/1/15)

中国vivoのカメラ特化スマホ「X100 Pro」を試す 10万円台でこの性能は驚異的
vivoはここ数年で一気にカメラ性能特化の機種を展開し、業界トレンドをけん引するところまで登りつめたメーカーだ。「vivo X100 Pro」は中国向けの上位モデルだが、そのカメラ性能について詳しく見ていきたい。(2024/1/15)

石野純也のMobile Eye:
AppleのAirDrop対抗? GoogleがAndroidの「ニアバイシェア」を刷新するワケ
GoogleはAndroidの「ニアバイシェア」を刷新し、Galaxyで採用している「クイック共有」機能を取り入れる。Galaxyのクイック共有はニアバイシェアより多機能だが、どこまで統合されるかは不透明。AppleのAirDropに対抗する狙いがあるのかもしれない。(2024/1/13)

Androidの「ニアバイシェア」とGalaxyの「クイック共有」が統合へ
Googleは、Android、ChromeOS、Windowsでコンテンツを共有する機能「ニアバイシェア」とSamsungのGalaxy専用コンテンツ共有機能「クイック共有」を統合し、相互のコンテンツ共有を可能にすると発表した。Windowsアプリも提供する。(2024/1/10)

独断と偏見で選ぶ2023年の「ベストスマホ」5機種 カメラなら一択、復活を印象づけたメーカーも
筆者の独断と偏見で選ぶ「印象に残ったスマートフォン」をランキング形式で5つ紹介したい。国内だけでなく、海外で発売されたスマートフォンも対象にしている。全世界に復活を印象づけたメーカーもある。(2023/12/31)

達人が選ぶ「2023年を代表するスマホ5機種」:スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2023
ITmedia Mobileでは、2023年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2023」を開催。2023年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ(計10機種)、最終的に各部門で1機種(計2機種)を選定します。今回は、審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2023/12/28)

折りたたみスマホの「薄型軽量化」が進んだ理由 今後の差別化ポイントを考察
折りたたみのスマートフォンもさらなる進化を遂げ、今や薄型化や大画面化の競争が行われている状態だ。今回はそんな折りたたみスマホの最前線を見ていこう(2023/12/15)

Samsung、GalaxyのWebブラウザのWindows版をMicrosoft Storeで公開
SamsungはGalaxyシリーズにプリインストールしている自社のWebブラウザ「Samsung Internet」のWindows版をMicrosoft Storeで公開した。(2023/11/30)

「Galaxy Z Flip5」「Galaxy Z Fold5」のSIMフリー版が12月7日発売 17万9900円/29万8200円
サムスン電子ジャパンが11月28日にフォルダブルスマートフォン「Galaxy Z Flip5」「Galaxy Z Fold5」のSIMフリーモデルを発表した。Samsungオンラインショップが同日、予約を開始し、12月7日から販売する。価格はGalaxy Z Flip5が17万9900円(税込み、以下同)、Galaxy Z Fold5が29万8200円だ。(2023/11/28)

サムスンも生成AI開発に参入 Galaxy端末に搭載へ
韓国Samsung Electronicsは11月8日(韓国時間)、同社が開発した生成AI「Samsung Gauss」(サムスンガウス)を発表した。韓国の報道によれば、2024年上半期に「Galaxy S24」シリーズに搭載する予定という。(2023/11/9)

縦折りスマホの頂上決戦 「motorola razr 40 ultra」と「Galaxy Z Flip5」はどちらが買い?
折り畳みスマホは、もはや世界のスマートフォンのトレンドとして珍しくない。2023年は複数のメーカーが新モデルをリリースしたこともあり、関心を持っている人は少なくないはずだ。今回は8月発売のモトローラ「moto razr 40 ultra」と、9月発売のサムスン電子「Galaxy Z Flip5」を比較してみる。(2023/10/17)

3979円の紛失防止タグ「Galaxy SmartTag2」、auやAmazonなどが10月19日に発売
サムスン電子ジャパンは紛失防止タグ「Galaxy SmartTag2」を発表した。韓国Samsung Electronicsが10月5日(現地時間)に発表したばかりだが、国内投入のアナウンスはされていなかった。SamsungオンラインショップやGalaxy Harajukuの他、Amazon、auオンラインショップなどが10月19日に発売する。(2023/10/12)

防水タブレット「Galaxy Tab S9 FE」国内発表 eSIM対応の「S9 FE+ 5G」がauから
サムスン電子ジャパンはOSにAndroid 13を採用したタブレット「Galaxy Tab S9 FE (Wi-Fi)」「Galaxy Tab S9 FE+ 5G」を10月19日に発売する。Galaxy Tab S9の後ろに付く「FE」は「Fan Edition」の略。Galaxyのフラグシップ製品の機能を取り入れつつも、手頃な価格を実現したのが特徴となっている。(2023/10/12)

「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記:
手のひらの中で“いろいろ”できる折りたたみスマホ「motorola razr 40 ultra」 試して分かったメリットとデメリット
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。(2023/10/5)

Samsung、Galaxyの廉価版「Fun Edition(FE)」復活 S23、S9、Budsで
Samsungはフラグシップ端末の機能を手頃な価格で提供するFEシリーズを復活。「Galaxy S23 FE」「Galaxy Tab S9 FE/S9 FE+」「Galaxy Buds FE」を一部の市場で間もなく発売する。(2023/10/4)

折りたたみスマホを長期間使うハードルが高いワケ ヒンジの耐久性よりも解決すべき課題
筆者が「Galaxy Z Flip3 5G」を約2年利用した際に感じたことや課題を紹介する。Galaxy Z Flip3 5Gではメーカー公称値で20万回の開閉を行っても破損しないとしている。一方で保護フィルムの劣化には注意したい。(2023/10/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
高画質カメラで即自撮り! 「motorola razr 40 ultra」は“縦折り”を生かした豊富な撮影スタイルが魅力
モトローラ「razr 40 ultra」のカメラを試してみる。ケータイに似た縦折り式のスマホでアウトディスプレイが大きくなり、タッチパネルも搭載している。たたんだままでも自撮りをメインに据えるスマホとして進化していて、「とっさの自撮り」に非常に便利なスマホなのだ。(2023/9/12)

中古スマホで4年後も価格が高いのはiPhoneかPixelか? Belongが調査レポートを公開
Belongは、CtoC市場の2022年度(2022年4月〜2023年3月)中古スマートフォン取引実績調査レポートを公開。iPhoneとAndroidの発売時からの価格推移を比較すると、再販価格の割合が2倍以上高い傾向にあることが分かった。(2023/8/25)

Galaxyの体験エリア、下北沢に期間限定オープン 若い世代に折りたたみスマホなどを宣伝
サムスン電子ジャパンは8月22日、Galaxyブランドの製品を体験できるエリア「Join the flip side @シモキタ」をオープンした。9月10日までの期間中、Galaxyの実機を展示する他、かき氷のプレゼントを行うなど、下北沢にて宣伝を行う。なお、主催者の都合により、予告なく中止する場合があるという。(2023/8/24)

石野純也のMobile Eye:
折りたたみスマホが“ごく普通の選択肢”に 「Galaxy Unpacked」で示した新トレンド
2023年のGalaxy Unpackedで中心に据えられていたのは、縦折り型のフォルダブルスマホであるGalaxy Z Flip5だった。そのスペックを強調するのではなく、セルフィーやカバーディスプレイのユーザーインタフェース、カメラ機能などを中心に紹介。Galaxy Z Flip/Foldは特殊な端末ではなく、ごく普通の選択肢として訴求していることが伝わった。(2023/7/29)

「NVIDIAへの挑戦」:
Cerebrasが1億ドルのAIスパコンを販売
AIアクセラレーターシステムを手掛けるCerebrasが、同システムをベースにしたAIスーパーコンピュータ(スパコン)を構築する。5400万のAIコアと4EFLOPSの演算性能を持つスパコンで、価格は1億米ドルを超えるという。(2023/7/28)

Androidタブレット「Galaxy Tab S6 Lite」は6万円弱でSペン付き コスパ良好だが悩ましい点も
サムスン電子ジャパンのAndroidタブレット「Galaxy Tab S6 Lite」は、6万円弱でSペン付きという手頃感が特徴である。その実態はどうなのだろうか。実機を検証しつつチェックしてみよう。(2023/7/13)

Spigen、iPhone/Apple Watch用アクセサリーなどを最大50%オフ:Amazonプライムデー
Spigen Koreaは、Amazonプライムデーで最大50%オフのセールを開催。iPhone/Android向けケースや保護フィルム、充電器、Apple Watch用アクセサリーなどが対象となる。(2023/7/11)

Samsungオンラインショップ、製品購入でポイントがたまる「Samsungリワード」開始
サムスン電子ジャパンの公式オンラインショップ「Samsungオンラインショップ」が、7月10日に「Samsungリワード」を開始。製品購入するとポイントを1%還元し、1ポイント=1円でショップの買い物に利用できる。(2023/7/11)

Google初の折りたたみスマホ「Pixel Fold」を使ってわかったこと 手にしっくりくる“横”の魅力
GoogleのPixelスマートフォンに折りたためる新顔が登場した。「Pixel Fold」だ。この市場はSamsungが「Galaxy Z Fold」シリーズで先行している。短期間だが実機を試すことができたので、後発の出来栄えを簡単にチェックしてみよう。(2023/6/27)

「Pixel Fold」を徹底的に試す 「Galaxy Z Fold4」と比較して分かった完成度
日本市場における折りたたみスマホの新たな選択肢として、Googleの「Pixel Fold」が登場する。最大のライバルは、この分野で先行するサムスン電子の「Galaxy Z Fold4」となりそうである。両者の実機を比較しつつ、違いやターゲットユーザーを考えていく。(2023/6/27)

「Galaxy S23 Ultra」のSIMフリーモデル登場、1TBのみで25万3440円 キャリアモデルとの違いは?
サムスン電子ジャパンは6月20日、「Galaxy S23 Ultra」のSIMフリーモデルを発表した。価格は25万3440円(税込み、以下同)で、メモリは12GB、ストレージは1TB、カラーはクリームのみ。キャリアアプリやロゴがなく、有料保証サポート「Galaxy Care」の対象となる。(2023/6/20)

「Galaxy Tab S6 Lite」の国内モデル発表 Sペン付属、5万円台の“ちょうどいい”タブレットでiPadに対抗
サムスン電子ジャパンは6月20日、オープン市場向けのタブレットとして、「Galaxy Tab S6 Lite」を発表した。価格は5万6799円(税込み)でSamsungオンラインショップにて23日10時に発売する。薄さと軽さに加え、Sペンによる入力、マルチタスクをサポートし、学生や子どもを持つ一般家庭への訴求を目指すとしている。(2023/6/20)

iPhoneに続きAndroidも キャリア自らが中古スマホを扱うワケ、ドコモに聞く
各キャリアは「認定中古」という枠組みでスマートフォンを提供することが増えてきている。ドコモではiPhoneに加えてAndroid端末も提供するなど、新しい動きも出てきている。ドコモがAndroid端末の「認定中古」を取り扱う背景や端末の選定理由などを広報に確認した。(2023/5/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
韓国の「Galaxy A34 5G」は5G入門にピッタリ 日本では見慣れないGalaxy Jump/Buddy/Quantumシリーズも
サムスンのミドルレンジモデルとして日本では「Galaxy A54 5G」が発売されます。韓国でも、同様にコスパを重視したミドルレンジの5Gモデル「Galaxy A34 5G」が発売されました。韓国のキャリアからは、日本にはないGalaxyのミッドレンジモデルが多数販売されています。(2023/5/17)

将来買いたい「折りたたみスマホ」のブランド、サムスンに続いてAppleが2位に 米カウンターポイント調査
カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチは4月20日、米国市場のスマートフォンユーザーに関するアンケートの調査結果を発表した。それによれば回答者の28%が「次に購入する端末は折りたたみスマホにする可能性がかなり高い」と答えている。(2023/4/20)

Mobile Weekly Top10:
皆さん、どんな「スマホ決済」を使ってますか?
楽天ペイが、決済時に「楽天カード」か「楽天キャッシュ」を利用する設定すると追加のポイント還元を行うキャンペーンを実施しています。春の「新生活」シーズンなせいか、他の決済サービスも還元率を引き上げるキャンペーンを行っています。(2023/4/15)

SIMフリーGalaxyは継続投入、高価格スマホに逆風でも「需要ある」 キーパーソンが語る日本戦略
Galaxy S23シリーズの発売を前に、韓国Samsung Electronics(サムスン電子)のモバイル事業責任者であるTM Roh氏が来日し、日本の報道関係者とのインタビューに応じた。サムスン電子にとって、日本市場はどのように映っているのだろうか?(2023/4/13)

OPPOの最新折りたたみスマホ「Find N2/N2 Flip」をじっくり試す Galaxyと比べてどう?
OPPOが2022年12月に海外で発売した折りたたみスマホ「OPPO Find N2」シリーズを使ってみた。折りたたむとコンパクトになり、高性能なプロセッサを使用しているため動作もヌルサク。快適に使える端末に仕上がっている。(2023/4/11)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。