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「Google翻訳」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google翻訳」に関する情報が集まったページです。

次世代テプラシリーズの礎となる新モデル:
キングジム、50mm幅印刷に対応した業務向きラベルプリンタの最上位モデルを投入
キングジムは、同社製ラベルプリンタ「テプラPRO」シリーズに50mm幅印刷対応モデル「SR-R7900P」を追加した。(2020/2/4)

「Google翻訳」アプリ、音声を翻訳してテキスト化する機能が数カ月中に追加
「Google翻訳」のモバイルアプリに、端末のマイクから入力した音声を翻訳しつつテキスト化する機能を追加するとGoogleが発表した。まずは数カ月中にAndroid版に追加する計画。(2020/1/29)

スマホが世界をちょっと狭くしたなあ
台湾を旅しました。台湾の人たちは、スマホの翻訳アプリを使って話しかけてくれ、とても親切にしてくれました。スマホがある海外旅行は、“アウェイ感”をあまり感じずに済むなあと思いました。(2020/1/29)

AirPodsの片方を交換し、通訳付き会話を行う方法
AirPodsが普及しきったら、自動通訳機はもう不要になるかも。(2020/1/23)

ITはみ出しコラム:
令和元年で印象に残ったITニュース“7選” AIからネットいじめ問題まで【2019年振り返り】
2019年の振り返り企画。今回のテーマは、海外ITニュース全般で印象に残った7つの出来事をまとめてみました。(2019/12/29)

Googleアシスタントのリアルタイム通訳機能がiOSとAndroidでも利用可能に
「Googleアシスタント」を搭載したAndroidおよびiOS端末で、音声のリアルタイム通訳機能が使えるようになった。日本語を含む44カ国語を音声とテキストで通訳する。1月からスマートディスプレイで使えていた機能だ。(2019/12/13)

組み込みエンジニアの現場力養成演習ドリル(22):
英語が苦手なエンジニアのための『英文メールの書き方』 〜 30分で作るための7つのポイント
英語による国際的なメールを書く場合の7つのポイントを紹介しながら、英語が苦手なプログラマーにも、速く、早く、簡単に英文メールを書く方法を解説します。(2019/11/28)

Googleさん:
いつの間にか聞き取り上手になったPixel 4とのお仕事
Pixel 4を使って1カ月。マスクの季節で顔認証はちょっと面倒だけど、仕事でいろいろ助けてくれています。(2019/11/19)

ディーゼルのスマートウォッチ「Diesel On Axial Smartwatch」発売 約5万円
フォッシルジャパンは、10月18日にディーゼルブランドのタッチスクリーンスマートウォッチ「Diesel On Axial Smartwatch」を発売。ユーザーに合わせてパフォーマンスを最適化し、スピーカー機能や4種類のバッテリーモードを備える。(2019/10/18)

Googleがワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds」発表 リアルタイム翻訳も可能
2020年に米国で発売。(2019/10/16)

半径300メートルのIT:
国際会議や取材で大活躍の文字起こしツール、Otterの機能と注意点は?
多くの日本人エンジニアを悩ませる「英語」。筆者も例にもれず、同時通訳なしの講演や英語でのテレカンに参加する際の緊張感と疲労といったら相当なものです。今回は心強いツールに助けられたものの、注意すべき点も忘れてはいけません。(2019/10/8)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(145):
Windows 10に潜む、変な日本語
いま日本では、急増する外国人観光客向けにさまざまな言語に対応した案内表示が増えています。その中に「この先の段差に注意」が「この先の格差社会に注意」という意味の変な中国語になっていて話題になっているというニュースを見ました。Windowsは多言語対応をうたっていますが、皆さん、使っていて変な日本語に出会ったことはありませんか。(2019/10/2)

よくわかる人工知能の基礎知識:
世界で活躍するチャットbot 広がり続ける「自然言語処理」の可能性
ビジネスに役立つAIの基礎知識について分かりやすく解説する連載。今回のテーマは「自然言語処理」について。(2019/9/24)

Chromeブラウザのカスタマイズやタブグループ化など、今秋登場の新機能
Googleが、今秋使えるようになる(既に使えるものも含む)Chromeブラウザの新機能を紹介した。Android版ではタブのグリッド表示ができるようになり、グループ化も可能になる。(2019/9/22)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】Webの性能やセキュリティなどをまとめて検証する(Lighthouse編)
Webページ/アプリの表示速度やセキュリティ、アクセシビリティといった項目を手軽に検証できる無償ツール「Lighthouse」を、Google Chrome上で実用的に使う方法と注意点について説明します。(2019/8/28)

Googleさん:
旅先で、キッチンで、仕事で役立つGoogleさん
Googleにまつわるゆるい話題をお届けしている連載「Googleさん」。今回は翻訳アプリの「カメラ入力」やGoogleマップで実際に助かった例をご紹介です。(2019/8/18)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
AIベンチャーは「ヤフー知恵袋」じゃない タダ働きからの卒業宣言
「ツールの説明をしてほしい」「デモを見せてくれ」――AIベンチャーは、ユーザー企業から毎日のように来るこんな依頼に頭を悩ませている。ツールベンダーの「タダ働き問題」を斬る。(2019/8/6)

Googleさん:
AIを「悪の手先」にしないためにGoogleが取り組んでいること
Googleが「AIの倫理原則」を発表して約1年。医療、自然保護、災害対策などでのAI活用の今を紹介するイベントに行ってきました。伝説のGoogleフェロー、ジェフ・ディーン氏が司会という贅沢。(2019/7/14)

「Google翻訳」アプリのリアルタイムカメラ画像翻訳、ヒンディーやタイ語もサポート
「Google翻訳」アプリの、カメラで写した看板などの文字をリアルタイムでテキストとして翻訳する機能でサポートする言語が60以上増えた。アラビア語、ヒンディー語、マレー語、タイ語、ベトナム語などを翻訳できる。(2019/7/11)

組み込み開発ニュース:
キングジム、最適な翻訳エンジンを自動選択する72言語対応の対話型翻訳機を発売
キングジムは、対話型翻訳機「ワールドスピーク」を2019年7月19日から販売開始すると発表した。2台1組の据え置きタイプが特長で、ホテルや観光施設の窓口業務での利用など法人顧客向けに展開する。(2019/7/5)

これからのAIの話をしよう(自動翻訳編):
Google翻訳より高性能? 「日本の自動翻訳がすごい理由」をNICT隅田氏が解説
国産翻訳エンジンを使った「みらい翻訳」が高精度だとネットで話題に。なぜGoogle翻訳より高精度といわれているのか。開発者のNICT隅田氏に聞いた。(2019/6/17)

これから始める企業のためのコンテナ実践講座(4):
Kubernetesを手元で試せる「Minikube」「MicroK8s」とは
「コンテナ技術」やコンテナ実行環境の「Docker」、大量のコンテナ管理や負荷分散を実現する「Kubernetes」について概要から本番活用の仕方まで解説する「これから始める企業のためのコンテナ実践講座」。第4回は、Kubernetesのパッケージマネジャー「Helm」と手元で試せる「Minikube」「MicroK8s」を紹介します。(2019/5/23)

Google I/O 2019:
Google I/Oプライバシー関連まとめ──Chromeのcookie対策やシークレットモード
Google I/Oで発表されたプライバシー関連の取り組みをまとめた。「すべての人のためにより役立つGoogle」を目指すためにユーザーデータの収集は必要なので、データ収集に当たってはより安全に、透明性を強化していく。さらに、データを集めずに機械学習する「Federated Learning」も紹介した。(2019/5/9)

OSS版Watson(?)の「IBM Model Asset eXchange」を使ってみよう:
PR:IBMテクノロジーの“認定インフルエンサー”、「IBM Champions」からのメッセージ
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。2008年に創設され、2018年までにグローバルで計650名、うち日本人は計51名が選出されている。では彼らが見ている“テクノロジー最先端の風景”とはどのようなものなのか?――編集部では、2018年にIBM Championsに選ばれた三人に記事執筆を依頼。「言葉」ではなく、具体的な「知見・ノウハウ」を通じてメッセージを発信してもらった。ぜひ実際に頭と手を使って、彼らの視点を体感してみてはいかがだろう。(2019/4/24)

4月2日、Google+終了。月間ユーザー5億人、大統領やAKBも活用した「巨大SNS」の夢はなぜ破れたのか?
Google+が失ったものと、残したもの。(2019/4/2)

「堺筋線」Google翻訳でも“筋肉線”、「堺筋」は“大腿筋” 機械翻訳の難しさ
大阪メトロの英語サイトで、「堺筋線」が「サカイマッスルライン」(堺筋肉線)などと誤訳されていた問題。Bing翻訳の精度の問題との指摘もあり、Google翻訳も試してみた。その結果は……(2019/3/20)

御堂筋も「御堂筋マッスル」と誤訳 堺筋→「堺マッスル」問題、太子橋は「プリンスブリッジ」
「堺筋線」が「サカイマッスルライン」と誤訳されていた、大阪メトロの英文サイト。誤訳はこれにとどまらず、「御堂筋線」は「ミドウスジマッスルライン」、「太子橋今市」は「プリンスブリッジ イマイチ」に。(2019/3/20)

iOS版「Gboard」にGoogle翻訳機能追加
Googleのキーボードアプリ「Gboard」のiOS版でも翻訳しながらの入力が可能になった。103言語から翻訳元と翻訳先を選んで入力すると、自動的に翻訳される。Googleのサーバで翻訳するので言語データのインストールは不要だ。(2019/3/18)

モバイルdeワークスタイル変革:
機能を駆使して仕事効率アップ! 記録用デジタル文具としての「Galaxy Note」
サムスン電子の「Galaxy Note」シリーズは「Sペン」という独自のスタイラスペンが特徴。単にペンが使えるだけではなく、その機能をつかいこなすことで、仕事の効率も大幅にアップします。この記事では、筆者なりの活用方法をご紹介します。(2019/2/28)

「Googleドキュメント」のAI文法チェッカーが正式版に
Googleが、G Suiteの「Googleドキュメント」にAI採用の文法チェック機能を追加する。スペルチェックに加え、文法的な誤りを指摘する。Google翻訳の機械翻訳技術を応用した。(2019/2/27)

ITはみ出しコラム:
教育市場で火花を散らすGoogleとMicrosoft 日本の覇権争いは2020年が本番?
毎年ロンドンで開催される教育関連のICTイベント「BETT」にて、MicrosoftとGoogleが自社のデバイスとクラウドサービスを教育市場向けにアピールしました。教育のICT活用が遅れている日本でも、2020年以降に覇権争いが本格化しそうです。(2019/1/27)

Wikipedia、Google翻訳を編集ツールで採用
Wikipediaを運営する非営利団体Wikimedia Foundationが、コンテンツ翻訳ツールで「Google翻訳」を利用できるようにしたと発表した。両者の合意により、無償で利用でき、コンテンツはGoogleに送信されるが編集者の個人情報などは収集されない。(2019/1/11)

ふぉーんなハナシ:
復活の“L”――iPhone XS(日本版)で「プリペイドeSIM」を契約した話
NTTドコモを介して購入した「iPhone XS」のSIMロックを解除しました。せっかくなので、出張にかこつけて香港の大手キャリアがオンライン販売している「プリペイドeSIMカード」を買ってみました。(2019/1/8)

AI・機械学習の用語辞典:
自然言語処理(NLP:Natural Language Processing)とは?
用語「自然言語処理」について説明。言葉を理解して情報を抽出して識別や未来予測をすること(認識モデル)、もしくは会話文章などを生成すること(生成モデル)を指す。(2019/2/2)

Facebookの問題コンテンツ対策マニュアルは問題だらけ──New York Times報道
1年を通じてFacebookの問題点を次々に指摘してきたNew York Timesが、従業員から入手した「モデレーター」マニュアルに基づいてヘイトスピーチなどの問題コンテンツ対策のずさんさを解説した。(2018/12/29)

ものになるモノ、ならないモノ(80):
機械翻訳は、翻訳家の仕事を奪うのか――「人工知能」を作る上での良質な栄養素とは?
外国語を翻訳するときに使う「機械翻訳」。ニューラルネットワークによって精度が上がったものの、人間の助けはまだまだ必要だ。さらなる精度向上をするには、何が必要なのかGengoプロダクト部長のチャーリー・ワルター氏に話を聞いた。(2018/12/28)

「Google翻訳」、ジェンダーバイアス排除のため性別の選択が可能に
Googleが、「Google翻訳」で、例えば英語の「外科医」が単語に性別のあるフランス語で「男性の外科医」と翻訳される「ジェンダーバイアス」を排除するため、翻訳結果で性別を選べるようにした(日本語はまだ未対応)。(2018/12/7)

「Google翻訳」、「履歴」ボタンやウィンドウズサイズ変更対応などのデザイン変更
「Google翻訳」、「履歴」ボタンやウィンドウズサイズ変更対応などのデザイン変更(2018/11/30)

機械翻訳時代に英語を学ぶ必要はあるのか?
AI(人工知能)による機械翻訳の精度が日々進化を続けている。このまま自動翻訳が進化していけば、われわれはもう英語などの外国語を勉強する必要はなくなるのだろうか。(2018/11/28)

Google、リアルタイム翻訳対応「Pixel USB-C イヤフォン」を3456円で発売
Googleが、「Pixel 3/3 XL」には付属するUSB Type-C接続イヤフォンを、「Google Pixel USB-C イヤフォン」として発売した。日本での販売価格は税込み3456円だ。Googleアシスタントでリアルタイム翻訳が可能。(2018/10/10)

「ユーアー ビフォア ダイイング(お前はもう死んでいる)」 『北斗の拳』を乱暴に訳した『BBQ味』にツッコみ切れない
ナントフェニックスパンチ アルティメットジャンピングヘブンクロスワードチキン!!(南斗鳳凰拳奥義天翔十字鳳)(2018/10/2)

Google、中国でグレートファイアウォール対応検索サービス「Dragonfly(コード名)」を準備中か
中国政府の検閲に反発し、事実上中国本土での検索サービス提供を停止していたGoogleが、中国政府による検閲・フィルタリングに準拠した検索アプリを早ければ半年後に提供するとThe Independetが報じた。(2018/8/2)

人工知能:
日本は既にディープラーニングで後進国となりつつある――東大松尾教授
生産設備から社会インフラ、各種災害対策まで「メンテナンス」「レジリエンス」に関する最新の製品や技術、サービスを一堂に集めた展示会「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2018」(2018年7月18〜20日、東京ビッグサイト)の特別講演に東京大学大学院 工学系研究科 特任准教授の松尾豊氏が登壇。「AIの発達によりわれわれの生活・産業がどのように変わるのか」をテーマにディープラーニング研究の重要性について紹介した。(2018/8/1)

CPU、GPUとの違いとは?:
GoogleのTPUって結局どんなもの? 日本法人が分かりやすく説明
機械学習に特化したGoogleの自社開発プロセッサ、「TPU(Tensor Processing Unit)」。Google自身は「Google Search」「Google Translate」「Google Photos」といったサービスで活用している。日本法人がこれについて分かりやすく説明した。(2018/7/6)

聴力サポートに自動外国語翻訳 もう“聞く”だけじゃない完全ワイヤレスイヤフォン最新事情
完全ワイヤレスイヤフォンといえば音楽を聞くためのデバイスであるというのが一般的な認識だが、「イヤフォン+α」の価値を提案するスマートイヤフォンが続々と生まれている。今回はその中から面白い3製品をピックアップ。(2018/6/26)

Googleさん:
ポッドキャストに本気出し始めたGoogle
Googleがようやく純正ポッドキャストアプリをリリースしました。機能はシンプルですが、AIによるレコメンド機能に期待できそうです。まだ英語のみですが、Google Homeで続きを聴ける機能も便利。(2018/6/24)

Google、Android版「ポッドキャスト」アプリ公開 AIレコメンド機能付き
Googleが「Googleポッドキャスト」アプリをAndroid向けに公開した。AI(人工知能)によるレコメンド機能が特徴。将来的には字幕や翻訳字幕機能が追加される見込みだ。(2018/6/20)

こりゃやばい! 三和交通のぶっとび特別車「SPタクシー」「忍者タクシー」に爆乗してイイキモチになってみた
1年分笑ってきました──。でも、おふざけだけじゃない。そこにある「真の目的」とは?(2018/6/16)

“日本が知らない”海外のIT:
スマホカメラで見る世界 進む自立支援、視覚障害者向けアプリのいま
私たちにとって身近なスマートフォン。今はスマホカメラが視覚障害者の目となり、彼らの生活を助ける役目を果たしている。(2018/6/15)

CNN/RNNやフレームワーク概要まで:
NVIDIAが解説するディープラーニングの基礎(後編)
エヌビディアは2018年4月24日、ディープラーニングに関するセミナー「NVIDIA Deep Learning Seminar 2018」を東京都内で開催した。本稿では、セッション「これから始める人のためのディープラーニング基礎講座」から、各種ニューラルネットワークやその応用例、ディープラーニングフレームワークの概要について紹介する。(2018/5/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。