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「Google翻訳」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google翻訳」に関する情報が集まったページです。

コロナ禍で存在感増す「ソニックトリガー」 音声サービスに勢い
目からの情報が過多ともいえる今、音声SNS「Clubhouse」やスマートスピーカーなど音声を活用したサービスが注目を集めている。何かを思い出すきっかけになるという音「ソニックトリガー」に出合う場面が、コロナ禍の今、増えている。(2021/3/9)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
AI利用を後押しする新たな取り組み その一方で生まれるブラック・ギグワーク
コロナ禍はAI利用を促進する側面があるが、その一方でデジタルシフトによるブラックな仕事も生まれている。(2021/2/28)

Amazonプライム・ビデオを見ながら語学学習ができるChrome拡張がめっちゃ便利 好きな動画を見ながら語学をマスター
ワンクリックで字幕をGoogle翻訳にかけられます。(2021/1/19)

マシーナリーともコラムSPECIAL:
PR:日本発なのに中国のBilibiliでブレイクしたVTuberの緋赤エリオちゃんにあやかりたくていろいろ聞いてみました
徳が高いほうがエリオちゃんです。(2020/12/23)

「サイバーパンク 2077」のGoogle Maps風地図公開 任務や施設、タロットの位置もアイコンで網羅
眺めるだけでも楽しい。(2020/12/17)

iPhone 12シリーズとiOS 14の記事まとめ 基本情報から詳細レビューまで
ITmedia MobileではiPhone 12シリーズに関して、基本情報からレビューまでさまざまな記事を掲載してきたので、あらためてまとめた。同時期にリリースされた「iOS 14」関連の記事も紹介する(随時更新する)。iPhone 12シリーズ購入と活用の参考にしてほしい。(2020/10/31)

第1回 AI・人工知能EXPO【秋】:
「シンギュラリティはSFめいた話」──人工知能学会会長が切る“間違ったAIのイメージ”と正しいAI研究の姿
「シンギュラリティはSFめいた話」という人工知能学会の野田五十樹会長。これまでのAI研究の歴史と、今のAIの研究テーマについて野田会長が解説した。(2020/10/29)

iOS 14で追加された「翻訳」アプリの実力は? Google翻訳との比較も
iOS 14では、新たに標準アプリとして「翻訳」アプリが追加された。日本語を含めた11言語に対応。アプリの構造はシンプルで、言語を2つ選択し、マイクボタンを押して話すと、もう片方の言語に翻訳される。(2020/10/22)

AI・機械学習のデータセット辞典:
ImageNet:大規模なカラー写真の画像データベース
データセット「ImageNet」について説明。1400万枚以上のカラー写真(教師ラベルは2万カテゴリー)の画像データ(のURLなど)が無料でダウンロードでき、画像認識などに利用できる。主に研究/教育目的で用いられてきた歴史的に有名なデータセットであるが、現在では多くの問題も指摘されている。(2020/9/8)

Apple純正「翻訳」アプリと「Google翻訳」を比較 現時点ではGoogleに一日の長
米Appleは、秋にリリース予定の「iOS 14」に「翻訳」アプリを追加します。しかしiOS 14のパブリックβ版でライバルの「Google翻訳」と比較したところ、主に操作の面で未成熟な部分が見えてきました。(2020/8/31)

Microsoft、「Word for Web」にトランスクリプト(文字起こし)機能を追加
Web版のMicrosoft Wordに、音声をテキストに変換する機能「トランスクリプト」が追加された。まだ対応するのは英語のみだが、対応言語を拡大していく計画。複数の話者を区別してテキスト化し、テキストはそのままWordのドキュメントに挿入できる。(2020/8/26)

Googleさん:
日本上陸直前のPixel Budsを試してみた AirPodsのライバルになれる?
米国では4月に発売された無線イヤフォン「Pixel Buds」がついに日本でも発売されます。期待のほんやくコンニャク機能や「アダプティブサウンド」を実際に使ってみました。これはいいものだ。(2020/8/18)

Googleの完全ワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds」、8月20日に国内発売 2万800円
スマートフォン「Pixel 4」の廉価版「4a」や、5G対応機も発表。(2020/8/4)

Google、8月3日に「Pixel 4a」発表? 思わせぶりなティーザー公開
Googleが8月3日に「まさにあなたが待っていた電話」を発表するというティーザーを公開した。(2020/7/31)

「誰かがやってくれると信じてた」 光って踊る鳥のアニメ「Party Parrot」を立体化するユーザー現る
動き出しの瞬間もまたじわる。(2020/5/4)

世界を「数字」で回してみよう(63) 番外編:
1ミリでいいからコロナに反撃したいエンジニアのための“仮想特効薬”の作り方
私は今、新型コロナウイルスに対して心底腹を立てています。とんでもなく立腹しています。在宅勤務が続くストレスと相まって、もう我慢ならん! と思っています。1ミリでいいから反撃したい。たとえ、その行為がコロナの終息に、直接的には少しも貢献しないとしても、自分が納得するための反撃の手段が欲しい――。そう考えていた矢先のことでした。あの“シバタ先生”から、予想の斜め上を行く提案を頂いたのは。(2020/5/3)

Razer、ポケモンのモンスターボール型充電ケース入り無線イヤフォンを中国で発売
Razerが、ポケモンの「モンスターボール」型充電ケース入り無線イヤフォンを中国で発売する。価格は999元(約1万5000円)。本体は「Razer Hammerhead True Wireless Earbuds」だがピカチュウ色で、ピカチュウの後ろ姿が刻印されている。(2020/4/14)

ドイツのAI翻訳サービス「DeepL」が日本語と中国語に対応 Google翻訳を超える精度と読みやすさ
翻訳家を対象に行ったブラインドテストでも、Googleやマイクロソフトの翻訳システムを抜いてトップだったそうです。(2020/3/24)

「DeepL翻訳」が日本語対応、「自然な訳文」と話題に 独ベンチャーが開発
独スタートアップが提供する機械翻訳サービス「DeepL翻訳」が日本語と中国語に対応した。ネットでは「本当にすごい」など、翻訳レベルの高さに注目が集まっている。(2020/3/23)

Android版「Google翻訳」、音声を翻訳テキストとして表示する機能をまずは8カ国語で
Android版「Google翻訳」アプリに、外国語の音声をテキスト化しながら翻訳する「Transcribe」機能が追加される。まずは8カ国語(日本語はまだ)で利用できる。(2020/3/18)

Google翻訳にウイグル語など5カ国語追加で108言語対応に
Google翻訳に4年ぶりに新言語が5つ追加され、対応言語が108になった。ウイグル語、トルクメン語、ルワンダ語、タタール語、オリヤー語で、一部は仮想キーボードも利用可能だ。(2020/2/27)

IT基礎英語:
insightの翻訳に求められる洞察力
訳しにくい単語の一つ、「insight」。「洞察」だとしっくりこない、その理由は?(2020/2/26)

次世代テプラシリーズの礎となる新モデル:
キングジム、50mm幅印刷に対応した業務向きラベルプリンタの最上位モデルを投入
キングジムは、同社製ラベルプリンタ「テプラPRO」シリーズに50mm幅印刷対応モデル「SR-R7900P」を追加した。(2020/2/4)

「Google翻訳」アプリ、音声を翻訳してテキスト化する機能が数カ月中に追加
「Google翻訳」のモバイルアプリに、端末のマイクから入力した音声を翻訳しつつテキスト化する機能を追加するとGoogleが発表した。まずは数カ月中にAndroid版に追加する計画。(2020/1/29)

スマホが世界をちょっと狭くしたなあ
台湾を旅しました。台湾の人たちは、スマホの翻訳アプリを使って話しかけてくれ、とても親切にしてくれました。スマホがある海外旅行は、“アウェイ感”をあまり感じずに済むなあと思いました。(2020/1/29)

AirPodsの片方を交換し、通訳付き会話を行う方法
AirPodsが普及しきったら、自動通訳機はもう不要になるかも。(2020/1/23)

ITはみ出しコラム:
令和元年で印象に残ったITニュース“7選” AIからネットいじめ問題まで【2019年振り返り】
2019年の振り返り企画。今回のテーマは、海外ITニュース全般で印象に残った7つの出来事をまとめてみました。(2019/12/29)

Googleアシスタントのリアルタイム通訳機能がiOSとAndroidでも利用可能に
「Googleアシスタント」を搭載したAndroidおよびiOS端末で、音声のリアルタイム通訳機能が使えるようになった。日本語を含む44カ国語を音声とテキストで通訳する。1月からスマートディスプレイで使えていた機能だ。(2019/12/13)

組み込みエンジニアの現場力養成演習ドリル(22):
英語が苦手なエンジニアのための『英文メールの書き方』 〜 30分で作るための7つのポイント
英語による国際的なメールを書く場合の7つのポイントを紹介しながら、英語が苦手なプログラマーにも、速く、早く、簡単に英文メールを書く方法を解説します。(2019/11/28)

Googleさん:
いつの間にか聞き取り上手になったPixel 4とのお仕事
Pixel 4を使って1カ月。マスクの季節で顔認証はちょっと面倒だけど、仕事でいろいろ助けてくれています。(2019/11/19)

ディーゼルのスマートウォッチ「Diesel On Axial Smartwatch」発売 約5万円
フォッシルジャパンは、10月18日にディーゼルブランドのタッチスクリーンスマートウォッチ「Diesel On Axial Smartwatch」を発売。ユーザーに合わせてパフォーマンスを最適化し、スピーカー機能や4種類のバッテリーモードを備える。(2019/10/18)

Googleがワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds」発表 リアルタイム翻訳も可能
2020年に米国で発売。(2019/10/16)

半径300メートルのIT:
国際会議や取材で大活躍の文字起こしツール、Otterの機能と注意点は?
多くの日本人エンジニアを悩ませる「英語」。筆者も例にもれず、同時通訳なしの講演や英語でのテレカンに参加する際の緊張感と疲労といったら相当なものです。今回は心強いツールに助けられたものの、注意すべき点も忘れてはいけません。(2019/10/8)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(145):
Windows 10に潜む、変な日本語
いま日本では、急増する外国人観光客向けにさまざまな言語に対応した案内表示が増えています。その中に「この先の段差に注意」が「この先の格差社会に注意」という意味の変な中国語になっていて話題になっているというニュースを見ました。Windowsは多言語対応をうたっていますが、皆さん、使っていて変な日本語に出会ったことはありませんか。(2019/10/2)

よくわかる人工知能の基礎知識:
世界で活躍するチャットbot 広がり続ける「自然言語処理」の可能性
ビジネスに役立つAIの基礎知識について分かりやすく解説する連載。今回のテーマは「自然言語処理」について。(2019/9/24)

Chromeブラウザのカスタマイズやタブグループ化など、今秋登場の新機能
Googleが、今秋使えるようになる(既に使えるものも含む)Chromeブラウザの新機能を紹介した。Android版ではタブのグリッド表示ができるようになり、グループ化も可能になる。(2019/9/22)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】Webの性能やセキュリティなどをまとめて検証する(Lighthouse編)
Webページ/アプリの表示速度やセキュリティ、アクセシビリティといった項目を手軽に検証できる無償ツール「Lighthouse」を、Google Chrome上で実用的に使う方法と注意点について説明します。(2019/8/28)

Googleさん:
旅先で、キッチンで、仕事で役立つGoogleさん
Googleにまつわるゆるい話題をお届けしている連載「Googleさん」。今回は翻訳アプリの「カメラ入力」やGoogleマップで実際に助かった例をご紹介です。(2019/8/18)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
AIベンチャーは「ヤフー知恵袋」じゃない タダ働きからの卒業宣言
「ツールの説明をしてほしい」「デモを見せてくれ」――AIベンチャーは、ユーザー企業から毎日のように来るこんな依頼に頭を悩ませている。ツールベンダーの「タダ働き問題」を斬る。(2019/8/6)

Googleさん:
AIを「悪の手先」にしないためにGoogleが取り組んでいること
Googleが「AIの倫理原則」を発表して約1年。医療、自然保護、災害対策などでのAI活用の今を紹介するイベントに行ってきました。伝説のGoogleフェロー、ジェフ・ディーン氏が司会という贅沢。(2019/7/14)

「Google翻訳」アプリのリアルタイムカメラ画像翻訳、ヒンディーやタイ語もサポート
「Google翻訳」アプリの、カメラで写した看板などの文字をリアルタイムでテキストとして翻訳する機能でサポートする言語が60以上増えた。アラビア語、ヒンディー語、マレー語、タイ語、ベトナム語などを翻訳できる。(2019/7/11)

組み込み開発ニュース:
キングジム、最適な翻訳エンジンを自動選択する72言語対応の対話型翻訳機を発売
キングジムは、対話型翻訳機「ワールドスピーク」を2019年7月19日から販売開始すると発表した。2台1組の据え置きタイプが特長で、ホテルや観光施設の窓口業務での利用など法人顧客向けに展開する。(2019/7/5)

これからのAIの話をしよう(自動翻訳編):
Google翻訳より高性能? 「日本の自動翻訳がすごい理由」をNICT隅田氏が解説
国産翻訳エンジンを使った「みらい翻訳」が高精度だとネットで話題に。なぜGoogle翻訳より高精度といわれているのか。開発者のNICT隅田氏に聞いた。(2019/6/17)

これから始める企業のためのコンテナ実践講座(4):
Kubernetesを手元で試せる「Minikube」「MicroK8s」とは
「コンテナ技術」やコンテナ実行環境の「Docker」、大量のコンテナ管理や負荷分散を実現する「Kubernetes」について概要から本番活用の仕方まで解説する「これから始める企業のためのコンテナ実践講座」。第4回は、Kubernetesのパッケージマネジャー「Helm」と手元で試せる「Minikube」「MicroK8s」を紹介します。(2019/5/23)

Google I/O 2019:
Google I/Oプライバシー関連まとめ──Chromeのcookie対策やシークレットモード
Google I/Oで発表されたプライバシー関連の取り組みをまとめた。「すべての人のためにより役立つGoogle」を目指すためにユーザーデータの収集は必要なので、データ収集に当たってはより安全に、透明性を強化していく。さらに、データを集めずに機械学習する「Federated Learning」も紹介した。(2019/5/9)

OSS版Watson(?)の「IBM Model Asset eXchange」を使ってみよう:
PR:IBMテクノロジーの“認定インフルエンサー”、「IBM Champions」からのメッセージ
IBMのソリューションやソフトウェアに対し、そのテクニカルコミュニティーにおいて高度な貢献をしたエンジニアを表彰する制度「IBM Champions」。2008年に創設され、2018年までにグローバルで計650名、うち日本人は計51名が選出されている。では彼らが見ている“テクノロジー最先端の風景”とはどのようなものなのか?――編集部では、2018年にIBM Championsに選ばれた三人に記事執筆を依頼。「言葉」ではなく、具体的な「知見・ノウハウ」を通じてメッセージを発信してもらった。ぜひ実際に頭と手を使って、彼らの視点を体感してみてはいかがだろう。(2019/4/24)

4月2日、Google+終了。月間ユーザー5億人、大統領やAKBも活用した「巨大SNS」の夢はなぜ破れたのか?
Google+が失ったものと、残したもの。(2019/4/2)

「堺筋線」Google翻訳でも“筋肉線”、「堺筋」は“大腿筋” 機械翻訳の難しさ
大阪メトロの英語サイトで、「堺筋線」が「サカイマッスルライン」(堺筋肉線)などと誤訳されていた問題。Bing翻訳の精度の問題との指摘もあり、Google翻訳も試してみた。その結果は……(2019/3/20)

御堂筋も「御堂筋マッスル」と誤訳 堺筋→「堺マッスル」問題、太子橋は「プリンスブリッジ」
「堺筋線」が「サカイマッスルライン」と誤訳されていた、大阪メトロの英文サイト。誤訳はこれにとどまらず、「御堂筋線」は「ミドウスジマッスルライン」、「太子橋今市」は「プリンスブリッジ イマイチ」に。(2019/3/20)

iOS版「Gboard」にGoogle翻訳機能追加
Googleのキーボードアプリ「Gboard」のiOS版でも翻訳しながらの入力が可能になった。103言語から翻訳元と翻訳先を選んで入力すると、自動的に翻訳される。Googleのサーバで翻訳するので言語データのインストールは不要だ。(2019/3/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。