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「GoPro」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GoPro」に関する情報が集まったページです。

「フラッシュストレージ」に関するアンケート
アンケートに全問回答いただいた方の中から【抽選で1名様】GoPro HERO7、【抽選で10名様】Amazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2019/12/13)

GoPro HERO8 Blackを頭に乗せ、歩いて走って分かったこと
大きく変わったハードウェア、進化したソフトウェアはどうか。GoPro最新カメラを試してみた。(2019/10/25)

GoPro、外部ディスプレイやライトをモジュラー化した「HERO8 Black」を発表 自撮りも可能に
GoProが外部ディスプレイで「自撮り」可能になった。(2019/10/1)

DJIのGoProキラー、使い勝手は? 周辺機器は? 「Osmo Action」実機を試してきた
デュアルスクリーンと映像ブレ補正RockSteadyを搭載したアクションカメラ「DJI Osmo Action」をチェックした。(2019/5/16)

DJI、GoProキラー4Kアクションカム「Osmo Action」発売
DJIが、GoPro HERO7 Blackに対決を挑む。(2019/5/15)

GoPro、「HERO7 Black」に限定カラー“Dusk White”モデルを追加
GoProは、同社製アクションカメラ「HERO7 Black」の限定カラーモデルを発売する。(2019/3/1)

「GoProドリーム」をつかんで世界を旅する
日本円にして約1億1000万円の賞金を分け合う映像コンテンスト「HERO7 Black Million Dollar Challenge」。日本からは3人のクリエイターが選ばれました。カッコイイ映像を撮るコツは?(2019/2/14)

終了:【Amazonタイムセール祭り】GoPro HERO6がセールに登場! セール2日目の注目商品をピックアップ
他にもゲーミングモニターやコードレス掃除機など多数セール対象に。(2019/2/2)

GoPro、中国での米国向けカメラ生産を終了 関税対策で
米GoProは12月10日、中国で行っている米国市場向けのカメラ生産を2019年夏までに終了し、別の地域に移転すると発表した。米中の報復関税による影響を避けるため。(2018/12/11)

吸盤でどこでも固定できる スマホカメラ向けマルチスタンド
JTTは、12月5日に「SQUIDDY スマートフォン カメラ用 触手スタンド」を発売。スタンドに吸盤付きの6本の足を備え、自由に変形できるためさまざまな場所に固定可能となっている。約4〜6.5型のスマートフォンに対応し、GoProのフレームに互換性のあるマウントも付属する。カラーバリエーションは5色。(2018/12/6)

DJI、ジンバル一体型4Kカメラ「DJI Osmo Pocket」発表
DJIのアクションカムは3軸スタビライザーによる高度な手ブレ補正付き。価格はGoPro HERO7 Blackにぶつけてきた。(2018/11/29)

GoPro、HERO7下位モデルにQualcomm製SoC採用
GoPro HERO7 BlackのSoCはHERO6 Blackに引き続きソシオネクスト製。(2018/10/23)

GoProのiOSアプリのMade for iPhone認定で可能になったこと
GoPro「アプリ」のMFi認証で何ができるようになったのか。(2018/10/1)

「ジンバルキラー」GoProは自社製品も殺すのか? CEOに直撃
「ジンバルキラー」を自称するアクションカムGoPro HERO7 Black。しかし、GoProはジンバルも売っている。その行方は?(2018/9/26)

GoProが新型アクションカム「HERO7」 Blackは「ジンバル並み」手ブレ補正
GoPro新製品は予想通り、3モデル。最上位のBlackは「ジンバル並み」の手ブレ補正機能を搭載する。(2018/9/21)

GoPro新機種「HERO7」は3モデル ライブストリーミング対応モデルも
公式アプリのアップデートでGoPro HERO7が3モデルであることが判明した。(2018/9/20)

抽選で1名さまに:
「GoPro HERO6 Black」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、「GoPro HERO6 Black」を差し上げます。(2018/9/18)

全天球動画から切り出すと動画制作はとても楽になる 「GoPro Fusion」を試した
GoPro初の全天球カメラ「GoPro Fusion」には、とても有用な機能がある。5.2Kの全天球動画から部分的に切り出してHD動画を作る「オーバーキャプチャ」だ。これは楽しい。(2018/7/16)

GoPro買収をXiaomiが検討か?──Bloomberg報道
アクションカメラで一世を風靡したGoProの買収を、中国のスマートフォンメーカーXiaomiが検討中とBloombergが報じた。(2018/4/13)

カメラ音痴にこそ使ってほしい 360度全天球カメラのGoPro「FUSION」レビュー
GoProの全天球カメラ「FUSION」が4月2日に発売されました。FUSIONは360度のビデオや写真を5.2Kの高画質で撮影でき、VR動画から通常の画角の動画として切り出せる機能もあります。早速使ってみたので、使用感をレポートします。(2018/4/3)

外国人YouTuberが寿司レーンにGoPro載せ店内撮影 スシロー「法的措置含め検討」
「スシロー」店舗で、外国人YouTuberが「GoPro」を回転レーンに載せて店内を撮影した動画がYouTubeで公開されていたことについて、あきんどスシローは、「法的措置を含めた厳格な対応を検討する」とのコメントを出した。(2018/3/16)

GoPro、ドローン事業から撤退
発売早々に飛行中の電源喪失問題に直面し、ライバルのDJIに完敗したGoPro Karma。ついにその時が来た。(2018/1/9)

ソシオネクスト GP1:
GoPro最新機のプロセッサ、ソシオネクストが共同開発
ソシオネクストはGoProと共同で、「Milbeaut」の技術を基に、GoProの最新カメラ「HERO6 Black」に搭載されるイメージシグナルプロセッサ「GP1」を開発した。(2017/10/31)

組み込み採用事例:
GoProのアクションカメラ「HERO6 Black」採用のイメージシグナルプロセッサ
ソシオネクストはGoProと共同で、「Milbeaut」の技術を基に、GoProの最新カメラ「HERO6 Black」に搭載されるイメージシグナルプロセッサ「GP1」を開発した。(2017/10/23)

GoPro、独自開発「GP1」プロセッサ搭載の「HERO6 Black」、5万9000円で発売
GoProの新アクションカメラ「HERO6 Black」は、独自開発の新プロセッサ「GP1」搭載で4K/60fpsの滑らかな動画撮影が可能で価格は5万9000円。(2017/9/29)

GoPro、5.2Kの360度VR動画カメラ「Fusion」を8万5000円で発売へ
GoProが、4月に予告していた360度動画カメラ「Fusion」を11月に発売すると発表した。5.2K/30fpsの360度動画を“ジンバルを使っているような”滑らかさで撮影できるという。日本での販売価格は8万5000円。(2017/9/29)

GoProでワシを撮影するもワシに盗まれるハプニング レアな空撮とワシの自撮りが映る結果に
犯人はワシじゃよ。(2017/7/6)

GoPro、折りたたんで持ち運べる小型ドローン「Karma」の国内販売をアナウンス
GoProは、米国にて販売開始となっている小型ドローン「Karma」の日本国内販売をアナウンスした。(2017/4/26)

GoPro、5.2K対応360度VR動画カメラ「Fusion」年内発売へ
GoProが、5.2KのVR動画を撮影できるアクションカメラ「Fusion」のパイロットプログラムを今夏開始すると発表した。年内には発売の計画だ。(2017/4/21)

GoPro、さらに270人のリストラを発表「新製品ロードマップは計画通り」
昨年11月に約200人のリストラを発表したGoProが、さらに270人のリストラ計画を発表した。こうした経費削減努力により、2017年は黒字を保てる見込み。リストラは製品ロードマップに影響しないとしている。(2017/3/16)

GoProのドローン「Karma」が再販売を開始 リコールから原因をつきとめ再設計
2016年11月に「運転中にバッテリーが切れる」不具合が認められリコールとなっていました。(2017/2/2)

GoPro、リコールしたドローン「Karma」を再発売
GoProが、2016年9月の発売後にバッテリーの問題でリコールしたドローン「Karma」の問題を解決したとして、販売を再開した。価格はリコール前と同じだ。(2017/2/2)

GoPro、「Karma Grip」(ジンバル)を3万6000円で近日発売へ
GoProが、現在リコール中のドローン「Karma」に付属するジンバル「Karma Grip」を単体で販売する。価格は3万6000円だ。(2016/12/5)

GoPro、従業員の約15%(約200人)をリストラへ 「Karma」リコールが響いたか
アクションカメラのGoProが、従業員の約15%のリストラ計画を発表した。上場企業として、2017年通年の黒字確保を目指す。同社は10月に小型ドローン「Karma」発売でドローン市場に参入したが、Karmaは電源問題で自主リコールになった。(2016/12/1)

GoPro用ドローン「Karma」、運転中にバッテリーが切れる不具合でリコールに
一部の製品で不具合が発覚。正常動作するものも含め、すべて回収のうえ全額返金で対応するとのこと。(2016/11/9)

GoPro、ドローン「Karma」をリコール──飛行中の電源喪失問題で
GoProが、10月に発売した折りたたみ式ドローン「Karma」のごく少数で、飛行中に電源がオフになる問題が確認されたとして、約2500台のリコールを発表した。(2016/11/9)

DJI、折りたたみカメラドローン「Mavic Pro」を税込み11万9800円で発売へ
GoProの「Karma」に続き、DJIが折りたためるコンパクトなカメラドローン「Mavic Pro」を発表した。価格は税込み11万9800円とKarmaよりやや高いが、ジェスチャーで自分を追尾させる機能やカメラ視点でリアルタイムの映像を楽しめるゴーグル(別売)などが楽しめる。(2016/9/28)

GoPro、空へ 合体して空撮できるドローン「Karma」登場
着脱可能のスタビライザーにより、地上での撮影もサポート。(2016/9/21)

GoPro、折りたたみドローン「Karma」(9万円)と新カメラ「HERO5」を10月発売へ
アクションカメラメーカーのGoProが、カメラを付けて飛ばすドローン「Karma」と2年ぶりの新カメラ「HERO5」シリーズを発表した。ドローン単体は10月23日に9万円(税別)で発売の予定だ。(2016/9/20)

魚を釣ってたらGoProが釣れた! → 中身を見たら、水没するまでの一部始終とカニが写っていた
残されたデータには、水中にうごめくカニの姿が。(2016/7/13)

速い、近い、もふもふ! チーターの走りを間近で見られるGoPro動画が公開
チーターの気持ちになるですよ!(2016/5/30)

意外なかわいい姿に癒される! 子熊とキャッキャウフフする動画が公開
GoProが公開しています。(2016/5/24)

迫力ある 「GoPro」をロケットに付けて撮影した動画が公開 発射から宇宙、帰還まで
ロケット側から見た景色。(2016/5/6)

子ども目線で“笑顔”を記録 GoProカメラと玩具メーカーなど連携
玩具メーカーの米Fisher-Price、映像編集機器メーカーの英Timecode Systemsなどが、GoProカメラと自社デバイスの連携を発表した。(2016/4/22)

まるで“魔法のグローブ”? 指先だけでカメラを遠隔操作「BEARTEK」
親指と他の指先を触れ合わせると、GoProカメラを遠隔操作できる――そんなグローブ「BEARTEK」が登場。(2016/4/20)

あなたの運転、どこが悪い?――BMWアプリとGoProカメラが連携
BMWのアプリ「M-Laptimer」とGoProのカメラが連携。車体に装着したカメラをアプリで操作し、運転の様子を録画したり、ドライバーの癖を分析したりできる。(2016/4/19)

GoPro、開発者向けプログラムを発表 BMWなど100社と連携サービスを創出
ウェアラブルカメラの米GoProが、同社製品と連携したアプリやデバイスの開発キットを外部企業に提供する「GoPro DEVELOPER PROGRAM」をスタートした。(2016/4/19)

GoPro、Microsoftと特許ライセンス契約を締結
ウェアラブルカメラのGoProがMicrosoftと「ファイルストレージその他の技術」に関する特許ライセンス契約を締結した。この契約で、GoProのカメラで長時間録画してもファイルが分割されなくなる可能性がある。(2016/2/8)

Twitterの実況アプリPeriscope、GoProカメラでの実況が可能に
ウェアラブルカメラの「GoPro HERO4」(Black/Silver)のライブ動画をTwitterのタイムラインに直接配信できるようになった。Twitterの実況アプリ「Periscope」を使う(まずはiPhone版が対応)。(2016/1/27)

GoProカメラ、Apple Watchからの制御が可能に
GoProカメラのiOS/Androidアプリがアップデートし、iOSアプリではApple Watchからのカメラ制御が可能になった。(2015/12/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。