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「Microsoft Teams」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Microsoft Teams」に関する情報が集まったページです。

「従業員任せのテレワーク環境」に終止符を:
PR:テレワーク最大の課題、セキュリティとネットワークを同時に強化する仕組みとは
新たな働き方として拡大、浸透しつつある「テレワーク」。だが、その実践にはまだまだ障壁があり、頭を悩ませている企業や組織もある。特に課題とされているのが「セキュリティ」と「ネットワーク」だ。安全で安心、効率的なテレワーク環境の構築には、どのような進め方が有効になるのだろうか。(2021/9/13)

Windows Hello、Microsoft Authenticator、確認コードなどとの組み合わせで:
Microsoftアカウントがパスワードなしで使用可能に
Microsoftは「Microsoftアカウント」でパスワードを削除した。「Windows Hello」やモバイルアプリケーション「Microsoft Authenticator」、セキュリティキー、スマートフォンや電子メールに送信される確認コードなど、パスワードを使わない方法でサインインできる機能の一般提供を開始した。(2021/9/17)

「Exchange Server」保護のベストプラクティス【中編】
Exchange Serverを危険にしない「更新プログラム適用」「ツール活用」の秘訣
「Exchange Server」の運用に際してIT管理者が実施すべきセキュリティ対策は何か。更新プログラムの適用とセキュリティツールの導入に焦点を当てて解説する。(2021/9/17)

ICT:
スマートグラスと「Teams」を組み合わせた遠隔臨場システムを構築、NSW
日本システムウエア(NSW)は、竹中工務店と共同で、産業用スマートグラス「RealWear(HMT-1)」とMicrosoft製のビデオ会議システム「Microsoft Teams」を組み合わせた遠隔臨場システムを構築した。NSWは、引き続き竹中工務店と共にRealWearとMicrosoft Teamsを活用した現場作業のデジタル化を推進していき、熟練者の若手技術者支援や建設現場の安全巡回点検などに適用していく。(2021/9/14)

Microsoft、リモートワークの影響を約6万人の従業員で調査した研究論文発表
Microsoftはリモートワークが従業員に与える影響に関する研究論文を発表した。米国の従業員6万1182人のコラボレーションデータを匿名化して分析した結果、グループ間のコミュニケーションが低下したことなどが分かった。(2021/9/13)

やはりExcel操作は世界を悩ませるのか 日本と世界、ビジネススキル講座トップ10が判明――LinkedIn調査
リンクトインは、eラーニングの視聴時間が前年同期と比べて約41%増加したと発表した。同社の発表からは、日本と世界で関心を集めるビジネススキルの大きな違いと共通点も明らかになった。(2021/9/13)

新しいオフィスと働き方を探る【中編】
金融業が脱・オンプレミステレビ会議からの「クラウドWeb会議」移行を決めた訳
金融サービス企業のJPMorgan Chaseは、オンプレミスのテレビ会議システムからクラウドサービスのWeb会議ツールへと移行した。その背景には何があったのか。同社幹部に決断の理由を聞く。(2021/9/13)

Microsoft、米国オフィスの完全再開を無期限延期
Microsoftは米国オフィスの完全再開時期を「予測しない」と発表した。新型コロナの不確実性を考慮し、「安全が確保された時点で再開する」としている。8月の時点では10月4日に再開する予定だった。(2021/9/10)

Microsoft、ハイブリッドワークのためのTeams関連新機能とハードウェアを多数発表
Microsoftはコラボレーションプラットフォーム「Microsoft Teams」の複数の新機能を発表した。コロナ禍下、自社で培ったハイブリッドワークのノウハウを込めた。会議室用のインテリジェントカメラやリモート用のスピーカーなどのハードウェアも発表した。(2021/9/10)

「Exchange Server」保護のベストプラクティス【前編】
「Exchange Server」攻撃の被害を最小限にする方法
「Exchange Server」を狙う攻撃の活発化によって、Exchange Serverのセキュリティ強化に注力する重要性が高まった。Exchange Serverを保護する方法とは。(2021/9/10)

Windows 10 The Latest:
【10/5 提供開始】Windows 11の登場で、どうなるどうするWindows 10
Windows 11の正式提供が2021年10月5日に始まることが発表された。当日から、Windows 10からWindows 11への無償アップグレードも段階的に開始されるという。すぐにWindows 11へ移行した方がいいのか、Windows 11のメリット/デメリットをWindows 10ユーザーの視点でまとめてみた。(2021/9/9)

エッジコンピューティング:
Dynabookの身に着けるWindows10デバイスが第2世代に、独自開発AIエンジンも搭載
Dynabookが現場におけるDXを推進するモバイルエッジコンピューティングデバイス「dynaEdge DE200」の受注を開始。インテルの最新CPUである第11世代Coreプロセッサを搭載するとともに、独自ソフトウェアの「dynabook Edge AIエンジン」などと組み合わせた“現場DXプラットフォーム”としての展開を進める。(2021/9/8)

クラウドセキュリティ製品でVPNの課題を解消:
PR:静岡ガスがセキュリティと利便性、柔軟性を重視した新IT基盤を構築、要求を満たす製品とは?
在宅勤務の割合が増え、VPN回線の不足に悩んでいた静岡ガスは、「利便性」「セキュリティ」「柔軟性と拡張性」を目的とした情報通信基盤を計画。仕組みの選定後、わずか6カ月で本格稼働を実現した。課題をどのように解決したのだろうか。(2021/9/7)

Sansan、「オンライン名刺」の交換体験を大幅アップデート コロナ禍でオンライン名刺の利用増大
 Sansanは9月2日、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」において、オンライン名刺交換体験の大幅アップデートを行ったと発表した。これにより、オンライン名刺を受け取った相手がフォーム入力により名刺情報を返送することが可能となり、送り返されたオンライン名刺は送信者のsansan上に登録される。(2021/9/7)

TechTarget発 世界のITニュース
テレワークで消えた“ちょっとした雑談”は復活するか 「Slack」新機能は音声通話
「Slack」が従業員同士の簡単な会話を促す音声機能を搭載した。Dellやクックパッドが先行利用する同機能は、テレワークでは難しいすれ違いざまの突発的な会話や雑談の代わりになるか。(2021/9/7)

「Cortana」ビジネス利用への期待と懸念【後編】
「Cortana」ビジネス利用時の懸念 プライバシーはどうなる?
仮想アシスタント「Cortana」の音声コマンドで「Microsoft Teams」を操作する機能は大きなメリットであり、仕事のやり方を一新する可能性もある。だがセキュリティとプライバシーには問題はないのか。(2021/9/7)

DXが急務となった今、目指すべきITの在り方とは:
PR:“PoC/リフト止まり”を脱却するために「不可欠なこと」とは
アプリケーションが差別化の手段となっている今、その開発と運用の在り方が企業の命運を分けるカギとなっている。だが大部分は「ビジネス価値」の完成には至らず、クラウドも有効活用できていない。DX時代を勝ち残る要件とは。(2021/9/16)

新しいオフィスと働き方を探る【前編】
テレワーク推進のジョンソン・エンド・ジョンソンが「会議室こそ重要」と考える訳
Johnson & Johnsonはコロナ禍を契機にテレワークに軸足を移し、必要なコミュニケーションツールを導入した。同社が将来の仕事場の姿を模索するに当たって、「会議室」の在り方が重要だと考えた理由は。(2021/9/6)

PR:IT担当者を助ける! リモートワークで企業のITを進化させるために押さえたい4つのポイント
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、場所を問わず同じように仕事を進められる「ハイブリッドワーク」に向けた環境整備が急務となっている。それは中小企業も例外ではない。日本マイクロソフトが提供するソリューションを使えば、大幅に時間とコストを抑えられるという。その秘密を探る。(2021/9/3)

「Windows 11」でのAndroidアプリ利用、10月5日には含まれず
Microsoftは次期OS「Windows 11」を10月5日に提供開始するが、Androidアプリの利用が可能になるのは数カ月先になる。「今後数カ月のWindows Insiderプレビューから始まる」としている。(2021/9/1)

期間限定で無料モニター募集中!:
PR:あなたの音声が、相手にストレスを与えているかも? オンライン会議を「音」で変えるスピーカーフォン「Poly Sync」
リモートコミュニケーションで特に重要な「音声」。この音声をアップグレードし、オンライン会議を快適化できるのが、高機能スピーカーフォン「Poly Sync」ファミリーだ。本記事では、同ファミリーを紹介・解説するとともに、期間限定で無料モニターも募集している。ぜひ最後までチェックしてほしい。(2021/8/30)

「Cortana」ビジネス利用への期待と懸念【前編】
「Cortana」は「Teams」用仮想アシスタントとして生き残るのか?
Microsoftは「Cortana」を、いわば「Alexa」「Siri」の企業向けバージョンのような位置付けに置き、「Microsoft 365」アプリケーションを音声操作するメリットを広めようとしている。このアプローチは成功するのか。(2021/8/25)

「バーチャル背景」をビジネスに役立てる【後編】
ZoomじゃないWeb会議ツールでも「バーチャル背景」を使う方法
標準機能としてバーチャル背景が使えないWeb会議ツールもある。ベンダーごとの機能差を補ったり、さらに高度な機能を追加したりするには、サードパーティーツールを組み合わせる選択肢がある。(2021/8/24)

Microsoft 365、来年3月1日に値上げ
Microsoftは企業向け「Microsoft 365」および「Office 365」の一部のプランを値上げする。実施は2022年3月1日。例えば「Microsoft 365 E3」のユーザー当たりの月額料金は現在の32ドルから36ドルになる。(2021/8/20)

「デジタル研修」を生かすヒント【中編】
Visaは「市販の学習サービス並みに使いやすい社員研修ツール」をどう実現したか
従業員研修を効果的に進める上で重要な視点が、研修における学習体験の改善だ。Visaは研修ツールの使い勝手を、消費者向け学習サービスと同等に高めようとしている。その取り組みから企業が得られるヒントとは。(2021/8/19)

「Windows 11とは何か」を深掘りする【中編】
「Windows 11」でAndroidアプリが動く“本当の価値”とは? Amazon幹部に聞く
「Windows 11」には新しい要素が幾つかある。「Android」アプリケーションが使えるようになることがその一つだ。Amazon.comのある幹部は、この新要素に「わくわくしている」と話す。その真意とは。(2021/8/17)

「バーチャル背景」をビジネスに役立てる【前編】
Zoomの「バーチャル背景」だけじゃない、仕事で使えるWeb会議カスタマイズ機能
Web会議ツールのカスタマイズ機能は「バーチャル背景」だけではない。主要なカスタマイズ機能と、それらをビジネスに役立てる可能性を探る。(2021/8/17)

Chromebookのシェアが急増 大型電子黒板のリプレース需要も――「EDIX 東京 2021」の注目展示をチェック!(前編)
毎年開催される大規模な教育関連展示会の集合体「EDIX東京」。2021年もさまざまな教育向けの機器、サービスやソリューションも展示されていた。この記事では、教育用端末や電子黒板、それにまつわる展示を紹介する。(2021/8/13)

「Web会議疲れ」の解決策【前編】
Zoomも「Web会議疲れ」を問題視 “あの機能”がストレス軽減に役立つ?
ベンダー各社が「Web会議疲れ」の対策に力を入れている。会議予定が過密になるのを防ぐ機能や、Web会議に起因する疎外感やプレッシャーを軽減する機能を併用することで、ストレス軽減に役立つ可能性がある。(2021/8/11)

分析と意思決定はなぜ分断するのか? 「データピープル」「データカンパニー」の条件
いくら優秀なデータ分析ツールがあっても、データソースやビジネスプロセスが旧態依然の混沌の中では組織は変わらない。ヤフージャパンにおけるサービス開発でのデータ活用の実践例から、これから求められる「データピープル」「データカンパニー」の条件を読む。(2021/8/6)

Tech TIPS:
Web版Zoom/Teams/Meetの音量を個別に調整するには【テレワーク自由自在】
WebブラウザでZoomやMicrosoft Teams、Google Meetによるオンラインミーティングをしているとき、音量調整がままならなくて困ったことはないだろうか? Windows 10でミーティングの音量だけを調整する方法を紹介する。(2021/8/5)

「Windows 365」が提供開始 中小企業・大企業向けのプランを用意
Microsoftは、月額制のVDIサービス「Windows 365」の提供を開始した。中小企業向けの「Windows 365 Business」と、大規模組織向けの「Windows 365 Enterprise」の2つエディションを提供する。(2021/8/4)

レノボがPCアクセサリーの新ブランド「Lenovo Go」を日本でも展開 マウスとバッテリーを皮切りに
テレワークをより便利にすべく、レノボが国内でPCアクセサリーの販売に本腰を入れる。第1弾はワイヤレスマウス3種類とモバイルバッテリー1種類を投入する。(2021/8/3)

レノボ、オンライン会議に適した会議室向けコラボレーション端末「ThinkSmart Core」
レノボ・ジャパンは、会議室への導入に向くコラボレーション端末「ThinkSmart Core」シリーズ4製品を発表した。(2021/8/3)

目的別「Web会議」ツール選びのポイント【第2回】
Web会議ツールをコラボレーション視点で選ぶ 「Teams」などのUC製品が有利?
ニーズに適したWeb会議ツールを選ぶには、使用する目的を明確にした上で選定を進める必要がある。「コラボレーション」に適したWeb会議ツールの選び方を説明する。(2021/8/3)

導入企業に聞く「Zoom Phone」の活用法【後編】
LogitechがCiscoのUC製品から「Zoom Phone」に移行 その導入効果は?
Logitechは電話インフラをCisco SystemsのUC製品から、音声クラウドサービス「Zoom Phone」へと移行させた。その理由と効果は。(2021/8/3)

Dynabookの働き方可視化ソリューション「Job Canvas」が機能拡充 Teamsのステータスも確認可能に
Dynabookの働き方可視化ソリューション「Job Canvas」がアップデートし、機能が拡充された。Azure Active Directoryによるシングルサインインに対応したことで「Microsoft Teams」のステータスも確認可能になった他、スマホアプリを使った状況把握にも対応した。(2021/8/2)

2560×1080ピクセル/75Hzの34型ウルトラワイド液晶「34WP550-B」でビデオ会議や日々の作業が快適に
在宅ワークでの生産性向上手段として、デュアルディスプレイの導入が注目を集めている。その効果をさらに高める手段の1つが、ウルトラワイドディスプレイだ。LGの「34WP550-B」を試した。(2021/7/30)

エン・ジャパンの攻める総務:
オフィス約4割減を指揮したのは“フルリモート総務”! 決定から解約までを、遠隔で実現できたワケ
オフィスのファシリティマネジメントをフルリモートで行っている総務部員が、エン・ジャパンにいるという。彼は、通常業務だけでなく、オフィスを約4割縮小したプロジェクトの推進も全てリモートで成し遂げた。オフィス縮小プロジェクトはどう進めたのか、総務がリモートで働くための秘訣とは──? 話を聞いた。(2021/7/30)

TechTarget発 世界のITニュース
「Google Workspace」に新サービス「Spaces」が追加 「Docs」と連携した共同作業も
「Google Workspace」に新サービス「Spaces」が登場する。Google Workspaceのオフィス機能と連携し、同僚とファイルを共同で編集しながら同じ画面でテキストチャットをすることができる。(2021/7/30)

Web会議の録画、便利で適切な使い方【中編】
Zoomなどの「Web会議」を録画してはいけない倫理的理由と法的理由
Web会議の需要が高まる中、「Web会議の録画」を課題視する企業もある。記録の面で便利な録画だが、幾つかの理由で録画を避けなければならない場合もある。どのような理由か。(2021/7/30)

Dynabookの「かんたんテレワーク スターターパック」がサービスを拡充 ユーザーへの「チャットサポート」を提供可能に
Dynabookがテレワーク(遠隔勤務)の導入に必要なPCやクラウドサービスを一括提供するサービスに、ユーザーへのAIチャットサポートを提供できるバージョンが登場する。シャープの子会社が提供するAIチャットボットサービスを活用したもので、回答内容にはDynabookのノウハウが反映されているという。(2021/7/27)

導入企業に聞く「Zoom Phone」の活用法【中編】
バイオ製薬会社が選んだ「BYOC」とは? 脱PBXせずに「Zoom Phone」を使う方法
音声クラウドサービス「Zoom Phone」の導入に当たり、バイオ製薬会社のGilead Sciencesはレガシー設備を併用する「BYOC」(Bring Your Own Carrier)を採用した。そもそもBYOCとは何か。そのメリットは。(2021/7/27)

コミュニケーションを活性化せよ:
PR:「会議室が足りない」「会議のムダが多すぎる」をどう解消? ハイブリッドワーク実現のポイント
オフィス出社が増えるにつれ、「会議室が足りない」という問題に直面する企業も多い。そんな問題を手軽に解決できるのが、シスコシステムズが提供する、オンラインコミュニケーション専用端末「Webex Devices」だ。同ソリューションを活用することで、働き方や会議室の在り方はどう変化していくのだろうか。(2021/8/2)

PR:オールSSD NASがパワーアップ! テックウインドの第2世代「AXELBOX」をお勧めする理由
テックウインドのSMB(中小規模ビジネス)向けSSD NAS「AXELBOX(アクセルボックス)」が第2世代に移行する。中小企業のテレワークにおけるファイル共有が、より快適になるようなスペックアップが行われたことが特徴だ。(2021/8/6)

5G搭載!“ARM版Windows 10”特集 第四弾:
PR:「HP Elite Folio」はニューノーマル時代を支えるデバイスになり得るか? 製品コンセプトをベンダー自らが解説
(2021/7/26)

Microsoft Focus:
全バンキングシステムをAzureへ 北國銀行「9割は保守運用」だったIT投資を転換 支えたMSの金融クラウド戦略
厳格なセキュリティや法規制の壁を越えて、金融サービス業界のクラウド化が進みつつある。大手をかけるベンダーとして、Microsoftは日本の金融市場でクラウドの共創をどう進めるのか。国内外の戦略と、象徴的な事例でもある北國銀行の頭取が語ったメッセージから読み解こう。(2021/7/16)

コロナ時代のコミュニケーションツール選び
いまさら聞けない「電話会議」「Web会議」の違い 映像の有無だけではない?
コロナ禍の中で欠かせなくなった遠隔会議。その代表的な手段が電話会議システムとWeb会議ツールだ。両者はどう違い、スムーズな会議のためにはどちらを選べばいいのか。それぞれの特徴や利点を簡潔にまとめた。(2021/7/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Windows 10が「最後のバージョン」を撤回した理由 Windows 11は何が違うのか
「Windows最後のバージョン」として2015年にリリースされたWindows 10。それからWindows 10のままアップデートを重ねてきたが、なぜ今になってWindows 11なのか。そこには「一線を引くことで次の10年への懸念を排除する」といった意図が見え隠れする。(2021/7/14)

導入事例:
SBT、「clouXion」の各サービスを日本国土開発に導入
SBテクノロジーは、日本国土開発にMicrosoft365を有効活用するための「clouXion(クラウジョン)」の各サービスを導入した。チャットボットやメールセキュリティなど業務効率化・負荷軽減を実現する。(2021/7/14)


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