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「ミニバン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ミニバン」に関する情報が集まったページです。

自動運転技術:
ドライバーがいない完全自動運転車、タイヤの状態は誰が見るのか
住友ゴム工業と群馬大学 次世代モビリティ社会実装研究センター(CRANTS)が共同で研究を進めているレベル4の自動運転車に対応したタイヤ周辺サービスについて説明。2020年内に、住友ゴム工業が大型トラックなどのタイヤ空気圧監視を行うタイヤ周辺サービスを、CRANTSがこれまでの研究成果を基にした自動運転サービスを始める方針を示した。(2020/1/22)

一番イイヤツは約2340万円! レクサス初のミニバン「LM 300h」中国で先行発売、7人乗りと4人乗りの2種展開
安くても約1860万円……!(2020/1/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(前編)
EVの未来について、真面目に考える記事をそろそろ書くべきだと思う。今の浮ついた「内燃機関は終わりでEVしか生き残れない論」ではないし、「EVのことなんてまだまだ考える必要ない論」でもない。今何が足りないのか? そしてどうすれば日本でEVが普及できるのかという話だ。(2020/1/20)

キリッとした顔に大変身 ホンダ「新型FIT」の熱いコンプリートモデル「Modulo X」デビュー、オートサロンで披露
「いいなこれ」! 間もなく新型発売のFITに、早くも「メーカー純正カスタム」が出ちゃう。(2020/1/9)

2020年に登場する「注目の新型車」まとめ 本気のスポーツ仕様「ヤリス GR-4」、ついに上陸する「Honda e」など
ヤリス GR-4、超楽しみ!(2020/1/2)

トヨタ「プリウス」をカスタムしたコンセプトカー披露 モデリスタ&TRD、東京オートサロン出展車両ラインアップを公開
モデリスタとTRDのコラボレーション「Ambivalent “RD” PRIUS PHV CONCEPT」にも注目です(2019/12/31)

「運転に自信がないヤツは立ち去れぃ」……!! はぁ!?!? 狭すぎる“険道”「神奈川県道518号」に試されてみた
実は県道518号には門番がいる……。(2019/12/30)

「NERV制式車両」三菱自動車がガチ開発 は、マジっすかぁぁ! 東京オートサロンで公開
超本気のやつです。(2019/12/27)

ダイハツが新型車「TAFT」オートサロンで初披露 「怖い顔カスタムの軽」も……
メーカー純正カスタムした「怖い顔」「ミクさん仕様」「やんちゃ丸出し」だなんて……。楽しそう。(2019/12/26)

あの「S2000」「シビック タイプR」が帰ってくるぞぉぉ! ホンダアクセスがオートサロンで「超マジなカスタム車」披露
うぉぉ、S2000にシビック タイプRだぁぁ!(2019/12/25)

オートモーティブ 年間ランキング2019:
みんな気になる○○○の電動車戦略、60年に1度のパラダイムシフトを目撃
MONOistのオートモーティブフォーラムでも、さまざまなニュースや連載を掲載してきました。ここで、2019年に公開された記事の中から、年間ページビュー(PV)のトップ10を振り返ります。(2019/12/24)

お値段も高級、ズドンと620万円から 高級巨大ワゴン「グランエース」12月16日発売【写真45枚】
やっぱでけぇぇ!(2019/11/25)

ET2019:
ラズパイ120台を用いた全身3Dスキャンシステム、瞬間撮影でモデル生成までわずか10分
「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」に初出展したアールエスコンポーネンツのブースでは、Raspberry Pi&カメラモジュールを120台使用した3Dフォトスキャンシステム「3D GATEWAY」の体験デモが披露された。(2019/11/25)

ヤマト運輸、小型EVトラック、来年500台導入へ
ヤマトホールディングス傘下のヤマト運輸は19日、配達用の小型EVトラックを来年1月から東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県に500台を導入すると発表した。(2019/11/20)

ヤマト運輸、小型EVトラック500台導入へ 航続距離は約100キロ
ヤマト運輸が、配達用の小型EVトラックを2020年に500台導入すると発表した。二酸化炭素の削減や人手不足解消につながるとしている。航続距離は約100キロで、サイズはミニバンに近く取り回しや荷物の積み降ろしがしやすい。(2019/11/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京モーターショーで見ておくべきものは?
海外メーカーの撤退が相次いだ東京モーターショー。しかしユーザーとして、あるいは自動車産業に何らかのつながりを持つビジネスパーソンにとっては、多くのメーカーがこぞって商品を持ち寄る場であり、普段なかなか確認できない業界動向を直接観察するチャンスであることは変わりない。見どころを一気に紹介する。(2019/11/1)

東京モーターショー2019:
「グランエース」の水冷ターボを披露、豊田自動織機は過給器の電動化にも対応
豊田自動織機は、「第46回東京モーターショー2019」において、トヨタ自動車のフルサイズワゴン「グランエース」に採用された排気量2.8lのクリーンディーゼルエンジン「GDエンジン」を披露した。(2019/10/30)

PR:新型RAV4やセレナがもらえるかも!? オートバックスで豪華賞品が当たる「45周年感謝祭」開催
賞品のクルマには“オートバックスおすすめ”の充実装備付き。(2019/10/31)

トヨタ、カーシェアリング&完全無人レンタカーサービスを全国展開
トヨタ自動車は、10月28日にトヨタ販売店/トヨタレンタリース店のカーシェアリングサービス「TOYOTA SHARE」と、トヨタレンタカーの新サービスとなる無人貸渡しレンタカーサービス「チョクノリ!」の全国展開を開始した。(2019/10/29)

写真で見る「東京モーターショー2019」
自動運転技術やAIアシスタントを搭載するコンセプトカー、コンパクトEV(電気自動車)など、「第46回東京モーターショー2019」で披露されているクルマを写真で振り返る。(2019/10/26)

写真で見る「新型FIT」と「Honda e」【写真60枚】
ほっ。やさしい顔だ……。Honda eもカワイイですな〜。(2019/10/24)

東京モーターショー2019:
ダイハツが次世代軽トラを提案、ビッグキャビンと低床荷台でユーザーに優しく
ダイハツ工業は「第46回東京モーターショー2019」(会期:10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、次世代軽トラックや自動運転車など4車種のコンセプトカーを世界初公開した。(2019/10/24)

「ネ、ネコバス!?」「ジバニャンだろ!?」 ダイハツがかわいすぎる小型ミニバンを世界初披露 東京モーターショーに出展【画像23枚】
何でしょう、何かに似てます!(2019/10/21)

うぉぉでけぇぇ! トヨタ、4列シートの高級巨大ワゴン「グランエース」ズドンと発表【写真45枚】
東京モーターショー2019で実車お披露目。(2019/10/8)

東京モーターショー2019:
ダイハツはコンセプトカー4車種を世界初出展、自動運転車や次世代軽トラなど
ダイハツ工業は2019年10月8日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、自動運転車や次世代軽トラックなど4車種のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。(2019/10/8)

平成の名エンジン「EJ20型」生産終了 スバリストの“トヨタ化”懸念に社長は
技術力で高い評価を受けるSUBARU(スバル)の代名詞となっている水平対向エンジンのうち、主力であり続けた「EJ20型」が令和元年度をもって生産を終了し、30年の歴史に幕を閉じる。(2019/10/7)

平成の名エンジン「EJ20型」生産終了 スバリストの“トヨタ化”懸念に社長は……
技術力で高い評価を受けるSUBARUの代名詞となっている水平対向エンジンのうち、主力であり続けた「EJ20型」が令和元年度をもって生産を終了し、30年の歴史に幕を閉じる。平成元年発売の「レガシィ」に初搭載されたことになぞらえ、「後世に残る遺産」として称える声もある。そんなスバル車を愛するスバリストたちの懸念は、トヨタ自動車の関連会社になった後の“トヨタ化”にある。(2019/10/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
SUVが売れる理由、セダンが売れない理由
セダンが売れない。一部の新興国を除いてすでに世界的な潮流になっているが、最初にセダンの没落が始まったのは多分日本だ。そしてセダンに代わったミニバンのマーケットを、現在侵食しているのはSUVだ。(2019/10/1)

令和に消える名車 パジェロ、マークX、エスティマ、キューブ
5月の改元で「令和」となった2019年、昭和や平成を彩った名車が次々と姿を消す。各社で事情は異なるが、先進的な技術・サービスをめぐる投資がかさむ中、各社は車種を絞り込んで効率的な販売戦略を進めようとしている。(2019/9/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
EVにマツダが後発で打って出る勝算
マツダが打ち出したEVの考え方は、コンポーネンツを組み替えることによって、ひとつのシステムから、EV、PHV(プラグインハイブリッド)、レンジエクステンダーEV、シリーズ型ハイブリッドなどに発展できるものだ。そして試乗したプロトタイプは、「EVである」ことを特徴とするのではなく、マツダらしさを盛ったスーパーハンドリングEVだった。(2019/9/9)

安全システム:
新車ユーザーに不具合経験を調査、品質トップはダイハツ、ワーストはVW
J.D.パワー ジャパンは2019年8月21日、2019年日本自動車初期品質調査の結果を発表した。この調査では新車購入後2〜9カ月のユーザー2万1728人を対象に8分野233項目について不具合の経験を聴取し、100台当たりの「不具合指摘件数」(PP100)を算出。今回で9回目の調査となる。その結果、不具合指摘件数が最も少ない自動車メーカーは2年連続でダイハツ工業となった。(2019/9/2)

海外でもSUV人気が高まっている
世界でスポーツ用多目的車(SUV)の需要が拡大している。SUVの商品力は自動車各社の業績も左右しており、経営戦略上の重要性が増している。(2019/8/15)

レーダー画像をAIがチェック
地盤沈下する日本の道路を守る切り札はAI
老朽化した地下インフラを地下レーダーでチェックしている川崎地質の悩みは、目視によるレーダー画像の解析には限界があることだった。しかし、AIの導入も容易ではなかった。(2019/7/22)

写真で見る新型「N-WGN」 丸目のすっきり顔と広い荷室
全車「Honda SENSING」標準搭載で127万4400円から。【写真44枚】(2019/7/19)

「手離し運転」ついに来た 新型スカイラインに搭載「プロパイロット 2.0」は何が進化したの?
最初は怖いけれど、数分でやみつきになるらしい。(2019/7/16)

車載情報機器:
カーオーディオの重量が5分の1に、フォルシアの内装とクラリオンの音響技術で
フォルシア クラリオン エレクトロニクス(以下クラリオン)は2019年7月8日、埼玉県さいたま市の本社で記者説明会を開き、フォルシアグループの一員としての取り組みを紹介した。(2019/7/12)

19年上半期、乗用車の販売台数ランキング発表 SUVトップは「ヴェゼル」
1位は「プリウス」でした。(2019/7/4)

日産「セレナ」など49万台リコール 車両火災4件が発生
セレナやキューブ、三菱に供給したデリカD:3などが含まれます。(2019/6/27)

トヨタ「シエンタ」13万7000台リコール 最悪の場合エンジン破損も
「アクア」など約2万台のリコールも発表(2019/6/26)

アレ? SUVなのに「ステーションワゴン」!? 車検証に書かれている「車体の形状」の謎
「は!? うちのクルマ、そんな形してたっけ?」なんてことがあります。(2019/6/25)

モビリティサービス:
ルノー日産がウェイモと「独占契約」、まずは日本とフランスから無人運転サービス
ルノー(Renault)、日産自動車とウェイモ(Waymo)は2019年6月20日、無人運転車を使ったモビリティサービスに関する独占契約を締結したと発表した。ウェイモは、フランスでルノーと、日本では日産自動車とのみ、ドライバーレスモビリティサービスの実現可能性を検討する。(2019/6/21)

「GT-Rより救急車が好きだ!」という俺得な試乗会に行ってきた 日産のはたらくクルマ、ガツンと大集結
だって救急車が運転できるなんて“おとこのこ”の夢じゃーん(2019/6/19)

おぉぉかなり変わったぞ! 丸目のすっきり顔に大変身 ホンダ、新型「N-WGN」をWebで先出し公開
7月18日発表。厳つめフェイスの「Custom」もちゃんとあります。(2019/6/18)

電気自動車:
トヨタの超小型EVは「オープン価格で販売」、電池活用まで事業を企画
トヨタ自動車は2019年6月7日、東京都内で会見を開き、電気自動車(EV)の普及戦略を説明した。超小型EVを活用した新たなビジネスモデルの構築や、さまざまなEVの低コストで効率的な開発とグローバル展開、電池の供給体制整備や電池の付加価値を最大限に生かすビジネスモデル構築などに取り組む。(2019/6/11)

製造マネジメントニュース:
米中問題、増大する開発費……危機感にじむ三菱自は拡大路線から決別
三菱自動車は2019年5月9日、東京都内で決算説明会を開き、2019年3月期(2018年度)の連結営業利益が前年度比14%増の1118億円となったことを発表した。(2019/5/10)

自動運転技術:
トヨタらがUber新会社に10億ドル出資、ライドシェア向け自動運転車の開発加速
トヨタ自動車、デンソー、ソフトバンク・ビジョン・ファンドは2019年4月18日(現地時間)、Uber(ウーバー)の研究開発部門Advanced Technologies Group(Uber-ATG)が基となる新会社に合計10億ドル(約1120億円)を出資すると発表した。これにより、Uberとトヨタ自動車はこれまで取り組んできたライドシェア向け自動運転車の開発を強化する。(2019/4/22)

うぉぉぉ、いろいろ最強! レクサス版アル・ヴェル「LEXUS LM」マジで登場、後部座席ウルトラゴージャス
これはすごいレクサス顔ぉぉぉ。(2019/4/16)

走破性・安定性を向上:
トヨタ、新型「RAV4」発売 3年ぶり復活、国内SUV需要取り込む
トヨタ自動車は新型「RAV4」を発売。日本市場での販売は3年ぶり。米国で成功している主力車種を再投入し、SUV需要の取り込みを狙う。(2019/4/10)

「三遊間が鉄壁」「監督はセンチュリーだろ?」 トヨタ公式の「トヨタ車で打線組んでみた」がなかなか絶妙な件
他メーカーのも見たい。(2019/4/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本車の未来を考える
中国が台頭する一方で、日本経済は自信を失ったままだ。2019年の今、そうした状況を自動車業界の観点からもう一度整理し直してもいいのではないかと思う。(2019/3/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。