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「ミニバン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ミニバン」に関する情報が集まったページです。

「オイ、屋根ねーぞ」 ダイハツが魔改造「ハイゼットオープン」披露、屋根バッサリ切り取っちゃった変態仕様に
あの果樹園仕様にインスパイア。(2020/12/29)

電気自動車:
トヨタの超小型EVは“エンジン車並み”を意識せず、電池を含めたビジネスの第一歩に
トヨタ自動車は2020年12月25日、2人乗りの超小型EV(電気自動車)「C+pod(シーポッド)」を法人や自治体向けに限定発売したと発表した。日常生活の近距離移動や定期的な訪問巡回に向けたモデルだ。WLTCモードで高速道路モードを含まない走行距離は150km。最高速度は時速60km。個人向けの本格販売は2022年を予定している。価格は165万〜171.6万円。(2020/12/28)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
セダンは別に欲しくないけど、「結果的にセダン」という着地はあるかもしれない
それ以前に欲しいクルマを買えるだけの経済力が必要でした。(2020/12/23)

自動車業界の1週間を振り返る:
クラウンが生産終了!? それでも最先端の技術はセダンから始まる
みなさんこんにちは、金曜日です。1週間、お疲れさまでした。今週も自動車業界ではさまざまなニュースがありました。ゆるゆると振り返ってみたいと思います。(2020/11/13)

製造マネジメントニュース:
ホンダも上方修正で営業利益は前回予想から2200億円増、中国がけん引
ホンダは2020年11月6日、オンライン説明会で2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。(2020/11/9)

モータースポーツ超入門(2):
F1にこだわり続けたホンダ、なぜ参戦終了を決めたのか
ホンダの参戦終了は世界中のファンはもとより、F1関係者にも大きなショックを与えた。ただ、ホンダの経営判断を理解するには、自動車産業を取り巻く環境変化や、F1そのものの在り方についても配慮しなければならないのではないか。(2020/11/6)

手をかざしてドアを開閉:
ホンダ、新型「オデッセイ」発売 デザインを大幅刷新、初搭載「ジェスチャーコントロール」で利便性向上
ホンダは11月6日、ミニバン「オデッセイ」のマイナーチェンジモデルを発売する。外観デザインを大幅に刷新したほか、装備の改良によって使い勝手を向上。手をかざすことでドアを開閉できる機能など、利便性を高めた装備を初採用した。(2020/11/5)

保安基準満たさない恐れ:
日産、「セレナ」2万3000台リコール LEDランプに不具合
日産自動車は「セレナ」2万2955台のリコールを国土交通省に届け出た。LEDフォグランプに不具合があり、光軸が基準を満たしていない恐れがある。(2020/10/30)

燃料ポンプに不具合:
トヨタ、「ノア」「ヴォクシー」など21万台リコール 走行中エンストの恐れ
トヨタ自動車は「ノア」「ヴォクシー」など計39車種21万363台のリコールを国土交通省に届け出た。燃料ポンプに不具合があり、走行中にエンストする恐れがある。(2020/10/29)

製造マネジメントニュース:
ダイハツがトヨタとレクサスを抜いてトップに、「自動車耐久品質調査」で
J.D.パワージャパンは2020年10月21日、「2020年日本自動車耐久品質調査」の結果を発表した。ブランド別の総合ランキングではダイハツが初めて1位を獲得した。(2020/10/27)

現地調達したクルマを改造して車中泊 約1年かけてニュージーランドを一周した旅女子の記録が「こんな生き方してみたい」と話題に
旅行期間の割に、費用もかなり安くなっています。(2020/10/25)

本物のトロッコを“自分で“運転できちゃう! 廃線を再利用した「トロッコ王国美深」に行ってきたよ
何と言っても元ホンモノ! 往復約40分、テンション上がりっぱなし〜。(2020/10/16)

デカい! 迫力の怖い顔に変身、日産が「エルグランド」を刷新 最上位グレード「VIP」で789万円から
広々後席でふんぞり返りたいな。(2020/10/12)

安全性・快適性向上へ:
日産、「エルグランド」をマイナーチェンジ デザインを一新、存在感あるフロントグリルに
日産自動車は、高級ミニバン「エルグランド」をマイナーチェンジして発売した。フロントグリルを中心にデザインを一新し、室内装備や安全技術も拡充した。(2020/10/12)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
後部座席に乗ってみたいクルマこそが、いつまでも選ばれるのかも
運転するより後部座席に乗ってみたいと思うのは、初めてでした。(2020/9/10)

将来は新車も?:
トヨタが「中古車のオンラインストア」開設 見積もりから契約までネットで完結
トヨタ自動車が、中古車をオンラインで注文できる「トヨタ中古車オンラインストア」をオープン。見積もりから契約までオンラインで提供する。(2020/9/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
シトロエン・ベルランゴ 商用車派生ミニバンの世界
商用車と商用車ベースのクルマにはまた独特の良さがあって、筆者もそういう世界は聞きかじり程度に知っている。こんな世界にこの8月、ニューカマーとして日本市場にやってきたのがこのシトロエン・ベルランゴである。いろいろ覚悟ができる人にとって、ノア/ボクシーを避けつつ、家族をもてなすクルマという意味での存在価値はそれなりに高い。さらにいえば、運転することの楽しさも放棄しないで済む。(2020/9/7)

先行公開を開始:
ホンダ、「オデッセイ」を秋にマイナーチェンジ 手をかざしてドアを開閉できる機能も
ホンダは、秋にマイナーチェンジする上級ミニバン「オデッセイ」の改良モデルを特設サイトで先行公開した。デザインの変更に加え、同社として初採用となる機能も搭載し、利便性を高める。(2020/9/1)

トヨタ「ライズ」最新PVがカオスすぎる アニメ「かぐや様は告らせたい」古川慎&古賀葵コンビがラブラブっぷりを見せつける
動画を配信したのは、「いつもの」CV部です。(2020/8/14)

「近づけない、集めない」時代を生き抜く、企業の知恵:
コロナ禍の逆風でも、DeNAのカーシェアが盛り返したワケ
新型コロナによる外出自粛という逆境の中で、DeNA SOMPO Mobilityの個人間カーシェア「Anyca」の業績が好調だ。4〜5月の利用実績は前年と比べると半減だったが、6〜7月は回復した。その要因は。(2020/8/13)

エモいレトロ車をリアルに再現 ミニカー付き「懐かしの商用車コレクション」が創刊
三輪車でしょ。四輪の免許? 二輪の免許かな?(2020/8/12)

日産にとって「魅力的なクルマ」とは?
「10年ぶりのブランニューモデル」として販売を開始した「キックス」や、7月15日に発表する「アリア」はなるほど、時流に乗っていると言えます。ただ……。(2020/7/13)

新たな新型コロナ対策:
KDDI、タクシーでの相乗り通勤実験を開始――満員電車などの「3密」回避
KDDIがタクシーでの相乗り通勤実験を開始。配車アプリを活用する。通退勤時の満員電車などでの「3密」回避。(2020/7/9)

電気自動車:
シャープ製ソーラーパネルをEVに、外部電源からの充電ゼロも可能に
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とシャープは2020年7月6日、EV(電気自動車)用太陽電池パネルを製作したと発表した。(2020/7/7)

変速機構が破損する可能性:
日産「セレナ」11万台リコール CVTに不具合、走行できなくなる恐れ
日産自動車は、ミニバン「セレナ」など計2車種11万1546台のリコールを届け出た。変速機の制御プログラムに不具合があり、走行できなくなる恐れがある。(2020/7/3)

フロントにバイクが生えてる!? 火花を散らしながら走るミニバン トンデモすぎるひき逃げ事件が話題に
二度見不可避。(2020/6/30)

ドラえもんとタイアップ メルセデス、迫力顔の小型SUV「GLA」、7人乗り「GLB」発表
力強いデザインに進化しました。(2020/6/26)

200万円台後半:
日産、新型SUV「キックス」投入 競争激化の市場に「e-POWER」で勝負
日産自動車は6月24日、新型SUV「キックス」を発表した。日本で競争が激化しているコンパクトSUV市場に、独自の電動パワートレイン「e-POWER」搭載モデルで挑む。遅れていた新型車投入を加速させる最初のモデルと位置付ける。(2020/6/24)

コ、コラ画像っぽい!? いいえ マツダ、魂動デザインのピックアップトラック新型車「BT-50」世界初公開
フロントフェースがしっかり「マツダ顔」です。(2020/6/17)

よく見たら違うメーカー? 「OEM車」が増える理由
パクリではないですよ。(2020/5/27)

「おいこれ屋根が開くぞー」「しかもデカい」 ベンツの“公式”キャンピングカーが激かっちょぇぇ!
すぐ車中泊したくなるやつ。(2020/5/21)

本当に使える「設計者CAE」とは:
PR:国内外で採用多数、メッシュレスCAE「SimSolid」が設計者に選ばれる理由
メッシュレスにより、解析の圧倒的な高速化、簡易化を可能にした「Altair SimSolid」を活用する設計現場が増えている。選ばれる理由はどこにあるのか、そして、設計現場では具体的にどのように活用されているのか。「本当に使える『設計者CAE』 大手メーカーも絶賛、SimSolidによる開発期間短縮セミナー」の内容を基に、SimSolidの魅力に迫る。(2020/5/15)

医療従事者を無償送迎、京都のMKタクシーが実施へ
京都市のほか、MKグループが営業する札幌市、東京都、名古屋市、大津市、大阪市、神戸市、福岡市などでも実施する計画です。(2020/4/22)

すごい力作! 日産公式「塗り絵」無料公開、PDFで全23ページ GT-RやZ、フィガロなどの名車ズラリ
みんなで塗って遊んで投稿しましょう。(2020/4/21)

おおお!! でっかいガラスルーフすげー 期待のSUV風軽ワゴン「タフト」新情報
ビシッとごつごつ四角いです。【写真26枚】(2020/4/21)

押しが強い「あのデリカ顔」に変身 三菱「ミラージュ」がマイナーチェンジ
以前はおとなしいイメージでしたが……!【写真21枚】(2020/4/17)

トヨタのクルマサブスク「KINTO ONE」に最大7年の新プラン 最安値設定でヤリスが月1万6390円から
「ローン」と何が違うの……?(2020/4/13)

生産数わずか25台の希少スーパーカーが当て逃げ 無残な姿をさらしながら逃げ去る瞬間を捉えた映像がネット上に拡散される
米NYで起きた事件……かなしい。(2020/4/12)

ごっついぜ はやりの“SUV風”個性派軽ワゴン 新型「タフト」2020年6月発売
うおっ、もう市販化か!(2020/4/3)

どうなる? 次世代車の整備(1):
高度化する自動車技術、修理や整備は追い付けるか
自動車技術の高度化は、快適性の向上や環境負荷の低減など、自動車が抱える多くの課題を解決し、持続的な自動車社会の形成には不可欠なものです。同時に車両技術の高度化に伴い、整備や修理の技術にも変化が求められます。(2020/3/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
国交相発言はみっともない 新幹線の車椅子スペース、増やすための“一手”
東海道新幹線の新型車両N700Sの車椅子スペースについて、不満を示した赤羽国交大臣。国交省の基準に従って作った設備に対して“物申す”パフォーマンスは勘弁してほしい。実際、同省では新幹線のバリアフリー対策の議論を深めているところだ。もっと便利にするためには……(2020/3/6)

555件の不具合発生:
トヨタ、「ノア」「ヴォクシー」など11万台リコール エンストの恐れ
トヨタ自動車は、ミニバン「ノア」「ヴォクシー」やレクサス「LS」など計30車種11万2934台のリコールを届け出た。(2020/3/4)

収納ありすぎ、車内めっちゃ広ぇ…… 写真で見る「新型ルークス」 スーパーハイト軽ワゴンの新型
顔は「厳つい」、でも機能満載。141万1570円から。【写真55枚】(2020/2/25)

ファミリーの使い勝手を追求:
日産、新型「ルークス」 競争激しい軽スーパーハイトワゴンで勝負する“3つの強み”とは?
日産自動車は3月19日、軽自動車の新型「ルークス」を発売する。ファミリーをターゲットに、足元の広さや後席スライドドアの開口幅などを拡大して使い勝手を向上。競合がひしめく市場で存在感を示したい考えだ。(2020/2/25)

早見沙織が「アホだな〜」 トヨタのクルマを声優が熱演 岡本信彦パパにパークマンサー彼が出会う
エンジン音でいちゃつくんじゃない!(2020/2/21)

日産セレナに「車中泊対応モデル」爆誕 これで寝られるぞぉぉ!【画像22枚】
車中泊したい皆さんオトーサンお待たせしました。(2020/2/12)

アウトドアや災害時に:
「車中泊」仕様の日産セレナが登場 折りたたみベッドや収納アイテムを搭載
日産自動車「セレナ」の“車中泊”仕様「マルチベッド」が2月10日に発売。快適に過ごせるベッドシステムなどを備え、車中泊ニーズを取り込む。(2020/2/10)

自動運転のWaymoと運送大手UPS、自動配送で提携
GoogleからスピンアウトしたAlphabet傘下の自動運転企業Waymoが、米貨物運送大手のUPSと提携した。Waymoの自動運転車でUPSの貨物を搬送するパイロットプログラムを3月までにアリゾナ州フェニックスで開始する。(2020/1/30)

アウトドアを満喫できちゃう本格派 レクサス、オフロード対応SUVコンセプト「レクサス GX オーバーランド」カナダ国際オートショーで披露
ルーフテントなどアウトドア向け装備を多数搭載しています。(2020/1/27)

自動運転技術:
ドライバーがいない完全自動運転車、タイヤの状態は誰が見るのか
住友ゴム工業と群馬大学 次世代モビリティ社会実装研究センター(CRANTS)が共同で研究を進めているレベル4の自動運転車に対応したタイヤ周辺サービスについて説明。2020年内に、住友ゴム工業が大型トラックなどのタイヤ空気圧監視を行うタイヤ周辺サービスを、CRANTSがこれまでの研究成果を基にした自動運転サービスを始める方針を示した。(2020/1/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。