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「マネタイズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マネタイズ」に関する情報が集まったページです。

YouTuberを襲うサイバー攻撃が進行中、二段階認証も突破される新手口とは
YouTuberを狙ったフィッシング攻撃が、2019年9月ごろから発生している。Googleアカウントには二段階認証があるにもかかわらず、アカウントが乗っ取られてしまっているという。なぜYouTuberが狙われるのか、どのような手法なのかを、ホワイトハッカーがまとめた。(2020/2/14)

Coinhive裁判、逆転有罪の根拠は? なぜ無罪判決は覆ったのか
Coinhiveを閲覧者に無断で自身のWebサイトに設置したとして、不正指令電磁的記録保管罪に問われた男性の控訴審判決で、東京地裁は2月7日、罰金10万円の有罪を言い渡した。なぜ一審の無罪から控訴審では有罪に覆ったのか、裁判の争点を整理する。(2020/2/10)

Coinhiveで“無断採掘”、逆転有罪 二審・東京高裁
「Coinhive」を閲覧者に無断で自身のWebサイトに設置したとして、不正指令電磁的記録保管罪に問われた男性の控訴審判決が2月7日にあった。東京高裁は一審の無罪判決を破棄し、罰金10万円を言い渡した。(2020/2/7)

メルカリの19年度上半期、最終赤字141億円 メルペイと米国事業への投資続く
メルカリが2019年度上半期の連携業績を発表。最終損益が141億300万円の赤字となった。フリマアプリ「メルカリ」の国内事業は好調だったが、従来と同様、メルカリの米国事業と、メルペイ事業に積極投資した影響で最終赤字となった。(2020/2/6)

ジャーナリスト数土直志 激動のアニメビジネスを斬る:
『ポプテピピック』の竹書房、米IT大手に著作権訴訟を挑む訳――日本漫画、世界の海賊版へ反撃の狼煙
『ポプテピピック』の竹書房が米ITに著作権訴訟を提起。背景には海賊版サイトに苦しむ日本漫画界の反撃が。遅ればせながら取ったその“反攻”の意義と展望を読み解く。(2020/2/6)

Windowsフロントライン:
Microsoft StoreとUWP戦線に異状あり!?
Microsoft StoreやUniversal Windows Platformに関して、さまざまなうわさが飛び交っている。そこから見えるものとは?(2020/2/5)

AlexaスキルLearning Dayレポート:
Alexaが切り開くVUI(音声ユーザーインタフェース)の世界――アマゾンジャパンのキーパーソンが語る
Amazonの音声アシスタント「Alexa」が作り出す新しいコミュニケーションの形とはどのようなものか。(2020/1/31)

Twitterが葬った6秒動画アプリ「Vine」、「Byte」として復活
Twitterが買収して自社アプリとして公開し、2016年に終了した「Vine」の共同創業者が、ほぼ同じ機能の6秒動画アプリ「Byte」をiOSおよびAndroidのアプリストアで公開した。間もなくクリエイター支援プログラムも立ち上げる計画だ。(2020/1/25)

農水省職員が官僚系YouTuberに 大臣の“ネット活用アイデアがほしい”に若手が「待ってました」と提案
農林水産省は1月7日から地方の魅力を伝えるプロジェクト「BUZZ MAFF」を始め、YouTubeで動画を配信している。江藤拓農水相の「ネットを使った日本の魅力を若い世代に世界中に発信するという工夫をしたい」という要望に若手が反応し、日々さまざまなコンテンツを発信している。(2020/1/21)

“打倒クレジットカード”を目指すPayPay 2020年中に金融サービス提供へ
「PayPayはキャッシュレスにおける代名詞になりたい」とPayPayの中山一郎社長が意気込みを語る。2020年1月17日時点で、PayPayのユーザー数は2300万人超、加盟店申込数は185万箇所となり、決済回数は単月で1億回を超えた。2020年中に新たな金融サービスを提供する。(2020/1/18)

越境サービスも登場:
クラウドファンディングをマーケティングに活用 「募金目的」から一皮剥けたワケ
クラウドファンディングの使われ方が、「募金」「資金援助」といったものから「マーケティングチャネル」へと変わりつつある。初期費用があまりかからず、ピンポイントにターゲットを定めてできることから注目を集めているのだという。CROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNEを提供するRelicの大丸徹也COOと赤木宏志氏に話を聞いた。(2020/1/16)

MONOist IoT Forum 東京2019(前編):
「データ2.0」時代は製造業の時代、東芝が描くCPSの意義と勝ち筋とは
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年12月12日、東京都内でセミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。前編で東芝 執行役常務 最高デジタル責任者(Chief Digital Officer)の島田太郎氏による基調講演「東芝のデジタル戦略、CPSテクノロジー企業への道」の内容を紹介する。(2020/1/10)

製造マネジメント インタビュー:
日本でも進む製造業のコト売りへの移行「マインドセットは変わりつつある」
日本企業にデジタルトランスフォーメーション(DX)が求められる中で、中核産業である製造業にも変化が起こりつつある。サブスクリプションモデルに代表されるソフトウェアを中核とした収益確保のためのソリューションを提供しているタレスグループ傘下のソフトウェア収益化事業部門に、グローバルでの事例や日本国内での動向について聞いた。(2020/1/10)

「まず自分がスライムを倒せることを確認」 漫画家ナカシマ723さん これから個人で始めたい人へのアドバイス
コミカライズ権を自ら取得し、単行本も自費出版し……でも「特別、私だけがお金を積んだからできたことっていうことは全然ない」という漫画家、ナカシマ723さん。これから個人で活動を始めたい人へのアドバイスも。(2019/12/27)

サブスクで稼ぐ製造業のソフトウェア新時代(3):
製造業がサブスクリプションに踏み出す上で理解すべき3つのポイント
サブスクリプションに代表される、ソフトウェアビジネスによる収益化を製造業で実現するためのノウハウを紹介する本連載。第3回は、サブスクリプションや従量制に代表される新しいビジネスモデルに移行する上で理解しておくべき3つのポイントを紹介する。(2019/12/25)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
「ステマとは何か」を考える 歴史的経緯と対策の現状
読者の立場とネット炎上専門家の視点から、ステマの歴史と対策について解説します。(2019/12/24)

コミカライズを自ら提案、Kindleで配信。月に84万円売れました──ナカシマ723さんに聞く「だから今、やるしかないんです」
「魔王を倒すために算段をつけて、なにを準備していくか」。同じように現実も攻略すべきもの。漫画家の今を感じさせる、ナカシマ723さんのインタビュー。(2019/12/20)

Pichai氏がAlphabetのCEOを兼任:
Google創設者のBrin氏とPage氏、46歳で退任
Googleの共同創設者であるSergey Brin(セルゲイ・ブリン)氏とLarry Page(ラリー・ペイジ)氏が、同社の親会社であるAlphabetの役員職を退任した。両氏は46歳で、退任は両氏にとって新たな人生の幕開けとなる。(2019/12/16)

ヤフーが美容師検索で新サービス InstagramなどSNS参考に開発
ヤフーが美容師検索サービス「Yahoo! BEAUTY」の提供を始めた。SNSのハッシュタグ検索のように、キーワードで好みの髪形を探し、施術した美容師を探せるようにする。(2019/12/12)

TwitterのドーシーCEO、ソーシャルメディア向け分散型オープンプロトコル開発を宣言
プラットフォームでの嫌がらせやフィルターバブルなどの問題への懸念が高まる中、Twitterのジャック・ドーシーCEOがソーシャルメディア向けの分散型オープン標準開発に取り組むと発表した。ブロックチェーンを採用することで、収益化も可能な安全なソーシャルメディアを展開できるとしている。(2019/12/12)

「商業的成功」が不可欠:
堀江貴文がミュージカル『クリスマスキャロル』で仕掛ける「新時代の舞台ビジネス」
ホリエモンこと堀江貴文が「演劇界の常識破り」に挑戦している。12月11日から15日まで東京キネマ倶楽部で、 12月24日から25日まで大阪市の味園ユニバースで計6日間、ミュージカル『クリスマスキャロル』を公演する。公演実施に際して、堀江が演劇を取り巻く状況をどのように捉え、今回の再演に際してどんな対策をしてきたのかをビジネス的な観点からインタビューした。(2019/12/12)

黒電話のコードを作っていた中小企業がキャビア生産で成功 需要が減る前に新規事業に着手
黒電話のコードを作っていた金子コードは、新規事業としてキャビアの生産を行い、ミシュラン掲載店にも採用されるまでになった。技術の発展でコードレス化が進み、倒産間近まで追い込まれても回復できたのは、軌道に乗るのに10年掛かる事業への挑戦だった。(2019/12/12)

【ビジネス解読】電話線から英王室魅了のキャビアへ 下町の中小企業に学ぶ“畑違い”
「もうかっている事業もいずれ廃れる。その前に次の柱をつくる」という同社のDNAが、新規事業の創出を駆り立てた。(2019/12/11)

アルバイト採用支援ツール開発者に聞く:
「an」終了にみるバイト求人の本当の課題 テクノロジーは人材広告業界の不透明性を解消できるか
パーソルグループ傘下のSEEDS COMPANYで、スマートフォンに特化した業界初の採用支援ツール「x:eee(エクシー)」の事業責任者を務める陳シェン氏に話を聞いた。(2019/12/9)

「なんでUUUMは漫画チャンネルを作ったの?」 UUUM社長に話を聞いてみたらガチの漫画オタクだった件
「みなさんが来る前にも漫画を読んでました(笑)」(2019/12/8)

Facebookの不祥事を振り返る【後編】
ザッカーバーグCEOの「Facebookはプライバシーを重視」の約束は守られたのか
Facebookで相次いだセキュリティやプライバシーに関する問題に対して、CEOのマーク・ザッカーバーグ氏は改善を約束した。その約束は今でも守られているのだろうか。(2019/12/7)

小売・流通アナリストの視点:
「ヤフー・LINE」対「GAFA」は間違い? 本当のターゲットは金融業界だ!
経営統合を発表したヤフーとLINE。各報道ではGAFAと比較した“過小評価”が目立つが、筆者の見解は違うところにある。ヤフーの持つ決済機能や携帯キャリアであるソフトバンクとの相乗効果を加味すれば、今回の統合でまず影響が及ぶのは金融業界だと筆者は想定している。それはいったいなぜなのか――小売・流通アナリストの中井彰人氏が鋭く切り込む。(2019/12/4)

「グローバル経営層スタディ」発表:
「信頼を得た企業は、より多くの顧客データを活用できる」 IBM調査
IBMは、「グローバル経営層スタディ『Build Your Trust Advantage:信頼による卓越』」を発表した。それによると、顧客からの「信頼」を得て、データそのものを「信頼」しつつ、エコシステムでデータ流通に対する「相互信頼」を形成できている企業がDXをけん引していることが分かった。(2019/12/3)

2019年の振り返りと2020年の抱負を幹部が語る:
Twitterにあって他の動画プラットフォームにない提供価値は「話題化」と「話題に乗る」
令和への改元やラグビーワールドカップ2019日本大会をはじめとする大イベントをはじめ、2019年も日本で圧倒的な存在感を示したTwitter。現況と2020年に向けたビジネス展開について幹部が語った。(2019/11/28)

「サブスクの次」を見据えて:
4年で4倍の値上げが「当たり前」 クラウドサインの見る未来
日本に根強く残る、印鑑文化。クラウドサイン事業部長の橘氏は「誰もがおかしいと思っていたことは、誰かが変えていく」として、ハンコ文化からのデジタルトランスフォーメーションと、10年後の日本について語った。(2019/11/28)

製造マネジメントニュース:
パナソニックの中期戦略目標は「低収益体質からの脱却」、聖域なく見直しを断行
パナソニック 社長の津賀一宏氏が、2019〜2021年度の中期戦略の考え方と、この半年間での取り組みの進捗について説明。津賀氏は「今中期戦略は低収益体質からの脱却が目標。これを実現した上で、より長期の目標として、2030年に向けて『くらし』で役に立つ、くらしアップデートの会社を目指す」と強調した。(2019/11/25)

製造業DX:
PR:マイクロソフトの製造業担当トップが強調する、DX4つの論点とその前提にあるもの
製造業向けのデジタルトランスフォーメーション支援に力を入れるマイクロソフト。製造業がDXを進める上で重要視すべきポイントは何か、またマイクロソフトが支援する中でどういう点を重視しているのか。マイクロソフトで製造業分野を統括するチャリオン・アルカン氏に話を聞いた。(2019/11/25)

モバイルアプリ向けソリューションをフルファネルで:
「Criteoアプリインストール」が正式ローンチ
新規顧客の獲得から既存顧客とのエンゲージメントやリターゲティング、コンバージョンまでを1つのプラットフォームで一括管理可能な「Criteoアプリインストール」の特徴をGunosy、グリーンモンスターの2社による先行導入事例と共に紹介する。(2019/11/21)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
ヤフー×LINE、経営統合でこれから決済業界に起こること
ヤフーとLINEの経営統合で気になるのが、2社が提供しているモバイル決済の動きだ。PayPayとLINE Payが今回の事業統合で1つにまとまることはないだろう――というのが筆者の考えだ。こう考える理由の1つに、両者の統合後の姿が原時点で全く想像できない点が挙げられる。(2019/11/21)

期待の大きさ故のリスク
「5G」は「eMTC」「NB-IoT」よりもIoT向きなのか? 慎重になるべき課題も
5GはIoT分野での活用が期待されているものの、その導入は簡単な作業ではない。導入を検討するのであれば、5Gが抱える課題について詳細に検討を重ねる必要がある。(2019/11/18)

変化する「個人情報」の捉え方:
GAFAへの反乱? 自ら「個人情報」を企業に差し出す人たち
巨大プラットフォーマーによる個人情報収集が問題化している。サービスがパーソナライズされて便利になる一方、パーソナルデータを抜き取られる現状に疑問を持つ人も多い。政府を中心に、制度構築の機運も高まっているが、まだまだ具体策は見えない。そんな中、抜き取られるだけではなく、自ら企業に情報を提供する流れが出てきた。(2019/11/15)

メディア業界、「悪貨と良貨」の戦い:
AIはジャーナリストの仕事を救うのか、奪うのか 「記者ゼロ通信社」の挑戦
マスコミ業界で「記者ゼロ通信社」が意外な存在感を発揮。AIでSNSから膨大な情報を集積・分析しニュースを発見する。不況で人手が足りないマスコミ業界の収益構造を変えられるか。(2019/11/13)

YouTubeの新規約めぐり「収益の少ないチャンネルが停止されるのでは」と物議 Googleに意図を聞いた
「クリエイターとの取り組み方、作品に関するクリエイターの権利、収益化の権利に関しましても変更はありません」とGoogleはコメントしています。(2019/11/12)

YouTube、12月10日に利用規約変更 アカウント停止についてが詳細に
YouTubeが12月10日に利用規約を改訂する。YouTubeによるコンテンツ削除やYouTubeがアカウントを停止あるいは解除する場合についての説明が詳しくなった。(2019/11/11)

メルカリの19年度1Q、最終赤字71億円 メルペイと米国事業への投資かさむ 「計画通りの数字、危機的状況ではない」
メルカリが2020年6月期第1四半期の連結業績を発表。売上高は145億4800万円、営業損益は70億1100万円の赤字、最終損益は71億1300万円の赤字だった。「メルカリ」の国内事業は黒字だったが、米国事業とメルペイの広告宣伝費への投資額がかさんだことが響いた。(2019/11/7)

現場視点のエコシステム:
「コアバリューをビジネスに」APIとサブスクリプションの親和性とは?
企業のコアバリューをいち早くマネタイズするために、コア以外の技術は内製せず、APIを使って「借り物競走」するべきだ――。サブスクリプションビジネスを成功させる仕組みとはどのようなものか。APIエコノミーの先駆者に話を聞いた。(2019/11/7)

自己啓発やオンラインサロンと同じ商法:
『ジョーカー』が暴いた「アンチヒーロービジネス」―― 誰もが“都合の良い悪夢”に溺れる訳
大ヒット中の映画『ジョーカー』。筆者はそこに「アンチヒーロービジネス」の構図を見る。現状を変えずむしろガス抜きになっている点を指摘。(2019/11/7)

WeWorkは「熟せばもうかる」 ソフトバンクG孫社長、「創業以来の大赤字」も立て直しに意欲
ソフトバンクグループの孫社長は、決算説明会で「今回の決算はボロボロ」「WeWorkの影響が大きい」と発言。「大いに反省」としながらも、立て直しに意欲を見せる。(2019/11/6)

YouTube、クリエイターの新収益化ツール「Super Stickers」提供開始
YouTubeがクリエイター向けの新収益化ツール「Super Stickers」をリリースした。視聴者が実況動画のストリームで購入して投稿する画像やアニメ画像で、価格は200円〜5000円。(2019/11/6)

AIの効果はスピードに現れる:
世界のDX市場は今後5年間でどう変わるか、IDCが予測
IDCは、企業がDXを推進し、2023年までにDX支出がITC支出全体の5割を超えるとの見通しを示した。DXへの投資が収益として実を結び、デジタル投資を怠った企業が市場から退場していくとした。(2019/11/5)

PayPay軸に「海外のプラットフォーマーに対抗」 ヤフー改め「Z」、川邊社長の狙い
「Zホールディングスは、注力するサービスにリソースを集中させ、一気に大きく成長させる。今の注力分野はPayPayだ」──同社の川邊健太郎社長はそのように意気込む。(2019/11/1)

定額課金が本質ではない:
本物の「サブスクリプション」の話をしよう――Zuora創業者ティエン・ツォ氏インタビュー
「サブスクリプション=定額課金」と捉えている人は少なくないが、それはあまりに表層的な理解だ。話題書『サブスクリプション』の著者にサブスクリプションモデルの本来の定義とそれを成功させるための考え方を聞いた。(2019/10/30)

特集:サブスクリプション×DX:
転換期の「一時的な収益悪化」を乗り越えるのは、経営者の決断だ!
サブスクリプション型ビジネスは、企業に大きなメリットをもたらす。しかし、そのメリットを獲得するまでの課題も多い。他社よりも先にサブスクリプションビジネスの収益化を実現し、次世代のリーダー企業となるために必要なものとは?(2019/10/30)

ネット時代にJASRACの「ビジネスモデル」はどうあるべきか
いわゆる「JASRAC批判」は全て正しいのか? 音楽著作権に詳しい筆者が現状を分析する。(2019/10/28)

ドワンゴから独立:
「持続可能なゲームメディア」の未来像とは 電ファミニコゲーマー・平編集長を直撃
ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」が運営元であるドワンゴから独立するというニュースは話題になった。日本でも指折りのゲーム報道媒体として親しまれてきた同サイトだが、Webメディアとしてどうマネタイズできるかを模索している。ゲームニュースの一線に身を置き続けてきた平信一氏に、描くメディアの未来像について直撃した。(2019/10/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。