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「Pebble」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Pebble」に関する情報が集まったページです。

ロジクール、持ち運びにも便利な静音ボタン採用の薄型マウス「Pebble M350」
ロジクールは、クリック音を低減した静音設計のワイヤレスマウス「ロジクール Pebble M350」を発表した。(2019/6/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Echo Input」で手持ちのスピーカーをAmazon Echoに変身させた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は“スピーカーなしのAmazon Echo”こと「Echo Input」を実際に使ってみたので紹介しよう。(2019/4/23)

コールドウォレット機能付きディスプレイ搭載――世界初のブロックチェーンスマホ「FINNEY」が日本上陸 直販標準価格は999ドル
スイスの「SIRIN LABS(シリンラボ)」が、世界初の「ブロックチェーンスマホ」を日本で販売する。Androidをベースに暗号通貨(仮想通貨)の取り扱いに適したセキュリティ機能を付加したOS「SIRIN OS」を搭載し、本体内にあるコールドストレージを安全に扱うためのスタンドアロンスクリーンも備える。(2019/1/29)

ディルバート(554):
すれ違う開発目的
ボスにとっては、意見が可視化されない方が都合がいいこともある……のでしょうね。恐らく。(2018/5/17)

創業者の不和など乗り越え:
今なお人気の「Arduino」、IoT時代の到来で
Arduinoは、IoT(モノのインターネット)の台頭により、さまざまな大規模な商業プロジェクトの中で採用されている。試作品を超えてIoT機器を開発したい、というユーザーからの支持も得ているようだ。(2018/5/16)

クリエイティブ、USB給電に対応したコンパクトスピーカー
クリエイティブメディアは、USBバスパワーでの動作に対応した汎用アクティブスピーカー「Creative Pebble」を発売する。(2017/12/7)

Pebbleアプリが「ログイン不可」でも利用可能に “将来”を見越した措置
Fitbitに買収されたPebble Technologyが開発したウェアラブル端末「Pebble」シリーズ用のスマートフォンアプリがバージョンアップ。専用クラウドサービスにログインできない状態でも利用できるようになった。(2017/4/7)

調査レポート:
ウェアラブル端末の2016年通年のシェアトップ3は前年と変わらずFitbit、Xiaomi、Apple
米調査会社IDCの世界ウェアラブル端末調査によると、2016年通年のメーカー別ランキングのトップ3は前年と同じFitbit、Xiaomi、Appleだった。Fitbitはシェアを22.7%落とし、Appleは13%増やした。通年の総出荷台数は1億台を超えたが、市場の成長は緩やかだ。(2017/3/3)

ウェアラブルのFitbit、従業員の6%をリストラ
ウェアラブル端末の大手、米Fitbitが従業員の6%に当たる約110人をリストラすると発表した。第4四半期の売上高が予測に届かず、経営モデルを改善する。同社は12月、Pebbleを買収している。(2017/1/31)

FitbitのPebble買収に見る、ウェアラブル市場の世代交代
(2016/12/23)

「2016年、いまだ黎明期」のスマートウォッチ市場 Apple Watchのキラーアプリは
(2016/12/17)

Fitbit、Pebble買収を正式発表 Pebbleブランドの端末は終了
ウェアラブル市場1位(IDC調べ)の米Fitbitが、Kickstarterで名を馳せた米Pebble Technologyの資産を買収したと発表した。進行中だったPebbleのKickstarterプロジェクトは終了して払い戻しになり、PebbleのCEOは同社を離れる。(2016/12/8)

Pebble Time 2とPebble Coreがキャンセルか Fitbitへの売却を受け──米Bloomberg報道
(2016/12/7)

世界スマートウォッチ出荷、新製品なく51.6%減──IDC調べ
7〜9月期の世界におけるスマートウォッチ出荷台数が、初代Apple Watchの販売が本格化した前年同期より51.6%減少した。(2016/10/25)

Google、「Android Wear」搭載オリジナルスマートウォッチ2モデルを今秋投入?
Googleが、Android WearでもNexusブランドのオリジナル端末を2モデル発売するとAndroid Policeが報じた。いずれもラウンドフェイスで、大きい方はGPSとLTEに対応し、単体アプリが稼働するという。(2016/7/7)

R25スマホ情報局:
注目の最新クラウドファンディング発グッズTOP5
クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で注目のプロジェクトをランキング形式でご紹介。(2016/6/15)

脈拍計を搭載し最強に見える:
一度の充電で1週間動くスマートウォッチ「Pebble 2」と「Time 2」
“バッテリー番長”なスマートウォッチ「Pebble」の次世代機、「Pebble 2」と「Time 2」が登場。また、SIMカードが刺さるランナー向け音楽プレイヤー「Pebble Core」も同時に発表された。(2016/5/25)

Pebble、進化型iPod Shuffleのような「Core」とスマートウォッチの新モデル2機種発表
Pebble Techが、Kickstarterで新たなプロジェクトを立ち上げた。「Pebble 2」と「Pebble Time 2」、そしてディスプレイがなく3G/Wi-Fi/Bluetooth接続可能なガジェット「Pebble Core」への出資を募っている。立ち上げ後数時間でゴールを達成した。(2016/5/25)

ぷり〜ずぷり〜ず売買しましょ:
「なんだこの濃い空間は!」――お台場でガジェット好きによる「ガジェットフリマ2015」開催
お台場でガジェット好きなら絶対に楽しめるフリーマーケットが開催。アレ……じゃなかった、レアなお宝ガジェットが会場にたくさん集まった!(2015/12/24)

Evernote、「Skitch」(Mac版以外)と「Clearly」のサポートを1月22日に終了へ
Evernoteが、描画アプリ「Skitch」のWindows、iOS、Android版と、Webページを読みやすく表示するChrome拡張機能「Clearly」、Pebble版Evernoteの更新およびサポートを2016年1月22日に終了すると発表した。(2015/12/19)

調査リポート:
Apple Watchの累計出荷台数は700万台──Canalys調べ
Appleが4月に発売したApple Watchの累計出荷台数は700万台で、競合するすべてのスマートウォッチの過去5四半期の出荷台数合計より多いと、調査会社Canalysが発表した。(2015/11/6)

IFA 2015リポート:
デジタルヘルスケアの新潮流「睡眠トラッカー」の価値
歩数計などの機能を持つリストバンド型ウェアラブル端末「アクティビティトラッカー」は、主に肥満対策などのデジタルヘルスケアの用途で注目され、数多くの製品が販売されるようになった。そのデジタルヘルスケアの新たな潮流となっているのが、「IFA 2015」で数多くの製品が展示された「睡眠トラッカー」だ。(2015/10/15)

Pebble、初の円形スマートウォッチ「Time Round」を249ドル(約3万円)で発売へ
スマートウォッチメーカーのPebbleが、ラウンドフェイス(円形文字盤)でステンレススチール製の新端末「Time Round」を249ドルで発売する。Apple Watchより3ミリも薄く、重さはわずか28グラム(幅14ミリ革ストラップの場合)だ。(2015/9/24)

Microsoft Officeは使える?
「Apple Watch」で使える、ビジネスに役立つ便利アプリ5選
スマートウォッチ「Apple Watch」が発売され、多くの開発者がビジネス向けアプリを開発し配信してる。本稿では仕事に役立つ5つのアプリケーションを紹介する。(2015/7/19)

“ウェアラブル”の今:
第35回 Apple Watch発売から2カ月 使い続けて分かったこと
Apple Watchが発売された4月24日から2カ月が経過した。今、Apple Watchをどう使っているか、ユーザーはどの色を選んでいるか、何台くらい販売されているか、など分かってきたことを紹介したい。(2015/7/4)

「シェンムー3」がギネス記録達成 「Kickstarterで史上もっとも早く100万ドルを集めたビデオゲーム」
現時点ですでに313万ドル(約3.8億円)が集まっています。(2015/6/18)

BYODのウェアラブル版「WYOD」に現実味
「Apple Watch」普及で“私物スマートウォッチ解禁企業”が続出?
米Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」。その普及が、スマートフォン/タブレットの「BYOD」と同様の流れをウェアラブル端末に呼び起こす可能性がある。(2015/6/18)

単なるiPhoneのアクセサリではない
徹底レビュー:「Apple Watch」が狙うウェアラブルの“脱マニア化”、やるべきことは明白だ
ウェアラブルデバイスの本命「Apple Watch」が登場した。洗練されたデザインと、他社製品にはない技術が光る。だが、具体的に使い道はあるのか。徹底検証する。(2015/5/31)

「Pebble Time」、5月27日に無事出荷開始へ
Pebbleのカラーモデル「Pebble Time」が予定通り5月末から出荷される。米TechCrunchが「危機にひんしている」と報じて支援者に不安が広がったが、少なくとも同モデルは段階的に約8万人の全支援者に届く見込みだ。(2015/5/23)

家庭内IoT標準化を巡る動向(前編):
「家」を変えたサーモスタット「Nest」
自由度の高さ故にカタチが見えにくい「IoT(Internet of Things)」だが、取り組みが進んだ今、各社の将来像が見えてきた。本稿では前編として、IoTの1つの目標として見えてきたスマートホームについて、Nestの事例を通じて解説する。(2015/5/21)

Apple Watchで感じた心地よさと物足りなさ――待たれる“キラーアプリ”の登場
「スマートウォッチは物足りない」と感じていた筆者がApple Watchを使ってみた。購入したのは「Apple Watch Sport」だ。なぜこのモデルを選んだのか? そして改めてApple Watchを使ってみて感じたことは?(2015/5/18)

週末アップルPickUp!:
DMMだけじゃない! Apple Watchのレンタルサービスまとめ
Apple Watchを試してみたい、でも4万円以上出して失敗したくない……Apple Watchの購入を迷っている人に朗報です (2015/5/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Watch」の圧倒的な完成度とそれでも拭えない不安
群を抜いた完成度で登場した「Apple Watch」だが、これをもって「スマートウォッチというジャンルが確立する」とまでは確信できていない。(2015/5/8)

同じ轍を踏む?:
「Apple Watchは失敗、売れない」? iPhoneのときにも同じこと言ってませんでした?
「Apple Watch」の登場により、スマートウォッチへの関心が高まっています。ですが、スマートウォッチを巡る議論はまだ腕時計か、スマホアクセサリーか、といった観点でしか語られていないように思います。その先にあるものは何か、考えていく必要があります。(2015/4/1)

MWC 2015を振り返って:
今、注目すべきウェアラブル端末をまとめてみた
以前は、判で押したように四角いディスプレイを搭載していたスマートウオッチだが、ここにきて、ようやく形状、機能などが多様化してきたようだ。「Mobile World Congress(MWC) 2015」でも、さまざまなスマートウオッチが並んだ。ここでは、スマートウオッチの他、「GoPro」を追うXiaomi(シャオミ)のウェアラブルカメラなど、MWC 2015で注目を浴びた端末を紹介したい。(2015/3/30)

Pebble Time、Kickstarter史上最高額の2000万ドル超を調達
スマートウォッチのPebble TechがKickstarterで立ち上げた新端末「Pebble Time」のプロジェクトが、同クラウドファンディング史上最高額の2033万8986ドルを調達した。(2015/3/30)

「Apple Watch」の登場で変わる?――スマートウォッチが普及しない理由
各メーカーが続々と市場に投入するスマートウォッチ。その一歩で日本ではあまり見かけないのも確かだ。注目のApple Watchの発売を控えてはいるが、今後日本で普及する鍵はどこにあるのだろうか。(2015/3/30)

Mobile World Congress 2015:
MWC 2015で見つけたウェアラブル端末を総チェック!
「MWC 2015」の会場には今年もさまざまな最新ウェアラブル端末が集まった。日本上陸が期待されているあのモデルはもちろん、ちょっと変わった世界のスマートウォッチ&活動量計をチェックした。(2015/3/6)

「Pebble Time」のステンレスモデル「Steel」、7月に250ドルで出荷
e-paper式スマートウォッチのPebbleが2月にKickstarterで立ち上げた「Pebble Time」のプロジェクトに、ステンレススチール製の「Pebble Time Steel」を追加した。赤い革ベルトのゴールドモデルは少しだけApple Watchっぽい。(2015/3/4)

“ウェアラブル”の今:
第18回 AppleはApple WatchをiPhoneのような製品に育てられるか
米国時間の3月9日(日本では3月10日)に、いよいよ詳細が明らかにされるとみられる「Apple Watch」。果たしてAppleはウェアラブルデバイス市場に変革をもたらすのだろうか。(2015/3/1)

Pebble、カラー画面でより薄くなった新モデル「Time」をKickstarterで立ち上げ
電子ペーパーディスプレイが特徴のスマートウォッチPebbleの新モデル「Pebble Time」が、カラーの電子ペーパーディスプレイでマイクを内蔵し、20%薄くなってKickstarterに登場。5月に入手できる155ドルの枠はスタート後数十分でいっぱいになった。(2015/2/25)

“ウェアラブル”の今:
第16回 「Apple Watch待ち」のウェアラブル市場
今、Apple関連の情報を発信しているメディアで最も熱い注目を集めているのは、間違いなく「Apple Watch」だ。これほどまでに注目されるのはなぜなのか、考えてみる。(2015/2/15)

Apple Watch待ちのスマートウォッチ市場──Android Wearの2014年出荷台数は72万台
調査会社Canalysによると、2014年1年間に出荷されたAndroid Wear端末はわずか72万台で、7月に中国で発売されたXiaomiの「Mi Band」の100万台に届かなかった。4月の「Apple Watch」発売でスマートウォッチ市場は激変するとCanalysは予測する。(2015/2/12)

製造マネジメント インタビュー:
IoTとビッグデータを結ぶ架け橋になりたい
製造業がIoTをビジネス化する上で、IoTデバイスの開発以上にハードルが高いのが、IoTデバイスから得られるビッグデータの活用だろう。ベンチャー企業のトレジャーデータは、このIoTとビッグデータを結び付けるためのデータベースサービスを製造業に提案している。同社の日本法人でマーケティング担当ディレクターを務める堀内健后氏に、取り組みの詳細を聞いた。(2014/12/26)

SIM通:
デザイン良のスマートウォッチ、ASUS ZenWatchレビュー
ZenFone 5で格安スマホ界隈を賑わせているASUSのスマートウォッチ「ASUS ZenWatch」。その使い勝手を検証しました。(2014/12/10)

ウェアラブル+ビッグデータ:
Intelとマイケル・J・フォックス財団、パーキンソン病研究で協力
Intelがパーキンソン病研究のマイケル・J・フォックス財団と協力し、数千人の患者が装着するウェアラブル端末で症状データを収集し、クラウド上で解析するビッグデータ解析プラットフォームを研究者に提供する。(2014/8/14)

ものになるモノ、ならないモノ(56):
アイデアを世に問う試金石? クラウドファンディングの可能性
読者の中には、自分の中に秘めたアイデアをクラウドファンディングを利用して形にしてみたいと考えている人も少なからずいるだろう。日本のクラウドファンディング事情を複数の事業者に尋ねてみた。(2014/8/7)

Pebble、ピンク、緑、青の蛍光カラーモデルを個数限定発売
昨年7月に一般発売された150ドルのスマートウォッチ「Pebble」に、蛍光色の緑、ピンク、青モデルが個数限定で登場。(2014/8/6)

とにかく電池が持たない……:
課題が多いスマートウオッチ、OSにAndroidやTizenは向かない?
米国で開催された「Wearable Tech Expo」ではスマートウオッチの課題が浮き彫りとなったようだ。最も重要な課題の1つが電池寿命である。基調講演では、「重いLinuxをベースにしたAndroidやTizenはスマートウオッチには向かない。Cortex-M3/M4と組み合わせたリアルタイムOSが必要だ」との指摘もあった。(2014/8/1)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
目指せ“脱四角”、スマートウオッチ
市場が立ち上がりつつあるスマートウオッチ。でも、ちょっと……。(2014/7/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。