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「QTNet」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「QTNet」に関する情報が集まったページです。

@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:
機械学習を活用して見えないインフラ障害を検知――九州のISPサービスを担う、QTnet運用エンジニアの挑戦
九州のISPサービスを担う、QTnet運用エンジニア木村氏は、ITインフラの監視に機械学習を活用し、これまで見えていなかった異常の検知や予測に取り組んでいる。「機械学習に関しては、ほぼど素人の取り組みだが、ソフトウェア開発に活用する際のヒントになれば」と謙遜しながら、その歩みを紹介した。(2019/2/12)

@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:
及川卓也×山田誠二対談「機械が人に合わせる」時代から「人が機械に合わせる」時代へ――エンジニアのシンギュラリティーを考える
システム開発現場の在り方はAIや機械学習によってどのように変わるのか――@ITソフトウェア品質向上セミナーの特別講演「AI/機械学習、自動化で開発現場にも訪れるシンギュラリティーにどう備えるか」で、フリーランス エンジニアリング・プロダクトアドバイザーの及川卓也氏と、長年AIの研究に携わる国立情報学研究所教授の山田誠二氏が対談した。(2019/1/28)

Zabbix Conference Japan 2018レポート:
PR:約4000台の仮想マシン基盤を2〜3人で監視――gooでおなじみのNTTレゾナントが「Zabbix」を選んだ理由
Zabbixのユーザーやパートナーが集う毎年恒例のイベント「Zabbix Conference Japan 2018」が11月16日に開催された。本稿では、当日の模様をレポートする。(2018/12/12)

ET2018獣道レポート:
ET展で組み込みAIはなぜ盛り上がらないのか
2016年、2017年に引き続き、エレクトロニクス/組み込み分野に詳しい大原雄介氏による「ET2018/IoT Technology 2018」の“獣道”レポートをお送りする。中国発の注目のArmチップや新たなLPWA規格などの展示があったものの、組み込みAI関連の展示は盛り上がらなかったようで……。(2018/12/5)

司書メイドの同人誌レビューノート:
妄想がとまらない! “狐の嫁入り”から着想した「ご祝儀袋」作品集が最高にファンタジー
愛らしい設定にきゅんっとなります。(2018/10/28)

4つのレンズを持つ若者向けスマホ「HUAWEI nova 3」登場 想定売価は5万円台半ば
(2018/10/2)

アイティアクセス/QTnet/テクサー/凸版印刷:
次世代LPWA通信規格「ZETA」の普及を目指し、アライアンスを設立
アイティアクセス、QTnet、テクサー、凸版印刷は、次世代LPWA通信規格「ZETA(ゼタ)」の普及を目指す「ZETAアライアンス」を設立した。(2018/7/9)

製造業IoT:
次世代LPWA通信規格の普及を目指し、アライアンスを設立
アイティアクセス、QTnet、テクサー、凸版印刷が「ZETA(ゼタ)アライアンス」を設立した。低消費電力でメッシュネットワークを構築できる次世代LPWA通信規格「ZETA」の普及を目指す。(2018/6/25)

MVNO限定販売:
「HUAWEI nova lite 2」登場 ダブルレンズカメラ搭載で2万円台半ば
ファーウェイが「nova lite」の後継モデルを発売する。アスペクト比9:18の縦長ディスプレイとダブルレンスカメラを搭載し、2万円台半ばで販売する。(2018/2/7)

IIJがデジタル通貨の金融サービスに参入 さまざまな通貨の取引や交換を可能に
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、デジタル通貨の取引、決済を行う金融サービス事業に参入すると発表した。銀行や流通など17社が出資する合弁会社「ディーカレット」を設立。出資各社と連携し「デジタル通貨取引のスタンダード」を目指すという。(2018/1/25)

QTNetの「BBIQスマホ」が「QTmobile」にリニューアル 5分かけ放題や端末補償サービスも
九州通信ネットワークが、MVNOサービス「BBIQスマホ」をリニューアル。「QTmobile」を新たに提供する。月額料金を1年間割り引くキャンペーンも実施する。(2017/3/2)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

格安SIM定点観測:
5分未満の通話定額オプション登場 3GBの最安値が更新――2015年12月・2016年1月音声通話編
大手キャリアの半額で、5分以内の国内通話が定額となるMVNOが登場。音声通話用のオプションの拡充も見逃せない。(2016/2/10)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

格安SIM定点観測:
DMM mobileが「全プラン業界最安値」を放棄!? au系MVNOのVoLTE対応が進む――2015年11月音声通話編
11月は、DMM mobileが最安値に追随“しなかった”ことや、au回線を利用するMVNOにおけるVoLTE対応が進んだことが注目点だ。(2015/12/24)

格安SIM定点観測:
アップロード無制限のMVNOサービスが登場 楽天モバイルが事業移管を決定――2015年11月データ通信編
11月は、アップロードの通信速度・通信量が無制限のMVNOサービスの登場や、楽天モバイルが事業移管を決定したことに注目だ。(2015/12/17)

エンジニアが、新たなサービスの可能性を検証:
PR:電力系クラウドサービス事業者たちが地域を越えてつながり合う理由
クラウドサービスでは、米国の事業者が目立つ。これらの事業者は、多くの場合自社で完結する世界を目指している。顧客にとってみれば、これは「ベンダーロックイン」ともいえる。そうした動きばかりが目立つ中で、ケイ・オプティコム、東北インテリジェント通信などの電力系電気通信事業者は,全国規模でデータセンターがつながり合うクラウドインフラおよび技術の探求を強めている。それはなぜなのか。(2015/11/30)

格安SIM定点観測:
DTI SIMが「最安値」を引っさげて音声対応 DMM mobileは月内に追随できず――2015年10月音声通話編
10月は、ケーブルテレビ界の“巨人”がMVNOに参入したことや、ほぼ完全な通話定額が登場したことが大きなトピックだったが、あの「全プラン業界最安値」のMVNOが追随できずに月を終えたことにも注目だ。(2015/11/16)

ASUS、「ZenFone 2 Laser」の6型モデルと「ZenWatch 2」を国内で発売 既存モデルのバリエーションも追加
ASUSは、11月13日から「ZenFone 2 Laser」の6型モデルと「ZenWatch 2」の国内販売を開始する。また、ZenFone 2 Laserの5インチモデルの新色と、「ZenFone Selfie」の背面デザインを変更したモデルも発売する。(2015/11/11)

格安SIM定点観測:
2つの「UQ」が合併 SIM即日再発行のMVNOが登場――2015年10月データ通信編
10月は、「UQ」ブランドで通信サービスを提供する2社が合併したことや、今までありそうでなかったSIMカードの店頭即日再発行を行うMVNOサービスが登場したことがトピックだ。(2015/11/10)

自宅でもMNP即日転入が可能に 準通話定額がついに登場――2015年8・9月音声通話編
8・9月の音声通話対応格安SIMは、オンライン申し込みでも不通期間なくMNPできる仕組みが広く導入されたほか、制限付きながらも通話定額サービスが登場したことが大きなトピックだ。(2015/10/21)

格安SIM定点観測:
価格一辺倒な競争から離れられるか――2015年8・9月データ通信編
8・9月のMVNOサービスでは、価格競争だけではなく、サービス改善の動きも活発だった。さっそく、その動きを見てみよう。(2015/10/19)

格安SIM Q&A:
「格安SIM」で国際ローミングはできますか?
普段の携帯電話機と携帯電話番号を、そのまま海外でも使える「国際ローミング」。いわゆる「格安SIM」でも国際ローミングできるのでしょうか……?(2015/8/12)

格安SIM定点観測:
IIJmioとOCNの動きに注目――2015年7月音声通話編
7月の音声対応格安SIMは、「IIJmio」のイオンにおけるMNP即日転入対応と端末直販の動き、「OCN モバイル ONE」の特定サービスにおける通信量“不算入”の動きに注目だ。(2015/8/10)

格安SIM定点観測:
au系MVNOの動きが活発に DMM mobileは“対抗”値下げとプラン新設――2015年7月データ通信編
iOS 8端末でデータ通信ができる“魔法”により、にわかに注目を集めるKDDI(au)系MVNO。その市場に、新しく2社が参入した。一方、ドコモ系MVNOでは、Wonderlinkのプランリニューアル、DMM mobileの“対抗値下げ”と新プランが話題となった。(2015/8/4)

3Gバイト980円〜:
QTNet、au回線を利用した格安SIMサービス「BBIQスマホSIM a」を8月3日から提供
九州通信ネットワークが、auネットワークを利用した「BBIQスマホSIM a」を8月3日に開始。3Gバイトと5Gバイトの料金プランを用意する。(2015/7/14)

格安SIM定点観測:
フリーテルがブランドリニューアル 格安SIM初の通話定額は延期――2015年6月音声通話編
データ通信用SIMカードにさまざまな動きがあった6月。一方の音声通話対応SIMは、データSIMと比べると“穏やか”なものの、注目すべき動きもいくつか見られた。(2015/7/3)

格安SIM定点観測:
NifMoの“プロモーションプラン”にも対抗するDMM mobile――2015年6月データ通信編
NifMoが1.1Gバイトで640円(税別)のプロモーションプランを開始した。レギュラープランになるかどうか未定のプランであっても、最安値を更新されたとなれば、DMM mobileが対抗しないわけがなく――。(2015/7/2)

PR:DMM mobileが「全20プランで業界最安」を実現――容量別にどれだけ安いのかを調べた
「全プランで業界最安」を打ち出しているDMM mobile。7月2日には3つの料金プランを追加し、全20のプランで業界最安を実現したという。DMM mobileはどれだけ安いのか? 業界最安は本当か? 容量別に安いプラントップ5を出して、その真偽のほどを検証した。(2015/7/2)

総務省、電気通信サービスの契約数とシェアに関する四半期データを公表
総務省は、電気通信事業者からの報告などに基づいた2014年度第4四半期の電気通信サービスの契約数とシェアについて公表した。(2015/6/24)

格安SIM定点観測:
ますます広がる店頭窓口 最安競争は音声SIMにも――2015年5月音声通話編
音声通話対応格安SIMの“弱点”であるMNP時の通信途絶期間。それをゼロに近付けるため、MVNO各社は店頭窓口の設置を進めている。一方、DMM mobileの「業界最安値」に挑戦する動きも見られた。(2015/6/2)

格安SIM定点観測:
7Gバイトプランで最安値競争が勃発 DMM mobileが最安値“死守”――2015年5月データ通信編
ぷららモバイルLTEがプラン改定で、7Gプラン最安値を達成した。しかし、「業界最安値」をうたうDMM mobileが黙っているはずもなく――。(2015/6/1)

格安SIM定点観測:
ワイヤレスゲートが音声付きSIMを開始、維持費最安値に――2015年4月音声通話編
維持費最安のデータSIMとして有名なワイヤレスゲートが音声通話に参戦。維持費最安値を実現した。その他、MNPの即日対応が可能な店舗販売に、拡大の動きが見られた。(2015/5/11)

格安SIM定点観測:
DMM mobileが最安を維持、hi-hoが2Gバイトプランで最安タイ――2015年4月データ通信編
春商戦に向けたプラン新設・料金改定がひと段落付いた4月の格安SIM戦線。しかし、au系格安SIMに5月・6月に向けた料金改定の動きが見られた。早速チェックしてみよう。(2015/5/8)

格安SIM定点観測:
通話を最もお得に利用できるのは「IIJmio」――2015年3月音声通話編
3月は各社が一斉に料金プランの改定を発表したが、価格競争の波は音声通話にも派生。10円/30秒で通話できるサービスを各社が提供する。(2015/3/31)

格安SIM定点観測:
“業界最安”はDMM mobile――春商戦に向け10社が料金プランを改定――2015年3月データ通信編
新生活需要を見込んで、IIJ、NTTコム、DMMなど、各社がこぞって4月からデータ通信容量の増加を発表。どこが一番お得なのか? さっそくチェックしていこう。(2015/3/31)

DMM mobileが“全14プランで業界最安”は本当?――全プランのトップ5を調べた
3月は、多くのMVNOが料金改定を発表しており、料金がめまぐるしく変わっている。中でも注目したいのが「DMM mobile」。2Gバイトプランを新設し、データと音声の全14プランで業界最安をうたっている。実際にどれだけ安いのかを調べてみた。(2015/3/27)

「BBIQスマホSIM d」の申込受付で193人の個人情報が漏えい
九州ネットワークが提供しているMVNOサービスで、個人情報がほかのユーザーの画面に“誤表示”される不具合が発生した。(2015/3/26)

格安SIM定点観測:
九州通信が新規参入、割引キャンペーンのmineoやオプション追加のIIJmioにも注目――2015年2月音声通話編
データ通信と合わせて音声SIMの提供を発表した九州通信に、割引キャンペーンを実施するmineo。IIJmioも留守番電話や割り込み電話着信のオプションを追加した。(2015/2/26)

格安SIM定点観測:
2Gバイトで月700円の「Wonderlink」、「楽天モバイル」はデータSIM提供へ――2015年2月データ通信編
3月31日までの申し込みで業界最安となる月700円で2Gバイトのデータ通信を利用できるパナソニックの「Wonderlink」のほか、データ通信SIMの提供を開始する「楽天モバイル」に注目だ。(2015/2/25)

UQ mobileの取り扱いも開始:
九州通信ネットワークが格安SIMを提供――データSIMは月2Gバイトで900円から
九州通信ネットワーク(QTNet)がMVNO事業に参入し、ドコモのネットワークを利用した格安SIMサービスを提供する。データSIMと音声SIMの両方を扱う。(2015/2/13)

ソフトバンク、一部料金プランや割引サービスの受付期間延長などを発表
ソフトバンクは、一部料金プランや割引サービスの受付期間延長をはじめ、機種変更時の特典金額増額を発表した。(2014/11/26)

ソフトバンク、「ホワイトプラン」など申し込み受け付け延長
ソフトバンクモバイルは、11月末で終了予定だった「ホワイトプラン」など一部料金プラン・割引サービスの申し込み受け付けを延長する。(2014/11/26)

ソフトバンク、一部のスマホ向け料金プランや割引サービスを11月30日に終了
ソフトバンクは、一部のスマホ向け料金プランおよび割引サービスへの新規加入を11月30日に終了する。同プランを利用中のユーザーは継続して利用できる。(2014/8/29)

月額最大980円引き:
ソフトバンクモバイルとイー・アクセス、「Wi-Fiセット割」を11月1日に開始
ソフトバンクモバイルとイー・アクセスは、モバイルWi-Fiルーターとのセット利用でスマートフォンの月額料金を最大980円割り引く「Wi-Fiセット割」を11月から提供する。(2013/10/29)

ソフトバンク、「スマホBB割」の申込期間を延長 QTNet向け「4G/LTE スマホBB割」も開始
ソフトバンクモバイルは、指定の固定通信サービスとスマホを組み合わせるとパケット料金を割り引く「スマホBB割」「スマホBB割 with BBIQ」を延長する。またQTNet向けに「4G/LTE スマホBB割 with BBIQ」を開始する。(2012/9/20)

KDDI、「ピカラ光」と「BBIQ」で「auフェムトセル」の利用が可能に
KDDIは、自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる固定ブロードバンド回線に、STNetの「ピカラ光」と九州通信ネットワークの「BBIQ」を追加した。(2012/8/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。