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「Ricoh CX」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Ricoh CX」に関する情報が集まったページです。

CAE事例:
ホンダとマツダが語った「“使えるクラウドCAE”実現に必要なこと」
日本自動車工業会のCAEクラウド調査タスクのチームは、MSCのユーザーイベントにおいて、クラウドCAEに関する調査の経過報告を行った。クラウドプロバイダーやソフトウェアベンダーとのディスカッションを重ねるとともに、セキュリティの調査やベンチマークなどを実施してきたという。(2016/6/27)

車両デザイン:
新型「デミオ」の外観はほぼ「跳」、「マツダコネクト」も採用
マツダは、新型「デミオ」の外観や内装を公開するとともに、防府第1工場(山口県防府市)での生産を開始した。2014年秋から日本で販売を開始し、その後グローバル導入を進める方針。(2014/7/17)

伝統の「C」シリーズに最高峰「CFX」の技術を盛り込む――ヤマハ、グランドピアノの新モデル「CX」シリーズ7モデルを10月12日発売
2010年のショパンコンクールで1位のプレイヤーが使用したことで、一躍名を高めたヤマハのコンサートピアノ「CFX」。その技術が盛り込まれた新グランドピアノラインアップが、10月12日より発売される。(2012/8/22)

リコー、コンパクトデジタルカメラ「CX6」の最新ファームウェア
リコーはコンパクトデジタルカメラ「CX6」の最新ファームウェアを公開した。適用することで明るい環境下でのピント精度向上が図られる。(2012/1/12)

リコー「CX6」の進化点を見る
リコーのコンパクトデジカメ「CX」シリーズは高倍率ズームレンズやコンパクトなボディサイズで人気のシリーズ。最新作「CX6」の進化点をチェックした。(2011/12/8)

リコー「CX6」、シルバーとピンクの発売日が変更に
コンパクトデジカメ新製品「CX6」のシルバーとピンクが発売日変更に。ブラックについては当初の発表通り12月3日より販売を開始する。(2011/11/30)

0.1秒高速AF 絞り優先での撮影も可能となった「CX6」
リコー「CX」が「CX6」へと進化した。ハイブリッドAFによるAFは約0.1秒へとさらに高速化したほか、絞り優先/シャッタースピード優先での撮影も可能となった。(2011/11/15)

リコー、「GRD IV」など購入者へオンラインストレージ1年間の利用権プレゼント
リコーは「GR DIGITAL IV」など同社デジタルカメラ購入者へ、オンラインストレージ「quanp」の10Gバイトコース1年分利用権をプレゼントするキャンペーンを開始した。(2011/10/21)

パッシブAFセンサーで高速AF リコー「CX5」
リコー「CX5」は高倍率ズームのコンパクトデジカメ「CX」の最新機種。根幹となる部分は既存モデルを踏襲するが、AFの高速化を進めるなど完成度を高めた製品だ。(2011/3/3)

コンパクトデジカメ2011年春モデル、4つの傾向
CP+も終了し、各社コンパクトデジカメはほぼ出そろったが、すべてが店頭に並ぶまでにはまだ時間がある。まずは各社新製品から見える、春モデルの傾向を整理した。(2011/2/23)

CP+2011:
ライカMレンズ装着可能な「GXR用レンズマウントユニット」を展示 リコーブース
リコーブースでは「GXR用レンズマウントユニット」(仮称)として発表された、GXRにライカMマウントレンズを装着できるユニットの参考展示が行われている。(2011/2/10)

リコー、高速フォーカス機能を備えた光学10.7倍デジカメ「CX5」
リコーは、“ハイブリッドAFシステム”による高速フォーカスを実現した光学10.7倍ズーム搭載デジタルカメラ「CX5」を発売する。(2011/1/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2010年8月30日〜9月6日):
充実するミドルクラス、今秋の人気機種は?
8月から続く新製品発表もひと段落した模様。今秋販売のモデルは一眼/コンパクト問わずにミドルクラスが充実しており、買い換えを検討している人にはうれしい悩みとなりそうだ。(2010/9/17)

高倍率スリムデジカメ7機種を比較する(後編)――夜景とHD動画、独自機能を見比べる
いわゆる“高倍率スリムデジカメ”を比較する本稿、前回は7機種のテレ/ワイドの写りを見比べた。今回は各社コンデジが力を入れる「夜景」「HD動画」に着目した。(2010/9/10)

高倍率スリムデジカメ7機種を比較する(前編)――テレとワイドの写りはどう違う?
スリムさが特徴のコンパクトデジカメだが、最近ではスリムを維持したまま10倍以上の高倍率ズームを搭載する機種も珍しくない。そこで主な機種を集めて比較してみた。まずはテレ/ワイドの写りをチェック。これが結構違うのだ。(2010/9/7)

リコー、「CX4」購入者にquanp最上位コース3カ月無料提供
リコーはコンパクトデジカメ「CX4」の購入者を対象に、オンラインストレージ「quanp」の最上位コースを最大3カ月無料で利用できるキャンペーンを開始した。プリントサービスも安価に利用できる。(2010/9/3)

ケータイ発の技術がデジカメに:
モルフォの手ブレ補正ソフト、リコーのデジタルカメラ「CX4」に採用
携帯電話向けに開発されたモルフォの画像処理技術が、リコーのコンパクトデジタルカメラ「CX4」に採用された。(2010/9/3)

リコー、手ブレ補正を強化した「CX4」
リコーからコンパクトデジカメ「CX4」が登場。裏面照射型CMOSセンサーや10.7倍ズームレンズはCX3より継承され、手ブレ補正機構がより強化された。(2010/8/19)

コンパクトデジカメ販売ランキング(2010年6月21日〜27日):
「IXY 30S」急伸、裏面照射CMOSは新たなヒットか
キヤノン「IXY 30S」もランクインし、ぐっとバリエーションが増えた裏面照射型CMOSセンサー搭載デジカメ。今後も採用製品は増えそうだ。(2010/7/5)

デジカメ情報店頭直送:
夏ボで後悔しない、3万円以内のデジ一眼アクセサリ
手元にはレンズ2本がセットされたダブルズレンズキット。夏ボで勝ち取った予算は3万円。アクセサリは何からそろえたらいいのか、店員さんのアドバイスに耳を傾けてみよう。(2010/6/28)

WWDC 2010現地リポート:
「iPhone 4」が再びすべてを変えるのか
WWDC 2010の基調講演で発表された「iPhone 4」は、“初代iPhone以来、最大の跳躍”と表現されるメジャーバージョンアップだ。動画と写真でファーストインプレッションをお届けする。(2010/6/9)

「GXRデビュー」したくなる、レンズユニット「P10」
金属塊のようなゴツっとした触感が何とも楽しいデジタルカメラ「GXR」。値段がちょっと……いう人へ朗報の「P10セット」が登場した。このセットで“GXRデビュー”するのも悪くない。(2010/6/7)

Twitter連動quanp4週連続キャンペーン、第1週の賞品はGR DIGITAL III
リコーは、オンラインストレージ「quanp」のオープン2周年を記念して、Twitterを活用したプレゼントキャンペーンを4週連続で開催。第1週の賞品は同社のデジタルカメラ「GR DIGITAL III」だ。(2010/5/19)

つぶやくとGRDIIIやGXR一式があたる、quanp2周年キャンペーン
リコーはオンラインストレージサービス「quanp」のサービス開始2周年を記念し、TwitterでつぶやくだけでGR DIGITAL IIIやGXRのあたるキャンペーンを開始した。(2010/5/19)

リコー、裏面CMOSセンサー搭載のGXR用カメラユニット「P10」
GXR用カメラユニット第3弾として、裏面照射CMOSと10.7倍ズームレンズを組み合わせた「P10」が登場。お買い得なボディとのセットも用意される。(2010/5/7)

ふぉとテツ 第2回:
銚子電鉄訪問記 その2――動く電車と構図の悩ましい関係
さて、初心者が、初心者のために、初心者の気持ちになって一緒に考えながら上手な写真を目指す「ふぉとテツ」第2回です。第1回では駅や止まってる電車の写真を撮ることを中心に考えてみましたが、今度は動いている電車を撮ってみましょう。(2010/4/26)

デジカメ情報店頭直送:
GW旅行のカメラ選びは「電池」と「ズーム」がポイント
連休だ、旅行だ、カメラだ。ということで、店員さんに聞いてみた。「旅行に持っていくのにイイ感じのカメラってなんですか」(2010/4/23)

この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(後編)
前編では「裏面照射型CMOSセンサーが面白い!」といったが、今回が本番。センサーの特長を生かしたさまざまな撮影機能を試した。(2010/4/23)

この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(前編)
今春のコンパクトデジカメは「裏面照射型CMOSセンサーが面白い!」ので、センサーの特徴を生かした“デジカメらしい”製品を5つ集めた。まずは各製品の紹介と高感度撮影時の写りをチェックした。(2010/4/16)

デジカメ情報店頭直送:
全部入り「DSC-HX5V」が人気――春は「暗所に強い」がキーワード
4月も中旬に差し掛かり、デジタルカメラの春モデルがほぼ出そろった。実際のトコロ、店頭での人気モデルは何なのか、売り場の店員さんに聞いてきた。(2010/4/9)

編集長に聞く:
2010年、デジカメのデジタル的進歩とは何か
交換レンズをいっぱい備えて描画力で勝負!……するだけがデジカメの楽しみ方ではない。進化を続けるデジタルカメラ“ならでは”のトレンドは何か。(2010/4/1)

リコー「CX3」に選べる5色のトップパネル交換サービス
リコーがデジタルカメラ「CX3」のトップパネル交換サービスを実施。5色のパネルが用意され、各色50台の限定だ。(2010/2/3)

裏面照射CMOS採用、暗闇に強くなった「CX3」
リコーのコンパクトデジカメ「CX」シリーズ最新作は「CX3」は裏面照射CMOSを搭載、暗闇に強くなった。また、「GR DIGITAL III」と同様のノイズリダクションシステムも備えた。愛猫を驚かせずに撮影できる、「猫撮影」モードも。(2010/2/3)

コンパクトデジカメ「GR DIGITAL III」など3機種がiFデザイン賞アワードを獲得
リコーは、同社製コンパクトデジカメ「GR DIGITAL III」「CX1」「CX2」がiFデザイン賞を受賞したと発表した。(2009/12/15)

レビュー:
3D撮影を手軽に楽しもう――富士フイルム「FinePix REAL 3D W1」
富士フイルムの「FinePix REAL 3D W1」は、2つのレンズで立体写真が撮れるユニークデジカメ。何気なく撮ったカットが立体に見えるのは、実に楽しく不思議なものだ。(2009/9/30)

永山昌克インタビュー連載:
こだわりのカメラブランド――リコー「GR DIGITAL III」開発者に聞く
マニアに人気の高級コンパクトデジカメ「GR DIGITAL」シリーズには、ズーム機構も、手ブレ補正も顔認識もシーン認識もHD動画もない。そんなシンプルでストイックなデジカメの魅力を探ってみよう。(2009/9/8)

リコー、「CX2」のトップパネル交換サービス
リコーがコンパクトデジカメ「CX2」のトップパネル交換サービスを台数限定で受け付ける。ツートン(グレー×ピンク)モデルが対象で、ライトブルー/ライムイエロー/シルバーから好みの色を選択できる。(2009/8/21)

10倍ズームになったCMOSセンサー搭載コンパクトデジカメ「CX2」
リコーが「CX1」の後継機種「CX2」を発売する。CMOSセンサーや画像処理エンジンは継承しながらレンズを10.7倍と高倍率化したほか、連写性能などを向上させた。(2009/8/20)

外観は変えなかった:
中身は大きく変わった新“GRD”――F1.9レンズ搭載の「GR DIGITAL III」
リコーが3代目の“GRD”、「GR DIGITAL III」を発表。外観こそは既存モデルをほぼ踏襲するが、F1.9の明るいレンズを始め、中身は大幅に進化した。(2009/7/27)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(2):
CMOSで表現を拡大した1台、リコー「CX1」
「デジカメらしさ」を楽しめる3万円クラスの製品を紹介する特集。今回はCMOSを採用することでダイナミックレンジ拡張などさまざまなトライを行った、リコー「CX1」を取りあげる。(2009/6/16)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(1):
「デジカメらしさ」を味わえる8機種をチェックする
低価格化の進むコンパクトデジカメだが、ある程度のクラスになると「安価なデジカメ」ではなく、「デジカメらしさ」を楽しめる製品が充実してくる。各社のイチオシデジカメをチェックした。(2009/6/15)

新生活応援バイヤーズガイド:
新しいカメラで始める新生活
始まった新生活。「カメラなんてケータイで十分」なんて言わないで、気軽に撮れるコンパクトデジカメを手にしよう。きっと新しい何かが撮れるはず。(2009/4/7)

中身が大きく変わった“使って楽しいコンデジ”、リコー「CX1」
「R8」「R10」と続いてきたリコーのコンパクトデジカメ「Rシリーズ」がフルモデルチェンジ、「CX1」として登場した。外観こそは既存シリーズを継承するが、中身は大きく変わった。(2009/3/24)

リコー、「CX1」をギャラリー「RING CUBE」に先行展示
リコーが3月中旬の販売開始を予定しているコンパクトデジタルカメラ「CX1」の先行展示を同社フォトギャラリー「RING CUBE」で開始した。(2009/3/5)

リコー、CMOS搭載のR10後継機種「CX1」
リコーのコンパクトデジカメ「R10」の後継機種、「CX1」が登場。CMOSセンサーと新画像処理エンジンを搭載し、ダイナミックレンジを12EV相当まで拡大する。(2009/2/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。