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「三省堂」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三省堂」に関する情報が集まったページです。

ガチ勢のみんな集まれ〜! 2015年〜現在までを振り返る「今年の新語」の傾向と対策
2020年こそランキングを当てたい人向け。(2019/12/31)

モバイル決済の裏側を聞く:
○○Payとは競合しない アプリも個人情報も不要な「QUOカードPay」が狙う市場
全国共通のギフトカード「QUOカード」をデジタル化してバーコード決済で使えるようにした「QUOカードPay」が2019年3月に始まった。QUOカードPay1億円分が1人に当たるプレゼントキャンペーンも話題になった。なぜ、あえてコード決済を取り入れたのか。(2019/12/20)

赤ちゃんパンダだらけの星!? 北海道で人気の作家“そら”さんの絵本『パンダ星』がフワフワでやさしい世界
クリスマスプレゼントにもよさそう。(2019/12/16)

今年の新語、大賞は「−ペイ」 トップ10入りしたビジネス関連語は?
辞書出版社の三省堂が「今年の新語2019」を発表した。トップ10にビジネス関連語も複数選ばれた。(2019/12/5)

三省堂が「今年の新語2019」を発表 辞書のプロが選んだ1位は「−ペイ」
今後、辞書に載るかもしれない言葉です。(2019/12/5)

『大辞林』編集長に取材するから“辞書ガチ勢”集まれ〜! → ガチ過ぎて、質問の意味が分からなかった話
「松村明」が立項されないのはなぜか……って、普通の人には気になる理由が分からないのでは?(2019/11/29)

辞書を読破した人にしか分からない「“シ”のトウゲ」 『大辞林』編集長インタビュー
辞書ガチ勢には“あるある”?(2019/11/26)

辞書作りのシステム化は“辞書の定義”まで変えるかもしれない 『大辞林』編集長インタビュー
「分からない言葉があったら引く」以外の使い方も生まれるかも。(2019/11/22)

便利だがリスクもある“ググれば辞書が無料で引ける時代” 『大辞林』編集長インタビュー
辞書作りの難しさ。(2019/11/19)

辞書作りの世界を描いた『舟を編む』、どれくらいリアルだったんです? 映画版制作に関わった『大辞林』編集長インタビュー
というか、リアルの方が辞書愛が試される展開になってません?(2019/11/15)

写真集『必死すぎるネコ〜前後不覚篇〜』発売記念イベント 池袋と新宿で開催
撮影の裏話が聞けるかも。(2019/9/15)

ビジネス用語も充実:
『大辞林』、13年ぶりに新版登場 「バズる」「ワンチャン」「空気を読む」など約1万3000項目を追加
辞書や教科書で知られる三省堂が、13年ぶりに『大辞林』の改訂新版を発売。新たに約1万3000項目を追加し、既存語の見直しも行った。追加項目の中には、新元号の「令和」や、「バズる」「ワンチャン」などの若者言葉、「5G」「IoT」といったビジネス用語もある。(2019/9/5)

「世利布」「便桶」「洋盞」ってどう読めばいいの? 現代人には読めない“本当に使われていた漢字の読み方”
“今の漢字”の読み方に詳しくても、読めない。(2019/10/3)

「遅刻遅刻!」食パンくわえて走る大学院生 パッと見ベタな少女漫画風“言語学ラブコメ”がシュール
世界の広さを感じさせる1本。(2019/8/8)

辞書マニアが語る“『新明解国語辞典』第4版を43冊持っている理由” 繰り返しますが「第4版だけで43冊」です
同じじゃないんだな、これが。(2019/9/7)

「鍵垢」「パクツイ」「ツイ廃」 実は辞書に載ってるTwitter用語はどれ?
「何語載せても大丈夫!」なデジタル辞書「スーパー大辞林3.0」。(2019/8/12)

【新解さんの謎】辞書マニアが答える「新明解国語辞典は食にうるさい」「辞書なのに一言多い」は本当か?
「食べ物の語釈で『美味』などと書きがち」といわれていましたが……?(2019/7/23)

「理科の実験でおなじみのガスバーナー」って辞書で引けたのか! 意外と知らない“国語辞典の個性”
ずっと「理科の実験のガスバーナー」って呼んでた。(2019/7/9)

部下から信頼されるエグゼクティブとは:
【新連載】あなたは部下の目に「信頼できるエグゼクティブ」として映っているか?
「上3年にして下を知り、下3日にして上を知る」という言葉がある。上司は部下のことを3年たってやっと理解するが、部下は3日もあれば上司の人間的な本質を見抜くという。(2019/6/10)

「自撮り」「ふわとろ」「エモい」辞書に載ってるのはどれ? 『三省堂国語辞典』第7版
新語に強い『三国』。(2019/6/13)

「大人」の読みは「おとな」じゃなかった! 「大人500円 小人200円」の読み方は?【漫画版】
「小人」も読めない。(2019/6/5)

水曜インタビュー劇場(阪神・広島公演):
市場は縮小しているのに、なぜトラとコイの国語辞典は好調なのか
三省堂の国語辞典が売れていることをご存じだろうか。昨年「タイガース仕様」を発売したところ売れて、今年「カープ仕様」を発売したらまた売れて。「辞書」といえば「カタイ」イメージがあるが、なぜ同社は球団愛に満ち溢れた辞書をつくったのか。(2019/5/15)

芸能人が天皇陛下に「お疲れ様でした」で炎上 → 国語辞典編集「新しい謎ルールの誕生としか言えない」
「目上には失礼」は「新たな謎ルールの誕生」なんだそうです。(2019/5/8)

「令和」のアクセントは「栄華」と同じ? それとも「平和」? 内閣官房に聞いた
ローマ字表記は「REIWA」が正しいとのこと。肝心の発音はというと……。(2019/4/1)

PR:「六本木1-1-1」って六本木ヒルズじゃないって知ってた? UCCの限定カフェに行ってきた
UCCの新コーヒー発売イベントを「六本木1-1-1」でやってたのー。(2019/3/28)

「手つだいが こうかいに かわる」9歳の少女が作った天才的“ことわざ”が書籍化 1年半かけて100個以上を考案
付録「死にかた占い」付き。(2019/2/20)

中国の友人「一番難しかった日本語は“ギンギラギンにさりげなく”」→そもそも日本人にも分からない 解釈を巡る議論に発展
「ギンギラギン」と「さりげなく」は両立できるのか問題。(2019/2/7)

2018年の新語に「ばえる(映える)」「モヤる」「わかりみ」「尊い」 三省堂、辞書のプロが選ぶベスト10
「寄せる」や「VTuber」「マイクロプラスチック」などもランクイン。(2018/12/6)

今年の新語大賞は「映える」 読み方は「はえる」ではなく……
三省堂が「今年の新語 2018」を発表した。大賞に選ばれたのは「映(ば)える」。(2018/12/6)

【マンガ】「暮れなずむ」の「なずむ」って何?
卒業ソング「贈る言葉」でおなじみ。(2018/12/6)

スマホをかざすと「書き順」分かるペン字練習帳 三省堂が発売
三省堂が、スマートフォンをかざすとアニメーションで文字の書き順を確認できるペン字練習帳を発売した。(2018/11/30)

「ギガが減る」に「推しメン」 三省堂が現代新国語辞典に新語やネットスラングを収録した理由
(2018/10/29)

『キングダム』、最新巻発売記念に1〜30巻をビジネス書風の演出で販売 「バカという才能」「仕事は『仲間』が9割」など
三省堂書店や蔦屋書店など、一部の書店で表紙と同サイズのビジネス書風カードを重ねて販売。本来の表紙カバーも入っています。(2018/10/15)

なんだか応援したくなる “残念すぎるネコ”の写真展 東京・池袋で開催
大きなサイズの写真パネルが展示されます。(2018/10/4)

熱きシニアたちの「転機」:
「Amazonとは違う世界を」 古書店に眠る本を“検索”で蘇らせた元リコー社員
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。3回目は古書の検索サイト運営会社を起業した元リコー社員の河野真さん(62)。(2018/8/20)

言葉のプロに聞くSNSで話題の若者言葉:
「エモい」は「外来語形容詞四天王」になれるか? 日本語研究者の熱視線
ここ数年「エモい」という形容詞をSNSなどで頻繁に見かけるようになりました。しかしこうした形容詞はこれまで定着せずに消えていくことがほとんどだったそう。ではなぜエモいは若者たちの間で使われ続けているのでしょうか。現代日本語の文法や語彙(ごい)を研究している熊本大学の茂木俊伸准教授に伺いました。(2018/7/15)

「谷」を「や」と読むのが、“実は不思議”である理由
今まで気にしてなかったけど、気になってきた。(2018/5/24)

お茶の水・神保町・小川町エリアで「肉」を喰らうなら! おすすめランチ実食レポート
魅惑の街の魅力のランチ。(2018/5/3)

「三十路」の意味を勘違いしていませんか?
あなたはいくつなの〜。(2018/5/3)

3社が販売中止を決定:
モンゴル大使館抗議の「コロコロコミック」、大手書店チェーンにも余波
大手書店チェーン3社が「コロコロコミック」3月号の販売を中止。同誌掲載の「やりすぎ!!! イタズラくん」において、チンギス・ハーンに対する不適切な表現があったとして、モンゴル大使館が抗議していた。(2018/2/28)

帯には「六甲おろし」:
ファンの愛で誕生 「阪神タイガース」仕様の国語辞典
三省堂が「阪神タイガース」仕様の国語辞典を発表。インパクトの強い装丁に仕上げた。作った狙いは?(2018/1/19)

阪神タイガース仕様の「三省堂国語辞典」 ケースは縦縞、表紙は黄色、一部用例も球団仕様に変更する力の入れよう
帯には「六甲おろし」の歌詞が入っています。(2018/1/19)

三省堂「今年の新語2017」、「忖度」が大賞に 上位に「インフルエンサー」「パワーワード」など
女学生の間で流行した「卍」も、選外ながら講評に挙がっています。(2017/12/4)

「大人」の読みは「おとな」じゃなかった! 「大人500円 小人200円」の読み方は?
実は「中人」もいる。(2017/11/14)

本好きの祭典の光と闇:
「神保町ブックフェスティバル」で出版社が苦悩する「せどり問題」
「神田古本まつり」「神保町ブックフェスティバル」は、本好きが集まる“本好きの祭り”。しかしそんな祭典で、出版社を悩ませている問題がある。それは転売目的で本を購入する「せどり」。現場で何が起こっているのか?(2017/11/4)

人間VSコンピュータオセロ 衝撃の6戦全敗から20年、元世界チャンピオン村上健さんに聞いた「負けた後に見えてきたもの」
20年前。歴史を変えたAIとの戦いに、1人の日本人チャンピオンが挑んでいた。(2017/10/21)

「コードアワード 2017」贈賞式を振り返る:
人工知能「りんな」主演ドラマ他、体験を創造するデジタル広告の現在
日本最大級のデジタル広告賞「コードアワード 2017」の受賞作品から現在のデジタル広告のトレンドを探る。(2017/8/15)

『少女革命ウテナ』新作読み切り第2弾が今冬掲載決定! 8月にさいとうちほ原画展/サイン会も開催
号外が続きます。(2017/7/28)

「インターネット」が初めて国語辞典に載ったのはいつなのか?
説明文も「板チョコ」から「チューインガム」に進化。(2017/7/26)

IoTやVRを活用した秀作が続々:
大賞はお菓子で学べるプログラミング教材「GLICODE」、デジタル領域の広告賞「コードアワード2017」
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2017」の最終審査を行い、ファイナリスト30作品の中から受賞16作品を決定したと発表した。(2017/7/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。