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Science Fiction

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手を使わずに“脳波”でゲームをプレイするサル SF映画の世界がもうすぐそこまで来ている……!?
思考だけで風呂そうじ完了する未来はよ。(2021/5/6)

ドラえもん公式サイトで名作SF短編「カンビュセスの籤(くじ)」無料公開 美しく切ない「精霊よびだしうでわ」も
じわじわと押し寄せる絶望感がたまらない傑作。(2021/3/5)

ドラえもん公式サイトで名作SF短編「ノスタル爺」が無料公開中 「きれいなジャイアン」で有名な「きこりの泉」も
「抱けえっ!!」のコマが有名な作品ですが、最後まで読むと……。(2021/2/9)

『ミノタウロスの皿』が丑年早々無料公開 藤子・F・不二雄の傑作で黒い気分を満喫しよう
価値観とはなんぞやと考えさせられるSF短編。(2021/1/5)

【更新】『藤子・F・不二雄SF短編』『ドラえもん』が50%ポイント還元 “幻の第1話”を収録した『ドラえもん』0巻も対象
『ミノタウロスの皿』がちょっとトラウマです。(更新日:1月6日11時)(2021/1/6)

【寄稿】太陽系消滅までの22分をループし続けるオープンワールド宇宙ADV「Outer Wilds」がとんでもない傑作だった
現在(2020年12月25日時点)、PS StoreやSteamなど各種ストアでセール中の傑作SFアドベンチャーゲーム「Outer Wilds」について、ねとらぼ副編集長・池谷による寄稿文(というか個人noteからの転載)。(2020/12/25)

風呂で毎日聞かされる「娘の妄想の話」を図解したイラストが面白い 巨人、リボン紀、人間の洗脳など……壮大なSF設定に
親御さんによる図解イラストが見ていて楽しい!(2020/10/5)

情報量がケタ違い 書籍『SF映画のタイポグラフィとデザイン』発売 SF映画をビジュアルから考察
数日かけてじっくり読みたい考察本。(2020/8/12)

【終了】『藤子・F・不二雄SF短編』3冊分が期間限定無料 「ミノタウロスの皿」「ヒョンヒョロ」など一度は読むべき傑作揃い!
超能力を得た男の正義が暴走する「カイケツ小池さん」は今こそおすすめです。(2020/8/7)

金曜ロードSHOW!で「バック・トゥ・ザ・フューチャー」3部作と「レディ・プレイヤー1」放送 6月12日から
SF映画の1カ月。(2020/5/15)

未来のAIに“意識”は宿るか AI・認知科学の専門家に聞く
今の「AI」は、特定の問題はうまく解決できるが、SF作品に見られるような「機械に宿る、人間と同等かそれ以上の汎用的な知能」ではない。今後のAIがどう進化していくのか、SF作品の汎用人工知能のように意識や自由意志を持つことはあるのか。専門家に取材した。(2020/3/19)

小魚4匹の脳を並列接続した「生体ストレージ」登場 現実味のあるSF設定にロマンを感じる
煮干し×レジンの発想がさらに進化したアートプロダクトです。(2020/1/6)

伴名練『なめらかな世界と、その敵』 最高の読み手による最強のSF短編集
SF愛に満ちた短編集。(2019/9/8)

2019夏アニメ「彼方のアストラ」先行カット公開 マンガ大賞2019大賞原作のSF作品
原作1〜3話は現在も無料で読めます。(2019/6/25)

非効率と言われても牛丼屋で「ごちそうさまでした」 丁寧なサラリーマンを描いた漫画に「無くしちゃいけないものがある」
効率的な食事を突き詰めると、SF作品みたいに必要な栄養素が入って満腹感を得られるサプリメントを服用するだけになるかもしれない。(2019/6/21)

デザインの力:
一度は“折れた”ソードアート・オンラインの剣、製品化の課題をどう克服したのか
SFファンタジー「ソードアート・オンライン」のキリトが使う剣「エリュシデータ」をグッドスマイルカンパニーとCerevoが1分の1サイズで忠実再現した。この忠実再現に伴うトレードオフ要件に対してCerevoは試行錯誤を重ねた。「CES 2018」のプロトタイプではデモを繰り返す中で折れてしまったというが、どのように製品化したのだろうか。(2019/6/20)

未来を感じる……! SF映画のようなホログラムディスプレイ「Looking Glass」がクラウドファンディングを開始
3Dクリエイターのためのホログラムディスプレイ。(2019/2/26)

小魚の脳を記憶媒体に レジンで作った「小魚USBメモリ」とロマンあるSF設定が天才の発想
煮干しを使ったレジンのネタプロダクトです。(2019/1/6)

送られてきた画像で「ない本」を作るTwitterアカウントがわくわくする ただの海水浴写真が壮大な本格SF小説に
道端に落ちた汚いフライパンの写真も、貧乏学生が成功していく料理小説……風の文庫カバーに変身。(2018/10/7)

SF作家、脚本家のハーラン・エリスンさん亡くなる 著作に『世界の中心で愛を叫んだけもの』など
84歳でした。(2018/6/29)

「AIへの信頼」不可欠に SF作家・長谷敏司さん、「BEATLESS」の世界語る
人間より賢いAI(人工知能)が誕生した時代では、人間はAIを理解できなくても信頼するしかない。SF小説「BEATLESS」の作者・長谷敏司さんが、AI・ロボット時代の人間の在り方について語った。(2018/6/28)

図書館の使われていない引き出しに“未来からの手紙” SF映画のような体験つづるツイートにワクワクする人続出
「この1枚の紙切れが私を壮大な冒険に誘うことになるとは、このときはまだ予想もしていなかった」――なんてナレーションが流れそう。(2018/6/8)

銀河英雄伝説からビジネスリーダーは何を学ぶべきか?:
ヤン・ウェンリーが込めた思い 組織のためではなく、自分のために働け
SF小説「銀河英雄伝説」は組織の戦略や戦術などが深く学べるとあって、バイブルにしているビジネスパーソンも多い。本連載では、作品に登場するさまざまな名言を題材に、現代のビジネスシーンや企業組織にどう落とし込んでいくのかを考えていく。(2018/6/1)

総務省がSF小説創作 AIが家族に溶け込む2030年代の未来描く
家庭向けの人型AIロボット、仮想的に自由に遠隔地へ行けるVRウェア、100歳でも登山できる補助外部骨格など、2030年代までに実現を目指す技術が実生活に溶け込んだ近未来を描く小説を、総務省が4月17日に公開した。(2018/4/17)

レトロな特撮映画風の横スクロールSTG「Squadron 51」ゲームプレイ映像が公開 1950年代のSF映画から影響を受ける
国内発売は未定。(2018/3/26)

Netflix、オリジナルSF作品「オルタード・カーボン」の初トレーラー公開
Netflixが2018年2月に公開するオリジナルSF作品「オルタード・カーボン」の初トレーラー動画をYouTubeで公開した。リチャード・モーガンの同名のSF小説に基づくサイバーパンクなハードボイルドミステリーだ。(2017/12/5)

製造業VRの最新機器:
PR:リュックのように背負えるデスクトップマシン「HP Z VR Backpack」で製造業VRを快適に
背負えるタイプのVR用ワークステーション「HP Z VR Backpack G1 Workstation」に注目が集まっている。HMDのケーブルを気にする必要がなく、VR空間をストレスなく、のびのびと動き回れる。SF映画の装備さながらのルックスがカッコいいだけではなく、3D CAD・CG用マシンとしての秀逸さにも注目したい。(2017/11/6)

長谷敏司のSF小説「BEATLESS」がテレビアニメ化決定! 監督は「機動戦士ガンダム00」水島精二
放送は2018年1月から。(2017/10/7)

金田バイクにデロリアン! SF映画「Ready Player One」の初トレーラー公開、80・90年代ポップカルチャーあふれる
2018年3月に全米公開。(2017/7/23)

VRゲームが舞台のスピルバーグ監督次回作「Ready Player One」初トレーラー公開
サンディエゴで開催のコミック・コンに合わせ、スティーブン・スピルバーグ監督の次回作「Ready Player One」の初トレーラーが公開された。VRゲーム「オアシス」を主な舞台とするSF映画で、トレーラーではゲーム用ヘッドセットや専用ツールを装着するシーンも見られる。(2017/7/23)

まるでSF映画みたい! アクセス情報付き工場夜景の写真展 東京・浅草橋で開催
工場って美しい。(2017/5/30)

山岡週報:
新技術をうまく社会と適合させるには SFアニメ「正解するカド」の視点が面白い
今春からスタートしたSFアニメ『正解するカド』は、未知の対象にどう取り組み、社会と適合させていくかを考える上で参考になる作品。予想を裏切る展開に注目だ。(2017/5/20)

ITはみ出しコラム:
逸材ぞろいのFacebookがSF世界を現実にする? 全ては「人々をつなげるため」
米Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは、さまざまな分野の逸材を巻き込みつつ、壮大な目標に突き進んでいます。(2017/4/23)

あのコンビニが宇宙進出!? SFファンタジー・ハリウッド映画風の「ファミマ入店音」が壮大
コンビニ宇宙世紀の幕開け。(2017/4/11)

書籍紹介:
『シンギュラリティは怖くない――ちょっと落ちついて人工知能について考えよう』
人工知能は、失業者を増やしたり、人類を滅ぼしたりするのか?――そんな懸念こそ“SFファンタジー”なのかも? と思うくらい目からウロコの人工知能論。さまざまな道具や機械を作り出してきた人間の生産活動に焦点を当てて歴史をひもときながら、本書のエッセンスを紹介します。(2017/3/30)

新海誠「好きです」、樋口真嗣「本当に凄い」 SF映画「メッセージ」を日本映画監督らが絶賛
巨大飛行体がばかうけにしか見えないなんて言ってすまない。(2017/3/9)

第9回ブルーレイ大賞、ついにグランプリを獲得した“SF映画の金字塔”――ユーザー大賞は「ラブライブ!」
DEGジャパンが「第9回DEGジャパン・アワード ブルーレイ大賞」の受賞作品を発表した。過去1年間に発売されたBlu-ray Discタイトルの中で“高画質”や“高音質”などBlu-ray Discの持つ特徴を生かした作品を表彰するアワード。その「グランプリ」に輝いたのは……。(2017/2/15)

まるでSF映画! 「袋田の滝」が9割凍って真っ白に 26日には5年ぶり「完全凍結」の可能性も
完全凍結になるとアイスクライミングまでできてしまえるそうな。(2017/1/25)

日独が分割統治する米国描く「高い城の男」、日本のAmazonプライムで放映開始
AmazonプライムビデオのオリジナルSFドラマ「高い城の男」(ディック原作)がついに日本でも。(2016/12/13)

MicrosoftのVR+AR融合メガネ「HoloLens」、日本のプレオーダーが12月2日に開始 SF世界がいよいよ来るぞ
空間に浮かんだホログラム画面をジェスチャーで操作。「電脳コイル」や「マイノリティ・リポート」のような世界が体験できる!?(2016/12/2)

おつまみ「やみつきホルモン」が「人類文明が滅んだ後に食べる高級食みたいな味」としてネットでじわじわ人気 実際のお味は?
SF作品みたいな謎の口コミが広がっている「やみつきホルモン」。実際に食べたり、アサヒグループ食品もこの状況をどう思っているか取材してみた。(2016/11/16)

アナログなのに未来感ある……! 浮遊して回転する「レコードプレーヤー」がクラウドファンディングで登場
SF映画に出てきそう。(2016/10/21)

あなたの本好き、病気じゃないですか?
SFに一生を捧げたSFバカ、SF作家・山本弘が考える。今回のテーマは「本を捨てられない人は冗談抜きで病気かも?」。(2016/10/12)

脚本・演出はアニメ「テラフォーマーズ」監督 津久井彩文さんら出演 エネファームのオリジナルSFアニメ公開
豪華な制作スタッフで「もしも」な地球の未来を描いています。(2016/10/1)

PR:まるでSF映画の管制室! 全国のオフィスを支える「統合監視センター」がスゴかった
(2016/9/27)

懐かしの名作が蘇るかも! ハヤカワ文庫の海外SF小説をアンケートにより電子書籍化する「デジタル化総選挙」
特設サイトには全591作品の書影がズラリ。見応えある。(2016/7/11)

EU離脱の日に出版された「1ポンド硬貨と恋に落ちてタイムトラベルするゲイ経済SF小説」が何だかすごいと話題に
ハリポタ作者「何か手に負えないものの中に笑いを見出した」。(2016/7/11)

カクヨムWeb小説コンテストの大賞が発表 横浜駅が自己増殖する「横浜駅SF」の書籍化が決定
あらすじの段階で印象的すぎた“あのSF小説”です。(2016/6/24)

傑作? 迷作? AIが脚本を書いたSF短編映画が公開
「2001年宇宙の旅」「ゴーストバスターズ」「2012」などをAIに学習させて、SF映画の脚本を書かせる試み。(2016/6/11)

告知PV解禁! ゼロ年代SF作品の傑作「虐殺器官」、今冬劇場公開決定
ついに……。(2016/6/10)


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