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「シニア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!シニアライフ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でシニアライフ関連の質問をチェック
「シニア」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

母が入院中に出会った「神」がスピリチュアルかと思ったら良い話 神の正体は“ちょいチャラ陽キャじいさん”
いつまでも元気でいてほしいじいさん。(2021/1/19)

CES 2021:
スマホから書き込める電子メモパッド、シフトールが発売 子どもやシニア層への連絡に
パナソニックグループのシフトールが家族との連絡を想定した電子メモパッド「Croqy」(クロッキー)を「CES 2021」で発表した。離れて暮らす祖父母や仕事中の父親に子どもの手書きメッセージを送れる。(2021/1/12)

おじいさんが毎週食べるスイーツの陰に悲しい理由 漫画「木曜日のオレンジケーキ」にしんみり
苦手な甘物が思い出させる、幸せだったあの日。(2020/12/30)

他界した妻に「愛してる」と伝えたい おじいさんの願いをかなえる「魔法のアメ」の漫画がほろりとくる
たった3分間だけでも、伝えたい思いがある。(2020/12/25)

朝日放送とDMM、シニア向け通販で合弁会社 スタートアップ支援なども展開
朝日放送グループホールディングスとDMM.comが、シニア向け通販を手掛ける合弁会社「ONE DAY DESIGN」を設立する。(2020/12/23)

人生100年時代の働き方・活躍の仕方とは?
2021年4月から「70歳までの就業機会の確保等」に関する高年齢者雇用安定法が施行される。高齢者が活躍できる場は少ない印象があるが、どこで活躍できるのか?(2020/12/23)

“いま”が分かるビジネス塾:
テレワークで若手は「生産性上がるも苦痛」な真の理由
テレワークでは若手と中高年に働き方の顕著な差が。若手の方が生産性が上がりやすい。一方でストレスは増す傾向、なぜ?(2020/12/22)

シニアのネット通販は60代男性がより多く利用――ドコモ「モバイル社会研究所」が調査
NTTドコモの社内研究所「モバイル社会研究所」が、2020年1月に実施した「一般向けモバイル動向調査」の結果を公表した。シニアのネット通販は60代男性がより多く利用しており、PC/タブレット所有者はネット通販の利用率が高い。(2020/12/21)

ドコモらがクラウド型の「AI電話サービス」を提供開始 AIが電話業務を代行
NTTドコモとNTTデータは、ドコモのAI対話技術を活用した「AI電話サービス」の提供を開始した。RPAとの連携で、PC操作も含めた電話応対業務全体を自動化できる。サービスの予約や申し込みの自動受け付け、問い合わせへの自動応対、高齢者の見守り電話など、幅広い用途に対応できる。(2020/12/11)

高齢者の活動を検知:
IoT電球を使って高齢者の日常生活に異常がないかどうかを検知
NTTレゾナントとユニマットRCは、高齢者の自宅に設置したIoT電球の点灯情報から高齢者の行動パターンの変化を求め、AIによって高齢者の日常生活機能の低下リスクを推定する「でんきゅうAIレポート」を共同開発した。(2020/12/10)

東京商工リサーチ調査:
老人福祉・介護企業倒産112件、既に過去最悪――人手不足、コロナ禍も
老人福祉・介護系企業の倒産が既に112件。2000年以降過去最多を更新。東京商工リサーチ調査。(2020/12/4)

70歳までの就業機会確保に警鐘:
企業の4割強「シニア社員はモチベ・パフォーマンス低い」悩み――人材会社調査
2021年4月から企業の「70歳までの就業機会確保」努力が義務化。一方で企業の約半数がシニア人材に課題感。特にモチベやパフォーマンスの低さが問題に。(2020/11/30)

「フォートナイト」が高齢者に人気? 「孫との話題が広がった」 60歳以上向けeスポーツ施設のいま
7月にオープンした60歳以上向けのeスポーツ施設。シニアには「フォートナイト」が人気という。会員の声や施設の今後を聞いた。(2020/11/27)

交通政策白書2020を読み解く(後編):
超高齢社会の「移動の足」を支えるには? 生きがいになる外出の促進を
本稿では交通政策白書2020の「要旨」を基に、前編ではCOVID-19の影響も含めた交通の動向について確認した。後編では、テーマ章である第2部について、日本における高齢者の生活と生きがいづくり、外出の実態について考察した上で、超高齢社会の「足」を支える施策の最新動向や先進的な取り組みを紹介する。(2020/11/27)

6G時代は鏡がスマホ代わりに? 京セラが考える、シニア向けデバイスの未来
京セラは携帯通信事業30周年を記念して、5つのテーマに渡って全5回で通信事業に関する記者説明会を開催する。第1回目は11月25日にオンラインで開催し、シニア向け事業について説明した。大きな鏡(ディスプレイ)を使ってコミュニケーションする通信機器のコンセプトも紹介した。(2020/11/26)

ITは令和の回覧板 高齢者の孤立・健康対策に活用
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、地域の住民や離れて暮らす家族との交流が減り、孤立化や体力低下が懸念される高齢者の暮らしを支えようと、テレビやコミュニケーションロボットなどの活用を試みる自治体が増えている。(2020/11/25)

体重が増えたのを気にする妻に「好きな人が増えた」とポジティブ発言 言動がイケメンなおじいさんの漫画にきゅんっとなる
おばあさんへの愛は海よりも深い。(2020/11/17)

医療機器ニュース:
IoT活用の高齢者向けサービスを手掛けるスタートアップ企業に出資
三菱電機は、IoTを活用した介護支援システムを手掛ける、スタートアップ企業のZ-Worksに出資した。今後、センシングデバイスの共同開発やクラウド上でのデータ連携などを実施する。(2020/11/16)

コンサルは見た! 偽装請負の魔窟(9):
ベンダー一揆を回避したいなら、この情報をうまく使ってください
偽装請負に苦しむ先輩を助けるために、白瀬が乗り込んだのはユーザー企業の法務部だった。そのころ江里口はある老人を訪ねていた――。(2020/11/10)

川で拾った桃から生まれたのは……鬼!? “鬼太郎”がおじいさん、おばあさんと暮らす漫画がほのぼの展開
鬼太郎の読み方は「おにたろう」なのか「きたろう」なのか……。(2020/11/9)

電子マネー悪用詐欺防止へ 和歌山県警がコンビニ各社に協力依頼
電子マネーを悪用した特殊詐欺被害が相次いでいる。和歌山県警は県内のコンビニエンスストア各社に対し、高齢者が高額の電子マネーを購入しようとした際には精算前に警察へ通報するよう協力を依頼した。(2020/11/2)

NECライフキャリア:
異動希望者をAIでマッチング、60歳以上のシニア人材活用 NEC、社員のキャリアを支援する子会社設立
NECは10月19日、社員のキャリア形成やスキル開発を支援する100%子会社のNECライフキャリアを設立したと発表した。新会社は、NEC社員向けのキャリア研修や、AIを用いたジョブマッチングのサービス導入、シニア人材の派遣や転職仲介などを実施する。(2020/10/19)

製品動向:
ダイテックらが月額1人167円の現場管理クラウドを発売
ダイテックは、福井コンピュータアーキテクトと共同で、月額利用料が1人あたり約167円の現場管理クラウド「現場Plus」のサービスを開始する。現場Plusは、建設業で作業者の高齢化が進行していることを踏まえて、高齢者でも使いやすいインタフェースを採用している。(2020/10/19)

子どもや老人に使いたい 靴下に“後付けできる滑り止め”が便利そうと注目集める
きれいに塗るのが難しいのが難点だそうです。(2020/10/12)

定年延長など、高年齢者の雇用拡大政策は新卒採用にどのような影響を与えるだろうか?
新型コロナウイルスの影響で今後景気が後退すると、高齢者と若年者の間の雇用は代替性が強くなる可能性が高まり、高齢者の就業により若者の採用が抑制される「置き換え効果」が起きる恐れがある。(2020/9/29)

意味がわかると怖い話:「親切な老人」
白いキノコには……。(2020/9/27)

Amazon、「Alexa」の新機能を多数発表 見守りの「Care Hub」や侵入者に“吠える”機能など
Amazonが、AIアシスタント「Alexa」に今後追加していく新機能を多数紹介した。NTTS採用でより自然な話し方ができるようになり、侵入者を検知するとサイレンや犬の吠え声を再生する機能、離れて暮らす高齢者の見守り機能などだ。(2020/9/25)

今日のリサーチ:
孫消費急減、女性のLINE利用増――ソニー生命「シニアの生活意識調査2020」
毎年恒例の「シニアの生活意識調査」。2020年のシニアの傾向はどうなっているでしょう。(2020/9/18)

「あの、あれあれ……何だっけな」:
「記憶に頼らなくて済むプログラム」なら若者と中高年で理解能力は変わらない 近畿大学の研究グループが調査
近畿大学の角田雅照氏(理工学部情報学科 准教授)らの研究グループは、ソフトウェア技術者の能力と加齢との関係について調査した。加齢によって記憶力が低下するため、記憶に頼るプログラムでは理解するのにより多くの時間がかかるとしている。(2020/9/18)

「電力使用データに応じて保険料を割り引く」といった使い方も:
IoTを活用して家庭の防災や見守りを支援 三井住友海上、NTTドコモなど4社が共同開発
三井住友海上火災保険と東京電力パワーグリッド、NTTドコモ、エナジーゲートウェイの4社は、防災と減災、省エネ、高齢者や子どもの見守りといった課題に向けて、先進デジタル技術を活用した新商品やサービスを共同で開発する。(2020/9/10)

東京都が高齢者のインフル予防接種無償化〜コロナと重なる秋以降への対策
しっかりとした手洗いなどの対策も大事。(2020/9/5)

TCL、シニア向けスマートウォッチを229ユーロで発売へ
TCL Electronicsがシニア(高齢者)向けスマートウォッチ「MOVETIME Family Watch MT43A」を発表。転倒するとを緊急連絡先に自動通知する機能や、投薬リマインダー機能などを搭載し、欧米で229ユーロで発売する。(2020/9/4)

世界最高齢で死んだハシビロコウ「ビルじいさん」 実はメスだった
“ビルばあさん”でした。(2020/9/2)

新型コロナの影響でシニアのスマホ利用は増えた? MMDの調査
MMD研究所は、8月21日に「第2弾 2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」の結果を発表した。フィーチャーフォンからスマホへの乗り換え時に期待するサポートは「簡単な使い方の冊子」「スタッフによる最低限の設定」など。(2020/8/21)

意味が分かると切ない…… お盆にZOOMを覚えようと頑張るおじいちゃんの漫画に「目から汗が」「うあぁぁぁ」
頑固じいさんの話が急に……。(2020/8/20)

高齢者の足にロボットシェアリング ZMPが「ラクロ」定額サービスを今秋開始、月額1万円
ZMPは、一人乗り自動走行ロボット「RakuRo」(ラクロ)の定額制乗り放題サービスを秋に開始すると発表した。「高齢者の身近な移動手段」として、東京都中央区佃にあるマンションでスタートする。(2020/8/18)

“シニア向け”では売れぬシニア市場:
1960年生まれが自覚する精神年齢、平均48歳――最も嫌な還暦祝いは「赤いちゃんちゃんこ」
還暦の人の実感する精神年齢は48歳。「自分のことを若く感じる」シニア層が多い結果に。貯蓄額平均は3000万円超。(2020/8/17)

【“おばけ探知機”開発者の本当にあった怖い話】第7夜「焼死したおじいさんの事故物件調査・後編」
おそらく日本唯一の“市販のおばけ探知機”を作った方にお聞きしました。(2020/8/28)

【“おばけ探知機”開発者の本当にあった怖い話】第6夜「焼死したおじいさんの事故物件調査・前編」
おばけ探知機が江戸時代の処刑場跡レベルの反応を示す事故物件。(2020/8/27)

子どものかわいさは言語を超える? 1歳息子とベトナムのおじいさんとのすてきな出会い漫画にほっこり
まさかのプレゼントまでもらっちゃいました。(2020/8/14)

犬「(ブルブルブル)」 診察台が苦手な14歳の柴犬まろさん 恐怖で震える姿が応援したくなるかわいさ
シニア期の震えかと思いきや……?(2020/8/10)

シニアのスマホ利用者は77.0%、乗り換え検討のきっかけは「3G回線の終了」
MMD研究所は、8月6日に「2020年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」の結果を発表。シニアのスマートフォン利用者は77.0%で、スマホを利用してみたいと思ったきっかけの最多は「3G回線がもうすぐ終了するから」だった。(2020/8/6)

ドローンが自律飛行、山間部の集落に日用品を配送 長野県伊那市でスタート
長野県伊那市が、ドローンを使って山間部の集落に日用品を配送するサービスを開始。伊那市の山間部は過疎化が進み、周囲との高低差もあるため、高齢者が頻繁に買い物に出掛けるのは難しい。ドローンは利用者が購入した食料品など最大5kgを積み込み、約7km離れた地点まで自律飛行する。(2020/8/5)

健康サポートサービス「楽天シニア」が拡充 対象施設を拡大、スマホ教室の定期開催も
楽天モバイルは、8月4日に健康寿命の延伸をサポートするサービス「楽天シニア」の提供内容を拡充。対象施設数の拡充や、スマートフォン教室などをオンラインで定期開催する。(2020/8/4)

奥谷孝司氏と佐々木丈也氏が語る:
「高齢者のデジタルシフト」「応援消費」他、コロナ禍が変えた消費行動と今後の「個客」との付き合い方
コロナ禍で起きた消費行動の変化とはどのようなものか。変化に対応するために企業が取るべき行動とは何か。奥谷孝司氏(オイシックス・ラ・大地/顧客時間)と佐々木丈也氏(三井住友カード)が語った。(2020/8/4)

仕事をしているフリ:
コロナ禍で「おじさん労働者」が不利な状況に? 本当か
おじさん社員が不利な立場に立たされている。コロナ禍で、テレワークができていないとか、ネットをうまく活用できないとか。このままでは「大量の中高年リストラが起きるだろう」といった声が出ているが、本当にそうなのか。(2020/7/30)

医療機器ニュース:
生活データとAIで高齢者の虚弱を予知、産学連携のプロジェクトが始動
日立グローバルライフソリューションズと東京大学高齢社会総合研究機構は、高齢者が要介護に至る前の虚弱の予兆を検知する、ソリューションの開発プロジェクトを開始した。生活データとAIで日常生活の活発度を可視化し、虚弱の予兆を検知する。(2020/7/30)

“いま”が分かるビジネス塾:
「何でもスクショ」な若者と「いつでも電話」中高年の意外な共通点――日本特有の“使えない人材”とは
「何でもスクショを飛ばして済ます」若者が話題に。ただ根底の問題は「いつでも電話」してしまう中高年と一緒と筆者は指摘。日本企業の人材、ひいてはマーケティングに横たわる課題とは?(2020/7/21)

テレビのリモコンでさりげなく家族を見守るサービス、JVCとノバルスが販売
JVCケンウッドが高齢者向けのテレビ用「簡単リモコン」にノバルスの「MaBeeeみまもり電池」を組み合わせ、離れて暮らす家族が安否を確認できるパッケージを発表した。(2020/7/20)

神戸に60歳以上専用のeスポーツ施設 “シニアゲーマー”を育成、福祉施設へ派遣も計画
60歳以上専用のeスポーツ施設「ISR e-Sports」が7月2日、神戸市にオープンする。スタッフが会員へゲームの始め方やプレイ方法を教える。会員をeスポーツを紹介する人材として育成し、福祉施設への派遣も目指す。(2020/6/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。