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「証券会社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「証券会社」に関する情報が集まったページです。

SBIと新生銀行の提携本格化 アプラスカードによる投信積立9月開始
SBI証券と新生銀行の業務提携が本格化している。SBIはTOB(公開買付)により新生銀行を傘下に収め、7月29日にはリテール分野での全面的な業務提携について発表した。8月9日、その具体的なサービスが明らかになった。(2022/8/9)

「PayPay資産運用」開始 PayPay残高で投資が可能に
PayPay証券とPayPayは8月2日、PayPay残高を使い、PayPayアプリ内で有価証券の売買が行える「PayPay資産運用」の提供を開始した。(2022/8/2)

楽天証券、投信積立設定額1000億円に ポイント引き下げ影響は「非常に軽微」
楽天証券は8月2日、投資信託の月額積立設定額が1000億円に達したことを明らかにした。6月末時点で969億円に達しており、前年同期末比で61.2%増。設定人数も261万人(同59.0%増)となっており、順調に拡大した。(2022/8/2)

金融業界を揺るがす可能性:
SMBCとSBIの“似たもの提携”、見え隠れする「力技」と「したたかさ」の戦い
三井住友フィナンシャルグループが、SBIホールディングスに約800億円を出資し、業務提携すると発表した。この発表は、単純に銀行、証券それぞれの業界をリードする企業同士の業務提携成立という事実にとどまらず、各業界内の序列や既存の提携関係にも影響を及ぼし、再編につながる可能性がある。(2022/7/31)

有価証券報告書から読み解く:
日本の7大車メーカー、それぞれの平均給与はいくら?
いま話題の企業の好調な事業は何なのか? 平均給与はどれくらいなのか? 有価証券報告書から企業の姿、業界の状況を探ります。今回は車メーカーです。(2022/7/28)

SBI証券がトップに返り咲き J.D.パワー顧客満足度調査
顧客満足度に関する調査およびコンサルティングの専門機関、J.D.パワージャパンが発表した2022年度の調査結果によると、ネット証券部門の1位にはSBI証券が返り咲いた。(2022/7/25)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
「コロナ禍」見誤った中国火鍋チェーン「海底撈」、海外事業切り離しで立て直し? 日本でも大量出店のち休業
中国最大の火鍋チェーン「海底撈火鍋」を経営する海底撈国際控股が、海外事業部門を分社し、香港証券取引所に上場申請した。同社はコロナ禍で大量出店する「逆張り」戦略が失敗し、直近の決算で巨額赤字を計上。国内外の同時改善は難しいと判断し、重荷の海外部門を切り離したようだ。(2022/7/21)

SBI証券 vs 楽天証券、クレカ積立と投信で火花 戦いは第2ステージへ
楽天証券がクレカ積立のサービスを縮小し、新たに電子マネー「楽天キャッシュ」決済にかじを切る中、遅れてスタートした競合各社は、ここぞとばかりに攻勢を強めている。SBI証券が2021年6月30日にスタートしたクレカ積立は、1年で31万ユーザーが利用。積立設定金額は113億円に達した。(2022/7/13)

「彼は市場のチャンピオン」 ニューヨーク証券取引所、暗殺死の安倍元首相に敬意 ビル・ゲイツ氏も追悼
安倍晋三元首相が奈良県内での応援演説中に、山上徹也容疑者(41)に暗殺される事件が発生し、日本中に衝撃が走る中、市場関係者や著名人による追悼が相次いでいる。このうち、世界最大の証券取引所「ニューヨーク証券取引所」は公式Twitterアカウントに「彼(安倍元首相)は日本をけん引した、市場のチャンピオンだ」と投稿している。(2022/7/12)

追悼の街頭広告:
「安倍晋三の功績と生涯を称える」 米ナスダック、本社ビル装飾で暗殺事件を追悼
安倍晋三元首相の暗殺事件に衝撃が走る中、証券取引所を運営する米ナスダックが安倍元首相を称える街頭広告を出し、注目を集めている。同社は「安倍晋三の功績と生涯を称える」としている。(2022/7/11)

楽天証券の楠社長、「国内で最大の口座数を持つネット証券会社」とアピール
楽天証券は7月9日、投資家向けのオンラインセミナーを開いた。登壇した楠雄治社長は「6月に800万口座を超え、国内で最大の口座数を持つネット証券会社」になったとアピールした。(2022/7/9)

投信積立、楽天キャッシュなら0.5%還元が継続可能な、そのカラクリ
楽天証券が新たに開始する楽天キャッシュ決済による積立は、なぜ0.5%を還元できるのか。将来はこちらも採算が合わなくなったという理由で、還元率が減る可能性があるのだろうか。クレカ積立の事業モデルをもとに、ここについて考えてみよう。(2022/7/6)

楽天銀行、東証に上場申請
楽天グループは、楽天銀行の東京証券取引所への新規上場申請を行ったと発表した。(2022/7/5)

PayPay証券調べ:
副収入が必要な理由 3位「本業の給料が低い」、2位「物価上昇」、1位は?
PayPay証券は、「物価上昇と資産形成に関する調査」を実施した。物価上昇など予測のできない事態のための備えとして、49.2%が資産形成を行っていることが分かった。(2022/7/4)

楽天銀行が上場申請 
楽天銀行は7月4日、東京証券取引所に新規上場申請を行ったことを発表した。(2022/7/4)

7月1日から米国株の信用取引スタート 楽天証券、SBI証券などが開始
7月1日から米国株の信用取引サービスが各社でスタートする。楽天証券やマネックス証券は口座開設の申込みを6月中旬から開始している。6月30日、SBI証券も受付を開始した。auカブコム証券も、この冬には対応する予定だ。(2022/6/30)

楽天証券の楽天キャッシュ決済、積立額上限が合計10万円に増えたワケ
楽天証券が新たに開始した電子マネー楽天キャッシュを使った投資信託の積立サービス「楽天キャッシュ決済」。このサービスはどんな経緯でスタートしたのか? その狙いは何だったのか。(2022/6/29)

三井住友、SBIに796億円出資 両グループ横断で個人向けデジタル金融サービス提供へ
三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)、三井住友カードは6月23日、SBIホールディングス(SBIHD)、SBI証券との包括的資本業務提携を発表した。併せて、SMFGはSBIHDに対し、796億5000万円を出資する。(2022/6/23)

楽天証券、800万口座達成 単体では業界トップか?
楽天証券は6月20日、口座数が800万に達したと発表した。700万口座に到達した2021年12月から約半年で100万口座を積み増した。(2022/6/20)

投信の楽天キャッシュ決済スタート ユーザーからは「驚くほど簡単だった」の声
6月19日に楽天証券が新たに始める、投信の楽天キャッシュ決済の申し込みがスタートした。これは、電子マネーを使って投信を積立購入できるという、業界初の試みだ。(2022/6/20)

LINE証券、「LINE CFD」にて「AI価格予想」の提供を開始
 LINE証券は6月13日、「LINE CFD(いちかぶチャレンジコース)」において「AI価格予想」の提供を開始した。同サービスでは、対象銘柄をAIが分析し、今後の値動きや売買タイミングを「LINE CFD」のLINE公式アカウントから通知する。(2022/6/15)

AIが“売りどき/買いどき”伝授 LINE証券に価格予想サービス
LINEが、LINE証券のCFD取引サービスで、AIを活用して取引銘柄の値動きや売買タイミングを予想し、ユーザーに通知するサービス「AI価格予想」の提供を始めた。(2022/6/13)

楽天クレカ積立のポイント還元率変更に混乱? 代行手数料0.4%超でも1%対象外のなぜ
楽天証券が予定している、クレカ積立のポイント還元率変更が混乱。代行手数料が0.4%超なのに、ポイント還元率が1%ではなく0.2%も?(2022/6/13)

「にじさんじ」のANYCOLOR、グロースに上場 創業5年で 初日は初値つかず
バーチャルYouTuber(VTuber)グループ「にじさんじ」を運営するANYCOLORは6月8日、東京証券取引所グロース市場に上場した。「いちから」として2017年に設立してから、創業5年目での上場となる。(2022/6/8)

楽天証券の楽天キャッシュ投信積立、6月19日開始 詳細が明らかに
楽天証券は、電子マネー「楽天キャッシュ」を使った投信積立について6月19日に開始することを明らかにした。8月積立分から受付を始める。従来のクレジットカード積立から、楽天キャッシュ積立に変更も可能。(2022/6/8)

メルカリ、東証プライム市場へ移行「国内外知名度向上」
フリーマーケットアプリなどを展開するメルカリの山田進太郎社長は7日、同日付で東京証券取引所のグロース市場からプライム市場へ上場区分が変更となったことについて、「社会的信用の獲得や国内外の知名度向上、取引先の拡大、優秀な人材の採用が可能になる」と意義を語り、グローバル展開を加速させる意向を示した。(2022/6/8)

楽天証券、クレカ積立が200万人突破 還元率引き下げ発表後も増加加速
楽天証券は、楽天カードによるクレジット決済での投信積立設定者数が、5月に200万人を突破したことを明らかにした。2021年4月に100万人に達しており、13カ月で100万人増加した。(2022/6/2)

野村とLINE証券、利率2.5%の個人向けデジタル社債 狙いは若年層向けマーティング
野村證券とLINE証券は5月31日、個人向けの公募引受型デジタル債を手掛けると発表した。投資運用会社のスパークス・グループが発行した社債を、野村證券が引き受けBOOTRYのブロックチェーンプラットフォームibetを用いてデジタル化。LINE証券が、個人投資家向けに販売する。(2022/5/31)

oricon MEの調査:
「満足度の高いスマホ専業証券」ランキング 3位「LINE証券」、2位「ネオモバ」、1位は?
oricon MEが、スマホ専業証券についての満足度調査を実施した。(2022/5/31)

「コード枯渇で上場できず」は避けたい:
証券コード残りわずか アルファベット組み入れを前倒しへ 24年1月から
全国の証券取引所などで構成する証券コード協議会は5月31日、2024年1月1日以降に新たに設定する証券コードから、英文字の組み入れを実施すると発表した。認定可能な残コード数の減少に対応する。(2022/5/31)

「満足度の高いネット証券」ランキング 3位「松井証券」、2位「SBI証券」、1位は?
oricon MEが、ネット証券についての満足度調査を実施した。その結果、ネット証券総合ランキングの2位は「SBI証券」(70.6点)、3位は「松井証券」(69.2点)だった。(2022/5/31)

楽天G、「楽天証券」の上場準備を開始
楽天グループは、連結子会社である楽天証券の株式上場準備を開始したと発表した。(2022/5/24)

楽天証券上場へ
楽天グループは5月24日、子会社の楽天証券の株式上場準備を進めると発表した。23日開催の取締役会で決議した。(2022/5/24)

楽天証券、米国株式のリアルタイム株価情報 無料提供
 楽天証券は5月30日より、楽天証券の証券総合口座保有者を対象に、米国株式および米国株価指数のリアルタイム株価情報を無料で提供すると発表した。合わせて、45種類の米国株価指数情報や最大500件の「歩み値」情報も無料で提供する。(2022/5/18)

SBI証券の三井住友カードつみたて投資、設定額100億円突破で楽天証券追走
SBI証券は5月6日、三井住友カードを使った投信積立サービスの設定金額が月額100億円を突破したと発表した。併せて積立口座数も26万口座を超えた。サービス開始から10カ月で100億円に到達した。(2022/5/6)

にじさんじ運営のANYCOLOR、東証グロースに上場 創業から約5年で
バーチャルYouTuber(VTuber)グループ「にじさんじ」を運営するANYCOLORは、東京証券取引所グロース市場へ新規上場が承認されたと発表した。上場日は6月8日予定。(2022/4/28)

サービス開始からわずか15営業日、「SBIラップ」預り資産50億円突破
 SBI証券は4月20日、全自動AI投資「SBIラップ」が2022年3月31日のサービス開始から、わずか15営業日で預り資産50億円を突破したと発表した。(2022/4/25)

市川レポート 経済・相場のここに注目:
国内企業の決算発表直前のチェックポイント
国内では、来週から3月期決算企業の決算発表が本格化します。東京証券取引所が公表している4月14日時点のデータによると、東証プライム市場に上場する3月期決算企業について、決算発表日が確認できる企業は1218社です。(2022/4/20)

SBI証券と東急カード、「クレカつみたて」提供開始 最大4%のキャンペーン実施
 SBI証券と東急カードは4月15日、クレジットカードで投資信託が買えるクレジットカード投信積立サービス「クレカつみたて」と、資産運用に応じて東急ポイントを加算するサービスの提供を、4月25日より開始すると発表した。(2022/4/18)

市川レポート 経済・相場のここに注目:
東証の新3市場開始から1週間でみえてきたこと
先週は4月4日に、東京証券取引所(以下、東証)の市場が再編され、新たに「プライム」「スタンダード」「グロース」の3市場が始動しました。昨日までに7営業日が経過しましたが、新たな3市場に対する様々な意見が市場参加者から聞かれるようになりました。(2022/4/13)

みずほ証、取引システム刷新し7月から稼働
みずほ証券は個人顧客向け取引の基幹システムを刷新し、7月から新システムでサービスを提供する。野村総合研究所が提供する証券システム「STAR」を採用し、システム稼働の安定性向上と業務の効率化を図る狙い。(2022/4/12)

KDDIとauカブコム証券、au PAY アプリ「ポイント投資」に「プチ株」サービス追加
 KDDIとauカブコム証券は、4月4日よりau PAY アプリの「ポイント投資」に、単元未満株を売買できる「プチ株」サービスを新たに追加したと発表した。これにより、Pontaポイントによる1株からの売買が可能となる。(2022/4/7)

クレカ積立改悪の影響なし? 楽天証券、投信積立設定245万人超に
楽天証券の投信積立の好調が継続している。4月5日の時点で、投資信託保有者は300万人を突破、そのうち積立を設定している人は2021年12月末の212万人から35万人(16%)増加して245万人となった。(2022/4/6)

SBI証券、投信入庫が過去最高 3月は141億円に
SBI証券は3月の投資信託入庫実績が、件数金額ともに過去最高を記録したと発表した。2月に比べ、件数は2.8倍の2150件、金額は2.2倍の141億円となった。(2022/4/6)

市川レポート 経済・相場のここに注目:
東証の市場再編〜プライム市場など新たな3市場が始動
 東京証券取引所(以下、東証)は4月4日、「市場第一部」「市場第二部」「マザーズ」「ジャスダック」の4市場を再編し、新たに「プライム」「スタンダード」「グロース」の3市場を発足させました。(2022/4/6)

“東証1部”は死語に:
東証、60年ぶりに市場再編 「プライム」など3市場に、狙いは?
東京証券取引所は株式市場を再編し、新たな市場区分での取引を始めた。これまで大企業向けの「東証1部」などを「プライム」「スタンダード」「グロース」の3市場に再編する。各市場の特徴を明確にすることで、海外からの投資拡大を促す狙いがある。(2022/4/4)

楽天証券、買付手数料無料の米国ETFが15銘柄に 主要ネット証券で最多
 楽天証券(東京都港区)は、3月31日現地約定分より、米国ETFにおいて買付手数料無料にて取り引きができる対象銘柄を、新たに6名柄追加したと発表した。既に買付手数料無料の9銘柄の米国ETFと合わせて、15銘柄の買付手数料が無料となる。(2022/4/1)

auカブコム、「投資信託 お乗り換えキャンペーン」実施 最大5000Pontaポイント獲得
auカブコム証券が投資信託の入庫を対象とした「投資信託 お乗り換えキャンペーン」を実施すると発表した。適用条件をすべて満たしたユーザー全員に、入庫金額に応じたPontaポイントをプレゼントする。(2022/3/31)

楽天証券、新規顧客向け米国株式2カ月手数料無料に NISA口座での取引も対象に
 楽天証券は、3月28日現地約定分より「米国株式取引手数料無料プログラム」の拡充を行い、キャッシュバックから無料に変更すると発表した。あわせて、プログラムの対象外となっていたNISA口座での取り引きが、今後は対象となる。(2022/3/30)

相場操縦事件:
消えない不祥事体質 SMBC日興証券のトップはどうなる?
副社長が逮捕されるなど会社ぐるみの不正の疑いが強まってきたSMBC日興証券の相場操縦事件。日興生え抜きとして2020年からトップを務める近藤雄一郎社長の辞任は不可避だ。(2022/3/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。