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「伝票」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ユニークな人事評価制度の全容とは:
見知らぬ客同士に会話させたら店員の評価UP!? 立ち飲みチェーンの狙いとは
名古屋発の立ち飲みチェーンがユニークな人事評価制度を導入している。見知らぬ客同士に会話を成立させたら評価がアップする。どういった狙いがあるのか。(2019/6/24)

国産ウイスキーが主流:
取扱量が5年で激増 大黒屋で酒の売買が活発になったワケ
ブランド品やチケットの買い取り・販売をしている大黒屋。ここ5年で酒の買い取りと販売の取扱量が激増している。背景には何があるのか?(2019/6/17)

ソフマップが買い取りアプリ「ラクウル」を提供する狙いとは? 渡辺社長に聞く
ソフマップが、2018年7月からデジタル家電などを売却できる買い取りアプリ「ラクウル」を提供している。これまで店舗を中心にリユース事業を行ってきたソフマップが、なぜスマホ買い取りアプリに挑戦したのか? 渡辺武志社長に話を聞いた。(2019/6/7)

ビジネスモデルと密接に関係:
券売機を置かないすき家が下した「セミセルフレジ」という決断
すき家が「セミセルフレジ」の導入を進めている。19年3月末時点で約400店舗に設置済みで全店への展開を目指す。新型レジの選定にはすき家のビジネスモデルが密接に関係している。(2019/6/4)

PR:石油インフラを担うグローバル企業の「財務戦略」 海外子会社設立の“壁”を乗り越えた改革とは?
エネルギーの「上流部門」を手掛ける日本最大の石油・天然ガス開発企業である国際石油開発帝石(INPEX)。グループ財務のさらなる高度化に向け、シンガポールに金融子会社設立を決断した。しかし、既存の仕組みでは対応困難な課題に直面。解決のために白羽の矢を立てたのが、キリバのクラウド型グローバル財務管理ソリューションだった。(2019/5/16)

セブンでヤフオク発送受付 「ヤフネコ!パック」に対応
「ヤフオク!」で落札された商品を、「宅急便」や「ネコポス」を使って簡単に配送できる「ヤフネコ!パック」が5月8日から、全国のセブン-イレブン店舗で発送できるようになった。(2019/5/8)

「50冊のところ5000冊発注」 信玄餅の金精軒、注文請書の発注数間違えたせいで令和時代も「昭和」の伝票使う
むしろ訂正箇所が減った、という声も。(2019/5/4)

オフィスや店舗の業務に:
スライドさせるだけで印刷できるハンディプリンタ、リコーが発表 段ボールや上履きにも印字可能
リコーがハンディタイプのインクジェットプリンタ「RICOH Handy Printer」を4月17日に発売すると発表した。印刷したいものの上でスライドするだけでプリントできる。(2019/4/9)

PR:軽減税率の対策もOK、POSレジアプリ「Airレジ」を導入すべき理由
現在、8%の消費税率は、2019年10月1日から10%に上がることが決まっている。そうした影響の緩和策として計画されているのが「軽減税率制度」だ。この軽減税率制度に対応した、リクルートライフスタイルのモバイルPOSアプリ「Airレジ」の魅力を紹介する。(2019/3/29)

「あの有名アニメ会社に脱税疑惑」報道で「それな」と思ったこと
現金はいいものだ……?(2019/3/28)

返品したいオンライン商品をコンビニで回収、ローソンが専用サービス開始へ 物流網を活用
三菱商事とローソンは、店頭の専用ボックスでEC商品の返却や返品を受け付け、ローソンの物流網で集荷する「スマリ SMARI」を開始。2019年4月1日から、ファッションレンタルの「エアークローゼット」、ファッション通販の「ロコンド」「ショップリスト」で利用できる。(2019/3/27)

西松建設で現場の事務業務が“35%削減”、富士ゼロックスが複合機とクラウド連携サービス
富士ゼロックスは、建設現場の働き方改革を支援するサービスの提供を開始した。同社の複合機を活用し、クラウドストレージ「Working Folder」とデータ処理サービス「かんたんデータエントリサービス」を連携させたもので、データ入力や書類作成に関わる業務を簡略化させる。既に西松建設の現場に導入され、データ入力や書類作成の業務で35%が削減されたという。(2019/3/26)

郵便局内にメルカリの梱包コーナーを設けた「つつメルすぽっと」の実証実験が首都圏5カ所でスタート
全国展開お待ちしています。(2019/3/15)

「働き方改革」プロジェクトリーダーを命ず:
【第6話】ブレークスルーの兆し
働き方改革プロジェクトのキックオフから2カ月が過ぎた。X製作所の社内にも変化が表れ始め、ブレークスルーの兆しが見えてきた。(2019/3/15)

メルカリ、郵便局に無料の梱包スペース設置
メルカリと日本郵便が、送りたい商品を郵便局内で無料で梱包できる「つつメルすぽっと」の実証実験を始めた。(2019/3/14)

製造業のIoTスペシャリストを目指そうSeason2(6):
働き方改革で注目される「RPA」とは何か?
製造業でIoTを導入したプロジェクトを成功させるには、幅広い知識が必要です。今回はIoT(Internet of Things)の本筋から少しだけ離れて、今話題の「RPA」について取り上げます。(2019/2/28)

Windows 10 The Latest:
【新元号発表目前!】Windows 10/Officeの新元号対応どうするどうなる!?
新元号への切り替えが2019年5月1日に行われる。Windows OS/Officeでこの新元号に対応するにはどうすればよいのか、注意すべき点はあるのかなどをまとめる。(2019/2/21)

「働き方改革」プロジェクトリーダーを命ず:
【第2話】現場任せでは成果は出ない!?
X製作所の働き方改革リーダーとして小田社長に任命された経営企画の日野下。社内の各部署のリアルな意見を聞くために、さっそく同期入社のメンバーを居酒屋に呼び出したわけだが……(2019/2/15)

「お金」と「仕事」の本当の話をしよう:
外資系証券で6000万円使って分かった接待の極意
顧客と信頼関係を築く手段としてに欠かせない接待。筆者は外資系証券会社に在籍していた際に通算580回の接待をした。合計6000万円近くを使って見えてきた接待の極意とは?(2019/2/4)

定型業務を自動化する「RPA」も有効活用:
PR:中小企業の「働き方改革」、そのカギは基幹系と情報系の統合にある
働き方を変える必要性を感じながらも、課題が多い中小企業で効果的に「働き方改革」を進めるにはどうすればいいのか。そのポイントは「基幹系システム」と「情報系システム」の統合にあるという。(2019/1/28)

アニメ会社「リテイクが直らなかったら50%減額」 その発注書大丈夫? アニメ会社、日本動画協会、JAniCAに聞いた
どうなのでしょう。(2019/1/26)

人件費10%減の見込みも:
クロネコヤマトのAI活用、倉庫スタッフの人員予測で「現場のカン超えた」
全国で配達トラック5万台を走らせ、24時間365日体制の物流を展開するヤマトホールディングス。そんな同社で「未来の競争力」を担うというデータ活用の実例とは?(2019/1/23)

働き方改革を身近なプリンタで
残業時間と人手不足の問題を解決――3つのケースで学ぶ効率化の鍵
資料や伝票の作成など、プリント作業は意外にも多くの時間と人手を必要とする。紙の出力が不可欠な資料や伝票で、残業が発生することは本質的ではない。仕事のやり方を劇的に変え、人手不足や残業時間を解消する方法がある。(2019/1/16)

Amazonで服を試着して買える「プライム・ワードローブ」を試した 店舗に行かずに満足のいく買い物はできる?
セールで服を買いたいが、正月休みは家でゆっくりしていたい。そんなわがままを叶えるため、「試着できる通販」を試してみた。(2019/1/10)

「おかえりドラえもん……ッ!!」 瀕死だったドラえもんのぬいぐるみ、友人の手で奇跡の復活遂げて感動呼ぶ
ドラえもん「ただいま」。(2019/1/3)

水曜インタビュー劇場(キャッシュレス公演):
「現金お断りの店」は、その後どうなったのか? ロイヤルHDの実験
1年ほど前、東京の日本橋に「現金お断り」のレストランが登場した。ロイヤルホストを運営するロイヤルHDが運営しているわけだが、キャッシュレスにしてどんなことが分かってきたのか。メリットとデメリットを聞いたところ……。(2019/1/2)

「寝ずにサンタを待ってたのに来なかった」 悲しむ子どもに届いたメッセージは…… 心温まる漫画に「すてき」「癒やされる」
「サンタに会えるのは大人だけ」というのもステキ。(2018/12/25)

【弁護士が教える!】:
売掛金や高額請求……注意すべき「ホストクラブ」でのトラブルとその対処法
若井綜合法律事務所 若井亮弁護士によるコラム。今回は、ホストクラブにおけるトラブルの具体例と対処法について解説してもらった。どうすれば高額請求などを防げるのか?(2018/12/8)

2万時間の削減を目指す:
紙の帳票にシステム入力……多重業務だった経費精算を自動化したアサヒグループ 目指す“新たな出張のかたち”とは?
アサヒグループでは、交通費の入力、伝票の提出など、業務の工数が多い経費精算業務を自動化しようとしている。予算をゼロから見直す「ゼロベース予算」の取り組みから始まった自動化は、どれほどの効果を生もうとしているのか。(2018/12/7)

システム更新の見積もりが億単位? ならば自分たちの手で 信州ハムはどうやって9カ月で基幹システムを内製したのか
“時代に合わせて常に変化し続けなければ持続的な成長ができない”という大きな危機感と、億単位のシステム更新の見積もりを受け取ったことから信州ハムが踏み切った“基幹システムの内製化”。9カ月で導入を果たすまでの難関の数々とは。(2018/12/5)

地銀だからこそ変われる:
伊予銀行が、RPAではなく業務を再構築してチャットボットを導入したわけ
愛媛の地銀である伊予銀行が、アクセンチュアの開発でチャットボットを使った顧客サービスの提供を始めた。顧客は店頭でタブレットを使い、対話型でサービスを受けられる。既存フローを部分的に自動化するRPAではなく、業務をデジタルに最適化する形でゼロベースで再構築した。(2018/11/22)

製造マネジメントニュース:
配送中の荷物の位置をリアルタイム管理、パナソニックが荷主企業に提案
パナソニックは2018年11月20日、東京都内で会見を開き、荷物の配送状況をリアルタイムに一括管理し、誤配送を防ぐ「配送見える化ソリューション」の提供を開始すると発表した。(2018/11/21)

プレキャスト前提の積算手法確立へ、コンクリートの生産性向上
公共土木工事の設計段階で、一定規模以下の施工において今後はプレキャストコンクリート製品の採用が前提となる見込みだ。先ごろ開かれた「コンクリート生産性向上検討協議会」の第7回会合でプレキャストコンクリート前提の積算手法確立について議論が交わされた。(2018/11/5)

アマゾン、“試着できる衣料品通販”「プライム・ワードローブ」を日本でも提供
アマゾンジャパンが、衣料品を購入前に試着できる通販サービス「プライム・ワードローブ」の提供を始めた。(2018/10/25)

CIM:
独自のCIMシステムをベースにしたクラウド型の現場打ちコンクリート「打重ね管理システム」
大成建設は、コンクリートの打ち重ね状況をリアルタイムに把握できるCIMシステムをベースにした管理システムを開発。生コンの練り混ぜから打設完了までの作業状況をクラウド上で一元管理することで、情報の把握や共有が可能になり、コンクリート工事の品質および生産性の向上が図れる。(2018/10/2)

完全キャッシュレス店舗「大江戸てんや」10月2日オープン
天ぷら・天丼専門店「てんや」を展開するテン コーポレーションが、完全キャッシュレスのセルフタイプ型店舗を東京・浅草に出店。4カ国語に対応する多言語タブレットで注文を受け付け、IT化による業務軽減と訪日外国人のニーズへ応えてた店舗運営を行う。(2018/10/1)

建築業などの記録を便利に:
「暗闇を照らしながら書ける」ボールペン登場 ペン先にLEDライト搭載
ゼブラが、手元をライトで照らしながら書けるボールペン「ライトライト」を発表。価格は税込540円で、10月2日に発売する。暗い環境下で作業するケースが多い、建築事業者などの利用を想定する。(2018/9/10)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
私たちのスマホはどのようにして届く? 物流の舞台裏に迫る
私たちの生活に欠かせないスマホやケータイ。どこからどのようにして届くのか、考えたことがあるだろうか。届くまでに繰り広げられる「ドラマ」を取材した。(2018/8/26)

「RPAは魔法のツールじゃない」 年間8500時間を削減、リクルートはロボットに何をさせた?
ロボットを活用して業務プロセスを自動化するRPA(Robotic Process Automation)。RPAで年間8500時間の工数削減に成功したというリクルートは、ロボットにどんな業務を代行させているのか。(2018/8/20)

時代に合ったマーカーに:
ありそうでなかった「段ボールを開けられるマッキー」 ゼブラが明かす開発の裏側
ゼブラが、段ボールに貼られたガムテープを裂いて開けられる油性マーカー「マッキーワーク」を発表。発売は8月24日だが、ネット上などで「ほしい」などと好意的な意見が挙がっている。同社に開発の経緯を聞いた。(2018/8/3)

開けてすぐ書き込める:
「段ボールを開けられる」マッキー登場 ガムテープを裂くパーツ搭載
ゼブラが、段ボールに貼られたガムテープを裂いて開けられる油性マーカー「マッキーワーク」を発売する。プラスチック製のパーツをキャップに取り付けると、けがや中身を傷つけることなくテープを裂ける。(2018/8/2)

製造ITニュース:
中堅中小企業向けERPパッケージに返品依頼伝票機能を追加した最新版
SAPジャパンは、中堅中小企業向けERPパッケージの最新版「SAP Business One 9.3」「SAP Business One,version for SAP HANA 9.3」の提供を開始する。返品依頼伝票などの機能が追加されている。(2018/7/12)

「従来の対応が困難に」赤ブーブー、同人イベントの搬入・搬出体制を変更 8月からどう変わる?
特に搬出の変更がデカい。(2018/7/11)

PR:ERPのSuperStreamが会計・人事業務をオフィスロボットとしてパッケージ化〜経理・人事の定型業務をRPAで自動化〜
せっかくRPAを導入したのに、運用管理に手間がかかってせっかくの時短効果が台無しに――。そんな事態にならないよう、ERP大手のSuperStreamが考えた方法とは。(2018/7/11)

スマートファクトリージャパン 2018:
なぜConnected Industriesは必要か? 製造業に迫る4つの「危機」
スマート工場など革新的な取り組みへの必要性が叫ばれて久しく、経済産業省もコンセプト「Connected Industries」を打ち出している。なぜConnected Industriesは必要なのか? 製造業に迫る4つの「危機感」から経産省の局長が必要性を訴える。(2018/6/11)

「2019年9月」が移行プロジェクト開始のタイムリミット:
PR:Windows 10へ今すぐ移行すべきこれだけの理由
目前に迫ったWindows 7のサポート終了。時間があるようでいて、もうあまり残されていないのが現実だ。なぜ今すぐにでも取り組むべきなのか、移行が遅れることでどんなデメリットがあるのか、移行することでどんなメリットが生まれるのか。あらためて振り返りたい。(2018/6/29)

面倒な手入力作業を自動化:
PR:IT初心者がセミナーで学ぶ、「RPA」自社導入のコツ
近年、ビジネス界で注目を集める「RPA(Robotic Process Automation)」だが、導入を他社に任せた場合はコストがかかるなどのデメリットもある。柔軟な仕様変更やコスト削減などを実現するためには、RPA導入を自社で行うのも有効な手段だ。今回は、IT初心者の記者が、RPAを提供する企業が開いたセミナーを取材し、RPAの組み方を学んだ。(2018/6/1)

遠隔拠点からの問い合わせ対応負荷も軽減
エコ配が“検知しない”マルウェア対策「AppGuard」を選んだ理由
自転車を用いた配送サービスで知られるエコ配は、未知のマルウェア対策を目的に、シグネチャに頼らない「AppGuard」を導入した。セキュリティ強化だけではないその導入効果と、これまでに直面した課題を同社に聞く。(2018/5/29)

EIM(エンタープライズ情報管理)で開かれる新たな地平:
PR:日本でデジタル化の取り組みがうまくいかない理由、欧米企業と国内企業における非構造化データの活用格差とは
「エンタープライズ情報管理(EIM:Enterprise Information Management)」は、ECMをもう一段大きく発展させたものだ。日本ではそれほど一般的ではないが、英語圏ではECMやBPM、CEM(顧客体験管理)、BIなどのアナリティクス、eDiscovery(電子証拠開示)などのコンプライアンス対応、そして企業間データ連携といった、企業の情報を管理したり、企業間で情報を連携させたりするさまざまな機能を包含した仕組みとして注目度が増している。(2018/5/23)

富士通、RPAを中核にした次世代ワークスタイル「ACTIBRIDGE」
RPAなど先端デジタル技術を活用してオフィスワークや現場・フロントの業務を変革するサービスを体系化した「ACTIBRIDGE」を富士通が発表。同社の知見とテクノロジーを融合し、検証から運用まで一気通貫でプロフェッショナルが支援する。(2018/5/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。