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「スマートフォンアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

PR:コロナ禍でも実績を重ねるラクスのマネジメント論 成長の鍵は「リーダーシッププリンシプル」
(2021/1/18)

24年までに30店舗展開目指す:
富士通、手ぶらで入れる「レジなしコンビニ」の実証実験を開始 生体認証技術を活用
富士通は1月15日、病院内などでコンビニを運営する光洋ショップ-プラス(横浜市)とレジなし店舗の実証実験を開始した。光洋が運営するコンビニエンスストア「グリーンリーブスプラス横浜テクノタワーホテル店」に実装する。(2021/1/15)

スマホ完結の「みんなの銀行」が5月に始動 デジタルネイティブ世代に訴求
ふくおかフィナンシャルグループ傘下のみんなの銀行が、5月下旬の事業開始に向けて「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」への接続を1月4日に開始。みんなの銀行はデジタルネイティブ世代をターゲットにした次世代のデジタルバンク。全てのサービスがスマートフォン上で完結することが特徴だ。(2021/1/15)

「Ruby biz Grand prix 2020」表彰式レポート:
PR:「これからの日本と世界を変えるインパクト」を持った9サービスを表彰
まつもとゆきひろ氏によって開発された「Ruby言語」を活用し、新たなビジネス価値を創造するサービスや商品を展開している企業を表彰するビジネスコンテスト「Ruby biz Grand prix 2020」の表彰式が、2020年12月16日に開催された。23企業24事例の応募から、大賞2点、特別賞3点、そしてVertical Solution賞4点が選出された。(2021/1/15)

大雨・大雪・浸水を現実世界にAR表示 災害シミュレーターをウェザーニューズが公開
ウェザーニューズが、AR技術を利用して大雨や大雪、浸水の被害を疑似体験できるスマートフォンアプリを無償公開。防災意識の向上につなげる。(2021/1/14)

CES 2021:
TOTOが健康に役立つ「ウェルネストイレ」の開発を表明、数年内の実用化目指す
TOTOは、オンラインで開催中の「CES 2021」において、“健康”という新たな生活価値創造をめざす「ウェルネストイレ」の開発に取り組むと発表した。人が日常的に利用するトイレを用いて健康状態と関連するデータを収集するとともに、健康に関するレコメンドをスマートフォンを介して行う機能などを備えるトイレの開発が目標になる。(2021/1/14)

Visa、フィンテック企業Plaidの買収を断念 司法省は独禁法提訴を取り下げ
Visaは昨年1月に発表したフィンテック企業Plaidの53億ドルでの買収を断念した。昨年11月に司法省がこの買収を独禁法違反だとして提訴したため。(2021/1/13)

CES 2021:
電子ペーパーで手書きメモを電子化、『ずっと表示』で使い勝手は紙のメモと同じ
Shiftallは、オンラインで開催中の「CES 2021」に出展する新製品「Croqy(クロッキー)」を発表。電子ペーパーと抵抗膜式タッチパネルの組み合わせにより、日常のメモ書きを電子化するネット接続型の電子メモで、メモ表示をスマートフォンアプリや複数のCroqy間で同期できるとともに、電子メモの内容をクラウドに保存できる。(2021/1/13)

PR:変革期を迎える朝日新聞社のDX戦略 フリーランスエンジニアの採用に活路
(2021/1/13)

三井住友フィナンシャルグループ・太田純社長
決済・資産運用の強化で収益(2021/1/12)

VRでファンと交流 バスケ宇都宮ブレックス ネットに活路
新型コロナウイルスの影響で試合での観客制限が続く中、プロバスケットボールチーム「宇都宮ブレックス」は、スマートフォンアプリ「VR BREX WORLD」やYouTubeを通じて、ファンとチームの絆を強めようとしている。(2021/1/12)

MONOist 2021年展望:
日本版の「Amazon Go」は普及するのか、問われるAIカメラの“価値”と“コスト”
リテール分野にAIを活用する動きが広まっている。その中でも本稿は、AIカメラを用いた無人決済システム実現に向けた取り組みを取り上げ、2020年のニュースを振り返りつつ今後の展開を考えていく。(2021/1/8)

中古PC活用:
【超番外編】ラズパイ+Chromium OSでリモデス&Google Meet端末をこしらえてみる
教育目的として開発された比較的安価なワンボードコンピュータ「Raspberry Pi」は性能が着々と向上し、用途によってはPCの代わりとしても利用可能なほどになっている。そこで、Raspberry Piに、Chromium OSをインストールして、Chromeリモートデスクトップクライアントにする方法を紹介しよう。(2021/1/8)

「eKYC」「2要素認証」「2段階認証」は万全? スマホ決済や携帯のセキュリティ対策をおさらい
2020年に銀行口座からキャッシュレス決済事業者への不正出金が一斉に判明した問題で、銀行や決済サービス事業者がセキュリティ対策を強化した。その中で、頻繁に話題に出てくるのが「2要素認証」と「2段階認証」、そして「eKYC」だ。不正へのセキュリティ対策として、万全ではないし唯一の解でもないが、各社が採用を進めるこれらの技術についてまとめた。(2021/1/8)

西武池袋駅などにスマートコインロッカー ECサイトの商品を電車でお届け 西武が実験
西武ホールディングスが、ユーザーが専用のECサイトで注文した商品を、駅に設置したスマートコインロッカーで受け渡すサービスの実証実験を行う。配送には西武鉄道を使用し、環境への負荷削減を目指すという。(2021/1/7)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
海外に行きたくてどうしようもなくて「C-POP」に行き着いた
日本にいても楽しめる、現地のことを探します。(2021/1/7)

楽天、ドローンで離島に食料品を配達 荷物を自動切り離し、接触避ける
楽天が、ドローンを使って三重県志摩市の離島・間崎島に食料品などを配送するサービスを期間限定で始めた。新型コロナ対策として荷物を自動で切り離す機能を搭載し、利用者が人の手を介さずに商品を受け取れるという。(2021/1/6)

混雑可視化で「3密」対策:
“広すぎる”売り場、アプリで案内時間を40%削減──カインズ流、IT変革の全貌を“デジタルアレルギー”だった旗振り役に聞く
2020年4月、緊急事態宣言の発令によりホームセンターのカインズにはマスクやトイレットペーパーを求める買い物客が殺到した。特に混雑が目立った浦和美園店にて、店内の混雑状況を店頭のデジタルサイネージとスマホアプリでリアルタイムに表示するIoT実証実験を開始。その他にも専用アプリから決済して店頭やロッカーで商品を受け取る仕組みを展開するなど、カインズではさまざまなデジタルソリューションを通して、感染対策と顧客体験の向上を図っている。デジタル化施策の方針や、“お客さま・従業員ファースト”でITを活用しているという店舗づくりについて話を聞いた。(2021/1/13)

離島の買い物を支援:
楽天、ドローンを使った配送サービスを期間限定で提供
楽天は1月6日、自動飛行ドローンを使った配送サービスを期間限定で提供すると発表した。(2021/1/6)

スマートリテール:
米国AIレジレス企業と組んだ富士通、生体認証技術をリテールにどう生かすか
2020年12月、富士通がAIレジレスソリューションを展開する米国のZippinとの本格的な協業開始を発表した。ZippinのAIソリューションが持つ強みとは何か、また、富士通はレジレス分野でどのような市場展開を構想しているのか。富士通の担当者に話を聞いた。(2021/1/6)

ボクニマカセテ! フォルクスワーゲンが開発した自動EV充電ロボットがかわいい プロトタイプのデモ映像を公開
電気自動車を充電して回る様子は近未来的かも。(2021/1/5)

印鑑にデバイス装着、押印をブロックチェーンに記録 “次世代ハンコ”は紙とデジタルの橋渡し役になるか
印鑑とブロックチェーンを組み合わせた押印記録システム「Iohan」が登場。実印に専用デバイスを装着し、USBケーブルでスマホに接続すると、押印時の情報をブロックチェーンに記録する。開発元のCryptoPieに詳しい仕組みと展望を聞いた。(2020/12/28)

AIと会話するメンタルヘルスケアアプリ「emol」、正式版リリース
スタートアップのemolが、AIチャットbotとの会話でメンタルケアができるスマートフォンアプリ「emol」(エモル、iOS)の正式版を公開した。(2020/12/25)

都会にいては分からない、地方銀行のオンラインバンキングに嘆息した話
地方在住の小寺信良さんが、オンラインバンキングの地方格差について実体験を語る。(2020/12/24)

運転内容をクラウドで可視化 「正確で公平な」ドライバー指導向け新サービスとは
セイコーソリューションズは、法人向け安全運転支援クラウドサービス「Drive Cloud+」の提供を開始する。加速度や位置、車速、車間距離、車線変更などの各種データを自動収集して運転状況を可視化することにより、安全で効率的な運転管理を支援する。(2020/12/24)

三井住友FG、広告事業に参入へ データビジネス強化
クレジットカードなどのキャッシュレス決済データを活用し、特定の顧客に向けた広告ビジネスを展開する。(2020/12/23)

三井住友FG、広告事業に参入へ データビジネス強化
 三井住友フィナンシャルグループの太田純社長は21日までに産経新聞のインタビューに応じ、令和3年度にも広告事業に参入する計画を明らかにした。クレジットカードなどのキャッシュレス決済データを活用し、特定の顧客に向けた広告ビジネスを展開する。低金利環境が長期化し、金利で稼ぐことが厳しくなる中、新たな収益源としてデータビジネスを強化する。(2020/12/22)

導入事例:
リバブルアセットマネジメントが賃貸マンションに検温機能付き顔認証システムを導入
リバブルアセットマネジメントは、入居者の利便性向上とコロナ対策の一環として、開発・保有する賃貸マンションシリーズ「リバーレ」のうち、東京都台東区にある「リバーレ浅草ウエスト」にライナフ製「検温機能付きAI顔認証エントランスシステム」を導入した。(2020/12/22)

建設機械の故障箇所をスマホアプリで特定 壊れた部位はARで表示 クボタなどが開発
(2020/12/21)

「Pontaカード」アプリが「au PAY」と連携 よりシームレスな支払いに対応
Pontaのスマートフォンアプリ「Pontaカード(公式)」の最新版において、KDDIのスマホ決済サービス「au PAY(コード支払い)」を呼び出せるようになった。よりシームレスな利用を期待できる(2020/12/21)

AIがレシピ提案、連動して食材もお届け 味の素と物流ベンチャーが新サービス
味の素が、AIが献立を自動提案する同社のレシピサイトを通し、必要な食材を配送する新サービスの提供を始めた。物流ベンチャーのCBcloudと連携する。(2020/12/21)

地銀再編の盟主へ りそなの野心と強まる存在感
 菅義偉首相が「数が多すぎる」と発言したことで再編圧力が高まる地方銀行業界。その新たな盟主になり得る存在として、りそなホールディングス(HD)が注目を集めている。完全子会社化する関西みらいフィナンシャルグループ(FG)を「再編のプラットフォーム(基盤)にする」と意欲を示したからだ。各地域で「お殿様」として君臨する地銀は単独での生き残りを模索するが、りそなはネット金融大手SBIHDとともに再編劇の主役になる野心を見せている。(岡本祐大)(2020/12/21)

スマートビル:
ニューノーマルに対応したスマートビル実現のプラットフォーム「BuilMirai」、日立×MS
日立製作所は、Microsoft AzureやMicrosoft Dynamics 365を活用し、今までにない効率的なビル設備の運用管理やビル内の快適な生活を実現する次世代のビル向けIoTプラットフォーム「BuilMirai」を開発した。(2020/12/21)

三菱UFJ銀行が「eKYC支援サービス」を採用 セキュリティ対策は
三菱UFJ銀行は、口座開設などのオンライン手続きでの本人確認業務に日立の「eKYC支援サービス」を導入し、2021年から運用を開始する。免許証やマイナンバーカードの券面撮影かICチップの読み取りと、セルフィー写真の送信で本人確認が完了する。安全かつ利便性の高いサービス提供を目指す。(2020/12/18)

コロナ禍で進化するウェアラブルデバイス【第4回】
「ヘルスケア用ウェアラブルデバイス」が医療を変えるための3つの課題
コロナ禍でオンライン診療のニーズが高まる中、ヘルスケア用ウェアラブルデバイスの臨床的な利便性が分かってきた。ただし普及に至るには、解決が必要な3つの課題がある。それは何か。(2020/12/17)

「Uber Taxi」、都内の提供エリア拡大 文京・台東など4区
(2020/12/16)

漫画家の執筆作業、リアタイで見て応援 クリエイター向けライブ配信「00:00 Studio」正式スタート
漫画家などのクリエイターが、作業中の様子をライブ配信してファンなどに見てもらえるサービス「00:00 Studio」(フォーゼロスタジオ)がリリース。クリエイターは、作業の様子を見てもらうことで孤独感を和らげることができ、ファンはリアルタイムで見て応援することができる。(2020/12/16)

今必要なお肌の手入れ、スマホとAIで分析 20年後の顔の予測も
オルビスがAIを活用して20年後の顔の状態を予測し、肌の手入れ方法を提案するサービスの提供をスマホアプリや店舗で始めた。(2020/12/15)

サイバーエージェント、ABEMAで動画レンタルサービスを開始
サイバーエージェントがインターネットテレビ局「ABEMA」で映画やドラマ作品などをレンタルできるサービスの提供を始めた。(2020/12/15)

ローコード開発の実際:
PowerPlatformでアプリ開発内製化 鹿島建設のデジタル活用術で協力会社の課題は解消するか
MicrosoftのPowerPlatformを使ったローコード開発による業務改革の事例が国内でも出てきた。鹿島建設は多数の協力会社の業務改善に内製アプリを活用する。(2020/12/15)

Googleで障害 GmailやYouTubeなど複数サービスが使えず【追記あり】
12月14日午後9時ごろから「Gmail」「YouTube」など米Googleが提供する複数のサービスが使えない障害が発生したが、同日午後9時50分ごろに復旧した。(2020/12/14)

LINEのビデオ通話でアバター利用可能に 「背景ぼかし」機能も
LINEのビデオ通話で、顔写真から生成したアバターが利用できるようになった。これまでトークなどで利用できたが、使える範囲が広がった。(2020/12/14)

ソニー、天井から見守るスマートホームサービス センサー付きシーリングライト活用 月額3938円から
ソニーネットワークコミュニケーションズが部屋の天井に設置したシーリングライトを使う見守りサービス「MANOMAライトプラン」の提供を始めた。(2020/12/14)

「ウマ娘」第2回公式生放送の概要に「ゲームの最新情報」の文字 ついにくる……のか……?
どうなの……?(2020/12/11)

ANAペイなど利用でマイル会員ステータス向上 新たな仕組み設定へ
ANAグループが、電子商取引(EC)や10日に開始したQR決済などグループの非航空サービスの利用で、マイル会員のステータスを上げることができる仕組みを設定することが分かった。(2020/12/11)

製造業IoT:
シャープのIoT子会社、「Dash Replenishment」で自動再注文システムの開発を支援
シャープ子会社のAIoTクラウドは、アマゾン(Amazon.com)の消費財自動再注文クラウドサービス「Amazon Dash Replenishment」への参画を検討している事業者に対する各種開発支援サービスの提供を開始すると発表した。日用消費財メーカーや消耗品が必要な機器を製造する機器メーカーを中心に事業を展開する方針である。(2020/12/11)

ファーストキッチンがチキンタツタで野菜を挟む「バーガーのような何か」を発表 “肉サンド界”に新たな刺客
見た目がまたすごいなこれ。(2020/12/10)

コロナ禍で進化するウェアラブルデバイス【第3回】
医師が語る「ヘルスケア用ウェアラブルデバイス」がオンライン診療に役立つ訳
コロナ禍のオンライン診療では、ヘルスケア用ウェアラブルデバイスが問診の助けになる可能性がある。ヘルスケア用ウェアラブルデバイスを活用するマサチューセッツ総合病院の医師に、その可能性を聞く。(2020/12/10)

スマートリテール:
AIレジレスソリューションで店舗純利益を約3倍に、富士通がZippinと協業開始
(2020/12/9)

自動走行ロボ使用、住宅街で荷物を配送 パナソニックが藤沢市で実証実験
パナソニックが、自動走行ロボットを使った住宅街向け配送サービスの実証実験を実施中。11月末から公道での技術検証を進めており、2021年2月から試験的にサービスを始める予定。実施場所は「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン」。(2020/12/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。