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「スマートフォンアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

体当たりッ!スマート家電事始め:
睡眠不足を解消するヘッドギア「SmartSleep」を試して分かったこと
フィリップスの睡眠支援ウェアラブルデバイス「SmartSleep」を試用した。ヘッドギアのような外観は大げさに見えるが、実際の使い勝手や効果はどうか。(2020/1/23)

Bluetooth位置情報サービスの基礎知識(前編):
Bluetooth位置情報サービスの種類と市場を知ろう
Bluetoothで最も成長が著しい分野の一つが、位置情報サービスです。今回は、位置情報の現在の市場や技術を前後編にわたって解説します。まずはBluetooth位置情報サービスの種類と市場を取り上げます。(2020/1/24)

特集:マイクロサービス入門(5):
新規構築や移行時のリスクを軽減、「ストラングラーパターン」とは?
モノリシックなサービスをマイクロサービス化する際、どのように移行させればいいのか。オイシックス・ラ・大地の川上徹氏がOisixのマイクロサービス移行に当たって採用したアプローチと開発プロセスを紹介します。(2020/1/23)

aibo、セコムとつながり留守番サービス セコム仕様の敬礼も
ソニーは、「aibo」と「セコム・ホームセキュリティ」が連携するサービスを発表した。オーナーの外出や帰宅を検知し、見送りやお出迎えをする。(2020/1/22)

ジョルダンの「乗換案内」アプリ、ドコモ・バイクシェアに対応 電車・バス・自転車を組み合わせた経路を表示
ジョルダンの経路検索アプリ「乗換案内」が、「ドコモ・バイクシェア」に対応。出発地と目的地を入力すると、電車、バス、ドコモ・バイクシェアを組み合わせ、最適な移動経路を表示する。ポートまでの経路を案内するナビ機能なども実装した。(2020/1/21)

IoTで多様化する安否確認の在り方 親は孫の姿が見られ、子は親を見守れるシステム登場
IoTの活用で、離れて暮らす高齢家族の「見守りサービス」が多様化している。監視カメラのような窮屈なものだけでなく、見守られる側も見守る側も楽しく交流できるツールなどが登場し、ユーザーを増やしている。(2020/1/21)

大学の「有機化学」を学習できるスマホアプリ 自主制作した教授の狙い
大学の有機化学の講義に、自主制作したスマホ学習アプリを用いている教授がいる。東京農業大学の松島芳隆教授に、アプリを開発した背景などを聞いた。(2020/1/20)

CES 2020:
非テック企業がCESで注目を集めた理由 パワードスーツだけじゃないデルタ航空のイノベーション
「CES 2020」の基調講演で聴衆が沸いた。壇上に立っていたのはデルタ航空のエド・バスティアンCEO。パワードスーツやユニークなディスプレイを紹介し、テクノロジーが多様な業界を刷新する事例を示した。(2020/1/17)

今日のリサーチ:
購買データ分析で見る「不足しがちな栄養素」は?――シルタス調べ
スーパーで買い物をしているユーザーの購買データから不足しがちな栄養素と充足している栄養素について分析ています。(2020/1/17)

スマートリテール:
RFIDを活用した店舗での情報共有システムの実証実験に関する成果報告書を公開
大日本印刷は、ICタグを活用した情報共有システムの実証実験に関する成果報告書を公開した。店舗でのRFID活用によるダイナミックプライシングと広告配信効果、家庭内での新サービスの可能性などを検証した。(2020/1/17)

NHKの新たなネット配信「NHKプラス」4月スタート 受信契約者は追加負担なし
地上波放送番組との同時配信と、それらの「見逃し配信」を提供。正式スタートに先がけ、3月から試験的な運用が実施されます。(2020/1/16)

NHKの常時同時配信「NHKプラス」4月開始 見逃し配信も
NHKの番組を、PCやスマートフォン向けに常時同時配信・見逃し配信するサービス「NHKプラス」が4月から本格スタート。原則、NHKの受信契約者向けサービスだ。(2020/1/16)

全カップ麺で展開へ:
明星食品が「カップ麺=不健康」の払拭狙う? 減塩をサポートする「しおケアカップ」とは
明星食品が「しおケアカップ」を発表した。「明星 チャルメラどんぶり」シリーズや「明星 評判屋」シリーズで2月以降順次導入していく。今後は全カップ麺での展開を予定しているという。消費者の健康志向を後押しするというカップは、どんなカップなのか。(2020/1/16)

三井住友カード、クレカのデザイン刷新 カード情報を裏面に集約、盗み見防止
三井住友カードがクレジットカードのデザインを30年ぶりに刷新。盗み見を防止するため、カード番号とセキュリティ番号を裏面に集約した。ネット経由で申し込むと、最短5分でカード番号とセキュリティ番号を発行するサービスも始める。(2020/1/15)

Instagram、デスクトップブラウザからのDMをテスト中
Instagramが、ダイレクトメッセージ(DM)をPCのWebブラウザからでも投稿できるようにするテストを開始した。プライベートな機能を重視するFacebookの方針の一環とみられる。(2020/1/15)

Visa、アプリと銀行口座を繋げるユニコーン企業Plaidを53億ドルで買収
Visaがフィンテック企業Plaidを約5800億円で買収する。Plaidは銀行口座とモバイルアプリを接続する“配管”APIを提供する企業だ。CoinbaseやVenmo、American Expressなどが採用している。(2020/1/14)

病院のBYODで想定すべきリスクと対策
「電子カルテを私物スマホで見たい」を安全にかなえる方法は?
医療機関は患者情報などの機密データを扱うため、セキュリティ対策とデータ保護は特に重要だ。医療機関で私物端末の業務利用(BYOD)が一般的になると状況は複雑になる。最低限どのような対策が必要か。(2020/1/14)

会員の指摘で発覚:
モス、会員カード番号の二重発行で謝罪 「他人の残高が混ざる」「身に覚えのない利用履歴が出る」トラブルも
モスフードサービスが、「モスバーガー」のチャージ式プリペイドカードで、一部のカード番号を二重発行していたとして謝罪した。(2020/1/10)

1つの番号にカードが2枚 モス、プリペイドカード番号 9647件を二重発行するミス 2500人で重複利用が起きた可能性
対象者には全額補償&500ポイント付与。(2020/1/10)

よくわかる人工知能の基礎知識:
AIは民主主義をアップデートするのか? 統治とテクノロジーの関係
司法・行政・立法機関においてAIはどのように活用されていくのか。世界の事例を基に考える。(2020/1/10)

CES 2020:
狭額縁を極めた「Spectre x360 15」 スマホで探せる「Elite Dragonfly G2」――HP新製品レポート
CES 2020に合わせて、HPがPCの新製品を発表した。この記事では、画面の狭額縁化をより進めた「Spectre x360 15」の2020年モデルと、スマートトラッカーを内蔵できるようになった「Elite Dragonfly G2」(Dragonfly 2020年モデル)を写真を交えて紹介する。(2020/1/9)

東京都の独自ポイント「東京ユアコイン」実験開始 時差通勤・レジ袋不使用で付与、Tポイントなどと交換可能
三菱総合研究所が、独自ポイント「東京ユアコイン」を付与する実証実験を始める。大手町・丸の内・有楽町地区のオフィスワーカーや通勤時間をずらしたり、来街者がレジ袋を使わなかったりすると、ポイントを獲得できる。(2020/1/8)

リアル店舗にも影響?:
無印良品ネットストアのメンテナンス、「37時間限定」のはずが復旧めど立たず “計画通り”に行かなかった裏側を聞くも……
年末年始に予定していた無印良品ネットストアのメンテナンス。当初19年12月31日午前0時〜20年1月1日午後1時としていた期間が大幅延長。復旧のめどはまだ立っていない。年末年始の「書き入れ時」になぜメンテナンスをしようとしたのか。担当者に裏側を聞いたが……(2020/1/8)

「ながら運転しません」――声で宣言すると最大150円相当のポイント付与 「LINEカーナビ」のキャンペーンで
LINEは、LINEカーナビ上で使える音声アシスタント「Clova」に「私はながら運転をしません」と話しかけるとLINEポイントがもらえる「NOながら運転宣言 キャンペーン」を始めた。ながら運転防止の啓発活動の一環。(2019/12/26)

2019年の生活を変えたモノ:「現金」「モバイルバッテリー」「プリペイドSIM」を持ち歩くことが減った
2019年を改めて振り返ると、個人的には“モノを持たなくなった1年”だった。スマートフォンで完結することが増えたからだ。特に「LINE Pay」「ChargeSPOT」「eSIM」の3つは、当たり前のように使うようになった(2019/12/26)

令和元年の東京、1万分の1で表現 じわり人気「御即位記念地図」ができるまで
国土地理院が刊行した、特別仕様の地形図「御即位記念地図」がじわじわと人気を集めている。即位の記念地図は、大正、昭和、平成に続き、今回が4回目。デザインを担当したチームでは、伝統を受け継ぎながらも、令和らしくいかに東京を表現するかという葛藤があった。(2019/12/26)

モバイル決済で店舗改革:
決済+ポイントの処理を同時に行える「.pay」 加盟店が導入するメリットは?
決済ソリューション「.pay(ドットペイ)」は、乱立するコード決済サービスの中で、既存のサービスとは異なる目的で開発された。コード決済の機能に加えて、ポイントやクーポンを自社サービスとして提供できる。手数料を抑えられるのもメリットだ。(2019/12/25)

IHSアナリストと振り返る半導体業界:
2019年は転換の年、2020年は“半導体不足”の時代に突入
半導体業界にとって2019年は、市場全般の低迷に加え、米中貿易問題、日韓貿易問題といった政治的な要素にも大きく影響を受けた年となった。IHSマークイットジャパンのアナリスト5人が、2020年の展望を交えつつ、2019年の半導体業界を振り返る。(2019/12/25)

2020年度予算案、自動運転の研究開発に50億円計上
政府は2020年度予算案に、自動走行技術の社会実装に向けた研究開発費として50億円を計上した。人材不足の解消や生産性向上につながる自動走行の実証実験などを促す。(2019/12/24)

「電車内で筋トレなんてシュール」「カオスにならない?」──ネットでツッコミ、JR東の謎アプリが生まれた理由
山手線の車内でトレーニングができるアプリ「‘TRAIN’ing」(トレイニング)に対して、「電車内で筋トレなんてシュール」「カオスにならない?」などネットで声が上がっている。開発者にアプリ開発の理由や背景を聞いた。(2019/12/24)

医療機器ニュース:
マットレスと家電を連携し、個々に合った快適な快眠環境をサポート
パナソニックと西川は、マットレスと家電を連携させ、よりよい睡眠環境を提供する「快眠環境サポートサービス」を共同開発した。2020年3月18日より、パナソニックがECサイト「くらしサービスストア」で提供開始する。(2019/12/23)

GPSを使用したスマホ向け見守りサービス「まもサーチ」、2020年1月24日に発売
IoTBankは、2020年1月24日にGPSの位置情報を使用したスマホ向け見守りサービス「まもサーチ」を発売。回線契約や事務手数料・解約金を必要とせず、端末を購入してから月額または年額の通信料のみで利用できる。(2019/12/20)

“吹き替え”もできる絵本の読み聞かせアプリ 東京ガスとオトバンクが開発
東京ガスとオトバンクが、絵本の読み聞かせやキャラクターのせりふの吹き替えができるスマートフォンアプリ「みいみ」(iOS/Android)の提供を始めた。料金は、利用開始から1カ月は無料、2カ月目以降からは月額500円(税込)。(2019/12/20)

高精度の測位も可能:
LoRaWANとWi-Fiは好相性、組み合わせて幅広い用途に
IoT(モノのインターネット)の導入を進める際、無線接続ソリューションの選択肢が多過ぎて、その検討にかなりの時間を費やしてしまうのではないだろうか。しかし、Wi-FiとLoRaWANは、エッジからクラウドへのエンド・ツー・エンドのソリューションとしての相乗効果を生み出すことから、非常に魅力的な選択肢だといえる。(2019/12/20)

賃貸サービス「OYO LIFE」運営元、ZHDとの合弁解消を正式発表 “黒船”と称されるもトラブル多発か
賃貸住宅サービス「OYO LIFE」の運営元が、Zホールディングスとの合弁解消を正式発表。OYOグループがZHDからOYO LIFEの全株式を買い取り、100%株主になった。昨今は、複数のメディアが「物件オーナーから契約を巡る苦情が寄せられている」などと運営体制の問題点を指摘していた。(2019/12/19)

Kyashの非接触決済カード「Kyash Card」、詳細明らかに アプリから履歴の確認やカードのロックも
ウォレットアプリ「Kyash」を運営するKyashが、アプリと連携して使える決済用カード「Kyash Card」の詳細を公開した。(2019/12/19)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
画面が大きいだけじゃない! 進化しまくりの「Google Nest Hub Max」を使ってみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、国内販売が開始された「Google Nest Hub Max」を紹介する。(2019/12/19)

世界のモバイルアプリトレンドを読む:
「Uber」1強だがダウンロード数で「Lyft」が猛追――米国ライドシェアアプリ市場(2019年11月度)
UberとLyftの2社は、ともに株価低迷と黒字化に悩むといわれてきましたが今後、どんな市場戦略を仕掛けていくのでしょうか(2019年11月度)。(2019/12/24)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
買い替える価値はある? 「Google Nest Mini」を使い込んで分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home Mini」の第2世代モデルにあたる新製品「Google Nest Mini」を紹介する。(2019/12/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon「Echo Studio」とAppleの「HomePod」は何が違う? 試して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、Amazon Echoファミリーの最上位モデルとして登場した「Echo Studio」を紹介する。(2019/12/17)

電気自動車:
日産リーフがマイナーチェンジ、プロパイロットやコネクテッド機能を強化
日産自動車は2019年12月16日、電気自動車(EV)「リーフ」をマイナーチェンジし、2020年2月から全国発売すると発表した。(2019/12/17)

導入には障壁も
医療サービスはECカートで買う時代? 「遠隔医療」が地方の高齢者医療に効果
地方都市はさまざまな要因で、十分な医療サービスを提供できない場合がある。地方の高齢者介護施設は大きなハンディキャップを抱えることになる。だからこそ遠隔医療は一つの解決策になる可能性がある。(2019/12/17)

成功への鍵は「一貫性」と「最適化」
DXに向けた「ハイブリッドクラウド」を支えるITインフラを再設計するポイント
オンプレミスとクラウドをつなぐハイブリッドクラウドは、DX実現への第一歩だ。しかし既存ITにどこまで手を入れるのか、クラウドとどう使い分け、連携させるのか、必要なスキルは何かなど検討すべきことは多岐にわたる。まず何をすべきか。(2019/12/19)

よくわかる人工知能の基礎知識:
AIが瞬時に株取引、為替暴落の危険も 金融業界で進むAIの取り組み
他業界に比べてAI導入が進む金融業界。自動株取引や不正検知など、実際のAI活用事例を紹介する。(2019/12/13)

企業の基幹系システムをGoogle Cloudに刷新 アクセンチュアが新サービス ふくおかFGのネット銀行にも提供
アクセンチュアが、企業の基幹系システムをGoogle Cloud Platformに刷新する新サービスをスタート。ニーズに応じてGCPのサービス群から最適なものを選定し、オーダーメイドで開発する。ふくおかフィナンシャルグループが2020年度中をめどに開業予定のインターネット専業銀行「みんなの銀行」も同サービスを利用する。(2019/12/12)

「ラブプラス EVERY」12月11日にサービス再開 アプリは既に公開中
「ラブプラス EVERY」は10月31日にサービスを開始。(2019/12/9)

「アイドルマスター シンデレラガールズ」、8周年特別企画のアニメPV「Spin-off!」を公開 「最高!」「特別企画で終わらせてほしくない」
独特な世界観のPVです。(2019/12/9)

「今の立ち位置」と「将来の可能性」を知る:
私の年収、本当に適正? 自分と似た境遇の人の年収分布や転職動向が分かるアプリ パーソルキャリアが提供開始
パーソルキャリアが新サービスを開始。スマートフォン向けに「マイポテ」というアプリを提供する。同じような境遇の人と自分の年収を比較できる上、将来の年収予測も可能。自らのポテンシャルを知ることで、転職の後押しとする狙いがある。(2019/12/9)

2億4000万画素でマクロ撮影に挑戦! 「α7R IV」は顕微鏡の領域に踏み込めるか
マクロ撮影+2億4000万画素で“小さな世界”を見ていこう。塩こしょうや七味唐辛子など、身の回りにある細かなものを撮影してみた。(2019/12/9)

PR:「厳しいスケジュール」「セキュリティ確保は当然」──山口フィナンシャルグループの“データ分析基盤”を構築した男たち
(2019/12/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。