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「ソニーコンピュータサイエンス研究所」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソニーコンピュータサイエンス研究所」に関する情報が集まったページです。

Innovative Tech:
オンライン講義参加者の視線をヒートマップ表示 東大とソニーが技術開発
聴衆の反応を視覚的に分かりやすく得られる。(2021/1/27)

エネルギー管理:
ソニーが再エネ制御ソフトを無償公開、直流マイクログリッドの構築を支援
ソニーCSLが独自開発した直流マイクログリッド向けの制御ソフトウェアを無償公開。オープンイノベーションを促すことで、再エネを活用する直流マイクログリッドのスピーディーな普及拡大への貢献を目指すという。(2020/12/7)

UEI解散 清水亮氏が創業したAI企業 「enchantMOON」開発など
清水亮氏が創業したAI企業UEIが解散。過去には「enchantMOON」を発売するなどして注目を集めた。(2020/10/2)

Innovative Tech:
語学シャドーイングでミスを検知し難易度調整 東大とソニーCSL、自動補助システム「WithYou」開発
語学学習によく使われるシャドーイング。自分の習熟度に合わせてコントロールしてくれるトレーナーがいれば最強だ。(2020/9/4)

ソニーと東大、「人間拡張学」事業化を本格化 凸版印刷や京セラなど連携
ソニーと東京大学が、人間と一体化し、人間の能力を拡張させるテクノロジーを開発する「ヒューマンオーグメンテーション(人間拡張)学」の講座を行うと発表した。(2020/7/20)

ソニー CSL、作曲支援AI「Flow Machines」プロジェクト開始 楽曲をYouTubeライブ配信
ソニーコンピュータサイエンス研究所は、同社開発のAI作曲支援システムを使った楽曲制作プロジェクト「Flow Machines」を始めたと発表した。(2020/3/25)

Innovative Tech:
口パクで音声入力、喉に小型センサーで 東大とソニーCSLが技術開発
視聴覚障害者のための触診リップリーディングから発想を得た。(2020/3/18)

人工知能ニュース:
ソニーがAIの研究開発を推進、グローバルな新組織「Sony AI」を設立
ソニーは、AIの研究開発を推進する新組織「Sony AI」を設立した。AI研究を進めるとともに、同社のイメージングおよびセンシング技術、ロボティクス技術、エンターテインメント資産を組み合わせて新事業を創出し、世界の課題解決を目指す。(2019/12/9)

ソニー、AI研究を加速する「Sony AI」設立 高度AI人材には年収1100万円以上を約束
ソニーが、AIの研究開発を行う内部組織「Sony AI」を設立する。AI人材を確保するため、専門スキルを持つ社員の年収を1100万円以上に設定する人事制度も導入する。(2019/11/20)

UWBを搭載したiPhone 11はセカイカメラの夢を見るか?
新型iPhoneにひっそりと搭載された新技術「UWB」。これで何が可能になるのか?(2019/9/11)

宇宙開発:
リコー「THETA」が宇宙へ踏み出す、JAXAとの共同開発で実現
リコーとJAXA(宇宙航空研究開発機構)は2019年8月28日、宇宙空間を360度全方位に同時撮影できる小型全天球カメラを共同開発したと発表した。リコーが製造、販売する全天球カメラ「RICOH THETA(リコー・シータ)」をベースとして開発したもので、宇宙空間で用いる全天球カメラとして世界最小を実現したという。(2019/8/29)

医療技術ニュース:
ピアニストの巧みな指さばきをかなえる生体機能の仕組みを発見
ソニーコンピュータサイエンス研究所が、ピアニストの巧みな指さばきをかなえる感覚運動統合機能の仕組みを発見した。脳神経系が巧緻運動に最適化されているかが、熟達者の個人差を生む要因となっていることが分かった。(2019/8/22)

口パクの「Alexa, play music」で音楽流す ソニーコンピュータサイエンス研究所がデモ公開
声を発することなく音声アシスタント「Alexa」に命令できる技術を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が10月23〜24日に開催したオープンハウスで公開した。(2018/10/24)

非接触型ICカードが仮想通貨のハードウェアウォレットに ソニーCSLが開発
非接触型ICカードを使った仮想通貨のハードウェアウォレット技術を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発。ハードウェアウォレットが、大幅に持ち運びやすくなる可能性がある。(2018/10/23)

非接触ICカード型「仮想通貨ハードウェアウォレット技術」、ソニーの技術応用して開発
ソニーのICカード技術を応用した非接触ICカード型の「仮想通貨ハードウェアウォレット技術」を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発した。(2018/10/23)

“隠れた要因の推測”で経営課題を高精度に解析――大規模データ解析サービス「CALC」に新機能
電通国際情報サービス(ISID)、ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)、クウジットは、経営の意思決定を支援する大規模データ解析サービス「CALC」の新バージョンを発表。データ間の因果関係を高精度に推測する新機能など、機能拡充を図った。(2018/10/17)

電力供給サービス:
住宅間で電力を融通できる新技術、村田製とソニーCSLが共同開発を明らかに
村田製作所とソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)は、「スマートエネルギーWeek 2018」で、両社が共同で開発を行う地域分散型の電力融通システムについて紹介した。(2018/3/2)

IoTやAIは魔法の杖じゃない:
PR:製造業IoTとは何か、インダストリアル・ビッグデータが分かれば見えてくる!
製造業にとって、IoTやAI、ビッグデータの活用は喫緊の課題となっているが、なかなか良い成果が得られないという意見も多い。それは、製造業が扱う「インダストリアル・ビッグデータ」に最適なソリューションではないからかもしれない。(2017/12/11)

「みんなのAI」――ソニーCSLなど新会社 深層学習AIを誰でも教育できるツール公開へ
ソニーコンピュータサイエンス研究所とUEI、米WiLが「みんなAI」をコンセプトにした新会社。手持ちのデータをアップロードするだけで深層学習AIを教育できるという「GHELIA Studio」を公開へ。(2017/11/29)

プロジェクトリーダーに聞く:
ソニーが作ったおもちゃ「toio」のロボットはなぜシンプルで四角いのか?
おもちゃ好きのエンジニアたちの放課後活動から生まれたソニーのトイ・プラットフォーム「toio(トイオ)」。「ソニーらしい新しい製品を作りたい」という思い、そして同社が長年培ってきたロボットとエンターテインメント技術の融合により生まれたtoioの特長やこれまでの取り組みについて、toioプロジェクトのリーダーを務める田中章愛氏に聞いた。(2017/8/24)

「AIにノーベル賞を取らせる」──ソニーコンピュータサイエンス研究所所長が語る「AIと生物学の未来」
「ノーベル委員会を相手にチューリングテストを挑む」というソニーCSL所長の北野CEO。「ノーベル賞を取れるAI」の未来像と、AIが打破すべき科学の課題を語った。(2017/7/26)

新連載・ゆとり記者が聞く:
「VRが世の中を変えると確信した」 元ネトゲ廃人の公務員がVR専門メディアを立ち上げるまで
異色の経歴を持つVR専門メディア「Mogura VR」の久保田編集長に、VRに傾倒する理由を聞いた。(2017/6/2)

先端テクノロジーを活用したSFっぽい学問「人間拡張学」誕生 人工知能、ロボットなどを人間と一体化
人間が時空を超えて高めあう「能力のインターネット」が実現するかも。(2017/3/13)

ソニーと東大、「人間拡張学」本格化 AI・IoTで能力拡大
技術で人間の能力を拡張するコンセプト。学問として体系化し、講座を行う。(2017/3/13)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
ソニー初のロボットプログラミング教材「KOOV」で学んでみた
ソニー・グローバルエデュケーションからロボットプログラミングの学習ツール「KOOV」(クーブ)が発売された。今回は開発者インタビューと、タッチ&トライの両方でKOOVの魅力に迫る。はたしておっさんはブロックアーティストになれるのか?(2017/2/19)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

ソニーの研究所、人工知能で作曲したポップソング公開 音楽データから「Beatles風」のメロディーなど生成
確かにBeatlesっぽい。(2016/9/27)

AI作曲の“ビートルズ風”新曲、Sony CSLが公開(けっこうそれなり)
ソニーコンピュータサイエンス研究所のResearch Laboratoryが、人工知能による作曲プロジェクト「FLOW MACHINES」で作曲したビートルズ風の新曲をYouTubeで公開した。(2016/9/23)

TGS 2016:
シンプルだけど奥が深い 4人分の視点が同時に流れ込む「視点交錯鬼ごっこ」を体験してみた
ボコボコにされました……。(2016/9/16)

東京ゲームショウ2016:
「自分の視界が他人に見られている」――奇妙な「視点交錯おにごっこ」で見えるものは?
参加者全員の視覚がつながることで、自分の知覚や能力が拡張されたような状態を体験できる「Parallel Eyes」プロジェクトを見てきた。(2016/9/15)

ニコニコ超会議2016:
VRコンテンツに人だかり――「幼馴染の膝枕と耳かき」「失禁体験装置」など登場
耳かきや失禁などをVR(仮想現実)技術で体験できるブースが「ニコニコ超会議2016」に出展し、来場者の注目を集めた。(2016/5/2)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
DSD 5.6MHzストリーミング配信の可能性
今回はDSD音源配信のトピックとハイレゾ音源の最新動向について、AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく聞いた。また、先日日本再上陸を果たしたスイス「REVOX」ブランドのネットワークプレイヤーもご紹介。(2015/5/12)

ドコモとソフトバンク、「GotAPI」の普及・機能検討を行う「デバイスWebAPIコンソーシアム」設立
NTTドコモとソフトバンクモバイルは、インタフェース技術「GotAPI(Generic Open Terminal API)」の普及活動・機能検討を行う「デバイスWebAPIコンソーシアム」を設立。機器メーカーやサービス提供会社などへ広く参加を呼び掛けている。(2015/5/1)

ものになるモノ、ならないモノ(59):
「KMDの森」で触る、感じる、描くを体験してきた
若い感性と企業のコラボで、デジタルはここまで楽しくなれる。実際に体感できる近未来を展示した、「KMD Forest the 5th KMD Forum」リポートをお送りしよう。(2014/12/4)

ネット上のグローバルな算数大会「世界算数」開幕 ソニーCSL
ネット上で行うグローバルな算数大会「世界算数」をソニーCSLが開催する。(2014/10/23)

“Webを聴く”アプリ「Oto-Latte」がバージョンアップ――新コンテンツやプリセットチャンネルを追加
ソニーコンピュータサイエンス研究所(Sony CSL)が、iOS/Android向けアプリ「Oto-Latte」(オトラテ)の新バージョン4.0を提供開始。(2014/7/16)

ニュースアプリ「Oto-Latte」にオーディオブックの情報番組「オトの図書館」
オトバンクは、ニュースアプリ「Oto-Latte」でオーディオブック情報番組「オトの図書館」をスタート。新作やおすすめのオーディオブックを日替わりで紹介する。(2014/7/16)

ふぉーんなハナシ:
義足の方が足が速くなる未来?
「Wearable Tech EXPO」でスポーツをテーマにした講演がありました。パラリンピックの記録がオリンピックを超えるということも近々起こるようです。(2014/3/31)

Weekly Memo:
ウェアラブル端末の正体
ウェアラブル端末への注目度が高まっている。多様な用途への広がりが期待されているが、一方で利用者が監視される道具になることも認識しておく必要がありそうだ。(2013/12/2)

桜 稲垣早希さんのチャンネルも:
ラジオのように文字情報を再生する「Oto-Latte」がRSSの読み上げに対応
ソニーCSLがスマートフォン向けの“音声合成ラジオアプリ”「Oto-Latte」(オトラテ)に新機能と新コンテンツを追加した。トップ面もリニューアル。(2013/11/20)

スマートウォッチは生活を変えるのか? ソニーモバイル「SmartWatch2」を試す(後編)
現在、「SmartWatch2 SW2」と連係利用しているのは、実はスマートフォンではない。7インチ画面を持つ「AQUOS PAD」だ。やはり、こうした大画面端末と組み合わせた場合に最もしっくりくる。(2013/11/6)

ラジオのように文字情報を再生する「Oto-Latte」に新コンテンツ&新機能が追加
ソニーコンピュータサイエンス研究所が提供するスマートフォン向けアプリ「Oto-Latte」に新しいコンテンツと機能が追加される。(2013/7/17)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
Webの情報をラジオのように“聴く”アプリ「Oto-Latte」
ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発した「Oto-Latte」は、Webの情報をまるでラジオのように聞けるユニークな機能を持つアプリ。通勤にも便利なこのアプリを試してみよう。(2013/6/11)

Webがラジオに? テキスト情報を音声にするアプリ「Oto-Latte」、ソニーから
ソニーコンピュータサイエンス研究所は、テキスト情報をラジオのように音声で再生するスマートフォン向けアプリ「Oto-Latte」をリリースした。(2013/5/14)

ネットニュースを声で読み上げ 音声合成ラジオアプリ「Oto-Latte」
ネットニュース記事などをラジオ風に読み上げるスマートフォンアプリ「Oto-Latte」をソニーコンピュータサイエンス研究所が公開。(2013/5/14)

扇風機ちゃんとエアコンさんが結婚すると──“家電の萌えキャラ擬人化”実験を見てきた
“扇風機”ちゃんと“エアコン”さんの結婚イベントが発生したら家の中がとにかく涼しくなった。萌え萌え擬人化キャラによる夢の家電制御システムをソニーCSLと大和ハウス工業が公開したので、ちょっと未来に生きてきた。(2011/7/11)

とりあえず楽しい:
スマホと“萌”が10年の停滞を打ち破る? 「萌家電」を見てきた
ソニーCSLと大和ハウス工業の共同プロジェクトが注目を集めている。Androidアプリを用い、スマートフォンからゲーム感覚で各種家電を制御するという試みは、スマートハウスに“エンターテインメント”という一石を投じる提案だ。(2011/7/11)

ソニーCSLとダイワハウス:
家電をゲーム感覚で制御する「萌家電」、公開実験開始
大和ハウス工業は、ソニーコンピュータサイエンス研究所と共同で、スマートフォンのアプリを利用し、ゲーム感覚で家庭内の家電機器を制御できるシステムの公開実験を実施すると発表した。(2011/7/7)

ソニーのロボット技術、ARに生きる――空間構造を認識する「SmartAR」
ロボット開発で培った画像認識や人工知能のノウハウを生かしたAR技術「SmartAR」をソニーが開発。空間構造を認識することで、リアルなAR表現を可能にするという。動画も交えて紹介しよう。(2011/5/19)

「AR Commons Summer Bash 2010」リポート【1】:
「空間を理解するAR」が到来する?――見えてきたARの課題と次の姿
「ARで重要なのは“見えること”ではなく“理解できる”ことだ」――見えないものが見える体験性が注目を浴びたAR。今後は端末をかざした対象物を高度に把握する技術が、サービスを次のステップに進めるという。それは遠い未来の話ではなさそうだ。(2010/8/3)


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