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「ソースネクスト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソースネクスト」に関する情報が集まったページです。

ソースネクストの「ポケトーク」に新機能 グループ翻訳とWeb会議への字幕付与に対応
7〜8月にかけて、ソースネクストのクラウド翻訳機「ポケトーク」に新機能が追加される。初代モデルを除く全モデルにおいて、最大100人とコミュニケーションを取れる「グループ翻訳」と、Windows PCのカメラ画像に翻訳字幕をリアルタイムに合成する「ポケトーク字幕」が利用できるようになる。(2021/6/15)

録画アプリから専用デバイスまで ソースネクストがWeb会議の困りごとを解決する「KAIGIO(カイギオ)」を投入
Web会議をより快適にすべく、ソースネクストが新ブランドを立ち上げる。目玉は、Zoom/Teams/Webexに参加できる「Web会議専用デバイス」だ。(2021/6/15)

製造業IoT:
300万回線達成のソラコム、ソニーや日立など6社と資本提携しグローバル展開拡大
ソラコムは、セコム、ソースネクスト、ソニーグループ、日本瓦斯(ニチガス)、日立製作所、World Innovation Lab(WiL)の6社と資本提携を含むパートナーシップを締結すると発表した。(2021/6/14)

「ポケトーク」のソースネクストが「Web会議用カメラ」を販売 その理由は?
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、社会のさまざまな面に変化をもたらした。「ポケトーク」で知られるソースネクストの場合はどうだったのだろうか。担当者に話を聞いた。(2021/4/1)

ソースネクストの位置みまもり機「FamilyDot」、9900円(税込み)に値下げ
ソースネクストは、位置みまもり機「FamilyDot」を1万6368円から9900円(税込み)に値下げ。世界79の国・地域で使える小型GPSデバイスで、家族の居場所をいつでもスマートフォンで確認できる。(2021/3/2)

イノベーションのレシピ:
音源を自動で文章化するAIレコーダー、ソースネクストの新製品を記者も体験
ソースネクストは2020年11月10日、AI通訳機「POCKETALK」の音声認識エンジンを活用した自動文字起こしボイスレコーダー「AutoMemo(オートメモ)」の予約受付を開始すると発表した。製品発売日は同年12月4日。AIがクラウド上で音源を自動的にテキスト化する。文字起こしの手間を省力化可能だ。(2020/11/13)

通訳デバイス「ポケトーク」、翻訳エンジンに「DeepL翻訳」採用
ソースネクストが通訳デバイス「ポケトーク」の翻訳エンジンに、ディープラーニングを活用した「DeepL翻訳」を採用する。(2020/11/11)

ポケトークが翻訳エンジンに「DeepL翻訳」採用、「英語(ゆっくり)」も追加
ソースネクストは、11月11日からAI通訳機「POCKETALK W」「POCKETALK S」「POCKETALK S Plus」を無償アップデート。対応言語の拡大や翻訳エンジンの一部へ「DeepL翻訳」を採用した。連続待受時間が伸びるよう改善。(2020/11/10)

音声を自動で文字にするボイレコ「AutoMemo」 ソースネクストが発売
録音した音声を自動でテキスト化するボイスレコーダー「AutoMemo」をソースネクストが12月4日に発売する。価格は1万9800円(税込)。(2020/11/10)

AI翻訳機「POCKETALK S」にガンダムEditionが登場 アムロとシャアの特別セット
ソースネクストは、AI通訳機「POCKETALK S」シリーズのガンダムEdition「アムロ特別セット」「シャア特別セット」を発売。本体だけでなくクレードルや充電ケーブル、マニュアルにも連邦軍とジオン公国軍の官給品のようなデザインを採用した。(2020/9/24)

新しいコミュニケーション:
利用者の一部は筆談ツールとして使用していた ポケトークの「筆談型」を販売
ソースネクストは、AIボイス筆談機「ポケトークmimi」を9月4日から販売すると発表した。メーカー希望小売価格は2万9800円(税別)。従来の製品を筆談のツールとして利用しているとの声があり開発を進めた。マスクを着用しながらでも難聴者とスムーズに会話できるとしている。(2020/8/31)

発言者を自動フォーカスするWebカメラ「MeetingOwl Pro」7月31日発売 ソースネクストから
ソースネクストは、7月31日に会議室用Webカメラ「MeetingOwl Pro」を発売。AIが発言者を自動認識し、映像や音にもフォーカスする。前日まで予約すると5000円引きで購入できる先行予約キャンペーンも実施する。(2020/6/3)

週末エンプラこぼれ話:
翻訳機「ポケトーク」大ヒットの裏で、ユーザーから“カジュアル過ぎる質問”が殺到――そのときメーカーが見つけた解決策とは
「Wi-Fiって何ですか?」――ソフトウェアをこれまで手掛けてきたソースネクストは、大ヒット商品をきっかけに、全く新しい層のユーザーから、大量の「カジュアル過ぎる質問」を受け、企業としての対応に困ったという。かといって、彼らを見放すわけにはいかない。そんな同社が採ったという解決策とは。(2019/11/22)

「W」は価格改定:
カメラ翻訳や会話レッスン機能を備えたAI通訳機「POCKETALK S」登場 12月6日発売
ソースネクストはが「POCKETALK S」を発表。最大で74言語の翻訳に対応し、カメラで文字を撮影すると自動で翻訳する機能や英会話の練習機能を搭載した。四次元ポケットをイメージしたポーチなどを含む「ドラえもんEdition 特別セット」も提供する。(2019/11/8)

組み込み開発ニュース:
ポケトークだけじゃない、ソースネクストのIoT製品は2019年度内に5つへ
ソースネクストが2019年度の事業戦略を説明。同社がIoT製品と位置付ける、AI通訳機「ポケトーク」に続けて、位置見守り機「FamilyDot(ファミリードット)」をはじめ4つのIoT製品を追加し、2019年度内にラインアップを5製品に拡充する方針を示した。(2019/4/1)

ソースネクスト、通訳デバイス「ポケトークW」の翻訳機能を実装できるSDK提供 JapanTaxiの車載タブレットに採用
ソースネクストが通訳デバイス「ポケトークW」の機能をSDKとして提供。JapanTaxiの車載タブレットに採用された。(2019/3/28)

eSIM内蔵で契約不要のGPSデバイス「FamilyDot」 ポケトークに続くソースネクストのIoT製品第2弾
ソースネクストが世界中で使える契約不要のGPSデバイスを発表した。(2019/3/28)

対策ソフトウェアは配信済み:
「POCKETALK W」のWi-Fiに「技適」不適合部分――総務省がソースネクストに是正要請
ソースネクストが販売している翻訳デバイス「POCKETALK(ポケトーク) W」のWi-Fi(無線LAN)通信機能を巡って、一部法令違反の状態になっていることが判明。総務省は同社に適合に向けた措置を要請し、同社は法令違反状態を解消するためのソフトウェア更新を開始した。(2019/1/28)

通訳デバイス「ポケトークW」、技術基準に不適合 総務省が厳重注意
総務省が、ソースネクストを厳重注意。通訳デバイス「ポケトークW」が、電波法に規定される技術基準に適合していなかったという。(2019/1/25)

組み込み採用事例:
AI通訳機の日本語音声の新エンジンに音声合成ミドルウェアが採用
東芝デジタルソリューションズは、「RECAIUS 音声合成ミドルウェア ToSpeak」がソースネクストのAI通訳機「POCKETALK W」の新たな日本語音声のエンジンとして採用されたことを発表した。(2019/1/21)

「ソースネクストの時価総額を約3倍にした」 通訳デバイス「POCKETALK」に新モデル 自社開発で大幅機能アップ
音声通訳デバイスの新製品「POCKETALK W」(ポケトーク ダブリュー)が9月7日に発売する。ソースネクストが完全自社開発した(2018/7/26)

LTE対応で翻訳スピードも向上――「POCKETALK W」9月7日発売 eSIM版は2万9880円
ソースネクストの翻訳デバイス「POCKETALK(ポケトーク)」がモデルチェンジ。LTE通信に対応するなど大幅なスペックアップが図られている。ソラコムとの協業でeSIM内蔵モデルも用意する。(2018/7/26)

モスバーガーで通訳デバイス「POCKETALK」の実証実験 店舗への本格導入を検討
ソースネクストは、音声翻訳デバイス「POCKETALK」を使った実証実験を、「モスバーガー」などの飲食店4店舗で開始した。モスフードサービスは実験を通じて通訳デバイスの実用性や有効性を検証し、店舗への本格導入を検討する。(2018/7/12)

Discovery 2018:
ユーザーが1万社を超えたソラコム、「ポケトーク」のグローバル対応を62日で実現
ソラコムは、東京都内で年次ユーザーイベント「Discovery 2018」を開催。基調講演に登壇した同社社長の玉川憲氏は、ユーザー数が1万社を超えたことや新たなサービスなどを発表。ソースネクストや日本瓦斯などのユーザー、KDDI、アマゾン ウェブ サービス ジャパン、東京海上日動火災保険などのパートナーも連携事例を紹介した。(2018/7/6)

ソースネクスト、プロ用音楽ソフト「ACID Pro 8」「SOUND FORGE Pro 12」など4タイトルのダウンロード販売を開始
ソースネクストは、プロ用作曲ソフト「ACID Pro 8」など計4タイトルの取り扱い開始を発表した。(2018/5/15)

ソースネクスト、メッセージをテキスト化できる「スマート留守電」をIIJmioに提供
ソースネクストが、インターネットイニシアティブ(IIJ)のMVNOサービス「IIJmio」に自社の留守番電話サービス「スマート留守電」を提供。IIJmioユーザーは、オプションサービスとしてスマート留守電を利用できるようになる。(2017/11/1)

ソースネクスト、世界50言語対応の通訳ガジェット SIMカード内蔵
ソースネクストが、世界50言語以上に対応する音声翻訳デバイスを発表。ソラコムと事業提携し、世界61カ国で使えるグローバルSIMカードも提供する。(2017/10/23)

タップして話すだけでOK 63言語に対応した翻訳デバイス「ポケトーク」 SIM付きで2万9800円
ソースネクストが、翻訳専用デバイス「ポケトーク」を12月14日に発売する。端末に向かって話しかけるだけで、音声とテキストで翻訳してくれる。翻訳にはインターネット通信を利用し、ソラコムのSIMカードを採用した。(2017/10/23)

モバイルdeワークスタイル変革:
留守電のメッセージをLINEやメールで“読む”方法
留守番電話の確認は、何かと面倒なもの。留守電のメッセージがテキストになって飛んで来たらいいのに……。そんな人にオススメしたいのが、ソースネクストの「スマート留守電」です。(2017/10/3)

ソースネクストが日本法人を子会社化:
語学学習ソフト「ロゼッタストーン」日本市場で独自展開
ソースネクストが「ロゼッタストーン」日本法人を子会社化。日本向けのラインアップを大幅に拡充し、2020年までに累計100億円の売り上げを目指す。値下げキャンペーンや新商品を続々と展開する。(2017/4/27)

ソースネクスト、ロゼッタストーン日本法人を完全子会社化
ソースネクストは、ロゼッタストーン・ジャパンの完全子会社化を発表。言語習得ソフト「ロゼッタストーン」ダウンロード版の30万本限定値引き販売を開始する。(2017/4/26)

ソースネクスト、3980円のMac用オフィス統合ソフト「Polaris Office for Mac」
ソースネクストは、Mac OS用となるMicrosoft Office互換のオフィス統合ソフト「Polaris Office for Mac」を発表した。(2017/3/13)

ソースネクスト、Mac用PDF編集ソフト「PDFpenPro」のダウンロード販売を開始
ソースネクストは、米SmileMac製となるMac OS用PDF編集ソフト「PDFpenPro」の販売を開始した。(2016/12/22)

R25スマホ情報局:
留守電のテキスト化アプリ 評価は上々
ソースネクストの留守番電話をテキスト化するアプリが公開。ユーザーの反応は上々。(2016/5/27)

留守電メッセージをテキスト化して通知するアプリ「スマート留守電」発売 ソースネクスト
留守電メッセージをテキスト化し、すぐに確認できるようにするスマートフォン向け留守番電話サービス「スマート留守電」をソースネクストが発売した。(2016/5/23)

ソースネクスト、「読める」留守電サービス開始 録音メッセージを自動でテキスト化
「スマート留守電」は録音メッセージをテキスト化する留守電サービス。音声データも残り、メールへの転送設定も可能。590万件のデータベースから発信元を表示する機能も備えた。(2016/5/23)

ソースネクスト、「Vegas Pro 13 Edit」など13タイトルを最大93%引きで販売――3月31日まで
ソースネクストは、SONYブランド製PCソフトを割引提供する「Amazing March」キャンペーンを開始する。(2016/3/7)

ソースネクスト、“くまモン”年賀状も作れるハガキ作成ソフト「筆王 Ver.20」
ソースネクストは、同社製ハガキ作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「筆王 Ver.20」を発表した。(2015/8/24)

ドスパラ、PC保証サービス加入者に「超ホーダイ」「アプリ超ホーダイ」1カ月無料版を提供
ドスパラは、同社提供のPC保証サービス「セーフティサービス」の加入時に、ソースネクストのPC/Androidアプリ使い放題サービス「超ホーダイ」「アプリ超ホーダイ」1カ月無料版を提供する。(2015/8/24)

ソースネクスト、主要23タイトルを“Windows 10対応保証”に
ソースネクストは、“Windows 10対応保証”製品の一覧を発表。主要23タイトルが対象となる。(2015/4/10)

ソースネクスト、セキュリティソフト「ZERO」シリーズのWindows 10対応保証版を発表
ソースネクストは、同社製セキュリティソフト「ウイルスセキュリティ ZERO」「スーパーセキュリティ ZERO」の新パッケージ版を発表。Windows 10への対応保証がうたわれている。(2015/4/10)

ソースネクスト、東名「光コラボ」サービスに「超ホーダイ」など3タイトルを提供開始
ソースネクストは、東名が提供する「光コラボ」サービスに「超ホーダイ」「超ホーダイ Business」「スーパーセキュリティ」の3タイトルの提供を開始する。(2015/4/1)

ソースネクスト、イオンスマホ向けに「イオン厳選アプリ 20」「お子様向け超厳選アプリ 10」を提供開始
ソースネクストは、イオンスマホ向けに初心者のシニア層向けアプリ22タイトルを集めた「イオン厳選アプリ 20」と、学習用やセキュリティアプリ11タイトルをラインアップした「お子様向け超厳選アプリ 10」を提供開始する。(2015/3/19)

ソースネクスト、通年で使える素材入りの「筆王Ver.19フルシーズンパック」
ソースネクストは、同社製のはがき作成ソフト「筆王」シリーズの最新版「筆王Ver.19フルシーズンパック」の販売を開始する。(2015/3/2)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
格安スマホでも“アプリ取り放題”を! ソースネクストとイオンの挑戦
大手キャリアが提供しているアプリ取り放題サービスを格安スマホでも。ソースネクストが開始した「アプリ超ホーダイ」の狙いを、格安スマホを販売するイオンとともに聞いた。(2014/11/28)

ソースネクスト、iOSにも対応したブルーライト削減アプリ「超ブルーライト削減 Ver.2」
ソースネクストは、PC/スマートデバイスにインストールすることでブルーライト削減機能を利用できるソフト「超ブルーライト削減 Ver.2」を発表した。(2014/11/26)

ソースネクスト、50以上の厳選アプリが使い放題になる「アプリ超ホーダイ for BIGLOBE」提供開始
ソースネクストは、BIGLOBEが提供する「BIGLOBEスマホ」や「BIGLOBE LTE・3G」向けに月額360円で50以上のアプリが使い放題になる「アプリ超ホーダイ for BIGLOBE」を提供開始した。(2014/11/10)

低価格競争に一石 ソースネクストが格安スマホ向け「アプリ取り放題」を開始
Androidスマホ向けのアプリ取り放題サービスを開始したソースネクスト。イオンとビッグローブの格安スマホにオプション提供することで、大手キャリアとの付加価値競争に打って出る。(2014/10/29)

格安スマホでアプリ使い放題「アプリ超ホーダイ」、ソースネクストが開始 イオンなどと協業
格安スマホをターゲットにしたアプリ使い放題サービスをソースネクストが始める。(2014/10/29)

クラウド会計のマネーフォワードが、法人向けPCソフトでソースネクストと組んだ理由とは?
法人向けPCソフト約100本が月額980円程度で使い放題になる「超ホーダイ Business」をソースネクストが11月からスタートする。そのラインアップに「MFクラウド会計」が入った狙いを聞いた。(2014/10/29)


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