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「録音」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「録音」に関する情報が集まったページです。

auのXperia 1 III/5 IIIがアップデート 通話録音機能を追加
KDDIは、4月21日に「Xperia 1 III SOG03」「Xperia 5 III SOG05」のソフトウエアアップデートを実施。通話録音機能を追加し、セキュリティ機能の改善も行う。(2022/4/22)

通話を自動録音できるヘッドセット「Neck Rec」 +Styleから
+Styleは、ハンズフリーのBluetoothヘッドセット「Neck Rec」を発売。レコーダー機能を内蔵し、自動通話録音機能で9999件の音声データ(MP3)を録音できる。(2022/4/7)

テレワーク時や睡眠時のBGMに ホワイトノイズやたき火の音などの環境音を手軽に流せるサウンドボックス発売
揚げ物の音を録音するという発想……!(2022/3/23)

ハンズフリーで通話録音OK 首かけ式ヘッドセット「Neck Rec」発売
AJAXは、Bluetooth通信で通話録音ができる首かけ式のハンズフリーヘッドセット「Neck Rec」を発売。スマホの音楽やラジオ、ポッドキャストも視聴でき、通話ボタンを押せば自動で録音を開始する。(2022/3/10)

Vtuberになりすますアカウントに運営が注意喚起 メンバーの音声を録音して使用か
メンバーの一ノ瀬うるはさんは「とても怖いなと感じています」と投稿しました。(2022/3/5)

ホールでの録音をデジタルツインによる空間オーディオでシミュレートしてみた(作例付き)
Logic Proの空間オーディオ機能を活用し、モデリング音源と仮想マイクでホール収録を再現する試み。(2022/2/25)

Meta(旧Facebook)の「Messenger」に割り勘機能(まずは米国で)
Meta(旧Facebook)が「Messenger」(旧「Facebook Messenger)の新機能を発表した。米国で割り勘機能「Split Payments」の提供を開始した他、音声メッセージの録音時間が30分まで伸び、「Vanish Mode」が利用可能になった。(2022/2/10)

Innovative Tech:
おしっこの音をスマートウォッチで録音し、排尿障害を診断 スペインの研究チームが開発
スペインのデウスト大学とスペインのOsakidetza Cruces University Hospitalの研究チームは、患者が自宅で音による尿流量測定を行うための非侵襲プラットフォームを開発。スマートウォッチで、排せつ物が便器に衝突する音を記録して、体の診断に使う。(2022/1/24)

サンワ、録音/翻訳機能なども備えたOCR対応の多機能ペン型スキャナー
サンワサプライは、スティック型筐体を採用した多機能スキャナー「400-SCN060」の販売を開始した。(2022/1/18)

離婚や相続 Webで調停 4家裁でスタート
離婚や相続といった家庭内問題の解決を図る家事調停をオンラインで行う「Web会議システム」が全国4家庭裁判所で始まった。当事者の負担軽減や安全確保といったメリットがある一方、なりすましや録音による情報漏洩の危険といった課題も残る。(2021/12/28)

ドコモ、au、ソフトバンクの「arrows We」が12月3日に発売 2.1万〜2.7万円
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、FCNT製の5Gスマートフォン「arrows We」を12月3日に発売する。ホーム画面の文字やアイコンを大きくした「シンプルモード」、アドレス帳に登録していない番号からの着信に対して注意喚起と自動録音をする「迷惑電話対策機能」を備えている。背面に搭載した指紋センサーでロックを解除すると同時に、設定したアプリを起動することもできる。(2021/11/25)

Clubhouseも「Replays」で録音再生、Podcast化を可能に
Twitterの「スペース」に続き、Clubhouseもルームでの会話を録音する機能を追加した。ホストは「Replays」ボタンを有効にすることで録音し、Clubhouse内だけでなくダウンロードしてPodcastとして公開することもできる。(2021/11/10)

Twitterの「スペース」、録音可能に
Twitterは音声チャットルーム「スペース」で、ホストがチャットを録音・共有できるようにした。数週間以内にすべてのホストが利用できるようになる。これまで聞き逃していたスペースを後から聞ける。(2021/10/29)

CX向上を支援するコンタクトセンター向け音声テキスト化・分析サービス 日立が提供開始
日立は、コンタクトセンターの通話録音データを管理、分析するサービス「音声テキスト化クラウドサービス」の提供を開始する。他サービスとの連携が容易なソリューションパッケージとして提供し、音声データの活用を支援する。(2021/10/13)

Slack、録音・録画できる「クリップ」などハイブリッドワーク向け新機能
Slackはsalesforce.comの年次イベント「Dreamforce」でSlackの新機能を発表した。「クリップ」はチャンネルやDMで音声、動画、画面を記録し、共有する機能。字幕やトランスクリプトも追加できる。(2021/9/22)

Zoom会議を自動文字起こし AI音声文字起こしサービス「Notta」新機能追加
 MIND CRUISER LIMITEDは9月2日、104言語に対応するAI音声認識文字起こしサービス「Notta」(ノッタ)に新機能「Notta Bot」を追加したと発表した。Zoom会議に追加することで、会議内容を自動で録音、リアルタイムで文字起こしをする。(2021/9/3)

日本初の磁気録音テープ「ソニ・テープ」、未来技術遺産に
国立科学博物館は1日、ソニーが1950年に発売した磁気録音用テープ「Soni-Tape」(ソニ・テープ)シリーズなど24件を新たに未来技術遺産に登録した。(2021/9/1)

「録音専用車両」まで用意! 小田急、最後(?)の「1000形未更新車」こだわりツアー3種を開催
「最後の4両編成」ツアーが開催される、ということは……? 9月14日以降、順次発売します。(2021/8/31)

“記憶が逆行する病気”で最後の人類になった2人の漫画が悲しい 録音機で記憶をたどる日々に「泣いた」「みんな読んで……」
離れていく記憶の距離と、2人をつなぐ記録。(2021/8/6)

世界を読み解くニュース・サロン:
社内で「こっそり録音」はアリかナシか 平井大臣の“恫喝”騒動
平井卓也デジタル改革相をめぐって、騒動が起きている。「恫喝」ともいえる発言が報じられたわけだが、会社の会議などで「こっそり録音」はアリなのか。「盗聴」ともいえるこの行為は……。(2021/6/24)

通話内容をテキストで記録する「コネクト」アプリ登場 事前登録で60分無料
アトラスコネクトは、5月14日からAI通話アプリ「コネクト」の事前登録を開始。通話の録音と通話内容をテキストに変換して記録でき、事前登録すると60分の無料通話などを利用できる。(2021/5/13)

AIで声質を“美少女”化 音声変換サービス「七声ニーナ」、DeNAが試験提供
ディー・エヌ・エーが、AIを活用したボイスチェンジャー「七声ニーナ」の試験提供を始めた。ユーザーは専用サイトで自分の声を録音するだけで、音声を女性の声質に変換できる。(2021/5/12)

Facebook、Clubhouseクローンや音声クリップ、Podcastなど音声関連サービスを発表
FacebookがClubhouseのクローンサービス「Live Audio Rooms」を発表した。Clubhouseと異なり、録音してPodcastとして配信もできる。投げ銭や入室課金などクリエイター支援機能もある。(2021/4/20)

現場管理:
三井住友建設が建設現場の“言葉の壁”を解消する「音声通話の自動翻訳アプリ」開発
三井住友建設は、世界各地の建設現場で、言語の壁を越え、建設作業員に欠かせないコミュニケーションツールとして、マストアイテムとなることを目指し、音声通話の翻訳アプリを開発した。初弾では、日本語と英語の音声翻訳を実装し、グループ設定したメンバーに向けた一斉同報やグループチャット形式での録音データ及び翻訳データの表示機能も備えている。(2021/4/15)

「録音するからって言っただろ!」 カセットテープから“母とけんかする声”を見つける漫画にホロリ
音楽よりもこういった音声の方が思い出になる。(2021/3/29)

文字起こしも可能な超小型2chマイク「AmiVoice Front FF01」 アドバンスト・メディアから
アドバンスト・メディアは、高音質での録音を可能にする2chマイクデバイス「AmiVoice Front FF01」を発売。約9gと軽量・小型のため持ち運びが簡単で、スマートフォンやPCに接続すればすぐに音声認識を開始できる。(2021/3/18)

レコード、テープ、CD、USB、SDにラジオまで再生録音できる“物理メディア盛り盛りプレーヤー”話題に なおMDは……
犠牲になったのだ。(2021/2/3)

Apple、曲アイデアメモアプリ「Music Memos」を来年2月末で終了へ
Appleが2016年に公開した曲のアイデアをメモできるアプリ「Music Memos」を2021年2月末にシャットダウンする。これまで録音したメモは「ボイスメモ」にエクスポートできる。(2020/12/12)

AIで通話内容を解析し特殊詐欺電話を検出 NTT東西が固定電話向けサービスを開始
NTT東日本とNTT西日本は、特殊詐欺被害の防止策として、家庭用固定電話利用者向けの「特殊詐欺対策サービス」を開始する。専用アダプターで録音した通話内容をAIで解析し、特殊詐欺の検知と被害の未然防止を支援する。(2020/11/30)

不朽の名作ゲーム「MOTHER」の新録音源によるサウンドトラックが発売 オリジナル音源収録のDELUXE盤も
当時のゲーム音楽を担当した鈴木慶一さんが今回も制作しています。(2020/11/28)

AIで特殊詐欺を検出するサービス、NTT東西が提供 音声認識で会話を分析
NTT東日本とNTT西日本が、AIを活用し、電話による特殊詐欺を防ぐサービスを30日から提供する。レコーダーで通話内容を録音し、AIによる解析で詐欺かどうか判別する仕組み。(2020/11/27)

音声を自動で文字にするボイレコ「AutoMemo」 ソースネクストが発売
録音した音声を自動でテキスト化するボイスレコーダー「AutoMemo」をソースネクストが12月4日に発売する。価格は1万9800円(税込)。(2020/11/10)

録音OK 寝そべってもOK 音鉄の夢を叶える企画列車「音鉄トレイン」が開催決定、参加者に聴診器の配布も
床に寝そべって音を全身で感じても許される世界。(2020/11/6)

プレステ5に嫌がらせ対策でボイスチャットを録音・通報する機能 「会話内容は監視しない」
先のPS4のシステムソフトウェアバージョン8.00で録音・通報機能が明らかになり、一部で監視ではないかと不安視する声がありました。(2020/10/19)

「PS5」ボイスチャットに嫌がらせ報告機能 最大40秒の録音を直接送信 オプトアウトなし
SIEがPS5とPS4のボイスチャット機能に追加するハラスメント報告機能を説明。一部PS4ユーザーが「監視するのか」と反発していた件についても事前の説明が足りなかったと謝罪。(2020/10/19)

新しい音声SNS「KoeCloud」始動 元「こえ部」プロデューサーが企画 支援メンバーをCAMPFIREで募集
声を録音して共有し合って楽しむコミュニティサービスを再び。(2020/9/7)

亡き母のボイスメッセージが入ったぬいぐるみが盗難被害に ネットで捜索の輪が広がり無事に返還
録音された大切なボイスメッセージも残っていました。(2020/7/30)

Twitter、音声ツイートのテストを開始 140秒単位の録音カードとして
Twitterが、録音した音声を投稿するテストを開始した。140秒単位の録音カードを投稿できる。140秒を超える場合は自動的にスレッドになり、1つの音声メッセージは最長25のスレッドになる。(2020/6/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
チャットや読書も可能 世界初の“点字タブレット”に期待
視覚障害の方々は録音図書や点字印刷による書籍を利用されていますが、その数は書店に並んでいる書籍ほど多くはありません。誰もが手軽にどこでも点字を利用できれば、視覚障害者の方々も情報収集やコミュニケーションがより円滑に行えるようになります。そこで韓国のPCTが開発しているのが、ピンを使って点字を上下に動かして表示できる“点字タブレット”です。(2020/5/6)

DropboxとZoomが連携強化 ビデオ会議の録音・録画・文字起こしをDropbox上に保存可能に
DropboxとZoomの連携機能が強化。Zoom上で録音・録画したデータをDropboxに保存できる新機能などに対応した。当初は英語のみに対応するが、Zoomミーティングを文字起こししたファイルもDropboxに保存できるようになった。(2020/3/17)

アレクサ、私の演奏録って ローランドが声で操作できるAlexa搭載キーボードを発売
演奏の録音や再生、メトロノームの拍子変更などを声で操作できるほか、音当てゲームも楽しめます。(2019/12/20)

お風呂アイドル「OFR48」、11月26日(いい風呂の日)にニューシングル発売 サウナで録音、「風呂いんぐゲット」など4曲収録
4曲収録で、他にも「なんてッたッてサウナ」など。(2019/11/25)

Uber、安全のための録音を米国でテスト開始か
Uberが、ユーザーの安全を守る対策の一環として、乗車中の音声を録音するオプトイン機能を米国でテストすると、米メディアが報じた。録音はドライバーもライダーも聴けず、暗号化されてUberのサポートに送られる。(2019/11/21)

小さい音声も高い音質で捉える:
TI、ダイナミックレンジ120dBのオーディオADC
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、比較的音量が小さい声や、少し離れた場所で話しても、歪(ひず)みが少なく高い音質で録音を可能にするオーディオA-DコンバーターIC「TLV320ADC5140」について、記者説明会を開催した。(2019/11/19)

マスコミの味方!? 音声・映像をAIで「自動文字起こし」 手作業の時間を3分の1以下に
AIとクラウドの技術を活用し、撮影・録音したデータを自動でテキスト化するサービスが登場。放送・新聞・出版といったメディア企業のコンテンツ制作を効率化する狙い。1時間分の音声・動画を手作業でテキスト化する場合の所要時間を約5時間から約1.5時間にまで短縮できたという。(2019/10/28)

Google、YouTubeの視聴履歴自動削除機能を追加 Googleマップのシークレットモードもローリングアウト
Googleが、プライバシー強化の3つの新機能を発表した。Googleマップのシークレットモード、YouTubeの履歴の自動削除機能、Googleアシスタントに口頭で音声録音を削除させる機能だ。(2019/10/3)

Facebookの全社会議Q&A録音がリーク 企業分割やLibra、競合についてのザッカーバーグCEOの社内向け説明
Facebookが7月に行った全社会議の録音を米The Vergeが入手し、マーク・ザッカーバーグCEOと従業員の質疑応答の一部を記事として公開した。TikTok攻撃計画やウォーレン議員が主張するGAFA分割案について説明している。(2019/10/2)

Amazon、録音自動削除などのプライバシー関連を含む「Alexa」の新機能を多数発表
Amazonが、Echoシリーズなどの新ハードウェアの発表に合わせ、近く利用できるようになるAlexaの新機能も発表した。録音されている過去のAlexaとの会話を自動的に削除する機能や、サミュエル・L・ジャクソンの声(米国のみ、有料)などだ。(2019/9/26)

Google、音声アシスタントとの会話を人間が聴いている件の対策を説明
「Googleアシスタント」とユーザーとの会話の録音の一部を人間の担当者が聞いている件で、Googleが対策を発表した。録音をオプトインする際に人間が聞く可能性を明示する他、Googleアシスタントのウェイクワード聞き取りレベルを調整できるようにする。(2019/9/24)

「音声アシスタント」が“盗聴”
「Alexa」「Googleアシスタント」「Siri」の録音は人が聞いていた
Amazon.com、Google、Appleはそれぞれの音声アシスタントが収集した音声データを請負業者が聞いていることを明らかにした。ただしそれがどんな頻度なのか、どの程度の量を対象とするのかは不明だ。(2019/9/3)


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