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「録音」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「録音」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

アレクサ、私の演奏録って ローランドが声で操作できるAlexa搭載キーボードを発売
演奏の録音や再生、メトロノームの拍子変更などを声で操作できるほか、音当てゲームも楽しめます。(2019/12/20)

お風呂アイドル「OFR48」、11月26日(いい風呂の日)にニューシングル発売 サウナで録音、「風呂いんぐゲット」など4曲収録
4曲収録で、他にも「なんてッたッてサウナ」など。(2019/11/25)

Uber、安全のための録音を米国でテスト開始か
Uberが、ユーザーの安全を守る対策の一環として、乗車中の音声を録音するオプトイン機能を米国でテストすると、米メディアが報じた。録音はドライバーもライダーも聴けず、暗号化されてUberのサポートに送られる。(2019/11/21)

小さい音声も高い音質で捉える:
TI、ダイナミックレンジ120dBのオーディオADC
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、比較的音量が小さい声や、少し離れた場所で話しても、歪(ひず)みが少なく高い音質で録音を可能にするオーディオA-DコンバーターIC「TLV320ADC5140」について、記者説明会を開催した。(2019/11/19)

マスコミの味方!? 音声・映像をAIで「自動文字起こし」 手作業の時間を3分の1以下に
AIとクラウドの技術を活用し、撮影・録音したデータを自動でテキスト化するサービスが登場。放送・新聞・出版といったメディア企業のコンテンツ制作を効率化する狙い。1時間分の音声・動画を手作業でテキスト化する場合の所要時間を約5時間から約1.5時間にまで短縮できたという。(2019/10/28)

Google、YouTubeの視聴履歴自動削除機能を追加 Googleマップのシークレットモードもローリングアウト
Googleが、プライバシー強化の3つの新機能を発表した。Googleマップのシークレットモード、YouTubeの履歴の自動削除機能、Googleアシスタントに口頭で音声録音を削除させる機能だ。(2019/10/3)

Facebookの全社会議Q&A録音がリーク 企業分割やLibra、競合についてのザッカーバーグCEOの社内向け説明
Facebookが7月に行った全社会議の録音を米The Vergeが入手し、マーク・ザッカーバーグCEOと従業員の質疑応答の一部を記事として公開した。TikTok攻撃計画やウォーレン議員が主張するGAFA分割案について説明している。(2019/10/2)

Amazon、録音自動削除などのプライバシー関連を含む「Alexa」の新機能を多数発表
Amazonが、Echoシリーズなどの新ハードウェアの発表に合わせ、近く利用できるようになるAlexaの新機能も発表した。録音されている過去のAlexaとの会話を自動的に削除する機能や、サミュエル・L・ジャクソンの声(米国のみ、有料)などだ。(2019/9/26)

Google、音声アシスタントとの会話を人間が聴いている件の対策を説明
「Googleアシスタント」とユーザーとの会話の録音の一部を人間の担当者が聞いている件で、Googleが対策を発表した。録音をオプトインする際に人間が聞く可能性を明示する他、Googleアシスタントのウェイクワード聞き取りレベルを調整できるようにする。(2019/9/24)

「音声アシスタント」が“盗聴”
「Alexa」「Googleアシスタント」「Siri」の録音は人が聞いていた
Amazon.com、Google、Appleはそれぞれの音声アシスタントが収集した音声データを請負業者が聞いていることを明らかにした。ただしそれがどんな頻度なのか、どの程度の量を対象とするのかは不明だ。(2019/9/3)

特殊詐欺・アポ電対策に 警告メッセージを流して電話を自動録音する小型の通話録音機「まも録」が発売
アポ電(犯行予兆電話)に有効とされる「この電話は録音しています」のメッセージを流します。(2019/8/31)

Apple、Siriとの会話を人間が聴いていた件の改善策を発表 録音はオプトインに
Amazon、Google、Microsoft、Facebookとともに音声アシスタントとユーザーの会話の録音を人間が聴いていたと指摘されたAppleが、音声録音をオプトイン(初期設定では無効)にするなどの改善策を発表した。現在停止している録音は、今秋のOS更新ごろに再開する計画。(2019/8/29)

Amazon、「Alexaプライバシー」設定に「人間によるレビュー」の文言追加
音声アシスタント「Alexa」とユーザーの会話の一部を人間の担当者が聞いていることが発覚したAmazonが、Alexaアプリの設定の説明に、「音声録音は人間によってレビューされる可能性がある」という文言を追加した。(2019/8/4)

スマホで音楽CDやDVDを再生 ロジテックが「LDR-PS」シリーズ発売
ロジテックINAソリューションズは、スマホとワイヤレス接続して音楽CDの録音/再生/バックアップやDVD再生ができるDVDドライブ「LDR-PS」シリーズ5製品を発売。簡単に扱える専用アプリも用意している。(2019/8/1)

「Google Assistant」で録音された音声が流出、住所や家族間の会話も
流出した音声の一部には、「録音されてはならないはずの会話」も含まれていた。(2019/7/12)

Google、「Googleアシスタント」への音声入力の一部を人間が聞いていることを認める Amazonに続き
Googleのスマスピが録音したデータを、Googleと契約した「言語専門家」が聞いているとベルギーのメディアが報じ、Googleが公式ブログでこれを認めた。AmazonのAlexaも業務委託者が音声を聞いていることを4月に認めている。いずれも音声技術向上が目的としている。(2019/7/12)

モバイルdeワークスタイル変革:
カセットテープ風の録音アプリ「Qyur2(キュルキュル)」 有料の文字起こし機能はどこまで使えるか?
カセットテープ風のボイスレコーダーアプリ「Qyur2(キュルキュル)」に有料の文字起こし機能が追加された。ビジネスで使えるレベルなのか、実際に試してみることにした。(2019/7/4)

Amazon、Alexaの音声およびテキスト化データの扱いについて説明
Alexaとユーザーのやり取りを人間の従業員が聞いていることが問題になっているAmazon.comが、会話の録音とそのテキスト化データの保存について説明した。ユーザーが削除を選択すればAlexaのサーバからは削除するが、テキストデータは完全には削除されないこともあるとしている。(2019/7/4)

スポーツ中継のDAZN、コールセンター業務でクラウド活用 AWSベースの「Amazon Connect」導入
DAZN日本法人が、顧客からの問い合わせ対応にAWSベースのコールセンター支援サービス「Amazon Connect」を導入。クラウド経由で電話回線を利用する他、クラウド上での通話録音などを活用していく。ユーザー増に伴って増える問い合わせに効率よく対応する狙い。(2019/6/11)

録音した音声を文字起こしするiOSアプリ「Qyur2(キュルキュル)」【訂正あり】
グラブデザインは、iOS向けに提供する無料アプリ「Qyur2(キュルキュル)」に録音した音声データを自動で文字に書き起こす、有償の新機能を追加した。文字データは保存でき、アルクが提供する「キクタン」シリーズも学べる。(2019/6/6)

Amazon、Alexaとの会話をクラウドから1日単位で削除可能に
Amazonが、「Echo Show 5」の発表に合わせ、「Alexaプライバシー」で音声録音をクラウドから1日単位で削除できるようにした。過去の日付を指定することで一定期間のデータも削除できる。(2019/5/30)

クラウド上で判定:
通話内容をAIで解析して特殊詐欺を防止、NTTが実証実験
NTTは、通話内容をAIで解析して特殊詐欺を防ぐ取り組みの実証実験を実施する。通話内容を録音したデータをクラウド上のAIで解析し、特殊詐欺が疑われる場合は注意喚起メールを送信する。(2019/5/13)

Amazon、「Alexa」の音声記録の一部を従業員が聞いていると認める──Bloomberg報道
AmazonのAIアシスタント「Alexa」との会話の一部が、機能改善のために専任従業員が聞いていると、Bloombergが報じた。Amazonはこれを認め、聞いているのはごく一部の録音で、個人は特定できないと語った。(2019/4/12)

コンタクトセンターの業務効率化と生産性向上を実現:
NTTコミュニケーションズ、音声テキスト化AIサービス「COTOHA Voice Insight」の提供を開始
コンタクトセンターにおける通話の録音ファイルを専有型のセキュアなクラウド上にアップロードすることで、通話内容をテキストファイルに一括変換する。(2019/4/8)

懐かしい昭和の家電風ミニチュアガジェット登場 たたくと直るテレビに録音できるラジカセも
たたくと直るテレビからキュルキュルいうラジカセまで。(2019/2/5)

Microsoft Teamsに音声メッセージ録音や位置情報共有など、Firstline Worker向け新機能
MicrosoftのSlack対抗チームコラボレーションツール「Teams」に、フィールドサービス担当者などの「Firstline Worker」のための新機能が追加された。位置情報共有やシフト調整の他、モチベーションアップのための賞賛バッジもある。(2019/1/10)

iPhone Tips:
iOS 12で進化した「ボイスメモ」の使い方 iPadやMacとの共有も簡単に
iPhoneやiPadはiOS 12にアップデートすることで、「ボイスメモ」アプリがさらに使いやすくなります。新しくなったボイスメモアプリでは、モダンなデザインが採用され、録音したデータの共有がさらに簡単になりました。(2019/1/5)

AI時代の仕事術:
テープ起こしをするなら音声認識が最強
会議の議事録づくりをしたことがありますか? 録音されたデータを聞きながら、文字にしていくテープ起こし作業はかなりやっかい。しかし、技術はちゃんと進歩していて、音声認識を使えばかなり楽になる。ただし、録音データをそのまま文字にしてくれるのはまだ将来の話のようだ。(2018/12/23)

1700本もの音声ファイル:
Amazonの「アレクサ」、人的ミスで他人の録音記録を聴取可能に
米インターネット通販大手Amazon.comのスマートスピーカー「アレクサ」をドイツで使うユーザーが、同社の「人的ミス」により、別のユーザーの1000件を超える録音記録を聴取可能になる事態が起きた。(2018/12/21)

iPhoneで録音して議事録を作成 アドバンスト・メディアのiOS向け「ProVoXT」
アドバンスト・メディアは、12月19日に音声認識文字起こしクラウドサービス「ProVoXT」のiOSアプリをリリース。インターネットに接続せずアプリ上で録音が行える他、音声認識結果のテキストもアプリにダウンロード可能。(2018/12/20)

電話機2万6000台の通話データを高精度にテキスト化 分析基盤と連携活用も――野村證券、日立の音声テキスト化システムを導入
野村證券は、日立の音声認識技術を活用した音声テキスト化システムを導入。営業店と本社で利用する電話機約2万6000台分の通話録音データを、雑音に強い音声認識エンジンによって高精度かつ高速にテキスト化する。テキスト化したデータは、対応品質の向上やサービス改善に活用する。(2018/12/20)

+Style、通話内容を録音できるスティック形状のBluetoothレコーダー「StickPhone」発売
IoT支援プラットフォーム「+Style」から、スマートフォンとBluetooth接続し、通話内容を録音できるスティック形状のBluetoothレコーダーが発売された。本体のスイッチを「MOBILE」モードに変えるだけで自動的に録音し、通話録音機能のない端末や、本体ストレージ容量が少ない場合でも録音可能。「VOICE」モードに変更すれば一般的なボイスレコーダーとしても利用できる。(2018/12/12)

Instagram、ダイレクトメッセージに録音音声メッセージ送付機能
Instagramに、Facebook Messengerと同じように録音メッセージを送る機能が追加された。(2018/12/11)

石川温のスマホ業界新聞:
スマホから補償金を徴収しようとする音楽権利団体――私的複製の標的にされた「スマホのスクショ機能」
文化庁において進む「著作物等の適切な保護と利用・流通に関する小委員会」という会合。その場でスマートフォンに「私的録音・録画補償金」を適用しようという議論が持ち上がっている。実際に適用すれば、録音・録画しないユーザーからも補償金を取ることになってしまい、不公平感が拭えなくなる。配信中心となった現代において、これで良いのだろうか。(2018/11/3)

会議音声を自動でテキスト化 話者も識別 日立が新サービス
会議を録音した音声ファイルから自動で書き起こすクラウドサービスを日立製作所がスタート。音源の方向から話者を識別し、話者ごとに会話をテキスト化する。(2018/10/16)

膨大な文字起こしデータが不要:
MITの研究チーム、画像内のオブジェクトを音声によって識別する機械学習システムを開発
マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者チームは、画像内のオブジェクトを画像の音声説明に基づいて識別する機械学習システムを開発した。「Siri」などとは異なり、あらかじめ何千時間分もの音声録音の文字起こしを必要とせず、話者の少ない言語にも拡張しやすい。(2018/10/10)

Skypeで会話の録音・録画が可能に クラウドに30日間保存
MicrosoftがSkypeに音声チャットの録音、動画チャットの録画機能を追加した。会話はクラウド上に保存され、会話の参加者は30日間アクセス・ダウンロードできる。(2018/9/5)

米議員の懸念に回答:
ユーザーの同意なしでiPhoneが会話録音することない=米Apple
Appleは、iPhoneなどの端末が同意なしにユーザーの音声データを収集することはないと説明した。(2018/8/8)

Microsoft、「Skype 8.0」のデスクトップ版公開 旧版は9月1日から使えなくなる
デスクトップ版「Skype」がバージョン8.0になる。ビデオ通話がHDになるなど新機能が追加され、今夏中には通話録音も可能になる。9月1日以降はバージョン7.0は使えなくなる。(2018/7/17)

「Googleアシスタント」による電話予約代行「Duplex」のテストを今夏開始へ
Google I/Oでの自然な受け答えのデモで話題を呼んだ「Googleアシスタント」によるレストランと美容院への予約代行機能「Duplex」のテストが米国で始まる。アシスタントは最初にAIであると名乗り、会話を録音していることも説明する。(2018/6/28)

ITはみ出しコラム:
Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して送信 どうしてこうなった?
シアトルのとある家庭で、Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して、しかも他人に送信してしまうというトラブルが発生しました。その原因と対策について考えます。(2018/5/27)

Alexaが夫婦の会話を勝手に録音して部下に転送 非常に珍しいが対処するとAmazon
AmazonのEcho端末のある部屋での会話をAlexaが勝手に録音し、ユーザーの連絡先リストにある人に送ったとユーザーが報告。Amazonはこれを認め、改善するとしている。(2018/5/25)

どう聞こえる? 「Laurel」か「Yanny」かで論争中
録音された男性の声が「Laurel」と聞こえるか「Yanny」と聞こえるかでネットが2つに分かれている。オリジナルは辞書サイトの「Laurel」の項の音声なのだが、「Yanny」にしか聞こえないという人もいる。(2018/5/16)

ベセトジャパン、音声検知録音もできるペン型ボイスレコーダー
ベセトジャパンは、ペン型ボイスレコーダー「VR-94N」の販売を開始する。(2018/5/8)

Microsoft、ポッドキャストの録音を可能にする「Skype for Content Creators」を今夏公開へ
MicrosoftがSkypeのデスクトップアプリでポッドキャストの録音を簡易化する新機能「Skype for Content Creators」を今夏Windows 10とMac向けに公開する。NewTekのNDIをサポートする外部アプリと連携することで実現する。(2018/4/9)

リンクス、iPhone Xにも対応したiOS専用の通話録音デバイス「Call Recorder X」発売
リンクスインターナショナルは、iOS専用の通話録音デバイス「Call Recorder X」を発売。音声通話や各種アプリでの会話を録音可能で、音声ファイルのテキスト変換機能も備えている。(2018/3/6)

PhotoFast、iPhone用の電話録音デバイス「Call Recorder X」
リンクスインターナショナルは、PhotoFast製のiPhone用電話録音デバイス「PhotoFast Call Recorder X」の取り扱いを開始する。(2018/3/6)

ポッドキャストを録音・編集・配信できるiOS/Androidアプリ「Anchor 3.0」登場
iPhoneやAndroid端末でポッドキャストを録音・編集・配信できるアプリ「Anchor 3.0」が無料で公開された。グループでの録音や音楽の追加もサポートする。完成したポッドキャストはAppleやGoogle、Spotifyのサービスで公開できる。(2018/2/23)

「透明部分を巻いてから録音」「レタリングでラベルを自作」 カセットテープの思い出イラストがひたすら懐かしい
アルバム曲がAB両面にぴったり収まったときの気持ちよさよ。(2018/2/21)

AIで野鳥の鳴き声を認識する自然環境調査向けソフト 富士通九州ネットワークテクノロジーズから
富士通九州ネットワークテクノロジーズが、録音音声から野鳥の鳴き声を自動認識するソフト「QSAS-Bird」を発表。ディープラーニングを使った高い認識性能により、調査の効率化と精度向上を実現するという。(2017/12/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。