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「スポーツ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「スポーツ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

ベンキュー、“スポーツ観戦モード”も備えた4K対応DLPプロジェクター
ベンキュージャパンは、4K表示に対応したDLPプロジェクター「TK800M」を発売する。(2019/5/17)

「負けたら腕立て、勝っても腕立て」 ケイン・コスギさん、ゲーム実況者になっていた
テレビや映画で活躍するスポーツマンが、なぜゲームの世界に足を踏み入れたのか、ゲーミングマウスの新製品発表会に登壇した本人に話を聞いた。(2019/5/17)

ケイン・コスギさんも愛用:
ついに無線化を果たしたゲーミングマウス「ロジクール G502 LIGHTSPEED」
ロジクールは、eスポーツ向けをうたったワイヤレスゲーミングマウス「G502 LIGHTSPEED」を発売する。当日行われた発表会では、ゲストにケイン・コスギさんが登場した。(2019/5/16)

「Yahoo! JAPAN ID」オフラインでも活用 スポーツジムの入退館など管理
ヤフーは、Yahoo! JAPAN IDをオフラインで活用する実証実験を、ティップネスが運営するトレーニングジム「FASTGYM24」と連携して始めた。ジムの会員情報とYahoo!IDを連携させ、入退館やトレーニングメニューの管理などを行える。(2019/5/13)

サンスポ、探偵帽ピカチュウの号外を配布 あす正午から全国20カ所で
サンケイスポーツが東京都内で「探偵帽をかぶったピカチュウ」の撮影に成功。あす正午から新宿や渋谷など全国20カ所の駅前で特別号外を配布することが明らかになった。(2019/5/10)

さすがスズキさん! オランダスズキ発「スイフトスポーツ・カタナ」が激シブすぎて困る
まさかの「刀」コラボ。【写真43枚】(2019/5/10)

チケット高額転売、どう対策? 電子化や顔認証……普及に課題も
スポーツやコンサートなどでチケットの不正転売を禁じる入場券不正転売禁止法が6月14日に施行されるのを前に、業界が知恵を絞っている。電子チケットの導入や顔画像の登録など、本人確認を強化する対策が進む一方、システム導入のコストや手間が増えることで「利用者が敬遠するのでは」と懸念する声も。(2019/5/10)

「ゲームは校則違反」の批判乗り越え 茨城の高校で「eスポーツ競技部」創部
茨城県立大洗高校で対戦型コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」に取り組む部活動が今年度から始まった。名付けて「eスポーツ競技部」。部員4人で発足したが、今秋の茨城国体で文化プログラムとして開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」で優勝を目指す。(2019/4/25)

スポーティなイメージを強調 ヤマハ「BOLT ABS」シリーズ2019年モデルを発表、新色で5月16日発売
ヤマハの人気クルーザーモデルに新色が登場。(2019/4/23)

ガソリンモデルこれで“最後”!? かわいい小型車「スマート」にスポーティーな特別モデル
次期SmartはEV専用ブランドになるんだって。(2019/4/23)

秋葉原でeスポーツイベント「E-GST」開催 格ゲー大会に1000円遊び放題のゲーセン、「サムスピ」新作の先行体験も
昔ながらの「ゲーム大会」感。(2019/4/19)

世界を読み解くニュース・サロン:
タイガー・ウッズ復活劇、勝利の裏で名を上げた“あの企業”
米プロゴルファー、タイガー・ウッズの復活劇が注目を浴びている。その裏には、暗黒時代にもスポンサーとして支え続けた企業の存在があった。その筆頭が、スポーツ用品大手のナイキだ。また、その中には日本企業も名を連ねている。(2019/4/18)

シリコンバレー生まれの青いイナズマ 高性能スポーツ電動バイク「ライトニング・ストライク」登場、価格は145万円から
ストリートを駆け抜ける閃光。(2019/4/11)

富裕層に有利な高等教育システム:
入試はセレブの“カネ”次第 米名門大「裏口」と「通用口」
米国で3月、大学入試をめぐる過去最大のスキャンダルが発覚した。有名女優や会社経営者、弁護士らセレブが子供を有名大学に入学させるため、仲介者を通じて試験監督やスポーツチームのコーチらに賄賂を支払っていたのだ。こうした不正行為とは別に米大学の多くは伝統的に、巨額の寄付金と引き換えに子供の入学を認めてきたとされる。経済格差への不満が広がる中、富裕層に有利な側面がある高等教育システムをめぐり議論が紛糾している。(2019/4/11)

よしもとからの打診は「本気で世界を目指すからコンビを解散して」 芸人兼プロゲーマーから見た日本eスポーツ界
YouTubeでも活躍中のプロゲーマー兼芸人。(2019/4/29)

ヨドバシ、アウトドア用品販売の「石井スポーツ」買収
買い物が捗る?(2019/4/3)

ヨドバシ、石井スポーツを買収
ヨドバシHDがICI石井スポーツの全株式を取得。石井スポーツと傘下のアート・スポーツは、ヨドバシHDの100%子会社になる見込みだ。(2019/4/3)

今日のリサーチ:
PwCスポーツ産業調査2018、種目別の成長期待でeスポーツがサッカーを抜いて首位に
スポーツ産業の中期的成長率予測は年間で7.0%。概ね楽観的な見通しの中で注目すべきトピックスは……。(2019/4/1)

夜明け前のVRの世界に、通信キャリアが見る「5Gの夢」
国内通信キャリアが、相次いでVRのスポーツ観戦サービスを発表している。背景には、2020年の東京オリンピック・パラリンピックや、5Gの展開をにらんだ戦略がありそうだ。(2019/3/29)

アイリスオーヤマが「スポーツ施設」市場に本格参入、人工芝や内装設備などで初年度30億円を目指す
アイリスオーヤマは、スポーツ施設の市場に本格的に参入する。人工芝やスタジアムチェア、LEDビジョンなどの販売に注力し、2019年度は30億円の売上を見込む。これまでLED照明で培ってきたノウハウに加え、スポーツ施設向きの商品ラインアップを見直し、ワンストップソリューションで提供していく。(2019/3/29)

テレビ東京、高校対抗のeスポーツ大会「STAGE:0」開催 種目はクラロワ・フォートナイト・LoL
大会アンバサダーに「有吉ぃぃeeeee!」でおなじみのアンガールズ田中、スペシャルサポーターに「勇者ああああ」MCのアルコ&ピースを起用。(2019/3/29)

DAZN、ついに巨人と提携 読売グループ口説き落とした舞台裏と“懸念”
「DAZN」に対し、球界の盟主・巨人がついに主催試合の配信を認めた。親会社の読売新聞グループ本社を抱き込んだ、至れり尽くせりの提携案で口説き落とされた格好だ。巨人戦のテレビ中継を武器に日本に君臨してきたメディアグループが、スポーツ中継の“黒船”とも呼ばれる海外の競合他社と呉越同舟に。(2019/3/20)

財布のひも緩む?:
高級腕時計、イベント機に攻勢 大手メーカー、限定モデルや新店舗で販売加速を狙う
国内消費が足踏みを続ける中、「高額消費の代表選手」ともいえる腕時計のメーカーが反転攻勢に出ようとしている。腕時計市場では高価格商品の販売が回復傾向にあるほか、改元や国際スポーツイベントの開催も財布のひもを緩めるとの見立てだ。各社は新店舗の出店や収益性が高い限定モデルなどの発売で、販売加速を狙っている。(2019/3/13)

ゲーム市場の変化が後押し:
“終わらないデータ集計”から社員を救え カプコンがBI導入で挑む脱Excel
「バイオハザード」「モンスターハンター」「ストリートファイター」などの人気ゲームをはじめ、最近ではeスポーツも手掛けるカプコン。かつては担当者が数日かけてExcelでデータを集計していたという同社では、業界のデジタル化をきっかけに、全世界の拠点で“脱Excel”を敢行しているという。(2019/3/11)

医療機器ニュース:
福祉用途の小型高濃度酸素発生器で、スポーツサポート技術の確立を目指す
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、VIGO MEDICALが、NEDO事業の成果を基に開発した福祉用途向け小型高濃度酸素発生器「オキシーズ」を、サッカーJ1リーグ大分トリニータへ1年間無償貸与すると発表した。(2019/3/6)

「eスポーツ」が野球解説者を救う? 地上波生中継先細りで「パワプロ」巧者が重宝される時代!?
すごい時代がきたもんだ。プロ野球のテレビ生中継が地上波から消え、受難の時代の野球解説者を救うのは、なんと「パワプロ」?(2019/3/4)

一歩「裏ドラが乗るチャンスはあるんだ!」 『はじめの一歩』と麻雀リーグがコラボ、スポーツ7紙をジャック
ヴォルグ「弱気になるナ!! テンパってみせル! アガってみせル! 勝つのはボクだ!!」(2019/3/2)

コナミ、銀座の新拠点にeスポーツ用ホール開設 最新の音響・証明・配信設備を完備
11月竣工予定の「コナミクリエイティブセンター銀座」にて。eスポーツ関連の人材育成スクールも計画されています。(2019/3/2)

「ツイッターを見始めた!」「二度寝だー!!」 「寝起き」をスポーツ中継風に描く漫画があるあるすぎてつらい
うーん、みみがいたい。(2019/2/20)

梅原大吾が提示する「新しい仕事」【前編】:
プロゲーマー「ウメハラ」の葛藤――eスポーツに内在する“難題”とは
プロゲーマー「ウメハラ」の知られざる過去――。そしてeスポーツが抱える“難題”をITmediaビジネスオンラインに語った。(2019/2/19)

「バイオ4」主人公のアクロバットに憧れて特訓→トリッキング世界一に 独学で夢をかなえた少年の実話に感嘆の声
トリッキングとは武術やアクロバットなどを組み合わせて自己表現をするエクストリームスポーツ。ゲームへの憧れが日本人初の世界チャンピオンを生んだ!(2019/2/18)

スポーツの試合をスコア付きで撮影できるビデオカメラ発売 試合状況が一目で分かる
テレビ中継のように野球やサッカーの試合のスコアやカウントを自動表示!(2019/2/12)

国をあげての戦略が必要:
日本に根付くのか「スポーツボランティア」 応募者20万人と面談、8万人に絞り込み
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は9日から、20万人超の大会ボランティア(愛称・フィールドキャスト)応募者と面談し、適性に応じて目標の8万人に絞り込む作業を始める。4年に1度の祭典を裏方として支える喜びや経験は今後、社会の活性化や街作りにも好影響をもたらし、2020年は日本の「スポーツボランティア元年になる」との期待が高まる。しかし、レガシー(遺産)を残すためには機運の継続や人材育成面など課題も多く、国をあげての戦略が必要となる。(2019/2/12)

LINEチケット、プロ野球やJリーグの公式戦も販売開始
LINE TICKETが電子チケットサービス「LINEチケット」でスポーツチケットの販売を始める。プロ野球やJリーグの公式戦チケットを、LINEから購入できる。(2019/1/31)

責任感の欠如と無能ぶりが露呈:
スポーツ組織でガバナンスが効かない理由
年明け早々からひどいものを見聞する羽目になった。日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長の「釈明」会見のことだ。2020年東京五輪・パラリンピックの招致活動で贈賄がなされたとの疑惑に関して、当時、招致委員会の理事長だった竹田氏が昨年12月10日、パリで弁護士同席の下、フランス予審判事の事情聴取を受けたことへの釈明だ。(GBL研究所理事・宮田正樹)(2019/1/31)

大手コンサル会社も参入:
優勝賞金1億円超えも eスポーツの市場拡大は本物か
コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」。大手コンサルティング会社も事業に参入し、ゲーム業界の外へとビジネスチャンスの広がりも見せ始めた。国内でも優勝賞金が1億円を超える大会が開催されるなど話題性も手伝って、認知度も高まりつつある。果たして市場拡大の勢いは本物なのか? 普及元年になる1年の幕が上がった。(2019/1/17)

4事業を本社直轄運営に切り替え:
新生・東芝が始動、企業スポーツは存続
東芝の中期経営計画の達成に向けた準備が着々と進んでいる。中計が始まる平成31年4月から傘下の事業会社が手がけていた電池事業をはじめ、エレベーター、照明、空調事業というビルソリューション関連を東芝本体に吸収することが判明した。4事業を本社直轄運営に切り替える。東芝の車谷暢昭会長兼最高経営責任者(CEO)のもとで、新生・東芝がいよいよスタートする。(2019/1/15)

ウェアラブルニュース:
保護メガネメーカーが作ったスマートグラス、ソニーのホログラム導光板を採用
スポーツ用アイウェアや産業用保護メガネなどを手掛ける山本光学は、軽量かつデタッチャブル式のスマートグラス「Versatile(バーサタイル)」を開発したと発表した。(2019/1/15)

女性芸能人65人が競うeスポーツ大会「eQリーグ」開幕 種目は「ボンバーマン」「太鼓の達人」「オーバークック2」
総合司会はイジリー岡田さん。絶対こういうの得意。(2019/1/11)

ハイビームアシストなど標準装備:
日産「エクストレイル」一部改良 スポーティーブランド「AUTECH」も設定
日産自動車は、SUV「エクストレイル」の一部を仕様向上し、1月28日に発売する。カスタムカーブランド「AUTECH」も新たに設定した。(2019/1/11)

四半期赤字転落を受けて:
スポーツショップ運営のアルペンがリストラ実施へ 2月から300人の希望退職者募集
スポーツ用品店運営のアルペンが、2月から300人の希望退職者を募集すると発表。収益性の改善が狙いで、同社と子会社ジャパーナに在籍している45歳以上64歳未満の社員が対象。(2019/1/9)

「投資が先行する」:
マツダ、新世代商品で攻勢へ 高効率エンジン、年内に2モデル
マツダは2019年から、新型エンジン「スカイアクティブX(エックス)」などの新世代技術を搭載した商品群で攻勢に出る。年内に第1弾の新型「マツダ3」を投入し、第2弾となるスポーツ用多目的車(SUV)の生産を国内で始める。足元の業績は振るわず、投資先行の厳しい局面が続くが、新商品でブランド力を大幅に引き上げ、将来の本格的な成長に向けて足場を固めたい考えだ。(2019/1/9)

「GIANTS」のeスポーツチーム誕生 読売新聞社によるチーム「G×G」がRAGEシャドウバースリーグ参戦
まさかのジャイアンツ。(2018/12/27)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「ジジイの当たり年」だった2018年 権力の壁を壊す“見えないモノサシ”を持とう
2018年はスポーツ界でパワハラが相次ぎ問題になるなど「ジジイの当たり年」。さまざまな業界で「ジジイの壁」の高さとその末路の悲惨さを痛感した。今なお権力に溺れるジジイの高い壁をぶち壊すために、私たちはどのように行動するべきだろうか。(2018/12/27)

トリニティ、防水・防塵・耐衝撃性能を備えたiPhone XS/XS Max向け「カタリスト 完全防水ケース」を発売
トリニティは、12月下旬に防水・防塵等級「IP68」と「MIL-STD-810G」に準拠する耐衝撃性能を備えたiPhone XS/XS Max向け「カタリスト 完全防水ケース」を発売する。アウトドアやスポーツなどさまざまな環境下で利用でき、ケースを装着したまま充電することも可能だ。(2018/12/19)

フォッシル、Snapdragon Wear 3100搭載スマートウォッチ「FOSSIL Sport Smartwatch」を限定先行販売
フォッシルジャパンは、Qualcommの「Snapdragon Wear 3100」を搭載したスマートウォッチ「FOSSIL Sport Smartwatch」をの先行販売を同社の公式オンラインストア限定で開始した。軽量フォルムにカラフルなモデルを用意し、省電力モードでは約3日使用できるバッテリーを備えている。(2018/12/18)

「爆音サウンド(!?)」奏でる電動バイク爆誕 台湾キムコの電動スーパースポーツ「SuperNEX」がすげぇ
「電動車の静けさはシラケる。ワイのバイクはこうや」 この考え方、好き。(2018/12/15)

日本国内のeスポーツ市場規模、2018年は前年比13倍の48.3億円に Gzブレイン推定
2022年には市場規模が99.4億円になると予測しています。(2018/12/13)

国内eスポーツ市場、48億円規模に 前年比13倍 Gzブレイン調べ
ゲーム関連事業を行うGzブレインが、日本国内のeスポーツ市場規模を発表。2018年は前年比13倍の48.3億円と推定された。22年には100億円規模に成長する見込み。(2018/12/11)

サラリーマンが週末限定レスラーに変身 二足のわらじで「仕事も頑張れる」
 プロレス好きのサラリーマンでつくる団体が大阪にある。所属するレスラーやレフェリーらの全員が食品会社やスポーツジムなどで働いている。メンバーは「プロレスがあるから日々の仕事を頑張れる」と話し、週末限定でレスラーやレフェリー、実況アナウンサーに変身。リングで熱いバトルを繰り広げている。(2018/12/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。