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「TG01」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「TG01」に関する情報が集まったページです。

初乗り645円!? 元号248個を路線図っぽくまとめた「日本の年号路線図」がおもしろい 最初の元号「大化」から「令和」まで網羅
これなら楽しく歴史を学べそう。(2019/5/2)

Snapdragon 845 Benchmarking Workshop:
Qualcomm本社でSnapdragon 845の性能を体感 スマホで「できること」が増える
Qualcommのサンディエゴ本社にあるラボの一部が特別に解放された。ここで最新プロセッサ「Snapdragon 845」を活用したデモを体験。845では電力効率がさらに良くなり、AIを活用した機能改善も行われる。(2018/2/16)

始発駅「TG01家康」、終着駅「TG15慶喜」 鉄ヲタ向けの徳川将軍の覚え方に「これなら覚えられる」「急行電車も欲しい」と話題に
この路線に乗りたい。(2017/2/3)

ドコモの「おまかせロック」、Windows Mobileスマホ「SC-01B」「T-01A」「T-01B」を対象外へ
NTTドコモの提供する「おまかせロック」が、システムのセキュリティ強化を実施。これに伴い、Windows Mobileスマートフォン「SC-01B」「T-01A」「T-01B」が新しいセキュリティ基準を満たさないため6月7日から利用できなくなる。(2016/5/9)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(1):
スマホ台頭の陰で地位を失った“日の丸半導体”
これから10年先の半導体業界はどうなっているのだろうか――。過去10年に起こった半導体業界の変化を、スマートフォンやテレビといったキラーアプリケーションの解剖を通じて探りながら、次の10年のトレンドを連載で探っていく。第1回は、日本の半導体メーカーが世界市場でどのように地位を失っていったのか、その過程を見ていく。(2016/1/21)

ドコモ、「T-01A」「dynapocket T-01B」のアップデートを開始
ドコモは、Windows Mobileスマートフォン「T-01A」「dynapocket T-01B」の製品アップデートを開始した。海外でまれに通信できない不具合を解消する。アップデートで端末内のデータが全て消えるため、バックアップが必須となる。(2012/7/10)

Mobile IT Asia:
“スマートデバイス化”をサポートするQualcommの技術と強み
Snapdragonをはじめとするチップセットや無線技術の開発で知られるQualcomm。スマートフォンやタブレットが急増する中、同社の存在感も高まっている。クアルコムジャパンの山田社長が語った戦略をまとめた。(2012/3/16)

「端末購入サポート」解除料キャッシュバックも:
ドコモ、「月々サポート」割引を増額するキャンペーンを実施
ドコモが「スマートフォンプライスキャンペーン」を実施中。月々サポートが最大5040円増額されるほか、Xperia SO-01B以前の機種から機種変更した場合、端末購入サポート解除料がキャッシュバックされる。(2011/10/20)

単3乾電池4本でスマートフォンを充電できる「700-BTN002」
サンワサプライは、単3乾電池4本で、Micro USB対応スマートフォンを充電できる「700-BTN002」を、直販サイト「サンワダイレクト」限定で5月2日に発売する。(2011/4/28)

ドコモの災害用伝言板、スマートフォンでの安否登録に対応
NTTドコモが3月18日、スマートフォンから災害用伝言板に、安否情報が登録できるページを開設した。spモード契約があれば、ドコモマーケットなどからアクセスできる。(2011/3/18)

端末代を割り引く「月々サポート」も:
ドコモ、新たなパケット定額サービスと定額データプランを提供
NTTドコモが、月額5460円でスマートフォンを利用できるパケット定額サービス「パケ・ホーダイ フラット」などを発表。スマートフォンの端末代を割り引く「月々サポート」も提供する。(2011/1/28)

公衆無線LANサービスも提供:
ドコモの「spモードメール」、2月1日から無線LAN環境でも利用可能に
ドコモのスマートフォン向け「spモードメール」が、2月1日から無線LAN環境でも利用できるようになる。あわせて、spモード利用者向けの公衆無線LANサービスも提供される。(2011/1/24)

ドコモ、「LYNX SH-10B」と「T-01A」のソフトウェア更新を開始
ドコモはスマートフォン「LYNX SH-10B」と「T-01A」のソフトウェアアップデートを開始した。T-01AのアップデートはWindows Mobile 6.1向け。(2010/12/16)

ドコモの「spモードメール」、無線LANでも送受信が可能に――2011年1月以降
NTTドコモは同社のスマートフォン向けISP「spモード」について、無線LANでも送受信ができるよう機能を拡充する。対応時期は2011年1月下旬〜2月上旬。あわせて、spモード利用者向けの公衆無線LANサービスも提供する。(2010/11/12)

ドコモ スマートフォン:
FeliCaとワンセグを搭載、防水機能も備えたAndroidスマートフォン――「REGZA Phone T-01C」
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「REGZA Phone」が、auのIS seriesだけでなく、ドコモ向けにも登場する。4インチのフルワイドVGA液晶にワンセグ、FeliCa、赤外線通信など、日本独自の仕様を盛り込んだAndroidスマートフォンだ。(2010/11/8)

「T-01B」「IS02」レビュー(後編):
iPhoneやAndroidに負けない“Windows Phoneならでは”の機能とは
前編では「IS02」「T-01B」でほぼ共通となる機能や使い勝手に触れた。カタログスペックはほぼ同等の2機種だが、何が違うのか。後編では機能、プリインストールアプリ、サービス、料金の差異などに触れていく。あわせて、iPhoneやAndroid端末との違いも検証した。(2010/10/4)

QUOカード1万円分やアプリをプレゼント――「Windows Phone今が買い時キャンペーン」
マイクロソフトが10月31日までの期間限定で、Windows Phoneを購入すると抽選でQUOカードが当たるキャンペーンを実施中。Windows Marketplace for Mobileでは、一部アプリのセールも実施中だ。(2010/9/3)

「spモード」の“ここ”が知りたい:
第2回 iモードアドレスをスマートフォンで使うには?
ドコモのスマートフォン向けISPサービス「spモード」についてレビューする本コーナー。第2回ではspモードの初期設定やメーラーアプリのダウンロード、メールアドレスの設定について調べた。(2010/9/3)

「spモード」の“ここ”が知りたい:
第1回 spモードに申し込んでみた――iモードとmopera Uは継続すべき?
ドコモのスマートフォン向けISP「spモード」の提供が開始された。本コーナーではspモードで「何ができるのか」を紹介する。初回はiモード、mopera U、iモード.netとの関係を中心に、spモードの申し込み方法をチェックした。(2010/9/1)

「T-01B」「IS02」レビュー(前編):
“双子”モデル「T-01B」「IS02」のUI、文字入力、タッチパネルを徹底検証
ドコモとKDDIからほど同スペックのWindows Phoneとして発売されている「dynapocket T-01B」と「IS02」。この2機種では何ができるのか。レビューの前編では基本スペックと文字入力、ユーザーインタフェース、タッチパネルの使い勝手を中心に調べた。(2010/8/30)

ドコモ、スマートフォン向け「spモード」を9月1日に開始
NTTドコモのスマートフォン向けISP「spモード」が9月1日から利用可能になる。同サービスでは、「@docomo.ne.jp」のメールアドレスを使えるほか、コンテンツ決済サービスやアクセス制限サービスを利用できる。料金は月額315円。(2010/8/27)

「T-01A」の通話機能に不具合――バージョンアップ開始
ドコモの東芝製スマートフォン「T-01A」のバージョンアップが開始された。バージョンアップをすることで、通話機能の不具合が改善される。(2010/8/23)

ワイヤレスジャパン2010:
LTE時代を見越した新サービス――ドコモの「描きコミュニケーション」
ドコモが参考出展している「描きコミュニケーション」は、通話をしながら写真や地図情報を表示し、画像に書き込んだものを共有できるほか、動画の同時再生ができるサービス。LTE時代の新サービスとして期待される。(2010/7/16)

ワイヤレスジャパン2010:
iモードメールとは何が違う?――「spモード」のメールを使ってみた
9月からドコモが提供予定の「spモード」を使うことで、スマートフォンでiモードと同じメールアドレスが使用可能になる。では実際の使い勝手はどうか? ドコモブースで徹底チェックした。(2010/7/15)

ドコモ、スマートフォン向け「spモード」の概要を発表
ドコモがスマートフォン向けのインターネット接続サービス「spモード」の概要を明らかにした。iモードとspモードの両方を契約しても、ISPセット割の対象になるため、2つのメールアドレスを使い分けることも可能だ。(2010/7/13)

60日間無償で提供:
Windows Phoneでmixi、GREE、Twitterをまとめて利用――「つぶやキング」
mixi、GREE、Twitterの一括投稿や、メッセージや日記の閲覧ができるアプリ「つぶやキング」のお試し版が提供されている。(2010/7/5)

写真で解説する「dynapocket T-01B」
約4.1インチの有機ELにQWERTYキーボードを搭載する、東芝のWindows phone「dynapocket T-01B」。2009年に発売された「T-01A」との違いを中心に、主な特徴をチェックした。(2010/6/11)

iモード.netのPC版、アクセスしづらい状況が続く
ドコモが提供している、iモードメールをPCから読み書きできるサービス「iモード.net」のサイトが、夜になるとアクセスしづらくなる状況が5月17日から続いている。復旧のめどは立っていないという。(2010/5/20)

ドコモスマートフォン:
有機EL、静電式タッチパネルとQWERTYキーを融合したWindows phone――「dynapocket T-01B」
QWERTYキーボードを搭載しながらも胸ポケットなどにすっぽり収る、厚さ12.9ミリの薄型ボディをまとった東芝製Windows phone「T-01B」がドコモ向けに登場する。(2010/5/18)

神尾寿のMobile+Views:
開発コードネーム「メトロ」に込めた意味――Windows Phone 7の戦略を聞く(前編)
「Windows Phone 7」は、これまでのWindows Mobileとは大きく方向性を変えた新しいモバイル向けのOSだ。しかしその詳細な情報はまだ少ない。マイクロソフトが目指す方向性、そしてWindows Mobile 6との違いをモバイルコミュニケーション本部長の越川慎司氏に聞いた。(2010/4/21)

サイボウズ、Windows phone向けアプリとBlackBerry向けシンクソフトをリリース
サイボウズが、同社のグループウェアをスマートフォンで利用可能にする2製品をリリース。Windows phone向けにはアプリを、BlackBerry向けにはシンクソフトを提供する。(2010/4/15)

「Xperia」の“ここ”が知りたい:
第7回 Xperiaで「iモード.net」を利用するには?――1回線と2回線の場合
現時点で「Xperia」は固有の機能としてはiモードメールを利用できないが、ドコモが提供している「iモード.net」を経由すれば送受信が可能になる。iモード.netはPC版、モバイル版、アプリ版の3種類があるが、1回線か2回線かで選択肢が異なる。(2010/4/14)

「b-mobileSIM」の300kbpsはどこまで使える?
1カ月当たり2500円を下回る低価格な定額データ通信サービスが日本通信から登場した。しかも、SIMカードを単体で販売するという。“速度控えめ低価格”の使い勝手を検証する。(2010/4/12)

写真で解説する「IS02」
IS seriesのWindows phone「IS02」は、東芝製のグローバルモデル「K02」ベースのWindows Mobile 6.5.3搭載機。独自開発のユーザーインタフェース「NX!UI」の動画を交えて紹介しよう。(2010/3/31)

世界最薄のQWERTYキー搭載スライド型Windows phone――「IS02」
auから世界最薄のスライド型QWERTYキーボード搭載Windows phoneが登場する。東芝製の「IS02」は、グローバルモデル「K01」をベースに日本向けのカスタマイズを施したWindows phoneだ。(2010/3/30)

「相棒」のトリックに使われたモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ドコモ+au編
毎晩20時ごろから深夜までに放映されている連続ドラマに登場するケータイを、各キャリアのWebサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。2010年冬のドラマでも、数多くの登場人物たちがケータイを手にしていた。(2010/3/12)

海外ケータイとプリペイドSIMを日本で購入する:
第2回 海外ケータイを“個人輸入”――日本語重視ならスマートフォンがお勧め
前回は、海外ケータイを購入するにあたっての注意事項を取り上げた。今回は、海外で利用するSIMロックフリー端末とプリペイドSIMを実際に購入する方法を解説しよう。(2010/3/11)

ドコモ、82機種の取扱説明書を訂正――緊急通報の記載に誤り
ドコモの一部機種の取扱説明書に誤りがあることが判明。同社は緊急通報についての記載を訂正し、Webサイトの説明書を改版した。(2010/3/4)

一時販売を停止した「T-01A」、3月5日から販売を再開
NTTドコモは3月4日、ソフトウェアに見つかった不具合を理由に一時販売停止していた東芝製スマートフォン「T-01A」の販売を、5日から再開すると発表した。(2010/3/4)

Mobile World Congress 2010:
6.5との違いは?――「Windows Mobile 6.5.3」はここが進化した
数字だけを見るとWindows Mobile 6.5のマイナーバージョンアップと思われがちだが、Windows Mobile 6.5.3は日本ユーザーの要望を多く採り入れ、着実な進化を遂げている。(2010/2/22)

ドコモ「T-01A」が一時販売停止 「110」などに電話できず
ドコモの東芝製スマートフォン「T-01A」が一時販売停止。緊急通報用電話番号「110」「118」「119」への接続ができない事象が確認されたため。(2010/2/18)

Mobile World Congress 2010:
Windows Mobile 6.5.3搭載の「TG02」と「K01」を披露――東芝ブース
東芝は、「TG01」の後継モデルとなる「TG02」と、QWERTYキーボード付きの「K01」を紹介。これら2機種のOSには「Windows Mobile 6.5.3」が採用されている。(2010/2/18)

NTTドコモに聞く「Xperia」:
オープンとiモードのいいとこ取りをする――ドコモが「Xperia」の先に見る景色
「楽しんでほしい」――「Xperia」のインタビュー中に最も多く聞かれた言葉だ。ソニー・エリクソンがこだわったエンターテインメント機能に、ドコモのこだわりをミックスさせ、Xperiaは新しいスマートフォンへと昇華された。ドコモがXperiaで目指すものとは――。(2010/2/12)

NEWS
サイボウズ、グループウェアとスマートフォンを同期する「サイボウズモバイル KUNAI」
サイボウズは、グループウェアとスマートフォンを連携させた同期アプリケーション「サイボウズモバイル KUNAI」を発売する。(2010/2/9)

パケットの利用拡大はiモード、PCデータ通信、スマートフォンの3本柱で――ドコモの山田社長
ドコモの山田氏は、iモード、PCデータ通信、スマートフォンの3本柱でパケット収益の拡大を目指すと説明。iモードはミドル・ライトユーザーの利用がカギになるとし、パケット定額プランへの加入を促進する。(2010/1/29)

ドコモ、Windows Mobile機向けセキュリティスキャンのアップデートを提供
NTTドコモが、Windows Mobile搭載スマートフォン「HT-01A」「HT-02A」「T-01A」「F1100」「HT1100」向けのセキュリティスキャンの最新パターンデータを公開した。(2010/1/26)

オルタナブログ通信:
iPhone、Twitter、Kindle――2010年勢力予想
約230名のブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今週は、「2009-2010」「iPhone」「Twitter」「電子書籍」をテーマに紹介しよう。(2010/1/8)

2009年、プロモバの注目記事は
2009年3月にオープンした「プロフェッショナルモバイル」。記事へのアクセス数とはてなブックマークの数から見た2009年の注目記事は。(2010/1/8)

2010 International CES:
QualcommとHP、Snapdragonを搭載したAndroidベースの“Smartbook”を公開
米Qualcommと米HPが、1GHzで動作するScorpionプロセッサを内蔵するSnapdragonチップセットを用いた“Smartbook”を公開した。OSにはAndroidを採用している。(2010/1/7)

神尾寿のMobile+Views:
キーワードは「停滞と変化」――2009年のモバイル業界を振り返る(前編)
NTTドコモ、KDDI、そしてソフトバンクモバイルの3キャリアがしのぎを削り、激しいシェア争いを繰り広げた2009年もまもなく終わりを告げる。この3キャリアの2009年を振り返り、2010年にはどのような展開が予想されるかを考える。(2009/12/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。