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「東芝モバイルディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

東芝松下ディスプレイテクノロジーから社名変更

バラして見ずにはいられない:
豪華な材料がズラリと並ぶ「Xperia Z4」 コストの増減を分解リポート
先代の「Xperia Z3」と見分けが付かないほど、限定的なモデルチェンジだった「Xperia Z4」。しかし使われている部品や製造コストにはかなり差があるようだ。(2015/8/25)

FPD International 2012:
画素密度651ppi、ジャパンディスプレイの超高精細ディスプレイにうっとりした
FPD International 2012にて、ジャパンディスプレイが2.3型で1280×800ドット表示対応という超高精細のディスプレイを展示している。画素密度は651ppiで、同社は世界最高レベルの精細度とうたう。(2012/10/31)

ジャパンディスプレイ、スマホ向けフルHDなど最先端ディスプレイを開発
ジャパンディスプレイが統合3社の技術を結集したスマートフォン向け、タブレット向け、車載向けの最先端液晶ディスプレイを開発した。(2012/10/19)

ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業を統合:
ジャパンディスプレイが発足、「間接コストは1社分、企業価値は3社分以上に」
2012年4月1日、ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業を統合した新会社のジャパンディスプレイが発足した。同社社長の大塚周一氏は、「間接部門のコストは1+1+1を1に、企業価値の向上については1+1+1を3以上にしたい」と語った。(2012/4/2)

FPD International 2011:
「6.1型で2500×1600ドット」の超高解像度ディスプレイを見てきた
FPD International 2011にて、東芝モバイルディスプレイが6.1型で2560×1600ドット(WQXGA)表示対応という超高解像度のディスプレイを展示、同じ解像度に対応する7.5型のディスプレイも展示していた。(2011/10/28)

FPD International 2011:
目指すは「裸眼3D×タッチパネル」――裸眼3Dディスプレイの応用を探る
2010年に東芝から「グラスレス3Dレグザ」が発表されてから1年、2011年のFPD Internationalでは東芝モバイルディスプレイが同様のディスプレイを展示している。テレビやPC以外に、タブレットでも裸眼3Dディスプレイとしての用途を探っているようだ。(2011/10/27)

今年は“3D”と“狭額”、FPD International 2011
「パシフィコ横浜」でフラットパネルの総合技術展「FPD International 2011」が開催中。今年は“3D”と“狭額”をアピールする展示が目立つ。(2011/10/27)

6.1型液晶に27型iMacを上回る解像度:
「写真画像並」の超高精細モバイルディスプレイ、東芝グループが開発
6.1インチながらワイドQXGA(2560×1600ピクセル)の解像度を持つ超高精細ディスプレイを東芝モバイルディスプレイが開発。精細度は498ppiと、iPhoneが採用する「Retinaディスプレイ」を大きく上回る。(2011/10/20)

ビジネスニュース 企業動向:
ソニー、東芝、日立がモバイルディスプレイの“チームジャパン”設立で合意
加熱するモバイルディスプレイ市場での競争力強化に向け、日本のメーカー各社の動きが活発化している。2012年春にも産業革新機構を中心に“チームジャパン”の新会社が設立される。(2011/8/31)

ソニー、東芝、日立が中小型ディスプレイ事業を統合 「ジャパンディスプレイ」設立
ソニー、東芝、日立製作所が中小型ディスプレイ事業の統合を正式発表。産業革新機構が2000億円を出資して新会社「ジャパンンディスプレイ」が誕生する。(2011/8/31)

東芝とソニー、中小型液晶事業を統合か
東芝とソニーが中小型液晶パネル事業の統合に向けた交渉を進めているという。(2011/6/7)

ビジネスニュース 震災復興:
東芝が事業所/工場の稼働状況を公表、今後は社会インフラ復旧に重点
今後は、被害を受けた地域の社会インフラの復旧や、被災地の復興支援に向けた取り組みを重点的に実施する。(2011/3/23)

シャープがiPhone用液晶パネル生産検討の報道
シャープがiPhone用液晶パネルの生産を検討しているとの報道に対しコメント。東芝もAppleから生産を持ちかけられているという。(2010/12/17)

FPD International 2010:
3Dテレビ、次の一手
フラットパネルディスプレイの総合技術展示会「FPD International 2010」が千葉・幕張メッセで開催されている。3Dテレビそのものが注目を集めた昨年と異なり、今年は3D表示の品位向上を目指した展示が目立つ。(2010/11/11)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dの“鉄則” 東芝編
4シリーズもの3D対応「REGZA」をそろえた東芝。中でも“CELL REGZA”「55X2」は、CELLの処理能力を生かして高度な2D→3D変換技術を備えた。55X2の機能と画質、そして期待の裸眼立体視対応テレビについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2010/9/17)

東芝モバイルディスプレイ、クロストーク軽減の3Dメガネ用液晶パネルを開発
東芝モバイルディスプレイは、3D映像のテレビ/映画/ゲームなどの視聴に適した3Dメガネ用液晶パネルを開発した。(2010/5/18)

メガネなしで高精細な立体映像 東芝子会社、21インチ3Dディスプレイ開発
東芝モバイルディスプレイは、メガネなしで高精細な立体映像を広い視野から見られる21インチのディスプレイを開発したと発表した。(2010/4/28)

東芝モバイルディスプレイ、裸眼で見られる3Dディスプレイを開発
東芝モバイルディスプレイは、眼鏡を使わずに3D映像を見られる「21型裸眼式高精細立体表示ディスプレイ」を開発した。(2010/4/27)

FPD International 2009:
3Dテレビのあの手、この手
パシフィコ横浜で開幕した「FPD International 2009」には各社の3Dテレビや関連技術がめじろ押し。また3.9ミリの超薄型40型液晶テレビや8倍速液晶パネルも展示されている。(2009/10/29)

東芝モバイルディスプレイ、姫路拠点を再編 アモルファスシリコンライン閉鎖
東芝モバイルディスプレイが姫路の2拠点を再編。モジュール工程を石川工場に移転し、アモルファスシリコン生産ラインは閉鎖する。(2009/7/16)

出光とLG Displayが有機ELで戦略的提携、クロスライセンスで合意
出光とLG Displayが有機ELディスプレイ分野で戦略的提携を結び、両社が持つ関連特許のクロスライセンスも行う。LGDとの提携で有機EL材料事業を強化する。(2009/6/25)

Display 2009:
ソニーも国内初公開 3Dディスプレイが花盛り
「Display 2009」は3Dディスプレイコーナーを新設。ソニーはCESで発表した3Dディスプレイを国内初公開した。(2009/4/15)

東芝松下ディスプレイ、合弁解消で東芝が単独経営
東芝とパナソニックが東芝松下ディスプレイテクノロジーの合弁を解消し、東芝の単独経営に。東芝傘下でリストラを加速する。(2009/4/2)

寿命6万時間の有機ELディスプレイ 東芝松下ディスプレイと出光が共同開発
東芝松下ディスプレイテクノロジーは、モバイル機器向けとしては世界最高レベルの性能を達成した有機ELディスプレイ(低分子タイプ)を出光興産と共同で開発した。(2008/8/21)

TMD、有機ELの量産ラインを新設へ
東芝松下ディスプレイテクノロジーは7月25日、石川県能美群川北町にある石川工場に約160億円の設備投資を行い、有機ELディスプレイの量産ラインを新設すると発表した。(2008/7/25)

大型有機ELディスプレイ技術を共同開発 ソニー・シャープなど、40型量産化目指す
ソニーやシャープなど10社・1団体が、大型有機ELディスプレイの共同開発を始める。10年代後半までに40型以上・40ワット以下の大型パネル量産を目指す。(2008/7/10)

開発陣に聞く「P905iTV」:
前機種は勝てなかった部分もあった、だからこの“VIERAケータイ”に込めた──「P905iTV」
大画面、高画質、高音質を追求。P905iと比べ、「映像と音」の機能をより強化した“真のVIERAケータイ”が「P905iTV」だ。ワンセグ携帯最大の3.5インチ液晶とそのスタイルにどんな意図を込めたのか。パナソニック モバイルのP905iTV開発チームに話を聞いた。(2008/4/3)

東芝、有機ELテレビの発売を延期
東芝が2009年度に予定していた家庭用有機ELテレビの発売を延期する。当面は携帯・カーナビ向け中小型パネルの開発に注力する。(2007/12/11)

FPD International 2007:
広色域、薄型軽量、省電力、そしてDisplayPortも――PCディスプレイの行方
PC用ディスプレイやノートPCに搭載される液晶パネルは、今後どのように進化するのか。「FPD International 2007」でPC向けの最新パネルをチェックした。(2007/10/25)

FPD International 2007:
丸形液晶の「“コンパクト”ケータイ」誕生か
今ままで四角形が基本だった液晶パネルも、円形、楕円形など異形状のものを製造できるようになった。携帯に対するニーズが多様化する中、これらで携帯デザインの幅がさらに広がる可能性を秘めている。(2007/10/24)

FPD International 2007:
FEDに有機EL、最新のフラットパネルをチェック
パシフィコ横浜でフラットパネルディスプレイの総合展示会「FPD International 2007」が開幕した。今年のトレンドは、液晶テレビのスリム化やLEDバックライトなど幅広いが、まずは既存の薄型テレビと少し違う方式をチェックしよう。(2007/10/24)

iPhoneの原価は? アナリストが分解調査
iSuppliがiPhoneを分解して原価を調査。利益率は推定55%を超えると報告した。(2007/7/3)

東芝、09年にテレビ向け有機ELを投入へ
東芝の西田社長が「09年には家庭用テレビ向けの、大きめの有機ELを出す」と話した。「勝負の年」というHD DVDは「日本市場向けの新しいレコーダーがもうすぐ出てくる」と予告。(2007/4/12)

Display 2007:
次期Centrino Duo搭載ノートPCで期待の液晶省電力技術とは?
有機ELやFED、新型液晶などで盛り上がる「第3回 国際フラットパネルディスプレイ展」(Display 2007)。PC関連の展示は少ないが、ノートPC用の新技術が見られた。(2007/4/12)

Display 2007:
「3倍速」の液晶、有機ELの生産性を上げるインクジェット
2倍速が液晶テレビの今年のトレンドかと思えば、既にパネルベルでは3倍速を実現する部材がスタンバイ。有機ELの生産性を大幅に上げる可能性を秘めた手法も紹介。(2007/4/11)

Display 2007:
パネルの進化、急速に──携帯も“あと数ミリ”は薄くなる
ディスプレイの大型化/高解像度化とともに、“薄型/小型”も望まれる昨今の携帯。フラットパネルディスプレイの総合展示会「Display 2007」で、携帯を“あと数ミリ薄く”できる技術などが展示されている。(2007/4/11)

Display 2007:
マスターモニターを超えるFEDの“ブラウン管画質”
ソニーなどの有機ELディスプレイと並び、次世代の薄型テレビとして期待を集めるエフ・イー・テクノロジーズのFED。同社ブースには、その「ブラウン管画質」を一目見ようと多くの人が詰めかけた。(2007/4/11)

21型WXGA有機ELを開発 東芝松下ディスプレイテクノロジー
東芝松下ディスプレイテクノロジーが20.8型の低温ポリシリコン有機ELディスプレイを開発した。低温ポリシリコンの高分子タイプとしては世界最大という。(2007/4/9)

薄型テレビ向けの21型有機EL、東芝松下ディスプレイテクノロジーが開発
東芝松下ディスプレイテクノロジーは4月9日、薄型テレビやPCモニター向けの21型(20.8型)低温ポリシリコン有機ELディスプレイを発表した。(2007/4/9)

FPD International 2006:
フルHDオーバー、色再現性アップ、薄型軽量化――PC用液晶の未来をちょっと先取り
薄型ディスプレイ総合展示会「FPD International 2006」では、今後発売されるノートPCやディスプレイに採用が見込まれる液晶パネルが多数展示されていた。大型、高解像度、高コントラスト、広色域など、そのハイスペックにはため息が漏れるほどだ。(2006/10/20)

CEATEC JAPAN 2006:
世界最薄、0.99ミリの携帯用ディスプレイを展示――東芝
半導体ゾーンの東芝ブースでは、東芝松下ディスプレイテクノロジーが開発した世界最薄の携帯用低温ポリシリコンTFT液晶を展示中だ。厚さはなんと0.99ミリ。(2006/10/6)

4月15日〜4月21日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
直収型固定電話サービス「CHOKKA」の不振で経営破たんした平成電電が、民事再生を断念した。Intel Capitalはビットワレットに50億円投資、PC向け小額決済にEdyを普及させたい考え。(2006/4/21)

第2回 国際フラットパネルディスプレイ展:
タッチパネルなしでディスプレイにペン入力──東芝松下
タッチパネルがないのにペン入力できる──。そんなディスプレイを、東芝松下ディスプレイテクノロジーが参考出展した。(2006/4/19)

第2回 国際フラットパネルディスプレイ展:
シールを貼らずにのぞき見防止──東芝松下の「プラメ」
視野角の広さをウリにするディスプレイが増える一方、画面ののぞき見を気にするユーザーも増えている。そんな中、シールを貼らずにのぞき見を防げるディスプレイが登場。メールアドレスや本文の一部を隠すことも可能だ。(2006/4/19)

最大3割の省電力化 ノート用液晶駆動に新技術
東芝松下ディスプレイテクノロジーは、ノートPC用TFT液晶の消費電力を最大32%低減する新技術をインテルと共同開発した。2007年には製品化する計画だ。(2006/3/8)

CEATEC JAPAN 2005:
ディスプレイを入力手段に タッチパネル以外の選択
十字キー部分をタッチパネルに、静電でも感圧でもなく光センサーを使ったタッチパネル。そして2画面携帯など、ディスプレイを使ったインタフェースのバリエーションが豊富になってきた。(2005/10/6)

CEATEC JAPAN 2005:
2.8インチ液晶、そしてVGA液晶も製品化へ
2.4インチQVGAで踊り場に入った携帯向け液晶だったが、フルブラウザなどのPC的アプリケーションの搭載が進む中、さらなる大型高精細化が始まろうとしている。(2005/10/5)

神尾寿の時事日想:
次世代携帯ディスプレイ、注目株は地デジ向けより低消費電力
地上デジタルテレビを見越して、携帯電話向けの新しい液晶ディスプレイが各社で開発されている。しかし筆者が注目するのは、低消費電力を特徴とする液晶ディスプレイだ。(2005/4/26)

バックライトオフでも“こんなに”見える──液晶の新たなアプローチ
バックライトがオフになっても、さまざまな情報を見えるようにする──。そんな液晶を東芝松下ディスプレイテクノロジーや三洋エプソンイメージングデバイスが開発している。(2005/4/22)

ターゲットは地デジ端末──競い合うディスプレイ
今年後半にも登場すると見られる“地上デジタル放送”対応端末。ディスプレイメーカー各社の競争も始まっている。(2005/4/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。