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「テレビ向けアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「テレビ向けアプリ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター「Nebula Capsule」を試す
「ホームシアターは今どきVRでしょ」って? まぁまぁそう言わずに。(2018/7/6)

Twitter、Android TVやXbox版公式アプリ提供を終了へ
Twitterが、Mac版に続き、Android TV、Xbox、Roku版の公式アプリも終了する。今回は2日前に告知した。(2018/5/23)

「YouTube TV」が「Roku」で利用可能に 「Apple TV」より先に
Googleが米国で提供している有料のコンテンツサービス「YouTube TV」が、メディアストリーミング市場シェア1位の「Roku」で使えるようになった。「Apple TV」も“間もなく”サポートする見込み。【UPDATE】Apple TV向けアプリも公開された。(2018/2/2)

ITはみ出しコラム:
WWDC 2017で気になるApple TVの行方
4K対応の次期モデルに期待がかかります。(2017/2/19)

NFLの10試合もライブで視聴できる:
Twitter、ライブストリーミングアプリを「Apple TV」「Xbox One」「Fire TV」でリリース
ライブ動画に注力するTwitterが、AppleとAmazonのSTBおよびMicrosoftの「Xbox One」向けのライブストリーミングアプリ「Twitter」を無料で公開した。TwitterアカウントなしでNFLのTNFやBloombergの生番組をテレビの画面で視聴できる。(2016/9/15)

リクルート、全国の新築マンションを探せるApple TV向けアプリを提供
リクルートは、Apple TV向け新築マンション情報アプリ「SUUMO新築マンション for TV」を3月30日にリリースした。(2016/3/31)

ものになるモノ、ならないモノ(69):
今ならランキング上位が狙える? Apple TVアプリ開発のススメ
2015年9月に発売された第4世代「Apple TV」。実際にアプリ開発を行ってみた筆者が、ユーザー/開発者それぞれの視点から率直な感想を語る。(2016/1/15)

Apple TVで360度動画を楽しめる専用アプリ、Disney支援のLittlstarがリリース
360度のVR(仮想現実)コンテンツ再生ツールを手掛けるLittlstarが、Apple TVで360度コンテンツを楽しむためのアプリをApple TVのアプリストアで無償で公開した。日本でもダウンロードできる。(2015/12/24)

Facebook、「Apple TV(第4世代)」向けアプリでのログインを簡単にする「SDK for tvOS」リリース
Facebookが、新しいApple TV向けアプリへのFacebookログインを可能にするSDK(β版)をリリースした。Bluetoothキーボードを接続できないApple TVで、ユーザー名とパスワードを入力せずにログインできる。(2015/11/26)

UXClip(23):
さまざまなデバイスがWebと結び付いていく
テレビやカーナビ、家電とWebが連携していく「Web of Things」。NHKなど、最前線の取り組みが語られたカンファレンスをレポートする(2013/3/15)

Android端末のYouTubeリモコン化、ソニーやパナソニックのTVが対応へ
Android端末で見つけたYouTube動画をテレビに転送し、端末を動画再生のリモコンとして利用できるようにするGoogle TVアプリのペアリング機能が、パナソニック、ソニー、LG Electronicsなどのテレビで利用できるようになる。(2013/1/4)

Google TVがアップデートで音声での操作が可能に
Google TVのリモコンにテレビドラマの題名や「ナタリー・ポートマンが出ている映画」「蝶ネクタイの結び方」などと音声で入力することで、目的のコンテンツを表示できる。(2012/11/15)

テレビ画面でニコニコ動画、ビエラとブラビアに専用アプリを提供
キテラスは、テレビ画面で動画サービス「niconico」が視聴できるテレビ向けアプリをビエラ/ブラビアへ提供する。(2012/9/25)

8月にトライアル、秋に発売予定:
KDDI、Android 4.0搭載のケーブルテレビ向けSTB「Smart TV Box」を発表
KDDIが、地デジ、BS、ケーブルテレビを視聴できるAndroid 4.0搭載のセットトップボックス「Smart TV Box」を発表。CATV事業者が2012年秋をめどに発売する予定。(2012/7/18)

2012年初夏から北米・欧州より順次発売:
新開発のリモコンを採用――ソニー、「Google TV」プラットフォーム搭載の新製品を発表
ソニーは、「Google TV」プラットフォームの最新版を採用したネットワークメディアプレーヤーと、Blu-rayディスクプレーヤーの2機種を発表。新開発されたリモコンは、表面にタッチパッドを、裏面にバックライト付きキーボードを搭載する。(2012/1/10)

「Google TV」アップデート Androidアプリの利用が可能に
Googleが、インターネットテレビプラットフォームの「Google TV」をアップデートした。UI改善などのほか、YouTubeのチャンネル拡充で、マドンナやシャキール・オニールなどのオリジナル番組を視聴できるようになる。(2011/10/31)

IFA 2011:
着実に進歩する各社のスマートテレビ戦略(1)
スマートフォンやタブレットとの連携、そしてテレビに追加できるアプリケーション……IFA 2011の会場には、各社の新しい“スマートテレビ”がそろい踏み。まずはパナソニック、ソニーなどを取り上げよう。(2011/9/5)

Google、Androidアプリの「Google TV」での利用を可能に
Androidアプリ開発者は、「Google TV Add-On」をSDKに追加することで、Google TV向けアプリを開発できるようになる。(2011/8/23)

新エンジンも搭載:
32V型まで3D対応、ソニー「BRAVIA」の春モデル登場
ソニーは1月20日、液晶テレビ“BRAVIA”の2011年春モデルとして、4シリーズ計13機種を発表した。スタンダードモデルまで“3Dレディー”となったほか、新映像エンジンの「X-Reality」、USB接続の外付けHDD録画対応など、見どころの多いラインアップに仕上げた。(2011/1/20)

長期的にはAndroidの方が有望――モバイルアプリ開発者調査
モバイルアプリ開発者の6割弱が「iOSよりAndroidの未来の方が明るいと思う」と考えており、iOSの方が有望と考えている開発者の数を上回った。(2010/9/30)

Google、テレビ向けプラットフォーム「Google TV」発表 ソニーと提携
Google TVはテレビとWebを融合させ、簡単にコンテンツを検索できるプラットフォーム。ソニーはGoogle TVを搭載した「Sony Internet TV」を投入する。(2010/5/21)

Flash不要の動画配信:
iPad向けHTML5ベースの動画配信技術、Brightcoveが提供
New York TimesやTimeなどのiPad対応Webサイトは、「Brightcove Experience for HTML5」を利用して作成されている。(2010/3/30)

小寺信良の現象試考:
著作権によるもうひとつのブレーキ
技術の進歩は新たな体験を利用者にもたらし続けてきたが、著作権法が思わぬブレーキをかけることもある。今年、本格離陸すると思われる「3D」についても、その懸念はある。(2010/2/8)

せかにゅ:
Apple子会社サイトが突然の消失 Macタブレットに関連?
高度なマルチタッチジェスチャー技術を手掛けているAppleの子会社Fingerworks.comのサイトが消えた。Macタブレットとの関連が憶測されている。(2010/1/12)

2010 International CES:
“3D化”がより高いCPUパワーを必要とする――Intel基調講演
Intelのポール・オッテリーニ社長兼CEOがCESの基調講演に登場。映像コンテンツの3D化によるCPUパワーの必要性を説き、Atomの新ソリューションなどを紹介した。(2010/1/9)

Intel、家電向けAtomプロセッサを発表
Intelが45ナノメートルプロセスで製造される初の家電用SoC「Atom CE4100」を発表した。(2009/9/28)

開発者と8億人のユーザーを結ぶ:
Sun、オンラインストア「Java Store」をプライベートβでスタート
シュワルツ社長兼CEOが予告していたJavaアプリのオンラインストアがJavaOneで発表された。まだプライベートβで価格設定などの詳細は不明。(2009/6/3)

2009 International CES:
「テレビでネット」本格普及へ
今回のInternational CESでは、各社がテレビの未来像として3Dがアピールするが、もう少し身近な新機能として、インターネットコンテンツの“受信機”としての役割を持つ製品が多数登場している。(2009/1/11)

2009 International CES:
LEDバックライトに本腰を入れるSamsung
会場内でも最大級の広さを誇るSamsung Electronicsブースだが、その中でも注力されているは薄型テレビ。なかでも今春に搭載機を多く投入するLEDバックライト搭載機は強くアピールされている。(2009/1/10)

2009 International CES:
Yahoo!のウィジェット、ソニー、LG、VIZIOのテレビでも利用可能に
Samsungに加え、ソニー、LG Electronics、VIZIOのHDTVでもYahoo!が提供する各種インターネットサービスが直接利用できるようになる。(2009/1/9)

2009 International CES:
グラスゴーさんが紹介した「VAIO P Series」
1月7日(日本時間の1月8日)は、VAIO type Pで全世界が盛り上がった日として、多くの人の記憶に残るだろう。米国で紹介された「VAIO P Series」もここで触れておきたい。(2009/1/9)

Yahoo!のウィジェットがSamsungのテレビで利用可能に
Yahoo!が提供する各種インターネットサービスが、SamsungのHDTVで直接利用可能となる。(2009/1/6)

IntelとYahoo!、テレビ向けウィジェットプラットフォームを発表
「Widget Channel」が実現すれば、Yahoo!ファイナンスやeBayなどのウィジェットをテレビ画面に表示できるようになる。(2008/8/21)

海外ダイジェスト(8月21日)
RealNetworksがAtom搭載Netbook向けのRealPlayerを提供、IntelとYahoo!がネットTV向けアプリ「Widget Channel」を発表、など。(2008/8/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。