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ITmedia News:ベンチャー人
質問!起業→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で起業関連の質問をチェック

3Dプリンタニュース:
世界的名画をあらゆる角度から堪能、3Dプリンタを活用した新たな鑑賞体験を提案
3Dプリント技術を活用し、新たな価値創出を目指すベンチャー企業のメルタは、「文化の日」にちなんで製作した「3Dプリント名画」の公開オークションを、2020年11月3日に実施する。製作には、ストラタシス・ジャパンが全面協力している。(2020/10/22)

5G向けでも注目集める:
RF MEMSスイッチの新興企業が4400万ドル獲得
小型RF MEMSスイッチの先駆者であるMenlo Microが2020年10月に開催されたシリーズBの投資ラウンドで4400万米ドルの資金を調達した。(2020/10/21)

“カンブリア爆発”のさなか:
AIチップ新興企業に成熟の兆し
ここ数年の間、AI(人工知能)チップ新興企業の“カンブリア爆発”(一気に出現すること)について書かれた記事が多くみられるようになった。初期に登場した一部の企業は、自社のAIチップを搭載したモジュール/カードなどを広く提供することによって、実世界においてデザインウィンを獲得したり、世界的な流通チャネルを構築するなど、成熟しつつあるようだ。(2020/10/19)

iPS使いコロナ治療法開発へ 京大発ベンチャーと藤田医科大
京都大発のベンチャー企業と藤田医科大が、iPS細胞を使った新型コロナウイルスの新しい治療法開発を始める。感染者の血液から新型コロナを認識できるキラーT細胞を取り出し、iPS細胞を使って培養して患者に投与する。(2020/10/19)

NTT 分身ロボベンチャーのオリィ研究所と資本業務提携 
次世代通信網の活動事例を具体化させることで、将来の利用者獲得につなげる。(2020/10/16)

札幌市でオンラインを軸に「NoMaps2020」開催 台湾のデジタル大臣オードリー・タン氏、インターステラ稲川社長らが登壇
札幌市のNoMaps実行委員会は、北海道発のクリエイティブコンベンション「NoMaps2020」を10月14日から18日に今年はオンラインを軸に開催する。目玉は台湾のデジタル大臣オードリー・タン氏が登壇するオープニングセッション「市民生活とテクノロジーの調和」。宇宙ベンチャーであるインターステラテクノロジズの稲川貴大社長らが登壇する「宇宙ビジネスのNoMaps - 民間リードの産業創生への挑戦」も。(2020/10/9)

本に触れない立ち読みコーナー、全国約300の書店に フライヤーと日販
ITベンチャーのフライヤーは日本出版販売と提携し、本に触れずに立ち読みができるコーナーを約300店の書店に開設すると発表した。スマホ画面で要約が読める。(2020/10/7)

インターステラ、堀江貴文が最終面接をする採用活動「ホリエモンのロケット採用」を実施
宇宙ベンチャーのインターステラテクノロジズ(北海道大樹町)は、同社の取締役ファウンダーである堀江貴文氏が最終面接を行う「ホリエモンのロケット採用」を実施する。選考に先立って、10月16日に会社紹介セミナーをZoomで開く。(2020/10/2)

起業支援の米CIC、東京・虎ノ門にアジア初拠点開設
国内外から100社のベンチャー企業経営者や起業家を誘致。投資家や研究者、弁護士、税理士といった専門家と連携し、新しい技術やビジネスアイデアの実用化を後押しする。(2020/10/2)

エッジコンピューティング:
製造業のAI導入で最重要な「MLOps」、機械学習モデルができたら終わりじゃない
アマゾン ウェブ サービス(AWS)のオンラインユーザーイベント「AWS Summit Online」に、東大発のAI(人工知能)ベンチャー・アイデミー 社長の石川聡彦氏が登壇。「製造業におけるIoT×AI/ML基盤の構築とその運用事例」をテーマに講演を行った。(2020/10/2)

モノづくりスタートアップ開発物語(4):
靴内センサーを小型化せよ、ベンチャーが挑む未経験のスマートシューズ作り
オープン6年目を迎えた東京・秋葉原の会員制モノづくり施設「DMM.make AKIBA」で社会課題を解決しようと奔走しているスタートアップを追いかける連載「モノづくりスタートアップ開発物語」。第4回はスマートシューズを開発しているno new folk studioのCEO 菊川裕也氏に、開発経緯などを聞いた。(2020/10/1)

製造マネジメントニュース:
ソニー、環境技術に特化したベンチャー投資ファンドを創設
ソニーは、環境技術に特化したベンチャーを育成するため、投資ファンド「Sony Innovation Fund: Environment」を創設した。スタートアップ企業を対象にファンド規模10億円で開始し、地球環境への貢献と投資リターンの両立を目指す。(2020/9/28)

米新興企業:
Spin Memory、MRAM製造でArmやAppliedと協業へ
米国カリフォルニア州フリーモントに拠点を置く新興企業Spin Memoryは、ArmとApplied Materialsとの協業により、MRAM(磁気抵抗メモリ)を製造すると発表した。軍事、自動車、医療用機器などの幅広い分野への普及を実現できると期待されている。(2020/9/25)

「LINEで住民票」に国が“待った”→開発企業が国を提訴「イノベーションを阻害している」
LINEを使って住民票の写しを請求できるサービスについて、総務省が「法律上問題がある」などと自治体に利用しないよう通知したことは不当だとして、同サービスの開発・運営しているベンチャー企業が、総務省を提訴した。(2020/9/11)

地方から変えていく:
エンジニアの自由度高めて「採用の差別化」図る 神戸市のITベンチャーが「フリーランス型社員制度」を導入
ITコンサルティングなどを手掛けるK.S.ロジャース(神戸市)は、フリーランスと正社員を組み合わせた新たな雇用制度「ジェネシス(フリーランス型社員)」を導入した。(2020/9/9)

遠隔でコーヒーを入れるロボ、ベンチャーが共同開発
オリィ研究所と川田テクノロジーズが、遠隔操作でコーヒーが入れられる「テレバリスタロボ」を共同開発した。障害者も操作でき、新型コロナウイルス感染症の影響で人員の確保が難しい飲食業界でも活躍しそうだ。(2020/9/9)

製造マネジメント インタビュー:
「社内下請け」から競争力の源泉に! これからの調達購買部門が目指すべき姿
国内では「社内下請け部門」と見なされがちな調達購買部門。しかし、海外では企業の競争力を高める、非常に重要な部門だと認識されている。彼らを競争力の源泉にするには何が必要なのか。クラウド型見積もり査定システムを手掛ける気鋭のベンチャー企業、A1A代表取締役に話を聞いた。(2020/9/9)

遠隔でコーヒーを入れるロボ開発 ベンチャーが共同開発
 ロボットベンチャーのオリィ研究所(東京都港区)と、橋梁や建築鉄骨の設計据え付けの川田テクノロジーズは8日、難病や重度障害による外出困難者でも遠隔操作でコーヒーが入れられる「テレバリスタロボ」を共同で開発したと発表した。障害者の社会参加を促すだけでなく、新型コロナウイルス感染症の影響で人員の確保が難しい飲食業界でも活躍しそうだ。(2020/9/8)

JAL、空港までの相乗りサービス提供 ベンチャーと連携、AIで同乗者ピックアップを最適化
JALがベンチャーと連携し、自宅やホテルと空港の移動をスムーズにする相乗りサービスをスタート。AIで同乗者ピックアップを最適化し、空港利用前後のシームレスな移動を実現する。(2020/9/8)

登記上はどうする?:
VRで出社? 本社オフィスを仮想空間に移転、ベンチャーが挑戦
ベンチャーのロゼッタが、本社機能をVR(仮想現実)空間に10月1日から移転する。現行法ではVR空間上のオフィスは認められないため、登記上は現住所のままにする。(2020/9/7)

KDDI、ベンチャー4社と健康管理アプリ 豊島区と連携し21年に商用化を目指す
KDDIがベンチャー企業と連携し、スマートフォンで体重、脈拍、歩数や生活習慣病の発症リスク度を表示するアプリを開発する。東京都豊島区と共同で進める東京都の公募事業でアプリを活用し、2021年4月以降の商用提供を目指す。(2020/9/7)

牛に首輪型IoTデバイス、発情や疾病の兆候をリアルタイム検知――ファームノートが自社牧場を新設
農業ITベンチャーのファームノートホールディングスは、北海道標津郡に自社牧場を新設し、酪農生産のDXを実証する第1号牛舎として生産を開始した。牛に装着する首輪型IoTデバイスなどの活用により、酪農業務の効率化と生産性向上を目指す。(2020/9/8)

重油事故、繊維ベンチャーが救う モーリシャスに吸着材提供へネット資金調達
インド洋の島国モーリシャス沖で起きた貨物船の重油流出事故で、繊維ベンチャーのエム・テックスが自社製品の油吸着材を現地に送り、重油回収作業を支援しようと動いている。(2020/9/4)

導入事例:
西松建設が67haのメガソーラー建設地にWi-Fi環境を構築、24時間の現場管理を実現
西松建設は、無線通信ベンチャーのPicoCELAと共同で、土木工事の際に必要な通信環境と建設現場を監視するため、カメラシステムの導入を目的に、山岳地にある広大なメガソーラー建設地にWi-Fi環境を整備した。(2020/9/4)

ベンチャー新調達手段として株式投資型クラウドファンディングに注目集まる
 ベンチャー企業の資金調達手段として、株式投資型クラウドファンディング(CF)に注目が集まっている。非上場企業がCFサイトを通じて不特定多数の人から少額ずつ資金を集める手法だ。新型コロナウイルスの感染拡大で景気が落ち込む中、金融機関による融資や、ベンチャーキャピタル(VC)からの出資によらない新たな資金調達手段として利用する企業が増えている。(2020/9/3)

自動運転技術:
AIが指導員の自動車教習、ティアフォーらが2021年に事業化目指す
ティアフォーと学生ベンチャーのブレインフォー、福岡県で自動車教習所を展開するミナミホールディングスは2020年9月1日、自動運転技術を活用して自動車教習を行う「AI教習システム」を共同開発したと発表した。(2020/9/2)

日本初「空飛ぶクルマ」有人飛行に成功 NECら出資、23年に実用化へ
NECなどが出資するベンチャー・SkyDriveが開発する空飛ぶクルマ「SD-03」が、日本初の有人飛行に成功。デモフライトでのデータを分析し、2023年の実用化を目指す。(2020/8/28)

サイバーダイン つくば市に除菌消毒作業ロボ納入
筑波大学発ベンチャー企業のサイバーダインは、同社が開発した除菌消毒作業ロボットを茨城県つくば市に納入した。このロボットが地方自治体に採用されたのはこれが初めて。(2020/8/27)

サイバーダイン つくば市に除菌消毒作業ロボ納入
 筑波大学発ベンチャー企業のサイバーダインは、同社が開発した除菌消毒作業ロボットを茨城県つくば市に納入した。このロボットが地方自治体に採用されたのはこれが初めて。(2020/8/26)

モノづくりスタートアップ開発物語(3):
小型GPUで高精度AIを動かすには? 運転支援デバイス開発に挑む気鋭ベンチャー
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第3回はAIを使った運転支援デバイスを開発しているPyreneeを紹介する。「見た目はかっこいい」HUD型のデバイス設計や、実用に耐え得る運転支援用のAI開発に取り組む同社だったが、思わぬ苦労が待ち受ける。(2020/8/26)

イノベーションは日本を救うのか(36)番外編:
コロナ禍を考察する 〜ベンチャー投資から日本に必要なDXまで
今回は、最終回の前の番外編として、AZCAが以前から行ってきた働き方をご紹介するとともに、コロナがもたらすベンチャー投資への影響や、コロナが加速するであろうDX(デジタルトランスフォーメーション)について触れてみたい。(2020/8/25)

山岳トンネル工事:
人と重機との接触事故を防ぐ新システム、体の一部でも存在を検知
清水建設は、東京大学発のAIベンチャーLightblue Technologyと山岳トンネル内で人と重機との接触事故を防ぐシステムを構築した。新システムは、画像を解析するAIを用いて、重機に取り付けた単眼カメラの映像から重機周辺の危険区域内にいる作業員を瞬時に検知する。また、画像を解析するAIに組み込んだ骨格推定アルゴリズムで、カメラ画像に映り込むスタッフの頭や腕、足、関節の動きなどをリアルタイムに推定し、姿勢を認識できる。(2020/8/21)

BlackBerry、新たなライセンス先と物理キーボード搭載5Gスマートフォン開発
物理キーボード搭載のBlackBerry 5Gスマートフォンを2021年に発売すると、BlackBerryと契約した新興企業OnwardMobilityが発表した。この2月にTCLとの契約が切れて終了したBlackBerry端末が新たに蘇りそうだ。(2020/8/20)

製造業マネジメント インタビュー:
米国製造業は日本より「古い」? ベンチャーに聞く産業用IoTの普及状況
IIoTの日本国内での普及状況は、海外と比較するとどのように評価できるのか。米国シリコンバレーを拠点にIIoTを始めとしたIoTソリューションの開発、導入サービスなどを提供するMODEでCEOを務める上田学氏に、米国と日本でのIIoTの広まり方の違いなどを尋ねた。(2020/8/20)

六本木に本格フライトシミュレーターサロン登場 娯楽目的もOK、ゲーマー記者もハッスル
ソフトバンク傘下のベンチャー企業らが、六本木でフライトシミュレーターを使って航空機の訓練プログラムの提供をスタート。パイロットに興味がある人に、航空機の操縦を体験できる機会を提供する。(2020/8/14)

スマホ連携で音声入力できるスマートマスク ベンチャーがクラウドファンディング開始
スマートフォンアプリと連携するスマートマスクがクラウドファンディング「Makuake」に登場。支援額は4159円(税込)から。(2020/8/13)

ノウハウ交換チャット、リモート懇親会に手当 ITベンチャー、在宅勤務の課題にスピード対処
新型コロナウイルスの感染拡大で注目される在宅勤務の普及が、IT系のベンチャー企業で一気に進んでいる。自社製アプリで頻繁に交流したり、出張費やオフィスの光熱費が無くなった分社員に手当を支給したりとさまざまな取り組みが行われている。(2020/8/12)

ノウハウ交換チャット、リモート懇親会に手当…ITベンチャー、在宅勤務の課題にスピード対処
 新型コロナウイルスの感染拡大で注目される在宅勤務の普及が、IT系のベンチャー企業で一気に進んでいる。不可欠なアプリケーションソフトや機器の扱いに慣れた社員が多い上、企業規模も大きくなく、移行が容易なためだ。コミュニケーション不足といった課題も次々と浮き彫りになっているが、自社アプリで解決のアイデアを社員が交換できるようにするなど、ITベンチャーならではのやり方で迅速に対処。オフィスの規模やあり方も検討され始めた。(粂博之)(2020/8/11)

ノウハウ交換チャット、リモート懇親会に手当……ITベンチャー、在宅勤務の課題にスピード対処
新型コロナウイルスの感染拡大で注目される在宅勤務の普及が、IT系のベンチャー企業で一気に進んでいる。(2020/8/11)

宇宙ベンチャーのispace、月着陸船を公開
宇宙ベンチャーのispaceは、令和4年に打ち上げ予定の月着陸船の最終デザインを公開した。(2020/8/3)

業界動向:
100億円の出資で国内外のベンチャーと協業、建設ICTを加速させる清水建設
清水建設は、BIM/CIMを含む建設ICTやロボット、AIなどのテクノロジー導入や新規事業の開拓を目的に、国内外のスタートアップ企業を資金面で支援すべく、100億円の出資枠を確保した。(2020/8/3)

筑波大発宇宙ベンチャー、光空間通信の実証実験を開始
筑波大学発宇宙ベンチャーのワープスペースは、衛星間光通信網の構築に向けて、開発中の光空間通信用中継機の実証実験を近く始める。(2020/7/31)

筑波大発宇宙ベンチャー、光空間通信の実証実験を開始
 筑波大学発宇宙ベンチャーのワープスペース(茨城県つくば市)は、衛星間光通信網の構築に向けて、開発中の光空間通信用中継機の実証実験を近く始める。(2020/7/31)

宇宙開発:
「HAKUTO-R」で月面着陸に挑むランダーの最終デザイン公開、シチズン独自素材を用いた試作品も
月面開発ベンチャーのispaceは、民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」のMission1で、月面着陸ミッションに挑戦するランダー(月着陸船)の最終デザインを公開した。また、コーポレートパートナーであるシチズン時計は、ランダーの着陸脚の一部パーツに採用予定である独自素材「スーパーチタニウム」を用いた試作品が完成したことを発表した。(2020/7/31)

コメの等級をAIが判定 スマホで撮った写真を解析 農業ベンチャーが新サービス
ベンチャー企業のスカイマティクスが、スマートフォンアプリで米粒の写真を撮ると、AIがコメの等級の目安を判定するサービスを発表。農水省による等級の検査の前にコメの品質を確認できるため、検査に伴う農家の負担を軽減できるという。(2020/7/30)

GAFA、トップ議会証言前に寡占を否定 中国対抗もにじませる
 【ワシントン=塩原永久】グーグル、アマゾン・コム、フェイスブック、アップルの「GAFA(ガーファ)」と呼ばれる米IT大手4社の経営トップが29日、下院反トラスト小委員会の公聴会で証言する。事前に提出した証言書面で、各社は「ライバルや新興企業との競争は熾烈(しれつ)だ」などと指摘し、市場支配を通じて競争をゆがめているとの批判を否定した。(2020/7/29)

チャットで医師に健康相談 市販薬・病院選びに対応 ソフトバンク傘下の医療ベンチャーが開始
ソフトバンク傘下のヘルスケアテクノロジーズが、オンライン健康相談サービス「HELPO」の提供をスタート。医療機関の検索や、市販薬が購入できる機能を搭載している。病院や薬選びで迷った際、すぐにアドバイスを受けられるという。(2020/7/29)

ロボベンチャーのテレイグジスタンス 小売店向けロボ開発
大手コンビニ2社と共同で使い勝手などを検証する実証実験を行う。(2020/7/29)

自分だけの「ロボアイドル」 スピーシーズが8月1日受注開始
ロボット開発ベンチャーのスピーシーズ(東京都武蔵野市)は28日、アイドルを創作するための人形ロボット「MOFI7−Cute(キュート)」を8月1日に受注を始めると発表した。(2020/7/29)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
データサイエンティストが「鬼滅の刃」を読むべき理由
鬼滅の刃の主人公・竈門炭治郎とデータサイエンティストには意外な共通点が──? 自称“AI(人工知能)ベンチャーでの経験を基に情報発信するマスクマン”こと、マスクド・アナライズさんが解説する。(2020/7/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。