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「Virgin Mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Virgin Mobile」に関する情報が集まったページです。

山根康宏の海外モバイル探訪記:
インカメラが飛び出す「Vivo S1」は約4万円〜の普及モデル
2018年はインカメラを隠すための工夫を凝らしたスマートフォンが多数登場しました。インカメラを隠す最大のメリットは、ディスプレイ上部に欠き取り部分を不要とすること。中でもVivoの「S1」は、2398元(約4万円)からと手ごろなのが大きな魅力です。(2019/5/7)

DSDV対応のSIMフリースマホ「Mayumi U1」、ビックカメラやヨドバシカメラで取り扱い開始
さくらネットは、4月1日にDSDVに対応したSIMフリースマホ「Mayumi World Smartphone U1」を家電量販店で販売開始した。自社運営のオンラインストアに加え、ビックカメラ、ヨドバシカメラの主要店舗とインターネット公式通販サイトで取り扱う。(2019/4/2)

電子ブックレット:
メディアテックがOPPO R15に送り込んだ“スーパーミドルハイ”チップのすごさ
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、連載「製品分解で探るアジアの新トレンド」の第30回『MediaTekが「OPPO R15」に送り込んだ“スーパーミドルハイ”チップのすごさ』をお届けします。(2019/3/10)

キーボード付きAndroid端末「Gemini PDA」に日本語かな印字モデル
リンクスインターナショナルは、QWERTYキーボード搭載Android端末「Gemini PDA」の取り扱いラインアップに日本語かな印字付きモデルを追加した。(2019/3/1)

MWC19 Barcelona:
ミッドレンジ「Xperia 10/10 Plus/L3」実機レポート 日本発売は?
ソニーモバイルは、MWC19 Barcelonaでミッドレンジの「Xperia」3機種を発表。「Xperia 10」と「Xperia 10 Plus」は、フラグシップ機「Xperia 1」と同じく21:9の縦長ディスプレイを採用している。MWC19会場にて公開された実機をレポートする。(2019/2/28)

MWC19 Barcelona:
ミッドレンジの「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」も登場
ソニーモバイルがミッドレンジスマートフォン3機種を発表。ラインアップは「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」。10/10 Plusは21:9の縦長ディスプレイを搭載。L3はより機能をそぎ落としたモデルで、安価になりそう。(2019/2/25)

Apple、5ナノチップに一番乗り?
2020年のAppleチップは5ナノでTSMCが製造か。(2019/2/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
毎月10GBが無料で使えるSIM内蔵スマホ「Xiaomi Mi Play」
Xiaomiから、毎月10GBの無料データ利用分がバンドルされたスマートフォン「Mi Play」が登場。実はXiaomiは中国国内でMVNO免許を持っていて、プリペイドSIMも販売しています。Mi Playはその自社SIMをあらかじめバンドルして売っているのです。(2019/1/30)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(31):
2019年も大注目! 出そろい始めた「エッジAIプロセッサ」の現在地とこれから
2018年に登場したスマートフォンのプロセッサの多くにAI機能(機械学習)を処理するアクセラレーターが搭載された。そうしたAIアクセラレーターを分析していくと、プロセッサに大きな進化をもたらせたことが分かる。こうした進化は今後も続く見通しで、2019年もAIプロセッサに大注目だ。(2019/1/10)

「Helio P90」を発表:
MediaTekのスマホ向けSoC、「Snapdragon」に対抗
MediaTekは、Qualcommがスマートフォン向け新SoC(System on Chip)「Snapdragon 855」を発表したわずか1週間後に、スマートフォン向け次世代SoC「Helio P90」を発表した。(2018/12/17)

2万7356円(税込)に:
DSDV対応のSIMフリースマホ「Mayumi World Smartphone U1」、クラウドファンディングで15%オフに
テスプロは2つのSIMスロットと、どちらもVoLTEが使える「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応したSIMフリースマホ「Mayumi World Smartphone U1」のクラウドファンディングを10月30日まで実施。15%オフの2万7356円コース(税込)を販売し、出荷は12月から行う予定だ。(2018/10/29)

「Magic Leap One」の開発者版、ついに米国で発売 2295ドル(約25万円)
Magic LeapのMRメガネ「Magic Leap One」の開発者モデルが米国で発売された。価格は2295ドル(約25万4600円)。大小2つのサイズから選べる。(2018/8/9)

製品分解で探るアジアの新トレンド(30):
MediaTekが「OPPO R15」に送り込んだ“スーパーミドルハイ”チップのすごさ
世界で人気の高い中国OPPOのスマートフォン。2018年の注目モデル「OPPO R15」に搭載されているプロセッサが、MediaTekのプラットフォーム「Helio P60」である。OPPO R15を分解して分かった、Helio P60の優れた点とは何か。(2018/7/19)

Apple、MediaTekの5Gモデムチップを前倒し搭載?
MediaTekはApple向けにカスタマイズした5Gチップを開発しているという。(2018/7/3)

AppleのA12チップはTSMCの7nmプロセス採用?
A12需要もあり、TSMCは売り上げの大幅増が期待できるという。(2018/4/24)

「SNKRS アプリ」が日本上陸:
Nike ロン・ファリス氏が語る「マーケティングの未来」とは?
デジタルコミュニケーションで顧客の心をつかむNikeならではのやり方とは何か。Nikeニューヨーク・デジタル・スタジオ「S23NYC」ジェネラルマネージャーのロン・ファリス氏が語った。(2018/4/13)

Apple、iPhone 8とiPhone 8 Plusに(PRODUCT)REDモデルを追加予定?
対象製品を購入することでHIV/AIDSプログラムを支援できるプロジェクト「(PRODUCT)RED」。今度はiPhone Xを除く新iPhoneが対象となるようだ。(2018/4/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国Gioneeの新スマホ8機種 全モデルのディスプレイが18:9の理由
アスペクト比が18:9のワイドディスプレイを採用するスマートフォンが増えている。中国のGionee(ジオニー)は11月に2018年向けの新製品を大量に発表。全てのモデルが18:9のアスペクト比を持つディスプレイを採用している。(2017/12/5)

売却先は決まったが:
MIPSの行方、生き残りの道はあるのか
Imagination Technologiesは、MIPS事業を、米国資本のTallwood Venure Capitalに売却することを発表した。「MIPSは旧式のアーキテクチャ」という見方が強い中、生き残りの策はあるのだろうか。(2017/10/10)

MWC Americas 2017:
5GとセルラーIoTが2大テーマ、実証実験も進む
米国サンフランシスコで「Mobile World Congress Americas 2017」が開催された。5G(第5世代移動通信)とセルラーIoT(モノのインターネット)が2大テーマとなり、通信機器ベンダーや通信事業者各社が、最新の製品や実証実験の成果などを披露した。(2017/9/20)

山根康宏の中国携帯最新事情:
IFAで見た中国スマホ 18:9の縦長ディスプレイが新しいトレンドに Huaweiも?
ディスプレイの縦横比が従来の「16:9」よりも縦長な「18:9」のディスプレイを採用した製品が中国メーカーで増えている。IFA 2017の新製品を見たところ、その傾向が進んでいることが顕著に分かった。新型iPhoneもこのトレンドに拍車を掛ける?(2017/9/5)

IFA 2017:
新しい“スーパーミッドレンジ”の中身は? 「Xperia XA1 Plus」の実機をチェック
ソニーモバイルがIFAで発表したスマートフォン3機種のうち、「スーパーミッドレンジ」に位置付けられるのが「Xperia XA1 Plus」だ。従来のXA1シリーズとは何が違うのか? 実機の写真とともに見ていこう。(2017/9/3)

IFA 2017:
ソニーモバイル、新フラグシップ「Xperia XZ1」、プレミアムコンパクト「Xperia XZ1 Compact」など3機種を発表
ソニーモバイルが、IFA 2017の開催に合わせてXperiaの新製品3機種を発表。「Xperia XZ1」はHDR対応の5.2型フルHD液晶を搭載し、フロントスピーカーを強化。このXperia XZ1と同等の機能を小型ボディーに収めたのが「Xperia XZ1 Compact」だ。(2017/8/31)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
米国だけのGalaxy キャリアやMVNO向けに専用モデルを投入するSamsung
米国で販売されているGalaxyシリーズには、見慣れない製品名が多くあります。型番に愛称を付けるのが米国流のようです。ニューヨークの家電量販店で、さまざまなGalaxyをチェックしました。(2017/8/24)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huawei、OPPO、Vivo、Xiaomi――2017年の中国夏商戦を制するのはどのメーカーか?
中国では、各メーカーから夏商戦向けの最新モデルが出そろった。Huawei、OPPO、Vivoが激しい上位争いを繰り広げている。夏商戦を制するのはどのメーカーか?(2017/8/7)

山根康宏の中国携帯最新事情:
細部へのこだわりが半端ない 中国の“セーラームーンスマホ”は全世界で発売すべき
「セーラームーン」とコラボしたスマートフォンが、中国のMeituから発売された。1万台の限定販売品で、もちろん正規にライセンスを受けた製品である。細部までにこだわりを持たせた作りとなっている本機をじっくり見てきた。(2017/8/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
打倒PS Vita? ゲーム機型スマホで復活をかける中華メーカー
今回紹介するのは、Snail Mobileのゲーム機型スマートフォン。「i7」は6型のディスプレイや6GBメモリを搭載するミッドハイのスマホ。左右にゲームコントローラーを搭載しています。(2017/7/13)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(17):
微細化の先導役がPCからモバイルに交代――先端プロセスを使いこなすスマホメーカー
10nm世代の微細プロセス採用プロセッサを載せたスマートフォンが出そろってきた。これら最新スマートフォンの内部を観察すると、各スマートフォンメーカーが10nmプロセッサを使いこなすための工夫が垣間見えてきた。(2017/6/29)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(16):
ムーアの法則は健在! 10nmに突入したGalaxy搭載プロセッサの変遷
今回はSamsung Electronicsの最新スマートフォン「Galaxy S8+」に搭載されているプロセッサ「Exynos8895」を中心に、Galaxy Sシリーズ搭載プロセッサの進化の変遷を見ていく。そこには、ムーアの法則の健在ぶりが垣間見えた。(2017/5/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
台湾で売られているシャープのスマートフォン 「AQUOS」は名乗らず
日本でおなじみのシャープが、台湾でもスマートフォンを投入しています。ただし「AQUOS」ブランドは使われていません。一体どんな製品なのでしょうか。(2017/5/22)

製品分解で探るアジアの新トレンド(16):
常識外れの“超ハイブリッドチップ”が支える中国格安スマホ
中国Ulefoneが発売した「Ulefone U007」は、わずか54米ドルという超格安スマートフォンだ。なぜ、これほどまでの低価格を実現できたのか。スマートフォンを分解して現れたのは、常識を覆すほど“ハイブリッド化”された台湾製チップと多くの中国製チップだった。(2017/5/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
自社ブランドスマホで売り上げ増を狙う、中国の大手家電量販店
中国大手の家電量販店が自社ブランドのスマートフォンの販売に乗り出す。価格も手ごろな製品は中国の消費者の心をつかむことができるだろうか?(2017/5/4)

ソニーモバイル、スペックを抑えた「Xperia L1」をラインアップに追加
Xシリーズの中でもスペックの低い「Xperia XA1」と比べてもスペックは抑えられている。(2017/3/27)

製品分解で探るアジアの新トレンド(14):
中国スマホの進化で消えゆく日本の“スイートスポット”
中国のスマートフォン市場では相変わらず新興メーカーの台頭が目立っている。そうした若いメーカーが開発するスマートフォンを分解すると、アプリケーションプロセッサなどのプラットフォーム以外の場所でも、中国半導体メーカーの浸透が始まっていることが明らかになった。(2017/3/9)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

PR:これぞエンタメスマホの極み――FREETELの「KIWAMI 2」で動画やゲームを遊び尽くす!
FREETELのSIMロックフリースマホ「KIWAMI 2」は、高いスペックを備えながら、4万円台という価格を実現。これだけでも十分魅力的だが、実際の性能が伴わなければ宝の持ち腐れ。実際に1週間ほどKIWAMI 2を使い、使い勝手をレビューした。(2017/3/8)

MWC 2017:
スマホチップ大手の傾向で探る次期iPhoneのヒント
「MWC 2017」で、スマートフォン向けアプリケーションプロセッサを手掛けるQualcommやSamsung Electronics、MediaTekといった主要サプライヤーの最新製品を見ていると、Appleの次期「iPhone」に搭載される可能性が高い技術が見えてくる。(2017/3/1)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
4Kスマホが再び登場 ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など4機種を発表
ソニーモバイルがXperia Xシリーズの4機種を発表。最もスペックが高いのは、4K HDRディスプレイを搭載する「Xperia XZ Premium」。ミッドレンジの「Xperia XA1」や6型の「Xperia XA1 Ultra」などもラインアップする。(2017/2/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
360度カメラを内蔵したスマートフォンが中国からついに登場!
深センで「China Hi-Tech Fair 2016」が開催。ここで、本体に360度カメラを内蔵した世界初のスマートフォンを発見しました。スペックは悪くなさそうですが……。(2016/12/27)

SIM通:
冬のボーナス商戦でおすすめ!高性能SIMフリースマホまとめ
これまでの「安く、そこそこの性能」の機種から、最近は「そこそこの価格で、高性能」な機種も充実してきたSIMフリースマホ。価格が上がり「失敗したくない」と思う方も増えると思います。そこで、今回は各メーカーのハイスペックスマートフォンをまとめました。(2016/12/9)

SIM通:
FREETELが新機種発表会 新プラン「スマートコミコミ」を発表!
プラスワン・マーケティングは、「FREETEL 新製品・新サービス発表会」を開催。新製品として、低価格なSIMフリースマホ「Priori 4」、Wi-Fiルーター「ARIA 2」、そして、半年以上利用で残金不要で機種変できる新プラン「スマートコミコミ」を発表した。(2016/12/7)

MediaTek Helio X30:
MediaTek、10nmプロセスSoCを2017年Q2に出荷へ
MediaTekが、10nmプロセスを適用したスマートフォン向けSoC(System on Chip)「Helio X30」を2017年第2四半期から出荷する予定だという。ファウンドリーはTSMCを利用する。(2016/11/16)

SIM通:
FREETEL、格安スマホ新ブランドと新戦略を発表!
プラスワン・マーケティングは、FREETELブランドに関する発表会を開催。半年ごとに新しいスマホに機種変更できる、「かえホーダイ」などの新サービス、SIMフリースマホの新製品として「極 KIWAMI 2」「雷神 RAIJIN」の2機種を発表した。(2016/10/27)

Kodak、銀塩カメラ風Android端末「EKTRA」を449ポンドで発売へ
Kodakが、1941年発売の銀塩カメラを模したAndroidスマートフォン「KODAK EKTRA」を年内に欧州で発売する。メインカメラが2100万画素、フロントカメラも1300万画素で、オリジナルの高度な撮影アプリを備える。(2016/10/21)

10コアCPU・DSDS:
FREETEL、新フラグシップスマホ「SAMURAI KIWAMI(極) 2」を披露 12月発売予定
FREETELのフラグシップスマートフォン「SAMURAI KIWAMI(極)」の後継機種が、12月に登場する。10コアのプロセッサと大容量メモリ・ストレージ搭載し、国内における「デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)」に対応する意欲作だ。(2016/10/6)

予測よりも高い需要で:
MediaTek、モデムチップの供給が追い付かず
スマートフォン用ベースバンドチップ(モデムチップ)においてQualcommの最大の競合先であるMediaTekは、ファウンドリーに委託するチップ製造量を低く見積もっていたことから、3Gおよび4Gスマートフォン向けチップの需要を満たせなくなっていることを明らかにした。(2016/8/5)

iPhone SEを意識したミドルレンジモデル
徹底レビュー:Sony Xperia XとXperia XA──お手頃価格モデルでXperia品質は維持できるのか?
ソニーがMWC2016で発表した「Xperia X」「Xperia XA」が登場した。どちらも価格競争力を重視したモデルだ。安定したパフォーマンスと優れた“Xperia”品質を低価格モデルで可能にした。(2016/7/31)

ソニー、「Xperia X」シリーズ3機種を発表 今夏発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Androidスマートフォン「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表。今年夏に各国で発売する。(2016/2/22)

Mobile World Congress 2016:
ソニーモバイル、「Xperia X」シリーズを発表 スペック別に3機種
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia X」シリーズのスマートフォン3機種を発表した。スペック別に3機種をラインアップし、2016年夏以降に世界市場で発売する。日本市場では最上位モデルのみ発売する予定だ。(2016/2/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。