ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「西日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「西日本」に関する情報が集まったページです。

通話料金の設定権移行に先行:
NTT東西の固定電話からau/ソフトバンク携帯電話への「通話料金」が値下げへ 5月1日から
NTT東日本、NTT西日本、NTTドコモ、KDDIとソフトバンクの5社が、固定電話から携帯電話への通話について、料金の設定権をNTT東日本とNTT西日本に移行することに合意した。それに先駆けて、NTT東西の固定電話からauとソフトバンクの携帯電話に発信した際の通話料金が値下げされることになった。(2021/3/3)

参拝もキャッシュレス 宮地嶽神社が電子マネー導入
 福岡県福津市の宮地嶽神社が、お守りや祈祷(きとう)などの初穂料に、電子マネーやクレジットカード決済を導入した。全国の神社でも先駆的な取り組みで、新型コロナウイルスの感染防止対策が求められていることも契機になった。導入を後押しした西日本フィナンシャルホールディングス(FH)傘下の九州カードは、キャッシュレス「未開のマーケット」である神社仏閣への普及に力を入れる。(小沢慶太)(2021/2/19)

通信各社が災害用伝言板を提供 東北地方の地震を受けて
福島県沖を震源とする地震の影響で、携帯キャリア各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供している。NTT東日本とNTT西日本は「災害用伝言ダイヤル」を提供中。手持ちの携帯電話で安否情報の登録や検索ができる。(2021/2/14)

コロナの影響:
山陽新幹線、車内販売を休止 2月1日から
JR西日本が、2月1日から山陽新幹線の車内販売などを一時休止する。(2021/1/28)

NTT西日本「地域創生クラウド」に向けてオラクルの実行プラットフォームを採用
NTT西日本は「地域創生クラウド」に「Oracle Exadata Cloud@Customer」を採用した。顧客の機密データをプライベートかつローカルなデータセンターで保管できるクラウドサービスの提供を目指す。(2021/1/26)

データ処理を高速化し、運用負荷を低減
NTT西日本の「地域創生クラウド」の拡大を支えるデータベース・クラウド基盤
NTT西日本が提供する地域における情報集積プラットフォーム「地域創生クラウド」。地域の顧客の近い場所にデータ主権を保持するクラウドを展開するため、新たにデータベース基盤を採用した。採用した理由は。その効果とは。(2021/1/26)

新しい活用方法:
NTT西、電話ボックスにモバイルバッテリー設置 ビジネスの可能性を探る
NTT西日本と、充電器のシェアリングサービスを手掛けるINFORICHは1月15日、福岡市内の公衆電話ボックスに、モバイルバッテリーの貸し出し機を設置する実証実験を開始した。(2021/1/16)

モバイルバッテリーを借りられる公衆電話、NTT西が実験 災害時は無料レンタル
NTT西日本が、福岡市内の公衆電話でモバイルバッテリーのシェアリングサービスを使えるようにする実証実験を始める。電話ボックスに受け渡し用のスタンドを設置。災害時には無料でバッテリーを貸し出す。(2021/1/14)

西日本最大のターミナル駅「大阪駅」をプラレールで再現 トミカも使って駅周辺を作り込むこだわりっぷり
あの観覧車も。(2020/12/28)

ローカル5G新周波数の免許申請受付スタート Sub-6の4.6〜4.9GHzが利用可能に
総務省が12月18日、ローカル5Gで使用する新たな周波数の無線局免許申請の受付を開始した。ローカル5Gで使用できる周波数は「ミリ波」の28.2GHz〜28.3GHzだったが、今回新たに受け付けるのは4.6GHz〜4.9GHz帯と28.3GHz〜29.1GHz。NTT東日本、NTT西日本、NTTコム、GMOインターネット、京セラなどが免許申請を行った。(2020/12/18)

JR西、ラッシュ回避でポイント付与 時間帯別運賃につなげる狙いも
JR西日本が、ICOCAの定期券利用者に、朝のラッシュ時を避けて乗車すると、現金代わりに利用できるポイントを付与する試験サービスを実施すると発表した。時間帯別運賃の導入や、車両や人員の規模の見直しなど、コスト削減策につなげたい考えだ。(2020/12/17)

新しい通勤スタイルを提案:
JR西日本、時差通勤でポイント付与 21年春から1年間
JR西日本は、「ICOCA」の通勤定期券を利用した時差通勤でポイントを付与するサービスを2021年春に始める。駅や車内の混雑緩和を促す。(2020/12/16)

ZEB:
隈研吾建築都市設計事務所が手掛ける初のZEB建築、伊丹市新庁舎と仮設作業所でZEB Ready取得
隈研吾建築都市設計事務所が基本設計を担当し、大成建設が実施設計から施工までを一括で担う伊丹市の新庁舎新築工事で、国内初となる本設建物の庁舎と仮設作業所の両方でZEB Ready認証を取得した。延べ床面積2万平方メートルを超える大規模建築の庁舎としては、西日本初のZEB Ready認証を受けたケースにもなるという。(2020/12/16)

NTT東西、AIで特殊詐欺電話を防止するサービスを発表
NTT東日本と西日本は、AI(人工知能)が通話内容を解析して特殊詐欺を防止するサービスの提供を始めた。利用料は月額440円(税込、以下同)。(2020/12/6)

プロジェクト:
福岡「青果市場跡地」の再開発が始動、延べ20万m2の商業施設など2022年開業
福岡市の青果市場跡地で検討されていた再開発事業が本格始動することとなった。事業者は三井不動産、九州電力、西日本鉄道の3社で、5階建ての商業施設やフットサルコートやテニスコートを備えるスポーツパークを新設する。(2020/12/2)

AIで通話内容を解析し特殊詐欺電話を検出 NTT東西が固定電話向けサービスを開始
NTT東日本とNTT西日本は、特殊詐欺被害の防止策として、家庭用固定電話利用者向けの「特殊詐欺対策サービス」を開始する。専用アダプターで録音した通話内容をAIで解析し、特殊詐欺の検知と被害の未然防止を支援する。(2020/11/30)

AIで特殊詐欺を検出するサービス、NTT東西が提供 音声認識で会話を分析
NTT東日本とNTT西日本が、AIを活用し、電話による特殊詐欺を防ぐサービスを30日から提供する。レコーダーで通話内容を録音し、AIによる解析で詐欺かどうか判別する仕組み。(2020/11/27)

ローカル5Gを活用:
スマートグラスで遠隔指導 NTT西日本が「スマートファクトリー」検証開始
NTT西日本は、精密加工のひびき精機と共同で、次世代IoT技術を活用した「スマートファクトリー」の実証実験を開始。スマートグラスを使用した遠隔地での技術指導や、工作機械の状態確認などの検証を行う。(2020/11/25)

利用者目線忘れずに:
関西の鉄道5社、最終赤字 具体的な改革案は?
JR西日本、関西の大手私鉄4社は、令和2年9月中間連結決算で全社が最終赤字となった。(2020/11/19)

「カメさんも安心」「優しさにあふれてる」 JR西日本の列車遅延防止対策がすご〜くやさしい世界でほっこり
すごいぜ「カメさん救出システム」。(2020/11/13)

学生証をデジタル化、慶大やNTT西日本らが実証実験 分散技術で企業またいだ連携も
慶應義塾大学は学生証や卒業証明書などの発行手続きをオンライン化する実証実験をNTT西日本、JCBなどと行うと発表。学生証のデジタル化などのため、分散化されたデータ基盤を構築するという。(2020/10/26)

製造IT導入事例:
製鉄会社がMR技術を活用した教育訓練シミュレーターを導入
JFEスチールは、MR技術を活用した教育訓練シミュレーターを同社の西日本製鉄所へ導入した。訓練シミュレーターによってOJT前に訓練することで、従来よりも操業、安全リスクを低減でき、異常事態での判断や措置も迅速に行える。(2020/10/26)

関西圏でも開始:
JR西、モバイルICOCAを23年春にスタート Suica、PASMOに続き
JR西日本は10月16日、交通系ICカード「ICOCA」の機能をスマートフォンで利用できる「モバイル ICOCA(仮称)」を2023年春に開始する予定だと発表した。(2020/10/16)

「モバイルICOCA(仮称)」が2023年春に導入へ
JR西日本は、2023年春にスマートフォンでICカード乗車券「ICOCA」の機能を利用できる「モバイルICOCA(仮称)」のサービスを開始予定。定期券の購入や払い戻し、チャージなどをアプリ上で行えるようになる。(2020/10/16)

モバイルICOCA、2023年春にスタート 関西圏もスマホで定期購入
JR西日本が、「ICOCA」の機能をスマートフォンで使えるサービス「モバイルICOCA」を2023年春にスタートすると発表した。(2020/10/16)

広島の学校へPC納入で談合か 公取委がNTT西日本などに立ち入り検査
広島県や広島市内の学校現場で使用するPCなどの納入を巡って談合が繰り返されていた可能性が高まったとして、公正取引委員会は独占禁止法違反の容疑でNTT西日本や大塚商会など14の事業者に対し、立ち入り検査を行った。(2020/10/15)

コロナで生まれた新しい旅の形:
瀕死の観光産業を救うか? GoToで注目される「ずらし旅」とは
2021年3月期通期連結最終損益予想は、JR東日本が4180億円、JR西日本が2400億円のいずれも赤字と、かつてない状況となっている。東海道新幹線を運行するJR東海も8月が対前年25%、9月は23日までで対前年38%(いずれも東海道新幹線輸送量)と厳しい状況だ。そんな中でJR東海が仕掛ける「ずらし旅」とは?(2020/10/14)

駅ホームをスマホで音声案内 視覚障害者の外出を支援
JR西日本やNPO法人が視覚障害者向けにITを活用した音声案内の整備を進めている。QRコードやタグをスマホで読み込むと周囲の状況を音声で知らせる仕組みで、視覚障害者が介添えなしで外出するのを手助けする。(2020/10/12)

動きの遅い台風14号、本州にも接近 週末は西・東日本で大荒れか
台風14号はあす8日、沖縄県の大東島地方に最接近。その先は進路がまだ定まっていませんが、週末は西日本や東日本で大荒れの天気になるおそれがあります。(2020/10/7)

台風14号、勢力強め北上 今週後半、列島に接近の恐れ
今後、発達しながら北上し、「強い」勢力に。台風の進路予想には幅がありますが、沖縄や西日本、東日本に接近する恐れがあります。(2020/10/5)

NTTによるNTTドコモの完全子会社化 KDDIとソフトバンクの反応は?
NTTがTOB(株式公開買付)によるNTTドコモの完全子会社化を発表した。携帯電話事業でドコモ、固定通信事業でNTT東日本やNTT西日本と競合するKDDIやソフトバンクは、この動きをどのように受け止めたのだろうか。(2020/9/29)

「絶対狙ってる」「色も合わせてる」 とある競技場の大型モニターに写された表示が「JR西日本」っぽいと話題に
さては関係者に鉄道ファンがいるな?(2020/9/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車は“ミッドレンジ価格帯”の時代に? 新登場「WEST EXPRESS 銀河」「36ぷらす3」の戦略
JR西日本は夜行観光列車「WEST EXPRESS 銀河」の運行を開始、JR九州も昼行観光列車「36ぷらす3」を運行開始予定だ。それぞれに旅客をひきつける特長がある。価格帯はミッドレンジ。ローエンドの価格の観光列車が多い中、中価格帯の試金石となりそうだ。(2020/9/18)

コロナショック:
JR東西、20年3月期は大幅赤字に それぞれ最終赤字4180億円、2400億円
JR東日本とJR西日本が、2021年3月期通期連結業績予想を発表。新型コロナウイルスの影響で、それぞれ最終損益は4180億円の赤字、2400億円の赤字に転落。(2020/9/16)

映画ドラえもん公開記念:
JR西日本、JR3社の全線が乗り放題「どこでもドアきっぷ」発売
JR西日本は、同社線やJR九州、JR四国の全線が乗り放題になる「どこでもドアきっぷ」を発売する。発売は9月18日からで、10月1日〜12月25日まで利用できる。(2020/9/15)

精巧な公衆電話のカプセルトイが再登場 受話器を持ったハローキティも 
タカラトミーアーツは、カプセル玩具「NTT東日本・NTT西日本 公衆電話ガチャコレクション 増補版」を12月に発売する。昨年秋に発売し、累計85万個を販売した人気商品の第2弾。(2020/9/11)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」運用中 台風9号/10号を受けて
台風9号および台風10号が接近、上陸したことに伴い、NTT東日本・NTT西日本と大手携帯電話事業者各社は「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」を提供している。(2020/9/7)

「特別警報」級の台風10号が西日本に接近 養生テープの効果は? オフラインでも役立つアプリなど対策まとめ
特別警報級に発達し、西日本に接近するとみられる台風10号は、2019年10月に東日本に甚大な被害をもたらした台風19号よりも強い勢力で近づく恐れがあり、早めの対策や避難が必要だ。ここでは基本的な対策方法の他、ネットで話題になった対策などをまとめる。(2020/9/3)

週末は大規模災害に厳重警戒 記録的高潮を引き起こした2年前に類似
台風シーズンを迎えた9月1日21時に台風10号が発生。2年前、西日本に大きな爪あとを残した台風21号に匹敵する勢力で接近するおそれ!週末は大規模災害に厳重警戒。(2020/9/2)

JR西日本、終電繰り上げを決定 最大30分早く、2021年春から
終電時刻が10〜30分ほど早まります。(2020/8/28)

「シュークリームと言えばヒロタ」「無くなるの寂しい」 洋菓子のヒロタ、関西の直営店4店舗を閉店
西日本の店舗は1店舗に。(2020/8/25)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
高所作業車3台の機能を1台にまとめた「E-マルチ点検車」
西日本高速道路エンジニアリング中国は、高所作業車3台分の作業台を1台に集約した「E-マルチ点検車」や既設パイプカルバート内部の状況を調べられるロボット「Ex-Mole」を開発した。国内の展示会などで、両製品が点検の省人化や安全性の向上に役立つことをアピールしている。(2020/8/12)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
車両の交通規制エリア侵入感知システムと監視カメラ映像の統合ソリューション
西日本高速道路エンジニアリング関西は、走行車両が交通規制中のエリアに侵入したことを作業員に知らせ、接触事故を未然に防ぐシステム「危険さっち」や仕様が異なるカメラ映像を統合管理するソリューション「VICOMO」を開発した。(2020/8/6)

8月12日にオープン:
りんくうプレミアム・アウトレットが西日本最大に 第5期増設エリアを開業
三菱地所・サイモン株式会社は8月12日に、りんくうプレミアム・アウトレットの第5期増設エリアを開業する。どんな特徴があるのかというと……。(2020/7/29)

週末はまた警報級の大雨の恐れ 雨が強まるのはいつ? どこ?
西日本と東日本は、19日日曜頃にかけて、また「警報級の大雨」になる恐れがあります。近畿や東海を中心に雨が強まり、「令和2年7月豪雨」で記録的な大雨になった所でも、まとまった雨の降る所があるでしょう。(2020/7/17)

電気自動車:
電気バスを“走る蓄電池”として活用、九州電力らが需給調整の実証実験
九州電力、九電テクノシステムズ、西日本鉄道は、電気バスを電力需給バランス調整に用いる実証実験を開始する。大型車両向けの充放電器を用いて電気バスの蓄電池を充放電する仕組みの活用可能性を検証する。(2020/7/10)

強風で工事用足場が線路上に倒壊 JR西日本、一部路線で運転見合わせ 倒竹で遅れも
JR西日本各線で運転見合わせや遅延が発生しています(2020/7/8)

「JR西オリジナルのレモン自転車」もつくったよ JR西日本「尾道・しまなみサイクリングきっぷ」発売
レモン自転車がかわいい〜。(2020/6/26)

製造業IoT:
西日本初のローカル5Gオープンラボが開設、2020年度内にSA方式の実証実験を開始
オプテージは、本社が入居するオプテージビル(大阪市中央区)の3階と21階に、ローカル5Gの周波数を用いた実験試験局でのオープンラボ「OPTAGE 5G LAB」を開設した。ローカル5Gで割り当てられた28GHz帯を用いたオープンな実験施設は西日本初だという。(2020/6/22)

オプテージ、5Gの体験や実証実験ができるオープンラボを開設 ローカル5Gのセミナーも
オプテージは、同社のオプテージビル21階/3階に西日本初の5Gオープンラボ「OPTAGE 5G LAB」に開設。実際に稼働している5G用の無線基地局や端末を展示し、実証実験を行える環境を提供する。(2020/6/17)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。