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「西日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「西日本」に関する情報が集まったページです。

「ついに余命宣告されてしまった」「あの音ともお別れ……(泣)」 元祖「省エネ電車」JR西日本201系が引退
国鉄型がまた1つ引退します。でも、転用計画には疑問の声も。(2020/2/20)

製造業IoT:
地域に根差すIoTビジネス共創ラボ、2020年は西日本にも活動を拡大
日本マイクロソフトは、東京都内で開催したIoTをテーマとするパートナーイベント「IoT in Action Tokyo」に合わせて、クラウドプラットフォーム「Azure」を活用したIoTの普及とビジネス拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」の取り組みや事例を記者向けに説明した。(2020/2/19)

“西日本進出”だけが目的ではない:
MS、AWS、Google、オラクルが大阪へ クラウドベンダーの「東西マルチリージョン化」がもたらす変化と“2つのメリット”とは?
AWSに引き続き、日本オラクルが大阪へのフルリージョン開設を発表した。東日本と西日本に拠点を構えるクラウドベンダーが、日本マイクロソフト、Googleに続いて出そろったことになる。この展開は、ベンダーと顧客企業、双方に何をもたらすのか。その裏側を見ていこう。(2020/2/14)

日本オラクル、大阪リージョンをやっと開設 競合への「差別化ポイント3つ」とパートナーへの影響は
日本オラクルが新たに大阪リージョンの運用を開始した。2019年5月に開設した東京リージョンと同等の機能を持ち、東西日本の顧客をカバーする。既に東京、大阪に拠点を開設したクラウドベンダーがひしめく中、同社の戦略はどこを向くのか。(2020/2/4)

高速道路のサービスエリアでテレワーク、NEXCO西日本らが宮崎県で実験
宮崎県の高速道路のサービスエリア(SA)に、テレワークなどに使えるコワーキングスペースが1月20日に誕生する。NEXCO西日本などによる共同実験。(2020/1/9)

プロジェクト:
JR西日本不動産開発が2021年春開業予定の名古屋駅前ホテル建設工事に着手
JR西日本不動産開発は、名古屋駅前に2021年春開業予定のホテル建設工事に着手した。建設地はJR名古屋駅太閤通口から徒歩5分と、ビジネス・観光の拠点に便利な場所。同社の名古屋エリアにおけるホテル開発は3件目となる。(2019/12/27)

京都信用金庫が情報系システムをAzureに移行、日立がシステム構築
京都信用金庫は、情報系システムをMicrosoft Azureのクラウド環境に全面移行させる。日立製作所がシステムを構築する。西日本リージョンにシステムを構築し、東日本リージョンにバックアップデータを保管する。(2019/12/24)

プロジェクト:
万博需要を見込み大阪駅が西側へ拡大、西日本最大のオフィスビルや新改札口
大阪駅が、うめきた2期など周辺の街づくりと連動する形で、西側の再開発を加速させる。駅自体も西側に新改札口を開設する他、新駅ビルと、日本郵便ら4者共同の複合ビルが高架下の連絡路で連結し、西側エリア一帯の回遊性を高める。2025年大阪万博の需要を見込み、新たなにぎわいの拠点を創出する。(2019/12/24)

「梅田ダンジョンが地上にまで押し寄せてくるようだ……」 JR西日本が大阪駅西地区の開発計画を発表 「梅三小路ゲーセン」の先行きを心配する声も
迷宮のアップデートは終わらない。(2019/12/12)

推しの誕生日会をする猛者も コスプレ美女と痛車で盛り上がった「EXPO痛車天国」写真まとめ
西日本最大級の痛車イベントを取材しました。(2019/12/13)

2024年完成予定:
大阪駅西側に超高層ビル 新改札口と駅ビルも新設、回遊性向上へ
JR西日本は、JR大阪駅と駅西地区の開発計画について発表。駅の西側では、高さ約188メートルの複合ビルを建設。駅構内でも、新改札口や新駅ビルを整備する。(2019/12/12)

国土交通省に報告:
JR西日本が謝罪 担当者が在来線線路改良工事に関する認可書を偽造
担当者が工事に必要な認可書を偽造したとしてJR西日本が謝罪した。国土交通省へは報告済み。(2019/11/29)

山岳トンネル工事:
打設作業員を6人から2人に省人化、清水建設が自動打設システムを開発
清水建設は岐阜工業と共同で、覆工コンクリートの自動打設システムを開発し、和歌山県のNEXCO西日本発注の山岳トンネル工事に適用する。(2019/11/27)

手書き文書をクラウド経由でデジタル化できるサブスク型サービス「おまかせAI OCR」
AI insideと西日本電信電話は、サブスクリプション型OCRサービス「おまかせAI OCR」の提供を発表した。ディープラーニングを活用した高い識字率が特徴。(2019/11/26)

終電が前倒しになれば、労働環境はどうなる?
JR西日本は深夜帯ダイヤの見直しを発表。近い将来終電が繰り上がることになったわけだが、このことについてどのように感じている人が多いのか。20〜70代の男女に聞いたところ……。エアトリ調べ。(2019/11/22)

プロジェクト:
JR西日本不動産開発が新大阪エリアで大型オフィスビル開発に着手
JR西日本不動産開発が、新大阪エリアに新たな大型オフィスビルの開発に着手した。関西都市圏におけるJR西日本グループ初の大型オフィスビルとして、同エリアにおける拠点性向上を目指す。(2019/11/21)

ブルトレの思い出がよみがえる……! JR西日本の夜行特急「WEST EXPRESS 銀河」2020年5月8日から運行開始
「みどりの窓口できっぷが買える夜行列車」が久しぶりに新登場します。(2019/11/20)

開く位置が自在に変わるホームドア、JR西が試作 多様な車種に対応
JR西日本が、列車の到着位置や扉の数に応じて、開口部の位置を変えられるホームドアの試作機を発表。建設中の「うめきた(大阪)地下駅」への導入を目指す。(2019/11/20)

10年間で大幅に労働者が減少:
JR西、終電時間繰り上げ検討 労働環境の改善で 午後9時以降の乗客減も後押し
JR西日本は10月24日、終電時間の繰り上げ検討を開始したと発表した。終電から始発までの電車が走行しない時間に線路の保守などを行う従業員の労働環境改善が目的。JR西の発表によると、線路の保守作業には毎日100カ所以上で、1500人ほどの従業員が従事。土日に休みを取りにくかったり、深夜に作業したりすることから離職率も業界平均より高い。(2019/10/25)

放送40周年の今年、ついにコラボ実現! 「機動戦士ガンダムマンチョコ」発売
「地球連邦軍」は東日本、「ジオン公国軍」は西日本での販売(2019/10/19)

ハイウェイテクノフェア2019:
構造物点検システム「Auto CIMA」、橋梁のひび割れ点検で本格的に運用開始
NEXCO西日本グループは、2011年に橋梁(きょうりょう)などの構造物のひび割れなどを確認できるシステム「Auto CIMAを開発した。2015年から試験的な運用を開始し、2018年に国土交通省から橋梁での点検における使用の認可を得て、2019年からは本格的な展開に踏み切る。(2019/10/16)

プロジェクト:
「須磨海浜公園再整備」で優先交渉権者にサンケイビルや竹中工務店ら、初期投資370億円
サンケイビル、グランビスタホテル&リゾート、三菱倉庫、JR西日本不動産開発、竹中工務店、阪神電気鉄道、芙蓉総合リースは、神戸市の民間活力を用いた「須磨海浜水族園・海浜公園」の再整備事業の公募で優先交渉権者に選ばれた。提案内容によると、初期投資で370億円を投じて水族園と海浜公園の一体開発を行い、年間にして323億円の経済波及効果を見込む。(2019/10/10)

消費税率10%、ポイント還元策の加盟店は“西高東低”
消費税率が10%に引き上げられ、7日で1週間となる。キャッシュレス決済に伴うポイント還元策に加盟している店舗数は、人口1万人あたりで比較すると西日本が多く、東日本が少ない“西高東低”の傾向があることが分かった。(2019/10/7)

自然エネルギー:
温泉と地熱発電の共存を目指して、専用のモニタリングシステムを実証へ
NEDOと産業技術総合研究所、横河電機、地熱エンジニアリング、西日本技術開発は、地熱発電技術の研究開発事業で開発中の温泉モニタリングシステムの実証試験を本格的に開始する。(2019/10/3)

ド派手やで 「BMW 7シリーズ」に西日本限定の強烈カラー特別仕様車【写真44枚】
真っ黒仕様はあの「世界で最も黒い黒」のアレを思い出しますよぉぉ。(2019/10/1)

「Windows Virtual Desktop」正式サービス開始 Azureの東西日本リージョンからも利用可能に
Microsoftが「Windows Virtual Desktop」の正式提供を開始。東日本と西日本リージョンを含む全世界のリージョンから提供されるようになった。(2019/10/1)

ファミリーマートがAfternoon Tea監修の紅茶スイーツ4種を発売 ティータイムにロールケーキやフィナンシェはいかが?
東日本では10月1日、西日本では10月8日から発売です。(2019/9/27)

プロジェクト:
吹田市“健都”内アライアンス棟の整備・運営で、JR西日本不動産開発や大林組ら交渉権者に
吹田市が「健康・医療」の街づくりを進める健都で、アライアンス棟の施工予定者に大林組が選定された。同棟は、賃貸ラボ・オフィス、シェアラボ、クラスタ交流施設などの複合施設となる見通しで、2022年春の竣工を目指し、2020年冬に工事着手する。(2019/9/27)

牡蠣デザインのバッグとハンカチが本気すぎる……! フェリシモ×JR西日本のコラボアイテムのクセがすごい
食べたくなってくるじゃないか!(2019/9/25)

JR西、中国アリババと提携 西日本への観光誘致・消費促進で
JR西が中国Alibaba Groupと提携。中国の顧客に対して西日本エリアの観光地情報を発信する他、JR西日本グループにモバイル決済サービス「Alipay」の導入を進める。(2019/9/24)

JR東日本・東海・西日本、IC定期券を相互利用へ 21年春から
JR東日本、JR東海、JR西日本の3社は2021年春から、各社のエリアをまたがる在来線定期券を、交通系ICカードで発売する。「SuicaエリアとTOICAエリア」「TOICAエリアとICOCAエリア」をまたがる区間の在来線定期券で、新たにICカードが利用できるようになる。(2019/9/24)

JR西の特急「パンダくろしお」公式サイト、改ざんされる 偽のアンケートに誘導
JR西日本の特急列車「パンダくろしお」の運行スケジュールを表示するWebサイトが第三者に改ざんされた。閲覧者をアンケートを装った不審なサイトに誘導し、クレジットカード情報などの入力を求める仕組みになっていたという。(2019/9/4)

九州北部で大雨 「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」運用開始
九州北部の3県で大雨特別警報が発出された。これに伴い、NTT東日本・NTT西日本と大手携帯電話事業者各社は「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」の提供を開始した。(2019/8/28)

DX推進に向けた共創ラボ「LINKSPARK」を大阪に設立 NTT西日本
先進技術の体験や顧客同士の交流、専門家のサポートを受ける機会を設ける。AIツールやクラウドを活用した実証環境も利用可能だという。(2019/8/27)

台風10号に伴い通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中
 台風10号によって各地で影響が出ていることに伴い8月15日、NTT東日本・NTT西日本と大手携帯電話事業者各社は「災害用伝言板」「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」の提供を開始した。(2019/8/15)

台風10号 西日本に上陸・縦断へ 影響長く続く
引き続き厳重な警戒を。(2019/8/15)

豪雨で水没寸前だったサーバをクラウド移行 「獺祭」の旭酒造・桜井社長が語る「テクノロジーとの向き合い方」
日本酒「獺祭」の蔵元である旭酒造は7月から、顧客管理システムを米OracleのIaaSに段階的に移行している。2018年の西日本豪雨で被災し、BCPの重要性を実感したためという。旭酒造の桜井一宏社長に、今後のテクノロジー活用の展望を聞いた。(2019/8/8)

「西日本最大なのに認知率10%」 姫路セントラルパーク、プール施設の自虐広告を展開
サイトを見にいくと、いきなり「姫センのプールをほめちぎって」とお願いされます。(2019/8/1)

データ転送料は無料、DR対策に有効:
保存容量は無制限 「IIJオブジェクトストレージサービス」が東日本リージョンでも提供開始
IIJは「IIJオブジェクトストレージサービス」を従来の西日本リージョンに加え、東日本リージョンでも提供する。DR(ディザスタリカバリー)対策などに使えるようになった。(2019/8/1)

「獺祭」の旭酒造、販売管理システムを「Oracle Cloud」に移行 西日本豪雨の教訓でBCP強化
旭酒造が販売管理システム基盤に「Oracle Cloud Infrastructure」を導入。これまで製造・販売に関する全データをオンプレミスで管理していたが、事業継続計画(BCP)の一環でクラウドへの移行を決めた。(2019/7/24)

QRコードで切符を買える JR西日本、券売機で対応 20年春から訪日客向けに
関空特急「はるか」の主要停車駅などで。(2019/7/17)

AI分析で従業員の働き方や課題を“見える化” 業務効率化を支援――NTT西日本の「おまかせAI 働き方みえ〜る」
NTT西日本は、従業員の業務や働き方を“見える化”するサービス「おまかせAI 働き方みえ〜る」を2019年8月1日から開始する。PCの業務ログを独自開発のAIで分析することで、業務内容を可視化し、効率的な働き方改革の推進や生産性の向上をサポートする。IT資産やセキュリティの管理も効率化できる。(2019/7/17)

「産業×ドローンセミナー」(中):
「空の産業革命」レベル4を目指す各社の取り組みとは?西日本豪雨でドローンレーザーが果たした役割
国が示す「空の産業革命のロードマップ」では、2019年度からはレベル3「無人地帯での目視外飛行」のフェーズに入った。民間企業でも最終のレベル4「有人地帯での目視外飛行」に対応した新たなサービスを展開すべく、機体開発や検証を進めている。(2019/7/5)

「記録的な大雨」と気象庁が注意喚起 7月3日〜4日にかけ西日本では土砂災害の恐れ
24時間の雨量が平年1カ月分を超えるかも。(2019/7/2)

「クラウドは大都市だけのものではない」――関西初のAWS Summit、社長が「西日本への注力」強調
アマゾン ウェブ サービス ジャパンが「AWS Summit Osaka 2019」を大阪・梅田で開催。2018年は大阪北部地震の影響で中止となったため、関西でAWS Summitを開くのは初めて。基調講演に長崎忠雄社長が登壇し、西日本での事業展開に注力する方針をあらためて強調した。(2019/7/1)

G20対策で東京の駅トイレからサニタリーボックスがなくなった? 鉄道各社に対応を聞いた
JR東日本、JR西日本、東京地下鉄(東京メトロ)、西武鉄道、東京都交通局(都営地下鉄)に聞きました。(2019/6/27)

あす西日本に台風上陸のおそれ その後も大雨に警戒
6月27日は熱帯低気圧から変わる予想の台風が西日本に接近・上陸する可能性があります。また、梅雨前線が本州付近にかかり、週末頃にかけて活動が活発化する見通しです。(2019/6/26)

IBM Cloud、接続拠点を大阪に新設 閉域接続サービスを西日本へ展開
IBMは、大阪に「IBM Cloud」の接続拠点を新設し、企業のリモートネットワーク環境とIBM Cloud間をプライベート接続する「IBM Cloud Direct Link」を提供開始。DC事業者や通信会社経由の接続や、専有ポートによる専用線接続を提供する3サービスを用意する。(2019/6/25)

日本IBM、大阪にクラウドサービスの接続拠点を開設 西日本で初
日本IBMは大阪に西日本初となるネットワーク接続拠点を開設したと発表した。(2019/6/21)

「QRコード決済可」のコインランドリー、今秋登場 支払うと洗濯・乾燥スタート
コインランドリーチェーンを運営するWASHハウスが、今秋をめどに国内の全597店舗にQRコード決済を導入する。PayPay、LINE Pay、Alipayなどで決済すると、洗濯や乾燥が始まる仕様になるという。NTT西日本・NTTビジネスソリューションズと提携し、専用の決済システムとアプリも開発する。(2019/6/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。