ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ワイドコンバータ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

CP+ 2019:
「GR III」は「GR」から何が変わった? 実機で比較してみた
CP+ 2019に展示されている「GR III」の実機と、2013年発売の「GR」を比較して、何が変わったか確認した。(2019/2/28)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
高品質な「プロレンズ」も魅力! 地味ながら進化したiPhone XS用「ShiftCam 2.0」を試す
以前、iPhone X用をご紹介した、レンズ付きiPhoneケース「ShiftCam 2.0」。iPhone XS用が登場したので、別売の「プロレンズ」と一緒にレビューしてみるのである。(2019/1/29)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
新バージョンの実力は? レンズ交換式iPhoneケース「ShiftCam 2.0」を試す
2017年夏に紹介したカメラレンズ付きiPhoneケース「ShiftCam」に新バージョンが登場。というわけで早速試してみるのである。(2018/7/4)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
“6つのレンズ”を付けられるゴツいiPhone 7 Plus専用ケース「ShiftCam」を楽しむ
iPhone 7 Plusのデュアルカメラを生かすアクセサリーは思っている以上に少ない。そんな中、香港ShiftCamがiPhone 7 Plus専用のレンズ付きケースを発売したので試してみるのである。(2017/8/16)

大型センサー搭載ながらコンパクト、かっこよくて使いやすい「FUJIFILM X70」
1型以上の大型のセンサーを搭載したコンデジが人気を集める中、富士フイルムはあえて単焦点レンズとAPS-Cサイズのセンサーを搭載したプレミアムコンデジ「FUJIFILM X70」をリリースした。スナップカメラとしてとてもよくできた、かっこよくて使いやすいカメラだ。(2016/3/9)

コンパクトなボディにAPS-Cセンサーと28ミリレンズを搭載した「FUJIFILM X70」
「FUJIFILM X100T」の弟分に当たるコンパクトなプレミアムコンデジが登場。APS-Cサイズのセンサーに単焦点レンズを組み合わながら、非常にコンパクトなボディなのが特徴だ。(2016/1/15)

今度はブラック:
ソニーがE20mm F2.8とE16mm F2.8用のコンバージョンレンズ2種を発表
ソニーがEマウントレンズ用のコンバージョンレンズ2種を発表、7月10日から発売する。(2015/6/16)

ソニー、35ミリフルサイズ対応のEマウントレンズ2本とコンバーター2種を発表
ソニーがCP+ 2015に参考出展していた広角単焦点レンズ2本を正式発表。「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA(SEL35F14Z)」と「FE 28mm F2(SEL28F20)」および専用のコンバーターレンズ2種が発売される。(2015/4/6)

オリンパス、「STYLUS 1」を1s相当にする新ファームウェアを公開予定
オリンパスイメージングが、1月15日に「STYLUS 1」向けの新ファームウェア、Ver.2.0を配信することを明らかにした。このファームウェアにアップグレードすると、「STYLUS 1s」相当に機能がアップする。(2014/12/16)

ファインダーで光学像と電子像が見られる新体験――「FUJIFILM X100T」
写真愛好家層を中心に人気を集める高級コンパクト「FUJIFILM X100」シリーズの3代目として「X100T」が登場。OVFとEVFが融合した新ファインダーによって、これまでにない視覚体験が楽しめる。(2014/11/17)

富士フイルム、進化したハイブリッドビューファインダー搭載の「X100T」を発表
光学ファインダーとEVFの“いいとこ取り”が可能な「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したプレミアムコンパクトカメラの最新モデルが登場。外観は「X100S」をほぼ踏襲する。(2014/9/10)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
第57回 「Hyperlapse from Instagram」でハイパーラプス動画を楽しもう
Instagramがリリースした「Hyperlapse」というアプリが面白い。簡単にきれいな“早送り動画”が撮れるのだ。(2014/9/9)

「FUJIFILM X100S」を50ミリ相当にする純正テレコンバージョンレンズ「TCL-X100」を試す
富士フイルム「FUJIFILM X100S/X100」のオプション、純正テレコン「TCL-X100」を試用した。(2014/6/10)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
第44回 「KLYP+」とレンズでiPhoneカメラを大拡張
「KLPY+」は、イタリアのカメラ用品ブランド「マンフロット」が発売したiPhoneカメラ拡張キット兼ケース、みたいな製品。これが合体ロボみたいな過剰感ありまくりで楽しいのだ。(2014/2/25)

欧米著名写真家4名が語る、FUJIFILM Xシリーズの魅力
富士フイルムはオンラインギャラリー「X-Photographers」の開設1周年を記念してのトークショーを開催した。欧米の著名写真家4名が参加し、FUJIFILM Xシリーズの魅力を語った。(2013/9/2)

プロジェクター搭載モデルも用意、縦型防水ハンディカム「HDR-GWP88V」
ソニーは防水タイプのハンディカム「HDR-GWP88V」「HDR-GW66V」を発売する。既存モデルよりタフネス性能をアップさせたほか、上位モデルにはプロジェクターも搭載する。(2013/5/15)

ついにAPS-Cセンサーを搭載した高級コンパクト――ペンタックスリコー「GR」
2005年から続く人気の高級コンパクト「GR」シリーズの5代目のモデルが登場。スナップ撮影に最適な薄型ボディを継承しつつ、シリーズで初めてAPS-Cサイズの大型センサーを搭載している。(2013/5/8)

「GR」はシリーズの集大成であり総決算――ペンタックスリコー
5代目GR DIGITALである「GR」は、サイズ・デザインとも銀塩「GR1」を強く意識したボディにAPS-Cセンサーを搭載。レンズ性能もアップさせ、操作性も大きく進化させた。(2013/4/18)

新型「GR」はその名も「GR」 APS-Cセンサー搭載
GR DIGITALからは5代目となる新しいGRは、その名もズバリ「GR」として登場する。センサーはAPS-Cサイズに大型化しながら、銀塩GRほどのコンパクトサイズに収めた。(2013/4/17)

画質とスピードを高めたレトロデザインの高級コンパクト――富士フイルム「X100S」
愛好家層に人気の高級コンパクト「FUJIFILM X100」がモデルチェンジを行い、「FUJIFILM X100S」として登場した。新しい撮像素子とエンジンの性能はどうなのか。実写レビューをお伝えしよう。(2013/3/22)

富士フイルム、XFレンズとワイコンのキャッシュバックキャンペーン
富士フイルムが「XFレンズ」およびコンバージョンレンズ購入者を対象としたキャッシュバックキャンペーンを開始した。(2013/2/21)

CP+ 2013:
カメラの命題にデジタル技術で挑む 新FUJIFILM Xが掲げた命題
富士フイルムの新製品「FUJIFILM X100S」「FUJIFILM X20」は、「X100」「X10」の後継モデル。評価の高い機種の後継を企画するにあたって、何を指針としたのか。(2013/2/1)

富士フイルム「X100」専用ワイドコンバージョンレンズ「WCL-X100」を試す
富士フイルム「X100」の新オプションとしてワイドコンバージョンレンズ「WCL-X100」が登場。マスターレンズの描写性能を維持しながら焦点距離を0.8倍に拡張し、よりワイドな撮影ができる優れモノだ。(2012/7/6)

「FUJIFILM X100」用ワイコン、ブラックモデルの発売日が決定
「FUJIFILM X100」用ワイドコンバージョンレンズ「WCL-X100」のブラックモデルが6月23日より販売開始される。(2012/6/18)

富士フイルム、ワイコン対応などFUJIFILM X100最新ファームウェア
富士フイルムはワイドコンバージョンレンズ「WCL-X100」対応機能の追加などが実現される、FUJIFILM X100用最新ファームウェアの提供を開始した。(2012/5/15)

富士フイルム、「FUJIFILM X100」用のワイドコンバージョンレンズ
富士フイルムは「FUJIFILM X100」用のワイドコンバージョンレンズ「WCL-X100」を発売する。装着時に29ミリ相当の画角とする。(2012/5/15)

レビューサイト「ジグソー」、HOLGAトイカメラレンズセットのレビュワー募集
レビューコミュニティサイト「ジグソー」では、HOLGA製トイカメラレンズ「HLシリーズ」のレビュワー募集を開始した。(2011/6/24)

NEX対応の小型ストロボ「HVL-F20S」
ソニーはNEX-5/3/C3に対応するガイドナンバー20の小型ストロボ「HVL-F20S」を発売する。(2011/6/8)

お手軽に画角を変化 オリンパスPEN用コンバータレンズ3種を試す
レンズ交換をしたような効果を得られるアイテムのひとつがコンバータレンズ。オリンパスより発売された、PENに最適なマクロ/ワイド/フィッシュアイのコンバータレンズを試用した。(2011/5/13)

オリンパス、PEN用コンバータレンズの発売日を決定
E-PL2およびE-PL1sのキットレンズ用のマクロコンバータ「MCON-P01」、ワイドコンバータ「WCON-P01」、フィッシュアイコンバーター「FCON-P01」の発売日が決定した。(2011/3/9)

アートフィルターが充実した小型ミラーレス――オリンパス「E-PL2」
オリンパスのミラーレスカメラ最新モデルとして「OLYMPUS PEN Lite E-PL2」が登場した。従来機「E-PL1/PL1s」からの進化のポイントを中心に、E-PL2の各種の機能と操作性をレビューしよう。(2011/1/25)

小型ボディに28倍ズーム、機能充実の“ベストバリュー”iVIS「HF R21」
キヤノンがデジタルビデオカメラ“iVIS”の新製品としてエントリークラスの「HF R21」を発売する。約270グラムの軽量ボディには28倍ズームレンズのほか、大型タッチパネル液晶など充実の機能を備えた。(2011/1/19)

ライブガイドもアートフィルタも進化した“新世代”「E-PL2」
オリンパスはマイクロフォーサーズ規格に準拠したデジタルカメラ「OLYMPUS PEN Lite E-PL2」を発売する。アートフィルターや写真表現を直感的に操作する「ライブガイド」が進化したほか、ユニークなアクセサリも多数。(2011/1/12)

お手軽価格で画角を変化 オリンパス、E-PL2に最適なコンバータ3種類
オリンパスがE-PL2およびE-PL1sのキットレンズ用のマクロコンバータ「MCON-P01」、ワイドコンバータ「WCON-P01」、フィッシュアイコンバーター「FCON-P01」を発売する。お手軽価格で画角の変化を楽しめる。(2011/1/12)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
10年先の写真を見据えて――カシオ「QV-10」
撮ったその場で写真を見られるカメラとして、鮮烈なデビューを飾ったカシオ「QV-10」。もしまだ手元にあるならば、「ポラロイドアート」で楽しんでみるのも悪くない。(2011/1/11)

手軽に魚眼、E16mm F2.8用ワイコン「VCL-ECU1」が12月9日販売開始
「2011年春発売予定」と予告されていたEマウントレンズ「E16mm F2.8」用ワイドコンバーター「VCL-ECU1」が12月9日に販売開始される。装着すると12mm F2.8の超広角レンズと同等の写真を楽しめる。(2010/12/8)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
現在に通用する質感と性能、そして一芸――ニコン「COOLPIX950」
スイバルというユニークな形状で記憶されていることの多いCOOLPIX 9xxシリーズだが、「COOLPIX950」の完成度の高いスタイルと強力なマクロ機能はいまでも魅力的。加えて、現在だからこそ使いやすくなっている部分すらある。(2010/11/19)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
非デジタルに表現の拡大を求めた侍――京セラ「CONTAX SL300R T*」
CONTAXはフィルム時代にこそ独特の存在感を誇示していたが、デジタルへの転換期には苦戦を強いられた。その中で登場したのが「CONTAX SL300R T*」である。(2010/8/18)

永山昌克インタビュー連載:
小型軽量と一眼クオリティを両立できた秘密――ソニー「NEX」開発者に聞く(後編)
「真っ黒なモックアップ」から始まった、ソニー「NEX-3」「NEX-5」。後編ではその小型軽量を実現するためにそぎ落としたものと得たもの、そして既存αシリーズとの住み分けについて尋ねる。(2010/6/23)

デジカメ動画活用塾:
こうすれば失敗しない、撮影前の5つのポイント
せっかくの撮影チャンスなのにッッッ……とならないために。撮影前に確認しておきたいチェックポイントを紹介しよう。(2010/5/24)

ミラーレスα、ソニー「NEX」を丸裸にする(前編)
殴り込みという表現すら使ってしまいたいほど、チカラの入れ具合を感じてしまう、ソニーのミラーレスα「NEX」。前後編でじっくり見ていこう。まずは作例満載の前編から。(2010/5/24)

世界初、Ustream配信ができるデジカメ「CEREVO CAM live!」
無線LANを搭載し、Ustream配信ができるデジカメ「CEREVO CAM live!」が登場。配信の停止・再開をPCや携帯電話から遠隔操作できる機能も搭載した。(2010/5/18)

隣のメカ設計事情レポート(4):
夢と苦労を詰め込んだGXRの設計(上)
リコーの新製品「GXR」は、本体とレンズが切り分けられているコンパクトデジタルカメラ。切り分けの裏に潜んだメカ設計担当者の暗中模索とは?(2010/1/18)

コンデジ感覚でレンズ交換 リコー「GXR」を写真でリポート
「レンズ交換の楽しさとコンデジの軽快さを両立」――リコーの「GXR」は、レンズと撮像素子を一体化した「カメラユニット」を付け替えるという新コンセプトのデジカメだ。写真でリポートする。(2009/11/10)

レビュー:
明るい単焦点レンズを持つスナップデジカメ――リコー「GR DIGITAL III」
写真愛好家層を中心に根強い人気を誇るGR DIGITALの三代目「GR DIGITAL III」が発売された。本物志向のマニアックな雰囲気はそのままで、レンズがより明るくなり、液晶モニタが大きく精細になった。(2009/8/21)

外観は変えなかった:
中身は大きく変わった新“GRD”――F1.9レンズ搭載の「GR DIGITAL III」
リコーが3代目の“GRD”、「GR DIGITAL III」を発表。外観こそは既存モデルをほぼ踏襲するが、F1.9の明るいレンズを始め、中身は大幅に進化した。(2009/7/27)

「GR DIGITAL III」登場 28ミリF1.9新レンズ搭載
リコー「GR DIGITAL III」は新開発の28ミリF1.9レンズを搭載。従来のF2.4から明るくなったが、解像度は従来と同等レベルだという。(2009/7/27)

仕事耕具:
オーエス、4Gバイトメモリ内蔵のマイクロプロジェクタ
オーエスは、米Optoma製のポケットプロジェクタ「PK102」を発売する。4Gバイトの内蔵メモリを搭載しており、PCレスでの投影が可能だ。(2009/5/18)

レビュー:
魅力を増した高級コンパクトビデオカメラ――ソニー「HDR-TG5V」
「世界最小最軽量フルHDビデオカメラ」をうたって登場した、ハンディカム「HDR-TG1」が「HDR-TG5V」へとモデルチェンジ。基本的なコンセプトは受け継ぎつつ、大容量メモリやGPSの内蔵など、機能や使い勝手が向上し、魅力あふれる1台になっている。(2009/5/7)

16Gバイトメモリ内蔵、進化した世界最小最軽量HDハンディカム 「HDR-TG5V」
ソニーから“世界最小・最軽量のフルHDビデオカメラ”、ハンディカム「HDR-TG5V」が登場。HDR-TG1の後継機で、小型化を進めながらも16GバイトメモリとGPSを新たに搭載した。(2009/4/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。