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「ワイヤレススピーカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ワイヤレススピーカー」に関する情報が集まったページです。

「あらゆるクルマをCarPlay対応に」のディスプレイが薄型・高性能化し1万円安くなったというので試してみた
Orient DevelopmentのワイヤレスCarPlayに対応した薄型ディスプレイ「Coral Vision CarPlay Wireless Lite A」を試した。(2021/12/3)

デザインの力:
3Dプリンティングとジェネレーティブデザインでコンセプトモデルを共同開発
アロマビットは、同社の「ニオイ可視化センサー」を用いた長岡造形大学、山形大学との共同研究により、プロダクトコンセプトモデル「AROMAROID」を開発した。3Dプリンティングとジェネレーティブデザインを採用している。(2021/10/29)

小寺信良のIT大作戦:
音楽ファン歓喜の時代がやってきた! 人類が「空間オーディオ」を手に入れ、ステレオを卒業する日が
Appleが第3世代「AirPods」を発表した翌日にAmazonが動いた。(2021/10/26)

ロジクール、スピーカーフォン機能を備えたType-C拡張ドックなど法人向け3製品を発表
ロジクールは、法人向けの在宅勤務ソリューション製品計3モデルの発表を行った。(2021/10/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーとしての実力は? Sonosのポータブルスピーカー「Sonos Roam」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はユニークなスマートスピーカー「Sonos Roam」を試してみた。(2021/10/13)

Nintendo SwitchがBluetoothイヤフォン対応 「神アプデ」と話題
ゲーム機「Nintendo Switch」をBluetoothオーディオに対応させるアップデートの配信を始めた。「神アプデ」と歓迎する声も多い。(2021/9/15)

神アプデ! Nintendo SwitchがBluetoothオーディオに正式対応 9月15日のアップデートで
やったー!(2021/9/15)

PR:コスパの鬼か!? 周囲の音をさえぎらず音楽を楽しめる「骨伝導ワイヤレスイヤホン」、驚異の3000円台でゲオから発売されてしまう
税抜2980円(税込3278円)で送料無料……だって?(提供:株式会社ゲオ)(2021/9/10)

小寺信良のIT大作戦:
「音がいい」だけじゃ物足りない Qualcommの調査から見えたワイヤレスイヤフォンの未来像
QualcommがBluetoothでロスレスを伝送する「aptX Lossless」を発表した。ワイヤレスオーディオはこれからどう変わっていくのか。(2021/9/6)

最大140W(28V/5A)の受給電に対応:
インフィニオン「業界初」USB PD 3.1対応マイコンを発表
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは2021年8月31日、最大28Vの高電圧で140Wの電力を受給電できるUSB Power Delivery(USB PD)3.1に対応するマイコン「EZ-PD PMG1ファミリー」を発表した。同製品は2021年9月1日に開幕したオンライン展示会「ITmedia Virtual EXPO 2021 秋」の同社ブースで公開されている。(2021/9/1)

Innovative Tech:
触れば物体の中身も分かる、布の手袋「eGlove」
接触した物体のインピーダンス特性からそれが何であるかを推定する技術。これを布の手袋に組み込んだ。(2021/9/1)

Clubhouse、空間オーディオサポートで臨場感アップ まずはiOSで
Clubhouseが空間オーディオをサポートした。まずはiOSアプリを有線ヘッドフォンで利用する場合に対応。Androidアプリでも“間もなく”対応する。(2021/8/30)

期間限定で無料モニター募集中!:
PR:あなたの音声が、相手にストレスを与えているかも? オンライン会議を「音」で変えるスピーカーフォン「Poly Sync」
リモートコミュニケーションで特に重要な「音声」。この音声をアップグレードし、オンライン会議を快適化できるのが、高機能スピーカーフォン「Poly Sync」ファミリーだ。本記事では、同ファミリーを紹介・解説するとともに、期間限定で無料モニターも募集している。ぜひ最後までチェックしてほしい。(2021/8/30)

日米限定販売:
Googleがお手頃5Gスマホ「Pixel 5a (5G)」を8月26日発売 防水・防じん対応で直販価格は5万1700円
Googleが、手頃な価格のミドルレンジスマートフォン「Pixel 5a (5G)」を発売する。基本スペックは「Pixel 4a (5G)」とほぼ同等だが、画面の大型化、防水・防塵(じん)対応、バッテリー容量の向上など改良を加えつつも直販価格を8800円引きとした。Googleによる直販の他、ソフトバンクでも販売される。(2021/8/18)

どんなクルマもCarPlay対応にする「Coral Vision Carplay Wireless Pro A」を試す USB-C接続、ワイヤレスCarPlayに対応
今度はワイヤレスCarPlayに対応。(2021/8/11)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(54):
1000円の製品とは“別世界”、ソニーの高級ワイヤレスイヤフォンを分解
ソニーが2021年6月に発売したばかりの高級ワイヤレスヘッドフォン「WF-1000XM4」を分解する。そこには、さまざまなショップで販売されている1000円前後のワイヤレスイヤフォンとは、全く違う世界が広がっていた――。(2021/8/6)

auオンラインショップ、オーディオ商品のサマーセール開催 全品80%オフ
KDDIは、8月12日までオーディオ関連商品の「au Online Shop サマーセール2021」を開催。第1弾はワイヤレススピーカーやイヤフォンなどが対象で、全品80%オフとなる。(2021/8/4)

家電メーカー進化論:
「焼きペヤングメーカー」開発秘話 クラウドファンディングで“個性”が大ヒット
「ギガたこ焼き器」や「せんべろメーカー」、「焼きペヤングメーカー」など、ひときわ個性的な家電を展開するライソン。「ライソン発の、世界初をつくる。」と掲げ、ワイヤレススピーカーやアウトドア用品まで展開する。新興メーカーの戦略と、アイデアあふれるものづくりについて代表取締役の山俊介氏に話を聞いた。(2021/7/30)

B&O初のハイエンドゲーミングヘッドフォン「Beoplay Portal」を試す
Bang & Olufsen(バング&オルフセン)が同社初のゲーミングヘッドフォン「Beoplay Portal」を投入した。サウンドクオリティーや使い勝手はどうなのか、実機で試してみた。(2021/7/28)

くるくる回るハンドル付きの携帯ゲーム機、29日から先行予約
くるくる回るハンドルを持つ携帯ゲーム機「Playdate」(プレイデート)の先行予約が7月29日に始まる。価格は24本のゲームが付いて179ドル。(2021/7/26)

ソニー、Web会議などにも向くネックバンド型Bluetoothスピーカー
ソニーは、Bluetoothワイヤレス接続に対応したネックバンド型スピーカー「SRS-NB10」を発売する。(2021/7/7)

本田雅一の時事想々:
オンキヨーの衰退、“経営陣だけ”を責められないワケ 特異すぎる日本のオーディオ市場
オンキヨーがホームAV事業を手放す。この衰退を招いたのは近視眼的で戦略性のない経営だと筆者は指摘するが、経営陣だけを責める気にはならないという。なぜかというと……?(2021/7/2)

製造マネジメントニュース:
マルチメディア機器の安全規格試験、認証取得を代行する新サービス
OKIエンジニアリングは2021年6月28日、マルチメディア機器の安全規格「IEC62368-1」の試験・認証取得を代行する「電気製品安全規格試験・認証取得サービス」を同年7月1日に開始すると発表した。(2021/6/29)

BelkinがFind My対応の完全ワイヤレスBluetoothイヤフォン「SOUNDFORM Freedom」を発売
Belkin(ベルキン)が、サードパーティー製としては初めて「Find My」に対応する完全ワイヤレスイヤフォンを発売する。税込み実売価格は1万円程度ながら、ノイズキャンセル機能を備え、IPX5等級の防水性能も確保している。(2021/6/18)

PR:仕事しながら音楽を、キッチンでレシピ動画を! 192色調光機能とBluetooth搭載「LED電球スピーカー」でおうち時間をもっと楽しく
アイデア次第で、さまざまな使い方ができそうです。(2021/6/18)

ドコモの「Xperia 1」「Xperia 5」にOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモのXperia 1/5に、2度目のOSバージョンアップが配信された。Android 11における新機能を利用できるようになる他、新機能や仕様変更、不具合の修正なども行われる。(2021/6/14)

ソニー、LDAC対応の完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」発表 ノイキャン性能も進化
ソニーは、ノイズキャンセリング性能と高音質コーデックLDACに対応した完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」を発売。独自開発したプラスチック全廃の包装パッケージを実現している。(2021/6/10)

ソニー初、LDAC対応の完全ワイヤレスイヤフォン発売 イヤーチップはフォームタイプに
ソニーは9日、LDACに対応した完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」を発表した。直販価格は3万3000円(税込)。(2021/6/9)

業界最高水準性能なのに150℃対応、オーディオ用なのにESD保護&無線感度アップ:
PR:ノイズは取り除いて当たり前! “付加価値”が光るTDKの最新フィルター
2021年春から夏にかけて開催されているさまざまなオンライン技術展示会でTDKのフィルター製品が注目を集めている。高性能ながら150℃対応の信頼性を兼ね備えた車載用コモンモードノイズフィルターや、ESD(静電気・サージ)保護機能のついたオーディオ用ノッチフィルターなどだ。そこで、ノイズを除去しながら、さまざまな付加価値も提供するTDKの最新フィルター製品を紹介していこう。(2021/6/8)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(53):
「iMac」の分解に見る、Appleの“半導体スケーラブル戦略”
Appleの新製品群「AirTag」や「iMac」、新旧世代の「iPad Pro」などのチップを分析すると、Appleが、自社開発の半導体をうまく“横展開”していることが見えてくる。(2021/6/2)

小寺信良のIT大作戦:
もがくオーディオメーカー コンシューマーオーディオはどこへ行くのか? ゼンハイザー、オンキヨーの身売りで考える
苦境にあえぐ名門オーディオメーカー。ドイツと日本の老舗が相次いで身売りすることになった。その原因を探る。(2021/5/25)

Wi-Fi、モニター付き:
軽トラで仕事! 移動型ワーケーションを提案、ニコニコレンタカー
ニコニコレンタカーを運営しているレンタスは、妙高高原店にて、モバイルワークステーションが搭載された車両のレンタルプランを販売開始した。どんな車両かというと……。(2021/5/19)

「秘密基地感」がすごすぎる軽トラレンタカー爆誕、ニコニコレンタカーに配備 ハッチを開けると仕事部屋出現
やばいですこの秘密基地感……! 6時間プランで6490円から。(2021/5/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
別格のサウンドを楽しめるワイヤレススピーカーで360 Reality Audioを試す
パッと見はスマートスピーカーだが、実際は異なるソニーのワイヤレススピーカー「SRS-RA5000」と「SRS-RA3000」。「360 Reality Audio」の実力とともに使い勝手を試してみた。(2021/5/18)

コロナで成長横ばいも回復基調に:
Bluetooth市場、LE Audioや照明が成長をけん引
Bluetooth SIGは2021年4月14日、オンライン記者説明会を開催し、Bluetoothの市場動向などを説明した。Bluetooth SIGのマーケットデベロップメント シニア・ディレクターを務めるCuck Sabin氏によれば、「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、Bluetooth市場の成長は1年遅れになったものの、2021年から出荷数の増加は回復する」という。(2021/4/23)

新型コロナの影響でBluetooth市場は鈍化 その中でも成長した分野は?
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、Bluetoothデバイスの年間出荷台数は伸び悩んでいるが、堅調な成長を続けている。特にウェアラブルやスマートホーム分野は非常に好調だという。オーディオ分野ではBluetoothヘッドフォンが成長をけん引している。(2021/4/16)

JBL、20時間駆動に対応したポータブルBluetoothスピーカー
ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製ポータブルBluetoothスピーカー「CHARGE」シリーズの最新モデルを発売する。(2021/4/16)

組み込み開発ニュース:
コロナ禍でBluetooth搭載機器出荷台数が横ばいに、2021年からは再び成長軌道へ
Bluetooth SIGが2025年までのBluetooth搭載機器の年間出荷台数予測をまとめた「Bluetooth市場動向2021」について解説。右肩上がりで成長を続けてきたBluetooth搭載機器の出荷台数が、2020年はコロナ禍の影響により2019年から横ばいの40億台にとどまった。しかし、2021年からは年率10%の成長を見込んでおり、2025年には64億台に達する見込みだ。(2021/4/16)

新デザインはどう? カメラの出っぱりはどうなった? 写真を交えて解説する「Galaxy S21 5Gシリーズ」
日本でも発売が決まったサムスン電子の「Galaxy S21 5Gシリーズ」。気になる点が非常に多いシリーズ各機種を、写真を交えて解説していく。(2021/4/8)

ドコモ、ロボット掃除機やVRヘッドセットなどをレンタルできる「kikito」提供開始
NTTドコモは、4月1日にデバイスレンタルサービス「kikito」を提供開始。ロボット掃除機「ルンバ」や一眼レフカメラ、一体型VRヘッドセットなどを自宅で受け取り、自宅・コンビニから返送できる。(2021/4/1)

ソニー、全方位スピーカーシステム搭載のワイヤレススピーカーを4月に発売
ソニーは、4月16日にワイヤレススピーカー「SRS-RA5000/RA3000」を発売。同社が提案する新たな音楽体験「360 Reality Audio」の認定スピーカーとなる。市場推定価格(税込み)は、SRS-RA5000が6万6000円前後、SRS-RA3000が3万6000円前後。(2021/3/24)

ソニー、音楽を立体音響に変える「360 Reality Audio」に本腰 4000曲以上配信、他社へのライセンスも
ソニーは立体音響技術「360 Reality Audio」(サンロクマル・リアリティオーディオ)対応の邦楽コンテンツと再生機器を拡充する。(2021/3/23)

ハーマン、防水・防塵対応のポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 3」を4月16日に発売
ハーマンインターナショナルは、4月16日にポータブルBluetoothスピーカー「JBL XTREME 3」を発売。2ウェイ・ステレオスピーカー構成とデュアル・パッシブラジエーターを搭載し、防水性能と防塵(じん)性能も備える。(2021/3/16)

注目される「アイソクロナスチャネル」など:
「Bluetooth 5.2」、3つの新機能を理解する
2020年1月に発表された「Bluetooth 5.2」には、新たに導入された3つの機能があります。今回は、それらの機能「Enhanced Attributeプロトコル(EATT)」「LE Power Control(LEPC)」「Isochronous (アイソクロナス)チャネル」を解説します。(2021/3/11)

製品動向:
天井を配線ダクトにリニューアル可能な部材、パナソニック LS社
パナソニック ライフソリューションズ社は、天井を配線ダクトにリニューアル可能な「イージーアップ配線ダクト」と、木漏れ日や水面などの映像を投影できるダウンライト型プロジェクター「バイオシャドー」を開発した。(2021/3/8)

PR:サラリーマンの日常動画……じゃない!? 気になる雑音を超絶技巧で音楽に変える動画「サラリーマンの通勤ルーティン」が驚きのかっこよさ
雑音だらけの日常に疲れた人へ。(2021/3/5)

充電ケースがスピーカーになるワイヤレスイヤフォン ゲオが3999円(税込み)で発売
ゲオは、1月21日から「2in1 完全ワイヤレスイヤホン&スピーカー」を順次発売。充電ケースはBluetoothスピーカーとしても使用でき、価格は3999円(税込み)。(2021/1/21)

コンパクト頂上決戦「iPhone 12 mini」と「Xperia 5 II」を徹底比較する
片手で使いやすい5G対応のコンパクトハイエンドスマホ「iPhone 12 mini」と、大画面での使いやすさを両立した「Xperia 5 II」を比較してみた。(2021/1/11)

キーワードは“オープンと魔改造”:
2020年にグッと来て使い倒した「お勧めアイテム」
PC USER編集部が振り返る、2020年に買って試して日々使い続けているアイテムをご紹介。ちょっと癖があるけれど、一度はまるともうやめられない、そんなアイテムはいかが?(2020/12/31)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Appleの「HomePod mini」をひときわシビアに採点する
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、Appleの小型スマートスピーカー「HomePod mini」を取り上げる。(2020/12/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。