ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  X

  • 関連の記事

「Xperia Ear」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Xperia Ear」に関する情報が集まったページです。

ビデオ会議で役立つ音のアイテム3選
今回は仕事やプライベートでビデオ会議に使用し、便利だと感じたヘッドセットや肩のせスピーカーなど、音のアイテムを3つ紹介します。(2020/5/21)

2019年の生活を変えたモノ:ワイヤレスイヤフォンでYouTube Premium、これで“就寝前の楽しみ”が変わった
2019年は、音楽をそれほど聴かない私でもワイヤレスイヤフォンが身近になった1年でした。2019年はスマホメーカーが積極的にイヤフォンを投入していました。私が愛用しているのはSamsungの「Galaxy Buds」。これは、就寝前の楽しみであるYouTubeを利用する際に使っています。(2019/12/25)

ITはみ出しコラム:
ウェアラブルの主役に躍り出たBluetoothイヤフォン【2019年振り返り】
2019年の振り返り企画。今回のテーマは「ウェアラブル端末としてのBluetoothイヤフォン」です。(2019/12/15)

2019年7月25日(木)〜 2019年9月30日(月):
耳をふさがないイヤホン、SONYオープンイヤーステレオヘッドセット/BoCo骨伝導イヤホンが当たる「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選でお2人に、ソニーモバイルコミュニケーションズのワイヤレスオープンイヤーステレオヘッドセット「Xperia Ear Duo(XEA20)」もしくはBoCoのワイヤレス骨伝導イヤホンヘッドセットタイプ「FIT BT-1」のいずれかをプレゼント。この機会にぜひご入会ください!(2019/7/24)

立ちどまるよふりむくよ:
初代ウォークマンをウォークマン40周年展に持ち込んだら #mywalkman
1979年7月1日がウォークマンの誕生日。初代モデルを持って、40周年イベントでドヤってきた。(2019/7/2)

Xperia Ear Duo、iOSの通知の読み上げや音質向上のアップデート
ソニーモバイルのワイヤレスイヤフォン「Xperia Ear Duo」は、9月10日にバージョン1.2.0へのファームウェアアップデートを実施。iOSも通知の読み上げが可能となり、騒音の大きな環境下でも小さな音がはっきり聞こえる「ダイナミックノーマライザー」への対応などを行う。(2018/9/11)

体当たりッ!スマート家電事始め:
もしかして「日本人に一番近いAI」になる? LINE「Clova」のココに注目
LINEは6月、ディスプレイ付きスマートスピーカー「Clova Desk」に車載向けAIプラットフォームなど「Clova」のこれからに向けた数々の施策を発表した。今後、「Clova」は何を目指すのか。同社のキーパーソン達に展望を聞いた。(2018/8/2)

auの「Xperia XZ2 Premium SOV38」が8月10日発売 価格は10万円
au向けの「Xperia XZ2 Premium」が8月10日に発売する。一定の条件を満たすことで「au WALLETプリペイドカード」のチャージをプレゼントするキャンペーンも実施する。(2018/7/23)

あの人のかばんの中身は?:
テーマは「1日を生き延びる」。オトバンク広報佐伯帆乃香さんのかばんの中身
オーディオブックの配信サービス「audiobook.jp」を運営するオトバンクで広報として奮闘する佐伯帆乃香さんのかばんの中身は……?(2018/7/4)

聴力サポートに自動外国語翻訳 もう“聞く”だけじゃない完全ワイヤレスイヤフォン最新事情
完全ワイヤレスイヤフォンといえば音楽を聞くためのデバイスであるというのが一般的な認識だが、「イヤフォン+α」の価値を提案するスマートイヤフォンが続々と生まれている。今回はその中から面白い3製品をピックアップ。(2018/6/26)

AIを上手に使うなら「プッシュ通知」を味方に付けろ
最近、AIを活用して「プッシュ通知機能」を搭載した面白いサービスや機器が次々に登場している。その中からNTTドコモのAIエージェント「my daiz」とネインのスマートイヤフォン「Zeeny」を試用した。(2018/6/2)

ドコモのAIエージェント「マイデイズ」はGoogleやAmazonの対抗馬になるかもしれない
NTTドコモが独自のAIエージェントサービス「my daiz」(マイデイズ)を5月30日からスマートフォンやタブレット向けに提供する。新サービスの機能や特徴についてNTTドコモの担当者に聞いた。ところで「ひつじのしつじくん」はどこへ?(2018/5/22)

新サービスに質問が集中――ドコモ2018年夏発表会 一問一答
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた発表会を開催した。この記事では、発表会における質疑応答と吉澤和弘社長との囲み取材の模様をお伝えする。(2018/5/18)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(9):
完全ワイヤレスイヤフォンのキラー技術「NFMI」の現在・過去・未来
左右分離型のワイヤレスイヤフォン、いわゆる完全ワイヤレスイヤフォンが人気を集めている。2016年ごろからKickstarterでベンチャー企業が製品化して話題となったところで、同年末にアップル(Apple)が「AirPods」を発売。(2018/5/17)

auの2018年夏モデル登場 「Xperia XZ2/XZ2 Premium」「Galaxy S9/S9+」など7機種
auが2018年夏商戦に向けた新機種を7機種投入する。合わせて、2017年冬モデルとして登場した「AQUOS sense」の新色や、公式アクセサリー「au +1 collection」を投入する。(2018/5/14)

メルマガ新規購読者の中から抽選で1名さまに:
ソニーのスマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、スマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます。(2018/5/7)

Mobile Weekly Top10:
キャリア共通「+メッセージ」は普及する?/耳をふさがない「Xperia Ear Duo」
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で「+メッセージ」というメッセージングサービスを開始します。今回のランキングではトップ10に入った記事のうち5記事が+メッセージ関連のものでした。(2018/4/16)

“音楽”と“周囲の音”を同時に聞けるイヤフォン「Xperia Ear Duo」発売 使い勝手は?
ソニーモバイルが、耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」を4月21日に発売する。周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ「デュアルリスニング」スタイルを提案。国内向けには、音声でLINEのメッセージを送信できる機能を搭載した。(2018/4/12)

音楽と周りの音をデュアルリスニング 耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」 LINEの送受信にも対応
ソニーモバイルコミュニケーションズが耳をふさがない左右独立型ワイヤレスイヤフォンを発売する。(2018/4/11)

ソニーから耳をふさがないワイヤレスイヤフォン「Xperia Ear Duo」が発売 周囲の音と音楽をブレンドする新体験
音楽を聴きながらスムーズに会話ができちゃう。(2018/4/11)

耳をふさがないスマートなワイヤレスイヤフォン ソニーモバイルが「Xperia Ear Duo」発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが左右独立型のスマートヘッドセット「Xperia Ear Duo」を発表。耳をふさがない構造により音楽や音声情報を聞きながら、周囲の音にも注意が向けられる。(2018/4/11)

Mobile World Congress 2018:
“デュアルカメラ”のXperiaが今後登場?――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スペイン・バルセロナで「Xperia」の新製品発表会を開催した。この会において、同社がスマートフォン用「二眼カメラ技術」の開発を進めていることが明らかとなった。(2018/2/27)

Mobile World Congress 2018:
「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」発表 デザイン刷新、画面は5.7型と5.0型
ソニーモバイルがMWC 2018に合わせて「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」を発表。3Dガラスを採用して曲面を生かしたデザインに。画面のアスペクト比は18:9になった。(2018/2/26)

CES 2018:
2眼インカメラの「Xperia XA2 Ultra」に“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”――Xperiaの注目製品
「Xperia XA2 Ultra」がインカメラをデュアルレンズにした理由。そして“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”「Xperia Ear Open-style Concept」は完成間近か。(2018/1/10)

「ハイ、エクスペリア」──ソニー、家族をつなぐコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」発表
人感センサーやカメラで家族の顔を認識し、生活情報を伝えたり、LINEやSkypeと連携して通話やメッセージの送受信をしたりできる。(2017/10/17)

ユーザーを識別して話しかけてくれるロボット「Xperia Hello!」登場 14万9800円
ソニーモバイルが「Xperia Hello!」を11月18日に発売する。ユーザーの顔を認識して、さまざまな情報を話しかけてくれる。家族にメッセージを送る機能や見守りの機能も備えている。(2017/10/17)

ソニー Neural Network Libraries:
ソニーの深層学習はIoTデバイス開発に最適、GUI開発環境も提供
ソニーは、ディープラーニング(深層学習)ソフトウェア「Neural Network Libraries」とノンプログラミングで手軽に利用できる統合開発環境「Neural Network Console」をオープンソースで無償公開した。より多くの技術者への浸透を目指す。(2017/8/28)

人工知能ニュース:
ソニーの深層学習はIoTデバイスの開発に最適、ノンプログラミング開発環境も提供
ソニーは、ディープラーニング(深層学習)ソフトウェア「Neural Network Libraries」とノンプログラミングで手軽に利用できる統合開発環境「Neural Network Console」をオープンソースで無償公開した。より多くの技術者への浸透を目指す。(2017/8/18)

製造業IoT:
東電とソニーのスマートホームは見守りから、IoTivityでオープンにつながるか
東京電力エナジーパートナーズとソニーモバイルコミュニケーションズは、スマートホーム向けのIoT活用サービス「おうちの安心プラン」を共同で開発した。両社ともオープンなサービスプラットフォームとしたい考えで、ソニーモバイルが開発したIoTデバイスはオープンソースのIoTプラットフォーム「IoTivity」に準拠している。(2017/8/8)

新たなAIサービス創出へ ソニー、ディープラーニングの「コアライブラリ」をオープンソース化
ソニーが6月27日、ディープラーニングのプログラムを開発できるコアライブラリをオープンソース化した。開発者がコアライブラリを使って自由にAI関連の機能を開発できるようになる。スマートフォンやIoTデバイスへの移植も可能。(2017/6/27)

行政連携で「インフラ化」進めるLINE 次の“最大のチャレンジ”は
LINEが狙う次の一手は?(2017/6/15)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 SONYの挑戦「The WOW Factory」
“IT界のパリコレ”ともいわれる、Music、Film、Interactiveを柱にした世界最大規模のイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回は、ソニーのブース「The WOW Factory」の“驚き!”満載な展示を紹介します。(2017/4/24)

家族同士のコミュニケーションを活発に――「Xperia Touch」が広げる世界
コンセプトモデル披露から約1年2カ月。「Xperia」ブランドのスマートプロジェクターの日本投入が決まった。その狙いとは?(2017/4/20)

プロジェクターや完全ワイヤレスイヤフォンも――ソニーモバイルが「Xperia」のスマートプロダクトを広げる理由
(2017/3/26)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia Touch」と「Xperia Ear Open-style」は何が新しい?――実際に体験してきた
ソニーモバイルがMWC 2017で新製品の体験会を実施。投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」と、周囲の音も聞こえる「Xperia Ear Open-style」を体験してきた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」のMotion Eyeカメラや4K HDRディスプレイの実力を体験してきた
ソニーモバイルはMWC 2017の期間中、報道陣向けに新製品の体験会を実施した。特に注目したいのが「Xperia XZ Premium」。Motion Eyeカメラシステムによる新機能や、4K HDRディスプレイの美しさを体験してきた。(2017/3/6)

「Xperia Ear」アップデート 通知読み上げ機能やヘッドジェスチャーがより便利に
ソニーモバイルのスマートプロダクト「Xperia Ear」が、2月24日にアップデートを実施。通知読み上げ機能の強化やEメールフィルターの搭載、ヘッドジェスチャー機能の拡張を行っている。(2017/3/1)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」が実現する“革新”とは――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルがスマートプロダクトやスマートフォンの新製品を発表。ソニーモバイルの社長兼CEO十時裕樹氏が登壇し、Xperiaブランドの方向性を説明した。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
投影された画面をタッチ操作できる「Xperia Touch」登場 耳をふさがないXperia Earも
ソニーモバイルがスマートプロダクトの新製品を発表。2016年に「Xperia Projector」として発表していた製品を「Xperia Touch」として発売する。オープンイヤータイプの「Xperia Ear」も参考展示する。(2017/2/27)

ソードアート・オンライン仕様のワイヤレスヘッドセット&ウォークマン登場 キリトとアスナの愛剣がデザイン
Xperia Ear プラグイン(アスナ)もあります。(2017/2/23)

劇場版「ソードアート・オンライン」と「Xperia Ear」がコラボ ボイスパックとスペシャルパッケージを販売
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Ear」が劇場版の「ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」とコラボレーションする。Xperia Earのアシスタント音声をアスナに変更できるプラグインアプリをGoogle Playで販売するほか、Xperia Earのスペシャルパッケージも期間限定で販売する。(2017/2/22)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)

MVNOに聞く:
端末ラインアップを大きく拡充させたUQ mobile――野坂社長が語る最新戦略
UQ mobileの端末ラインアップが、この秋から一気に拡充された。テレビCMも開始。ライバルであるY!mobileを、万全の体制で追撃する。野坂章雄社長がこの1年を振り返るとともに、UQ mobileの最新戦略を語った。(2016/11/15)

ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日発売――MNPだと実質約1万円
ドコモとau版と同じく、ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日に発売される。一括価格は9万3120円。SoftBank SELECTIONで周辺機器も販売する。(2016/10/31)

auの「Xperia XZ SOV34」は11月2日発売、一括7万円台前半
auの「Xperia XZ」が11月2日に発売される。auオンラインショップでの価格は一括7万3440円。au WALLETプリペイドカードへのキャッシュバックキャンペーンも行う。(2016/10/25)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

KDDIも「Xperia XZ」を販売 「Xperia Ear」の取り扱いも
KDDIが「Xperia XZ」を11月上旬に発売する。カメラやバッテリーを強化した、ソニーモバイルの最上位モデル。スマホの操作や情報取得もできるイヤフォン「Xperia Ear」も扱う。(2016/10/18)

パーソナルアシスタントになるイヤフォン「Xperia Ear」、11月18日に発売【更新】
ソニーモバイルが、スマートプロダクトの第1弾「Xperia Ear」を11月18日に発売する。ペアリングしたスマートフォンを音声で操作したり、情報を取得したりできる。連携できるのはAndroid 4.4以上のスマートフォンで、iOSには対応しない。(2016/10/6)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。