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「Zoho」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Zoho」に関する情報が集まったページです。

Office 365やGoogle G Suiteからの移行を狙う
脱Officeは可能? 無料版もあるZohoのオフィススイートが機能強化
Zohoが提供するオフィススイート「Zoho Office Suite」が最新アップデートを実施した。アプリケーション間の連携に重点を置いたという今回のバージョンの新機能を、具体的に説明する。(2019/3/2)

2020年までにSkype for Business Onlineは消滅
Facebook、Microsoft、IBM クラウド型コラボレ―ション新戦国時代の勝者は?
Microsoftは最近、「Skype for Business」を「Microsoft Teams」に移行する計画を発表し、話題を呼んだ。だが、コラボレーション分野ではFacebook、IBM、Zohoも、注目すべき新展開を相次いで発表している。(2017/10/13)

ゾーホージャパン、ウォッチガードとの協業で展開:
「効果を出すCSIRT運用」のためのソリューション、ネットブレインズがリリース
ネットブレインズが、組織内CSIRTの運用管理を支援するインシデント管理ソリューション「ServiceDesk Plus CSIRTモデル」の販売を開始。Zoho「ServiceDesk Plus」とWatchGuardのセキュリティアプライアンスを組み合わせて提供する。(2017/6/2)

ユーザー体験を向上させる「攻めの統合監視」とは:
PR:ビジネスのデジタル化の落とし穴「何か遅い」アプリやシステムの原因、分かってますか?
デジタルトランスフォーメーションを進める企業が重要視する監視や計測は、顧客との重要な接点となるスマホアプリなどのフロントエンドのユーザー体験において重要な役割を果たすケースもある。フロントエンドからバックエンドまで監視する企業向けソフトウェアを展開しているゾーホージャパンの担当者に、ユーザーに「何か遅い」と思わせないためのノウハウを聞いた。(2017/3/31)

専用メールクライアントもリリース:
ゾーホージャパン、「Zoho CRM 2016」の提供を開始
ゾーホージャパンはクラウド型CRM「Zoho CRM 2016」の提供を開始。メールとCRMを融合し、営業向けに特化したメールクライアント「SalesInbox」も同時にリリースした。(2016/7/28)

月額80万円から:
ゾーホージャパン、「ログ監査を代行」する標的型攻撃対策のための定額制サービスを開始
ゾーホージャパンは、定額制のログ監査代行サービスの提供を開始した。標的型サイバー攻撃対策を必要としているが、人的リソース不足を課題とする企業に向けて展開する。(2016/4/22)

シスコ×ゾーホー エキスパート対談:
PR:Cisco NetFlowが、ネットワーク運用の武器として再び注目される理由
シスコが推進してきたフロー可視化技術のNetFlowが、この2、3年新たな注目を浴びるようになってきたという。それはなぜなのか。シスコシステムズとゾーホーのエンジニアたちが、NetFlowの真髄を語る。(2016/1/25)

「使いやすい」は本当か? 商用、オープンソースと比べてどうか?:
PR:「ManageEngine OpManager」を編集部が徹底検証
仮想化、クラウドでシステムインフラが複雑化する一方で、運用管理の現場ではスキルの属人化やスキルレベルのばらつきに悩んでいるケースが多い。そうした中、ゾーホージャパンの統合監視ツール「ManageEngine OpManager」はグローバルでシェアを伸ばし続けている。支持される理由とは何なのか? 編集部が実際に触って、その使い勝手を体感してみた。(2015/3/31)

トポロジーマップ機能を強化 ゾーホー、サーバネットワーク統合監視ソフトの最新版
ゾーホージャパンが、サーバネットワーク統合監視ツール「ManageEngine OpManager」の最新版をリリースした。(2014/10/31)

情シスやヘルプデスクの対応工数を大幅削減:
Active Directoryのアカウントロック解除/パスワードリセットをセルフサービス化、ゾーホージャパン
ドメインユーザー自身で、Active Directoryのアカウントロック解除パスワードリセットを行える環境を整え、情報システム部門やITヘルプデスクの対応工数を大幅に削減する。(2014/8/21)

Biz.Hacks:
SOHOや中小企業で使えるオンライン帳票作成サービスを試す(Zoho インボイス編)
SOHOや中小企業に向いた、請求書や見積書などの帳票をオンラインで作成できるサービスが増えつつある。今回はその中の1つ「Zoho インボイス」を紹介する。(2014/6/30)

低価格で一括処理、自動化、レポート機能など全て搭載:
ゾーホー、「ManageEngine ADManager Plus」を提供開始
人事異動や組織改編などがあるたびに求められるActive Directory管理作業。機能が限定された支援ツールが多い中、複数の支援機能を搭載した低価格なActive Directory管理ツールが登場した。(2014/5/21)

Zoho CRM:
ゾーホージャパン、クラウド型顧客管理「Zoho CRM」に外部サービス連携機能を強化
ゾーホージャパンは4月10日、クラウド型顧客管理サービス「Zoho CRM」に4つの新機能を追加したと発表した。新たに追加されたのは、「BCC Dropbox」「モバイル版メールマグネット」「カスタム関連リスト」「LiveDesk連携」。(2013/4/11)

NEWS
Hyper-V監視機能を追加したネットワーク統合監視ツール ゾーホージャパン
仮想環境の監視対象を従来のVMware ESX環境に加え、Hyper-V環境にも拡張。スクリプト言語ベースでカスタマイズされた監視の実行結果も取得できるようになった。(2011/12/13)

クラウド型ドキュメント管理「Zoho Docs」がiPadにも対応
クラウド型ドキュメント管理サービス「Zoho Docs」のiPhoneアプリがユニバーサルアプリ化し、iPadでも利用可能になった。(2011/4/11)

インドの伝統産業にもクラウドの波
中堅・中小企業に向けて多岐にわたるクラウドサービスを提供しているZOHOは、同社の開発拠点であるインドにおいて売り上げを急速に伸ばしている。(2011/2/7)

海外から見た! ニッポン人エンジニア(7):
「日本人もインド人もインドで学ぶ」――ゾーホーが実践するグローバル人材育成
時代を読む力は、生き残れるエンジニアの必須条件である。本連載では、海外と深い接点を持つ人物へのインタビューをとおして、IT業界の世界的な動向をお届けする。ITエンジニア自らが時代を読み解き、キャリアを構築するヒントとしていただきたい。(2010/11/24)

Zoho CRMがGoogle Appsと連係、Gmailの組み込みなど可能に
「Zoho CRM」「Zoho Projects」がGoogle Appsとの連係機能を拡張し、GmailやGoogleカレンダーのデータを活用しやすくなった。(2010/3/10)

オンラインオフィス「Zoho」とGoogle Docsが連係、文書の直接編集が可能に
ビジネス向けWebサービス「Zoho」シリーズの一部で、Google Docsに保存した文書の直接編集やメール添付が可能になった。(2009/12/3)

ZOHO、「Zoho Apps」をGoogle Docs対応に
Zoho Appsに、OAuth経由でGoogle Docsのドキュメントを追加できるようになった。(2009/12/3)

Webサービス図鑑/文書作成:
Zoho Writer
Zoho Writerは、オンラインで文書を作成できるサービスです。(2009/8/14)

Webサービス図鑑/Webメール:
Zoho Mail
Zoho Mailは、ブラウザでメールを確認、作成できるサービスです。1Gバイトのストレージを無料で利用できます。(2009/8/12)

オンラインオフィス「Zoho」、CRMとメールサービスを連係
ゾーホージャパンは、顧客データ管理サービス「Zoho CRM」のオプションサービス「Zoho Mailプラグイン」を提供する。(2009/7/22)

余裕で“歓迎”のGoogleに対抗するには:
Microsoftのオンライン版Office、差別化ポイントは「オンプレミス」
オンラインスイートではGoogle、Zohoに後れを取ったMicrosoftだが、同社のオンプレミス型の配布オプションは、クラウドに抵抗感を持つ企業に受け入れられる可能性を持つ。(2009/7/14)

AdventNet、社名をZOHOに変更
社名をZOHO Corporationに変更するほか、組織を3部門構成にする。(2009/5/29)

オンラインオフィス「Zoho」がGmailやFacebookに埋め込み可能に
アドベントネットは、オンラインオフィス「Zoho」の各サービスをGmailやFacebookなど外部のWebサービスにガジェットとして埋め込める「Zoho Gadgets」日本語版を公開した。(2009/4/21)

Microsoft、Google、Zoho対抗:
IBM、クラウドベースのコラボレーションスイート「LotusLive Engage」発表
IBMが、Google、Microsoft、Zohoなどが競合するSaaS市場に本格参入する。(2009/4/2)

MSN、Yahoo、Google――複数チャットをまとめられる「Zoho Chat」最新版
オンラインオフィス「Zoho」シリーズのチャットサービス「Zoho Chat」最新版では、MSNや米Yahoo、Googleなど複数のチャットサービスのアカウントをまとめて、ブラウザ上で管理できる。(2009/4/1)

SaaS型法人サービス「Zoho」のモバイル版が登場――iPhone、スマートフォンに対応
アドベントネットがSaaS型ビジネスソリューション「Zoho」のモバイル版をリリース。iPhone対応の「iZoho」、その他のスマートフォン向けの「Zoho Mobile」を日本語化し、3月下旬から順次提供する。(2009/3/27)

「Zoho」も「Evernote」も、Googleノートブックからインポート可能に
開発を終了してしまう「Googleノートブック」のデータをインポートできるサービスが増えてきました。「Zoho」「Evernote」へのインポート方法をご紹介しましょう。(2009/1/28)

Zoho NotebookにGoogle Notebookのインポート機能が追加
サービス終了が発表されたGoogle Notebookで作成したメモが、Zoho Netebookにインポートできるようになった。(2009/1/22)

Zoho Mail、Google Gears利用でオフライン対応に
オンラインオフィススイートZohoのメールサービスが、Webアプリのオフライン化ツールGearsの本家Google Gmailより先にオフライン対応になった。(2008/10/11)

海外ダイジェスト(9月17日)
6コアXeon採用サーバがUnysisとSun Microsystemsから、Zoho WriterがSafariでもオフライン利用可能に、など。(2008/9/17)

Zohoに文書を一括管理できる「Zoho Docs」
Zoho Suiteで作成したすべての文書を一括管理可能な「Zoho Docs」が登場した。(2008/9/5)

海外ダイジェスト(8月22日)
Flickrがビデオも再生できるスライドショー機能を公開、Zohoスイートのソーシャルサイト「Zoho Share」スタート、ほか。(2008/8/22)

オンラインで請求書のとりまとめ Zoho Invoice日本語版公開
アドベントネットは、請求書や見積書をオンラインで手軽に作成できるサービス「Zoho Invoice」の日本語版の提供を開始した。無料で月間5枚までのビジネス書類を作成できる。(2008/7/15)

Zohoのプレゼンアプリ「Zoho Show」が日本語にも対応
Webベースのプレゼンテーションアプリ「Zoho Show」が、新たに11カ国語に対応。エクスポート用のフォーマット数も拡大した。(2008/6/26)

ZohoへのログインにYahoo!とGoogleのアカウントが利用可能に
Zohoのアカウントを開設しなくても、GoogleまたはYahoo!のアカウントを使ってZohoのオフィススイートが利用できるようになった。(2008/5/15)

「Zoho Creator」にプロ版、3人以上の共同作業は有料に
アドベントネットは、オンラインオフィス「Zoho」シリーズの1つである、オンラインDBアプリケーション構築サービス「Zoho Creator」プロフェッショナル版の提供を開始した。(2008/5/8)

オンライン表計算サービス「Zoho Sheet」にマクロとピボットリポート機能
アドベントネットは、オンラインオフィス「Zoho」の表計算サービス「Zoho Sheet」に、マクロ機能とピボットリポート機能を追加した。(2008/5/1)

中国BaihuiがZohoアプリを中国で提供
オンラインオフィススイート「Zoho」が、中国市場に進出する。(2008/4/25)

Salesforce.com、Googleとの提携の前にZohoの獲得に失敗
Zohoのエバンジェリストであるラジュ・ベゲスナ氏は、物別れに終わったSalesforce.comとの交渉のいきさつを説明するとともに、Salesforce.comの企業方針についても語った。(2008/4/18)

アドベントネット、オンライン投票運営サービス「Zoho Polls」日本語版
アドベントネットはオンラインオフィス「Zoho」シリーズに、13番目の日本語版サービスとしてオンライン投票運営サービス「Zoho Polls」を追加した。(2008/4/9)

顧客データ管理サービス「Zoho CRM」にエンタープライズ版
アドベントネットはオンラインオフィス「Zoho」シリーズの1つである顧客データ管理サービス「Zoho CRM」のエンタープライズ版を開始した。(2008/4/2)

Zoho、請求書発行アプリ追加で企業向けサービスを拡充
ワープロや表計算ツールなどに続けてCRMや人事アプリなどのビジネスツールも拡充中のZohoに、請求書発行の「Zoho Invoice」が加わった。(2008/4/1)

アドベントネット、人事管理サービス「Zoho People」を開始
アドベントネットは、オンラインオフィス「Zoho」シリーズに人事管理サービス「Zoho People」を追加した。(2008/3/19)

オンラインオフィススイートのZohoに人事ソフト登場
Webベースの中小企業向けビジネスソフトを展開しているZohoが、人事管理アプリケーション「Zoho People」をβリリースした。(2008/3/11)

Google、Docsのオフラインアクセスを提供する方針
Googleが将来に向けた計画を練っている間に、Zohoなどの企業は既にGoogle Gearsを利用してオフラインアクセスを提供している。(2008/1/31)

オンラインオフィス「Zoho」が“クリスマスプレゼント”――7サービスを新たに日本語化
オンラインオフィス「Zoho」が新たに7つの日本語版サービスの提供を開始した。これで全17サービスのうち、Zoho Writer、Zoho Sheet、Zoho CRM、Zoho Projectを含む11サービスの日本語化が完了したことになる。(2007/12/25)

「Zoho Writer」がオフラインでも編集可能に
ブラウザ上で使用可能なワープロソフト「Zoho Writer」に、オフラインでも編集できる機能が追加された。(2007/11/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。