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「自社開発」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自社開発」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

製造業IoT:
RDBとNoSQLのおいしいとこ取り!? 東芝のIoT向けデータベース「GridDB」とは
東芝は、オンラインで会見を開き、同社が展開するIoTプラットフォーム「SPINEX」や、製造業向けIoTソリューション「Meisterシリーズ」などを支える自社開発のデータベースシステム「GridDB」について説明した。(2021/10/21)

CEATEC 2021 ONLINE:
島村楽器が需要予測にAI活用、非エンジニアが制作 成功のカギを本人が解説
これまでは商品の発注数を、経験者の勘に頼っていた島村楽器。需要予測システムを内製し、4月に運用を始めたところ、工数が半分になったという。導入の担当者は非エンジニアの社員。AI活用の経験が少ないにもかかわらず、なぜ業務効率化を実現できたのか。(2021/10/21)

「Google Pixel 6/6 Pro」正式発表 カメラ一新、5000万画素の大型センサー 初の自社チップも
Google Japanは10月20日、新型スマートフォン「Google Pixel 6」「Google Pixel 6 Pro」を発表した。自社開発したプロセッサ「Google Tensor」を搭載しており、本体デザイン、カメラユニットなどを一新。価格はPixel 6が7万4800円から、Pixel 6 Proが11万6600円から。(2021/10/20)

組み込み開発ニュース:
ノキアの新開発ネットワークプロセッサ「FP5」、7nmプロセスで消費電力は4分の1
ノキアソリューションズ&ネットワークスがCSP(通信サービスプロバイダー)向けルーターに採用した自社開発の最新ネットワークプロセッサ「FP5」について説明。前世代の「FP4」と比べて通信速度当たりの消費電力を75%削減するとともに、800GbEインタフェースを搭載しセキュリティ機能を拡充するなどCSPのニーズを満たすものに仕上げた。(2021/10/14)

SIerのクラスメソッド、AWSと戦略的提携 日本向けにクラウド移行、ITシステム内製化の促進を支援
AWSを用いたSIerとして知られるクラスメソッドが、米Amazon Web ServicesAWSとの戦略的提携を発表した。今回の提携で、AWSとの関係を強化し、新規ビジネスの開拓やハイスキルなAWSエンジニアの育成に取り組む。(2021/10/6)

ソフトウェアが自動車の中心に
開発責任者に聞くボルボの「ソフトウェア定義自動車」の取り組み
将来の自動車はソフトウェアで評価されると考えるVolvoは今、ソフトウェアの内製化を推し進めている。これによって同社の次世代モデルは大きく変わるという。(2021/9/27)

マイナンバーが“壁”になる場合も:
「100%内製は難しい」自治体はDXをどう進める? RPA導入から3年、茨城県庁が出した現実解
コロナ禍で進む非対面業務のニーズやデジタル庁の発足を機に、自治体のDXが進み始めている。企業と違って職員の異動が多く、法規制がからむ業務もある中、無理なく必要なデジタル変革を進められる体制をどう作るのか。数年間取り組みを進めた担当者に、県庁と受託企業が協力しながら作り上げたという体制や課題を聞いた。(2021/9/30)

小さく始める事業のハマりどころ「Excelファイルまみれ」との別れ方、東急ベルの場合
予算が限られる中でITの力を借りた業務効率化はどこまでできるだろうか。従業員個人の頑張りにたよったExcelファイル管理を脱出し、効率よく内製化を推進する体制を構築した企業の成功例を見てみよう。(2021/9/22)

CASE時代の開発力:
PR:「自動車100年に1度の変革期」で枯渇する開発リソースをいかに補うのか
自動車業界に「100年に1度」の変革期が訪れる中、クルマやモビリティの概念が大きく変化しようとしている。こうした中で自動車関連メーカーには、多岐にわたる技術開発が求められ、これら全てを自社内で開発するのが難しくなりつつある。この変革期に求められる開発体制をどのように構築していくべきだろうか。(2021/9/1)

CEDEC 2021:
音ゲーの“譜面”作りをAIで高速化 KLabが「スクスタ」で活用、所要時間を半分に
KLabが自社開発したAIツールを使って、リズムゲーム「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」の譜面作りを効率化。音源をアップロードすると、譜面を自動作成するという。開発チームのメンバーが仕組みを解説した。(2021/8/30)

世界初:
水害被害を“リモート”で推測 小型衛星で日本進出したフィンランド「ICEYE」の可能性
8月は豪雨による被害が多かったが、現地の被害状況把握に役立てられている新技術がある。フィンランドを拠点とする宇宙ベンチャー「ICEYE」は、自社で開発した小型人工衛星により地表を撮影、そのデータをもとにタイムリーな被害推定データを保険会社に提供している。(2021/8/30)

その成果物、テンプレートですよね?:
“スクール”では教えてくれない「エンジニア幸福論」
複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回は、フリーランス、スクール卒業の未経験エンジニア、エンジニアは休日もコードを書くべきかなど、Webで話題のテーマを、自社開発企業とSIer中の人に討論してもらった。(2021/8/30)

企業のデータ分析内製化を促進、日本マイクロソフトが支援プログラムを提供開始
日本マイクロソフトは、企業のデータ活用促進に向けて、「データ分析内製化支援プログラム」を始める。データ分析パートナーやコンサルティングパートナーと協業して、目的に合わせた4つのメニューを用意した。(2021/8/24)

Yahoo!知恵袋にAI導入 ユーザーが回答できそうな質問をおすすめする機能
ヤフーが、「Yahoo!知恵袋」のブラウザ版に自社開発のAIを導入した。このAIを使い、ユーザーの閲覧履歴に応じて回答できそうな質問をおすすめする機能を提供する。回答を促進することで、より多くの疑問の解決につなげるという。(2021/8/23)

大規模なクラウド移行がきっかけに:
“以前はベンダー任せだった”システム開発を1年でほぼ内製化 エディオン、大転換に戸惑う現場を導いた戦略とは
柔軟なシステムの変更に自社で対処する力を付けようと、内製化を考える企業は多いはずだ。だが、これまで開発の大半を外注していた企業が内製に振り切ることは簡単ではない。そんな力業に挑んだのが、全国規模で家電販売チェーンを展開するエディオンだ。「そんなことが本当にできるのか」と戸惑うIT部門のメンバーを説得し、実際に内製化を進めたというリーダーはどのような戦略をとったのか。クラウド化の過程と併せて聞いた。(2021/8/18)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルが自社開発プロセッサをPixel 6に搭載――ハイエンドモデルからエントリーモデルへの展開はあるのか
Googleが、自社開発スマートフォン「Pixel(ピクセル)」の新モデルをチラ見せした。最大の特徴は、自社設計したプロセッサ「Tensor(テンサー)」なのだが、このプロセッサを搭載する「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」を、どこまで本気で売るつもりがあるのだろうか……?(2021/8/13)

ハードウェアとOSを一新した「Galaxy Watch4」が登場 249.99ドル(約2万7700円)から
Samsung Electronicsが、新しい「Galaxy Watch」を発売する。自社開発の新プロセッサと、Googleとの統一した新ウェアラブルOSを搭載し、利便性がより高まっている。(2021/8/11)

大企業のDXで追求すべき「顧客価値の最大化」を考える(1):
DX以前の「要件」とDX時代の「ユーザーストーリー」、その最大の違いとは
ユーザー企業におけるDXは、Web系企業やスタートアップで使われる手法とは違うアプローチが必要だ。SOMPOホールディングスの内製開発事例を基にデジタル開発の在り方を学ぶ。第1回は「DX時代の『ユーザーストーリー』はこれまでの要件定義と何が違うか」について。(2021/8/11)

製造マネジメント インタビュー:
高まるアフターマーケット領域の関心、BPMソフトウェア企業が見る国内製造業
ペガジャパンは2021年7月1日、同社 代表取締役に福島徹氏が就任したことを発表した。金融機関を中心にBPM支援ソリューションを展開してきたが、今後は製造業をはじめ他業種への展開を強化する方針だ。福島氏に取材を行い、国内製造業をどのように見ているか聞いた。(2021/8/6)

小林製薬がシステム内製化 ローコード開発基盤を採用した理由は
小林製薬は、DXに向けてシステムの内製化を進め、その開発基盤に「OutSystems」を採用した。開発担当者を増やしつつ、適用範囲を全社拡大する予定だ。(2021/7/14)

特集:「内製化」の誤解と、今すぐなすべきこととは?(2):
ローコード開発導入企業の課題からみる、「内製化」の前に自問すべき2つの問い
ローコード/ノーコード開発ツールによる「システム内製化」への関心が高まっている。取り組みを進めるに当たってユーザー企業が留意しておくべきことは何か。ノークリサーチ、シニアアナリストの岩上由高氏に聞いた。(2021/7/15)

カゴメのDXチームはなぜ本気で「野菜あるある」発見に挑むのか IT人材不足組織の内製化の方法論
「IT人材をそこまで抱えていない組織」がDX推進や内製化を進め、次のアイデアを生み出し、育てられる組織に変わるには? カゴメのDXチームによるDX推進の経験則と4つのポイントを聞く。(2021/7/5)

東京都がデジタル人材を募集 高校生含む非常勤職員らで採用サイトを内製化
東京都デジタルサービス局は都庁内のDX推進に向け、6月15日からデジタル人材の公募を始めた。任用期間は2021年10月1日から2023年3月31日まで。最長5年まで任期を延長できる。公募に当たっては、採用サイトを高校生を含む非常勤職員で内製化したという。(2021/6/16)

新工法:
プレキャスト床版の接合工法「サスティンジョイント」を実用化、品質や施工性を証明
三井住友建設は、自社開発した高性能コンクリート「サスティンクリート」を使用したプレキャスト(PCa)床版の新たな接合工法の施工試験を実施し、品質や施工性で問題が無いことが証明された。(2021/6/8)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(53):
「iMac」の分解に見る、Appleの“半導体スケーラブル戦略”
Appleの新製品群「AirTag」や「iMac」、新旧世代の「iPad Pro」などのチップを分析すると、Appleが、自社開発の半導体をうまく“横展開”していることが見えてくる。(2021/6/2)

開発の属人化、ブラックボックス化も解決:
PR:事業部門を巻き込んだシステム開発を実現する「ローコード開発ツール」とは
企業が自社戦略実現のためにデジタルトランスフォーメーション(DX)を進める際、システム開発の内製化が課題になる場合が少なくない。事業部門と情報システム部門間で思い描くビジョンを一致させた上でシステム化、継続した業務プロセスの見直しを行うべきだ。しかし、認識を合わせる手段が乏しく、見直しの活動を継続できないことも少なくない。結局レガシー文化を引きずったまま、ブラックボックス化が進む恐れがある。ローコード開発ツールを利用すれば、事業部門と情報システム部門間の共通認識を深め、互いに役割分担したシステム開発が可能になり、開発工数の削減と継続した業務プロセス改善体制を実現できるという。(2021/6/1)

ビジョナリーなのは? 1000万プレイヤーがいるのは?:
エンジニアが幸せになれるのはうちだ! 自社開発企業 vs. SIer ガチンコバトル
複雑怪奇なIT“業界”を解説する本連載。今回は、IT業界の2大勢力「自社開発企業」と「SIer」の中の人に、どちらのエンジニアがより幸せなのか、バチバチのバチバチで戦ってもらった。(2021/5/31)

特集:「内製化」の誤解と、今すぐなすべきこととは?(1):
ローコード開発ツールを導入する「だけ」では進まない内製化、では何をすべき?
システムの内製化を進める手段としてローコード開発が注目を集めているが、ただローコード開発ツールを導入するだけで自社の内製化が進むわけではない。ではどうすればよいのだろうか。IDC Japanの入谷光浩氏に話を聞いた。(2021/5/27)

「動画の内製化」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/5/28)

宝酒造、缶チューハイ117品目を自主回収 アルミがはみ出しけがの恐れ
宝酒造が自社で製造販売する缶入りチューハイ117品目を自主回収すると発表した。(2021/5/20)

バルミューダがスマホ事業に参入、京セラとタッグ 11月にソフトバンクから5G機種を発売へ
バルミューダが携帯電話事業に参入すると発表した。11月以降、ソフトバンクから自社開発の5G対応機種を発売するという。自社工場を持たないため、京セラに製造を委託する。(2021/5/13)

CAD:
キヤノンのCAD向け大判プリンタに、図面の大量印刷に応える新ラインアップ「TZシリーズ」
キヤノンの独自調査によると、ここ最近は、CAD図面のカラー化需要の高まりや建築・土木・製造など個々の現場での出力ニーズの増加に伴い、大判プリンタによるCAD図面の出力需要は堅調に推移している。また、業務効率の改善や即時性などの理由で、これまでは外注していた大判サイズの印刷物を内製化するニーズも追い風となり、A1以上のサイズに対応した大判プリンタの2020年市場規模は、国内で約2万2000台に上るという。(2021/5/6)

PR:DXの第一歩は「開発の手綱を自ら握ること」 内製化によって競争優位性を築く、日本マイクロソフトの「Cloud Native Dojo」
(2021/4/30)

技術結集:
トヨタ、スズキなど5社、「つながるクルマ」基盤を共同開発 通話クリアに、接続スピード向上へ
トヨタなど5社が、コネクテッドカーの車載通信機の仕様を共同で開発する。提供するアプリやサービスはそれぞれ自社開発で差別化するが、基盤は共通化して開発を効率化する。(2021/4/27)

内製化、DXの主導権は誰が持つ? 調査から考える日本企業のDX推進体制の収まり所
DX推進のパートナーは同業者か、スタートアップか、はたまた未知の存在か。ITmedia エンタープライズ編集部が実施した読者調査からは、日本企業のDX推進体制の最適解が見えてきた。(2021/4/20)

データドリブン経営基盤の構築、アルペングループが語る「内製化を失敗させない」3つのポイントの意味
EC市場の拡大やD2Cビジネスに代表される取引先メーカー自身の独自販売チャネル開発が盛り上がる中、IT資源にも相応の投資をしてきたリテール企業はどんなDXを進めるべきだろうか。1000万SKU、500万顧客の情報を抱え、レガシーシステムと「Excel集計」業務からの脱却に挑むアルペングループが今本気で向き合うDXの状況を聞いた。(2021/4/8)

アクセルスペースが超小型衛星4機の打ち上げに成功 23年までに10機体制実現へ
超小型人工衛星を活用した宇宙ビジネスを展開するアクセルスペースは、自社で開発した衛星「GRUS」4機の打ち上げに成功した。2018年12月に初号機を打ち上げていて、今回5機体制にすることで高い頻度の観測が可能になる。同社の本格的なビジネス展開が期待できそうだ。(2021/3/25)

地球観測サービス「AxelGlobe」の勝算【後編】:
超小型衛星4機を打ち上げ アクセルスペース中村友哉CEOが語る「民間宇宙ビジネスの未来」
超小型人工衛星を活用した宇宙ビジネスを展開するアクセルスペースが、自社で開発した衛星「GRUS」4機を、3月20日に打ち上げる。複数の同型衛星を一度に打ち上げるのは、日本の企業では初めてだ。アクセルスペースの中村友哉氏、経産省、JAXA、NASAなどに民間による宇宙ビジネスの未来を聞いた。(2021/3/18)

地球観測サービス「AxelGlobe」の勝算【前編】:
超小型衛星4機を打ち上げ アクセルスペース中村友哉CEOが語る「衛星画像が変える5年後の世界」
超小型人工衛星を活用した宇宙ビジネスを展開するアクセルスペース(東京・中央)が、自社で開発した衛星「GRUS」4機を、3月20日に打ち上げる。複数の同型衛星を一度に打ち上げるのは、日本の企業では初めてだ。同社の中村友哉CEOに、サービスを本格化させる「AxelGlobe」の狙いを聞いた。(2021/3/17)

PR:自走する開発体制をどう作るか 企業のDX内製化を支援するNeoSIerという新機軸
(2021/3/15)

PR:老舗製薬会社の生き残り戦略はシステムの内製化 自由なデータ活用、開発の高速化を実現
(2021/3/8)

今日のリサーチ:
動画の重要性 「増している」が85% 動画コンテンツの内製化率は前年比倍増――アライドアーキテクツ調査
アライドアーキテクツが「企業のDX推進における動画活用の実態調査 2021」を実施。デジタルマーケティングから展示会・イベント、営業活動まで、動画の活用が拡大しているようです。(2021/2/26)

Microsoft Focus:
MSの「顧客の内製化」路線は、パートナーと並走する――クラウド戦略が示す新しい“協業”の形
クラウドネイティブな開発を掲げるMSが、顧客支援で新たな戦略を打ち出した。そのキーワードは顧客企業による「内製化」と、パートナーによる支援を続ける「並走」だ。この2つをどう両立させるのか。新たな協業の形を聞いた。(2021/2/12)

日立ソリューションズ×日本マイクロソフト対談:
PR:DX実現の第一歩は、クラウドとアジャイル開発による「内製化」
(2021/2/5)

製造ITニュース:
DXのキーワードは「内製化」、クラウドネイティブ開発を支援するマイクロソフト
日本マイクロソフトは2021年2月2日、クラウド基盤である「Microsoft Azure」の戦略について発表。あらゆる産業でDXが進む中、クラウドネイティブなアプリ開発環境や支援を広げ、「内製」によるアプリ開発を訴求する。(2021/2/3)

3Dプリンタニュース:
優れた鋳造信頼性を備えたジュエリー向け自社開発レジン
Formlabsは、30番目の自社開発レジンとして、優れた鋳造信頼性を備えるジュエリー向け素材「Castable Wax 40 Resin」を発表した。ロストワックス鋳造で使用する従来素材のブルーのカービングワックスと同様の仕上がりとなる。(2021/1/29)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
BIMをiPadで“見える化”する現場特化のアプリ登場、設備ベンチャーが自社開発
2020年4月に設立した空観エンジニアリングは、現場での閲覧に特化したBIMモデル用のアプリ「空観ビューワー」を開発した。BIMモデルをiPad上で表示することで、手戻り防止や現場での情報共有、トラブルへ即対応などが可能になる。(2021/1/13)

DXとは「具体的に」何をすることなのか?:
PR:「デジタル化」しても、「内製化」しても、DXを実現できない理由
社会、ビジネスのデジタル化が加速する中、多くの企業がDXの実現に取り組んでいる。だが、成果を獲得している企業は限定的だ。DXとは何をすることで、そのためには何が必要なのか。本稿では「DXでなすべきこと」を明確化する。(2021/1/25)

Apple独自SoC「M1」の可能性【前編】
Appleの“Intel離れ”は良い決断なのか? 「M1搭載Mac」から占う
AppleがIntel製プロセッサから自社開発のArmベースSoC「M1」へのシフトを始めた。同社は新しい「MacBook」「Mac mini」にM1を搭載し、処理速度とバッテリー効率の向上を見込む。この決断は良い結果をもたらすのか。(2020/12/20)

ローコード開発の実際:
PowerPlatformでアプリ開発内製化 鹿島建設のデジタル活用術で協力会社の課題は解消するか
MicrosoftのPowerPlatformを使ったローコード開発による業務改革の事例が国内でも出てきた。鹿島建設は多数の協力会社の業務改善に内製アプリを活用する。(2020/12/15)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。