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「警察」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

7Pay事件 中国サイバー組織関与か たばこ転売ルート重点捜査へ
「7pay(セブンペイ)」の不正使用事件で、不正決済が疑われる被害が東京都内の複数店舗で確認され、いずれも電子たばこカートリッジのみが購入されていたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。詐欺未遂容疑で中国人の男2人が逮捕されてから1週間。警視庁は大量購入者や犯行グループの転売ルートについて重点捜査を進めている。(2019/7/12)

「漫画村」運営関与か、男女2人を逮捕 出版社「全容が解明されることを期待」
福岡県警などが10日、星野路実容疑者とは別の人物を逮捕したとの報道。【※追記】(2019/7/10)

なめたアイスを店の棚に戻す動画がネットで拡散、警察が撮影者を特定 米国で
製造元は、撮影のあったスーパーから同種の商品を全て撤去しています。(2019/7/8)

7pay不正容疑者「7、8人の名義使った」
「7pay」の不正使用事件で、警視庁新宿署に詐欺未遂容疑で逮捕された中国籍の張升(ジャンション)容疑者(22)=住所、職業不詳=が「7、8人の名義のIDとパスワードを使った」と供述していることが5日、同署への取材で分かった。(2019/7/8)

7pay不正利用、「微信」で指示か 詐欺未遂で中国籍の男2人逮捕
「7pay」を不正使用し、電子たばこを購入しようとしたとして詐欺未遂容疑で、中国人の男2人が逮捕された事件で、2人はいずれも中国で普及している通信アプリ「微信」(WeChat)を通じて犯行の指示を受けていたことが5日、警視庁新宿署への取材で分かった。同署は、国際的な犯罪組織が関与した可能性もあるとみて、実態解明を進める。(2019/7/5)

7pay不正使用、詐欺未遂容疑で中国籍の男2人逮捕 電子たばこ20万円分購入しようとした疑い
 コンビニ大手のセブン−イレブンで使用できるスマートフォン決済「7pay(セブンペイ)」を不正使用し、電子たばこを購入しようとしたとして、警視庁新宿署が詐欺未遂の疑いで、20代の中国籍の男2人を逮捕したことが4日、捜査関係者への取材で分かった。(2019/7/5)

警察官が声をかけた交通違反者は……赤ちゃん!? ほほえましいやりとりに癒やされる人続出
実はこの警官、赤ちゃんのパパなんです。(2019/7/3)

利息は体で:
ネット上に潜む「ひととき融資」のわな
「性行為ができて利息ももらえる。素晴らしい融資だ」。大阪府警に貸金業法違反容疑などで逮捕された男はこう言い放ったという。男の手口は「ひととき融資」と呼ばれ、性的関係を見返りに、インターネットで知り合った女性らに金を貸し付けるというもの。警察は「ヤミ金の新たな手口」と警戒感を強めている。(2019/7/3)

五輪へ目光らせる防犯カメラ 競技会場と最寄り駅 警視庁が運用開始
昨秋からカメラの設置を始め、「有明エリア」や「東京体育館エリア」など競技会場がある区域ごとに最大25台程度、合計140台を信号機のポールなどに据え付けた。(2019/6/27)

Twitter連携サービス「TwiGaTen」を自宅で運営しただけで家宅捜索? 神奈川県警と本人を取材
「TwiGaTen」の運営者が突然家宅捜索を受けたと告白。(2019/6/25)

「使ってもらえないと意味がない」――大ヒットした警視庁の“痴漢撃退アプリ”、開発者のこだわり
警視庁が提供する防犯アプリ「Digi Police」(デジポリス)が注目を集めている。ダウンロード数は26万9000件(6月7日時点)と、行政機関がリリースしたスマホアプリでは異例のヒットを記録している。企画・開発した経緯を聞いた。(2019/6/21)

東京五輪観戦チケットの抽選発表をかたる偽メール 警視庁が注意喚起
警視庁サイバーセキュリティ対策本部がTwitterで東京オリンピック観戦チケットの抽選発表を語る偽メールに気を付けるようにと注意喚起した。(2019/6/20)

「ドラクエやめたら心臓から声が聞こえる」と警察に相談 飯森容疑者5年前
交番前で巡査が刺され、実弾入りの拳銃が奪われた事件で、強盗殺人未遂容疑で逮捕された飯森裕次郎容疑者が2014年11月、「ゲームをやめたら心臓から声が聞こえる」などと警視庁に相談していたことが、捜査関係者などへの取材で分かった。(2019/6/19)

マルシン出前機の再現度すごい アオシマ「1/12 スーパーカブ」新作が登場、減りつつある警察仕様も
出前機に対するこだわりが強い。(2019/6/14)

権利は国民の不断の努力によって保持しなければならない:
被告弁護人と高木浩光氏は何と闘ったのか、そしてエンジニアは警察に逮捕されたらどう闘えばいいのか(Coinhive事件解説 前編)
Coinhive、Wizard Bible、ブラクラ補導――ウイルス作成罪をめぐる摘発が相次ぐ昨今、エンジニアはどのように自身の身を守るべきか、そもそもウイルス作成罪をどのように解釈し、適用すべきか。Coinhive事件の被告人弁護を担当した平野弁護士と証人として証言した高木浩光氏が詳しく解説した。(2019/6/13)

警視庁の災害対策課が「生ゴミのにおいを抑える方法」を紹介 お酢を使ってにおいを中和
すぐに試せる便利な方法です。(2019/6/2)

ドローン無許可飛行容疑で男を逮捕 都内初 公園で飛ばし「広い場所では飛ばせると思っていた」
江戸川区の公園で許可なく夜間にドローンを飛ばしたなどとして、警視庁葛西署は、航空法違反と偽造有印私文書行使の疑いで、自称解体工の加賀隆司容疑者を逮捕した。調べに対し、容疑を認めた上で、「広い場所では飛ばせると思っていた」と供述しているという。ドローンの無許可飛行容疑での逮捕は都内で初めて。(2019/5/28)

「痴漢撃退」機能に注目集まる「Digi Police」とは? 警視庁に開発経緯や普及具合を聞いてみた
生活圏が東京都以外でも大半のコンテンツは機能します。(2019/5/27)

サラリーマン、プリキュアを語る:
的確な描写に「弓道警察」も納得? 「スター☆トゥインクルプリキュア」の弓道描写がスゴかった
個人的には「弓道警察」は人の心が生み出した形而上の存在だと思っています。(2019/5/23)

こんなパトカーありかよ!? 生産台数わずか7台の希少スーパーカー「ライカン HS」アラブ・アブダビ警察が採用
絶対に逃さないという強い意思を感じる。(2019/5/21)

消費者庁、「ゲーム感覚で毎日3万稼げる」とうたう事業者に注意喚起 「1年後1080万円完全保証」との広告も
不審な点があった場合は消費生活センターや警察に相談を。(2019/5/21)

サンフランシスコが警察の「顔認証」利用禁止 賛否広がる
サンフランシスコ市が警察や行政機関などで顔認証技術の利用を禁止する見通しとなった。米メディアによると、米都市で顔認証技術を禁止するのは初めて。市民のプライバシーを守るのが目的だが、犯罪捜査の妨げや、技術革新の後れにつながるとの反対論もあり、賛否が割れている。(2019/5/17)

名探偵コナンカフェに青山剛昌先生と“コナンファミリー”集結! 即興描き下ろしの「警察学校組」やコナンたちが最高すぎる
ありがとう青山先生……!(2019/5/15)

悠仁さまの机に置かれた刃物、エヴァの「ロンギヌスの槍」模した!? 形状が話題
秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが通われるお茶の水女子大付属中学校の机に刃物が置かれた事件で、2本のナイフを槍(やり)状にした手製の刃物が、新約聖書や人気アニメに登場する「ロンギヌスの槍」に似ていると注目されている。警視庁に建造物侵入容疑で逮捕された容疑者は、天皇制を批判する供述をしているが、刃物の形状にも意味があるのか。(2019/5/9)

大阪で“ヤミ民泊”4200件撃退! 悪質業者と闘い続ける「撲滅チーム」の正体
東京に比べて家賃が安いことや、観光地が多いことから、大阪は営業許可がないまま客を泊める“ヤミ民泊”の温床になっている。この事態を改善するため、大阪市は警察OBなど約70人を集めた「違法民泊撲滅チーム」を昨夏に立ち上げた。今回は、同チームの現地調査に同行取材を実施。現状について、トップへのインタビューも行った。(2019/4/17)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2019年3月版:
「JavaScript」と「警察」は相性が悪いのか?
2019年3月のセキュリティクラスタでは、「JavaScriptを使った無限アラートサイトへのリンクで中学生が補導された事件」に対する意見が殺到しました。「コインハイブ事件の判決」でもJavaScriptと警察の対応が話題の中心になりました。この他、「破産者マップ」についても多数のツイートが飛び交いました。(2019/4/15)

おまわりさんかわいいな! 米テキサス州の警官が州花と写真を撮る「backthebluebonnets」がネットで流行
ほっこりする写真がたくさん。(2019/4/13)

英警察が逮捕したアサンジ氏、米司法省が起訴 ロシアによる米大統領選干渉の全容解明に期待
ロンドンのエクアドル大使館に逃げ込んでいた内部告発サイト「ウィキリークス」創設者、ジュリアン・アサーンジ容疑者が逮捕されたことを受け、米司法省は11日、機密文書入手のためコンピューターに侵入した疑いで、同容疑者を訴追したと明らかにした。(2019/4/12)

ウィキリークス創設者を逮捕 英ロンドン警視庁
2012年から英ロンドンにあるエクアドル大使館に立てこもっていたウィキリークス創設者のジュリアン・アサンジ氏が逮捕された。(2019/4/11)

「『不正指令電磁的記録の罪』積極的な取り締まりを」警察庁の2月の通達、奈良県警が全文開示
奈良県警がエンジニアのSUGAIさんの情報公開請求に応じ、「不正指令電磁的記録に関する罪」(いわゆるウイルス罪)についての警察庁からの通達を公開。(2019/4/11)

高校生が爆薬製造、SNSで助言受け 困難な事前察知
東京都内の男子高校生が爆薬「ETN(四硝酸エリスリトール)」を製造・所持した疑いで警視庁公安部に書類送検された事件で、高校生は会員制交流サイト(SNS)で情報を共有し、薬品を調合する際の注意点について製造に成功した人物からアドバイスを受けるなどしていた。ETNは市販の薬品で製造が可能で、公安関係者は「ノウハウが広がっている」と指摘。爆薬製造の動きを事前に察知する難しさが改めて浮かび上がった。(2019/4/9)

渋谷スクランブル交差点にベッド置く動画、YouTubeで公開 警視庁が捜査
東京・渋谷のスクランブル交差点に、男性が寝そべった状態のベッドを置く動画がインターネット上で公開され、警視庁が道交法違反などの容疑で捜査していることが8日、捜査関係者への取材で分かった。(2019/4/9)

兵庫県警、サイト訪問者の情報を約3年にわたり無断収集か ネットユーザーの指摘で物議 → 翌日削除も告知なし
兵庫県警に一連の経緯などについて問い合わせました。(2019/4/5)

「翔んで埼玉」の都庁前ロケ、「3日間の道路完全封鎖」の迫力
東京が今度は、映画の舞台としても飛躍を遂げようとしている。これまで街頭での大規模撮影では警察や消防などの許可が下りにくかったが、東京観光財団が運営するフィルムコミッション(FC)「東京ロケーションボックス」が支援に乗り出し、次々に都内各地がロケに使われた作品が誕生。最近、「埼玉いじり」で注目を浴びている「翔んで埼玉」(武内英樹監督)でも、新宿区の都庁前の道路が全面封鎖されてロケが敢行された。(2019/4/4)

ピーポくんが突然マッチョになる謎アニメ、警視庁に制作意図を聞いてみた → ピ、ピーポくんには“2つの世界線”が存在……!?
「ピーポさん」って呼んじゃダメですか?(2019/3/30)

フェラーリなど乗り回す姿も:
総合病院が“横流しの薬” 中国では美容効果で人気
肝臓治療の処方薬「ラエンネック」を販売目的で許可なく病院内に保管していたとして、千葉県野田市にある総合病院の理事長が医薬品医療機器法違反容疑で逮捕された。ラエンネックは肝機能障害の治療に用いられるほか、中国などでは美容に効果があるとして高値で取引されており、千葉県警は、中国へ転売する目的で薬を横流ししていた可能性があるとみて裏付けを進めている。(2019/3/26)

“兵庫県警ブラクラ摘発”、弁護士費用の寄付呼び掛け 日本ハッカー協会
無限ループプログラムのURLを掲示板に書き込んだ3人が不正指令電磁的記録供用未遂の疑いで摘発された事件で、被疑者の弁護士費用を集める寄付の募集を日本ハッカー協会が始めた。「弁護士を付けることができれば、不起訴処分にさせたり裁判で無罪の判決を得ることも可能」とみている。現金のほか仮想通貨での寄付も可能だ。(2019/3/25)

セキュリティ勉強会休止、「攻撃コードの研究発表でも逮捕されかねない」と懸念 いたずらURL事件受け
セキュリティ勉強会「すみだセキュリティ勉強会」が休止。いたずらURL投稿者がウイルス供用未遂の疑いで摘発された事件などで警察に不信感を募らせており、「単なるセキュリティ勉強会ですら、脆弱性の解説や攻撃コードの研究発表を理由に、逮捕事案にしかねない」と懸念したためという。(2019/3/20)

「ウイルス罪」適用範囲、全都道府県警に開示請求 エンジニアが進ちょく公開、議員に陳情も……いたずらURL事件受け
いたずらURLを掲示板に書き込んだ3人がウイルス供用未遂の疑いで摘発。エンジニアの間で「何がアウトかセーフか分からない」と不安が広がる中、ウイルス罪の適用範囲を明らかにするよう求める情報公開請求を行うエンジニアが現れた。(2019/3/19)

「あなたブラクラ貼ったでしょ?」→39歳男性を書類送検 検挙男性が明かす「兵庫県警“決めつけ”捜査の実態」
検挙された男性はメディアのインタビューに初めて応じ「悔しい」と語りました。(2019/3/20)

仮想通貨流出で国内初検挙 「モナコイン」1500万円詐取 18歳少年を書類送検
警視庁が、電子計算機使用詐欺の疑いで18歳少年を書類送検した。仮想通貨「モナコイン」を約1500万円相当だまし取ったとしている。(2019/3/14)

「私は既に萎縮している」 セキュリティエンジニア、兵庫県警に情報公開請求 「いたずらURLで摘発」問題で
JavaScriptを使った無限ループプログラムのURLを掲示板に書き込んだ3人が摘発された事件。「何がセーフで何がアウトか分からない」とエンジニアの間で困惑が広がる中、あるセキュリティエンジニアが兵庫県警に対して、どういった内容が摘発対象になるか説明を求める情報公開請求を行った。(2019/3/13)

ITりてらしぃのすゝめ:
「いたずらURL」補導にCoinhive事件、“警察や法律を頼れない時代”に私たちがすべきこと
サイバー犯罪が増える中、「これは犯罪なのか?」というグレーゾーンにまで警察が踏み込んできている。私たちにできることは何があるのだろうか。(2019/3/13)

金融被害が減少し、不正アクセスが増加傾向:
警察庁がサイバー犯罪の統計公開、ポート1024以上への探索行為やWordの標的メールが増加
警察庁は、2018年のサイバー関連の攻撃や犯罪に関する統計データを公開した。探索行為は、1024番以上のポートへのアクセスが増加傾向にある。標的型メール攻撃では、WordやExcelのファイルを添付したものが増えている。不正送金先口座の名義人の国籍は、ベトナムが最も多かった。(2019/3/11)

不審アクセス検知、前年の1.5倍で過去最多に IoTや仮想通貨が標的に
警察庁が保有しているIPアドレスで平成30年に検知したネット上の不審なアクセスが、1日平均で1カ所当たり2752.8件に上り、前年(1893.0件)の約1.5倍で過去最多だったことが7日、警察庁のまとめで分かった。(2019/3/8)

警視庁がペット用のプロフィールカードを提案 災害時に慌てないため今すぐ用意しておきたい
ペットも家族の一員だから。(2019/3/7)

「県警はどれだけネットに詳しくないのか!」 ブラクラURLで補導、Twitterでは7割超が補導に否定的
「ブラクラURLを貼っただけで補導」は妥当? それともやりすぎ?(2019/3/6)

「ただのフェイクニュース」 恐怖映像で子どもに自殺を促す「モモ・チャレンジ」はデマだった
一部では警察が注意を促すなどの騒動に。(2019/3/4)

彼女が盗まれたのは制服だけだったのか ミステリー漫画「制服ぬすまれた」がTwitterで大反響、緊急重版へ
制服を盗まれた女子高生と、同じ過去を持つ女警察官が、犯人探しへ。漫画家・衿沢世衣子の短編漫画が「ただのミステリーじゃない」と話題に。(2019/3/1)

一体なぜ? 広島チケット大騒動 転売買い占め防止策も裏目に
昨季セ・リーグ3連覇を果たした広島が25日、本拠地マツダスタジアムで今季主催70試合のチケットの購入に必要な抽選券を配布したが、周辺に想定の倍の5万人以上の人が殺到し、警察が出動して、配布は途中で打ち切られる騒ぎになった。安全面から問題が大きく、広島は来季はチケットの販売方法の変更を検討するという。(2019/2/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。