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「人材育成」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「人材育成」に関する情報が集まったページです。

遠隔操作アバターを人材派遣 パソナ、ベンチャーと協業
パソナグループが、遠隔地から自らの分身のようにCGやロボットを動かす「アバター」技術を生かした新たなサービスを始める。11月中に兵庫・淡路島に人材育成・教育施設を開設。年内には接客販売を行うアバターを「人材派遣」する。(2021/10/21)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
インフラ、データ、組織・プロセスの3つの戦略により全社一丸で進める正攻法のDX――東京海上日動システムズ 小林賢也常務
現在、DXにチャレンジしている東京海上グループ。ユーザー系IT企業である東京海上日動システムズでは東京海上日動火災と共に、DXを一過性の活動にしないために、インフラ構築、プロセス整備、組織の整備、および人材育成を戦略的に推進している。(2021/10/20)

ITmedia エグゼクティブ勉強会スケジュール
ご入会いただくとビジネスに役立つ情報をはじめ人材育成、ライフスタイル、カルチャー分野も含めた勉強会に参加できます。(2021/9/30)

マスクド・アナライズの新弟子入門!:
受講したら「理解度が下がった」? 満足度88%、経産省が「AI Quest」で取り組むAI人材育成の今
政府の「AI戦略 2019」に基づいて進められている、経済産業省の人材育成プログラム「AI Quest」。コロナ禍でのオンライン以降はありつつも、満足度は高いといいます。マスクド・アナライズさんが、経済産業省などの担当者にインタビューしました。(2021/10/4)

人工知能ニュース:
想像力を備えたAIの実現へ、産学協同「世界モデル・シミュレータ寄付講座」開設
東京大学大学院 工学系研究科、スクウェア・エニックス・AI&アーツ・アルケミー、ソニーグループ、NECの4者は2021年9月28日、オンラインで会見を開き、「世界モデル・シミュレータ寄付講座」において、AI(人工知能)に携わる次世代人材の育成と、4者の知見を合わせた新しいAIの研究開発を産学協同で推進していくと発表した。(2021/9/29)

日本企業に必要なことは:
M&Aの失敗に学べ! 今こそ経営人材の育成に舵を切るタイミング
かつて一大イベントだった日本企業のM&A。今では恒常的に行われるようになってきたが失敗も目立つ。20年近くM&Aのアドバイザーとして活躍してきた筆者は、「経営人材の育成」を重視する必要があると考えている。(2021/9/13)

「地に足の着いた」DX推進の人材育成を:
PR:“DXの本質”から考える ワークフローと人材育成のベストプラクティスとは?
DX推進を主導する「DX人材」の獲得や育成に多くの企業が取り組んでいるが、そもそもDX人材とはどのような人物を指すのだろうか。国内企業が抱くDXに関する“誤解”を正し、その本質と適切な人材育成方針を探る。(2021/9/9)

企業の明日を変えるエグゼクティブとCIOのためのコミュニティー:
「ITmedia エグゼクティブ eマガジン」(PDF)の提供開始
ITmedia エグゼクティブに入会するとビジネスに役立つ情報をはじめ人材育成、ライフスタイル、カルチャー分野も含めた情報にアクセスできます。(2021/9/3)

3日でデータ活用人材を育成 浜銀総研とSASが金融機関向けトレーニングを開始
浜銀総研とSASは、金融機関に向けたデータ利活用人材育成トレーニングを共同開発し、2021年10月25日から1回目のトレーニングを開講する。MCIFデータを駆使するデータ活用人材の育成を支援する。(2021/9/1)

PR:次世代プロフェッショナル人材の育成を目指す開志専門職大学 アニメ・マンガ学部で「DAIV」が選ばれる理由
(2021/9/1)

褒める、褒める、褒める! 三重の名物自動車学校に聞く“アゲて”伸ばす人材教育の極意
「君、すごいなぁ」――こんな一言だけで、人は驚くほど前向きになれるもの。そんな人間の愛すべき単純さをうまく利用して、一躍、名物自動車学校となった南部自動車学校(三重県伊勢市)に、人材育成に生かせる褒めるテクニックを聞いた。(2021/8/27)

重要なのは「自社が重視すべき能力を見極めること」:
ガートナーが「DX成功の鍵を握る5つの役割」を発表
ガートナー ジャパンは、DXの推進に必要となる5つの役割を発表した。自社の目的に合った人材を育てることをゴールに据えると、効果的な人材育成を短期間で実行できるようになるという。(2021/8/20)

リクルート創業者の肖像【後編】:
『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業をつくった男』著者が見たリクルート成長の秘密
リクルートの創業者、江副浩正氏の生涯をたどったノンフィクション『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業をつくった男』(東洋経済新報社)が、今年1月の発売以来5万部を突破した。著者の大西康之氏が取材を通して見たリクルート成長の秘密と、不確定な時代でも生き抜ける人材の育成について語る。(2021/8/13)

社会人になってから学ぶって、難しい:
日本マイクロソフトだって悩んでいた 一筋縄ではいかぬデジタル人材育成をパーソルと協業で乗り切る!
今は、デジタルシフトに対応できる人材が不足していることもあり、「リスキリングでデジタル人材を育成したい」と考える企業は少なくない。デジタライゼーションが急務とされる中で、企業はどのように社員のリスキリングに対するモチベーションを高め、デジタル人材を育成すればいいのだろうか。日本マイクロソフトとパーソルイノベーションの協業から、リスキリングの課題と解決策を探る。(2021/8/2)

建設専門コンサルが説く「これからの市場で生き抜く術」(3):
【第3回】「背中を見ろ」では今の若手は育たない〜建設業界が理解すべき人材育成のキーサクセスファクター〜
本連載では、経営コンサルタント業界のパイオニア・タナベ経営が開催している建設業向け研究会「建設ソリューション成長戦略研究会」を担う建設専門コンサルタントが、業界が抱える諸問題の突破口となる経営戦略や社内改革などについて、各回テーマを設定してリレー形式で解説していく。第3回は、企業の持続的発展を支えるキーサクセスファクター(主要成功要因)となる、技術力を伝え、次の世代が吸収し、いち早く成長できる仕組みづくりの成功例を紹介する。(2021/7/27)

ビルシステムにおけるサイバーセキュリティ対策座談会 2.0【後編】:
【続・座談会】ビルシステムのセキュリティ導入を阻む“コストの壁”をどう乗り越えるか?解決に導く3つのアプローチ
本座談会では、ICSCoEの中核人材育成プログラムの修了生で、ビルシステムに関わる業界に属するメンバーに再集結を呼びかけ、BUILT主催の座談会から2年が経過した今、コロナショックを経た足元の環境変化と、東京五輪後のセキュリティ対策で必要な方策などについて議論してもらった。後編では、対策にあたって立ちはだかるコストの壁をどう乗り越えていくか、「脅威」「規制」「インセンティブ」の3つのアプローチで、各参加者がそれぞれの立場から解決の道を探った。(2021/8/6)

「ゲーミフィケーション」って何? 生活改善・人材育成にゲーム要素
ゲーム開発に生かされてきた人を楽しませるノウハウを生活習慣の改善などに役立てる「ゲーミフィケーション」の取り組みが本格化している。得点や記録といったゲームに不可欠な要素で継続することが難しい運動などの楽しみを向上させる仕組みで、企業の人材育成などにも活用されている。(2021/7/16)

学習機会が不十分:
DX推進企業の8割以上「知識・スキル習得の学習機会がない」
パーソルグループのパーソルプロセス&テクノロジー(東京都江東区)は、企業のDX推進における「人材育成」の実態調査を実施した。(2021/7/15)

ビルシステムにおけるサイバーセキュリティ対策座談会 2.0【前編】:
【続・座談会】“ICSCoE”の育成プログラム修了メンバーが再結集!コロナ禍でセキュリティ意識はどう変わったか?
ここ数年、IoTの進化に伴い、ビルや施設に先端設備やデバイスを接続し、複数棟をネットワーク化することで、“スマートビル”実現に向けた遠隔制御や統合管理が大規模ビルを中心に普及しつつある。とくに、新型コロナウイルスの世界的な災禍で生まれた副産物として、あらゆる現場でリモート化/遠隔化が浸透したことが強力な追い風となっている。しかし、あらゆるデバイスが一元的につながるようになった反面、弊害としてサイバー攻撃の侵入口が増えるというリスクも高まった。脅威が迫る今、BUILTでは、ICSCoEの中核人材育成プログラムの修了生で、ビルシステムに関わる業界に属するメンバーを再び招集。前回の座談会から、コロナショックを経て2年が経過した現在、ビルの運用・維持管理を取り巻く環境がどのように変化したか、東京五輪後のニューノーマルを見据えたサイバーセキュリティ対策の方向性はどうあるべきかなどについて、再び意見を交わす場を設けた。(2021/7/15)

3Dプリンタニュース:
ミシュランと群馬県の企業が金属積層造形に挑戦、人材育成から量産まで確立目指す
日本ミシュランタイヤと群馬県の自動車部品メーカーなど8社は2021年6月25日、オンラインと群馬県庁で会見を開き、「群馬積層造形プラットフォーム」を設立すると発表した。(2021/6/28)

失敗しないアジャイル開発を実現するには Sansanらの企業事例から学ぶ人材育成のコツ
ビジネスの急速な変化に対応するため、柔軟性を持ってスピーディーにサービスをデリバリーすることが求められる今、IT施策においてウオーターフォール型に代わりアジャイル開発を導入することは企業における喫緊の課題だ。本稿では、ガートナーのセッションからアジャイル人材の育成に取り組む企業事例を紹介する。(2021/6/25)

技術承継:
熟練技術者のノウハウを動画コンテンツ化、技術継承を支援するソリューション
NECソリューションイノベータは2021年6月22日、製造現場での人材育成スピード向上と熟練者の技術継承を支援する「NEC人材育成・技術継承支援ソリューション」を提供開始したことを発表した。動画コンテンツ化してクラウドにアップロードした作業マニュアルを、タブレット端末などから簡単に確認できるようにする。(2021/6/23)

AI・人工知能EXPO:
DXの差を生むディープラーニングの使いこなし方、人材育成が鍵に
「第5回 AI・人工知能EXPO 春」の技術セミナーに、東京大学大学院 工学系研究科 教授の松尾豊氏が登壇。DXが求められる中で、AIやディープラーニングの活用事例を披露した他、コロナが社会を変えつつある時代において、AIとディープラーニングがどのように社会や産業を変えるのか、AIの未来について解説した。(2021/6/15)

注目の言葉:
「リスキリング」とは何か 有能な人材が欲しいなら、必要不可欠
新しいスキル・能力・知識を身につけていくことを指す「リスキリング」。これまでも「学び・学習(学び直し)」や「人材教育・人材育成」などがあったが、このタイミングでリスキリングに注目が集まるのはなぜか。(2021/6/9)

自社にデジタルに強い“右腕”を サイボウズと船井総合研究所がDX人材育成プログラムを開始
サイボウズと船井総合研究所は、DX人材を育成する研修プログラム「3カ月集中デジタル人財育成研修『デジタル右腕』」を開始する。自社の経営課題を発見し、自社の課題に適したITツールを導入できる人材を育成する。(2021/6/8)

IBM、研究用量子コンピュータを東大キャンパス内に設置 研究施設もオープン
日本アイ・ビー・エムが、東京大学浅野キャンパス(東京都文京区)に量子コンピュータ技術のハードウェアに関する研究や開発を行うテストセンターを開設したと発表。日本国内での研究開発の促進や人材育成を狙う。(2021/6/7)

筑波大の授業DB代替ツールを作った学生、「未踏」のスーパークリエータに認定 オープンソースの組版処理システム開発で
経済産業省が2020年度のIT人材育成事業「未踏」で採択したクリエータ31人のうち、21人を「スーパークリエータ」に認定したと発表。筑波大の授業データベース(DB)代替ツール「KdBもどき」を作成した和田優斗さん(18)も、その1人に選ばれた。(2021/5/31)

NECと東京大学らが量子コンピュータの専門人材育成に向けて寄付講座を解説
東京大学と協賛企業9社は、「量子ソフトウェア」寄付講座を設置する。量子コンピュータによる新しい量子機械学習手法の研究や量子コンピュータ向けアプリケーションの開発を目的とする。(2021/5/25)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
DXの実現に重要なのは、ビジョンを描き、経営戦略を創り、競争ではなく共創すること
現在、デジタル技術を活用した技術革新により、イノベーションを起こす力を持った経営トップが求められている。そのためには、技術力と経営ビジョンに基づいてDXを実践できる人材の育成が不可欠になる。(2021/5/25)

Weekly Memo:
「日本の若者を“負け組”にしたくない」 IBMと関学大、AI人材育成プログラムに込めた意欲と危機感の理由
関西学院大学が、日本IBMと共同開発した「AI活用人材育成プログラム」を外部にもオンラインで提供すると発表した。ポイントは文系、理系を問わず「AIを“活用する”人材」を育成することだ。関係者が語った内容や背景には、日本社会に対する危機感が現れていた。(2021/5/10)

経営層のセキュリティ理解を促進:
経産省が「サイバーセキュリティ体制構築・人材確保の手引き」の改訂版を発表
経産省は、「サイバーセキュリティ体制構築・人材確保の手引き」を改訂して第1.1版を公開した。主に従業員数300人以上のユーザー企業(大企業や中堅企業)の経営層を対象に、セキュリティ体制の構築や人材育成方法をまとめた。(2021/4/28)

人事施策のよくある誤解と失敗例(4):
1on1ミーティング、研修受け放題サービス導入……なぜ失敗? 良かれと思った育成施策の落し穴
あらゆる人事施策には、メリットとデメリットがあります。他社にとっては良い施策でも、自社で導入してみると合わなかったということも起こり得ます。今回は、マネジメントや人材育成に対する誤解を紹介します。(2021/4/30)

アナリティクストランスレーターの役割 今からデータ経営を目指す企業への処方箋
これからデータ分析を使った意思決定環境の構築を目指す場合企業には「アナリティクストランスレーター」としてのスキルを持つ人材の育成が必要だという。(2021/4/22)

小寺信良のIT大作戦:
離職率と人の育て方の関係
ブラックな職場経験のある小寺信良さんが昨今の人材育成事情を考える。(2021/4/20)

感染症対策も実施:
パソナ、入社式を淡路島で実施 就労支援プログラムの対象者も参加
パソナは4月1日、淡路島で入社式を行う。新入社員だけでなく、コロナ禍における雇用創出と人材育成を目的とした「ギャップイヤープログラム」社員約20人も参加する。(2021/3/29)

上野宣氏、辻伸弘氏、徳丸浩氏も参画:
PR:国産のセキュリティ資格「SecuriST」が登場 DX時代を担うセキュリティ人材の育成を支援
いま、企業では高度化するサイバー脅威への対応とIT人材不足が大きな課題となっている。特に経済産業省が指摘したように、セキュリティ分野の人材不足は深刻だ。こうした状況に打開策はあるのだろうか。サイバーセキュリティ教育サービスを提供しているグローバルセキュリティエキスパート(GSX)に、セキュリティ人材不足の現状と打開策を聞いた。(2021/3/16)

セキュリティのコア人材確保のために「面」で取り組む:
PR:経済産業省が訴える“今そこにある危機” トップエンジニアが集まる企業の事例から「人材育成のあるべき姿」を探る
テレワークが浸透する中、セキュリティの分野でさまざまな変化が起こっている。高度化するサイバー攻撃に合わせて企業の経営者はどういった対策を取るべきなのか。サイバー空間におけるビジネスに必要となるセキュリティ体制はどのように構築すればいいのだろうか。(2021/3/30)

FAニュース:
5軸加工研究会の新体制を構築、5軸加工を行える人材育成を強化
DMG森精機は、「5軸加工研究会」の新たな体制構築と活動について発表した。セミナーや5軸コンテストの実施、会報誌の発行など、デジタルとリアルでの交流を活用して会員企業のビジネスを拡大し、5軸加工のプロフェッショナル人材を育成する。(2021/3/11)

ロボデックス:
デンソーが推進するリーンオートメーションとその人材育成
ロボットなどの最新技術を紹介する「第5回 ロボデックス」(2021年1月20〜22日、東京ビッグサイト)の特別講演にデンソー 生産革新センター 担当部長の河野恵介氏がオンラインで登壇。「リーンオートメーションで働く現場をどう変えるか、その期待と課題」をテーマに講演を行った。(2021/3/8)

「データ主導型企業」に必要な人材育成の勘所【前編】
「データリテラシーの高い社員」が「分析ツールを使える社員」よりも貴重な理由
競争力を高めるためにデータ主導型の意思決定を目指す企業は、何をすればよいのか。重要なのは人材育成だが、分析ツールが使える従業員を育てることだけが全てではない。鍵は「データリテラシー」の向上だ。(2021/3/8)

人工知能ニュース:
ダイハツがAI人材の育成を強化、生産から開発、事務も対象にAI啓発研修
ダイハツ工業は2021年3月4日、AI(人工知能)関連の教育プログラムを開始し、全社に展開すると発表した。2020年12月からスタッフ職全員を対象としたAI啓発研修をスタートしており、習得したAIの基礎知識をそれぞれの職場で普及させていく。より高度なAI活用を検討する部門には「AI道場」などの業務領域に応じた専門研修を実施する。社内のデータを活用した研修も行う。およそ1年かけて、社内のAIプロジェクトをけん引できる人材を育てる。(2021/3/5)

データの提供側と受け取り側の課題を解説:
AI人材の育成に向けた「企業のデータ提供」に関するガイドブックを公開 経済産業省
経済産業省は、「AI・データサイエンス人材育成に向けたデータ提供に関する実務ガイドブック」を公開した。データ提供側とデータ受け取り側それぞれの課題について、契約ひな型を基に論点を解説して、考え方を示した。(2021/3/3)

Cygames木村唯人専務インタビュー【中編】:
シナリオライターも新卒採用 クリエイター集団を自社統率するCygamesの組織論
「プリンセスコネクト!Re:Dive」「グランブルーファンタジー」「Shadowverse(シャドウバース)」などヒット作を連発し、トップセールスを維持し続けているCygames。木村唯人専務に同社の採用制度や人材育成システムについて聞いた。(2021/2/16)

行政DXのモデルケースを目指す 福井県とMSが連携協定を締結
福井県と日本マイクロソフトは、連携協定を締結した。同県が取り組む行政DXの推進やデジタル人材の育成を強化する目的だ。「デジタル先進県」を目指す福井県が、今回の連携協定で強化する4つの柱とは。(2021/2/15)

「利用禁止措置」は本質的な解決策にならない:
日本IT団体連盟がGitHubなどのクラウドサービス利用について意見を表明
日本IT団体連盟は、「GitHubなどの外部クラウドサービス利用に関する対応とお願い」を表明した。クラウドサービスの利用が萎縮しないよう、各社の情報セキュリティ対策や人材育成を要請するとしている。(2021/2/12)

Weekly Memo:
2025年までに全社員を“スーツを着たオタク”に育てる NTTデータ社長が語ったDX人材計画
DXを推進する人材には何が求められるのか。NTTデータの本間社長は「スーツ・ギーク人材」というキーワードを挙げた。2025年までに全社員を対象に目指す、同社のDX人材育成像とは。(2021/2/1)

産業動向:
大成建設と横国大が連携強化のため「クロスアポイントメント制度」を活用
大成建設と横浜国立大学は、産学連携を強化するため、クロスアポイントメント制度を活用することで合意した。同制度では、横浜国立大学の教員が大成建設の「技術アドバイザー」として招聘され、共同研究と人材育成の両面で互いに協力していくことになる。(2021/1/30)

KDDI、DX人材育成で新会社 研修、eラーニング事業を強化
KDDIが、人材育成事業を手掛けるチェンジとDX人材の育成を目的にした合弁会社を設立し、4月1日に事業を始めると発表した。(2021/1/27)

TEジャパン 社長 松井啓氏:
PR:ボーダレス化に対応する「ONE TEジャパン」 ―― 花ひらく1年に
TE Connectivityの日本法人であるタイコ エレクトロニクス ジャパン(以下、TEジャパン)は、ビジネスのボーダレス化に対し、『ONE TEジャパン』をスローガンに掲げ、事業部間の連携強化とそのための組織作り、グローバルな人材の育成に取り組んでいる。2021年1月1日付でTEジャパンの新社長に就任した松井啓氏は、「ONE TEジャパンというマインドセットが花開く年にしたい。そのために、応援団長として社員を全力でサポートしていく」と意気込みを語る。(2021/1/20)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
DX推進は、いかに戦略と体制を確立し、人材を育成するかが成功のカギ――サツドラ独自のDX戦略とは
AIカメラなどの先端テクノロジーの活用や異業種連携により、店舗のデジタル化にいち早く乗り出したサツドラ。コロナ禍では、AIカメラソリューションをわずか2週間で共同開発した。サツドラ独自のDX戦略を学ぶ。(2021/1/13)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。