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ユニクロのセルフレジ特許権侵害訴訟を現状整理する 知財高裁で勝っても戦況が明るくない理由
特許を巡る巨人とベンチャーの戦い。知財に詳しい弁理士、栗原潔さんによる解説。(2021/6/11)

米英の量子コンピュータ2社が経営統合 “現時点最高”の量子コンピュータと量子プログラミングプラットフォームが合体
米Honeywellは6月8日、量子コンピュータの製造を手掛ける子会社のHoneywell Quantum Solutionsと英ケンブリッジ大学発の量子ベンチャーである英Cambridge Quantum Computingが経営統合し、新たに持株会社を設立すると発表した。(2021/6/10)

過熱する資金投入:
AIチップ新興企業への大規模投資は妥当なのか
データセンター向けAI(人工知能)チップメーカーが、膨大な資金を調達している。2021年4月半ばも、GroqがシリーズCの投資ラウンドで3億米ドルを調達したと発表している他、SambaNova SystemsはシリーズDの投資ラウンドで6億7600万米ドルという大金を獲得したという。投資家たちがAIチップメーカーにこのような大金を投資する背景には、どのようなけん引要素があるのだろうか。(2021/5/31)

宇宙ベンチャーのispace JAXAから月への輸送業務受託
ispaceが令和4年の打ち上げを目指して開発を進めている月着陸船(ランダー)に載せて月に運び込む。(2021/5/28)

19歳の学生社長が音声合成サービス開発、3日でユーザー5万人 AIの勉強はWeb授業とインターンで
19歳の大学生がAIベンチャーを立ち上げ、音声合成サービス開発。ユーザーは3日で5万人以上が集まった。AIの勉強はWeb授業やインターンで学んだというが、どんな背景でサービスの開発に至り、今後どのように展開していくのか。(2021/5/27)

「会員制バーチャル墓地」、東京芸大発ベンチャーが発表 虹彩由来のアートをブロックチェーンに記録
東京藝術大学発のベンチャーeach toneは5月20日、会員制バーチャル墓地サービス「viz PRiZMA」(ヴィーズ プリズマ)を開始すると発表した。会員が虹彩データから作ったアート作品を他界後にバーチャル空間に展示する。(2021/5/20)

日本のAIビジネスは新局面へ向かうか、SOMPOとABEJAの資本提携が持つ意味
AI系のTechベンチャーとして注目を集めるABEJAが、損害保険大手SOMPOホールディングスと資本業務提携を発表した。両者の関係は日本のAIビジネスの新局面と見ることができる。(2021/5/19)

自動追従型の荷物運搬ロボットが公道走行 交差点渡りコメ配達
茨城県つくば市は、市内のベンチャー企業「Doog」(ドーグ)が開発した運搬用ロボット「サウザー」を国内で初めて公道で走行させた。これまであいまいだった道路交通法上の扱いが明確になったため、公道での走行が可能になったという。(2021/5/17)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
AIチップ新興企業への大規模投資は妥当なのかーー 電子版2021年5月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2021年5月号を発行しました。今号のEE Exclusive(電子版限定先行公開記事)は、『AIチップ新興企業への大規模投資は妥当なのか』です。ダウンロードは無料です。ぜひ、お読みください。(2021/5/17)

ハーバード大のプログラミング講座を日本語化 無料で学べる「CS50.jp」公開
米ハーバード大が無償公開しているプログラミング入門講座を日本語に訳したWebサイトが公開。教育ベンチャーのLABOTが日本語訳した。(2021/5/13)

電子チケット販売のPeatix、全ユーザーがライブ配信可能に 6月から
Webサービス「Peatix」を運営する日系ベンチャーの米Peatixが、ライブ動画配信サービス「Peatix Live」での配信機能を全ユーザーに6月から開放すると発表した。これまではクローズドβ版として、一部のユーザーにのみ提供していた。(2021/5/12)

コロナ研究でも躍進の大学発ベンチャー 旧帝大にはVCも
学の研究成果を軸に事業展開する「大学発ベンチャー企業」が存在感を増している。最新の調査では、国内の大学発VB数は2566社と過去最多を記録。(2021/5/6)

快適エリアは片道3km圏内 ついに始めた電動キックスクーターのある生活
和歌山発のベンチャーglafit(グラフィット)の電動キックボード「LOM」をついに手に入れた。(2021/4/30)

食いしん坊ライター&編集が行く! フードテックの世界:
月数万円から飲食店を始められる間借りのマッチングサービス
吉野家グループ生まれのベンチャーが取り組むシェアレストランとは。(2021/4/28)

福田昭のストレージ通信(195) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(22):
Everspinが3世代にわたって開発してきたMRAM技術の変遷
今回は、最も多くの出荷実績を有するMRAMベンチャーであるEverspin Technologiesについて解説する。(2021/4/27)

北海道のスタートアップを支援 元ソフトバンク社員がファンド設立
新規事業開発コンサルティングを手掛けるPOLAR SHORTCUTは北海道エリアに特化したベンチャーキャピタル「POLAR SHORTCUT1号投資事業有限責任組合」の組成を発表した。(2021/4/26)

福田昭のストレージ通信(194) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(21):
米国のルネサスが販売している8MビットのSTT-MRAM
今回は、MRAMおよびSTTT-MRAMの開発ベンチャーであるAvalanche Technologyの製品事例を紹介する。(2021/4/23)

新型コロナワクチンの接種、自治体の約半数が「年内に終わらず」 JX通信社調べ
報道ベンチャーのJX通信社が新型コロナワクチンの16歳以上の住民への接種について、自治体の対応状況をまとめた調査結果を発表した。(2021/4/22)

不動産テックのファンタス、空き家紹介サイト開設
不動産テックベンチャーのファンタステクノロジーが、空き家物件紹介サイト「ファンタスリプロ」を開設。リフォームに必要な費用も試算し、物件の総費用が見えにくい空き屋の価格を透明化することで、中古物件の流通促進につなげる。(2021/4/22)

「ノーコード」で企業や自治体のAI活用を支援 DNPとAI insideが新サービス
大日本印刷(DNP)とAIベンチャーのAI inside(東京都渋谷区)が企業や自治体のAI活用を支援する、ノーコード開発ツールの提供を始めた。(2021/4/21)

友達少ない社長が作った「人間関係をよくするアプリ」って?
友人が少ないベンチャー社長が作ったという「人間関係をよくする」アプリが登場。その仕組みは?(2021/4/20)

メカ設計メルマガ 編集後記:
素材の可能性を発掘! 「協創」に取り組むAGCのベンチャー精神
「8.2秒の法則」ってご存じですか?(2021/4/20)

産業動向:
東急不動産の新戦略「未来シェアリング」、渋谷・桜丘町にベンチャーを誘致し事業創出を支援
東急不動産は、広域渋谷圏の新戦略「未来シェアリング」で、第1弾プロジェクトとして「NEUTRAL INNOVATION BASE」を2021年4月1日にスタートさせた。NEUTRAL INNOVATION BASEでは、渋谷区桜丘町の拠点に、さまざまなベンチャー企業を誘致し、各社の人材やサービス、技術力が交流しやすい環境を構築して、コンソーシアム形式で新たな事業を生み出す。(2021/4/14)

「代替肉」 未来の食肉 海外依存度を低減
新型コロナウイルス感染拡大による健康志向の高まりを背景にスーパーなどでの取り扱いが増加しているほか、安定的な食品供給の重要性が再認識される中で、ベンチャー企業による商品開発も相次ぐ。(2021/4/9)

産業用ロボット:
日立がロボットSI事業強化に向けさらなる一手、Kyoto Roboticsを買収
日立製作所とロボットベンチャーのKyoto Roboticsは、2021年4月1日付で日立がKyoto Roboticsの全発行済株式総数の約96%を取得し、子会社化したことを発表した。(2021/4/9)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
自動車業界で女性の役員比率が高い企業ランキング、トヨタ・ホンダの現状は?
大手・ベンチャーを問わず女性役員の活躍を目にする機会が増えてきましたが、自動車業界では女性役員の登用がどのくらい進んでいるのでしょうか。今回は、厚生労働省が集計する「女性の活躍推進企業データベース」をもとに、自動車業界の女性役員比率が高い企業をまとめました。(2021/4/7)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
AI栄養士が食事のアドバイス 創業70数年の食と健康の思いをIT活用で新たな価値に変革――「あすけん」天辰次郎氏
創業70数年の食と健康の歴史があるグリーンハウスが、100%出資する「食×テクノロジー」のベンチャー企業であるasken。ヘルスケアアプリ「あすけん」の挑戦と成功の要因を紹介する。(2021/4/6)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」【後編】:
堀江貴文は、いかにしてゼロから築き上げたのか 「宇宙ビジネス立ち上げの原動力」を聞く
ホリエモンこと堀江貴文氏が創業したベンチャー企業インターステラテクノロジズ。堀江氏が宇宙ビジネスへの参入に動き始めたのは00年にさかのぼる。その後、国内における民間宇宙開発を目指す組織「なつのロケット団」を結成して、ゼロからロケットの開発に取り組んできた。堀江氏インタビューの後編では堀江氏が、「ゼロ」からロケット開発を可能にしてきた背景を聞く。(2021/4/3)

つくば市が「宇宙の街」発信 筑波大発ベンチャーが超小型衛星開発
茨城県つくば市が「宇宙の街」に名乗りを上げている。筑波大発のベンチャー企業、ワープスペースは今月中旬、同社が開発した超小型人工衛星を国際宇宙ステーションから宇宙空間に放出することに成功した。人工衛星の放出は、県内の民間企業では初めて。(2021/3/31)

福田昭のストレージ通信(188) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(15):
中国YMTCの3D NANDフラッシュメモリを搭載したストレージ製品
今回は、中国のNANDフラッシュベンチャーであるYMTCが開発した3D NANDフラッシュメモリ技術「Xtacking(エクスタッキング)」と、同社の3D NANDフラッシュメモリを搭載したストレージ製品を報告する。(2021/3/31)

栗田工業 AIで水処理効率化手法 ベンチャー企業と開発
過去の処理量や電力消費量などのデータをもとに水処理装置の運転操作をAIが最適化。運転コストと二酸化炭素排出の削減につなげる。(2021/3/25)

SIEが格闘eスポーツ大会「EVO」を開催元から買収 運営は子会社が引継ぎ
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、ベンチャー企業と共同で格闘ゲームの世界大会「EVO」に関する資産を運営元から買収。EVOの運営は今後、SIEとベンチャー企業が設立した合弁会社が行う。(2021/3/19)

第1回環境スタートアップ大賞 大臣賞にごみ拾いSNSのピリカ
環境省は17日、環境保全に資するベンチャー企業を対象にしたビジネスプランコンテスト「第1回環境スタートアップ大賞」の表彰式を東京都内で開いた。81社の応募のなかから、都内の2社の経営者に賞状が贈られた。(2021/3/18)

製造現場向けAI技術:
カメラの焦点をAIが自動最適化、イスラエルベンチャーの画像処理検査装置
リンクスは2021年3月16日、イスラエルのスタートアップINSPEKTOのAI画像処理検査装置「Inspekto S70」を同年4月1日から販売開始すると発表。検査対象物に合わせて、AIが焦点の絞り値など検査用カメラのパラメータを自動調整する他、検査範囲の自動設定なども行う。(2021/3/18)

宇宙ごみ回収に日本のベンチャー企業が相次ぎ名乗り 宇宙の環境問題を技術で解決
ロケットの一部や運用を終えた人工衛星などが元になったスペースデブリ(宇宙ごみ)の除去に向けて、日本のベンチャー企業が相次いで立ち上がっている。(2021/3/16)

GM傘下のCruise、同業のVoyageを買収 「自動運転をすべての人に」
ソフトバンクGやホンダ、Microsoftも出資するGM傘下の自動運転システム企業Cruise Automationが、同業の新興企業Voyageを買収し、ロボタクシー事業の開始を目指す。(2021/3/16)

宇宙ごみ回収に日本のベンチャー企業が相次ぎ名乗り 宇宙の環境問題を技術で解決
スペースデブリ(宇宙ごみ)の除去に向けて、日本のベンチャー企業が相次いで立ち上がっている。アストロスケールは捕獲器でデブリを回収し、大気圏に突入して燃え尽きる「ELSA-d」、ALEは人工衛星を軌道から外して大気圏に突入させ、焼却廃棄する仕組みを開発している。(2021/3/16)

AIベンチャー・トリプルアイズ代表・福原智氏が死去 45歳 囲碁AIに注力
囲碁AIの開発などを手掛けてきたベンチャー企業・トリプルアイズの福原智代表が急性大動脈解離で死去した。享年45歳。(2021/3/12)

24GHz帯で他規格との干渉なし:
ミリ波で周辺の機器を無線充電、米新興企業が開発
ワイヤレス電力伝送は、半導体業界の中で常に注目を集めているトピックの1つだ。今回、米国カリフォルニア工科大学(CALTECH)からスピンオフして設立された新興企業GuRu Wirelessが、ワイヤレス電力伝送向けのシステムを開発したと発表した。(2021/3/11)

幕張駅そば店に2本腕の調理ロボ 単腕ロボの3倍のスピードで調理
ロボットベンチャーのコネクテッドロボティクスが、2本腕による自動調理ロボを開発した。このロボットを活用した駅そば店が10日、JR京葉線海浜幕張駅構内にオープンする。単腕モデルの3倍のスピードでそばを調理できる。(2021/3/10)

駅そば店に腕2本の調理ロボ ベンチャー開発、10日に登場
ロボットベンチャーのコネクテッドロボティクスは2本腕による自動調理ロボを開発した。(2021/3/10)

駅そば店に腕2本の調理ロボ ベンチャー開発、10日に登場
 ロボットベンチャーのコネクテッドロボティクス(東京都小金井市)は2本腕による自動調理ロボを開発した。このロボットを活用した駅そば店が10日、JR京葉線海浜幕張駅構内(千葉市美浜区)にオープンする。(2021/3/9)

東大発建設テックベンチャーのARAV 建機向け自動制御システムを開発へ
自動運転や遠隔運転などの先端技術は乗用車やトラックなどで開発が進んでいるが、建設機械にこうした技術が採用されれば、建設現場の労働環境の改善にもつながりそうだ。(2021/3/9)

建機向け自動運転システム、東大発建設テックベンチャーのARAVが開発へ
東京大学発の建設テックベンチャーARAVが、建設機械向けの自動制御システムの開発に乗り出す。自動運転や遠隔運転などの先端技術が建設機械に採用されれば、建設現場の労働環境の改善にもつながりそうだ。(2021/3/9)

技術スペシャリストは、ほんの一握り:
どの時代にも生き残るエンジニアのスキルとスタンス
私がベンチャー企業を渡り歩きVPoEになるまでの経歴と、活躍している多数のエンジニアたちと出会い、一緒に仕事をしてきた経験を基に、外部の状況にかかわらず必要とされるエンジニアに共通するスキルやスタンスをお伝えします。(2021/3/8)

IoTで再注目される無線規格:
UWBトランシーバーICの新興企業が約14億円を調達
カナダのモントリオールに拠点を置く、UWB(Ultra Wide Band)用トランシーバーICの新興企業Spark Microsystemsは、カナダのクリーンテクノロジー投資企業であるCycle Capitalが主催したエクイティ投資ラウンドにおいて、1750万カナダドル(約14億5400万円)の資金を調達したと発表した。(2021/2/24)

政府の「ワクチン接種記録システム」、ITベンチャーのミラボが3.85億円で受注 4月本格稼働へ マイナンバーとひもづけ
政府が新型コロナワクチンの接種記録とマイナンバーをひもづける「ワクチン接種記録システム」の開発をスタートアップのミラボ(東京都千代田区)に発注すると発表。発注額は約3億8500万円。(2021/2/19)

高性能なドローン用エンジン、兵庫のベンチャーが開発 航続時間を約10倍に
ドローンの航続時間を大幅に伸ばすパワーユニットの開発に、兵庫県姫路市のベンチャー企業が成功した。従来のバッテリー搭載機の10倍程度となる2〜3時間の長時間飛行を可能とした。(2021/2/17)

アンディ・ルービン氏の「Essential」知財、謎の新企業Nothingが購入
中国スマートフォン大手のOnePlusを昨秋退社した共同創業者、カール・ペイ氏の新興企業Nothingが、“Androidの父”アンディ・ルービン氏が創業し、ハイエンド端末1モデルを発売しただけで閉鎖したEssential Productsの知財を買収していたことが分かった。(2021/2/16)

福田昭のストレージ通信(178) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(5):
中国の3D NANDフラッシュメーカー「YMTC」の現状
今回は、中国の3D NANDフラッシュベンチャーであるYMTC(Yangtze Memory Technologies Co., Ltd.)の現状に関する講演部分を紹介する。(2021/2/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。