パソコンハウス東映でも割安SSDが目立っている。2月末から話題を集めているパトリオットのSATA SSD「BLAST」シリーズがそれだ。
960GBモデルが2万5800円、480GBモデルが1万3880円、250GBモデルが6780円、120GBモデルが3980円となる。「再入荷が厳しくなっていて、いまの在庫あたりがラストになりそうです」とのことで、この価格で購入するのは今後厳しくなりそうだ。
そのほか、同店では個性派Mini-ITXケースの放出特価も実施している。マザーボードを斜めに固定する2015年5月発売の「PC-Q30」と、300ワット電源搭載で極小サイズとなる2012年7月発売の「PC-Q02」のLina-Li製品がともに9980円。2012年11月発売の3.5インチベイ6基搭載モデルFractal Design「Node 304」が8980円、2013年12月に登場したシルバーストーンのHTPCタイプ「SST-ML06」が5980円で買える。
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