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「エリアメール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

災害発生時にスマートフォンを始めとする携帯電話端末に同報通信を行う「緊急速報メール」(エリアメール)ですが、「回りのスマホは受信していたのに、自分のだけ受信できなかった!」という経験、ありませんか? 受信できる状況かどうかを確かめる方法を紹介します。

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NTTドコモは4月2日、スマートフォンから米SpaceXが提供する低軌道衛星と直接通信できるサービス「docomo Starlink Direct」を4月27日から提供すると発表した。山間部・離島・海上など電波が届かなかった場所や、被災時の通信手段確保が可能で、ahamoを含む全料金プランにて当面無料・申込不要で利用可能。

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携帯電話に緊急地震速報、津波警報や災害・避難情報を配信する「エリアメール」「緊急速報メール」の配信内容に「新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく感染を防止するための外出自粛要請」が追加された。都道府県知事が、対象地域にいる携帯電話宛に一斉にメッセージを送付できるようにある。

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NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、3月11日に災害時の情報収集手段に関する調査結果を発表した。全国では「テレビ」が最も高く、次いで「エリアメール」「防災無線」となった一方、北海道は「ラジオ」、東京は「SNS」、西四国は「テレビ」、沖縄は「エリアメール」が高い。20代はSNSが最も高く、テレビを上回っている。

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NTTドコモのAndroid端末用「エリアメール」アプリが3月13日にバージョンアップする。バージョンアップをすると、「緊急地震速報」と「(大)津波警報」においてイラストも表示されるようになり、より直感的に速報・警報の内容を理解できるようになる。

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