NECによれば、複数の地方公共団体が県域を越えて基幹業務システムをクラウドサービスで共同利用するのは「全国で初めて」という。
Googleが、著作権侵害コンテンツへのリンクだとして検索結果からの削除を求められるURLに関するデータを開示した。この1カ月に約125万件の依頼を受けたという。
日食前日にメガネを買いに行ったら、案の定どこも売り切れ。21日朝は、サングラスダブル掛けで乗り切りました。
ディアイティは、フィンランドのSSH CommunicationsSecurityのエンタープライズ向け鍵管理ソリューション「Universal SSH Key Manager」を発売する。
iOSより一足遅くなったAndroid版Google+のアップデートでは、ハングアウト開始や投稿を後から編集できる機能、左右スワイプでのストリーム切替など、iOS版にはない新機能が盛り込まれた。
Twitterなど約1万5000社にオンラインヘルプデスクサービスを提供するZendeskが、日本語対応の強化と法人設立を発表した。
「いいね!」や「タイムライン」など、多数の“Facebookらしい”サービスを生み出してきた「ハッカソン」について、Facebookのエンジニアが説明している。
米IDCの出荷ベースの世界スマートフォン市場調査では、GoogleのAndroidとAppleのiOSが市場の8割以上を占めた。
AndroidアプリストアのGoogle Playがサブスクリプション(定期購入)に対応した。ユーザーはサードパーティーアプリの雑誌や音楽の定期購入代もGoogle Playでまとめて決済できる。
多くの被害者を生じさせた高速ツアーバスの事故はなぜ発生したのか――業界体質や規制、市場原理など複雑な要素が絡み合うこの事故からコンプライアンスを考える。
Instagramの買収完了を待つFacebookが、オリジナルの写真共有アプリ「Facebook Camera」を米国で公開した。複数写真の一括投稿など、Instagramより便利な機能もある。
更新版で対処した計13件の脆弱性のうち、「Critical」レベルの脆弱性が2件を占める。