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「日本進出」最新記事一覧

コストコが1999年の日本進出以来、初の会員費値上げへ 個人は4000円→4400円に
ビジネス会員も350円アップ。(2016/7/13)

Oculus Riftの初期出荷ようやく完了 2-4営業日で出荷に
ライバルであるHTC Viveが本格的な日本進出を果たしたタイミングで、Oculusはようやく予約分を出荷し終えた。(2016/7/13)

琵琶湖に進出した自転車業界の巨人「ジャイアント」、狙いは?
世界最大の自転車メーカー、台湾・ジャイアント社が日本進出を加速させている。といっても、工場を作るわけではない。では、何を……?(2016/6/16)

「全力疾走」という病:
音楽家出身のフリーマンCEOがブルーボトルコーヒーのビジネスで成功した理由
2002年に米国西海岸で創業したブルーボトルコーヒーは、国内で着実に店舗拡大するとともにブランド力を高め、2015年2月には初の海外出店として日本に進出を果たした。創業者であるジェームス・フリーマンCEOは元クラリネット奏者のアーティストだ。そんな彼がブルーボトルコーヒーで“表現”したいこととは――。(2016/5/16)

NESコントローラー風キューブスピーカー「8Bitdo」が日本進出 5月末に発売予定
スーファミのゲームBGMを流したくなるほどレトロかわいい!(2016/5/14)

「MakeShop」と連係も:
リターゲティング広告のAdRoll、日本進出1年で652%成長と発表
AdRollは記者発表会を実施。日本進出1年を迎えた現状を報告するとともに、同社のリターゲティング広告とGMO メイクショップが運営するネットショップ構築サービス「MakeShop」の連係を発表した。(2016/4/15)

セルフサービスで運用可能なマーケティングプラットフォームも提供:
ロケーションベースマーケティングのxAdが日本法人を設立
ロケーションマーケティングサービスを提供する米xAdは2016年4月1日、日本法人であるエックスアド・ジャパンを設立したことを発表した。(2016/4/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「使いやすさとデザインを重視」 日本参入を目指すSmartisanは文科系ユーザーを狙う
次々と生まれる中国のスマホメーカー。その中でも特に異色なのが、“元英語教師”のルオ・ヨンハオが創業したSmartisanだ。デザインや使い勝手を強化する独自路線の狙いを聞いた。(2016/3/28)

工場安全:
“千手観音”に必要なのは「新たな安全」
コネクタメーカーであるハーティングは日本進出30周年を記念し都内で「インダストリー4.0セミナー」を開催。メイン講演の1つに登壇した日本電気制御機器工業会 副会長の藤田俊弘氏(IDEC)は、変種変量生産を求められる状況でのモノづくりの新たな進化とともに、それによって変わる「安全」の価値について述べた。(2016/2/9)

国際サイバー犯罪集団が相次ぎ日本進出、その理由は
欧米を主な標的としていた大手サイバー犯罪集団が相次ぎ日本に上陸している。「日本にとっての猶予期間は終わった」とIBMは断言する。(2016/2/3)

IngressのNiantic、日本法人を設立
「Ingress」を提供する米Nianticが日本に現地法人「株式会社ナイアンティック」を設立した。(2015/12/3)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第30回 日本参入で、もはや「スタートアップ」じゃない
前回、スタートアップとベンチャー企業の“意外と大きな意味の違い”をひもときました。では、「採算度外視」の考え方もある欧米中心のスタートアップは、日本市場でもそんなにイケイケなのでしょうか。そこには……。(2015/10/9)

Maker's Voice:
鍵の管理は大切――SSHの開発元が日本進出
リモート管理でおなじみのSSHを開発し、現在は商用版を手掛けるSSH Communications Securityが日本法人を設立した。(2015/10/6)

定額制ビジネス支援のZuoraが日本法人設立 「あらゆる業界にサブスクリプションモデルを」
サブスクリプションビジネス向け顧客管理クラウドサービスを提供する米Zuoraが日本法人を設立。欧米で培ったノウハウを基に市場拡大を目指す。(2015/9/29)

日本先行でiOS版も登場――「360セキュリティ」のキーマンに聞く日本進出の狙い
ダウンロード数が多く、評価も高い無料セキュリティアプリ「360セキュリティ」。同アプリの日本本格進出にあたり、2人の“キーマン”に話を聞いた。(2015/9/24)

自然エネルギー:
欧州大手のペレットボイラーメーカーが日本に進出
バイオマス発電システムの製造販売などを行うZEエナジーは、欧州の大手ペレットボイラーメーカーと日本国内での独占販売について合意したと発表した。(2015/8/28)

NTTドコモのスマートフォンで採用:
FIDO対応製品で「パスワードに依存しない認証」を、ノックノックラブズが日本に参入
パスワードではなく、生体認証などを使った仕組みで注目を浴びる「FIDO」。その創設メンバーの1社、ノックノックラブズが日本に進出する。既にNTTドコモのスマートフォンの指紋認証/決済のシステム内に 、同社のNNL S3 Authentication Suiteが採用されている。(2015/8/27)

ハイエンド機も2015年内に発売予定:
中国Smartisan、2015年秋に日本進出 若者向けスマホ「JianGuo」を皮切りに
デザイン性の高いスマートフォンが評価されている中国メーカー「Smartisan(錘子科技)」が2015年秋に日本市場に参入する。第1弾として、若者向けのミドルスペックスマホを発売し、年内にはハイエンドスマホの投入を予定している。(2015/8/27)

「BuzzFeed」、ヤフーと組んで日本進出 今冬創刊へ
BuzzFeedとYahoo! JAPANが「BuzzFeed Japan」を設立。(2015/8/18)

ロンドンで人気のカップケーキ店「LOLA‘S Cupcakes」が日本進出! 第1号店が原宿に10月3日オープン
デコレーションが豪華な「LOLA‘S Cupcakes」が日本にやってくる。東京オリジナルのフレーバーも販売。(2015/8/4)

Juniperから独立のPulse Secure、日本法人設立
Juniper NetworksのSSL VPN事業が分離・独立したPulse Secureは、8月から後継製品の日本展開をスタートさせる。(2015/7/28)

Go AbekawaのGo Global!〜MarkLogic編(前):
事例! 事例! 事例! 女社長がとった忍耐強い日本参入作戦
注目のグローバルIT企業トップに話を伺うインタビューシリーズ。今回は、エンタープライズ NoSQLの先駆者として市場をリードするテクノロジ企業「MarkLogic」の日本支社長、三浦デニース氏に話を聞いた。(2015/7/21)

「GitHub」日本法人設立 東京・港区に日本オフィスオープン
ついに!!(2015/6/4)

ロゴも一新:
Lenovo、Motorolaブランドで日本参入間近?――「Lenovo Tech World」プレイベント
Lenovoが北京でメディア説明会を開催。PC、タブレット、エンタープライズほか、傘下となったMotorolaを含む、モバイル事業、そして日本市場に対する考えなどが語られた。(2015/5/27)

ハーパーコリンズ、日本に本格進出――ハーレクインは社名変更
News Corp傘下で世界第二位の一般書籍出版社であるHarperCollinsが日本進出。News Corpが買収したハーレクイン社は7月からハーパーコリンズ・ジャパンへ社名を変更する。(2015/4/17)

不審な通信を検知してリスクを評価、米DAMBALLAが日本参入
マルウェア感染端末の迅速な発見やリスク評価などのソリューションを展開する。(2015/4/8)

リクルート、A/Bテストツールを提供するOptimizelyとパートナーシップを締結
リクルートホールディングスは、A/Bテストツール「Optimizely」を提供する米Optimizelyの日本法人設立に伴い、パートナーシップを締結した。(2015/3/25)

東京オフィス開設:
リターゲティングの米AdRoll、日本市場でサービスを本格化
リターゲティングプラットフォームを提供する米AdRollは2月26日、東京オフィスとなるAdRollを開設し、2015年3月2日より日本での営業活動を開始することを発表した。東京オフィスは、サンフランシスコ本社、ニューヨーク、ダブリン、シドニー、ロンドンに次ぐ6番目の拠点となる。今回のAdRoll日本法人設立により、AdRollのセルフサービスソリューションの完全な日本向けローカライゼーションを実施、日本国内のユーザー企業に対して包括的なサービスを提供していく。(2015/2/26)

2014年12月に日本オフィス設立:
戦略転換で「現実のSDN」を開拓するBig Switch Networks
SDNベンダーの米Big Switch Networksは、2014年12月に日本法人を設立、日本市場の本格的な開拓を始めた。同社は、初期のSDNブームで脚光を浴びたが、現在の事業戦略は当時とはかなり異なっている。CEOのダグラス・マレー氏に聞いた。(2015/2/16)

ビジネスニュース 企業動向:
後発で日本参入したセルラーモジュールベンダーの勝算
無線モジュールを手掛けるTelit Wireless Solutions(以下、Telit)は、このほど主力のセルラーモジュールが日本国内の通信事業者認証を取得したことなどから、日本市場に本格参入した。国内外のベンダーが既に多く存在する日本のセルラーモジュール市場で、独自性を発揮して、2〜3年後に売上高20億円以上のビジネス獲得を狙う。(2015/2/13)

2号店、3号店も決定:
ブルーボトルコーヒー創業者が語る、日本進出が必須だった理由
オープン以来、連日盛況なBlue Bottle Coffeeの日本第1号店。なぜこのタイミングで日本に出店したのか。創業者のジェームス・フリーマンCEOに聞いた。(2015/2/12)

国内外企業の広告戦略を支援:
エスワンオーインタラクティブ、海外戦略チームを発足
トレーディングデスク事業を営むエスワンオーインタラクティブは1月8日、海外戦略チーム(International Strategic Team)を発足したことを発表した。日系企業の海外プロモーションをはじめ、外資系企業の日本国内プロモーションのメディアプラン立案/運用や、海外アドテクソリューションの日本参入支援を強化していく。(2015/1/13)

標的型サイバー攻撃対策の米Lastline、日本法人を設立
サンドボックスによる攻撃検知に特化したLastlineが日本法人を設立し、新たに2社と業務提携を行った。(2014/12/10)

標的型攻撃対策に「選択肢」を:
既存のセキュリティをすり抜ける攻撃の「最終防壁」に、ラストラインが日本進出
ゼロデイ攻撃や標的型攻撃への対策に新たな選択肢を。米ラストラインが日本法人を設立し、本格的に国内の展開を行うことを発表した。(2014/12/10)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第4回 マーケティングオートメーション(MA)導入を成功させる4つのポイント
各種MAツールの本格的な日本参入にあたり、BtoB企業そしてベンダーから盛り上がっている状況が伝わってきます。しかし、SFAツールのときのように「オートメーション」への過大な期待が見え隠れし、また導入しても使えないという状況が予見されます。そうならないための心構えと、導入にあたっての4つのポイントを提示します。(2014/11/11)

ルンバに挑む:
お掃除ロボ競争激化、米Neato RoboticsがSLAM搭載ロボ掃除機で日本参入
米Neato Roboticsが掃除機ロボットで日本市場に参入する。搭載するセンサーでマッピングと自己位置推定を行うSLAM(Simultaneous Localization and Mapping)技術で効率的に掃除し、競争力ある価格で勝負する。(2014/9/26)

日本進出のソーシャルニュースBuzzFeed、5000万ドル調達
SNSでシェアしやすい記事の量産で急成長し、1億5000万人の月間訪問者数を擁するバイラルメディアのBuzzFeedがAndreessen Horowitzから5000万ドルを調達した。資金は日本を含む海外進出やネイティブ広告事業の拡充に活用する。(2014/8/12)

ヤフーが米国法人 現地のスタートアップ開拓、日本進出支援
ヤフーは、米国の有望なスタートアップ企業の支援などを目的とした100%子会社の現地法人「YJ America」を設立した。(2014/6/4)

1億2000万ユーザーが使う口コミサイト「Yelp」日本上陸 CEOが語る“勝算”とは
月間1億2000万ユニークビジターを誇る総合口コミサイト「Yelp」が日本上陸。「日本にソーシャルネットワークが与えた以上の変化を起こせるかもしれない」と話すジェレミー・ストップルマンCEOに日本進出の勝算を聞いた。(2014/4/9)

米国で面白い動き:
オラクルによるBlueKai買収のインパクト――動き出すマーケティングオートメーション市場
マーケティングオートメーション市場の動きが活発だ。米Marketoが日本法人を設立、米オラクルがBlueKaiを買収した。現状と今後について、市場の状況をまとめた。(2014/3/31)

マーケティングオートメーション:
大手の米Marketo、日本法人を設立
マーケティングオートメーションソフトウェア大手の米Marketo Inc.は3月25日、電通イーマーケティングワンとサンブリッジコーポレーションとの共同出資によるマルケトを設立したことを発表した。(2014/3/27)

【連載】進化するメールマーケティング:
第3回 最新型メールマーケティングシステム導入の効果と課題
数年前からメールマーケティングの効果が見直される中、大手海外ベンダーの日本進出が盛んになり、またそれに呼応する形で日本のメール配信システムベンダーも機能を強化している。この流れは止まることなく続くだろう。では、最新型のメールマーケティングを導入すると、どのような効果が期待できるのか。今回は導入における課題を示したい。(2014/2/17)

日本発のシリコンバレー企業がAmazonのDWHサービスをもっと使いやすく
FlyDatatが日本法人を設立し、主力商品として新たに発表した「FlyData Sync」サービスの提供を国内でも本格的にスタートし、Amazonのクラウド型データウェアハウスサービスをもっと使いやすくする。(2014/1/9)

タブレット戦線に新風:
台湾BungBungameがAndroidタブレット「KALOS」で日本参入――IGZO液晶+Tegra 4+Exmor Rカメラ搭載
台湾BungBungameが日本のタブレット市場に参入。IGZO液晶、Tegra 4、Exmor Rカメラなどが備わったハイエンド仕様の10.1型Androidタブレット「KALOS」を12月中旬に発売する。(2013/11/25)

FAニュース:
射出成型にもグリーン化の波!? ――物理発泡関連技術のトレクセルが日本法人設立
物理発泡型のプラスチック射出成型技術「Mucellプロセス」を展開する米国トレクセルが、日本法人を設立した。欧州の化学物質規制などで需要が拡大している物理発泡型技術の波を国内でも起こす狙いだ。(2013/11/12)

モバイルファーストは当たり前、HTML5も活用
日本人の知らない第3のERP「Workday」の正体とは
SAP、Oracleに続く第3の注目ERPパッケージともいわれる「Workday」が好調だ。クラウド、モバイル、HTML5など最先端の技術を活用し、ユーザーを獲得している。新たにビッグデータ分析を開始し、日本進出もうわさされるWorkdayの正体とは?(2013/10/9)

分析にテクノロジを使う意義:
定性データ分析の効率・品質を両立、QSR Internationalが日本法人設立へ
定性データの分析ソフトウェア「NVivo」を提供しているオーストラリアのベンダー、QSR Internationalが2013年中をめどに日本法人を設立するという。(2013/10/8)

「ニーズはかつてないほど高い」――定性調査ツールのQSR、日本法人設立の狙い
定性調査ソフトを手がけるQSR Internationalのジョン・オーウェンCEOが来日し、日本法人設立の狙いやデータ活用手法のトレンドについて説明した。(2013/10/8)

「日本企業にもマッチする」 世界800社が採用するソーシャルツール「Jive」日本参入
世界で800社以上が採用するソーシャルコラボレーションツール「Jive」が日本市場に本格参入。ボトムアップとトップダウンのそれぞれで導入実績があり「日本企業にもマッチする価値を提供する」という。(2013/9/4)

“バーチャル試着”でファッション通販の不安を解消 北欧スタートアップ「Virtusize」日本進出
ECサイト上の服のサイズをイラストで比較できる“バーチャル試着”サービス「Virtusize」が日本上陸。「市場規模もこれからの伸び幅も大きい」と期待を寄せる。(2013/8/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。