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「Amazon Cloud Drive」最新記事一覧

2017年春はこれを買う!(3):
エントリー向けNASキット4製品を徹底比較 クラウド連携・リモートアクセス編
各社から発売されている2ベイのNASキット4製品を用意し、セットアップから実際の使い勝手に至るまで、スペック表だけでは分からない違いを徹底比較。第3回となる今回は、「クラウド連携」「リモートアクセス」の2つのポイントをチェックする。(2017/4/22)

運用:
容量無制限のクラウドストレージ「Amazon Drive」入門(2017年1月更新版)
Amazonが提供するクラウドストレージ「Amazon Drive」の容量無制限プランが開始された。Webブラウザや専用アプリでファイルのアップロードやダウンロードが可能だ。加えて、クラウドストレージ上の任意のフォルダをローカル側に同期させることもできる。Amazon Driveデスクトップアプリの更新を記事に反映した。(2017/1/26)

個人のファイルはどのフォルダに保存? バックアップは?:
NAS初心者のためのSynologyファイルサーバ使いこなし術
NASを快適に使うためのファイル保存術、および大事なファイルをなくさないためのバックアップ術について見ていこう。(2016/5/31)

シーン別ポイント解説:
PR:ドキュメントスキャナのある生活――「imageFORMULA DR-C240」徹底活用
性能、機能、品質のすべてで高く評価されているキヤノンのドキュメントスキャナ「imageFORMULA DR-C240」。ここでは家庭にDR-C240があると生活がどう便利になるのか、動画を交えながら活用シーン別に解説していく。(2016/5/25)

ASUSTOR NASで解決! 第1回:
もしも漫画家がNASを使ったら――効率的に在宅アシスタントさんとデータをやりとりしたい!(前編)
ASUSTOR NASでできることはたくさんあります。その中には、あなたが困っていることを解決してくれるものがあるかもしれません。(2016/5/10)

困った時にはここをチェック!:
SynologyでNAS初心者がつまずく9のポイント
どのHDDを選べばいい? 容量を増やすにはどうする? NAS初心者の疑問を分かりやすく解説。(2016/5/5)

【Apple、Microsoft、Adobe】社会人も使える?学割サービスで最強の打線を組んでみた!
Apple、Adobe、Microsoft、Amazonなどの学割ってどれくらい安いか知っていますか? あまり知られていませんが、社会人が活用できる学割もありますよ。今回は学割サービスで打線を組んでみました。(2016/2/7)

容量無制限、年会費3900円で好きなだけ写真保存可能「プライム・フォト」がすごいと話題に
おおっ!?(2016/1/21)

Amazon、容量無制限の写真ストレージ「プライム・フォト」を日本でも提供開始
アマゾン ジャパンが、プライム会員向けに追加料金なしで利用できる容量無制限の写真ストレージサービスを開始。年会費3900円を払えば、Prime Musicやプライム・ビデオなどと同じように利用できる。(2016/1/21)

Amazon、プライム会員向け「プライム・フォト」 写真専用の容量無制限ストレージ
アマゾンジャパンが、国内のプライム会員向けに容量無制限の写真ストレージ「プライム・フォト」をスタートした。(2016/1/21)

コンテナー環境もサポート:
米アマゾン傘下のAnnapurna Labs、IoT/コネクテッドホーム用のチップを発売
米アマゾン傘下のAnnapurna Labsは2016年1月6日(米国時間)、ARMベースの統合チップ(SoC)にサブシステムを組み合わせた「Alpine」シリーズを、OEM/ODM、サービス事業者向けに販売開始したと発表した。すでに一部の製品は、限定的に提供を開始しているという。(2016/1/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
無料で5Gバイトまで――縮小した「OneDrive」にどう対処すべきか
有料で容量無制限から1Tバイトへ、無料で15Gバイト(写真も含めると30Gバイト)から5Gバイトへ――「OneDrive」のプラン変更は残念だが対応するしかない。(2015/11/8)

Microsoft、「OneDrive」の無料容量縮小ヘ “容量無制限”は終了
Microsoftのクラウドストレージ「OneDrive」は、コンシューマー向け「Office 365」ユーザーであれば容量無制限に使えたが、一部のユーザーが75Tバイトものデータのバックアップに使うようになったため、提供体系を変更する。Office 365ユーザーが使える容量は同日から上限1Tバイトに、非Office 365ユーザーが使える無料容量は来年初頭に15Gバイトから5Gバイトに縮小する。(2015/11/3)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
オフィスで使いたい「Microsoft Surface」「MacBook Air」、違いってある?
スマートフォンやタブレットの普及により、業務で利用するクライアント端末にも変化が見られています。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/8/7)

「Dropbox」に追い付いた?
5Gバイト無料のiOS向け「Amazon Cloud Drive」、発展途上だがキラリと光る機能も
クラウドストレージサービス「Amazon Cloud Drive」のiOSアプリを使えばiPhone/iPadからクラウド上のデータにアクセスできる。発展途上のアプリだが、注目の機能もある。(2015/8/2)

「Amazon Cloud Drive」のiOSアプリがようやく登場
DropboxやGoogleドライブと競合するAmazonのクラウドストレージサービス「Amazon Cloud Drive」のファイルをAndroidやiPhone、iPadで表示するアプリがようやくリリースされた。(2015/7/7)

Amazonのクラウドストレージに一般向け容量無制限プラン追加 年額12ドルから
Amazon Cloud Driveに、非プライム会員も利用できる容量無制限プランが追加された。写真ファイルだけ無制限の年額11.99ドル(それ以外は5Gバイトまで)と、写真以外の動画やPDFなどあらゆる形式のファイルも無制限に保存できる年額59.99ドルとの2つのプランがある。(2015/3/27)

自分でスキャンしたファイルをKindle本に変換できるAmazon謹製ソフトが登場
ただし北米のみ。日本での展開は簡単ではなさそうだ。(2015/2/3)

週間記事ランキング
定番クラウドストレージを無料でどこまで使いこなせるか検証してみた
一度利用すると手放せなくなる人気クラウドストレージサービス5種を徹底検証。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/12/26)

Amazon、容量無制限の写真ストレージ「Prime Photo」 米プライム会員向け
Amazonがホリデーシーズンを前に、米国のプライム会員向けに容量無制限の写真ストレージサービス「Prime Photo」の提供を開始した。Amazon Cloud DriveにiOS/Android/Fire OS端末で撮影した写真を無制限にアップロードできる。(2014/11/5)

Googleドライブ活用:
Googleドライブをファイルサーバーとして活用するノウハウ教えます
企業ユーザーでもファイルサーバーとしてGoogleドライブなどを活用する例が増えている。オンラインストレージを利用することで、社外からでもスマートフォンを利用してデータにアクセスできるなど、利便性も向上する。本稿では、Googleドライブを例にオンラインストレージをファイルサーバーとして活用する際の手順や留意点などを紹介する。(2014/9/17)

Amazonスマートフォン「Fire Phone」は“何でも認識して即買い”機能付きで199ドルから
Amazonがうわさのオリジナルスマートフォン「Fire Phone」を発表した。米国では7月25日にAT&Tが独占的に発売する。頭の動きを追跡して対応する「Dynamic Perspective」とカメラやマイクで取り込んだ商品や楽曲をAmazonで購入できる「Firefly」が大きな特徴だ。(2014/6/19)

Amazon、「Fire TV」を「Apple TV」と同額の99ドルで発売
Amazonが「Apple TVより3倍速い」と主張する「Fire TV」は、Apple TVにはない音声検索とゲーム機能も搭載し、Apple TVと同じ99ドルだ。(2014/4/3)

革新はその手に?:
Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HDX 8.9」を使ってみた
革新をその手に――そんなキャッチコピーで発売されたAmazonの新しいタブレット端末。その上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」の実力をリポート。(2013/12/13)

AmazonアプリストアWeb版公開 PCから購入可能に
Amazon.co.jpで「Androidアプリストア」のWeb版が公開。PCやスマートフォンのWebブラウザから利用できるようになった。(2013/6/4)

Amazon Cloud DriveでAndroidを含む端末間同期が可能に
Amazonがクラウドストレージサービス用のMac、Windows、Android、Kindle向けクライアントアプリを公開し、競合サービス同様に端末間でのファイルの同期を可能にした。(2013/4/2)

7型やライバル機との比較も:
Amazonにどっぷり浸れる8.9型タブレット――「Kindle Fire HD 8.9」徹底検証
「Kindle Fire HD 8.9」は、Amazon純正タブレットである「Kindle Fire」シリーズのフラッグシップモデル。1920×1200ドットの8.9型液晶と高音質のスピーカーを備え、電子書籍に限らない魅力を多数備える。2万4800円からという低価格にも注目だ。(2013/3/29)

Amazon、Apple iTunes Music Store対抗のiOS向けMP3ストアを米国で開店
Amazonが、iPhoneおよびiPod touchのSafariブラウザに最適化したHTML5版MP3ストア「Amazon MP3」を開設した。購入した楽曲はCloud PlayerやWebブラウザでiOS、Android、Mac、PCで再生できる。(2013/1/18)

月3ドルのコンテンツ売上で利益率20%――アナリストが「Kindle Fire」のビジネスモデルを分析
Amazonが、コンテンツから収益を得るための“サービス端末”と位置づけている「Kindle Fire」。同社のビジネスモデルでは、各端末が月3ドルを売り上げれば利益率20%を達成できるという。(2013/1/17)

Amazon、購買CDのMP3を無料提供する「AutoRip」を米国でスタート
AmazonでCDを購入すると、そのCDのMP3版が自動的に無料でユーザーのAmazon Music Playerのライブラリに追加される「AutoRip」サービスが米国でスタートした。4大レーベルのものを含む5万以上のアルバムが「AutoRip CD」になっている。(2013/1/11)

Amazon、iOS版Kindleアプリをアップデート クラウドへのアクセスが容易に
Amazonは、iOS版Kindleのアップデートで新iPadのRetina Displayに最適化したという。また、ライブラリーが新しくなり、Amazon Cloud Driveに保存したコンテンツのダウンロードが手軽にできるようになった。(2012/3/16)

3分LifeHacking:
複数のオンラインストレージを合体して便利に使う
会員登録したはいいものの、いつしか使わなくなってしまったオンラインストレージを束ねて、Windowsのエクスプローラから使えるようにするソフトを紹介しよう。(2012/3/5)

Google、「Music Beta」のiOS向けWebアプリをリリース
Appleのクラウド音楽サービス「iTunes Match」スタートを前に、Googleが競合する音楽サービス「Music Beta」をiOS端末からWebアプリで利用できるようにした。(2011/9/9)

7インチの「Kindle Tablet」、250ドルで11月中の発売が濃厚に
5月辺りから話題を集めていた米Amazon.comのタブレットがいよいよその秘密のベールを脱ぎ捨てたようだ。「Kindle Tablet」という名称で、まずは7インチタブレットが11月に250ドルで販売されるという。(2011/9/4)

4大レーベルの楽曲を無料で聴ける音楽ストリーミングサービスのSpotifyが米国上陸
欧州で人気の音楽配信サービス「Spotify」が米国でスタートした。同サービスでは、4大レーベルを含む1500万曲以上の楽曲をWindows、Mac、スマートフォンから検索・閲覧・ストリーミングできる。(2011/7/15)

Amazonのクラウド音楽サービス、音楽ファイルはアップロードし放題に
Amazon.comのクラウド音楽サービス「Cloud Drive」で、ユーザーが音楽ファイルを保存できる容量が無制限に。(2011/7/7)

Best Buy、音楽クラウドサービス「Music Cloud」を立ち上げ
Apple、Google、Amazon、ソニーが先行する音楽クラウドサービス市場に、Best Buyも参入する。(2011/6/23)

Appleの「iCloud」と「iTunes Match」でできること
クラウドサービス「iCloud」は、これまでMobileMeで99ドルで提供してきたサービスの一部を含み、音楽、アプリ、ドキュメントなどのバックアップ・同期をMac、iOS端末、PCで利用できる。(2011/6/7)

Amazon、レディ・ガガの新譜のオンライン版を99セントで発売
Amazonが、レディ・ガガの新譜を1日限定価格99セントで売り出した。1000万人のフォロワーを誇る人気アーティストの威を借りた音楽クラウドサービス促進のキャンペーンだ。(2011/5/24)

米音楽市場、デジタル販売の成長で前年比プラスに――Nielsen調査
CDの売り上げは減っているものの、デジタル音楽の売り上げが12.4%増え、音楽売り上げ全体でも1.6%増となった。(2011/5/13)

Google I/O、モバイル関連は「Android@Home」など盛りだくさん
Google I/O初日のキーノートでは、Honeycombのアップデート、次期OS「Ice Cream Sandwich」の披露、クラウド音楽サービス、Android Marketでの映画レンタル、Android端末をリモコン化するためのフレームワークなどが発表された。(2011/5/11)

Google、クラウド音楽サービスを発表へ
Googleは間もなくクラウド型のオンライン音楽サービスを披露する予定だと、Wall Street Jourunalが報道。Amazonと同様のサービスになるようだ。(2011/5/10)

Apple、クラウド音楽サービス立ち上げか
以前からうわさされていたAppleのクラウドiTunesサービスが完成したと報じられている。(2011/4/22)

Amazon、クラウド上で音楽を保存・再生できる「Cloud Drive」立ち上げ
ユーザーはAmazonのオンラインストレージ「Cloud Drive」に楽曲を保存し、WebブラウザやAndroidアプリ経由で再生することができる。(2011/3/29)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。