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「発表会」最新記事一覧

「商売よりもいかにマンガを好きになってもらうか」 マンガアプリ「ピッコマ」が「待てば無料」モデルで見せた未来
1年半と経たずにマンガアプリ業界2位まで急成長した「ピッコマ」。2周年を記念して初の事業発表会が開催され、これまでの取り組みについて説明した。(2018/4/18)

「高負荷のチートプログラムを入れても満足できる」 デル、中国で行われた発表会内の不適切発言で謝罪
PUBGのチート問題。(2018/4/12)

三菱UFJ銀行が目指す“デジタル通貨”の形とは:
「プログラミングできるお金」でお金の在り方はどう変わる――「Fintech Challenge 2018」レポート
2018年3月4日に三菱UFJ銀行が開催したハッカソン「Fintech Challenge 2018」の発表会で、ブロックチェーンやスマートコントラクトを使った新たなアイデアが9つ発表された。どのようなアイデアがあったのかを紹介する。(2018/4/13)

Appleが3月27日に学校でイベント 教育関連の発表でiPadも登場する?
Appleが3月27日に、米イリノイ州シカゴの公立学校で発表会を開催。タイトルは「Let's take a field trip」。教育関連のサービスやデバイスが発表される可能性が高い。(2018/3/18)

Appleの3月恒例発表イベント、今年は高校で──安価なiPad登場か?
Appleが「Let’s take a field trip」(社会見学に行こう)と題する3月27日開催のスペシャルイベントの招待状をメディアに送った。シカゴの高校のホールで開催することから、教育関連とみられる。安価な「iPad」や「MacBook Air」も発表されるかもしれない。(2018/3/18)

Apple、「WWDC18」の開催を告知 6月4日〜8日、米サンノゼにて
米Appleは、年次発表イベント「Worldwide Developers Conference」の開催を発表した。(2018/3/14)

ジャンプで『トリコ』作者が新作、今度は“住” 『BLEACH』作者も読切 『NARUTO』作者は新連載企画が進行中
50周年を迎える『週刊少年ジャンプ』、新連載や新作の発表会が行われました。(2018/3/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが説明会や発表会を連発する理由
他の自動車メーカーが決算期を控えてすっかり大人しくなっている中で、トヨタ自動車だけがものすごい勢いで説明会や取材会を開催している。一体何が起きているのか?(2018/3/5)

Mobile World Congress 2018:
もっと“縦長”な「View 2」シリーズ見参――Wiko(ウイコウ)新製品発表会
フランス発祥の「Wiko(ウイコウ)」が、ワイドスクリーンスマートフォンの新モデルを発表した。ディスプレイはアスペクト比「9:19」で、従来よりもさらに“縦長”になった。合わせて、手頃な価格のワイドスクリーンスマートフォンも発表した。(2018/2/28)

Mobile Weekly Top10:
「新しいXperia」の予告/世界最小LTEスマホ、日本上陸
今回のランキングは、上位5記事が非常に良い勝負を繰り広げました。その中でトップに立ったのは、スペイン・バルセロナで開催されたXperiaに関する発表会を予告する記事でした。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
“デュアルカメラ”のXperiaが今後登場?――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スペイン・バルセロナで「Xperia」の新製品発表会を開催した。この会において、同社がスマートフォン用「二眼カメラ技術」の開発を進めていることが明らかとなった。(2018/2/27)

石川温のスマホ業界新聞:
フリーテルが復活し、今後はeSIMスマホで勝負をかける――ド派手な会見から一転。質素なレンタル会議室から再出発
FREETEL(プラスワン・マーケティング)の端末事業を継承したMAYA SYSTEMが新製品発表会を開催した。以前とは打って変わった質素な発表会に見られるように、今後は堅実路線でやっていくようだが、中国メーカーとの簡単ではない戦いが待っている。(2018/2/16)

ワンストップで複数のSNSに同時配信:
「企業魅力度」をベースにPRイベントのハイライト動画配信、Candeeと電通PRが共同開発
Candeeと電通パブリックリレーションズは、記者発表会などをライブ配信する動画配信ソリューション「TRUE-POST」とハイライト動画ソリューション「HIGHLIGHT-POST」を共同で開発した。(2018/2/13)

イケメン乃木坂、スーツ姿で「はるやま」新CM発表会に登場! 20thシングル「シンクロニシティ」も初披露
卒業を発表した生駒さんについてもコメント。(2018/2/7)

自然エネルギー:
台風発電は実現するか、チャレナジーが風車を2020年に量産へ
次世代風力発電機「垂直軸型マグナス式風力発電機」を開発するベンチャー企業のチャレナジーは、事業成果報告・記者発表会を開催し、創業からの成果と今後の事業計画を発表した。2018年8月から新たに開始する10kW試験機の実証結果を踏まえ、2020年以降に量産販売を開始する狙いだ。(2018/2/6)

製造ITニュース:
2020年中にWindows 7やOffice 2010がサポート終了、MSが早期移行を推進
日本マイクロソフトはITモダナイゼーション(IT最新化)に関する発表会を開催。2020年中にWindows 7やOffice 2010の延長サポートが終了することを受け、早期の最新版移行を推進していく。(2018/1/24)

川上氏の思いは:
niconico“炎上発表会”の舞台裏 「新しいものは賛否両論あっていい」 新トップ栗田取締役独占インタビュー
川上量生氏が運営責任者をしりぞき、新体制でスタートを切った動画サービスの「niconico」。“大荒れ”だった発表会の裏側や、これからのniconicoが目指す方向性について、新トップの栗田穣崇取締役が語った。(2018/1/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタがレースカーにナンバーを付けて売る理由
東京オートサロンのプレスカンファレンスで、トヨタはとんでもないクルマを披露した。「GRスーパースポーツコンセプト」。FIA世界耐久選手権(WEC)に出場したTS050 HYBRIDをわずかにアレンジしたもので、お金さえ払えばほぼ同じものが買えるというのだ。(2018/1/15)

12nm CPUや7nm GPU含め:
AMD、GPU/CPUの新ロードマップを発表
AMDは「CES 2018」のプレスカンファレンスにおいて、CPUとGPUのロードマップを発表。12nmプロセスCPUと7nmプロセスGPUの計画の詳細を明らかにした。(2018/1/12)

なぜ「HUAWEI nova 2」を扱うのか 今後も中華スマホは増える?――au春モデル発表会 質疑応答
au春モデルの大きなトピックは、Huaweiのスマートフォンがラインアップに加わったこと。Huawei端末の中で「nova 2」を選んだ理由は? 今後もカスタマイズを抑えた海外端末は増えるのだろうか?(2018/1/10)

CES 2018:
パナソニック、Alexa対応のUHD BDプレーヤーや有機ELテレビの弟機シリーズを発表
パナソニックはCES開幕前のプレスカンファレンスで欧州向けの新製品群を披露した。音声操作に対応した初のUltra HD Blu-rayプレーヤーや新しい「HDR10+」規格をサポートする有機ELテレビも。(2018/1/9)

CES 2018:
ルミックス史上最高の“高感度画質”、パナソニックが「DC-GH5S」発表
パナソニックがCES開幕前のプレスカンファレンスで新しいミラーレスカメラ「DC-GH5S」を発表。「LUMIX史上最高の高感度画質」をうたう。(2018/1/9)

CES 2018:
NVIDIAのAI技術、Uberが自動運転車に採用へ
NVIDIAは「CES 2018」のプレスカンファレンスで、Uber Technologiesの自動運転車に同社のAI(人工知能)技術が採用されると発表した。自動運転分野におけるNVIDIAの快進撃は止まらないようだ。(2018/1/9)

電気自動車:
BMWと日産の2人が起業、SUVタイプのEVを500万円で2019年に発売
中国の電気自動車(EV)ベンチャーのFuture Mobilityは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2018」のプレスカンファレンスにおいて、2019年に発売予定の中型SUVタイプのEV「BYTON」を披露した。(2018/1/9)

数年後に「ZOZOSUIT」はいらなくなる? 落合陽一さんとメルカリ、画像使った共同研究で「試着」の可能性探る
メルカリが研究開発組織「mercari R4D」の設立を発表。発表会の後に行われたトークセッションでは、具体的な研究内容などについても言及した。(2017/12/22)

niconico運営、生放送でユーザーと意見交換へ 「『画質・重さ、完全解決』の告知、おわびする」
「niconico」新バージョン「く」の発表会でユーザーから批判が殺到。同社は、「ユーザーとの対話の不足を実感した」とし、ユーザーとの意見交換を目的にしたニコニコ生放送を12日夜に配信する。(2017/12/11)

製造ITニュース:
ダッソー日本法人社長に元セールスフォースの山賀氏「理念に共感」
ダッソー・システムズは日本法人の新社長就任に関する記者発表会を開催した。同社日本法人の代表取締役社長に就任した山賀裕二氏は、「地球環境の持続可能性を担保する技術を実現する」というダッソーの理念に共感し、入社を決めたという。(2017/12/8)

「真似をされたら超える」「安さだけでは寿命が来る」「PHS停波は未定」――「Y!mobile発表会」一問一答
2017年冬・2018年春商戦に向けた取り組みを発表したY!mobile。その発表会における報道関係者とY!mobile事業の責任者とのやりとりをまとめた。(2017/12/1)

「昔のニコ動に戻りたい」は叶わぬ夢か 運営とユーザー“温度差”のワケ
大荒れだった「niconico(く)」の発表会。運営とユーザーに生じた“温度差”の正体は何か。(2017/12/1)

「niconico(く)」発表会、現地の記者はどう見たか 大炎上を登壇者らと見つめる“永遠とも思える2時間”
「niconico」らしい仕掛けが、完全に裏目に。(2017/11/29)

新サービス「nicocas」発表も……:
「niconico」は復活できるのか
ドワンゴが運営する動画プラットフォーム「niconico」が苦境に立っている。リリースが延期している新バージョン「niconico(く)」の新機能についての発表会を行ったが、ユーザーからの反応は冷ややかだった。(2017/11/28)

niconico(く)発表会「続きは新バージョンに切り替えて説明します」→ 定員オーバーで入れない人が続出し阿鼻叫喚
発表会なのに……。(2017/11/28)

「月額490円の意味は?」「isaiの今後は?」――「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」一問一答
KDDIが「au HOME発表会 with au 2017 冬モデル」を開催した。そこで行われた質疑応答の様子を簡単にまとめてみた。(2017/11/21)

ロボット開発、その深層:
ソニー「aibo」復活の意義を考察する
新型の家庭向けロボット「aibo」を発表したソニー。同社社長兼CEOの平井一夫氏は「ユーザーに感動をもたらし、人々の好奇心を刺激する会社で有り続けることが、ソニーのミッションであり、ソニーの存在意義だ」と高らかに宣言したが、筆者の大塚実氏はやや複雑な思いでこの発表会を見ていた。(2017/11/21)

Tesla、“世界最速”謳う4駆電気スポーツカー、新「Roadster」披露
Teslaが電動トラック「Semi」発表イベントで、新スポーツカー「Roadster」も披露した。0-60mph加速1.9秒で世界最速を謳う。2020年発売予定で、価格は約2200万円から。(2017/11/18)

太陽光:
太陽光の基幹電源化に貢献したい――IT×エネルギーを推進するNTTスマイル
NTTスマイルエナジーは2017年11月14日、事業戦略発表会を開催し、「エコめがね」に代表される現在の事業展開状況と、VPP(バーチャルパワープラント)やAI活用に関連する将来提供予定サービスへの取り組みを紹介した。(2017/11/17)

ドワンゴが「niconico(く) サービス発表会」観覧者募集開始 11月28日18時開催
10月からと言っていたような……?(2017/10/30)

AIチップ搭載でさらに賢く Huawei「Mate 10」「Mate 10 Pro」はココが変わった
Huaweiが新型スマートフォン「Mate 10」と「Mate 10 Pro」を発表した。従来の「P10」や「Mate 9」から何が変わったのか? 発表会の現地レポートをお届けする。(2017/10/20)

「Google Home」は扱わない:
激戦の「音声対話」、ドコモが進める独自戦略とは
NTTドコモは2017〜18年冬春モデル発表会で、他社製のスマートスピーカーを現時点では取り扱わない方針を明らかにした。今後は独自の音声対話技術「AIエージェント」の開発と実用化を段階的に進める方針という。(2017/10/20)

「2画面スマホは他キャリアにとっても意義がある」ドコモ吉澤社長の囲み取材一問一答
2画面スマートフォン「M Z-01K」の狙いは? 発売されて約1カ月がたつ「iPhone 8/8 Plus」の手応えは? 10月18日の発表会でドコモの吉澤和弘社長が語った。(2017/10/19)

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

Mobile Weekly Top10:
帰ってきた“EDGEST”/まもなくドコモの発表会
シャープが新スマートフォン「AQUOS R Compact」を発表しました。同社の特色だった三辺超狭額縁の「EDGEST」を久々に採用する機種となりますが、ちょっと気になる点もあります。(2017/10/16)

人工知能ニュース:
日本ディープラーニング協会「モノづくりとの組み合わせで新たな産業競争力に」
ディープラーニングを手掛ける企業や研究者が設立した団体「日本ディープラーニング協会」が設立発表会を開催。理事長を務める東京大学大学院 特任准教授の松尾豊氏は「日本は米国や中国と比べてディープラーニングの研究開発や活用で遅れているが、製造業のモノづくりとの組み合わせで対抗すれば新たな産業競争力になる」と訴えた。(2017/10/5)

中国でウルトラマン使用の映画が強行公開 円谷プロが法的措置を明言
製作発表イベントにおける著作権侵害行為に対しては既に提訴中。(2017/10/2)

Googleさん:
10月4日の「Made by Google」イベントで発表されそうなことまとめ
AppleのiPhone発表イベントほどには注目されない「Made by Google」ではありますが、Androidユーザーとしては楽しみです。今年発表されそうな製品(次期Pixel、Google Home、Chromebookなど)について、これまでのうわさをまとめてみました。(2017/9/30)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone 8は本当に保守的すぎるのか Apple Watch Series 3と使って得た結論
毎年恒例の新製品発表会から発売を経て、「iPhone 8」のレビューは一通り出尽くした感がある。完成度が高い一方、保守的すぎるとの声も少なくないが、実際に「Apple Watch Series 3」と組み合わせて使ってみると、違った側面も見えてきた。(2017/9/27)

検索型UIを全て対話型UIに変える覚悟:
gooが20周年でAI戦略を発表、「世界が驚愕する日本の“おもてなし”要求を取り込んで外資勢に対する競争優位を獲得する」
ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナントは2017年9月20日、メディアカンファレンスを開催し、2017年度下期事業展開として、AIを応用した2つの取り組みを開始すると発表した。(2017/9/22)

新型VAIO Sは「VAIO回復の証」――製品発表会レポート
VAIOが個人向け「S Line」を刷新。新たに法人向けの「VAIO Pro」も発表した。(2017/9/21)

ITはみ出しコラム:
iPhone X発表会に見る「ジョブズ後のAppleを支える人たち」
かつては故スティーブ・ジョブズさんのプレゼンに世界中が注目したものですが、ティム・クックCEOをはじめ、現Apple幹部の製品紹介も気になります。(2017/9/17)

Google、次期「Pixel」発表イベントは10月4日と“発表”
Googleがティーザー動画で10月4日にイベントを開催すると発表した。特設サイトでは「スマートフォンを買い換えるなら10月4日まで待ってみて」とも。(2017/9/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。