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BRICs に関する記事 BRICs に関する質問

「BRICs」最新記事一覧

Brazil Russia India China

IBM決算、売上高は横ばいだが通年見通しを上方修正
IBMの1〜3月期の決算は売上高は0.3%増、純利益は7.1%増だった。新興国市場の好調な売り上げが粗利益率の上昇に寄与した。(2012/4/18)

ITmedia エグゼクティブ セミナーリポート:
日本企業のグローバル化が成功しないわけ──NEC元副社長・川村氏
日本企業は欧米などと比較すると、グローバル化に遅れをとっているのが実情だ。コンピュータの黎明期から事業に携わっていたNEC元副社長の川村敏郎氏は、その理由を日本企業の“異質さ”にあると語気を強める。(2012/4/18)

多様な側面からデザインするグローバル3.0時代の世界戦略とは
成功するための条件が次第に変化している今、グローバル市場に挑む日本企業はどのような戦略を取るべきか。(2012/4/13)

日産の生産現場を読む(1):
IE専門家、インドで工場を立ち上げる
グローバル体制の実現と高利益率を目指した日産のインド工場立ち上げは一筋縄ではいかなかったようだ。中国とも東南アジアとも違うインドでIE専門家が見たものとは?(2012/2/27)

グローバルへの道 SONY成長の軌跡:
“世界最小”出生の秘密
日本にはお金も市場も資源もなかった。資金と市場は海外に求めた。少ない資源で同機能の商品開発のために半導体を開発、改良。そこから小さくて消費エネルギーが少ない“世界最小”が次々生まれた。(2011/12/21)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
「南米の東大」サンパウロ州立大の日系人率は20%超――サンパウロ新聞記者、植木修平氏
ブラジルで日系人社会向けの邦字新聞を出版するサンパウロ新聞社に勤める植木修平さん。日系人には優秀な人が多いようで、人口では1%未満でありながら、「南米の東大」と言われるサンパウロ州立大学の20%以上を占めているそうです。(2011/12/13)

グローバルビジネスに特有の連結経営のツボ
ビジネスのグローバル展開を成功させるための必須条件とは?
国内市場の縮小に、長引く円高とデフレ……。こうした厳しい状況を打開するために、海外へ進出する日本企業が増えている。しかし一方で、グローバルレベルのグループ経営にも、独特の難しさが数多く存在する。(2011/12/13)

“明るく・楽しく”!? 環境配慮型設計・現場の心得(3):
“TPD”を実践しないとどうにもならない?――「正しい設計のフロントローディング」と「全社的製品設計」
これからの日本のモノづくりにはTPD(Total Product Design)がカギ。「全社的に」を実践するための役割分担を整理してみた。(2011/11/18)

IBM決算、増収増益で通年見通しを上方修正
IBMの7〜9月期の決算は、ソフトウェアやサービス部門が好調で増収増益となった。(2011/10/18)

藤田正美の時事日想:
ギリシャがデフォルトを起こせば、どうなる?
欧州が金融不安に陥っている。もともとはギリシャの債務危機に端を発したものだが、それがユーロ圏の危機となり、さらに欧州全体をも巻き込んでいる。もしギリシャがデフォルト(債務不履行)を起こせば、世界経済はどんなダメージを受けるのだろうか。(2011/10/17)

知っておきたいASEAN事情(4):
“東南アジアの大国”インドネシア国内市場の成長は本物?
リーマンショックの影響も少なく安定して成長を続けるインドネシア。2億超の国内市場は魅力的だが、近年、成長のエンジンが変質しつつある。この国を拠点とする際のカントリーリスクとは?(2011/10/12)

機械設計者から見た韓国:
韓国と日本で、車や家電の違いを比べてみた
日本の常識が通用しない! 韓国製品の数々。機械エンジニアが韓国に旅立ち、その街中にある家電や自動車について、じっくり観察・考察した。(2011/10/7)

IBM決算、WebSphereやSystem zが好調で増収増益
IBMの4〜6月期決算は売上高が12%増、純利益が8%増と好調で、同社は通年の利益目標を上方修正した。(2011/7/19)

SSJ・大江新社長に聞く:
PR:「グループ&グローバル」を合い言葉に、日本企業の海外進出を後押し
収益のさらなる源泉を求めて多くの日本企業が海外市場へシフトする中、6000社を超えるユーザーを抱えるSSJは、ERPパッケージ「SuperStream」を軸に、企業のグループ経営管理を積極支援していく。(2011/7/11)

知っておきたいASEAN事情(1):
再び注目を集める生産拠点としてのASEAN
製造拠点として注目され続けてきた東南アジア地域。地理的に近いとはいえ、それぞれのお国事情、現地スタッフの持つ風土文化は異なります。マレーシアに身を置く筆者が現地事情をレポートします。(2011/5/19)

IBM、増収増益で通年の利益見通しを引き上げ
IBMの1〜3月期決算は、WebSphereやSystem zが好調で売上高が8%増、純利益が10%増の増収増益だった。(2011/4/20)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
スイートスポットで見るアジア市場戦略――A.T. カーニー、深沢政彦氏
第11回 ITmedia エグゼクティブ ラウンドテーブルでは、「アジアで勝つ 世界で勝つ」というテーマに合わせ、A.T. カーニー パートナー 深沢政彦氏が「日本企業のアジア市場における必勝法」と題した基調講演を行った。(2011/3/24)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート(8):
世界市場での製品競争力向上を目指す「Obbligato III」
 コア・非コア機能をオンプレミス・クラウドで使い分けた運用を提案するObbligato III。グローバルPLM実現に向けた狙いとは(2011/3/16)

HP決算、企業向けが好調で増収増益だが慎重な今期予測
HPの11〜1月決算は、サーバ、ストレージ、ネットワーキング部門が好調だったが、サービスと消費者向けは前年同期比減となった。(2011/2/23)

IBM決算、サーバやメインフレームが好調で過去最高の業績
2010年に100周年を迎えるIBMの10〜12月期決算は、売上高が7%増、純利益が9%増の増収増益。ハードウェア部門が21%増と特に好調だった。(2011/1/19)

点検 あなたは日本を出ても活躍できるか:
グローバル企業で働く人材に求められるスペック
わたしはこれまで大手総合商社などで合計20年以上にわたりクロスボーダービジネスに携わって参りました。(2011/1/6)

日本企業がグローバル超競争で勝ち抜くために必要なこと――A.T.カーニー梅澤高明日本代表
日本は海外から「新興衰退国」と揶揄されるまでに落ちてしまった――。経済学者やジャーナリストが語る、「人口減社会にあっても、豊かさは失わず、所得再分配によって格差も解消する」という青写真は、成長なくしては崩壊する。このままでは日本は、「惨めな縮小」と語る、A.T.カーニー日本代表の梅澤高明氏。トップコンサルタントが説く世界の今、日本の未来とは何か。(2010/12/14)

HP決算、サーバ事業が好調で増収増益
HPの8〜10月期の決算は、売上高が前年同期比8%増の333億ドル、純利益は同5%増の25億ドル(1株当たり1ドル10セント)だった。(2010/11/24)

伴大作「フクロウの眼差し」:
円高でも負けない企業に
現在進行中の円高は95年のそれと現象面では似ているが、当時と現在とでは大きく違う。まず、世界の経済事情が明らかに異なっている。(2010/11/16)

「アナリティクス」を成長戦略に掲げるIBM
世界同時不況という逆風をはねのけて増収増益を続けるIBM。そのビジネス成長を支える柱となるのがビジネス・インテリジェンスの進化系ともいえる新機軸である。(2010/11/11)

IBM決算、新興国市場での売り上げ好調で増収増益
IBMの7〜9月期決算は、売上高が3%増の242億7100万ドル、純利益は12%増の36億ドルと増収増益だった。新興国市場でのハードウェア販売が好調だった。(2010/10/19)

今後50年で需要が増す言語、米国人と日本人で違い
世界中から人材が集まってくる米国と、日産自動車のカルロス・ゴーン氏のような外国人トップが登場してきている日本。今後、需要が高まると思う言語を尋ねると、米国人と日本人の認識は異なっているようだ。ロゼッタストーン調べ。(2010/9/15)

SAPとSybase、新たなデータ分析技術で中国市場を攻略
SAPとその子会社であるSybaseは、両社の技術を組み合わせたデータ分析製品を軸に中国およびアジア市場におけるビジネス拡大を目指す。(2010/9/1)

伴大作「フクロウのまなざし」:
あなたの会社は海外展開ができるか
IBMBCが、2年に1度行っている「Global CEO」スタディの結果を公表した。日本のCEO v.s. 世界のCEOという意味で興味深いものだった。(2010/8/27)

HP決算、ストレージとサーバが好調で増収増益
HPの5〜7月期決算は売上高が11%、純利益が6%の増収増益だった。暫定CEOはハードCEO辞任には触れず、同社の従来の戦略に沿って引き続き成長に向けた投資を続けると語った。(2010/8/20)

IBM決算、増収増益で通年予測を引き上げ
IBMの4〜6月期決算は増収増益だったが売上高が予測を下回り、一時株価を下げた。(2010/7/20)

低迷する国内市場からどう羽ばたくか――NECカシオモバイルの山崎氏に聞く
国内端末市場の縮小、海外メーカーの台頭など、日本の携帯電話メーカーを取りまく環境は日増しに厳しさを増している。こうした中、合併で規模を拡大するとともにブランド価値を高めようとしているのがNECカシオモバイルだ。生き残りと再生をかけた端末戦略を、代表取締役執行役員社長の山崎耕司氏に聞いた。(2010/7/14)

Imagine Cup 2010 Report:
ラジオで無線データ通信――新興国がみせる“型破り”のソリューション
Imagine Cup 2010のソフトウェアデザイン部門はいよいよファイナリスト6チームが決定した。アジア勢を中心に新興国が残った本大会だが、電波を利用した無線データ通信システムを手がけるニュージーランド代表はレトロながらおもしろいソリューションだ。(2010/7/8)

世界で勝つ 強い日本企業のつくり方:
日本企業と世界市場の距離を縮めるグローバルサイト
日本企業の海外展開においては、グローバルサイトを持つことが必要になる。グローバルサイトが販売チャネルやマーケティング活動の窓口となり得るからだ。本稿では、ビジネスと密接に結び付くグローバルサイトの構築法を伝える。(2010/6/18)

IBM SMARTER PLANET SEMINAR 2010 SUMMER REPORT:
現場よ、目覚めよ――ローランド・ベルガー会長かく語りき
日本IBMが開催したセミナーで特別講演を行ったローランド・ベルガー会長の遠藤功氏は、日本企業がすべきは「大胆な戦略転換」「足元の競争力強化」であり、IT投資の検証なくして前進はないと述べた。(2010/6/16)

Dellが増収増益、企業の支出回復が恩恵
法人のIT支出回復を受け、Dellが四半期利益を52%伸ばした。(2010/5/24)

webOSをネットプリンタに搭載する計画:
HP決算、PC・サーバが好調で2けた台の増収増益
マーク・ハードCEOは業績発表後の記者会見で、買収する米PalmのモバイルOS「webOS」をネットプリンタのOSとして採用する計画を明らかにした。(2010/5/19)

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
南米諸国の日系人との結び付きを
W杯を出場する32カ国を巡る「世界一蹴の旅」では、ワールドカップイヤーの今年に入ってから2カ月にわたり、南米の出場5カ国(チリ、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、ブラジル)を訪問してきた。(2010/4/25)

情報システムから見た海外生産シフト(1):
変わりつつある国内/海外工場のスタンス
国外拠点は単なる生産工場や販売拠点ではなくなりつつあるいま、グローバル市場を考える日本企業が考慮すべき実務上の課題とは何か。アジア地域での製造業を見続けてきた経験から、日本企業がこれから進むべき道を考える。(2010/3/12)

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
アフリカ人を惑わす中国製品
ガーナやコートジボアールなどアフリカ諸国に訪れて驚いたのは、現地の人々の日常生活に中国文化が深く入り込んでいることだ。(2010/2/19)

富士山のふもとで特訓:
JUASが企業変革を担うCIO候補を育成
JUASの「イノベーション経営カレッジ」は、変革をリードする人材として情報システム部門の幹部社員を育成するのが狙いだ。9日間にわたる合宿研修のハイライトを取材した。(2010/1/27)

世界で勝つ 強い日本企業のつくり方:
グローバルICT導入のための5箇条
海外進出時におけるICT活用において具体的にどのような展開をしていくことが重要なのか、以下の通り5つのポイントを挙げてみる。(2010/1/12)

伴大作の木漏れ日:
変わる世界
2010年と年が改まった。それがどうしたと言われても困るが、ともかく真っ暗闇の中をライトもつけずにダッチロールを繰り返した2009年が終わり、新しい年を迎えたという点では朗報だ。(2010/1/6)

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
欧州は成長をあきらめたのか
「何かが物足りない」――。ヨーロッパ各国を周遊するにつれ、当初から抱いていた違和感は次第に大きくなっていった。(2009/12/22)

世界で勝つ 強い日本企業のつくり方:
グローバルプライベートクラウドに商機あり
激しいシェア争いが繰り広げるBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)などの新興国市場におけるシェア獲得に向け、日本企業は海外事業の展開強化とグローバル規模での経営の可視化を実施することが重要だ。(2009/12/7)

2010年の世界IT支出、クラウドとモバイルのけん引で3.2%増――米IDC予測
電気通信市場ではAppleのiPadの登場などにより、インターネットに接続するモバイル端末が10万台を超えるとIDCは予測する。(2009/12/4)

藤田正美の時事日想:
高騰を続ける原油の先物相場と、ロシア政治の関係
リーマンショック後、経済成長が“失速気味”のロシアだが、メドベージェフ大統領は「資源依存の経済が続いている」とし、民主的な近代化が必要だと訴えている。しかしロシア政治の内情を見てみると、不安な点も。それは……?(2009/11/16)

SAPで実現するIFRS対応【第1回】
SAPユーザーがIFRS対応で考えるべきこととは?
大企業向けERPとして高いシェアを持つSAPシステムのIFRS対応を説明する。ポイントになるのは目指す経営モデルとバージョンアップのタイミングだ。SAPユーザーがIFRS対応で考えるべきこととは?(2009/11/2)

モノづくり最前線レポート(12):
創造的労働に従事できる仕組み作りと感性価値戦略
これからの日本のモノづくりは、いかに感性価値を高める仕組みを作れるかが重要だ。各社の取り組みからヒントを見つけたい(2009/9/4)

わが社のコスト削減:
日本企業のアウトソーシング成功術――アクセンチュアに聞く
強みを持つ分野に資源を集中するために、アウトソーシングの活用を検討する企業が増えている。日本企業がアウトソーシングを成功させるためにはどうしたらいいのか。アクセンチュアに、自社の事例なども交えて3回にわたって話してもらう。(2009/9/3)


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総額300億円の補助金制度のもと、2012年度と13年度の2年間で6万棟以上のビルにBEMSを導入するプロジェクト。意外に知られていないようだが、大きな動きになるかもしれない。

携帯電話向けの通信規格の世代交代が本格化している。auとソフトバンクも2012年中にLTEサービスを開始する予定であり、更なるスマートフォンの普及にもつながりそうだ。

Javaの脆弱性を突いてMacへの感染を広げるトロイの木馬タイプのマルウェア。Macを狙うマルウェアが発見されただけでニュースになっていたこともあったが、その頃と比べればやはり危険性は増しているようだ。