ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「裏面照射型CMOS」最新記事一覧

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月26日〜7月2日):
ソニーとオリンパスの激しい3位争い続く、今回はソニー「α6000 ダブルズームキット」
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が2連勝。このところ毎週のように入れ替わる3位はソニー「α6000 ダブルズームキット」に。(2017/7/10)

組み込み開発ニュース:
高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発
ソニーは、高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発した。裏面照射型の10μm角画素において、表面照射型の15μm角画素と同等の集光効率を達成。センサーの小型化を図りながら、より高精度な測距を可能にしている。(2017/6/20)

耐衝撃2.4mに防水性能30m、ニコンもタフネスデジカメ「COOLPIX W300」を国内発表
(2017/6/16)

docomo with対象の「Galaxy Feel SC-04J」、6月15日発売 一括3万円台半ば
サムスンがドコモ向けに開発したオリジナルスマホ「Galaxy Feel SC-04J」が6月15日に発売される。一括価格は3万6288円(税込)。毎月1500円をずっと割り引く「docomo with」の対象機種。(2017/6/12)

薄暗い場所でもきれいに撮れる――さらにタフになったコンデジ「OLYMPUS Tough TG-5」
(2017/6/9)

画素サイズ10μm角:
ソニー、裏面照射で小型高精度ToFセンサー実現
ソニーは2017年6月5日、10μm角画素の裏面照射型Time of Flight(ToF)方式距離画像センサーを開発したと発表した。(2017/6/6)

ソニー、従来比1.5倍の高精度を実現する距離画像センサーを開発
ソニーは、ジェスチャー認識や物体検知などに有用な高精度距離画像センサーを開発した。(2017/6/5)

ニコンの防水・耐衝撃・防寒仕様コンパクトデジカメに新型「COOLPIX W300」登場 米国発表
(2017/5/31)

組み込み開発ニュース:
毎秒1000フレームで対象物を検出・追跡する高速ビジョンセンサー
ソニーは、毎秒1000フレームで対象物を検出・追跡する高速ビジョンセンサー「IMX382」を発表した。撮像から画像処理までを1チップで行うことができる。(2017/5/30)

ソニー IMX382:
毎秒1000フレームで対象を検出するビジョンセンサー、ソニーが製品化
ソニーは最大毎秒1000フレームで対象物の検出と追跡を行える積層型CMOSセンサー「IMX382」を2017年10月よりサンプル出荷する。重心位置や面積、動きの方向などを1フレーム単位で出力することも可能だ。(2017/5/25)

ドコモ限定の「Galaxy Feel SC-04J」、ミドルレンジユーザー狙う 6月中旬〜下旬発売予定
NTTドコモが2017年夏商戦に投入する「Galaxy Feel SC-04J」は、海外モデル「Galaxy A3」をベースに日本のユーザー向けにスペックアップ・カスタマイズしたミドルレンジモデルだ。(2017/5/24)

「SV」をリファイン:
より広いユーザー層を想定した日本産スマホ「arrows Be F-05J」登場 6月1日発売
NTTドコモが2017年夏商戦に投入する「arrows Be F-05J」は、2016年夏モデルの「arrows SV F-03H」をベースにより幅広いユーザー層に向けたモデルとなっている。(2017/5/24)

撮像スピードは従来の33倍:
高速ビジョンセンサー、毎秒1000フレームで検出
ソニーは、毎秒1000フレームで対象物の検出と追跡を行うことができる高速ビジョンセンサー「IMX382」を商品化した。(2017/5/19)

新Xperiaは「スーパースローモーション撮影」に対応 スマホ史上初
ソニーの新型Xperiaが、最大960fpsのスーパースローモーション撮影にスマートフォンとして世界で初めて対応する。(2017/2/27)

ソニー DRMA積層型イメージセンサー:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層、3層構造をソニーが世界初
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
思いのほか簡単に扱える――Motorolaの合体カメラ「Hasselblad True Zoom」で遊ぶ
Motorolaから、合体するカメラモジュールが登場した。その名も「Hasselblad True Zoom」。同社のスマホ「Moto Z」「Moto Z Play」と組み合わせて使ってみた。(2017/2/8)

ソニーがISSCCで発表:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/8)

ソニー、スマホでスーパースローモーション撮影実現 DRAM搭載の3層CMOSイメージセンサー開発
スマートフォンなど小型機器向けの新型CMOSイメージセンサーをソニーが開発。(2017/2/7)

医療機器ニュース:
高精細映像を得られる医療施設向け4K術野カメラ
ソニーは、手術部位の視野(術野)を高精細に撮影する、医療施設向け4K術野ビデオカメラ「MCC-S40MD」を発表した。術野の細部や暗部まで精緻に撮影できる、高感度1.0型裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載している。(2016/12/21)

ソニー MCC-S40MD:
術野を高精細に撮影する、1型センサーの医療施設向け4Kビデオカメラ
ソニーが医療施設向け4Kビデオカメラ「MCC-S40MD」を発売する。1型センサーと12倍ズームレンズを搭載し、高精細かつ低ノイズな映像の撮影を可能とした。(2016/12/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月28日〜12月4日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「D5500 ダブルズーム」が2連勝
デジタル一眼ランキングは、前回7月以来の1位となったニコン「D5500 ダブルズーム」がその座を守った。2、3位は前回に続いてキヤノン勢だ。(2016/12/12)

イオンモバイル、「AQUOSケータイ SH-N01」12月11日発売 通話料半額サービスも
イオンモバイルは、12月11日に折りたたみ式のSIMロックフリーフィーチャーフォン「AQUOSケータイ SH-N01を発売。通話料が半額となる音声通話サービスも開始する。(2016/12/7)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

デンソー、車載用画像センサーを高性能化 夜間の歩行者認識を可能に
デンソーは、車載用画像センサーにソニー製イメージセンサーを搭載し高性能化したと発表。夜間の歩行者認識が可能になった。(2016/10/25)

車載半導体:
デンソーがソニー製イメージセンサーを採用、夜間の歩行者検知が可能に
デンソーは、運転支援システムなどに用いられる車載用画像センサーにソニー製イメージセンサーを採用することで、夜間の歩行者認識が可能になったと発表した。(2016/10/25)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月10日〜10月16日):
ニコン「D5500 ダブルズームキット」が1週で3位に返り咲き
デジタル一眼ランキングは、ニコン「D5500 ダブルズームキット」が、前回オリンパスに奪われた3位の座をすぐに取り返した。1位2位はキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」と「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」で変わらず。(2016/10/24)

荻窪圭が解説:
「iPhone 7」のカメラはどこがどう進化したのか
Appleが発表した「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」のカメラ性能は、「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」と比べてどれくらい進化しているのか。実機を見てみないと分からない部分もあるが、分かっているところからあれこれ考えてみた。(2016/9/9)

ドコモ、虹彩認証を搭載したタブレット「arrows Tab F-04H」7月29日に発売
NTTドコモは、虹彩認証「Iris Passport」を搭載した「ドコモ タブレット arrows Tab F-04H」を7月29日に発売する。(2016/7/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

ドコモ「arrows SV F-03H」は7月6日発売 一括価格は6万円台前半
オンラインショップの販売価格は一括で6万2856円、割引後の実質価格は3万1752円。(2016/7/1)

一括9万3120円で6月24日発売 写真で見るソフトバンク版「Xperia X Performance」
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を6月24日に発売する。一括価格は税込9万3120円。割引適用後の実質負担額は新規・機種変が4万2720円から、MNPが1万6080円。(2016/6/21)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月6日〜6月12日):
一眼ランキングに「Nikon 1 J5」が9週ぶりランクイン、ニコンじわり攻勢
デジタル一眼ランキングは1位から6位まで先週と変わらずおとなしい動き。10位にニコン「Nikon 1 J5 ダブルレンズキット」がおよそ2カ月半ぶりに帰ってきた。(2016/6/20)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

普通では撮れないものが撮れる楽しさ 大人の趣味カメラ「RX10 III」
ソニーの大型センサー搭載コンデジのラインアップに、高倍率ズームを搭載した新モデル「RX10 III」が登場した。広角から超望遠までが手軽に扱えるうえ、HFR動画や4K動画なども撮影できてとにかく楽しい。写真を楽しむ大人向けのコンデジだ。(2016/5/29)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)

ボディーは「ガラス」から「メタル」へ:
au、「Xperia X Performance SOV33」を発表 3波CAで下り最大370Mbps通信可能
Mobile World Congress 2016でお披露目された「Xperia X Performance」のau版が登場する。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大370Mbpsの高速通信が可能だ。(2016/5/10)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

goo Simseller、「HUAWEI Y6」を税別1万3800円で販売 ライトユーザー向けSIMフリースマホ
NTTレゾナントが運営する「goo Simseller」で、SIMフリースマホ「HUAWEI Y6」の販売を開始。価格は1万3800円(税別)。(2016/4/19)

そろそろ持っとく? モニター付きのアクションカム4モデルを比較(機能編)
スマホともデジカメともまた違う、臨場感あふれる映像や写真が撮れるアクションカムを今買うならどれか。手軽に使えるモニターがセットになったコンパクトなモデル、HERO4 Silver、HDR-AS50、WG-M2、EX-FR100の4モデルを比較する。(2016/4/15)

日本向け初のエントリーモデル:
ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI Y6」を4月15日発売 
Huaweiのエントリーモデル「Yシリーズ」のスマートフォンが日本上陸。大画面とコンパクトさを両立する狭額縁ボディーが特徴だ。想定販売価格は1万5980円。(2016/4/7)

「iPhone SE」は買いか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」との違いを速攻チェック
4型「iPhone SE」は買いなのか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」のスペックと比べてみた。(2016/3/22)

Apple、4型の「iPhone SE」を発表【詳細追記】
AppleがiPhoneの新モデル「iPhone SE」を発表した。iPhone 5sとほぼ同じボディーに、6s相当の機能を詰め込んだ。3月24日に予約を開始し、3月31日に発売する。(2016/3/22)

2016年に「日本のSIMフリーでシェア3位」を目指すZTE――「Blade V580」がその起爆剤になる?
ZTEが3月25日に発売するSIMフリースマホ「ZTE Blade V580」は、5.5型フルHD液晶や指紋センサーを搭載しながら税別2万円台を実現。同社は2016年中に、日本のSIMフリー市場でシェア3位を目指す。Blade V580がその起爆剤となるか?(2016/3/17)

PR:メタルボディ+指紋センサー搭載で3万円台――高コスパスマホ「HUAWEI GR5」の魅力に迫る
現在、さまざまなSIMロックフリースマホが発売されているが、中でもオススメしたいのが、「HUAWEI GR5」だ。5.5型のフルHD液晶、メタルボディ、指紋センサーを搭載しながら3万円台という安さを実現。SIMロックフリー端末への乗り換え候補に挙げたい。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2016/3/18)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。