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どれが買い?:
新「iPhone」3機種と「ZenFone 4」「Galaxy Note8」「Xperia XZ1」のスペックを比較する
いよいよ発売される「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」。だが、同時期には「ZenFone 4」も発売され、恐らく「Galaxy Note8」や「Xperia XZ1」も日本で登場するはず。どのモデルが買いなのか? スペックを比較していこう。(2017/9/18)

一般拡販をスタート:
ルネサス、監視カメラ向けイメージセンサー参入
ルネサス エレクトロニクスが、これまでは特定顧客向けに販売していたCMOSイメージセンサー製品の一般向け販売を開始する。一般販売を行うのは、既に量産中の212万画素CMOSイメージセンサーと、848万画素CMOSイメージセンサーである。(2017/8/31)

iPhoneを振り返る:ついにドコモが参入 Touch IDにも対応した「iPhone 5s」、新デザインの「5c」も
これまでは年に1機種が基本のiPhoneだったが、2013年は「iPhone 5s」と「iPhone 5c」の2機種が発売された。日本ではドコモが参入したことも話題を集めた。iPhone 5sは特に息の長いモデルになった。(2017/8/24)

iPhoneを振り返る:LTEに対応した「iPhone 5」 ディスプレイは縦長の4型に
「iPhone 5」は、2012年9月12日に発表され、9月21日に発売された。ディスプレイは「iPhone 4S」の3.5型から4型へと大型化。LTEに対応したことも話題を集めた。(2017/8/22)

リンクス Basler ace L/Uシリーズ:
ソニー製センサーを搭載した産業用カメラの新モデル20機種を国内販売
リンクスは、ソニー製IMXセンサーを搭載したBaslerの産業用カメラ「ace」の新モデル20機種の国内販売を2017年8月から開始する。(2017/8/21)

iPhoneを振り返る:KDDIが参入、iCloudやSiriが生まれたのもここから 「iPhone 4S」
5代目の「iPhone 4S」は、2011年10月に発売された。日本ではKDDIが初めて取り扱ったiPhoneとしても話題を集めた。当初、日本語は非対応だったが「Siri」も4Sから対応した。(2017/8/17)

iPhoneを振り返る:デザインを一新、人間の目を超えた“Retinaディスプレイ”を搭載 「iPhone 4」
2010年に発売されたのが、4世代目となる「iPhone 4」。iPhone 3GSまでの丸みを帯びたデザインを一新し、ガラスとステンレスを組み合わせたスクエアな形状に。ディスプレイの解像度もアップし、「Retinaディスプレイ」と名付けられた。(2017/8/16)

FAニュース:
ソニー製センサー採用のエリアセンサーカメラ投入
リンクスは、エリアセンサーカメラ「Basler ace」シリーズの新モデル20機種を発表した。インタフェースにGigEまたはUSB 3.0を採用しており、GigE Vision 2.0規格とUSB3 Vision規格に準拠する。(2017/8/9)

自分好みの“美肌”に調節できるコンデジ、カシオ「EX-ZR4100」
(2017/7/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月26日〜7月2日):
ソニーとオリンパスの激しい3位争い続く、今回はソニー「α6000 ダブルズームキット」
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が2連勝。このところ毎週のように入れ替わる3位はソニー「α6000 ダブルズームキット」に。(2017/7/10)

組み込み開発ニュース:
高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発
ソニーは、高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発した。裏面照射型の10μm角画素において、表面照射型の15μm角画素と同等の集光効率を達成。センサーの小型化を図りながら、より高精度な測距を可能にしている。(2017/6/20)

耐衝撃2.4mに防水性能30m、ニコンもタフネスデジカメ「COOLPIX W300」を国内発表
(2017/6/16)

docomo with対象の「Galaxy Feel SC-04J」、6月15日発売 一括3万円台半ば
サムスンがドコモ向けに開発したオリジナルスマホ「Galaxy Feel SC-04J」が6月15日に発売される。一括価格は3万6288円(税込)。毎月1500円をずっと割り引く「docomo with」の対象機種。(2017/6/12)

薄暗い場所でもきれいに撮れる――さらにタフになったコンデジ「OLYMPUS Tough TG-5」
(2017/6/9)

画素サイズ10μm角:
ソニー、裏面照射で小型高精度ToFセンサー実現
ソニーは2017年6月5日、10μm角画素の裏面照射型Time of Flight(ToF)方式距離画像センサーを開発したと発表した。(2017/6/6)

ソニー、従来比1.5倍の高精度を実現する距離画像センサーを開発
ソニーは、ジェスチャー認識や物体検知などに有用な高精度距離画像センサーを開発した。(2017/6/5)

ニコンの防水・耐衝撃・防寒仕様コンパクトデジカメに新型「COOLPIX W300」登場 米国発表
(2017/5/31)

組み込み開発ニュース:
毎秒1000フレームで対象物を検出・追跡する高速ビジョンセンサー
ソニーは、毎秒1000フレームで対象物を検出・追跡する高速ビジョンセンサー「IMX382」を発表した。撮像から画像処理までを1チップで行うことができる。(2017/5/30)

ソニー IMX382:
毎秒1000フレームで対象を検出するビジョンセンサー、ソニーが製品化
ソニーは最大毎秒1000フレームで対象物の検出と追跡を行える積層型CMOSセンサー「IMX382」を2017年10月よりサンプル出荷する。重心位置や面積、動きの方向などを1フレーム単位で出力することも可能だ。(2017/5/25)

ドコモ限定の「Galaxy Feel SC-04J」、ミドルレンジユーザー狙う 6月中旬〜下旬発売予定
NTTドコモが2017年夏商戦に投入する「Galaxy Feel SC-04J」は、海外モデル「Galaxy A3」をベースに日本のユーザー向けにスペックアップ・カスタマイズしたミドルレンジモデルだ。(2017/5/24)

「SV」をリファイン:
より広いユーザー層を想定した日本産スマホ「arrows Be F-05J」登場 6月1日発売
NTTドコモが2017年夏商戦に投入する「arrows Be F-05J」は、2016年夏モデルの「arrows SV F-03H」をベースにより幅広いユーザー層に向けたモデルとなっている。(2017/5/24)

撮像スピードは従来の33倍:
高速ビジョンセンサー、毎秒1000フレームで検出
ソニーは、毎秒1000フレームで対象物の検出と追跡を行うことができる高速ビジョンセンサー「IMX382」を商品化した。(2017/5/19)

新Xperiaは「スーパースローモーション撮影」に対応 スマホ史上初
ソニーの新型Xperiaが、最大960fpsのスーパースローモーション撮影にスマートフォンとして世界で初めて対応する。(2017/2/27)

ソニー DRMA積層型イメージセンサー:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層、3層構造をソニーが世界初
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
思いのほか簡単に扱える――Motorolaの合体カメラ「Hasselblad True Zoom」で遊ぶ
Motorolaから、合体するカメラモジュールが登場した。その名も「Hasselblad True Zoom」。同社のスマホ「Moto Z」「Moto Z Play」と組み合わせて使ってみた。(2017/2/8)

ソニーがISSCCで発表:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/8)

ソニー、スマホでスーパースローモーション撮影実現 DRAM搭載の3層CMOSイメージセンサー開発
スマートフォンなど小型機器向けの新型CMOSイメージセンサーをソニーが開発。(2017/2/7)

医療機器ニュース:
高精細映像を得られる医療施設向け4K術野カメラ
ソニーは、手術部位の視野(術野)を高精細に撮影する、医療施設向け4K術野ビデオカメラ「MCC-S40MD」を発表した。術野の細部や暗部まで精緻に撮影できる、高感度1.0型裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載している。(2016/12/21)

ソニー MCC-S40MD:
術野を高精細に撮影する、1型センサーの医療施設向け4Kビデオカメラ
ソニーが医療施設向け4Kビデオカメラ「MCC-S40MD」を発売する。1型センサーと12倍ズームレンズを搭載し、高精細かつ低ノイズな映像の撮影を可能とした。(2016/12/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月28日〜12月4日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「D5500 ダブルズーム」が2連勝
デジタル一眼ランキングは、前回7月以来の1位となったニコン「D5500 ダブルズーム」がその座を守った。2、3位は前回に続いてキヤノン勢だ。(2016/12/12)

イオンモバイル、「AQUOSケータイ SH-N01」12月11日発売 通話料半額サービスも
イオンモバイルは、12月11日に折りたたみ式のSIMロックフリーフィーチャーフォン「AQUOSケータイ SH-N01を発売。通話料が半額となる音声通話サービスも開始する。(2016/12/7)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

デンソー、車載用画像センサーを高性能化 夜間の歩行者認識を可能に
デンソーは、車載用画像センサーにソニー製イメージセンサーを搭載し高性能化したと発表。夜間の歩行者認識が可能になった。(2016/10/25)

車載半導体:
デンソーがソニー製イメージセンサーを採用、夜間の歩行者検知が可能に
デンソーは、運転支援システムなどに用いられる車載用画像センサーにソニー製イメージセンサーを採用することで、夜間の歩行者認識が可能になったと発表した。(2016/10/25)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月10日〜10月16日):
ニコン「D5500 ダブルズームキット」が1週で3位に返り咲き
デジタル一眼ランキングは、ニコン「D5500 ダブルズームキット」が、前回オリンパスに奪われた3位の座をすぐに取り返した。1位2位はキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」と「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」で変わらず。(2016/10/24)

荻窪圭が解説:
「iPhone 7」のカメラはどこがどう進化したのか
Appleが発表した「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」のカメラ性能は、「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」と比べてどれくらい進化しているのか。実機を見てみないと分からない部分もあるが、分かっているところからあれこれ考えてみた。(2016/9/9)

ドコモ、虹彩認証を搭載したタブレット「arrows Tab F-04H」7月29日に発売
NTTドコモは、虹彩認証「Iris Passport」を搭載した「ドコモ タブレット arrows Tab F-04H」を7月29日に発売する。(2016/7/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

ドコモ「arrows SV F-03H」は7月6日発売 一括価格は6万円台前半
オンラインショップの販売価格は一括で6万2856円、割引後の実質価格は3万1752円。(2016/7/1)

一括9万3120円で6月24日発売 写真で見るソフトバンク版「Xperia X Performance」
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を6月24日に発売する。一括価格は税込9万3120円。割引適用後の実質負担額は新規・機種変が4万2720円から、MNPが1万6080円。(2016/6/21)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月6日〜6月12日):
一眼ランキングに「Nikon 1 J5」が9週ぶりランクイン、ニコンじわり攻勢
デジタル一眼ランキングは1位から6位まで先週と変わらずおとなしい動き。10位にニコン「Nikon 1 J5 ダブルレンズキット」がおよそ2カ月半ぶりに帰ってきた。(2016/6/20)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

普通では撮れないものが撮れる楽しさ 大人の趣味カメラ「RX10 III」
ソニーの大型センサー搭載コンデジのラインアップに、高倍率ズームを搭載した新モデル「RX10 III」が登場した。広角から超望遠までが手軽に扱えるうえ、HFR動画や4K動画なども撮影できてとにかく楽しい。写真を楽しむ大人向けのコンデジだ。(2016/5/29)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

Superior×Value:
上質なデザインと使いやすさを備えたMIL規格準拠スマホ「arrows SV F-03H」
「arrows SV F-03H」は、上質なデザインと使いやすさを両立したミドルレンジAndroidスマートフォン。米軍の物資調達基準である「MIL規格」のうち、14項目をクリアするタフネスボディーも特徴だ。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。