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「Cerevo」最新記事一覧

Cerevo、開発中の「1/8タチコマ」試作機を渋谷「I.Gストア」で国内初展示
Cerevoは1月12日から、渋谷マルイ「I.Gストア」内で開発中の「1/8タチコマ」試作機を一般公開している。米ラスベガスで開催された「CES 2017」で公開されたものだが、国内では初披露となる。(2017/1/13)

CES 2017:
Cerevoのロボット・デスクライト「ルミジェント」とVRグローブ&シューズ「タクリム」を体験した
Cerevoブースでは、音声操作に対応したロボット・デスクライト「ルミジェント」とVRグローブ&シューズ「タクリム」を体験できた。敵を蹴散らす感覚がクセになりそうだ。(2017/1/9)

CES 2017:
スマホで靴ひもを結ぶIoTシューズからホームロボットまで 「CES Unveiled」で発見したユニークなプロダクトまとめ
CES 2017開催前に注目のプロダクトが見られる「CES Unveiled」に潜入。会場で見つけたユニークな製品を紹介する。(2017/1/5)

CES 2017:
Cerevo、変形機構を備えたロボットデスクライト「Lumigent」の実機を公開 音声操作を試した(動画あり)
Cerevoが音声操作に対応するロボットデスクライト「Lumigent」を発表。Cerevoの岩佐社長に開発のきっかけを聞いた。(2017/1/5)

CES 2017:
話しかけると点灯&変形するロボットライト、Cerevoが発表
CerevoがCESで開発中の新製品「Lumigent」(ルミジェント)を発表した。話しかけると言葉を認識して自動で点灯し、変形するロボット・デスクライト。800万画素のカメラと無線LANも備えている。(2017/1/4)

CES 2017:
ついにVRは“触感”を手に入れる――Cerevoが世界初のVRシューズ&グローブを開発
Cerevoが「CES 2017」で開発中の新製品「Taclim」(タクリム)を発表。世界初の触感センサーを搭載したシューズとグローブのセット。ユーザーに“触感”をフィードバックする。(2017/1/4)

VR空間で歩いた地面の感触まで分かる 世界初の触感センサー搭載VRシューズ&グローブが開発
CES 2017で開発中の実機がお披露目。(2017/1/4)

CES 2017:
Cerevo、「1/8タチコマ」など17製品をCESで披露――2製品が初公開
Cerevoは、米ラスベガスで1月5日(現地時間)から開催される「CES 2017」で開発中の「1/8タチコマ」を含む計17製品を展示する。(2017/1/3)

「捨てていたデータを可視化したい」──Cerevo、自転車をIoT化するセンサーデバイス「RIDE-1」発売
既存の自転車に取り付けて、さまざまなデータを取得できるセンサーデバイスをCerevoが発売する。(2016/12/15)

初の家庭用“変形”ロボット「ティプロン」がもたらす快適で怠惰な生活!?
おそらく家庭用としては初となるプロジェクター搭載の可変型ロボット「ティプロン」が発売された。「3割は“男のロマン”でできています」とcerevoの岩佐琢磨社長。では、ティプロンは生活に何をもたらすのか。(2016/12/9)

異色の“走るプロジェクターロボ”「Tipron」発売 変形ギミック搭載 「家中の壁をディスプレイに」
プロジェクターを搭載し、投影場所まで自走するホームロボット「Tipron」をCerevoが発売。移動時と投影時で、まるでロボットアニメのように変形する機能を備える。(2016/12/9)

製造業IoT:
ノンプログラミングでIoTアプリを開発できる、DIY型のIoT開発も可能に
インフォテリアが、IoTソフトウェア基盤事業に参入する。第1弾製品となるIoTアプリをノンプログラマブルで開発/配布できる「Platio」を発表するとともに、Platioを用いた「DIY型IoT」開発環境の構築を目的にハードウェアベンチャーのCerevoとも協業した。(2016/10/31)

音楽や映像とBluetoothで連動し、高輝度LEDで光るプロパフォーマー向けヨーヨー「7‐Magic」登場
11月上旬出荷予定。(2016/10/27)

Cerevo、Bluetoothで高輝度LEDを制御できるスマートヨーヨー「7-Magic」発売
Cerevoは、21個の高輝度LEDと本体制御用のBluetoothを搭載したスマートヨーヨー「7-Magic」を発売。任意のタイミングでワイヤレスにLEDを点灯可能で、音楽や映像に合わせたパフォーマンスを行える。(2016/10/26)

Cerevo、Bluetoothで発光制御ができる“スマート・ヨーヨー”を発売
Cerevoは、PCと連動して発光パフォーマンスを楽しめるヨーヨー「7-Magic」の販売を開始した。(2016/10/26)

ヨーヨーにBluetooth搭載、曲に合わせて光る「7-Magic」 「ハイパーヨーヨー世代がヒーローになれる」
音楽や映像に合わせてヨーヨーが光り輝く――PCと連動して光を放つヨーヨー「7-Magic」が登場。ヨーヨー世界チャンピオンのBLACKさんとCerevoの共同開発だ。(2016/10/26)

制作から配信、クリエイティブ改善まで:
Fringe81とCrevoが業務提携、動画広告サービスをワンストップで提供へ
Fringe81はCrevoと業務提携し、動画広告の企画制作や配信、配信結果を踏まえたクリエイティブ改善までをワンストップで行う動画広告サービスを共同で提供すると発表した。(2016/10/18)

CerevoのIoTラジオ「Hint」に直筆サイン入り声優モデル 野島健児、中村繪里子、田所あずさの声でお知らせ
クラウドファンディングで製品化が決定したCerevoのラジオ受信機「Hint」に、声優の声で動作を知らせる「声優モデル」が追加された。(2016/9/12)

まだ購入できるぞ:
放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」に「声優モデル」――受注トラブル発生で追加販売へ
Cerevoは、クラウドファンディングを実施しているワイドFM対応ラジオ「Hint」(ヒント)に、動作音を声優の声で再生する「声優モデル」を追加した。(2016/9/12)

「これ誰が買うの……?」 ニッチすぎるのに人気沸騰 スマホで最大4枚のSIMを切り替える「SIM CHANGER デルタ」が生まれたわけ
スマホに複数のSIMカードを入れ替えて利用する――そんな“ニッチ”すぎるガジェットに賛同者が続々。あっという間に製品化が決定したCerevoの「SIM CHANGER デルタ」の狙いを聞いた。(2016/8/30)

ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用:
4枚のSIMカードをリモートで切り替え――Cerevoが「SIM CHANGERデルタ」発表
Cerevoが、4枚のSIMカードを切り替えられる「SIM CHANGERデルタ」を発表。ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用しており、スマホにはSIMカード型のBluetoothデバイスを挿入する。クラウドファンディングで限定200台を1万円で販売し、2017年3月の発売を目指す。(2016/8/2)

1台のスマホで4つの通信回線を容易に切り替え 「SIM CHANGERデルタ」が渡航時や通信費節約に役立ちそう
NTTドコモの「ポータブルSIM」技術を用い、最大4枚のSIMを切り替えてセキュアに接続。(2016/8/2)

「ドコモでは製品化できなかった」 スマホで最大4枚のSIMを切り替えられる「SIM CHANGER デルタ」、Cerevoと共同開発
CerevoとNTTドコモが、スマートデバイスのSIMカードを差し替えることなく4枚のSIMカードを切り替えて利用できる「SIM CHANGER デルタ」を発表した。(2016/8/2)

ニッポン放送が作る“今どきのカッコいいラジオ”とは
ニッポン放送は、Cerevo、グッドスマイルカンパニーと“次世代ラジオ”「Hint」を開発した。このラジオ最大のポイントは、「URLをラジオで送れる」機能だ。(2016/7/21)

放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」、ニッポン放送などが開発
ニッポン放送とcerevo、グッドスマイルカンパニーの3社が全く新しい形のラジオ「Hint」(ヒント)を発表した。ラジオというメディアを1から見つめ直し、斬新なデザインとラジオに新しい価値を与える新機能を持たせたという。(2016/7/20)

「ラジオはまだ死んでない」 スマホと連携“IoTラジオ”「Hint」、ニッポン放送やCerevoら開発
スマートフォンとBluetooth接続するラジオ「Hint」をニッポン放送、Cerevoなどが開発。ラジオ局がリスナーのスマホに番組情報のURLを配信したり、音楽スピーカーとして使ったりできる“IoT(Internet of Things)ラジオ”だ。(2016/7/20)

ミニ四駆をスマホで操作できるようにする改造キット発売 ステアリングパーツで前後左右の操縦が可能に
改造はロマン!(2016/7/1)

スマホで操作する改造ミニ四駆キット「MKZ4」7月発売 IoTの基礎を電子工作で学ぶ
スマホで操作できる改造ミニ四駆キット「MKZ4」をCerevoが7月に発売する。電子工作ビギナー向けに、工具セットやガイドブックも用意する。(2016/6/30)

国産スタートアップに海外クラウドファンディングのチャンスを 「DMM Starter」始動
DMM.comが国内のスタートアップ企業向けに米国のクラウドファンディングサービスへのプロジェクト申請を支援する「DMM Starter」を発表した。(2016/6/1)

二度寝を完全防止! 普通じゃない“ガチ”目覚まし3選
睡眠の質は大切だが、きちんと起きることも重要。「1度寝たら起きられない」「すっきり目が覚めない」と悩む人は、"ガチ"な目覚ましを使ってみてはいかがだろうか。(2016/5/29)

ワイヤレスジャパン 2016:
「ワイヤレスジャパン 2016」開幕――あのMVNOも出展、注目のIoT製品も
5月25日に「ワイヤレスジャパン 2016」が開幕。MVNO、IoT、Bluetooth製品などの出展が充実している。主な見どころをチェックしていこう。(2016/5/25)

5年ぶりの新モデル:
Bluetooth搭載で「馬の鞍」は時代に追いついたか――Happy Hacking Keyboard Professional BTを試す
高級キーボードの代表格、HHKBシリーズに5年振りの新モデルが登場。マルチデバイス時代の“カウボーイ”たちに向け、待望のBluetooth対応を果たした。(2016/4/19)

ベンチャーニュース:
アイデアレベルのIoTを製品化、ソフトバンクが徹底支援
ソフトバンクは2016年3月30日、IoT(Internet of Things)製品などの開発を支援する消費者参加型のプラットフォームサービス「+Style(プラススタイル)」の提供を開始した。(2016/3/31)

最新面白ガジェットが続々登場:
新しい「ものづくり」ができるプラットフォーム ソフトバンク「+Style」の狙い
ソフトバンクの新事業、「+Style」はコンセプト作りから流通までをサポートする新しいクラウドファンディングプラットフォームだ。ユーザーのフィードバックを積極的に取り入れる姿勢で、プロジェクト第一弾として29の製品がお披露目された。(2016/3/30)

面白いガジェットの製品化や販売を支援する「+Style」開設
ソフトバンクが、最先端のデジタルガジェットなどの商品企画の協力募集や資金調達、販売までをサポートするプラットフォーム「+Style」を開設した。国内外のユニークな製品を扱うサービスになる。(2016/3/30)

モノだけじゃない! 日本のモノづくり(9):
PR:「常に先駆者」のCerevoに息づく日本のモノづくり
「グローバルニッチ」というスローガンを掲げ、今や社員約80人にまで成長したCerevo。一般に多く受け入れられる製品とは対極にある、ニッチなニーズに応える製品のみを作る。Cerevoの企画やエンジニアのマインド、強さとしなやかさは、どこからくるのだろうか。「常に最初の一歩」を踏み出し続けるCerevo流モノづくりの源泉を探る。(2016/3/23)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/25
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月25日)(2016/2/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
自動開閉する近未来ケース「H-TOWER」がアキバに登場! 31万円超!
先週は尖った製品が立て続けに登場した。自動開閉のPCケース「H-TOWER」のほか、Raspberry Pi2用のノートPCキット、キーボード内蔵Windowsマシン、フレーム構造マウスなど、豊作だ。(2016/2/22)

ママさん設計者、製品発表に突撃:
機械要素がもりもりのCerevoの「ドミネーター」と開発スタッフの設計力
家電ベンチャー Cerevoの記者発表に、MONOistの連載筆者 藤崎淳子氏が突撃! アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の大ファンで設計者でもある藤崎氏が、同作品に登場する特殊拳銃「ドミネーター」を再現したスマートトイの量産設計や、設計者の創造性とコミュニケーション力について聞いた。(2016/2/19)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/18
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月18日)(2016/2/18)

アニメ「攻殻機動隊」の「タチコマ」をリアルに再現 Cerevo、来冬に発売目指す
アニメ「攻殻機動隊」に登場する戦車「タチコマ」を10分の1サイズで再現するプロジェクトをCerevoが始めた。(2016/2/12)

「タチコマ」が2つの姿で実体化、コミュニケーションロボットの社会実装に挑む
攻殻機動隊シリーズに登場する「タチコマ」が2つの姿で実体化する。2分の1モデルは「タチコマを題材にしたコミュニケーションロボットの社会実装」をテーマとし、コレクターズアイテム以上の存在を目指す。(2016/2/12)

ロボットキーマンを訪ねて:
自走するプロジェクターは家電か、それともロボットか?――Cerevo岩佐氏に聞く
家電とロボットの境界をどう捉え、新しい製品をどう投入していくか。ロボットの市場を“ホーム”に拡大していく鍵はそのあたりにありそうだ。(2016/2/12)

「攻殻機動隊」のタチコマを現実に 「ドミネーター」再現したCerevoが開発
10分の1程度のスケールで動くタチコマを再現する計画です。(2016/2/11)

ベンチャーニュース:
DMM.comがベンチャーの“海外展開”を一手に引き受ける
DMM.comは2015年2月9日に東京都内で会見を開き、日本国内のハードウェアスタートアップの海外展開を支援する「DMM.make Distribution」を同日より開始すると発表した。(2016/2/10)

データのマーケットプレイス的機能も提供:
さくらのIoT Platformの概要が明らかに。料金がマイナスになる可能性も
さくらインターネットは2016年2月8日、同社が開発中のIoTプラットフォームサービス「さくらのIoT Platform」について、報道関係者に説明した。2016年度中の正式提供開始を予定している。このサービスでは、データのマーケットプレイス的機能も提供する。(2016/2/9)

Weekly Access Top10:
あなたの“犯罪係数”は?
IoT通信モジュールの組み込みもある?(2016/2/8)

モノがしゃべりだす準備:
通信料込みで年5000円以下、さくらインターネットがIoTに本気出す
さくらインターネットが、通信モジュールを含む通信環境と閉域網を一体提供する「さくらのIoT Platform」を開始する。2年程度のネットワーク利用料金を含んだ通信モジュールを1万円以下にて販売し、「センシングデータを閉域網に預け、新たな価値を生み出す」モデルの構築に挑む。(2016/2/8)

さくらインターネット、IoTプラットフォームを提供へ 通信モジュール、データ保存・処理まで一気通貫で
さくらインターネットが、通信環境からデータ保存・処理までをカバーするIoTプラットフォームを2016年度中に提供開始する。(2016/2/8)

ワンフェス2016[冬] :
アニメ「サイコパス」登場武器を再現したスマート玩具「ドミネーター」興奮して犯罪係数上がりそうな変形シーン
実際に変形して頂きました。(2016/2/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。