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「Cerevo」最新記事一覧

「ラジオは“気配”発生装置」――スマホと連携“IoTラジオ”「Hint」一般発売
ニッポン放送とCerevo、グッドスマイルカンパニーが共同開発するラジオ受信機「Hint」が9月初旬に一般発売。「ラジオとは何か」――ニッポン放送の吉田尚記アナウンサーのそんな疑問からHintは生まれたという。(2017/7/21)

ラジオ局が本気で作った:
人の声が心地良いラジオ「Hint」 業界盛り上がるか
ニッポン放送など3社が、ラジオ受信機の「Hint」を9月初旬に発売する。出演者が話す声が心地良く聞こえるよう調整されたスピーカーを搭載するなど独自の工夫がなされており、ラジオ業界を盛り上げる狙いがあるという。(2017/7/20)

「カッコいいラジオが欲しい」から誕生したラジオ「Hint」の先行予約開始 ワイドFM対応でBluetoothスピーカーにも
クラウドファンディングで3000万円以上の資金を集めた新しいラジオです。(2017/7/20)

製造業IoT:
合縁奇縁なIoT、協業で全自動洗濯物折り畳み機が衣類コンシェルジュへ
セブンドリーマーズは全自動洗濯物折り畳み機の「laundroid 1(ランドロイド ワン)」を発表し、販売予約も開始した。新たに、Cerevoとエアークローゼットの2社の協業を発表、2社との協業の取り組みについて紹介した。(2017/6/5)

夢の全自動洗濯物たたみ機「ランドロイド」にできること、できないこと
(2017/5/30)

全自動洗濯物たたみ機「ランドロイド」発売 画像解析で衣類を仕分け
乾いた衣類を投げ込むと、本体内部で画像解析し、形や向きを認識。ロボットアームがつまみ上げるなどして、自動で折り畳む。(2017/5/30)

製造業IoT:
現場ニーズに即したIoT構築を支援するDIY型IoT開発環境を提供開始
インフォテリアとCerevoは、インフォテリアのIoTプラットフォーム「Platio」とCerevoのBluetoothモジュール「BlueNinja」を組み合わせたIoT開発環境の提供を開始した。企業それぞれの現場ニーズに合わせたIoT環境の構築が容易になる。(2017/5/2)

「エンジニアに無理と怒られた」――熱烈“攻殻”ファンが思い込めた「1/8タチコマ」開発の舞台裏
アニメ「攻殻機動隊」の「タチコマ」を、Cerevoが1/8サイズで再現。音声認識機能を備えるなど、市販ロボットと比べると「やり過ぎた」という高機能な製品だ。そんなタチコマには、社内でも上位に入るほど“攻殻ファン”の開発者の思いが込められている。(2017/5/9)

CeBIT 2017:
日本の製造業が集結した「CeBIT 2017」ジャパン・パビリオン見聞記
ドイツ・ハノーバーで開催された「CeBIT 2017」のジャパン・パビリオンには総計118社もの日本の企業/団体が出展した。その多くを、IoT(モノのインターネット)の活用を目指す製造業が占めていた。本稿では、CeBIT 2017のジャパン・パビリオンの様子や(記者が)気になった展示を紹介する。(2017/4/14)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
CeBIT 2017を盛大な打ち上げ花火で終わらせないために
確かに盛り上がりましたが、次につなげなければ意味はありません。(2017/4/4)

CeBIT 2017:
CerevoがSAPとタッグ、自転車用スマートセンサーがB2Bソリューションに
Cerevoは、「CeBIT 2017」において、スマートフォンを活用する自転車用スマートセンサー「RIDE-1」と、SAPのクラウドプラットフォーム「SAP HANA」を連携させるスマートサイクルソリューションを披露した。2017年4〜6月期をめどに、日本国内で実証実験を実施する予定だ。(2017/4/3)

並列化を実現した「1/8 タチコマ」に“変な学習”をさせると……?
(2017/3/23)

動く、しゃべる、並列化する:
攻殻機動隊の「タチコマ」再現したロボット、発売
Cerevo(セレボ)が、アニメ「攻殻機動隊」に登場するキャラクター「タチコマ」を再現したコミュニケーションロボットを発表。ユーザーとの対話ができるほか、クラウドを活用して「並列化」を実現したという。(2017/3/23)

攻殻機動隊「タチコマ」リアル再現、8分の1サイズで発売 音声認識でおしゃべり、“並列化”も
スマホで遠隔操作したり、少佐の物まねをしたりする機能も。(2017/3/23)

失敗しない「外資系」パッケージソフトとの付き合い方:
「これバグでしょ?」 vs. 「それは仕様です!」(前編)
外資系パッケージソフトの導入で失敗しないための方法を解説する本連載。読者の皆さんも、一度は「それは仕様です」という悪しき“魔法”の言葉を聞いたことはありますよね。ともすれば、トラブルに発展しがちなこの状況はなぜ生まれるのでしょうか。(2017/3/22)

Cerevo、速度や傾きなどを表示できるアクションカム発売
付属するセンサーデバイスは単体でも発売し、他社製カメラで使用できる。(2017/3/16)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
アニメの世界を現実に忠実再現
実は子どもより大人が喜ぶ?(2017/2/28)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
変形ロボットとプロジェクターが合体!? わが家に「Tipron」がやってきた
国内ベンチャーの雄、Cerevo(セレボ)からプロジェクターを搭載する可変型ホームロボット「Tipron(ティプロン)」がついに発売された。どんな製品なのか。その実力を検証すべく、いつもの体当たりを試みた。(2017/2/1)

IVS CTO Night&Dayレポート
CTOという将来のキャリアに向けて、今エンジニアがすべきこと
ユーザー企業で経営と技術の両戦略を担うCTO(最高技術責任者)。彼らはどんな情報を必要としているのか。CTO向けイベントに潜入した記者が考察した。(2017/1/24)

スタートアップ企業の革新的な製品がずらり――「Amazon Launchpad」オープン
アマゾンがスタートアップ企業の製品を購入できる特設ストア「Amazon Launchpad」をオープンした。ウェアラブルデバイスやスマート家電、知育玩具など250以上の「国内外の革新的な製品」(同社)が並ぶ。(2017/1/18)

Cerevo、開発中の「1/8タチコマ」試作機を渋谷「I.Gストア」で国内初展示
Cerevoは1月12日から、渋谷マルイ「I.Gストア」内で開発中の「1/8タチコマ」試作機を一般公開している。米ラスベガスで開催された「CES 2017」で公開されたものだが、国内では初披露となる。(2017/1/13)

CES 2017:
Cerevoのロボット・デスクライト「ルミジェント」とVRグローブ&シューズ「タクリム」を体験した
Cerevoブースでは、音声操作に対応したロボット・デスクライト「ルミジェント」とVRグローブ&シューズ「タクリム」を体験できた。敵を蹴散らす感覚がクセになりそうだ。(2017/1/9)

CES 2017:
スマホで靴ひもを結ぶIoTシューズからホームロボットまで 「CES Unveiled」で発見したユニークなプロダクトまとめ
CES 2017開催前に注目のプロダクトが見られる「CES Unveiled」に潜入。会場で見つけたユニークな製品を紹介する。(2017/1/5)

CES 2017:
Cerevo、変形機構を備えたロボットデスクライト「Lumigent」の実機を公開 音声操作を試した(動画あり)
Cerevoが音声操作に対応するロボットデスクライト「Lumigent」を発表。Cerevoの岩佐社長に開発のきっかけを聞いた。(2017/1/5)

CES 2017:
話しかけると点灯&変形するロボットライト、Cerevoが発表
CerevoがCESで開発中の新製品「Lumigent」(ルミジェント)を発表した。話しかけると言葉を認識して自動で点灯し、変形するロボット・デスクライト。800万画素のカメラと無線LANも備えている。(2017/1/4)

CES 2017:
ついにVRは“触感”を手に入れる――Cerevoが世界初のVRシューズ&グローブを開発
Cerevoが「CES 2017」で開発中の新製品「Taclim」(タクリム)を発表。世界初の触感センサーを搭載したシューズとグローブのセット。ユーザーに“触感”をフィードバックする。(2017/1/4)

VR空間で歩いた地面の感触まで分かる 世界初の触感センサー搭載VRシューズ&グローブが開発
CES 2017で開発中の実機がお披露目。(2017/1/4)

CES 2017:
Cerevo、「1/8タチコマ」など17製品をCESで披露――2製品が初公開
Cerevoは、米ラスベガスで1月5日(現地時間)から開催される「CES 2017」で開発中の「1/8タチコマ」を含む計17製品を展示する。(2017/1/3)

「捨てていたデータを可視化したい」──Cerevo、自転車をIoT化するセンサーデバイス「RIDE-1」発売
既存の自転車に取り付けて、さまざまなデータを取得できるセンサーデバイスをCerevoが発売する。(2016/12/15)

初の家庭用“変形”ロボット「ティプロン」がもたらす快適で怠惰な生活!?
おそらく家庭用としては初となるプロジェクター搭載の可変型ロボット「ティプロン」が発売された。「3割は“男のロマン”でできています」とcerevoの岩佐琢磨社長。では、ティプロンは生活に何をもたらすのか。(2016/12/9)

異色の“走るプロジェクターロボ”「Tipron」発売 変形ギミック搭載 「家中の壁をディスプレイに」
プロジェクターを搭載し、投影場所まで自走するホームロボット「Tipron」をCerevoが発売。移動時と投影時で、まるでロボットアニメのように変形する機能を備える。(2016/12/9)

製造業IoT:
ノンプログラミングでIoTアプリを開発できる、DIY型のIoT開発も可能に
インフォテリアが、IoTソフトウェア基盤事業に参入する。第1弾製品となるIoTアプリをノンプログラマブルで開発/配布できる「Platio」を発表するとともに、Platioを用いた「DIY型IoT」開発環境の構築を目的にハードウェアベンチャーのCerevoとも協業した。(2016/10/31)

音楽や映像とBluetoothで連動し、高輝度LEDで光るプロパフォーマー向けヨーヨー「7‐Magic」登場
11月上旬出荷予定。(2016/10/27)

Cerevo、Bluetoothで高輝度LEDを制御できるスマートヨーヨー「7-Magic」発売
Cerevoは、21個の高輝度LEDと本体制御用のBluetoothを搭載したスマートヨーヨー「7-Magic」を発売。任意のタイミングでワイヤレスにLEDを点灯可能で、音楽や映像に合わせたパフォーマンスを行える。(2016/10/26)

Cerevo、Bluetoothで発光制御ができる“スマート・ヨーヨー”を発売
Cerevoは、PCと連動して発光パフォーマンスを楽しめるヨーヨー「7-Magic」の販売を開始した。(2016/10/26)

ヨーヨーにBluetooth搭載、曲に合わせて光る「7-Magic」 「ハイパーヨーヨー世代がヒーローになれる」
音楽や映像に合わせてヨーヨーが光り輝く――PCと連動して光を放つヨーヨー「7-Magic」が登場。ヨーヨー世界チャンピオンのBLACKさんとCerevoの共同開発だ。(2016/10/26)

制作から配信、クリエイティブ改善まで:
Fringe81とCrevoが業務提携、動画広告サービスをワンストップで提供へ
Fringe81はCrevoと業務提携し、動画広告の企画制作や配信、配信結果を踏まえたクリエイティブ改善までをワンストップで行う動画広告サービスを共同で提供すると発表した。(2016/10/18)

CerevoのIoTラジオ「Hint」に直筆サイン入り声優モデル 野島健児、中村繪里子、田所あずさの声でお知らせ
クラウドファンディングで製品化が決定したCerevoのラジオ受信機「Hint」に、声優の声で動作を知らせる「声優モデル」が追加された。(2016/9/12)

まだ購入できるぞ:
放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」に「声優モデル」――受注トラブル発生で追加販売へ
Cerevoは、クラウドファンディングを実施しているワイドFM対応ラジオ「Hint」(ヒント)に、動作音を声優の声で再生する「声優モデル」を追加した。(2016/9/12)

「これ誰が買うの……?」 ニッチすぎるのに人気沸騰 スマホで最大4枚のSIMを切り替える「SIM CHANGER デルタ」が生まれたわけ
スマホに複数のSIMカードを入れ替えて利用する――そんな“ニッチ”すぎるガジェットに賛同者が続々。あっという間に製品化が決定したCerevoの「SIM CHANGER デルタ」の狙いを聞いた。(2016/8/30)

ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用:
4枚のSIMカードをリモートで切り替え――Cerevoが「SIM CHANGERデルタ」発表
Cerevoが、4枚のSIMカードを切り替えられる「SIM CHANGERデルタ」を発表。ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用しており、スマホにはSIMカード型のBluetoothデバイスを挿入する。クラウドファンディングで限定200台を1万円で販売し、2017年3月の発売を目指す。(2016/8/2)

1台のスマホで4つの通信回線を容易に切り替え 「SIM CHANGERデルタ」が渡航時や通信費節約に役立ちそう
NTTドコモの「ポータブルSIM」技術を用い、最大4枚のSIMを切り替えてセキュアに接続。(2016/8/2)

「ドコモでは製品化できなかった」 スマホで最大4枚のSIMを切り替えられる「SIM CHANGER デルタ」、Cerevoと共同開発
CerevoとNTTドコモが、スマートデバイスのSIMカードを差し替えることなく4枚のSIMカードを切り替えて利用できる「SIM CHANGER デルタ」を発表した。(2016/8/2)

ニッポン放送が作る“今どきのカッコいいラジオ”とは
ニッポン放送は、Cerevo、グッドスマイルカンパニーと“次世代ラジオ”「Hint」を開発した。このラジオ最大のポイントは、「URLをラジオで送れる」機能だ。(2016/7/21)

放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」、ニッポン放送などが開発
ニッポン放送とcerevo、グッドスマイルカンパニーの3社が全く新しい形のラジオ「Hint」(ヒント)を発表した。ラジオというメディアを1から見つめ直し、斬新なデザインとラジオに新しい価値を与える新機能を持たせたという。(2016/7/20)

「ラジオはまだ死んでない」 スマホと連携“IoTラジオ”「Hint」、ニッポン放送やCerevoら開発
スマートフォンとBluetooth接続するラジオ「Hint」をニッポン放送、Cerevoなどが開発。ラジオ局がリスナーのスマホに番組情報のURLを配信したり、音楽スピーカーとして使ったりできる“IoT(Internet of Things)ラジオ”だ。(2016/7/20)

ミニ四駆をスマホで操作できるようにする改造キット発売 ステアリングパーツで前後左右の操縦が可能に
改造はロマン!(2016/7/1)

スマホで操作する改造ミニ四駆キット「MKZ4」7月発売 IoTの基礎を電子工作で学ぶ
スマホで操作できる改造ミニ四駆キット「MKZ4」をCerevoが7月に発売する。電子工作ビギナー向けに、工具セットやガイドブックも用意する。(2016/6/30)

国産スタートアップに海外クラウドファンディングのチャンスを 「DMM Starter」始動
DMM.comが国内のスタートアップ企業向けに米国のクラウドファンディングサービスへのプロジェクト申請を支援する「DMM Starter」を発表した。(2016/6/1)

二度寝を完全防止! 普通じゃない“ガチ”目覚まし3選
睡眠の質は大切だが、きちんと起きることも重要。「1度寝たら起きられない」「すっきり目が覚めない」と悩む人は、"ガチ"な目覚ましを使ってみてはいかがだろうか。(2016/5/29)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。