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「Cerevo」最新記事一覧

CerevoのIoTラジオ「Hint」に直筆サイン入り声優モデル 野島健児、中村繪里子、田所あずさの声でお知らせ
クラウドファンディングで製品化が決定したCerevoのラジオ受信機「Hint」に、声優の声で動作を知らせる「声優モデル」が追加された。(2016/9/12)

まだ購入できるぞ:
放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」に「声優モデル」――受注トラブル発生で追加販売へ
Cerevoは、クラウドファンディングを実施しているワイドFM対応ラジオ「Hint」(ヒント)に、動作音を声優の声で再生する「声優モデル」を追加した。(2016/9/12)

「これ誰が買うの……?」 ニッチすぎるのに人気沸騰 スマホで最大4枚のSIMを切り替える「SIM CHANGER デルタ」が生まれたわけ
スマホに複数のSIMカードを入れ替えて利用する――そんな“ニッチ”すぎるガジェットに賛同者が続々。あっという間に製品化が決定したCerevoの「SIM CHANGER デルタ」の狙いを聞いた。(2016/8/30)

ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用:
4枚のSIMカードをリモートで切り替え――Cerevoが「SIM CHANGERデルタ」発表
Cerevoが、4枚のSIMカードを切り替えられる「SIM CHANGERデルタ」を発表。ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用しており、スマホにはSIMカード型のBluetoothデバイスを挿入する。クラウドファンディングで限定200台を1万円で販売し、2017年3月の発売を目指す。(2016/8/2)

1台のスマホで4つの通信回線を容易に切り替え 「SIM CHANGERデルタ」が渡航時や通信費節約に役立ちそう
NTTドコモの「ポータブルSIM」技術を用い、最大4枚のSIMを切り替えてセキュアに接続。(2016/8/2)

「ドコモでは製品化できなかった」 スマホで最大4枚のSIMを切り替えられる「SIM CHANGER デルタ」、Cerevoと共同開発
CerevoとNTTドコモが、スマートデバイスのSIMカードを差し替えることなく4枚のSIMカードを切り替えて利用できる「SIM CHANGER デルタ」を発表した。(2016/8/2)

ニッポン放送が作る“今どきのカッコいいラジオ”とは
ニッポン放送は、Cerevo、グッドスマイルカンパニーと“次世代ラジオ”「Hint」を開発した。このラジオ最大のポイントは、「URLをラジオで送れる」機能だ。(2016/7/21)

放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」、ニッポン放送などが開発
ニッポン放送とcerevo、グッドスマイルカンパニーの3社が全く新しい形のラジオ「Hint」(ヒント)を発表した。ラジオというメディアを1から見つめ直し、斬新なデザインとラジオに新しい価値を与える新機能を持たせたという。(2016/7/20)

「ラジオはまだ死んでない」 スマホと連携“IoTラジオ”「Hint」、ニッポン放送やCerevoら開発
スマートフォンとBluetooth接続するラジオ「Hint」をニッポン放送、Cerevoなどが開発。ラジオ局がリスナーのスマホに番組情報のURLを配信したり、音楽スピーカーとして使ったりできる“IoT(Internet of Things)ラジオ”だ。(2016/7/20)

ミニ四駆をスマホで操作できるようにする改造キット発売 ステアリングパーツで前後左右の操縦が可能に
改造はロマン!(2016/7/1)

スマホで操作する改造ミニ四駆キット「MKZ4」7月発売 IoTの基礎を電子工作で学ぶ
スマホで操作できる改造ミニ四駆キット「MKZ4」をCerevoが7月に発売する。電子工作ビギナー向けに、工具セットやガイドブックも用意する。(2016/6/30)

国産スタートアップに海外クラウドファンディングのチャンスを 「DMM Starter」始動
DMM.comが国内のスタートアップ企業向けに米国のクラウドファンディングサービスへのプロジェクト申請を支援する「DMM Starter」を発表した。(2016/6/1)

二度寝を完全防止! 普通じゃない“ガチ”目覚まし3選
睡眠の質は大切だが、きちんと起きることも重要。「1度寝たら起きられない」「すっきり目が覚めない」と悩む人は、"ガチ"な目覚ましを使ってみてはいかがだろうか。(2016/5/29)

ワイヤレスジャパン 2016:
「ワイヤレスジャパン 2016」開幕――あのMVNOも出展、注目のIoT製品も
5月25日に「ワイヤレスジャパン 2016」が開幕。MVNO、IoT、Bluetooth製品などの出展が充実している。主な見どころをチェックしていこう。(2016/5/25)

5年ぶりの新モデル:
Bluetooth搭載で「馬の鞍」は時代に追いついたか――Happy Hacking Keyboard Professional BTを試す
高級キーボードの代表格、HHKBシリーズに5年振りの新モデルが登場。マルチデバイス時代の“カウボーイ”たちに向け、待望のBluetooth対応を果たした。(2016/4/19)

ベンチャーニュース:
アイデアレベルのIoTを製品化、ソフトバンクが徹底支援
ソフトバンクは2016年3月30日、IoT(Internet of Things)製品などの開発を支援する消費者参加型のプラットフォームサービス「+Style(プラススタイル)」の提供を開始した。(2016/3/31)

最新面白ガジェットが続々登場:
新しい「ものづくり」ができるプラットフォーム ソフトバンク「+Style」の狙い
ソフトバンクの新事業、「+Style」はコンセプト作りから流通までをサポートする新しいクラウドファンディングプラットフォームだ。ユーザーのフィードバックを積極的に取り入れる姿勢で、プロジェクト第一弾として29の製品がお披露目された。(2016/3/30)

面白いガジェットの製品化や販売を支援する「+Style」開設
ソフトバンクが、最先端のデジタルガジェットなどの商品企画の協力募集や資金調達、販売までをサポートするプラットフォーム「+Style」を開設した。国内外のユニークな製品を扱うサービスになる。(2016/3/30)

モノだけじゃない! 日本のモノづくり(9):
PR:「常に先駆者」のCerevoに息づく日本のモノづくり
「グローバルニッチ」というスローガンを掲げ、今や社員約80人にまで成長したCerevo。一般に多く受け入れられる製品とは対極にある、ニッチなニーズに応える製品のみを作る。Cerevoの企画やエンジニアのマインド、強さとしなやかさは、どこからくるのだろうか。「常に最初の一歩」を踏み出し続けるCerevo流モノづくりの源泉を探る。(2016/3/23)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/25
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月25日)(2016/2/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
自動開閉する近未来ケース「H-TOWER」がアキバに登場! 31万円超!
先週は尖った製品が立て続けに登場した。自動開閉のPCケース「H-TOWER」のほか、Raspberry Pi2用のノートPCキット、キーボード内蔵Windowsマシン、フレーム構造マウスなど、豊作だ。(2016/2/22)

ママさん設計者、製品発表に突撃:
機械要素がもりもりのCerevoの「ドミネーター」と開発スタッフの設計力
家電ベンチャー Cerevoの記者発表に、MONOistの連載筆者 藤崎淳子氏が突撃! アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の大ファンで設計者でもある藤崎氏が、同作品に登場する特殊拳銃「ドミネーター」を再現したスマートトイの量産設計や、設計者の創造性とコミュニケーション力について聞いた。(2016/2/19)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/18
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月18日)(2016/2/18)

アニメ「攻殻機動隊」の「タチコマ」をリアルに再現 Cerevo、来冬に発売目指す
アニメ「攻殻機動隊」に登場する戦車「タチコマ」を10分の1サイズで再現するプロジェクトをCerevoが始めた。(2016/2/12)

「タチコマ」が2つの姿で実体化、コミュニケーションロボットの社会実装に挑む
攻殻機動隊シリーズに登場する「タチコマ」が2つの姿で実体化する。2分の1モデルは「タチコマを題材にしたコミュニケーションロボットの社会実装」をテーマとし、コレクターズアイテム以上の存在を目指す。(2016/2/12)

ロボットキーマンを訪ねて:
自走するプロジェクターは家電か、それともロボットか?――Cerevo岩佐氏に聞く
家電とロボットの境界をどう捉え、新しい製品をどう投入していくか。ロボットの市場を“ホーム”に拡大していく鍵はそのあたりにありそうだ。(2016/2/12)

「攻殻機動隊」のタチコマを現実に 「ドミネーター」再現したCerevoが開発
10分の1程度のスケールで動くタチコマを再現する計画です。(2016/2/11)

ベンチャーニュース:
DMM.comがベンチャーの“海外展開”を一手に引き受ける
DMM.comは2015年2月9日に東京都内で会見を開き、日本国内のハードウェアスタートアップの海外展開を支援する「DMM.make Distribution」を同日より開始すると発表した。(2016/2/10)

データのマーケットプレイス的機能も提供:
さくらのIoT Platformの概要が明らかに。料金がマイナスになる可能性も
さくらインターネットは2016年2月8日、同社が開発中のIoTプラットフォームサービス「さくらのIoT Platform」について、報道関係者に説明した。2016年度中の正式提供開始を予定している。このサービスでは、データのマーケットプレイス的機能も提供する。(2016/2/9)

Weekly Access Top10:
あなたの“犯罪係数”は?
IoT通信モジュールの組み込みもある?(2016/2/8)

モノがしゃべりだす準備:
通信料込みで年5000円以下、さくらインターネットがIoTに本気出す
さくらインターネットが、通信モジュールを含む通信環境と閉域網を一体提供する「さくらのIoT Platform」を開始する。2年程度のネットワーク利用料金を含んだ通信モジュールを1万円以下にて販売し、「センシングデータを閉域網に預け、新たな価値を生み出す」モデルの構築に挑む。(2016/2/8)

さくらインターネット、IoTプラットフォームを提供へ 通信モジュール、データ保存・処理まで一気通貫で
さくらインターネットが、通信環境からデータ保存・処理までをカバーするIoTプラットフォームを2016年度中に提供開始する。(2016/2/8)

ワンフェス2016[冬] :
アニメ「サイコパス」登場武器を再現したスマート玩具「ドミネーター」興奮して犯罪係数上がりそうな変形シーン
実際に変形して頂きました。(2016/2/7)

アニメ「PSYCHO-PASS」の超リアルな「ドミネーター」発売へ “犯罪係数”測定、自動変形も再現(動画あり)
アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」に登場する拳銃「ドミネーター」をCerevoが発売。「犯罪係数」の測定、自動変形機構、LED発光などのギミックを詰め込んだ。(2016/2/5)

「サイコパス」の世界観再現した「ドミネーター」発売 犯罪係数を測定して自動変形
ドミネーターを対象に向けると犯罪係数を測定し、「パラライザー」「エリミネーター」に自動変形する。(2016/2/5)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/04
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月4日)(2016/2/4)

メカ設計イベントリポート:
「開発スピード」は何をもたらすか? 「ニッチ、100カ国に100台」というCerevoの選択
2015年12月に開催されたMONOistセミナー「大手とベンチャーが語る『開発スピードが生み出すモノづくり力』」で、Cerevoが基調講演に登壇し、同社の開発スピードに対する考えやスピードアップのための手法について語った。(2016/1/26)

周囲の音をクラウド解析「Listnr」、Cerevoが発売 乳児の声で感情を読み取り
Cerevoが、周囲の音をクラウドで解析し、乳幼児の感情分析などに役立てるデバイス「Listnr」を発売する。(2016/1/22)

赤ちゃんの泣き声で感情が分かるスマートマイク「リスナー」、cerevoが発売
cerevo(セレボ)がスマートマイク「Listnr」(リスナー)を発売した。クラウド上の音声認識システムと連携し、乳児の声から「泣く」「笑う」などの感情を認識できるという。(2016/1/22)

PC USER 週間ベスト10:
2年分インク付きプリンタが自宅の印刷革命を起こす?(2016年1月11日〜1月17日)
今回のアクセスランキングは、2年分のインクが付属するエプソンのプリンタ新製品に大注目です。(2016/1/18)

MONOistセミナーレポート:
PR:大手とベンチャーが語る「開発スピードが生み出すモノづくり力」
開発スピードをテーマにしたMONOist主催セミナーが、モノづくりを支援するプロトラブズの協賛で開催。ニーズが多様化するいま、注目の企業はどのように開発スピード高め、どんなモノづくりに挑んでいるのか。(2016/1/18)

CES 2016:
Snapdragon 820初搭載スマホのデモも――Qualcomm、CESでスマホの要素技術を披露
Qualcommは、CES 2016でスマートフォンやタブレットにとどまらず、オートモーティブ、ウェアラブル、IoT、ロボティクスへと、Snapdragonの活用範囲を広げることをアピールしている。(2016/1/12)

アイデア次第で使い方いろいろ:
時計でも眼鏡でもない“鍵ガジェット”の「Hackey」は何ができる?
Cerevoの「Hackey」は、キーを差してひねることで、Webサービスと連携して定型メールを送ったり、Webサービスからの通知をLEDの点滅で知らせてくれるユニークなガジェットだ。と言っても、何ができるかよく分からないと思うので、実際に試してみた。(2016/1/11)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「ロボットで不便さを解消する」が導く、勝利の方程式
プロジェクター搭載の自走式ホームロボットとコミュニケーションロボット、同じ値段ならどちらがヒットする?(2016/1/7)

CES 2016:
声から人の感情が分かるスマートマイク「Listnr」
Cerevoは、声から感情を認識するクラウド型スマートマイク「Listnr」を1月中に発売する。(2016/1/5)

CES 2016:
3Dプリンターで作る、通信機能搭載のIoTロードバイク「ORBITREC」
Cerevoが、3Dプリント技術を使った、センサーとBluetooth内蔵のIoTロードバイクを発表した。(2016/1/5)

CES 2016:
cerevo、プロジェクター搭載の可変型ホームロボット「ティプロン」をCESで公開
普段はコンパクトだが、映像を投影するときは全高80cmの「プロジェクション形態」へと変形するホームロボットが登場。(2016/1/5)

自走式プロジェクター搭載ホームロボット「Tipron」 部屋の壁を80インチホームシアターに
部屋の壁や天井に映像を投影するプロジェクター搭載ロボット「Tipron」をCerevoが開発した。(2016/1/5)

プロジェクター搭載の自走式ホームロボット「Tipron」、2016年に発売
Cerevoが可動式アームにプロジェクターを搭載した自走式ホームロボット「Tipron」(ティプロン)を発売する。(2016/1/5)

ネットワーク屋とハードウエア屋の距離を縮める?:
聖夜にお披露目された「さくらのIoT Platform」、2016年春めどにβテスト予定
さくらインターネットは2015年12月24日に開催したイベント「さくらの聖夜」において、現在開発を進めている「さくらのIoT Platform」の構想を紹介した。(2015/12/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。