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「Cerevo」最新記事一覧

国産スタートアップに海外クラウドファンディングのチャンスを 「DMM Starter」始動
DMM.comが国内のスタートアップ企業向けに米国のクラウドファンディングサービスへのプロジェクト申請を支援する「DMM Starter」を発表した。(2016/6/1)

二度寝を完全防止! 普通じゃない“ガチ”目覚まし3選
睡眠の質は大切だが、きちんと起きることも重要。「1度寝たら起きられない」「すっきり目が覚めない」と悩む人は、"ガチ"な目覚ましを使ってみてはいかがだろうか。(2016/5/29)

ワイヤレスジャパン 2016:
「ワイヤレスジャパン 2016」開幕――あのMVNOも出展、注目のIoT製品も
5月25日に「ワイヤレスジャパン 2016」が開幕。MVNO、IoT、Bluetooth製品などの出展が充実している。主な見どころをチェックしていこう。(2016/5/25)

5年ぶりの新モデル:
Bluetooth搭載で「馬の鞍」は時代に追いついたか――Happy Hacking Keyboard Professional BTを試す
高級キーボードの代表格、HHKBシリーズに5年振りの新モデルが登場。マルチデバイス時代の“カウボーイ”たちに向け、待望のBluetooth対応を果たした。(2016/4/19)

ベンチャーニュース:
アイデアレベルのIoTを製品化、ソフトバンクが徹底支援
ソフトバンクは2016年3月30日、IoT(Internet of Things)製品などの開発を支援する消費者参加型のプラットフォームサービス「+Style(プラススタイル)」の提供を開始した。(2016/3/31)

最新面白ガジェットが続々登場:
新しい「ものづくり」ができるプラットフォーム ソフトバンク「+Style」の狙い
ソフトバンクの新事業、「+Style」はコンセプト作りから流通までをサポートする新しいクラウドファンディングプラットフォームだ。ユーザーのフィードバックを積極的に取り入れる姿勢で、プロジェクト第一弾として29の製品がお披露目された。(2016/3/30)

面白いガジェットの製品化や販売を支援する「+Style」開設
ソフトバンクが、最先端のデジタルガジェットなどの商品企画の協力募集や資金調達、販売までをサポートするプラットフォーム「+Style」を開設した。国内外のユニークな製品を扱うサービスになる。(2016/3/30)

モノだけじゃない! 日本のモノづくり(9):
PR:「常に先駆者」のCerevoに息づく日本のモノづくり
「グローバルニッチ」というスローガンを掲げ、今や社員約80人にまで成長したCerevo。一般に多く受け入れられる製品とは対極にある、ニッチなニーズに応える製品のみを作る。Cerevoの企画やエンジニアのマインド、強さとしなやかさは、どこからくるのだろうか。「常に最初の一歩」を踏み出し続けるCerevo流モノづくりの源泉を探る。(2016/3/23)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/25
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月25日)(2016/2/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
自動開閉する近未来ケース「H-TOWER」がアキバに登場! 31万円超!
先週は尖った製品が立て続けに登場した。自動開閉のPCケース「H-TOWER」のほか、Raspberry Pi2用のノートPCキット、キーボード内蔵Windowsマシン、フレーム構造マウスなど、豊作だ。(2016/2/22)

ママさん設計者、製品発表に突撃:
機械要素がもりもりのCerevoの「ドミネーター」と開発スタッフの設計力
家電ベンチャー Cerevoの記者発表に、MONOistの連載筆者 藤崎淳子氏が突撃! アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の大ファンで設計者でもある藤崎氏が、同作品に登場する特殊拳銃「ドミネーター」を再現したスマートトイの量産設計や、設計者の創造性とコミュニケーション力について聞いた。(2016/2/19)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/18
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月18日)(2016/2/18)

アニメ「攻殻機動隊」の「タチコマ」をリアルに再現 Cerevo、来冬に発売目指す
アニメ「攻殻機動隊」に登場する戦車「タチコマ」を10分の1サイズで再現するプロジェクトをCerevoが始めた。(2016/2/12)

「タチコマ」が2つの姿で実体化、コミュニケーションロボットの社会実装に挑む
攻殻機動隊シリーズに登場する「タチコマ」が2つの姿で実体化する。2分の1モデルは「タチコマを題材にしたコミュニケーションロボットの社会実装」をテーマとし、コレクターズアイテム以上の存在を目指す。(2016/2/12)

ロボットキーマンを訪ねて:
自走するプロジェクターは家電か、それともロボットか?――Cerevo岩佐氏に聞く
家電とロボットの境界をどう捉え、新しい製品をどう投入していくか。ロボットの市場を“ホーム”に拡大していく鍵はそのあたりにありそうだ。(2016/2/12)

「攻殻機動隊」のタチコマを現実に 「ドミネーター」再現したCerevoが開発
10分の1程度のスケールで動くタチコマを再現する計画です。(2016/2/11)

ベンチャーニュース:
DMM.comがベンチャーの“海外展開”を一手に引き受ける
DMM.comは2015年2月9日に東京都内で会見を開き、日本国内のハードウェアスタートアップの海外展開を支援する「DMM.make Distribution」を同日より開始すると発表した。(2016/2/10)

データのマーケットプレイス的機能も提供:
さくらのIoT Platformの概要が明らかに。料金がマイナスになる可能性も
さくらインターネットは2016年2月8日、同社が開発中のIoTプラットフォームサービス「さくらのIoT Platform」について、報道関係者に説明した。2016年度中の正式提供開始を予定している。このサービスでは、データのマーケットプレイス的機能も提供する。(2016/2/9)

Weekly Access Top10:
あなたの“犯罪係数”は?
IoT通信モジュールの組み込みもある?(2016/2/8)

モノがしゃべりだす準備:
通信料込みで年5000円以下、さくらインターネットがIoTに本気出す
さくらインターネットが、通信モジュールを含む通信環境と閉域網を一体提供する「さくらのIoT Platform」を開始する。2年程度のネットワーク利用料金を含んだ通信モジュールを1万円以下にて販売し、「センシングデータを閉域網に預け、新たな価値を生み出す」モデルの構築に挑む。(2016/2/8)

さくらインターネット、IoTプラットフォームを提供へ 通信モジュール、データ保存・処理まで一気通貫で
さくらインターネットが、通信環境からデータ保存・処理までをカバーするIoTプラットフォームを2016年度中に提供開始する。(2016/2/8)

ワンフェス2016[冬] :
アニメ「サイコパス」登場武器を再現したスマート玩具「ドミネーター」興奮して犯罪係数上がりそうな変形シーン
実際に変形して頂きました。(2016/2/7)

アニメ「PSYCHO-PASS」の超リアルな「ドミネーター」発売へ “犯罪係数”測定、自動変形も再現(動画あり)
アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」に登場する拳銃「ドミネーター」をCerevoが発売。「犯罪係数」の測定、自動変形機構、LED発光などのギミックを詰め込んだ。(2016/2/5)

「サイコパス」の世界観再現した「ドミネーター」発売 犯罪係数を測定して自動変形
ドミネーターを対象に向けると犯罪係数を測定し、「パラライザー」「エリミネーター」に自動変形する。(2016/2/5)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/04
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月4日)(2016/2/4)

メカ設計イベントリポート:
「開発スピード」は何をもたらすか? 「ニッチ、100カ国に100台」というCerevoの選択
2015年12月に開催されたMONOistセミナー「大手とベンチャーが語る『開発スピードが生み出すモノづくり力』」で、Cerevoが基調講演に登壇し、同社の開発スピードに対する考えやスピードアップのための手法について語った。(2016/1/26)

周囲の音をクラウド解析「Listnr」、Cerevoが発売 乳児の声で感情を読み取り
Cerevoが、周囲の音をクラウドで解析し、乳幼児の感情分析などに役立てるデバイス「Listnr」を発売する。(2016/1/22)

赤ちゃんの泣き声で感情が分かるスマートマイク「リスナー」、cerevoが発売
cerevo(セレボ)がスマートマイク「Listnr」(リスナー)を発売した。クラウド上の音声認識システムと連携し、乳児の声から「泣く」「笑う」などの感情を認識できるという。(2016/1/22)

PC USER 週間ベスト10:
2年分インク付きプリンタが自宅の印刷革命を起こす?(2016年1月11日〜1月17日)
今回のアクセスランキングは、2年分のインクが付属するエプソンのプリンタ新製品に大注目です。(2016/1/18)

MONOistセミナーレポート:
PR:大手とベンチャーが語る「開発スピードが生み出すモノづくり力」
開発スピードをテーマにしたMONOist主催セミナーが、モノづくりを支援するプロトラブズの協賛で開催。ニーズが多様化するいま、注目の企業はどのように開発スピード高め、どんなモノづくりに挑んでいるのか。(2016/1/18)

CES 2016:
Snapdragon 820初搭載スマホのデモも――Qualcomm、CESでスマホの要素技術を披露
Qualcommは、CES 2016でスマートフォンやタブレットにとどまらず、オートモーティブ、ウェアラブル、IoT、ロボティクスへと、Snapdragonの活用範囲を広げることをアピールしている。(2016/1/12)

アイデア次第で使い方いろいろ:
時計でも眼鏡でもない“鍵ガジェット”の「Hackey」は何ができる?
Cerevoの「Hackey」は、キーを差してひねることで、Webサービスと連携して定型メールを送ったり、Webサービスからの通知をLEDの点滅で知らせてくれるユニークなガジェットだ。と言っても、何ができるかよく分からないと思うので、実際に試してみた。(2016/1/11)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「ロボットで不便さを解消する」が導く、勝利の方程式
プロジェクター搭載の自走式ホームロボットとコミュニケーションロボット、同じ値段ならどちらがヒットする?(2016/1/7)

CES 2016:
声から人の感情が分かるスマートマイク「Listnr」
Cerevoは、声から感情を認識するクラウド型スマートマイク「Listnr」を1月中に発売する。(2016/1/5)

CES 2016:
3Dプリンターで作る、通信機能搭載のIoTロードバイク「ORBITREC」
Cerevoが、3Dプリント技術を使った、センサーとBluetooth内蔵のIoTロードバイクを発表した。(2016/1/5)

CES 2016:
cerevo、プロジェクター搭載の可変型ホームロボット「ティプロン」をCESで公開
普段はコンパクトだが、映像を投影するときは全高80cmの「プロジェクション形態」へと変形するホームロボットが登場。(2016/1/5)

自走式プロジェクター搭載ホームロボット「Tipron」 部屋の壁を80インチホームシアターに
部屋の壁や天井に映像を投影するプロジェクター搭載ロボット「Tipron」をCerevoが開発した。(2016/1/5)

プロジェクター搭載の自走式ホームロボット「Tipron」、2016年に発売
Cerevoが可動式アームにプロジェクターを搭載した自走式ホームロボット「Tipron」(ティプロン)を発売する。(2016/1/5)

ネットワーク屋とハードウエア屋の距離を縮める?:
聖夜にお披露目された「さくらのIoT Platform」、2016年春めどにβテスト予定
さくらインターネットは2015年12月24日に開催したイベント「さくらの聖夜」において、現在開発を進めている「さくらのIoT Platform」の構想を紹介した。(2015/12/25)

SEMICON Japan 2015 特別展「World of IoT」:
半導体業界 拡大の鍵握るIoTを写真で振り返る
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan 2015」が、2015年12月16〜18日の3日間にかけて、東京ビッグサイトで開催された。中でも、注目だったのは特別展「World of IoT」である。本記事では、その一部を写真で紹介する。(2015/12/25)

ベンチャーニュース:
Kickstarterでプロジェクト停止の「Listnr」、Cerevoブランドから発売へ
家電ベンチャーのCerevo(セレボ)は12月18日、クラウドファンディングサイトKickstarterで目標達成後にプロジェクト停止処分を受けていたリスニングデバイス「Listnr(リスナー)」の開発を引き継ぎ、Cerevoブランドとして発売すると発表した。(2015/12/21)

ベンチャーニュース:
つながる価値をスポーツへ、家電のCerevoが挑む新ジャンルのモノづくり
これまでネット接続型の家電を手掛けてきたCerevoは、同社初となるスポーツ用品としてスマート・スノーボードバインディング「SNOW-1(スノウ・ワン)」を発売する。自宅の中で使用する家電と異なり、より耐久性や防水性などが求められるスポーツ用品をどう開発したのか。(2015/12/21)

Kickstarterで目標達成後プロジェクト停止された「Listnr」、Cerevoブランドで発売へ
Kickstarterで資金調達を達成したものの、運営側によってプロジェクトを停止されていたリスニングデバイス「Listnr」の製品化が決定した。開発主体を変更し、Cerevoブランドの製品として発売する。(2015/12/18)

世界初・スマホ連携スノーボードバインディング「SNOW-1」 重心や曲がり具合をリアルタイムに計測
Bluetoothでスマホと連携し、計測したセンサーデータで滑りを分析できるスノーボードバインディング「SNOW-1」をCerevoが発売した。(2015/12/17)

カギをひねってネット通販、ヤフーが提供へ
ヤフーの“全てをつなげる”IoTプラットフォーム「myThings」が対応製品とサービスを拡大。ショッピングサイトの連携も開始され、「カギをひねるとコーヒーの補充を注文」といった利用方法が可能となる。(2015/12/17)

Cerevo、スマホ連携アラーム「cloudiss」 カレンダー内のスケジュールに合わせて起床時間を自動設定
Cerevoがスマホ連携する目覚ましアラーム「cloudiss」を発売。Googleカレンダーと連携し、予定に合わせて自動でアラーム時間を設定する。(2015/11/18)

その日の予定に合わせて起こしてくれる“次世代の目覚まし”、cerevo「クラウディス」
「目指し時計を再定義する」――cerevoが「Googleカレンダー」と連動するスマートアラーム「cloudiss」(クラウディス)を発表した。耳を覆いたくなる大音量アラームと体育会系の止め方、そして二度寝を防ぐ工夫も。(2015/11/16)

「ネットのカギ」は9980円、Cerevoから「Hackey」
CerevoはWebサービスと連携するカギ型スイッチ「Hackey(ハッキー)」の販売を開始した。“カギをひねる”動作でWebサービスやネット連動家電を動かせる。(2015/10/28)

Cerevo、Webサービスを手元で操作できる鍵スイッチ「Hackey」の国内販売を開始
Cerevoは、Webサービス連動型の無線LAN接続対応鍵スイッチ「Hackey」の国内販売開始をアナウンスした。(2015/10/28)

モノづくりは国の底力:
ソニー定年退職の64歳、DMM.make AKIBAで伝えるモノづくりの極意
ソニーを定年退職後、DMM.make AKIBAで若手のサポートを行う“技術顧問”がいる。「モノづくりの復権」という志を胸に、長年の知識と経験で若手を導く阿部潔氏に話を聞いた。(2015/9/28)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。