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コンバージョン に関する記事 コンバージョン に関する質問

「コンバージョン」最新記事一覧

高度なOne to Oneマーケティング提供:
ピアラ、動画広告プラットフォームのロカリサーチと業務提携
マーケティングソリューション事業を手掛けるピアラは1月27日、動画広告プラットフォーム「LOKA Platform」を運営するロカリサーチと協業を始めた。ピアラが提供するアトリビューション分析を行うマーケティングオートメーションツール「RESULT MASTER」と、LOKA Platformの連携が可能となり、動画広告を利用した高度なOne to Oneマーケティングソリューションを提供していく。(2015/1/27)

自動的に全角:
ショーケース・ティービー、入力フォーム最適化サービス機能強化で途中離脱率を10%改善
ショーケース・ティービーは1月16日、同社が提供する入力フォーム最適化サービス「ナビキャスト フォームアシスト」(以下「フォームアシスト)を拡張し、入力フォームに半角で入力された文字を自動的に全角へ変換する機能を追加した。(2015/1/16)

広告改善率98.5%の実績:
成果が出なければ0円! エクスコア、リスクなしのリスティング運用新サービス始める
エクスコアは1月7日、広告主の広告費を低減し、リスクを抑えながら効果的なリスティング広告運用を実現するため、初期手数料0円で、完全成果報酬型サービスの提供を始めた。成果が出た場合でも、運用費は広告費の20%のみだという。(2015/1/7)

電話問い合わせ/注文を分析:
オプティマイザー、電話問い合わせにつながった広告を分析する「コールオプティマイザー」の提供を開始
総合マーケティング支援事業を営むオプティマイザーは12月26日、電話で問い合わせしてきた顧客がどの広告を見たのかを特定して広告効果を分析する「コールオプティマイザー」の提供を開始した。(2014/12/26)

コンバージョン向上を支援:
アドイノベーション、Facebookモバイル広告最適化領域でトーチライトと協業
スマホアプリのプロモーション支援を手掛けるアドイノベーションは12月24日、ソーシャルメディアマーケティング事業を営むトーチライトとFacebookモバイル広告のターゲティング最適化領域において協業を開始した。(2014/12/25)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
スマートニュースが考える「コンテンツとしての広告」
スマホアプリのアドネットワーク事業を開始したスマートニュース。厳格な掲載基準によって展開されるネイティブ広告の可能性をスマートニュース 執行役員 広告事業開発担当 川崎裕一氏に聞いた。(2014/12/24)

電気自動車:
2020年東京五輪に向け、電気自動車の普及を目指す組織が発足
電気自動車普及協議会が、新たに設立する一般社団法人、電気自動車普及協会(APEV)への組織移行を発表。新会長に日本陸上競技連盟 会長の横川浩氏が就任し、2020年に開催する「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、電気自動車の普及への取り組みを強化するという。(2014/12/19)

Facebookページ、「お問い合わせ」などのボタン設置が可能に
Facebookページに「お問い合わせ」や「購入する」などのボタンを設置できるようになる。例えばオンラインショップなどであれば、ユーザーを直接自社サイトに誘導できる。(2014/12/15)

スマホ向けリッチ広告を強化:
Yahoo! JAPAN、ブランド価値を高める“スマホ純広告”提供
ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)は12月3日、スマートフォン向けリッチ広告の取り組みを発表し、「エキスパンドスクリーン」など、計7種類のリッチ広告フォーマットを公開した。(2014/12/3)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第5回 データドリブンマーケティング(DD)とマーケティングリサーチ(MR)、その違いと共通点
連載最終回の本稿では、以前の回でも少し触れた「シングルソースデータ」についてご紹介したのち、連載各回の議論を、「データドリブンマーケティング」(DD)とマーケティングリサーチ(MR)の関わりという観点から再度整理してまとめとしたい。(2014/11/20)

【連載】やってみて分かった! CCCM導入方法と注意点:
第4回 CCCM導入後の運用とPDCA――注意すべき3つの落とし穴
これまで3回に渡り、クロスチャネル・キャンペーンマネジメント(CCCM)の導入における注意点を紹介してきました。第4回は、CCCM導入後の運用において、問題になりやすい点や改善ポイントをご説明します。(2014/11/14)

読者の望むページデザイン、簡易に表示:
Kaizen Platform、サイバーエージェントのDMPと連携し、オーディエンスに最適化したA/Bテストの実施を実現
WebのUI(ユーザーインターフェース)改善を容易にするプラットフォーム「Kaizen Platform」を運営するKaizen Platform, Inc.(以下、Kaizen Platform)は11月13日、サイバーエージェントが提供するプライベートDMP (データマネジメントプラットフォーム)「RightSegment」と連携し、オーディエンスに最適化したA/Bテストを実現するサービスをリリースした。(2014/11/13)

LINEやSyn.とどう差別化する? “行動促進メディア”として生まれ変わるGunosyの狙い
プラットフォーム構想を発表した「Gunosy」は、ほかのプラットフォームサービスとどう差別化するのか。Gunosyはユーザーの行動を喚起するメディアとしての強みを生かしていく構えだ。(2014/11/12)

差別化に注目:
Gunosyの「5000万人都市構想」とは何か? 新戦略を発表
ニュースアプリを運営するGunosyが、事業戦略発表会で新コンセプト「Gunosy 5000万人都市構想」を発表した。パートナー企業との提携によって、プラットフォーム化を進め、1年後に2000万ダウンロード達成を目標にする。(2014/11/12)

Gunosyを“スマホポータル”に DeNAなど11社と提携、買い物や予約も可能に
Gunosyは、ECサイトや予約サイトなどを運営するパートナー企業と提携し、Gunosyからシームレスに買い物や予約などができるようにする新戦略「Gunosy Platform」を発表した。(2014/11/11)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第4回 マーケティングオートメーション(MA)導入を成功させる4つのポイント
各種MAツールの本格的な日本参入にあたり、BtoB企業そしてベンダーから盛り上がっている状況が伝わってきます。しかし、SFAツールのときのように「オートメーション」への過大な期待が見え隠れし、また導入しても使えないという状況が予見されます。そうならないための心構えと、導入にあたっての4つのポイントを提示します。(2014/11/11)

【レポート】Social Matters:
ブランドコンテンツは国境を超えて拡散する
BrandedとSocial@Ogilvy(ソーシャル・アット・オグルヴィ)が主催するアジア最大規模のソーシャルメディアマーケティングのカンファレンス「Social Matters」が今年2度目となるイベントを香港で開催した。海外のソーシャルメディアマーケティングの潮流から興味深いトピックスをピックアップしてレポートする。(2014/10/31)

【連載】やってみて分かった! CCCM導入方法と注意点:
第3回 CCCM導入――実装の5ステップとその注意点
第2回では、クロスチャネル・キャンペーンマネジメント(以下、CCCM)導入における最初の工程となる「シナリオ設計」についてお伝えしました。今回はいよいよCCCMを導入/実装する各工程について、注意すべきこと、実際に導入を経験することで得たポイントをご紹介いたします。(2014/10/23)

仕事のあいまにカッとなって書いた「IT用語だらけの桃太郎」がすごいことになってた
鬼の眼球を「404 Not Found」って……。(2014/10/21)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第3回 インターネット広告とともに進化する広告効果測定
マーケティングリサーチ業界において、今まで費用対効果の問題で成立しなかったビジネスがいよいよ成立しつつある。意欲的なマーケティングリサーチ会社は現在、このデータドリブンマーケティング/DMP関連ビジネスへの参入/関与手段を熱心に「リサーチ」している。(2014/10/6)

クロスメディア動線の可視化:
インテージ、クロスメディア施策のコンバージョンに至る動線を分析する「Strevi(ストレビ)」の提供を開始
インテージは10月3日、ユーザーがテレビやWebなどのチャネルを経由して商品の購入/サービス登録などに至った動線「コンバージョンパス」をWeb上で照会/分析できるシステム「Strevi(ストレビ)」を今月8日より提供開始すると発表した。(2014/10/3)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第4回 A/Bテスト+ヒートマップで、CVRアップは必ず実現できる
A/Bテストツールはユーザーの「行動」を測定するツールです。ヒートマップツールは、ユーザーの「行動」と「行動心理」の分析データを得るツールです。それぞれ単体で利用してもサイト改善の成果を上げることは可能ですが、2つのツールを併用することで、より大きな成果を上げることができます。(2014/10/1)

PR:インテリジェンスは求人応募のコンバージョン率をいかに改善したか? 短期間、低コストで完遂したスマホ対応サイト構築の裏側
雇用の流動化が進む中、いち早く人材サービスの多角化を推し進めることで成長を遂げてきたインテリジェンス。だが、同社が運営するアルバイト・パートの求人サービス「salida」では昨年来、スマホ対応の遅れによって応募のコンバージョン率が減少していた。そうした中、同社が講じた対策が、シンメトリックが提供するサイト変換ツール「ジーンコード」の導入だった。(2014/9/17)

【連載】なぜ進まない? ビッグデータ活用:
第4回 テストマーケティングで短期的な成果を作り出す――データドリブンマーケティング導入の決め手
データ活用の取り組みにおいて最も重要なことは「成果を出す」ことである。メンバーのモチベーションを維持し、社内の支援(人的/予算)を受けるためにも、短期的な成果を継続的に出し続けていくことに注力しよう。(2014/9/11)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第3回 Smart Phone時代の超UI/UX改善、CVRアップ術
スマートフォンサイトでショッピングや会員登録をするユーザーは、今後もまだまだ増え続けます。ヒートマップによりユーザーの行動心理を“見える化”してスマートフォンサイトを改善すれば、ユーザーエクスペリエンスを最適化し、コンバージョンレートをアップさせることができます。(2014/9/1)

【連載】「オムニチャネル」の効果を測る! 統計学を取り入れた分析手法:
第1回 「マス」と「デジタル」は横断して分析できる!
マスの効果は測り難いと言われる一方、マーケティング潮流はオムニチャネルが叫ばれるようになった。このままでは、効果が正確に測れるデジタルだけ改善サイクルを回すことになる。その代替案は「統計学」にあった。(2014/8/29)

【連載】やってみて分かった! CCCM導入方法と注意点:
第1回 導入してみて分かったCCCMの特徴とポイント
昨今、クロスチャネル・キャンペーンマネジメント(CCCM)の記事が目立つようになりました。しかし、それらはCCCMのコンセプトを説明しただけものが多く、実際に導入してみた知見に基づく記事は多くありません。そこで、わたしたちがここ1〜2年で実際に複数のCCCMを導入してみた経験から、導入にあたって気を付けておくべきポイントや苦労したことなどを全4回に渡って連載します。(2014/8/28)

“3つの壁”乗り越え、東急百貨店がスマホで顧客開拓
既存顧客のリピート率を上げるとともに、新規顧客の獲得を狙う――。スマートフォンを武器にそうした取り組みを積極的に推し進めているのが東急百貨店だ。(2014/8/21)

リニアテクノロジー LTC5599:
側波帯とキャリアを最低50dB抑制、リニアテクノロジーの低電力I/Q変調器
リニアテクノロジーの「LTC5599」は、消費電力が92mWと小さいダイレクトコンバージョンI/Q変調器である。バッテリ駆動の無線機、ワイヤレス通信機器、列車通信システム、ソフトウェア無線機器、ピコセル基地局装置などの用途に向ける。(2014/8/11)

ADI AD-FMCOMMS5-EBZ:
SDR設計を支援、開発の期間短縮やリスク低減を可能に
アナログ・デバイセズ(ADI)の「AD-FMCOMMS5-EBZ」は、デュアルRFトランシーバIC「AD9361」などを搭載したソフトウェア無線(SDR:Software Defined Radio)用高速プロトタイピングキットである。RF計測機器や防衛用電子機器、通信インフラ装置などのシステム開発用途に向ける。(2014/8/8)

Twitterのアプリインストール広告、国内本格展開 アプリ内のコンバージョン測定可能に
Twitterがツイートからモバイルアプリを直接インストールできる広告を国内で本格展開。アプリ内コンバージョンなどの効果測定が可能になる。(2014/8/5)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第2回 ヒートマップでLPO――ヒートマップの登場で“in-page web analytics”時代に突入したLPO
ヒートマップがWebサイト分析の現場に登場したことで、LPOは、“in-page web analytics”の一部として捉えられるようになりました。“in-page web analytics”では、特定の1ページ、すなわち、分析対象となるランディングページにおいて、ユーザーがどんな行動をしたかにフォーカスして分析します。今回は、“in-page web analytics”時代に突入したLPOについて解説します。(2014/7/29)

「モバイル検索広告〜ワールドレポート」(マリンソフト):
検索広告市場の構造変化――モバイル端末のクリックが全検索広告の50%に
モバイル端末の急速な普及は、企業に対し、検索広告市場に対する戦略の転換を迫る。検索広告市場の主役は、PCからモバイル端末に変わりつつあるのだ。(2014/7/25)

マーケティング施策効率化:
ビッグデータを活用したマーケティングKPI運用サービス、メンバーズとサイカ
メンバーズは7月9日、サイカと共同でマーケティングKPI運用サービスの提供を開始する。KPI管理ダッシュボードや統計分析によるモデル構築、レポートサービスを統合し、企業のマーケティング施策の効率化、ビジネス成果の最大化を支援する。(2014/7/9)

【連載】O2Oマーケティングに挑む:
(後編)「オムニチャネルNo.1」へ――パルコのグランバザール
「(前編)パルコのオムニチャネル戦略『24時間パルコ』」 では、パルコ WEBコミュニケーション部 業務課長 島袋孝一氏と同 宣伝部 村上弥耶子氏に同社のオムニチャネル戦略のアウトラインを聞いた。後編では、戦略に基づく具体的な取り組みに踏み込む。(2014/7/7)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第1回 ヒートマップ入門――データ・ビジュアライゼーション時代に対応したWebアクセス解析で意思決定とアクションを高速化
企業が日々蓄積する情報の量が爆発的に増えてきている中で、データの「見える化」、すなわち、データ・ビジュアライゼーションが注目を集めるようになってきています。その流れの中で注目されているテクノロジーの1つ「ヒートマップ」が、Webアクセス解析の現場でどのように活用されているのかを解説します。(2014/7/2)

Twitterのアプリインストール広告、日本を含む世界でスタート
アプリ開発者はTwitterカードやプロモツイートに[インストール]ボタンを追加し、直接アプリストアにユーザーを誘導できるようになった。(2014/7/1)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
広告自体がユーザーに役立つ“学び”として機能する ―― ピンタレスト・ジャパン 代表取締役社長 定国直樹氏(後編)
前編に引き続き、ピンタレスト・ジャパン 代表取締役社長 定国直樹氏のインタビューをお送りする。マーケティング観点でみた場合、ピンタレストにはどのような価値があるのだろうか?(2014/6/26)

マーケティングの意味再考:
デジタルマーケターの営業責任、どのように評価すべきか
デジタルマーケターは、営業マンでもある。その営業の評価は難しい。デジタルマーケティングの世界は、顧客との接点の細分化が進み、接点ごとの施策に目がいきがちだからだ。指標となる3つを紹介する。(2014/5/30)

コピーライターやコンテンツ制作者にもデータ力を:
「データ力」がマーケティング専業者の必須スキルとなる日
コピーライターなど、マーケティングコミュニケーション系を担当する者の中には、データを軽視する/重要性を認識していないという人が多い。「“アナログ”な世界は、デジタルとして測定できないもの」という思い込みが一般化しているためだ。(2014/5/21)

営業部門と共同で効果的なナーチャリング施策を:
マーケティングオートメーション初心者へ、4つのアドバイス
マーケティングオートメーションの導入が進んでいる米国企業では、効果的な導入/運用のためのベストプラクティスが整備されつつある。マーケティングの自動化に関心を持つマーケター向けにいくつかのコツを紹介する。(2014/5/13)

IBM Impact 2014 Report:
クラウドとデータ分析の洞察が作り上げる世界を示すIBMとユーザー企業
モバイルやソーシャルメディアなどのデータ分析から得た洞察をクラウドの力を借りて新たなビジネスにつなげていく――そんなIBMが掲げる世界観とはどんなものか。IBM Impact 2014の2日目ではその具体例が示された。(2014/5/1)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第2回 「誰」に向けてメッセージを発信したいのか?――マーケティングは経営そのもの
自社サイトのリニューアルを任されたあさひ商事の遠藤紗英さん。さっそく制作会社に連絡を取ろうとしますが、何を発注すればいいのか、実は全然分かっていないことに気がつきました。そこでまず、「誰」に向けてメッセージを発信すべきか考え始めました。(2014/5/8)

マーケ規模17億人:
ソーシャルメディアマーケティングのROI計測事例を紹介
さまざまなブランドがソーシャルメディアマーケティングを実行している。その一方で、自社が取り組んだソーシャルメディア施策のROIをしっかり計測している企業はどれだけいるだろうか。(2014/4/21)

広告運用をサポート:
マインドフリー、Facebook広告の効果的な運用を支援する「ADHub(アドハブ)」の提供を開始
マインドフリーは4月14日、Facebook広告運用支援ツール「ADHub(アドハブ)」の提供を始めると発表した。今年4月より広告会社を中心に提供を始め、今年度中に100アカウント導入を目指す。(2014/4/15)

登録制vsオープン:
リードジェネレーション戦略におけるホワイトペーパーの価値とは?
リードジェネレーションにホワイトペーパーをどのように利用すべきか考えてみよう。ユーザーに対し、優良で価値あるコンテンツと訴求したいのか。それともSEO戦略を重視するか。登録制とオープンな場合とで比較した。(2014/4/9)

モバイル広告戦略を加速:
CRITEOの2014年事業戦略――買収した英AD-X Trackingでモバイル広告対応を強化
リターゲティング広告事業を展開するCRITEOの2014年事業戦略は、2013年7月に買収した英AD-XTrackingによるモバイル広告配信事業が核となるだろう。CRITEO代表取締役 兼 アジア太平洋地域担当マネージングディレクター上野正博氏に話を聞いた。(2014/4/4)

電気自動車:
試作4号EV「SIM-HAL」はシムドライブの集大成、今後は実用化フェーズへ
電気自動車(EV)ベンチャーのSIM-Drive(シムドライブ)は、試作EVの4号車「SIM-HAL(シム・ハル)」を発表。これまでの先行開発車での技術成果や経験を生かし、走行距離をはじめとするEVの課題をクリアした。今後は「EV実用化」に向けた開発に本格的に乗り出す。(2014/4/2)

顧客データ分析で取引の高コンバージョン率を目指す楽天証券
サイト訪問したユーザーが新規で口座開設してから取引に至るまでの流れをスムーズにして、コンバージョン率を高めようという取り組みを楽天証券は進めている。マーケティング担当者に話を聞いた。(2014/3/27)

企業経営に生かそう:
ビッグデータをマーケティングに活用する4つのステップ
ビッグデータの活用を実現する4つのステップがある。ビッグデータとはいえ、通常のマーケティングアプローチとそれほど大きな違いがあるわけではない。(2014/3/24)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。詳細は2015年1月に発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。