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「コンバージョン」最新記事一覧

「Instagram Day」レポート:
「インスタ映え」を超えて広がるInstagram広告のこれから
Instagramの効果的な広告出稿はどうあるべきか。フェイスブックジャパン主催の広告主・マーケター向けイベントで語られたポイントを紹介する。(2017/10/11)

資料請求CVRが0.68%から1.09%へ向上
サイバー大学が出願者確保に「CRM」×「リターゲティング広告」を活用、その効果は?
少子高齢化で若い年代が減少する中、いかにして出願者を増やすべきか。サイバー大学を運営するサイバーユニバーシティは、この難題にCRMとWeb広告の組み合わせで挑もうとしている。(2017/10/10)

送付先抽出から送付まで自動で実施:
トランスコスモス、Salesforceと連携したレコメンドダイレクトメール「レコレタ」を提供
トランスコスモスは、Salesforceと連携し、顧客セグメントに応じて紙のダイレクトメールを自動発送できるサービス「レコレタ」の提供を開始したと発表した。(2017/9/26)

山口義宏が聞く「ブランデッドムービーの現在」(後編):
別所哲也氏と考える、ブランディングの必要性を経営者に納得させる方法
「Branded Shorts」をプロデュースする俳優の別所哲也氏と戦略コンサルタントの山口義宏氏による異色対談。後編では、ブランデッドムービーを作る上での課題とこれからの展望を語る。(2017/9/22)

スパゲティより複雑:
PR:延びた“そうめん”の固まりのような、旧態依然としたシステムをデジタルトランスフォーメーションに導くための3つのポイント
デジタルトランスフォーメーションに向けた取り組みでは、エンドユーザーに優れた体験価値を担保するために、フロントエンドのアプリケーションのみならず、そのバックエンドを含めた、“システム全体”にもニーズの変化に即応できる柔軟性が求められる。言い換えると、ビジネスを向上、成長させるためには、システム全体をビジネスに合った形に最適化し続ける「モダナイゼーション」が必要となるのだ。では、旧態依然としたシステムを抱えた企業が、モダナイゼーションに取り組むには、どうすればいいのか?――さまざまな企業の相談に応えてきたレッドハットに聞いた。(2017/9/19)

【連載】フルファネルで考える広告運用 最終回:
「継続的に購買を繰り返す」顧客を増やすために何ができるか
未知のユーザーを見込み客へ、見込み客を顧客へ、そして顧客を優良顧客へ。最終回はフルファネルマーケティングの仕上げとなる「拡大」のステージ、そしてB2Bでの考え方について説明します。(2017/8/31)

【連載】「Adobe Analytics」を使いこなす 第4回:
ユーザー視点で心理や行動変化を把握する「カスタマーアナリティクス」の進め方
今回はカスタマーアナリティクスに必要不可欠な、「独自指標」「独自セグメント」の選定や定義付けの仕方とその注意点について、具体例を交えながら紹介する。(2017/8/30)

Computer Weekly製品導入ガイド
それでもS/4HANAに移行しないSAPユーザーの本音
Hillarys Blindsはビジネスプロセス最適化のため、SAP CRMをOracleからHANAプラットフォームへと切り替えた。(2017/8/24)

メールマーケティング支援を強化:
「WEBCAS e-mail」、複数メールの横断分析やトランザクションデータの差し込みができる新バージョンを発売
エイジアはメール配信システム「WEBCAS e-mail」の新バージョンを発売すると発表した。新バージョンでは、複数メール横断分析機能やトランザクションデータ差込み配信機能を搭載する。(2017/8/22)

企業の営業活動をワンストップで支援:
クラウドワークス、法人向けマーケティング支援サービス「Forge」の提供を開始
クラウドワークスは、法人向けマーケティング支援サービス「Forge」の提供を開始した。(2017/8/16)

広告接触者と非接触者それぞれにアンケート調査を実施:
サイバーエージェント、「Ameba」の動画広告にブランドリフト調査機能を実装
サイバーエージェントは、「Ameba」の動画広告に「インバナーサーベイ」機能を追加した。(2017/8/8)

コンバージョンに影響する異常と原因をAIが報告:
Webサイト分析の人工知能「AIアナリスト」に異常検知機能
WACULは、Webサイト分析の人工知能「AIアナリスト」に、Webサイトの異常を発見して原因と併せて報告する新機能「異常検知分析」を追加した。(2017/8/7)

【連載】フルファネルで考える広告運用 第3回:
フルファネルマーケティングと9つのKPI
1人のユーザーが購買に至るまでの各ステージで適切なキャンペーンを実施するフルファネルマーケティングにおいては、施策の効果を評価するためのKPI設定が重要です。今回はその具体的な内容について見ていきます。(2017/8/17)

【連載】フルファネルで考える広告運用 第2回:
なぜマーケティングコストが「高くつく」のか? 購買行動の全体像を捉え直す
見込み客を「発掘」して顧客に「転換」し、売り上げを「拡大」する。購買ファネルの各段階で何が起こっているのか。今回はその全体像について解説します。(2017/8/3)

【連載】良いKPI悪いKPI 第4回:
誤解されたCPA――Web広告とKPI その1
Web広告のKPIをどう設計するかは多くの企業の重要課題。今回はCPAの正しい考え方について解説します。(2017/8/16)

【連載】フルファネルで考える広告運用 第1回:
「ラストクリック依存」はなぜ失敗するのか?
CPA(顧客獲得単価)の最適化という目標は達成できているのに肝心の収益には貢献していない――そんな広告運用の悩みを抱えていませんか?(2017/7/21)

直接コンバージョンはおろか認知獲得にも貢献していないWeb広告を発見:
人工知能でWeb改善の「AIアナリスト」、Web広告の間接効果分析を追加
WACULは、人工知能を活用したWebサイト分析ツール「AIアナリスト」に、Web広告の間接効果分析を追加したと発表した。(2017/7/12)

日本市場向けにAI機能などを強化:
Appier、AIで来客分析・予測を行うマーケター向けデータ分析プラットフォーム「アイソン」をリリース
台湾のAppierは、AIを搭載したデータインテリジェンスプラットフォーム「アイソン」を日本で提供する。同社が提供する膨大な量の消費者行動データと企業のCRMシステムを統合し、AIによって消費者の行動予測分析を可能にするという。(2017/7/11)

Salesforce Commerce Cloudの提供価値:
人工知能「Salesforce Einstein」はECをどう変えるのか?
「Salesforce Commerce Cloud」の概要と人工知能「Salesforce Einstein」がECにもたらす価値について紹介する。(2017/7/11)

オーディエンス予測分析が可能に:
Appier、マーケター向けのAIプラットフォーム「AIXON」を日本で提供開始
Appierは、人工知能によるオーディエンス分析・予測を可能にするデータインテリジェンスプラットフォーム「AIXON」を日本で提供開始した。(2017/7/6)

分断されていたユーザーとの接点をひも付け:
ロックオン、「アドエビス」の全計測データを外部システムに連携できるAPIを提供開始
ロックオンは、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」によって計測したユーザーログデータを外部システムに連携できる「AD EBiS シングルソース API」をリリースした。(2017/7/4)

【連載】良いKPI悪いKPI 第3回:
SEOにおけるKPI、新指標「トータルサーチカバレッジ」とは何か?
デジタルマーケティングをKPIから捉える本連載。第3回となる本稿では、SEO施策におけるKPIについて考えます。(2017/6/30)

KPI保証サービスも:
電話によるコンバージョンも含めて出稿キーワード最適化、ピアラがリスティング広告少額運用プランを提供
ピアラは、リスティング広告を少額予算で出稿する企業向けに、電話による効果測定も可能な少額運用プランをリリースする。(2017/6/21)

【CASE STUDY】LeadGen. Segment 活用事例|アイティメディア:
PR:“マーケティングチームのクラウド化”で最大効果を発揮 質の高いリード獲得でパートナー様の案件機会を拡大
ヴイエムウェアではパートナー企業様への案件機会の提供を目的に、オンラインメディアを活用したリード獲得の仕組みが始動。そこでは「LeadGen. Segment」が採用された。果たして、その成果は?(2017/6/16)

流通総額1000億円を目指す:
「LINEショッピング」開始 買い物かご、決済機能なし
LINEが、新ECサービス「LINEショッピング」を開始すると発表。商品をクリックしたユーザーを他社サイトに送客する仕組みで、2018年度に流通総額1000億円を目指すという。(2017/6/15)

リテールテックプロダクトユニット「ASE」を発足:
フリークアウト、流通・小売業向けにジオマーケティングサービスを提供
フリークアウトは、流通・小売業向けのリテールテックプロダクトユニット「ASE(エース)」を発足した。(2017/6/14)

APIで社内、そして世界とつながる――リクルートのAI活用、そのキーマンに迫る
自社サービスにAIを積極的に導入しているリクルートだが、その活用を推進する部署がリクルートテクノロジーズにある。彼らがどのようにして業務部門と連携しているのか。そのカギの1つに「API」があるという。(2017/6/5)

スマートフォン向け広告の大幅強化:
ソネット・メディア・ネットワークスのDSP「Logicad」がインフィード広告枠への配信を拡充
ソネット・メディア・ネットワークスはDSP「Logicad」において、インフィード広告枠への配信を大幅に拡充したと発表した。(2017/5/22)

入力の手間や入力ミスを軽減してCVRアップ:
ブルースクレイ・ジャパン、月額9800円のエントリーフォーム最適化(EFO)ツール「GORILLA-EFO」を提供開始
ブルースクレイ・ジャパンは低価格のエントリーフォーム最適化(EFO)ツール「GORILLA-EFO」の提供を開始した。(2017/5/19)

“AIコピーライター”、電通が開発 広告コピーを自動生成
AIが広告コピーを生成するシステム「AICO」のβ版を、電通が静岡大学と共同開発。(2017/5/18)

【連載】小川 卓の高速PDCA“超”入門 第3回:
「追っても意味のない指標」を見極めるPDCA自体の中間評価──「@nifty不動産」の場合
現場で実際に施策を回す企業のWeb担当者はどのようなKPIを設定してPDCAを運用しているのか。今回は「@nifty不動産」にお話を聞きました。(2017/5/18)

機械学習活用プロジェクト大解剖(終):
「人間行動」と「検索」の関係に見る、機能改善に本当に必要だったもの
サイト内検索のランキングアルゴリズムに機械学習を活用した事例を通じて、Deep Learningをはじめとした機械学習の強みと限界を探る連載。今回は、Deep Learning以外の手法で検索改善に大きく貢献した事例を基に、「検索改善に本当に必要だったものは何だったのか」を振り返ります。(2017/5/17)

顧客獲得から育成、CRMまで一気通貫で支援:
オールアバウトが「運用型コンテンツマーケティング」にSATORIのマーケティングオートメーションを導入
オールアバウトは、「運用型コンテンツマーケティング」に、DMP内蔵型のマーケティングオートメーションツール「SATORI」を導入し、プロモーション効果の最大化を図る取り組みを開始した。(2017/5/15)

「XDP」と「TREASURE DMP」を連携:
富士通とトレジャーデータがデジタルマーケティング事業で協業
富士通はデータマネージメントサービスを展開するトレジャーデータとデジタルマーケティング事業で協業することに合意した。(2017/5/15)

【連載】コンテクストマーケティング序論 第4回:
コンテクストマーケティングにおける3つの課題
「コンテクストマーケティング」とは結局どういうことなのか。なぜそれが必要なのか。実践における課題とは何なのか。(2017/5/9)

【連載】良いKPI悪いKPI 第2回:
そのKPIは本当にKPIなのか? 数字に振り回されないための基本的な考え方
そもそもKPIはどのような考え方で設計すべきでしょうか。成果を出すためのツールとして使いこなせるように、まずは基本を押さえておきましょう。(2017/4/28)

【連載】小川 卓の高速PDCA“超”入門 第2回:
PDCAを評価するための基準「KPI」をどう決める?──ビジネス種別の事例を知る
より原点に近いところからPDCAの考え方を深める本連載。今回は、戦略評価のための「KPI」の定め方について、ビジネス別、Webサイトの種別に整理します。(2017/5/11)

【連載】小川 卓の高速PDCA“超”入門 第1回:
何のためのPDCA? PDCAサイクルの手前を設計することの大切さ
Webアナリスト小川 卓氏が再びITmedia マーケティングに帰ってきてくれました。今回は「そもそも何のPDCAを回すのか」をテーマに、より原点に近いところからPDCAの考え方を深めていきます。(2017/4/20)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 第4回:
デジタルマーケティングを構築するための定石(前編)
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は10の定石のうち1〜5について学びます。(2017/4/17)

オウンドメディアでの個人の行動を精緻に可視化:
マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「パーソナル分析」機能
トライベック・ストラテジーは、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」に「パーソナル分析」などの新機能を追加すると発表した。(2017/4/14)

Gartner Insights Pickup(16):
マーケティングリーダーはIT部門のように考えよ
マーケティング部門がマーケティングテクノロジーソリューションを選択し、導入するケースは増加を続けている。これは、マーケティング部門が、IT部門のような考え方でソリューションを選択しなければならなくなってきたことを意味する。(2017/4/14)

CRMデータを活用したLINE配信も可能に:
ソーシャルログインの「ソーシャルPLUS」とクラウド型CRM「Synergy!」が連携
フィードフォースは、同社のソーシャルログインサービス「ソーシャルPLUS」において、シナジーマーケティングのクラウド型CRM「Synergy!」との連携を開始した。(2017/4/12)

「Growth Hacker Awards 2017」レポート:
Webサイト改善で売り上げアップを請け負う「グロースハッカー」という仕事
Webサイトの改善提案で製品やサービスの売り上げ増に貢献する役割を担う「グロースハッカー」。2016年に最も貢献したグロースハッカーを表彰する「Growth Hacker Awards 2017」の模様をレポートする。(2017/4/12)

【連載】コンテクストマーケティング序論 第3回:
プランなきマーケティングオートメーションの落とし穴
コンテクストマーケティングを実践し、Webサイトを売るための手段にするため、マーケティングオートメーション(MA)をどう活用していけばいいのか。また、何が落とし穴になるのか。(2017/4/11)

DMP成功まで、あと1センチ(12):
データ分析の結果を、どうビジネスに生かすのか
DMPで顧客の傾向やビジネスのタネを見つけたものの、ここで他社と同じような施策に走ってしまっては、その効果も半減してしまうでしょう。今回は、DMPを用いた具体的な施策についてのお話です。(2017/4/7)

マーケティングオートメーション活用が鍵:
「B2Bこそ動画マーケティングを」 庭山一郎氏らが語る
本稿ではシンフォニーマーケティングがブライトコーブと共催したセミナーB2Bマーケティングセミナーの内容をダイジェストで紹介する。(2017/4/7)

【連載】「Adobe Analytics」を使いこなす 第3回:
コンテンツ分析でも役立つアトリビューション分析
見過ごされがちなコンテンツ分析の落とし穴はどこにあるのか。今回は、集客の分析で良く用いられるアトリビューションの考え方を応用し、コンテンツの長期の間接効果をユーザー視点で分析する方法を紹介する。(2017/4/4)

施策実施期間におけるサイトデータを素早くレポート化:
Googleアナリティクスレポーティングツール「FARO REPORT」、出力したい期間で自由に設定可能に
ADDIXは、Googleアナリティクスレポーティングツール「FARO REPORT」において、レポート出力期間を1カ月単位から設定したい期間で自由に設定できるカスタマイズ機能を追加した。(2017/4/3)

4つのカテゴリーで認定:
LINE、「LINE Ads Platform」におけるパートナープログラムの認定基準を公開
LINEは、運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」において、販売・開発のパートナーを4カテゴリーで認定する「Marketing Partner Program」の認定基準を公開した。(2017/4/3)

夢のビッグデータ相関発見エンジン、紙のリターゲティング他:
2017年、デジタルマーケティング業界エイプリルフールまとめ
日本のインターネットカルチャーの中で脈々と生き続ける「エイプリルフール」。ユニークなアイデアの中に「最先端」が垣間見られる各社の楽しい「ウソ」をピックアップ。(2017/4/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。