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「コンバージョン」最新記事一覧

CV数、ROIを計測可能に:
LinkedInの運用型広告に新機能「コンバージョントラッキング」を追加
リンクトイン・ジャパンは、ビジネス特化型SNS「LinkedIn」の運用型広告・マーケティングソリューションズに新機能「コンバージョントラッキング」を追加したと発表した。(2016/11/25)

成果につながる考え方:
エキスパートが語る「高速PDCA」の回し方――シナリオ設計から組織と仕組み作りまで
PDCAの重要性は頭では理解していても実践が難しいと悩むWeb担当者へ、シナリオ設計から組織と仕組み作りまで実践的なノウハウを紹介する。(2016/11/24)

Webサイトで成果を出すためのトータルソリューションを実現:
人工知能でWeb改善のWACULなど3社とエイジアが協業
エイジアは、エスキュービズム、WACUL、ミックスネットワークの3社と協業を開始する。ECサイトやWebサイトのコンバージョンアップへ向けたトータルソリューションを共同で提供する。(2016/11/21)

行動履歴とデモグラフィック情報を一気通貫で分析:
「アドエビス」にデモグラフィック情報分析機能、約100億件のアクセスデータと外部データを連携
「アドエビス」などを提供するロックオンは、アドエビスにデモグラフィック情報の分析機能を追加すると発表した。利用者向けに無償で提供する。(2016/11/21)

【連載】「Adobe Analytics」を使いこなす 第1回:
Adobe Analyticsはなぜ「顧客体験の可視化」に優れているのか?
顧客体験の可視化ツールとして多くの企業で導入される「Adobe Analytics」をどう使いこなすか。本連載では、AAならではの機能を紹介しつつ、カスタマーアナリティクスによって可能になることを具体的に紹介していく。(2016/11/21)

【連載】コンテクストマーケティング序論 第2回:
手軽なツールの導入でマーケティングを余計に難しくしていないだろうか
企業のWebサイトにおいて、コンテンツを的確に届けるというニーズが高まっています。今回はそれを実現する上で、どういうツールを選定すればよいのかを考えます。(2016/11/23)

ゲーム的要素でコンバージョン増大:
プレイド、Web接客「KARTE」にくじ引きやクイズなどの機能を追加
プレイドは、同社が提供するWeb接客プラットフォーム「KARTE(カルテ)」において、くじ引きや診断系コンテンツなどのゲーム要素を簡単に導入できるサービスを開始した。(2016/11/9)

セミナーレポート:
Webで見込み客を探す・育てる「鉄板」のシナリオ設計法
2016年10月にアイティメディアとNECマネジメントパートナーおよびランドスケイプの3社が共催したセミナー「Webで見込み客を探す・育てる『鉄板』のシナリオ設計法」の概要をお届けする。(2016/11/8)

【連載】営業の生産性を向上させる「インサイドセールス」活用術 第4回:
デマンドジェネレーションを強力に支援するインサイドセールスの「7つ道具」
今回は、インサイドセールスの効果を最大化するためのコミュニケーション手段や情報共有の仕組み、各種ツールについて紹介します。(2016/10/27)

【連載】データと調査で“愛されWeb”を作る 最終回:
なぜ調査が役に立たないのか――プロが語る「失敗する理由」
これまで、ビジネスに貢献するWebサイトを作るための各種調査活用のポイントを紹介してきました。最終回では各回の執筆者たちが、ありがちな問題点を整理しつつ成果につながる調査の進め方を語ります。(2016/10/19)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第4回:
「もっと商品を前面に」の社内圧力とどう戦うか
コンテンツマーケティングでは一方的な商品訴求をすると、せっかくユーザーの課題解決の提案をしても信頼性が弱まる。しかし一方、社内ではコンバージョン率アップが求められ……。(2016/10/21)

【連載】コンテクストマーケティング序論 第1回:
“Webマーケティング”はなぜ終わるのか?
Webサイトはなぜ進化し続けなくてはいけないのか。第1回は、デジタルマーケティングが普及した背景と企業におけるインターネットの活用の変化について解説します。(2016/10/12)

リード研所長が聞く:
急成長スタートアップ企業のマーケティング戦略とは?――野田洋輔氏(Kaizen Platform)
世界が注目するスタートアップ企業はマーケティングにおいて何を重視しているのか。Kaizen Platform マーケティングリードの野田洋輔氏に話を聞いた。(2016/10/13)

【連載】データと調査で“愛されWeb”を作る 第5回:
調査が導く課題に対する「ズレた施策」を防ぐには?――アクセスデータ活用のススメ
調査の終わりは施策の始まり。そしてその成果を継続的に観測し、次なる施策へ。企業を成長に導く“愛されWeb”への道はどこまでも続きます。今回はこのプロセスを円滑に回すためのアプローチについて解説します。(2016/10/6)

コンバージョン率の同率1位はインド:
日本の企業サイト、スマホ経由のコンバージョン率と訪問率で世界をリード──アドビ調査
アドビの調査で、日本の企業サイトが他国に比べてスマホ経由のコンバージョン率と訪問率が高いことが分かった。上位20%の企業サイトでは、60%の訪問者がスマホ経由でアクセスしていた。(2016/10/5)

店頭起点でスマホへ誘導:
イオン店舗で「ガチャ」を利用したオムニチャネル施策
グランドデザインが運営するオムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」を活用した販促施策をイオンリテールが実施した。リアル「ガチャ」を使って店舗に足を運ぶ来店客をオンラインユーザー化し、継続的な店頭購買を促進する。(2016/9/26)

アジアの中でも高い数値に:
日本の複数デバイス利用ユーザーの半数は4台以上持ち──クロスデバイス利用動向調査
Appierは、アジア太平洋地域におけるクロスデバイス利用動向調査の日本版の調査結果を発表した。日本では、1人のユーザーが複数デバイスを利用する傾向が高まっている。(2016/9/23)

分析からアクションまで一貫して実施:
UX改善ツール「WalkMe」に、ユーザー行動分析を行う新機能
イスラエル発のユーザビリティ改善ツール「WalkMe」にユーザー行動分析を行う新機能が追加された。分析からアクションまで1つのプラットフォームでできるようになる。(2016/9/16)

南関東の70店舗が対象:
オムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」に「イオン」が出店
グランドデザインが運営するオムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」に「イオン」「イオンスタイル」が出店する。(2016/9/16)

【連載】小川 卓の「高速PDCA」入門 第3回:
新規Webサイトで「いきなり高速PDCA」は可能か?――「THEO」の事例に学ぶ
高速PDCAの実践に先進企業はどう取り組んでいるのか。今回は実際に筆者がWebサイト改善に関わったお客さまの事例について、対談形式で紹介します。(2016/9/16)

米国実績ではコンバージョン率5倍:
市場調査とアドテクの長所を融合、「Kantar グロースターゲティング」の提供を開始
カンター・ジャパンは、ターゲティング付加価値ソリューション「Kantar グロースターゲティング」の提供を開始する。ブランドやカテゴリーの中から消費が増える成長セグメントを特定、幅広いリーチでターゲティング広告の配信ができる。(2016/9/15)

【連載】小川 卓の「高速PDCA」入門 第2回:
「できない理由」をつぶして高速PDCAを実現するための具体的な取り組み
勝手には回ってくれないPDCAを組織の中で回すためにはどうすればいいのか。今回は、具体的な取り組みについて紹介します。(2016/9/9)

トレンドキーワードを知る:
コンテンツマーケティング――顧客のニーズに最適なコンテンツを提供し、見込み客を呼び込む
顧客のニーズに最適な一貫性のあるコンテンツを提供し続けることにより、ロイヤルカスタマーを育てていくマーケティング手法。ターゲットを明確にし、関心の高い情報とコミュニケーションで顧客を呼び込む。(2016/9/2)

【連載】小川 卓の「高速PDCA」入門:
PDCAは「勝手には回らない」――もっともな事実とその理由
成功するWebサイト運営に王道なし。ユーザーニーズを敏感に察知し、日々改善を怠らないことが何より重要です。とはいえ、そうしたサイクルを安定的に回すこと自体、簡単ではありません。どうすればいいのでしょうか。(2016/9/2)

テレビ放送のWeb購買への影響を可視化:
ロックオンが「TVエビス」を提供、テレビとWebを横断したマーケティング施策最適化を実現
ロックオンはトライステージと共同で、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の新サービスとして「TVエビス」をリリースすると発表した。(2016/8/26)

IT導入完全ガイド:
AIを活用する次世代ERPの実力
人工知能を活用する次世代型ERPの代表的な製品として、ワークスアプリケーションズの「HUE」とSAPジャパンの「SAP S/4HANA」を取り上げ、その特徴とユーザーメリットを紹介する。(2016/8/26)

VRで未来のショッピングはどう変わる?
VRというテクノロジーが活躍するのはエンターテインメイント領域だけでない。ショッピングの在り方も大きく変え、インバウンドや地方創生にも寄与する可能性が大いにあるという。(2016/8/23)

「LINE」アプリ上で自社のユーザー獲得やプッシュメッセージ配信を実現:
「LINE」と企業のWebサービスを連係する「Official Web App」、一部機能を提供開始
LINEは、コミュニケーションアプリ「LINE」を企業のWebサービスと連係させてユーザーのシームレスなサービス利用を実現する「Official Web App」を、今秋の本格ローンチに先駆け一部提供開始した。(2016/8/22)

「プロスペクティング配信機能」を実装:
「Facebook ダイナミック広告」をサイト未訪問のユーザーに配信、フィードフォースが「Feedmatic」に機能追加
フィードフォースは2016年8月17日、ダイナミック広告配信・最適化サービス「Feedmatic」の新しい機能として、「プロスペクティング配信機能」を実装した。(2016/8/18)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 最終回:
お金を払ってでも使いたい「優良」な有料ツールは何が違うのか
オープンソースのツールでマーケティングオートメーションの入り口を開いた後、やりたいことが増えてきたときの適切なツール選択について述べてみたいと思います。(2016/8/25)

ニッポン放送が作る“今どきのカッコいいラジオ”とは
ニッポン放送は、Cerevo、グッドスマイルカンパニーと“次世代ラジオ”「Hint」を開発した。このラジオ最大のポイントは、「URLをラジオで送れる」機能だ。(2016/7/21)

広告枠の買い付けから配信後の効果測定までワンストップで提供:
サイバーエージェント、ブランド効果に特化した運用型広告「CA本部DSP」を提供開始
サイバーエージェントはブランドリフトやリアル店舗への来店率最大化を図るブランド広告企業向け配信サービス「CA本部DSP」を提供開始した。(2016/7/20)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第3回:
アサヒビールの事例に学ぶ――社内を巻き込むオウンドメディアが引き出す想定以上のメリットとは?
社員が人ごとだと思っているコンテンツを、ユーザーが読んでくれるはずがありません。まず作り手自身がコンテンツを楽しみたいもの。そのためには社員の協力が欠かせません。(2016/7/19)

【連載】キーワードで読む「IoT時代のエクスペリエンス・デザイン」 第3回:
インサイトからフォーサイトへ――お客さまを主語にしたアナリティクスの進化
顧客の過去・現在・未来のエクスペリエンスは「データ」を媒介にして1本の「時間」の軸で長くつながって行く。全ての産業がサービス業化する時代のマーケティングとはどうあるべきなのか。(2016/7/10)

CVRを従来比145%、CPAを55%改善:
「KANADE DSP」が機械学習を活用してコンバージョン獲得コストの自動最適化機能を強化
京セラコミュニケーションシステムは「KANADE DSP」において、コンバージョン獲得コストの自動最適化機能の強化を目的に新ロジックを開発したことを発表した。(2016/6/30)

360度パノラマ映像の制作から配信、レポートまで:
トランスコスモス、VRコンテンツのプロモーション活用を促進するパッケージを提供開始
トランスコスモスは、360度パノラマ映像によるVR体験ができる「360度・VRコンテンツスタートアップパッケージ」の提供を開始した。(2016/6/29)

成果目標に対する 各種接点履歴の影響度も可視化:
シャノンとサイカが連携、マーケティングデータの「統計分析サービス」を提供開始
シャノンはサイカと連携し、マーケティングデータの「統計分析サービス」の提供を開始すると発表した。(2016/6/27)

ユーザー行動に基づくアプリ改善を支援:
SSP「fluct」、ユーザー企業にモバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」を提供開始
fluctはReproと提携し、SSP「fluct」を利用するアプリディベロッパーに対し、モバイルアプリ向けマーケティングツール「Repro」の提供を開始したと発表した。(2016/6/23)

顧客データベースやPOSシステムとの連動も:
Facebook、モバイル広告からの来店数を測定可能なO2O型広告商品をリリース
Facebookは、広告主がリアル店舗への来店を促進し、その来店数や店舗売り上げを測定できる広告商品を発表した。(2016/6/16)

何を最優先とするべきか
効果が分かりにくいデジタルマーケティング、投資判断の考え方を語ろう
マーケティングテクノロジーへの支出を正当化しようとしているときには投資利益率(ROI)にこだわるべきではないと、ある専門家はいう。まず、ビジネスの目標とニーズを定義してから次の段階に進む必要があるのだと。(2016/6/14)

グローバル規模でサービス開始:
日本初の位置情報を使ったオーディエンスプラットフォーム「Allspark」が正式サービス開始
大手ロケーションインテリジェンスプラットフォームを運営するニアーは、新製品「Allspark」のグローバルローンチを発表した。(2016/6/7)

「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」リポート:
テレビCMに「ネットで検索」を初めて導入した仕掛け人が「アトリビューション分析」の活用法を語る
アトリビューション分析の先駆者でありテレビCMとネット検索の連動を日本で初めて仕掛けたことでも知られるアタラの有園雄一氏の講演から、アトリビューション分析の基礎と実践的な活用法を学ぶ。(2016/6/7)

無駄なインプレッションを抑えてコンバージョン改善:
スマートフォン向け広告配信サービス「GMO SmaAD」に不正広告対策機能を導入
GMO TECHは、スマートフォン向け広告配信サービス「GMO SmaAD」において、オンライン広告向けの不正対策機能を導入したと発表した。(2016/5/31)

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第3回:
アナログなマーケティングをグレードアップ、無料でどこまでできるか
マーケティングオートメーション(MA)とは名ばかりの不完全なツールも少なくない背景には、日本企業のマーケティングの旧態依然とした体質があります。古いマーケティンはMAでどう変わるのでしょうか。(2016/5/27)

アジア全域での展開を加速:
グランドデザイン、オムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」をタイでサービス開始
グランドデザインは、トラスンスコスモスのタイ法人と共同で、スマートフォンオムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」のタイでのサービスを開始したと発表した。(2016/5/23)

Twitterのターゲティング機能を利用して適切なユーザーにリーチ可能に:
「Yahoo! MOBILE INSIGHT」がTwitterの「モバイルアプリプロモーション」と連係
ヤフーは、同社のアプリマーケティングツール「Yahoo! MOBILE INSIGHT」と、Twitterのモバイルアプリインストール向け広告「モバイルアプリプロモーション」が連係することを発表した。(2016/5/20)

電気自動車:
2030年に走行距離500kmの電気自動車を、NEDOが180億円の新規事業をスタート
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、走行距離500kmの電気自動車を実現可能な車載用蓄電池の開発に着手する。2030年をめどに、リチウムイオン電池よりも高いエネルギー密度500Wh/kgを実現可能な“革新型”蓄電池を自動車に採用できるようにする。自動車メーカーや電池メーカーが実用化に取り組める段階まで電池セルの仕様を明確にする。(2016/5/19)

新機能を追加:
人工知能でWeb改善の「AIアナリスト」にFacebook投稿の分析機能を追加
WACUL(ワカル)は、 Webサイトを分析する人工知能「AIアナリスト」に、 Facebook投稿の分析機能を追加したと発表した。(2016/5/16)

YouTuberの募集や効果測定がWebから可能に:
GMO TECH、YouTuberを起用した動画プロモーション支援「C-clip」専用サイトをオープン
TECHは、Bizcastとの協業で提供しているYouTuberを起用した動画プロモーション支援サービスの「C-clip(シークリップ)」において、一連の作業がWeb上で完結する専用サイトをオープンしたと発表した。(2016/5/13)

時間ごとのマーケティング施策最適化が可能に:
「アドエビス」に無料で機能追加、成果に貢献したクリックタイミング可視化へ
ロックオンは、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の機能をバージョンアップし、どのクリックが、どのタイミングで成果に貢献したかをひと目で把握できる機能を追加したと発表した。(2016/5/9)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。